私は自分では決してそうは思っていないが他人(ひと)から『偏見だ・・・』と
思われても仕方がない面があるとほんの少し自覚していることがある。
それはいろんな情報を広く伝えるマスコミの中の新聞、テレビ、ラジオなどの
メディアに対する自分の考えや発言なのだが・・・
端的に言うと政治関係の報道で信用、信頼できると思っているのは朝日新聞、
毎日新聞、東京新聞で最も信用できないのは読売新聞、産経新聞、日経新聞
などである。
これは私が言うまでもなく読売、産経は「御用新聞」であり「安倍応援団」で
あることはまさに世の中に周知されていると思うが・・・
これらの新聞を大袈裟だが私なりに「善」と「悪」に区別しているのだ。
テレビではテレビ朝日、TBSなどはどのジャンルの番組も積極的に見るが
NHK、日本テレビ、フジテレビの放送は歴史、紀行ものやバラエティなどを少し
見る程度でほとんど見ることはない。
特にNHKに関しては天敵と思い、大好きな野球中継でさえ、阪神の試合以外は
観ることもないくらい大嫌いな局なのである。
朝日新聞、毎日新聞などは腐りきった安倍政権のことを痛烈に批判し正確に
伝えようとする意志は充分感じられるが読売新聞、産経新聞の安倍寄りの報道、
安倍政権への批判をしない姿はむしろ滑稽にさえ見えるのだ。
このあたりが「偏見」に近いと言われる要因かもしれないし、こんな私に穏やかな
友人、知人は少なからず『偏見』を感じることがあるようだ。
テレビのワイドショーなどでは好きな局であってもいろんな社内事情や一種の
忖度が働くのかMCたちが言葉を濁すことがある。
ただコメンテーターたちがしっかりと自分の意見、見解を示してくれるのは
力強く感じると共にその思いが広がっていくことに期待している。
些細なことだが今、騒がれている「ジャニーズのテレビ局への圧力問題」でも
各局のMCたちははっきりと批判したり自分の意見を表明しなかったりした中で、
私の嫌いな日本テレビの「スッキリ」ではMCの加藤浩次さんがはっきりと
自分の考えを述べたというのは圧力や忖度などとは無縁の態度として
立派だと思った。
安倍応援団の隊長で御用ジャーナリスト大賞第一位の「田崎史郎」には
ジャーナリストとしての矜持などは全くないように思える。
あの話し方と顔・・・特に卑怯者のような目つきには虫唾が走る。
彼は私如きにこんなことを言われてもなんとも思わないだろうし、安倍擁護の
態度をかえることはないだろう。
ただ私は「蟷螂の斧」と思われようが、正しいことは主張していくつもりだ。
安倍政権の崩壊を願って・・・。
思われても仕方がない面があるとほんの少し自覚していることがある。
それはいろんな情報を広く伝えるマスコミの中の新聞、テレビ、ラジオなどの
メディアに対する自分の考えや発言なのだが・・・
端的に言うと政治関係の報道で信用、信頼できると思っているのは朝日新聞、
毎日新聞、東京新聞で最も信用できないのは読売新聞、産経新聞、日経新聞
などである。
これは私が言うまでもなく読売、産経は「御用新聞」であり「安倍応援団」で
あることはまさに世の中に周知されていると思うが・・・
これらの新聞を大袈裟だが私なりに「善」と「悪」に区別しているのだ。
テレビではテレビ朝日、TBSなどはどのジャンルの番組も積極的に見るが
NHK、日本テレビ、フジテレビの放送は歴史、紀行ものやバラエティなどを少し
見る程度でほとんど見ることはない。
特にNHKに関しては天敵と思い、大好きな野球中継でさえ、阪神の試合以外は
観ることもないくらい大嫌いな局なのである。
朝日新聞、毎日新聞などは腐りきった安倍政権のことを痛烈に批判し正確に
伝えようとする意志は充分感じられるが読売新聞、産経新聞の安倍寄りの報道、
安倍政権への批判をしない姿はむしろ滑稽にさえ見えるのだ。
このあたりが「偏見」に近いと言われる要因かもしれないし、こんな私に穏やかな
友人、知人は少なからず『偏見』を感じることがあるようだ。
テレビのワイドショーなどでは好きな局であってもいろんな社内事情や一種の
忖度が働くのかMCたちが言葉を濁すことがある。
ただコメンテーターたちがしっかりと自分の意見、見解を示してくれるのは
力強く感じると共にその思いが広がっていくことに期待している。
些細なことだが今、騒がれている「ジャニーズのテレビ局への圧力問題」でも
各局のMCたちははっきりと批判したり自分の意見を表明しなかったりした中で、
私の嫌いな日本テレビの「スッキリ」ではMCの加藤浩次さんがはっきりと
自分の考えを述べたというのは圧力や忖度などとは無縁の態度として
立派だと思った。
安倍応援団の隊長で御用ジャーナリスト大賞第一位の「田崎史郎」には
ジャーナリストとしての矜持などは全くないように思える。
あの話し方と顔・・・特に卑怯者のような目つきには虫唾が走る。
彼は私如きにこんなことを言われてもなんとも思わないだろうし、安倍擁護の
態度をかえることはないだろう。
ただ私は「蟷螂の斧」と思われようが、正しいことは主張していくつもりだ。
安倍政権の崩壊を願って・・・。