函館 Glass Life

函館市田家町で眼鏡店「サポートGlass」を営む50代店主の趣味と感じたことの
日記です。

ご近所の庭!!

2007-08-31 | 店舗


お店のご近所の庭なのです
郵便局に行く道すがら通ったのですが、綺麗な花が
いっぱい咲いていました
これも盗撮の一種ですよね







どの花も直径15㌢位の大型です
間違うといけないので、花の名前は書きません
なんという花なのでしょうかねー


コメント (2)

「たいこ橋」からの夜景!!

2007-08-30 | 函館風景
昨日は残業の為、十一時過ぎに帰ったのです
いつも海岸沿いの巴大橋を通って帰ります。
ベイエリアの「たいこ橋」に差し掛かったところで
綺麗にライトアップしている船着場があるのです



夜十一時半頃でしょうか、人は殆どいませんでした
高校生の頃ヨット部に入っていたのですが、我が西高の
ヨットもここに係留していたのです
今ではこんなにオシャレになり、以前の面影はありませんね
向かって右側のレストランの中から入ると、近くまでいけるそうです
ライトアップしているので小魚がいっぱい集まって来てますよ



同じ時間同じ場所で二枚撮影したのですが、色が少し違います
何故でしょうかね??
十二時近くなると人がいないので不気味な感じです
恋人と同士なら違うのでしょうが







コメント   トラックバック (1)

最後の一本!!

2007-08-30 | グルメ


これは、この時期母親が作ってくれる青南蛮の醤油漬けです
僕の大好物のひとつなのですが…
今日、冷蔵庫から取り出すと一本しか入っていないのです

焼いた青南蛮を特製の醤油ダレに漬けるのです。
漬けるといっても次の日には食べられます



温かいご飯の上に載せ食べると最高
僕にとって辛さもおかずなのです

この南蛮漬けがない時は、直接焼いて醤油をかけて
食べるのですが、やはり特製のタレに漬けた方が
一味違うのです
母親にタレの中身を聞いても中々教えてくれません
僕は醤油とお酒が入ってると思っていますが…
南蛮を漬け残ったタレは冷奴や納豆の醤油代わり
に使うのです
美味し~いですよ



コメント (2)

見損なった月食!!

2007-08-29 | 函館風景
昨日は月食だったんですね
全く知らなかった僕なのです
気が付いた時には、月食完了だったのです



心なしか月食後の月は明るいのです
いつもの倍位の明るさです



函館山、山頂にぽっかり光っているお月様です
あまり良く撮れていませんが、闇夜にこうこうと
光っているお月様は威厳があるのです

今度いつになるか分かりませんが、次回は絶対
見逃さないぞー



コメント (2)

そーらーめん!!

2007-08-28 | グルメ
今日の昼食はちょっと変わったものを



キャッチコピーは、「のどごしはそーめん、味はラーメン」
なのです



茹で上がりはこう言う感じです。
細打ちのラーメンと言う感じでしょうか
釧路ラーメンと同じ位の太さです



タレは普通の市販されているタレを使いましたが
別に香味油とレモン汁が付いています
僕は普通のタレで食べましたが、スタッフはレモン汁
を入れ食べていました。
食欲の無い時には良いと言っていましたよ
見た目は、色を抜かせば普通の素麺ですが
食べた感じはラーメンそのものです。
個人的には素麺より「そーらーめん」の方が良いですね

言い忘れましたが、製造元は「永谷園」です
一袋二人前(200㌘)で¥290-です
(僕はグルメシティーで購入しました)
是非一度食べてみて下さい。お勧めです
因みに、温かいラーメンには向いていないと思いますよ













コメント

チラシ九月号完成!!

2007-08-28 | メガネ
チラシ九月号完成しました



今回は一万枚印刷する予定なのですが、なにせ普通の
インクジェットプリンターなので何日掛かるやら
校正に三日間、印刷に四日間と思っていたのですが
印刷には一週間位掛かるかも知れません
以外に手間が掛かるのが、チラシ折なのです
三つ折にするのですが、一万枚ともなるとかなり時間
が掛かるでしょうね
何とか今週中には仕上げたいと思っているのです


miu miu(ミューミュー)とアニエスベーの新作
が続々入荷中なのですよ

プラダ・フェラガモの新作も中々良いです

暑い日が続きますが、雲の高さを見るとやっぱり
秋ですよね
この暑さももう少しです









コメント (2)

風林火山と毘沙門天!!

2007-08-27 | 歴史
ようやく甲斐へ戻った勘助
大歓迎でしたね
ようやく武田家の一員になった瞬間です

砥石崩れの原因を作った真田幸隆、家中の冷たい視線を
一身に浴びていますね
さぞかし肩身の狭い思いだったのでしょう
そんな幸隆に秘策を授ける勘助。
やっぱり武田の軍師は山本勘助、あなたですね

海野家の再興を餌に、ついに常田隆永を寝返らせました
さすが勘助、盲目の次男龍芳を海野家の姫と結婚させるとは
考えたものですね
龍芳(信親)は武田家が滅亡した時に自刀して果てるのですが
息子(信道)は逃げ延び、高家武田家として続くのです
この時、龍芳に海野家の名跡を継がせたため武田の名前は
残ったともいえますね
因みに、次男の龍芳を信玄は大変可愛がっていたそうですよ

それにしても、砥石城を守っていた須田新左衛門まで味方に
つけるとは、上手くいく時はこういうものです
難攻不落の砥石城も戦わずしてあっけなく武田のものになる
のですから
いや、武田ではありません、真田のものでした
真田庄に入った幸隆にとって、万感迫る思いがあったでしょうね
紆余曲折がありましたが、遂に幸隆は旧領を回復した訳です。
仇敵である武田に就いた幸隆の判断が間違ってなかったと
云う事です
今回の大河を見て槍・刀・鉄砲より調略は最大の武器だという
ことが良く分かりました

ところで
毘沙門天と言うとやっぱり上杉謙信ですよね
自らの軍旗に『毘』の旗を掲げ毘沙門天の化身とまで思って
いたのですから…
実は武田信玄も毘沙門天に深く帰依していたのです
謙信と違うところは、いろんな宗教も信仰していたと云う事
なのです
臨済宗・天台宗・真言宗などなど。
神仏では八幡神・諏訪明神・飯綱(いづな)明神・不動明王
そして毘沙門天などです。
不動明王は悪魔を退治する武神ですし、毘沙門天は仏の住む
北方を守護する神なのですが、古より戦の神として崇められ
てきたのです
謙信は、天皇の北方を守護する自分と毘沙門天とをダブらせ
ていたのでしようね
正義の味方、上杉謙信。毘沙門天の生まれ変わりとして…

同じことが信玄にも言えるのです。
違うのは、戦の神として崇めても謙信の様に一つの神に執着
はしなかったのです。
あくまでも戦勝祈願やご利益の為、神仏に縋ったのではないかと
思うのです
うがった見方をすると、川中島の戦は毘沙門天同士の戦いとも
言えなくはありません
同じ神様でも二つに分かれて戦うのです

イスラム教やキリスト教もそうですが、人間は今の時代も同じ事
を続けていますよね
歴史は繰り返すのです



コメント (8)   トラックバック (28)

K君を偲んで!!

2007-08-26 | 友人
昨日の夜は、七時から高校の同期の集まりがありました
去年、同期生が亡くなったので一周忌があったのですが
亡くなったK君を偲ぼうと云う事で…
『二鳥目本店』で20名ほどの宴会です
そう言えば亡くなったK君、こういう宴会が大好きでした



皆、一応見た目には元気です
血圧、更年期、老眼、子供、両親の介護などなど
話の内容を考えると、やっぱり年をとったのかなー



昔、美人の誉れが高かった方々です
変わりませんよねー?????

こうして皆で飲んでいると時間の経つのも忘れ
てしまいます
一緒に年を重ねる人が沢山いるというのは素晴
らしいことなのです
皆さん、立派な老人になりましょうね

次回の集まりまでお元気で



コメント (2)

キーンランドカップGⅢ!!

2007-08-26 | 競馬
今日はキーンランドカップGⅢで勝負です
格上挑戦なのですが、僕のねらい目は①レヴリです
札幌の芝がよほど合うのか大崩しません。
夏場の実績もあるのでここは思い切って…

⑦ワイルドシャウト。骨折での長期休養、それにしては
中々見所のあるレースでしたね
二走ボケの懸念もありますが、ここは対抗に

前走、期待した割には伸びなかった⑤アズマサンダース。
1200㍍戦に矛先を向けてから、中々勝ち切れませんが
タイムといい、そろそろ一発があってもおかしくない
勝つまで追い続けようと思っているのです

④ブラックバースピン。
最後まで悩んだのですが、どうも右廻りが苦手なのでは
と思うのです。
前走、好走はしましたが、初心貫徹ここは思い切って
切りたい

三歳馬では②ローレルゲイロに魅力を感じるのです
久しぶりの1200㍍戦ですが、好位からレース
を運べたら中々しぶといはずです。

①②⑤⑦の馬連BOXが今日の勝負馬券なのです
勿論、①②⑤⑦の三連複BOXも…
人気馬が外枠に集中したこのレース
大波乱があってもおかしくないのです



コメント (2)

ラブラドールとビーグルのケース!!

2007-08-25 | メガネ
アニマルスタンドケースの新製品です
ライオン・ワニ・カバがありましたが
新しくラブラドールとビーグルが追加
になのました



どうです、愛くるしい表情をしているでしょう



中々愛嬌のある顔をしているビーグルです



二匹共、定価¥1260-(税込)です
プレゼントにも如何でしょうか

email:support-glass@bz01.plala.or.jp
℡ 0138-83-5678

コメント