思うがままに

Step by Step

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アクセラ 比較

2006-11-25 | アクセラ

20CのCパッケージにするか、それともノーマルで行くかを実は結構悩んだ
結論を出し契約書類に捺印してしまった後、その両車を改めて比較してみた



私が選んだ20Cのノーマルは、右を見てしまうとどことなく元気がないのが分かる
一方、「C-パッケージ」(5万円UP)は如何にも走りそうな躍動感が漲っている
アルミホイールのインチUPが効いていると思うし、ルーフスポイラーから得られる印象も
(まあ洗車嫌いの私にとってはスポーク数が少ない方がメリット大)

やはり、「C-パッケージ」にすべきだったか??

これを世間では「後悔先に立たず」と言う
その5万円を使ってドライブ旅行の足しにするか…


西方寺のさざんか祭り'06

2006-11-23 | ぶらっと

ベランダから見える広場の桜はすっかり紅葉している
ちょっと風があって寒そうだけど車でドライブしたい心境

昨年の今頃は? と自分のブログを覗いて見た
ああ!今日はさざんか祭りがある日だ!
そうそう、あのおじいさんが「毎年23日はさざんか祭りがあるからおいで」と言っていたのを思い出した
妻に「西方寺でさざんか祭りがあるから行こう!」と言うと「うん!」と快い返事が帰って来た

TIIDAとドライブするのもあと僅かな時間
出来るだけTIIDAと付き合っていたいという想いもある
でも、もう直ぐお別れ…

ナビを西方寺にセット、行きは妻の運転で
妻は運転している時はとても快活になり、助手席に座っても結構喋る
私は専ら聞き役だ
おしゃべりが収まったと思ったら直ぐ居眠りだ
ルームミラーに写る妻の寝顔  ああー何と表現していいのやら・・・・

西方寺に到着
駐車場は満杯状態
なにやら歌声が聴こえる
今年のさざんか祭りには歌手の華織さん(NHKの歌番組に出演したことがあるらしいが全く知らない)を迎えて演歌ショーのようだ
初めてのさざんか祭りだったわけだが、ちょっと私の思惑と外れてしまった

里の人々が作った自家製の炊き込みご飯やお餅が並んでいた
甘酒サービスの文字を見てそそくさとおばさんにお願いした
美味しい!!
その甘酒を持って華織さんの唄を聴いた







若い女性と握手するなんて何年振りのことか・・・
結構テレが入ってしまう!

境内のご神木であるさざんかの古木は今年も綺麗な花を咲かせていた

このあと和田寺のツブラジイの巨木を訪ねた

この辺りの山々は落葉樹が多く、今頃の季節になると山肌が黄色く染まる
真っ赤になる楓の紅葉より、どちらかと言えば自然な黄色味を帯びた紅葉が好きだ
そんな山々の紅葉を満喫しながら帰路を走った


和田寺のツブラジイ

2006-11-23 | 樹木-兵庫/丹波

昨年の今頃だったか、ツブラジイを見ようとこの和田寺を訪ねたことがあった
辺りを散策したがどこにあるのか分からなかった

今日は西方寺のサザンカ祭りのあと、もう一度和田寺を訪ねてみることにした

駐車場に車を停めて坂道を登って行くと左手に古木らしきものが見えた
それがツブラジイで郷土記念物の説明板も立っていた
昨年もここを歩いたのに何故分からなかったのだろうか?
ひょっとして背丈ほどの雑草が生えていて見分けがつかなかったのかも知れない

和田寺のツブラジイはツブラジイとして県一の巨木とのことで郷土記念物に指定され、幹周5.9m、推定樹齢720年と言われている
場所はこの辺り

なかなかの風格をもった古木だ













 


西方寺のさざんか '06

2006-11-23 | 樹木-兵庫/丹波

今年もさざんかの花が咲いた
古木の前にお供え物があった
今日はさざんか祭り
里の人々に愛され親しまれ来年もきっと美しい花をさかせてくれるだろう




カーナビ到着

2006-11-22 | アクセラ
昨日、アクセラに関する手続き書類をディーラーに届けた
そこで車の完成が11/28で納車予定時期が12月初め頃だと聞かされた
1ヶ月そこら掛かるものと思っていた私はまだナビの手配を掛けていない
この調子だと来週末には確実にナビが必要となる
のんびりと構えていてはダメだと思い昨日通販でナビを注文した
もちろんAVIC-XH009だ
代引きで195,950なり

お店から早速メールが届いた
「本日出荷します」
はあーっ?
そんな直ぐに出荷できるんかいな?

そして、本日ナビが到着
結構重いもんだな
5~6kg相当はありそうだ
中身がちゃんと揃っているのかを確認しようとしたが、部品の多さを目にしてそのまま箱を閉じてしまった

さあ これで私の段取りは完了
あとはナビをディーラーに届けてセッティングの打合せをするぐらい
モニターが収納ボックスに入ってくれるのか、それともトレイになるのか
ナビが入った今、あとは出たとこ勝負


それと
昨日はマツダから日産のお店へ行った
TIIDAの(早すぎる)半年点検とオイル交換
これが私がTIIDAにしてあげられる最後のメンテナンスになる
整備工場で点検を受けているTIIDAを見て淋しくなってきた

ご主人は君を見放そうとしてるんだよ・・・・ゴメン・・・

ティーダ→アクセラ 仕様整理

2006-11-20 | アクセラ
ティーダ15Mからアクセラスポーツ(20C)への変更に伴う仕様等の整理

(1)エクステリア
 ・重量 : +120kg
 ・外観 : 幅+50mm、長+195mm、高-70mm
 ・室内 : 幅+45mm、長-210mm、高-30mm
 ・ホイールベース : +40mm
 ・トレッド : 前+50mm、後+30mm
 ・地上最低高 : ±0mm

(2)運転性能等
 ・排気量 : 1498cc→1998cc (+500cc)
 ・最小回転半径 : 共に5.2m (±0m)
 ・燃費 : 18.2km/L→14.2km/L (-4km/L)
 ・タイヤ : 185/65R15→195/65R15
 ・タンク容量 : 45L→55L (+10L)
 ・トルク : 15.1kg・m(4400rpm)→18.7kg・m(4500rpm)
 ・馬力 : 128PS(5200rpm)→150PS(6500rpm)

(3)装備等
 ・アドバンストキーレスエントリー(これは絶対必需品)
 ・電動ポール(奥様のお気に入り)
 ・ボディーコート(バリアクリスタル、洗車嫌いの私向き)
 ・ナンバープレートフレーム(ちょっとしたオシャレ)
 ・マッドガード(ダート道では必需品)
 ・フロアマット(こんなもの標準装備にしては?)
 ・オートミラーシステム(自動格納は超便利)
 ・リアコーナーセンサー(バックモニターの代替品)
 ・ディスチャージヘッドランプ(初めての装着)
 ・ETC(前車からの移設)
 ・メンテパック

 ☆TIIDAとほぼ同レベルまでの装備にしたつもりだが、何点か代替部品で補ったものがある
 ☆バックモニターはガイドライン表示式ではなく非常に高価だったのでセンサーで代用
 ☆ナビは2DIN→オンダッシュになる
  視線移動は楽になるだろうが、モニターが遠くなってしまうので充分読み取れるかが心配
  しかし、今回もボイスコマンド対応なので重宝しそう
 ☆スピーカー数は共に6個、そう言えば試乗車で音楽をまだ聴いていない
 ☆TIIDA標準のプラズマクラスターイオンによる空気洗浄はアクセラにはない
 ☆燃費管理に伴う「瞬間燃費」「平均燃費」「平均車速」「時間管理」「航続可能距離」も
  アクセラには無し(管理する楽しみが無くなってしまうのが辛い)
 ☆ゆとりのセンターアームレストが無くなってしまった
 ☆足踏み式Pブレーキがサイド式へ、慣れるまで時間が掛かりそう


納車後、多少の不満点も出てくるかも知れないが長く付き合える車だろうと思う

アクセラ契約

2006-11-19 | アクセラ
フィールダー1800、オーリス1800、ブレード2400(現段階では未発売)、ティーダ(1500→1800)、シルフィー2000、シビック1800、アクセラ2000といった各候補の車種はいたってバラバラな気がする
はっきり言って自分自身の気持ちもバラバラな状態
試乗もさせてもらい見積書ももらった中で、益々自分自身が分からなくなっていった

自分の好きな音楽を車中で聴けて楽しくドライブが出来ればそれが私にとって至福の時
その条件を満たしてくれる車
しかしながらいろんな車を見たり乗ったりしてみると、やはりエクステリアの嗜好とインテリアの質感、走行性も重要なんだと意識がみるみるうちに変っていくのが分かった
シビックは試乗していないが運転席に座ったとき、間延びし過たような開放感が私を敬遠させた
一方、オーリスは全くその逆だったし、妻は全く眼中になく嫌だと言った
インテリアもエクステリアも質感UPという噂のブレードについては、ほぼオーリスと同じなんだから発売を待つまでもない
また、2400というエンジンは私には勿体無い
ティーダは結構好きなんだけど、また同じ車を買うのも・・・
買うとしたらティーダアクシスになるものの、センターアームレストの色が全体のインテリアカラーから浮いてしまっているようでどうも納得がいかない
シルフィーは全長が長すぎて妻の反感を買うに決まっている
フィールダーは結構良かったんだけど、ヘッドライトの中の○ポツ状ディスチャージランプに嫌悪感を抱いてしまった
フィールダー/オーリスの7速シーケンシャルシフトに凄く魅力を感じつつも後ろ髪を引かれる思いでトヨタを見送ってしまった
最後に試乗したアクセラが、いやアクセラスポーツのエクステリアが結構セクシーで私の心を躍らせた
もちろん走りも良い
前方視界はTIIDAより見切りが良く、後方視界もTIIDAより若干良い
エクステリア全体はちょっと大きくなるがまあ許容範囲だ
妻は初めての試乗
慣れない車だから結構緊張していたが、感触としては概ね良好のようだ


で、アクセラスポーツ20C、ギャラクシーグレーマイカ、ベージュシートを契約
敢えて"Cパッケージ"にはしなかった
16インチより15インチホイールの方が多分乗り心地としては良いだろうという判断なんだけど、ステアリングが本革巻きにならないのはちょっと痛い
夜走ることも殆どないからブラックアウトメータもイルミネーションもなくても良いし、リアスポイラーも無くてもどってことない
うむー  5万円UPでこの装備が追加されるなら確かに安いお買い物なんだけどもなぁ~・・・

ナビはパイオニアのAVIC-XH009のオンダッシュタイプのサイバーナビだ
HDDユニット脱着可能でPCとの連携も可能だし、DVD-R/RWでMP3/WMAが再生できるんだから素晴らしい
つまり私のPCに入っている約40GBのミュージック全てを車内に持ち込むことも可能だ!
もちろんHDDにそんな余裕が無いから残りの分をDVDに焼き付けてしまえばの話だが・・
営業マンは標準収納ボックスタイプでモニターの設置は可能だと言ってたけど本当に大丈夫なんだろうか?
ネットで色々と探してみたんだけど「大丈夫」というところまで至ってないから余計心配になってる

ディーラーを後にしてお昼を食べに行こうとしたとき、契約したものとまるっきり同じ色のアクセラがTIIDAの後ろについた
「あれと同じものなんやでぇ」と言うと妻は後ろをずっと向いたまま興味津々のようだった
アクセラってホントに見ないし、すれ違うことも少ない
だからあんまり売れてないのを実感してしまう
何故なんだろうか?
コンパクトカーって5ナンバーサイズであるべきなんだろうか?
ドアミラーを広げた時「TIIDAの方が幅寸法が大きいんですよ」って営業マンが言っていた
(実際計った訳じゃないが本当だろうか?)

色んな車を試乗した後でTIIDAに乗ると運転し易い車だと痛感する
当然乗り慣れてるということもあるのだが、やはり街乗りレベルではTIIDAは良く出来た車だ


ここほぼ1ヶ月間、ネットやディーラー、友人などの情報をもとに色んな勉強をさせてもらった

1点気掛かりなのは「マツダなんてやめとき!」という多くの声
今後、アクセラはその声をどんな形で私に示して来るのだろうか?

オーリスの不可解点

2006-11-10 | 車のこと
オーリスへ傾きつつある気持ちに水をさすかのごとく不可解なことが発覚した

それはスマートエントリーだ

TIIDAのインテリジェントキーに相当するのがスマートエントリーなわけだが、この使い勝手に大きな弱点があることが分かった

TIIDAにはフロントドア2箇所とバックドアの合計3箇所に施錠/開錠ボタンがある
しかしながら、オーリスには運転席側ドアの1箇所にしかボタンがないのだ

大きな荷物を持ってきてバックドアから入れようにも、いちいち運転席側のドアまで行って開錠してからでしかバックドアが開けられない
常日頃、リモコンはいつもカバンの中!
(更にそのリモコンもカバンの中に入ってるかどうかも全く気にしたことがない)
だからいちいち取り出して遠隔操作する気にもなれない
なんせ両手が塞がっていることもあるし・・・
要は気持ち的に自分の指だけがMyTIIDAとの「最初の接点」となっているわけだ
(ごくたまに肘でボタンを押すこともあるが・・・)

テニスバックを取り出す時もそうだ
バックドアを閉めてボタンを押して施錠
オーリスの自動施錠も良く分からない
何かの時は30秒経っても施錠できないと言っていた
とにかく私にとってはその場でボタンを押して確実に施錠したいのだ
わざわざ運転席のドアまで行ってボタンを押すなんて・・・
距離的に4~5歩のものだが、どっこい、それを大儀に思わせるほどの威力を持つのがこのシステムなわけ
この気持ち 判る人はきっと「うん うん」と頷いて頂けるはず!

同じトヨタのフィールダーは助手席側にもあるしバックドアも開けられるとのことだ
(その後、ネットでも確認したがTIIDA=FIELDERの仕様)
どうしてそんなことで差別化したんだろうか? 不可解極まる!

TIIDAで慣れ親しんでしまったこの使い勝手が、オーリスの場合だと一歩も二歩も後退してしまう!

さて、さて、さて・・・・
オーリスに傾きかけた気持ちもグーンと急降下!

些細な使い勝手の悪さが時として決して許されない欠点にまで発展することもある

これに目を瞑ってまでオーリスを購入して良いものか??

きっと妻は「何?これ! ティーダと全然違うやん! なんでこっちのドアから開けられへんのー! あれだけフィールダーにしてーーと言ったのに!」という罵声が飛んで来そうだ
いや、彼女のことだからきっと言うだろう


ああー疲れるぅ

ブレードはどうなってるの???

車選びもホント 大変!!

オーリス 見学と試乗

2006-11-07 | 車のこと
色んなオーリスを見たさにお店を回った
レッド、シルバー、ブラック、ダークブルー、ライトブルーを見ることができた
どの色が一番良かった? ダークブルーだろうか?
だけどこの色、結構汚れが目立ちそうだし、既に展示車ですらお客の付けた手垢が目立っていた

ボディーは小太りのおばさん
フロントの「2本の深い縦じわ」がそんな先入観を持たせる
この辺り、もう少しさらっとした強調し過ぎないデザインにすれば良かったのでは?
それと「ふぐの口元」のようなグリル、いや全体が「ふぐ」にも見える
・・・ずっと見てる内に愛着が沸いてきそうなデザインでもあるんだが・・・
TIIDAのようにゴチャゴチャしたフロントマスクよりは多少良いのかも??
タイヤ周りのボディー曲面は中々のもの
バックスタイルもTIIDAよりは幾分良い
Sパッケージで有るか無いかでオーリスの雰囲気はガラッと変ってくる
それとアルミホイールで有るか無いかでも
この車、買うならSパッケージになるだろう

インテリアはダッシュボードがフロントガラスに向かってせりあがっている
TIIDAに比べてフロント視界は良さそうに見えない
また、ボンネットは運転席から見えない
見ようとして顔を前に突き出そうにも頭が天井につかえてしまう
これは結構致命的な問題に発展しそう
ポールを立てたとしても、この車の場合は車幅間隔しかあてにならない

斜め前方視界はこちらの方が優れている
三角窓が大きく、そこに向かって流れるようなダッシュボード曲面はTIIDAにはない斬新なデザインだ
一番手こずったのはパーキングレバーだ
結構力が要るし解除ボタンが操作し難い
慣れればTIIDAのような足踏み式がベストなんだが・・・
パーキングレバーがあるから、TIIDAのようなアームレストが付けられないわけだ
このレバーを妻はエイリアンのようだと言った
「ああ、気持ち悪い!」って
その感覚は分からなくもない
私もどちらかと言えば好みではない
(シビックのレバーは良かったなぁー)

インテリアパネルはフィールダーと違って全て硬質だった
せっかくの上質感をかなり損なう仕様となっていたのはいただけない
それと、凝ったデザインが多少アダになっているようにも思われる

全体的にはフィールダーの方が良さそう
(妻も「オーリスはイヤ」と言い出した)


さて、試乗が出来るということなので
エンジンはプッシュボタン
これは素晴らしい!
既にフィールダーでも体験済みだけど何度やっても良いもんだ!

試乗コースは殆どスピードが出せない街中
トヨタの車に乗っていつも感じることだが、どうもブレーキが私の意志と直結しない
まるでブレーキが利かないの??っていう意識にさせられる
かなり深く踏み込まないとブレーキが利かないからだ
これを世間ではブレーキが甘いって言うのだろうか?
このブレーキ感覚はどうも恐怖感が沸いてしまう

気になっていた前方視界は路上に出てしまうと全く気にならなかったし充分だった
ただ、狭い路地や細い山道では運転席からボディー先端が見えてもらいたいものだ
(欧州仕様の場合、こんなことは関係ないのだろうか?擦ったら擦ったときのこと?)
走行はさすが1800だけあってスムース
CVTの個性もあるだろうが1500TIIDAよりは好感触だった
エンジン+CVTの加速音もTIIDAより心地良いし、全般的にTIIDAを運転するよりは遥かに楽しい

10分ほどしか乗せてもらえなかったんで、これくらいのことしか分からなかった

帰宅の道をTIIDAで走る
乗り慣れたせいもあるんだが、やはりこちらの方が運転し易い
(1800のTIIDAアクシスにしておけばこんなに悩まなくても良かったのかも知れないと思った)


フロントマスク、ブレーキレバーが「オーリスで行こう!」という決断を鈍らせる
妻もフィールダーの方が良いって言ってるし
うむー 私もどちらかと言えばフィールダーに気持ちが傾きつつある
今しばらく悩んでみるか

王子神社の社叢

2006-11-04 | 樹木-四国地方
小豆島の道の駅・海の駅大阪築城残石記念公園の近くに王子神社があり社叢が県指定天然記念物となっている
境内には眼を引く巨木は少ないのだが、遠くから見るととても美しい社叢だった