とだ*やすこの「いまここ@島本」

暮らしの豊かさ最優先!
ひとが主役のまちづくり!
大阪府島本町議会議員
とだ*やすこの活動報告

三連休、秋日和、市民力

2014年11月26日 | とだ*やすこの活動日記
週末から、とだ*やすこの議会報告「いまここ*島本」各戸ポスティング始動しました。みなさんのお手元に届きましたら、どうぞお目通しください。そして三連休は、秋晴れのなか市民の活動に触れる日々を過ごしました。

21日は「大山崎のおもてなしウィーク」を訪ねました。午前&夕方、それぞれわずかな時間でしたが(途中、製清掃工場の包括運営・民営化を検討する委員会を傍聴)、「ひと箱古本市」「くつろか文庫」などを訪ねました。「まちのこしの核」になる粋な活動、注目しています。

22日は、終日、神戸大学梅田インテリジェントラボ。ある民間バス事業者をテーマに、宇治市で持続可能な公共交通とまちづくりを考えるワークショップに参加。わたしは、今回、子育て世代のための公共交通について考察しています。

23日はJR島本駅西側農地で開催された(「楽農クラブ」主催)「親子も、親子でない方も、「農」を楽しむ体験イベント・里いも掘&さといも汁」に参加させていただきました(参加費=さといも汁代200円)。

健康な土の上、さわやかな風の中に立つのは久しぶりのことで、身も心も浄められた気がします。忙しい毎日ですが、春からの「トマトづくり」にもほんとうは参加したい。JR島本駅西側の農風景は、町の方針と計画により近い将来消えていく可能性が高い、このまちの記憶だから。。。

畑のなかに入り、作物を自ら収穫し、秤で量って購入するという素晴らしい取り組みを体験させていただいた後は、急ぎ服を着替えて山崎の勝幡寺へ。「元三大使(がんざんたいし)みくじ版木」(町指定文化財の特別公開)を拝見しました。

勝幡寺には、先に町指定文化財に指定された薬師如来があります。優しいお顔と美しい佇まいで、わたしはこのお薬師さんが大好きです。まじかに拝見していると、涙がこぼれそう。衆生を救う仏師の仕事が芸術の域に達しています。

再び桜井に自転車で移動。ふれあいセンター・ケリヤホールで開催されている「島本音楽協会」の西洋クラッシックコンサートへ。わからない、苦手、難しいなどと思っていた過去の自分が嘘のよう。手づくりのコンサートを通じて西洋クラシック音楽の魅力を感じてはじめています。

畑仕事の体験と農風景、土と風、薬師如来とおみくじ、西洋クラシック音楽鑑賞会、そして市民の活動。これらはすべて数値にはあらわせないまちの財産。費用対効果で考えられないものばかりです。

人と年月が育て熟成してきた歴史、文化、風景を失わないまちづくりを考えられるのは誰でしょうか。わたしは、20代、30代、40代の若者、次世代に期待しています。

「そのまちの記憶が、選挙という文化で醸造され、まちが選挙であか抜けていくような活動をしたい」これは、辻元清美さんの選挙事務所で知り合ったある若者の言葉です。ちょっと泣けました。

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解散総選挙、民主主義の王道?

2014年11月23日 | 日本国憲法と立憲民主主義
衆議院解散総選挙。安倍総理の力説に、首をかしげるばかり。与野党がほぼ合意していた消費税再増税の先送りについて「重大な変更について、国民の信を問うのは民主主義の王道」との発言がありました。理解不能です。

国民の間で大きく賛否が分かれる、いや「断固反対」「許しがたい」「必要性を感じない」という声も多い中、国のあり方を大きく変える「集団的自衛権の行使容認」については信を問うことなく、閣議決定をしたではありませんか!?!

この解散総選挙。果たしてアベノミクス、消費税が争点なのでしょうか?安倍総理自ら繰り返し「アベノミクス継続の是非」と繰り返されるにつけ、敢えてそれを強調している「まやかしの争点」とわたしは考えます。

50%に満たない得票数で多くの議席を獲得して「圧勝した」と思われている安倍政権。この2年で進められたのは、特定秘密保護法、集団的自衛権の行使容認。そして原発再稼働(方針)です。日本の重工業、製造業の生き残りをかけて戦争ができる国になっていくように思えてなりません。

過去に自民党が大負けした理由は「年金」問題でした。懲りずに今度は年金を資金に株を買うという。許しがたい危なさです。景気がよくなった、家計が楽になったという実感は庶民にありません。
なおかつ、消費税を増税しなくては現実(少子化・高齢化の構造)に対応できないことを、もう知っています。

今、地方議会は今、来年の予算編成などこの時期の重要な課題に加えて、見切り発車ではじまった「子ども子育て支援新制度」への対応に追われています。教育子ども部の窓口は、連日、お子さんを抱っこしたママ、パパでいっぱいです。

選挙となれば、島本町のような基礎自治体では、あらゆる部署の職員が選挙事務に従事します。加えて、投開票日の翌日15日が本会議の初日という、わたしたち議員にとっても職員にとってもたいへん厳しい師走となります。

しかし、それがねらいと知っているからには、負けていられません!受けて立ちましょう。

税金700億(試算)が費やされるのです。総選挙となれば巷にお金が確実にまわりますが、景気、景気とカンフル剤をうつよりも、もっと文化(食や農も含めて)教育にお金を費やした方がよい。成熟した落ち着いた社会をめざしたほうがよい。

この選挙、受けて立つのは国民ひとりひとり!みなさん、投票に行き来ましょう!若者、子育て世代、女性のみなさん、自分で考える人になりましょう。選挙は、自分たちの未来、子どもたちの明日をつくります。

どんなに忙しくても、寒くても投票には必ず行きましょう。これからの日本に必要なのは、庶民が政治について語り合りあえる文化、自分の考えを堂々と表明できる風土です。政治家の野心と志を見抜ける庶民の力です。


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TY番組で「法界寺」の秘仏が紹介された際
スマホで画像に収めました
政治は衆生を救うものでなければなりません
今さらに戦争ができる国にする必要はありません
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乳幼児医療費助成制度のこと

2014年11月20日 | とだ*やすこの活動日記
今日は第3回「育まちカフェ」の日でした。お米マイスターの握るおにぎりのお弁当をいただきながら、おおむね2歳までのお子さんとママが出会い 語らう場です。0歳から3歳のお子さんとママ、8組の親子が参加されました。

第1回(島本町) 第2回(大山崎町)に参加してくださった方が スタッフとして参加するという流れもできつつあります。食事の後、自然農で野菜を育てておられる大山崎のHさん(第1回参加者)に「農と食、子育て」への思いをお話していただきました。

自ずと話題の中心は食の安心と安全。育児×まちづくりワークショップはママ・パパが主役。「自分の時間」がもちたい!と思ってしまいがちな育児期間に 「子どもといっしょの自分の時間」が過ごせる場を参加者みんなでつくっていく取り組みです。

さて、去る11月12日、河野・佐藤(日本共産党)、平野・戸田(人びとの新しい歩み)、外村議員は、川口町長に「大阪府に対し乳幼児医療費助成制度の拡充を求める要望書」を提出しました(町長公務のため不在、代理で総合政策部長に手渡す)。要望は次のような内容です。


「大阪府に対し乳幼児医療費助成制度の拡充を求める要望書」

 島本町は昨年10月実施で乳幼児医療費助成制度を通院は就学前まで、入院は小学校卒業まで、共に所得制限なしに拡充されたところです。
 しかし、高槻市では中学卒業まで、大山崎町では小学校卒業までと両市町に挟まれた島本町の制度の落ち込みは相変わらず大きく、医療機関での取り扱いの違いに島本町民の親としては、毎回悲しい思い、つらい経験をしておられます。

 大阪府は来年度から対象年齢を2歳児から6歳児に拡大し、所得制限を現在の児童手当の所得基準、標準世帯の夫婦と子ども2人で収入860万円から514万円に引き下げ厳しくする方針を各市町村に示しました。所得制限を厳しくしたことで、今まで、9割の子どもが対象になっていたのが6割しか対象になりません。大阪府下では35自治体が所得制限なしで助成を行っています。
 このままでは島本町の近隣市からの落ち込みは解消しません。

 大阪府に対し乳幼児医療費助成制度を対象年齢は小学校3年生まで、所得制限は少なくとも現行基準にするよう強く求めていただきたく要望いたします。

以上です

要望書や意見書の提出で、市民はたったひとりでも政治に参画することができます。今回は議員からの提出でしたが、暮らしのなかから気づいたこと、変えていきたいこと、納得できないこを市民が自ら「要望」や「意見」として政治の現場に届けていくことは、立派な政治参加です(選挙だけが政治じゃない!)。

だからこそ、意見書、要望書の取扱いについて、議会はもっと慎重かつ丁寧でありたいと思いますし、そうあるべきと考えます。地方議会の重要な課題のひとつ、改善していきたいことのひとつです。つまり慎重かつ丁寧とはいえない現状があるということです。


画像は
桜井の飯田農園の安心安全のお野菜
島本障害者共働作業所から毎週火曜日に
配達してもらっています(登録制)

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忙中閑なし、でも充実しています(Ⅱ)

2014年11月12日 | とだ*やすこの活動日記
つづき
7日(金)は、知憲×哲学的カフェ&バーin島本町 ~第1回 脱・忘年会「忘れる前に思い出せ!」~の打ち合わせ。ずっと以前から考えていたことをカタチにします。新しい取り組みです。夜は、お世話になってる東洋医学の先生に身体を整えていただきました。

8日(日)午前は、尺代集落に新しくできた道路、尺代5号線の開通式に参列しました。水無瀬川のせせらぎを耳に、里山の美しさに見惚れました。親子3代、尺代に暮らすOさんを筆頭に橋の渡り初めにも参加しました。

2億5千万円規模の予算がついた事業です。住民の暮らしをよりよくする橋であることは否定しませんが、これを機に市街化調整区域を市街化区域に編入して住宅開発が進められるようなことになれば、まちの魅力は半減してしまいます。一部真っ赤に塗られた橋の姿をみて、ふと不安を覚えました。

8日の午後には、子ども子育て事業計画案について超党派(人びと・共産)で学習の機会をもちました(アドバイザー中山徹先生)。小さな町だからこそ、4月から導入される新制度のもとでも島本町としてできることがある!と思えます。希望をもって取り組みましょう。

9日(金)には、子育て世代の女性との交流をもちました。大山崎町のお友だちのお店フェアリーベル(新月・満月周辺の5日間オープン)でフレンチトーストをいただきながら、たくさんお話しました。幼稚園保育料のこと、給食のこと、新しくできる保育園のこと。当事者でなければ気がつかないことも教えていただき、参考になりました。

10日(月)は、辻元清美さんとともに長浜市の黒壁の街を視察・観光しました(つじともネット)。自治体のシティプロモーションという言葉が使われるようになっていますが、その成功事例として必ず名前があがる市です。一度は訪れておきたい観光地でした。

11日(火)は、情報公開請求をしていた小野薬品研究所の新棟建設に関する資料を庁舎で入手。ゆっくり目を通さなければなりません。お昼は、広瀬のテクテクで子育て世代との交流会。夕方は水無瀬駅で特定秘密保護法施行に反対するアピール行動。

今週は、子育て世代の方と交流をもつ機会を得て、たいへん有意義な時間を過ごすことができました。島本町に住んでよかたっと思えるような町、子どもたちここで育ってラッキーだったと思える町になるよう、市民力を活かして取り組みます。


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ゆりの礼拝堂tomoco.Kチャリティコンサート
ゲストのさとえもんさん(島本町在住)
素晴らしいパフォーマンスでした

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忙中閑なし、でも充実しています

2014年11月11日 | とだ*やすこの活動日記
とだ*やすこの議会報告「いまここ*島本16号」を校了しました。メールチェクは毎日してますが(結構時間が要ります)、じっくりパソコンに向きあう時間がとれずに月日が過ぎ、ようやく本日、原稿を書き終わりました。11月後半から年末にかけて、みなさんのお手元に配布させていただきます。

11月を振り返ってみると・・・11月1日(土)、阪南市市民活動センター夢プラザで行われた「はなてぃカレッジ」で、「半数を占める島本町女性議員がまちづくりにかける思いとは」というタイトルでお話させていただきました。すべての会派に依頼があり、結果、お受けしたのは「人びとの歩み」と共産党でした。

事前の打ち合わせ、人権文化センター長へのヒアリング、資料取集などを経て、河野議員と戸田が会派を代表して行ってきました。参加者は50名くらいだったでしょうか。朝日新聞の取材もありました。終了後は素敵な女性館長の案内で図書館を見学させていただきました。

11月2日(日)は交通とまちづくりを考える仲間と熱い議論を交わしました。属性の異なる者が互いに語り合うことで多くの気づきがあります。公共交通の利用者は市民、市民目線が欠かせません。

3日(月)は文化祭を楽しみました。趣味の作品も舞台発表も市民活動成果もみなどれも素晴らしく、いつにもまして盛況でした。実行委員のみなさん、参加者のみなさん寒い中お疲れさまでした。

6日(木)は、現在大学院に通っておられる女性市議より、ジェンダーの視点から地方議会を考える研究の参考にしたいとインタビューを受けました。お互い2期目、共感できるところがあり話はつきません。

夜は人権文化センターで開催された「人権問題連続講座1・部落問題の現在と展望」を拝聴しました。島本町地域人権協会・村上民雄さんのお話。部落問題は江戸時代の身分差別を原点としているが、明治時代になって「租税」を目的にして身分制度を撤廃、その結果、貧困との連鎖で再生され続けている、と学びました。

宗教がどのようにかかわったのか、島本町内ではどういう歴史があったのか、など史実を学ぶことで得るものは多いはずです。差別はいけないというスローガンだけでは解決しない問題であると再認識。今後の取り組みに期待します。

つづく

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第5回ゆりの礼拝堂tomoco.Kチャリティコンサート(10月26日)
ゲストは康成さん(ギター)・さとえもんさん(アコーディオン)
「さくら」「壁画」などが収録されたCDの完成発表も

さとえもんさんのアコーディオンで会場が盛り上がり
まるでパリにいるような気分でした
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平成25年度一般会計決算、不認定(Ⅲ)

2014年11月05日 | とだ*やすこの町政報告


島本町議会は平成25年度一般会計決算を反対多数で不認定としました。人びとの新しい歩み(戸田・平野)・関・外村・田中・共産党会派(河野・佐藤)が反対※敬称略。賛成したのは自民党と自民系会派と公明党。

反対の理由は会派、議員によってさまざまですが、戸田が不認定とした理由を引き続き記します。

高槻市へのパスポート時給事務の委託について。島本町は、平成25年度(2013年12月3日)パスポートの受給業務を高槻市に委託することについて調査検討を行いたいと、総合政策部島田部長名の文書で高槻市に申し入れました。

調査の結果、戸田は即座に委託は得策ではないと判断しました。担当職員と議論を重ね、正直、相当迷うことがありましたが、住民の目線で判断すれば島本町で行うべき、と心を決めました。

7月に島本町から正式に委託を依頼、9月の議会で島本町議会は、事務委託に関する協議について規約案を可決しました。戸田と平野議員、共産党(河野・佐藤議員)、外村議員が反対しました。

今回、パスポート発給事務の委託を、合併議論と合わせて考えることは敢えて避けましたが、将来ふりかえれば、ここがひとつの分岐点となる、とわたしは考えています。

そもそも、高槻市・島本町広域行政勉強会の事務連携ワーキングの目的が、広域行政の調査検討であるにも関わらず、なぜ、改めて調査検討の依頼文を提出しなければならなかったのか。今思えば、このことも理解できません。

文書で依頼したことにより議論を後戻りさせることができなくなってしまいました。町長並びに執行部に執行権があるとはいえ、政治判断を要する重要な案件の場合、議会における熟議が最終的に事が成就するに欠かせないプロセスと戸田は考えます。

本町と島本町民のために必要不可欠であると、島本町と島本町議会が判断したうえで、事務連携をお願いする文書をお届けするべきでした。なお、これについては、高槻市議会において委託に関する規約案を可決していただいた後、委託が成立することになります。


画像は、我が家の愛犬クッキー
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平成25年度一般会計決算、不認定(Ⅱ)

2014年11月03日 | とだ*やすこの町政報告


島本町議会は、平成25年度一般会計決算を反対多数で不認定としました。戸田が不認定とした理由のうち、次のふたつはたいへん重いものです。議会への説明責任や市民の意見を傾聴する姿勢を欠いたことで、結果的に関係機関から信頼を著しく失うことになっているからです。

まず、まちづくり活動支援業務。いわゆるJR島本駅西土地区画整理事業の問題です。平成25年の夏以来、関係機関との協議が難航したまま、今日に至っています。まちづくり活動支援業務にはおおいに疑義があり、このことにより平成25年度一般会計決算を認定することはできません。

2013年7月31日、第5回総会において事業協力者との関係を白紙に戻すという決定をされたのは土地区画整理事業準備組合ですが、判断の根拠となる情報がすべての地権者に適切に、提供されていたとは言えません。

支援業務のあり方、進め方を猛省し、都市計画手続きにおける姿勢を根本的に改めるよう訴えました。どのような学校、どのような医療施設を核にまちづくりを進めていくのか、町の将来像を描くのは誰なのか。今一度、原点に戻って考え直してみる必要があります。

島本町執行部では、JR島本駅西地区のまちづくり推進会議で、財政、交通インフラ、教育、保育、遺跡発掘などの文化事業、町の総合的な施策に深く関わる課題を抽出し、庁内各課で共有しています。

すなわち、これは「地権者の皆さんのご意向」にとどまらない町の重要な政策課題。「島本町まちづくり基本条例」の理念を活かした政策決定のプロセスが必要。傾聴姿勢の欠如が今回の結果を招いていると言っても過言ではなく、市民レベルの熟議を経て出直すことに、唯一の解決の道筋があると戸田は考えます。

事業協力者として正式に承認(第3回総会・2012年11月)された大成建設(株)関西支店との協議を、半年以上を経た段階で協力関係を撤回(第5回総会・2013年7月)、再度事業協力者を選定するとしたことにより、大成建設㈱関西支店ならびに各関係機関の事業計画に多大な影響を及ぼしています。

わたしはこのことをたいへん重く受け止めています。ただ、限られた情報しかもちあわせていないうえ(各種文書を情報公開請求により入手する努力はしています)、もとより準備組合の決定について判断する立場にはありません。

プラットホームからの農のある風景を守りたい気持ちに変わりはありませんが、現状では、島本町政を総合的に考えるの立場にある者として、各関係機関からの信頼を取り戻すことが最大、最優先の課題と考えています。

つづく


画像は、大阪府農業委員大会
今年で3回目の参加ですが
もっと勉強しなくてはなりません

第2部は小泉武夫先生の素晴らしいご講演
東京農業大学名誉教授(発酵学、食品文化論、醸造学)

テーマは命、和食が健康長寿の基礎
農林水産業が国の基盤というお話でした



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