倉富和子の女のひもとき in USA

生活に緊張感を与える為に、ブログを書く事にしました!心導・縄文ストレッチ・DNAメソッドを広めるため、世界中を巡ります。

大阪都構想の奇跡のお話。Talk of the miracle of a Miyako Osaka concept.

2013-11-30 10:34:55 |  縄文心導ヒーリング
昨日のブログの続きの、発展するのは、700年説で地場がイギリスから大阪に移る。(大阪都構想実現可能?)

700年設の気候変動に書かれた本がありますが、繁栄する700年説の国がある話は、はじめてしりました。

鍋島先生は、霊能者のような方ですので。

700年前にイギリスが世界を支配したが、この世紀は大阪が中心になるというお話を、まともに受け取りますと、その気配はすでに表面化しています。

橋下徹大阪市長の都構想の発言は、もしかして、700年説の天からのメッセージを受けてからのものでしたら、これは凄いことになって来ますね。

700年の気候変動が起こり、現に今年の夏の暑さで地球は温暖化になりつつあり、その後に寒冷期を迎えるとか、いろいろな本が出てきていますので。

何が起きても不思議でない世の中になって来ていますが、心を強く持ち、有意義な日々を送ることを心がけようと思っています。

11月最後の日曜日は、穏やかな秋晴れです。

これから目黒アリーナへ、英語で話す矢作流着物のセミナーに出かけます。

皆様にとって今日一日が楽しく良い日でありますように。
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大事なもの心、体、魂、社会。An important thing, the heart, the body, a soul, plus society.

2013-11-29 10:13:06 |  縄文心導ヒーリング
東洋医学の大御所鍋島健士先生85歳を、荻窪の自宅に訪問しました。

安保徹先生と鍋島先生、澤先生は日本の三大大家と、外科医の松山先生が太鼓判押されています。

開口一番鍋島先生は、「心と体と魂と社会」が一つになる事が大事ですと言われています。

鍋島先生のお話です。

・これからは、セルフメディケーション、自分で治しなさい。

・心と体と魂を社会で実用するということです。

・発展するのは、700年説で地場がイギリスから大阪に移る。(大阪都構想実現可能?)

・地球大天災を回避する。

・気配を感じる練習をする。気配で体は治って行く。

・東日本震災で医者が何の役にも立たなかった。

・超古代文明は縄文だった。易経は縄文のアイディア。

・日本は宝の山、アメリカ生活30年の後、8年前に日本へ帰って来て良かった。

・日本は鍼灸学校がものすごく増えたが、今患者が減っている。

・僕のやり方は他の人とは違います。中国式でないものです。

・シンプルだけどスピリチャアルが入っています。

・アメリカに住んでいる患者さんに遠隔操作で癌治療しています。



鍋島先生から為になるお話をたくさん伺うことができました。

名前のごとく先生は、鍋島藩の子孫であります。

お父様が医者でしたので、子供の頃から、手術の時に手伝ったりして、手当療法や薬草の作り方なども学んだそうです。

鍋島先生は長崎医大の薬学部卒、長崎で学生の時に被爆され、お姉さんからヘソの上に塩を乗せお灸をしたら、下痢が止まり、命拾いされたので、薬剤師にならずに鍼灸師になられたのです。

お顔もツヤツヤで若々しい気に、圧倒されました。

来年の春頃に本が出版される予定だそうで、良い本が出来ますように、楽しみにしております。

鍋島先生お元気でご活躍お祈りしています。









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サバイバルする子供達。The children who do a survival .

2013-11-28 09:55:47 |  縄文心導ヒーリング
法政大学キャリアデザイン学部講師の伊藤雄二郎先生とミーティングする機会を頂きました。

日本の教育はこれで良いのか?

伊藤先生は、
生命現象はテクノロジーでどうこう出来るものではないので、これからの子供達は、どうやってサバイバルして行くのか?

例えば有名女優の乳がん遺伝子情報を、世界に発信して、遺伝子を動かす技術で経済効果を上げるなどのテクノロジーをどう使うか?

次世代の教育には、本質的に分かっている、母親の遺伝子を追蹤するような、そんな教育が大事なんです。

日本文化にもとずいた教育を作り上げ、日本でやりたいけれども、壁が大きいデス。

子供のうちから世界をみれる教育が必要ですが、受験のことだけの日本の教育。

倉富さんがやられている癒しの世界でも、同じ事ですが、日本では、深いところに入らないで、ビジネス的なカウンセリングの方が広まりやすいですね。

倉富さんもよくやってありますね。

過去に人類が経験したことのない事が起きようとしていて、次世代の子供達が心配です。

というお話をされていました。

貴重なお話をありがとうございました。







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英語で話そう。I will talk in English.

2013-11-27 09:41:36 |  縄文心導ヒーリング
アメリカに住んでいる時には、日本語を忘れないためだけでなく、日本語でものを考えることを忘れないためにも、せっせとブログを毎日書いていました。

英語も思ったように上手くならなかつたのですが、日本へ帰って来て英語でものを考えている自分がいることに、少し以外でした。


日本へ帰ってからは、覚えかけの英語を忘れないために、FBの記事を書いたり、英語を勉強している子供達と話すように心がけています。

今後は日本を本拠地にして、アメリカ、北欧にとワークショップに出かける予定ですので、まだ英語を忘れるわけには行きません。

30日は英語で話す矢作流着物のイベントに出掛ける予定です。

英語を話せない人も英語の雰囲気を感じて下さいということです。

このような英語を話すボデーィワークを企画できたらと思っています。

語学は使わないと忘れてしまいます。

英語を話せるチャンスがもっと日本でもあると良いですね。

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天照大神御祭神のある部屋。It house of birth which continues each generation of Amaterasu.

2013-11-26 10:18:58 |  縄文心導ヒーリング
小田原のワークショップに行きました。

小田急線の螢田駅まで鶴川駅から一時間10分かかりながら、山が見えて来て、小田原のまだ田舎が残っている風景を楽しみました。

螢田駅に着いて、お迎えを待っている間に、私の大好きなカラオケ選曲「想い出のグリーングラス」の歌を口ずさんでしまいました。

「汽車から降りたら、小さな駅に、迎えてくれるパパとママ」です。

まえに小田原のワークショップに来た時は、染さんのお宅にお世話になっていたので、本厚木からドライブで来たので、今前にしている風景が予想外でした。

でもこの田舎風景が好きです。

ワークショップをするお宅は、住宅街のなかにある素敵なコーヒーショップですが、魔女の家と自称されるママのコレクションでデザインされた自宅は、田園調布にタイムトリップしたようなモダンな御宅です。

今回のワークは二回目ですが、前に行った部屋と違うリビングルームでしたが、そこに天照大御神がセンターに置かれていて、その神々しい祭神の前で、ストレッチをやり出すと、参加者の皆さんの顔が輝き始めました。

特に60代のキャリアウーマンは、前に来られた時には、顔が浮腫んでいましたが、今回は浮腫みが消えて目の黒玉が強く輝いて見えました。

天照大御神は女性神です。
女性の健康観は男性任せででなく、女性同士でミトコンドリアのエネルギー開発を。

小田原のワークショップも、回を重ねるごとに心とからだと魂まで、元気になって行っています。

参加者はまだ10名足らずですが、過去に縁がなかった小田原の天照大御神に遭遇したりで、アメリカ帰りの私には、新鮮で感動の日々です。










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30歳からの腎臓病の増加。The increase in the kidney disease from 30 years old

2013-11-25 09:28:32 |  縄文心導ヒーリング
35歳の腎臓病の女性の番組がありました。

今起きていることに、慢性腎臓病1330万人の人が患っているという。

腎臓は脳に関係しています。

フル回転の現代人の脳は腎臓にダメージを与えています。

腎盂炎になると、吐き気、頭痛、背中の痛み、腰の痛み、血尿、排尿に支障がでます。

また腎臓は心臓との関わりが強いので、心臓病にもなります。

30代から腎臓が低下し年と共に、機能定価するばかりという。

肝腎要というように、考える脳は休む間も無く現代文明によって、疲労こんばいということです。

足の小指に腎臓の反応点が集中していますので、毎日刺激してあげることで、頭もスッキリして、腎臓の排泄もうまく働き出します。


食養に従兄煮(小豆、カボチャ、昆布)効果ありです。

コンピュター脳が35歳から危ないという事が、今の若い人たちにすでに現れています。

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一生懸命、ウクライナの女医さん達。The female doctors of an frantic the Ukraine

2013-11-24 10:09:22 |  縄文心導ヒーリング
私がアメリカから日本へ帰って来たのは、3.11の東日本大震災の後の日本で、何かお役に立つことをしようと思い立ったからです。

放射能は目に見えないから、今すぐどうかなるというものでもなく、どこから手をつけて良いのか模索中です。


ウクライナに視察に行かれた人のお話を聞いて来ました。

「直接被曝された方は、症状が出ていますので方法はありますが、間接被曝の遺伝子に傷を負っているものには、いずれ何十年か後に出てくるであろうという。

チェルノイブイり放射能汚染で起きていること等を見ると日本もいずれその時を迎えるでしょう。

ウクライナと東京の汚染は類似していますが、大きく違うのは、ウクライナは医療レベルは低いけれど経験があり、どうやって被曝二世三世を助けるか。

ウクライナでは一生懸命女医さんたちが特にやっています。

日本はデータだけで、真剣に取り組んでいない。

東日本は医者が立ち上がっていないのは、何故なのか?という質問を現地の医者から受けました。

いずれ死にはしないけれど、何年か経つとしんどい時代が来るであろうことは予測できます。

日本はウクライナのために一生懸命してくれたのに、日本のためにはしていないのが、どうしてなのか?」

と。

医者が取り組めないのは、放射能障害には、特効薬はないからです。
被曝は精神にも来るといいます。

日本には、昔から代替医療の伝統がありますので、医者に頼らない方法もあります。

これからの時代は、医者に頼らず自分で自分たちの健康管理をすることが大事であります。

放射能汚染障害は気の長い心が大事ですので、女性が適任ですね。

ウクライナと日本では自然界の気候風土も違いますが、ウクライナの例を参考にして、日本の女性も命がけで子供達の次世代の健康のために頑張りたいですね。







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年取ると大事なミトコンドリア。It is an important mitochondria when it grows old.

2013-11-23 11:46:28 |  縄文心導ヒーリング
ミトコンドリア活性散歩に午前中に行きました。

私の日本帰国から2ヶ月が過ぎようとしています。

まだ考える脳がどちらつかずで、時折失敗をしながらですが、日本の良い習慣だけセレクトして行こうと心がけています。

東京にまた住むなんて考えてもいなかったのですが。

町田市の鶴川には、まだ畑や緑が残されている環境が気に入ったので、しばらく住んでみることにしました。

早くも住めば都という感じになってきています。

それというのは、私は散歩が趣味ですので、その条件にピッタリの鶴川です。
川沿いに散歩しながらいろんな風景に遭遇します。

Fbのお友達から私と散歩ですれ違いましたと、メッセージが届いたり。
犬の散歩、猫も散歩しています。

紅葉、実りの秋で柿、みかん、りんごが無人店に置いてあります。
新鮮で美味しいです。

私の一日は、都内に仕事で行かない日は、午前中にコンピュターワーク、その日の食事の用意、昼食の後図書館で2時間執筆活動、夕方は散歩道に一時間出掛けます。

基本的に玄米菜食です。

夕食後は、瞑想しながらストレッチ。

こんな感んじで、一日が静かに過ぎて行きます。

年取ると大事になる、ミトコンドリアもここで活性しています。

東京でなければ出来ないこともありますので、都内まで一時間の通勤時間で、田舎も楽しめるという環境下に住み場所があるという、幸運に感謝です。



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被爆障害の漢方の教え。The instruction of the Chinese medicine of a radiation injury.

2013-11-22 09:32:46 |  縄文心導ヒーリング
鍼灸師の鍋島健士先生(85歳)は長崎で大学生の時に被爆されています。

被曝した時には何が起こったのか?知らなかったのですが、お姉さんが塩を乗せた上にお灸をして下さったら、ピタリと下痢が止まりました。

その後に赤く腫れたり、貧血気味で体調が崩れることもありました。

20キロ県内で被曝し原爆手帳も持っていますが、病院にお世話になることもなく、自分の手で鍼灸したり、居合道や、焼酎食らったりしながら、何事もなく至って健康ですと、笑われて言われていました。

玄米、味噌、が決め手です。
僕は大酒飲みで、焼酎が一番。

先生の漢方の教えは、

汗ー汗を出す。
:吐-吐く。喋る。深呼吸。
:下-便をだす。
:和-柔軟な心。

:食-養生。
:足-動く。歩く。
:想-考え方変える。ネガティブ捨てる。

この教えは倉富縄文心導のエクササイズに中に全部入っています。

鍋島先生は、最後のご奉公に、現在ご自分の事を含めて、洗いざらい書いていられるそうです。

何と言っても85歳の元気で長寿、今も現役ですので、生き証人として貴重な存在ですね。
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放射線障害と免疫力。A radiation injury and immune strength.

2013-11-21 08:56:14 |  縄文心導ヒーリング
昨日の綿引まゆみさんとのヒーリングのエクスチェンジは、バックミュージックに先日の萩田ユカリさんのクリスタルボウルのCDをかけて始まりました。


一時間半のヒーリングタイムは、安心してからだを任せられという、旧知の仲ということで、久しぶりに深い瞑想状態に入りました。

瞑想状態に入ると、何も考えないのかというと、そうではなく、日常生活でなんだろう?と思っていたことの回答がでてきたりして、施術者の真由美さんと、禅問答しながら人の進化の過程の陰陽が紐どかれました。

現在鶴川の図書館に行き執筆活動をしていますが、その時疑問に思っていたことの答えが、真由美さんのヒーリングタッチにより出てきたということです。

縄文心導は、単なる指圧マッサージではなくて、深層心理の深いところまで触れられるということですね。

人の進化の過程も四つ足から二本足歩行になったんですが、その前に魚から陸上に上がった人の進化の過程の陰陽論が閃いて来ました。

私達の身体は、人類進化の過程と深い関わりがあります。

免疫システムは、水中生活の魚の時から陸上生活になる進化の過程で作られ、旧、新のシステムを持ってます。

免疫には、若い間に使う貯金と70歳歳過ぎて使える貯金箱と二つ持っているといいます。

年取ることを恐れないで、自分の持っている古い免疫力を信じることの意味が解けた次第です。

放射線障害も同じように考えられます。
傷ついたDnaに、早めに古い免疫力のパンドラの箱を開けることも可能ではないかという事です。

真由美さん世代がこれから遭遇するであろう、放射線障害に貢献出来る進化のボディーワークを考案して行かれることを望みます。

真由美さんからヒーリングしても貰った感想は、

こんなに良いヒーリングを受けられる人は羨ましい限りです。
人にやってあげてばかりの私達も、お互いにエクスチェンジをしない手はないと。

日本縄文心導協会主催のワークショップを開催予定ですので、皆様もヒーリングタッチで心身を元気にされてくださいますよう。




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