まもなく島本町議会議員選挙・町長選挙がはじまります。桜が咲く本格的な春の訪れとともに街かどで交わす会話も、ついつい選挙の話になりがち。政治が市民に近い島本町です。
今回の記事も長くなりますが、最後まで読んでください☆彡
するべきことが多いなか必死で書きました☆彡
住民のみなさんから、とだ*やすこは、こんな声をいただいています。*文責:戸田
▽
若い町長で町が若返った。両親がともに働いていても安心して暮らせる町。女性や働く世代への気づきがあれば(政治家に)性差は関係ない。(70代女性) ☚女性史に詳しい方
▽
保育所など教育環境を整備された。高齢者のための施策に取り組むときがきている。困ったときの相談先として社会福祉協議会や地域包括センターがあると思うが、もっとわかりやすくオープンにしていく必要があると思う。(70代女性)
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各関係機関と良好な関係をもって町政運営がなされている。『広報しまもと』を見ていたら、そのことががよくわかる。 ええと思う。(70代男性) ☚福祉従事者
▽
住んで長いけれど島本町は変わりましたね。山田町長になって、ずいぶんよくなっているのではないかしら。わたしはそう思います。(80代女性)
▽
地域福祉に携わる方の「政策に失策がなにひとつない」という評価の声がある。若い町長なのだからみんなで育ていけばよいのです。(80代女性) ☚国際感覚豊かな方
▽
山田町長続投!これしかない!そうでなければたいへんなことになる。お互い頑張ってまいりましょう。(90代女性)
▽
間違いなく町史にのこる功績。歴史的にみれば必ずそうなる。(60代男性)
▽
派手ではないことを地道にやってきた、だから目につかなかった。でも確実に変わっている。 (60代女性)
▽
議員経験がなかったことが、かえってよかったのではないか。しがらみのない発想で町政を前に進められた。(70代女性)
しかし、このような声もあります。「高槻市と合併したら給食の無償化になるという思いが若い世代にある。合併を掲げた町長が当選するだろう」という声です。
給食の無償化は国の政策課題で、未成年者の医療助成がそうであったように、国の施策で自治体間格差をなくしていかなければなりません。
「山田町長は信頼できるの?こんなにたくさんマンションが建ってしまった。町長には権力があるのに」
首長の権力行使に歯止めをかけるのが議会の役割です。都市計画手続きを経ずに条例で市民の土地に規制をかける独裁政治をわたしたちは許してはいけない。
今、山田町政のもと慎重に進めている建築物の高さ規定(20年後、50年後をみすえて20年前にやっておくべきことであった)は、町長が変われば迅速お蔵入りと、わたしはみています。☚みなさんに理解してほしいこと
さて、今回、町長選に立候補される女性議員を大阪維新の会の町議会議員が揃って支援しておられるとの情報があります。過去2回の町長選で、大阪維新の会の候補者が「合併!合併!」と叫び続けておられたのを忘れるわけにはいきません。
8年前「消えてたまるか島本町!合併しないぞ島本町!」と5日間の選挙期間、とだ*やすこは、島本町を街宣車で駆けめぐりました。*自身三期目の町議選挙
あのとき「降ってわいた押しつけの合併」から島本町を守った若き新人「山田こうへい」を町長に選び取った島本町民の底力を、今、一度、みせたい。みせなければなりません。有権者おひとりお一人の選択の先に、消滅しない島本町の明日があります‼
画像
ある日の新庁舎
8年前、現山田町長が、
予定していた町議選への出馬を諦め
町長選に立候補されていなければ
新庁舎も島本町もなかった可能性大
今回の記事も長くなりますが、最後まで読んでください☆彡
するべきことが多いなか必死で書きました☆彡
住民のみなさんから、とだ*やすこは、こんな声をいただいています。*文責:戸田
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若い町長で町が若返った。両親がともに働いていても安心して暮らせる町。女性や働く世代への気づきがあれば(政治家に)性差は関係ない。(70代女性) ☚女性史に詳しい方
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保育所など教育環境を整備された。高齢者のための施策に取り組むときがきている。困ったときの相談先として社会福祉協議会や地域包括センターがあると思うが、もっとわかりやすくオープンにしていく必要があると思う。(70代女性)
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各関係機関と良好な関係をもって町政運営がなされている。『広報しまもと』を見ていたら、そのことががよくわかる。 ええと思う。(70代男性) ☚福祉従事者
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住んで長いけれど島本町は変わりましたね。山田町長になって、ずいぶんよくなっているのではないかしら。わたしはそう思います。(80代女性)
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地域福祉に携わる方の「政策に失策がなにひとつない」という評価の声がある。若い町長なのだからみんなで育ていけばよいのです。(80代女性) ☚国際感覚豊かな方
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山田町長続投!これしかない!そうでなければたいへんなことになる。お互い頑張ってまいりましょう。(90代女性)
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間違いなく町史にのこる功績。歴史的にみれば必ずそうなる。(60代男性)
▽
派手ではないことを地道にやってきた、だから目につかなかった。でも確実に変わっている。 (60代女性)
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議員経験がなかったことが、かえってよかったのではないか。しがらみのない発想で町政を前に進められた。(70代女性)
しかし、このような声もあります。「高槻市と合併したら給食の無償化になるという思いが若い世代にある。合併を掲げた町長が当選するだろう」という声です。
給食の無償化は国の政策課題で、未成年者の医療助成がそうであったように、国の施策で自治体間格差をなくしていかなければなりません。
「山田町長は信頼できるの?こんなにたくさんマンションが建ってしまった。町長には権力があるのに」
首長の権力行使に歯止めをかけるのが議会の役割です。都市計画手続きを経ずに条例で市民の土地に規制をかける独裁政治をわたしたちは許してはいけない。
今、山田町政のもと慎重に進めている建築物の高さ規定(20年後、50年後をみすえて20年前にやっておくべきことであった)は、町長が変われば迅速お蔵入りと、わたしはみています。☚みなさんに理解してほしいこと
さて、今回、町長選に立候補される女性議員を大阪維新の会の町議会議員が揃って支援しておられるとの情報があります。過去2回の町長選で、大阪維新の会の候補者が「合併!合併!」と叫び続けておられたのを忘れるわけにはいきません。
8年前「消えてたまるか島本町!合併しないぞ島本町!」と5日間の選挙期間、とだ*やすこは、島本町を街宣車で駆けめぐりました。*自身三期目の町議選挙
あのとき「降ってわいた押しつけの合併」から島本町を守った若き新人「山田こうへい」を町長に選び取った島本町民の底力を、今、一度、みせたい。みせなければなりません。有権者おひとりお一人の選択の先に、消滅しない島本町の明日があります‼
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ある日の新庁舎
8年前、現山田町長が、
予定していた町議選への出馬を諦め
町長選に立候補されていなければ
新庁舎も島本町もなかった可能性大