Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

Mr.しも記念大会でほこプロランブル戦が開催!

2018-06-30 23:10:33 | Mr.しも5周年記念大会「悲愴」

Mr.しもの
YouTubeデビュー
5周年を記念して
9月1日(土)に
開催が予定されている
記念大会「悲愴」。

この大会で
Mr.しもが所属する
架空プロレス団体、
ほっこりプロレスの
所属選手8人による
時間差バトルロイヤル
「ほっこりランボー」が
開催されることとなった。



「オレの5周年大会に
 ほこプロのみんなが
 協力するのは
 当たり前の義務。
 そもそも
 Mr.しもっていう
 オリジナルレスラーが
 生まれていなければ
 コイツらだって
 存在しなかったんだから」

ほっこりプロレスという
架空団体も
須王、橘、進藤といった
所属レスラーも
元々はMr.しもの
「設定」の一部から
派生して生まれた存在。
いわば生みの親でもある
Mr.しもにとって
彼らの大会への参加は
絶対の義務なのだという。



「使用するのは
 Steam版の
 ファイプロワールドの予定。
 この画像はPS2版の
 ファイプロリターンズを
 使用してるんだけどね。
 8人の選手に関しても
 この画像にある
 8人になるかは
 まだ未定だね。
 須王、橘、進藤、チャック、
 この4人は確定としても
 あとの面子は
 ちょっと(キャラが)
 薄いからねぇ・・・」

自身の師匠という設定の
金山までも
キャラが薄いと
切り捨てるMr.しも。
この男、
やはりゲスである・・・。



Mr.しも5周年記念大会
決定済対戦カード

百田光雄 vs Mr.しも

ほっこりランボー
時間差バトルロイヤル
8選手参加予定

ハリウッドJURINA
 vs 
李夜冴

内藤哲也 vs X

EVIL vs X

SANADA vs X

BUSHI vs X

高橋ヒロム vs X




ほこプロメンバーでの
バトルロイヤルについては
この大会を
企画した段階から
やりたいことでした。
4年半くらい前、
当時ミックさんと
頭を捻りながら生み出した
オリジナルキャラの数々を
今、改めて動かして
そのこっ恥ずかしさを
面白おかしく実況する。
それが私の
狙いだったりします。

読者様、視聴者様には
面白くも何ともない
動画になりそうですけど
私は非常に
楽しみなんですよ、コレ。
あまり愛情を
注げなかったキャラが
勝っちゃったりしたら
それはそれで
面白いですしね(笑)

出場選手の
人選に冠しては現在、
頭を悩ませている
ところです。
そんなところも含めて
楽しんでます、はい。



記念大会「悲愴」は
9月1日(土)開催を
予定していますので
どうぞお楽しみに!!



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ディファ有明、38年の歴史に幕

2018-06-30 22:47:32 | その他の団体/フリー

ソースは、スポーツ報知

“ノアの聖地”
イベントスペース
「ディファ有明」が30日、
38年の歴史に幕を閉じた。

この日は総合格闘技
「DEEP 84
 IMPACT」が行われ、
元DEEP2階級王者に輝き、
「戦極」
「ONE FC」などで活躍。
日本格闘技を支えてきた
横田一則(40)の
引退試合など、
18試合全38選手
(アマチュア選手含む)が
フィナーレに花を添えた。

1988年7月に
イベント施設
「MZA有明」として
オープン。
2000年に
格闘技専用アリーナとして
「ディファ有明」に改名した。
同年6月にプロレスラーの
故・三沢光晴さんらが
新団体
「プロレスリング・ノア」の
設立を発表し、
2016年12月まで
事務所と道場を
置いていたため
「ノアの聖地」として
プロレスファンの間で
親しまれていた。



ノアファンでありながらも
実は1度しか
行ったことのない
ディファ有明。
その一回が去年の
ディファカップですので
思いっきり後悔してるとか
そういうわけでも
ないんですけどね。
ノアの聖地と
呼ばれる会場が
なくなってしまうのは
やっぱり寂しいです。

ありがとう、
ディファ有明!!




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【WWE日本公演】紫雷イオが入団表明

2018-06-30 22:38:54 | WWE

ソースは、東スポWeb

世界最大のプロレス団体
WWEの日本公演最終日
(30日、東京・両国国技館)、
元スターダムの
紫雷イオ(28)が
電撃登場を果たした。

第4試合後に
「日本から来た
新たなNXTスター」
として
「シライ・イオ」の
名がコールされ、
リングに登場。
「WWEユニバースの皆さん、
始めまして。
紫雷イオです。
会場の皆さん、
私のこと、
ご存知でしょうか?
お待たせしました。
この夏より、私は
WWEに入団いたします。
この世界一のリングで
私はこれから
輝いていきます。
皆さん、ぜひ
私と一緒に
夢を見てください」
と、正式に
WWE入団を表明した。

昨年まで、
東京スポーツ新聞社制定
プロレス大賞
女子プロレス大賞
3年連続MVPに輝いた
女子プロ界の顔・イオは、
17日の
後楽園ホール大会を最後に
スターダムを退団。
WWEへの移籍が
確実視されていたが、日
本公演の舞台で
正式発表となった。

日本が誇る
天空の逸女が、
世界最大団体の舞台へと
飛び立つ。



ついに正式発表
きましたねー。
もはや何の驚きも
ありゃしませんが。

世界最大の
プロレス団体を
席巻する日本人選手たち。

オドロケ、セカイ!



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神威の断頭台と次鋒レオパルドン

2018-06-30 16:00:16 | キン肉マン

キン肉マンの
アパレルシリーズに
ファン待望のアイテム、
神威の断頭台Tシャツが
登場!

・・・でも
なんかちょっと
思ってたのと
違う。




このくらい
カッコイイヤツを
期待してたんですけどねー。

でもまぁ
あんまりカッコイイと
着る勇気が
出なかったりもするので
アレなんですけど・・・。



ネタ枠(?)には
次鋒レオパルドン
Tシャツ!!
これは実用性も
高そうですねー(笑)



コレと同じくらい
お気に入りです。
ファンなら
「買い」でしょう!!

私は神々しすぎて
スルーして
しまいましたが・・・。



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Mr.しものU-180pt世界最高タッグ 後半戦総括

2018-06-30 13:58:46 | ファイプロワールドコラボ関連

PXFプレゼンツ U-180pt
世界最高タッグ決定リーグ戦は
6月23日に
決勝トーナメントの
全3試合が行われ
大盛況で幕を閉じた。
(リーグ戦全試合は
 YouTubeにて公開中!)

この大会の
イメージキャラクターとして
リポーターを務める
ほっこりプロレスの
Mr.しもが
決勝トーナメントと
この大会全体を
振り返った。


――6週に渡って繰り広げられた
 PXF世界最高タッグ
 決定リーグ戦が終了した

しも
 いやぁ、
   面白かったね。
   うん、面白かった。

――公式サポーターの
 目から見ても
 面白い大会だった?

しも
 そりゃそうだよ。
   たくさんのスターが
   生まれた大会になったし
   試合そのものも
   星取りも楽しめた。

――決勝トーナメントの
 3試合はどう映った?

しも
 一発勝負の
   トーナメントならではの
   スリルがあって良かったよ。
   ここまで来るともう
   試合評価がどうとか
   関係ないんだけど
   各団体のオーナーも
   決勝に向けて
   ロジックを調整することは
   できなかったわけでね。
   もどかしい気持ちで
   試合を見ていたオーナーも
   いたんじゃないかな?

――場外戦が多い
 印象を受けた

しも
 場外カウントなしの
   ルールに変わったからね。
   仕方ないところもあるよ。



――鷹石兄弟
 vsスティンガーショット
 について

しも
 優勝候補の
   スティンガーショットを
   鷹石兄弟が
   どうやって崩していくかが
   ポイントだったと
   思うんだけど
   分断して戦う戦術が
   上手くハマった形だよね。
   弟君が暴れて
   お兄ちゃんが決めるっていう
   得意の形(?)に
   持っていけたのが
   勝因なのかなって。

――スティンガーショットが
 優勢と見ていた?

しも
 リーグ戦で
   負けなしだったからねぇ。
   大会開始前から
   イチヒロさんの注目度も
   高かったみたいだし
   実際に試合を見てても
   強さの印象が
   際立っていたからねー。

――惜しくも敗れた
 スティンガーショット、
 ココが素晴らしかったという
 ポイントは?

しも
 打撃技中心の
   スタイルって
   どうしても派手な技、
   ラッシュ系の技に
   走りたくなって
   しまいがちなんだけど
   しっかりと強烈な一撃を
   刺していく、
   そんな戦い方が
   素晴らしかったと思うよ。



――ブラック・アバランシュ
 vsチーム・カンサイ
 について

しも
 申し訳ないけど
   ブラック・アバランシュが
   勝つだろうと思って
   試合観てたんだよね。
   実はこのチームの優勝を
   予想してたのよ、オレ。

――ブラック・アバランシュの
 魅力は?

しも
 大柄な2人が
   豪快に相手を
   なぎ倒していくっていう
   単純明快さがイイよね。
   それってプロレスの
   本質だったりするじゃん?
   テクニカルな選手が
   多い大会だっただけに
   この2人はだいぶ
   目立ってたよね。
   衣装は地味だったけど(笑)

――対戦相手の
 チーム・カンサイは?

しも
 パワーの
   ナンデヤネン選手と
   テクニックの
   NANIWA選手、
   2人のバランスが
   イイんだよね。
   だいたいどの試合も
   ナンデヤネン無双から
   チャンスが生まれてた。

――試合を決めたのは
 NANIWAだった

しも
 途中まで見てても
   ブラック・アバランシュが
   優勢だなぁと
   思ってたんだけど
   安代選手が
   攻め疲れして
   肩で息をしたところを
   NANIWA選手が
   見逃さなかったよね。
   冷静さの差が
   勝敗を分ける結果になった。
   面白い結末だと
   思ったねー。



――優勝決定戦は
 ともにAブロックを戦った
 鷹石兄弟と
 チーム・カンサイで
 争うこととなった

しも
 前回対戦では
   カンサイが勝ってたから
   鷹石兄弟にとっては
   雪辱のチャンスにも
   なったわけで
   なんというかこう
   リーグ戦ならではの
   ドラマを感じたよ。

――優勝決定戦を争った
 両チームの印象は?

しも
 奇しくも
   テクニシャンと
   パワーファイターの
   2チーム同士だったからね。
   視聴者目線でも
   観戦していて
   面白かったんじゃない?
   違いがあるとすれば
   鷹石兄弟が
   兄弟のコンビネーションで
   局面を打開するのに対して
   チーム・カンサイは
   個々のストロングポイントで
   チャンスを掴む、
   そんな印象があったかな。

――優勝決定戦らしい
 迫熱の試合展開となった

しも
 この2チーム
   だからこそできる
   パワーとテクニックの
   ぶつかり合いになった。

――お互いに
 「負けたくない」という
 気持ちも表れていた

しも
 そうそう。
   ムキになって
   戦ってたもんね。
   それぞれのチームが
   前の試合で決めた
   フィニッシュの形に
   持って行ったんだけど
   お互い意地で返してたし。

――とりわけ
 NANIWAのハートが
 強かった

しも
 お兄ちゃんの
   ジャストフェイスロック、
   何回喰らったか
   わかんないもんね。

――終盤は場外での
 荒れた展開も続いた

しも
 あれはもう
   アドレナリン出まくって
   わけわかんない状態に
   なっちゃってたんだよ、
   きっと。
   レスラーたるもの
   目の前に相手がいたら
   向かって行っちゃうのが
   性分だからね。

――あなたからは
 そういった気質が
 まったく感じられないが?

しも
 そうそう、
   オレっていつも
   腰が引けてるから・・・

   ・・・ってコノヤロウ!!

   それはそれとして
   いち早く場外戦から
   抜け出したのが
   NANIWA選手だったよね。

――戦局を
 ナンデヤネンに任せて
 NANIWA自身は
 呼吸を整えていた

しも
 アレは
   上手いなと思ったね。
   アレを見たときに
   この試合は
   NANIWA選手が決めるなって
   思ったもん。

――だが実際は
 違う結末が待っていた

しも
 流れを変えたのは
   鷹石兄弟の兄、
   将選手が見せた
   NANIWA選手を
   場外へ投げ捨てての
   分断攻撃。
   その後の首振りは
   シビれたよ。
   思い通りには
   させないよっていう
   気概が見えたよね。

――結果、この分断から
 鷹石兄弟が
 ペースを握り
 将のジャストフェイスロックで
 長き戦いに
 終止符が打たれた

しも
 策には策で返すと。
   これまた
   この2チームでしか
   あり得ない結末だったね。
   うん、素晴らしい!



――見事、優勝を決めた
 鷹石兄弟について

しも
 同じようなことを
   何度も言ってしまうけど
   テクニシャンと
   パワーファイターの
   タッグチームって
   結構好きなんだよね。
   その上、兄弟ならではの
   コンビネーションがあった。
   こうして考えると
   高いレベルで
   バランスが取れていて
   最高タッグにふさわしい
   チームだったんじゃないかと
   思うよね。

――なるほど

しも
 しかもこの兄弟、
   試合するたびに
   連携でギクシャクする
   危うさもあってね。
   そんなところが
   見ていてハラハラして
   面白かったよ。

――兄弟にしかできない
 プロレスで観客を
 魅了していた・・・と

しも
 そう、それ。
   オレが言いたかったの、
   それ。

――今後、
 オンラインプロレス界を
 象徴するような
 タッグチームに
 なるかもしれない

しも
 そうだね、
   ただまだ彼らの上には
   オレとミックさんの
   真・最高タッグが
   いるわけだから。
   一時の栄誉に
   甘んじることなく
   研鑽を積んで
   オレたちと戦える
   レベルまで
   上がってきてほしいなと。

――それ、前回も聞きました

しも
 ホントはココで
   言うつもりだったんだよ!
   前半戦の総括で
   つい調子に乗って
   口を滑らせちゃったの!

――違うオチをお願いします

しも
 無茶ブリだなぁ。
   じゃあアレだ、
   やっぱり兄弟の力は
   強大だったってことで。
   個人のレベルも
   高いし(鷹石)。

――・・・。



――それでは
 今大会の総括を

しも
 選手はみんな
   よく頑張ってくれて
   非常に面白い大会に
   なったと思う。
   オレもその盛り上がりに
   一役買うことが
   できたのかなって。
   主催者のイチヒロさんには
   改めて感謝だね。
   そうなると今度は
   いかに外側へ・・・、
   今大会を見ていない
   プロレスゲームファンへ
   発信していけるか、
   そんな欲が出てくるわけで。
   その辺りを模索するのも
   面白そうだよね。

――大会を主催する側に
 回ることも考えている?

しも
 今のところ
   その気持ちはないけど・・・
   もしやるとなったら
   オレの実績やら
   コネやらを総動員して
   誰にもドコにも負けない
   すんごい大会に
   してやろうっていう
   野心はあるよね、
   ハッキリ言って。

――悪~い顔に
 なっているが?

しも
 おっと失礼。
   で、さし当たって
   オレがすべきことだと
   感じてるのは
   オリジナルレスラーの
   エディットの魅力を
   伝えていくこと
   なんだと思うんだよね。
   PS4版発売に向けて
   プロレスファン、
   ゲームファンの関心は
   高まっているわけじゃない?
   あとはいかに
   こちら側の世界に
   興味を持ってもらえるか。
   そこだと思ってる。

――その為の秘策はあるか?

しも
 あるよ!
   オレを誰だと
   思ってるんだい?
   オレ、SHIMOやぞ!?
   ムフフッ・・・。

――最後に
 ファンにメッセージを

しも
 世界最高タッグを決める
   6週間の戦いに
   お付き合いいただき
   ありがとうございました!
   Mr.しもの戦いも
   また動き出していくんで
   どうぞヨロシク!

   あっ・・・!
   そういえば
   オレに対して牙をむいた
   愚かな出場選手が
   1人いたなぁ。
   今回の大会で
   運"だけ"はあることを
   証明した選手がね、
   グフフッ・・・。

――また
 悪い顔してるーッ!?



Mr.しもは
U-180pt
世界最高タッグ決定リーグ戦

本気で応援しています!




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