思うがままに

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お墓参りから ちょっと遊びに

2008-12-29 | ひとりごと
山に登ったあくる日はいつもぐっすり眠れた

今日も良い天気だし、昨日よりも穏やかな感じがした

朝一番、六甲のお墓参りへ
今年は去年より1日早い墓参り

道路も比較的空いていたし時間もたっぷりあるのでお墓参りのあとIKEAへ行ってみることにした
広い駐車場と広い店舗に圧倒された
11時頃だったけど店内のレストランで先にお昼にした
何を買う予定もなくブラブラと店内を歩いた
記念にランチョマットを買った

そのあと、神戸空港へ行って飛行機を見て帰った

家に着くともう4時過ぎ

無駄に時間が過ぎて行くような感覚

明日は残ってる仕事を片づけてしまわないと・・・

タイヤ交換

2008-12-28 | アクセラ
途中、休憩のために立ち寄った公園の駐車場
その後、公道に出たら小石を噛んだ音がパチパチと鳴った
同じ公園の東側にも入口があり中に入ってタイヤの小石を取りにかかった
その時、左前輪のタイヤに割れがあるのを妻が気付いた
「なにーこれ!」
今日も高速を110km超で走ったので、この割れを見て正直ビビった

我が家の近くのタイヤ館で前輪のみプレイズに交換した
全て込みで3万円

1ヶ月前にディーラーで24カ月点検しているのに、その時はなかったのか?

タイヤの日常目視点検はドライバーの義務かも知れないが、今回外側だから見えたけど内側なんて見られない

まあーそうは言っても安全が第一
今後もう少し気合を入れて点検してみようと思う

藤ノ木山自然公園へ

2008-12-28 | 山登り・ハイキング
今年最後の山登りは、妻と二人で初めて山の上で煮込みうどんを食べる楽しい山登りとなった
年の瀬だから無理をせず軽く歩けて眺めも良くて比較的近い場所ということで「藤ノ木山自然公園」へ行くことにした

藤ノ木山自然公園内に『ひょうご森林浴場No.13』という案内板が立っていたが、森林浴場と呼べるほどのものではないように思う



9:20頃 藤ノ木山自然公園の駐車場に着く 広い駐車場だ
入口の管理小屋にここのパンプレットが置いてあった
コースと所要時間が良く分かるものだった

その小屋に黒猫がいた
猫はもともと好きではない
それに黒いので敬遠したくなった

しかし、黒猫は私が気に入ったのか? それともただ淋しいだけなのか? 私の方に寄って来た


9:37 身支度を終えて出発
    妻が散歩途中のご夫婦と話している
    今日は妻がこのコースをリードすることになったからだ
    この道を行けば良いようだ




9:46 パンフには「お地蔵様」と書かれているが不動明王だ  


第1展望台へ向かう
コースには行き先案内板があっちこっちに立っているので迷いようがない


眺望はなかなかいい!






10:07 第1展望台 (駐車場から30分)


あれは明神山? いや明神山だ


明神山をUP 小さな富士山のようだ


これは笠形山だろう






神谷ダム湖


駐車場  自分の車が見えるとホッとする


暖かい日差しがふりそそぐ
散策ルートも綺麗に整備されているので気持ちが良い




10:30 第2展望台 (第1から23分)














10:37 藤ノ木山山頂 (駐車場から1時間)


ここから見る神谷ダム湖も綺麗だ




向こうに笠松山が見えるはずだがどれか分からない


まだ11:00前だが 昼食
山用のガスコンロを買って初めて山で食べる温かいうどん
旨い!!
冷めかかったコンビニ弁当よりはるかに美味しい!


藤ノ木山の山頂での様子
ここへ来る途中、ご夫婦二組とすれ違っただけで山頂も私達だけだった




11:30頃 藤ノ木山から東の山頂上へ向かった

11:42 クサリ場


11:57 東の山頂上手前のクサリ場


12:00 東の山頂上辺りから藤ノ木山を見る


東の山からも眺望はあるが、あまり良くない


さて、どこから降りて行くか思案中


12:21 芝生広場辺りのサザンカ


12:22 これが芝生広場のようだ (駐車場のとなり)


駐車場入口に立っている「藤ノ木山自然公園」の案内板


12:26 駐車場 (出発から2時間50分ほど)


少し物足りない感じがしたが、そこそこ景色が良かったので良しとしよう

このあと見土呂温泉へ
途中、タイヤの亀裂を発見し最寄りのタイヤ館でタイヤ交換

藤ノ木山に登ったからタイヤの亀裂が発見できたようなものだ
神様に見守られているような気がした

コッヘル購入

2008-12-27 | 備品



山でお湯を沸かしたり、鍋焼きうどんを作ったり、簡単な炒め物をしたりできる、そんな備品を買いに行った
ホームセンターには良いものがなかった
スポーツ用品店で見つけた少し大きめのコッヘル(上の写真)を買った

これ、鍋が二つあるから洗わなくても別の物が炊けるし、蓋も二つあって取り皿のように使えるので便利だと思った

明日、早速山へ登って使ってみようと思う
楽しみだ

取り敢えず 「鍋焼きうどん」

リュックが段々重くなってしまうようだなぁ


高見城山~石戸山へ

2008-12-23 | 山登り・ハイキング

朝起きて「ちょっと微熱があるから・・・」と妻の言葉に急遽行き先を変更
別の山地図をプリントして家を出た
車のボタンを押したがロックが解除しない
リモコンがリュックに入ってないのに気づき家に戻った
車のエンジンをかけて行き先をナビにセットしてメガネをかけようとしたが車に置いてるはずのメガネがない
また家にメガネを取りに戻った
妻は呆れていた

今日はガスコンロ持参
山の上でうどんを温めて食べよう!と、それが今日の楽しみだった
西脇のマックスバリューで「おにぎり2個」と「鍋焼きうどん」を買った
店内の電子レンジで「おにぎり」だけをチンした
山の上で、いざ「うどん」を温めようとしたが肝心の「うどん」がなかったのだ!!(ガァーン)
お店で「うどん」をテーブルに置いた記憶はあるが、温まった「おにぎり」だけを持って車に戻ったようだ

出だしから 何かぁ おかしかった・・・・

前回の金城山ではペットボトルを忘れ、今日は買ったうどんをお店に置き忘れてきた
痴呆症か??? 頼むぞ。。。。

済んだことは仕方がない
さて、国道175を北上していると北の山々の冠雪が見え、山肌が白く輝いていた
千ヶ峰に行き先を変更しようと考えたがタイヤのこともあるしな
まあ今日は決めた通り高見城山へ行こう
ついでに兵庫50山のひとつであるが眺望のないことで有名な石戸山まで足を伸ばすことにした

今日はうどんが食べられなかったこと、帰り道に選んだ「石戸高原ハイキングコース」が気持ち悪かったこと
その2点さえなければ良い山歩きだったのに残念だ

尚、鉄塔巡視路周りは、やまあそさんの「高見城山~大新屋峠」を参考にさせて頂いた
他は悠遊の森にあった「トレッキングコース案内図」や多くの方のネット情報を参考にして歩いた



家を7:15頃出発

山登りの前に近くの新井神社に立ち寄り、ついでに遠くから高見城山を見てみた
(赤白鉄塔の右側のピークが高見城山)


丹波悠遊の森の駐車場にある案内板


9:13 駐車場に車を停めて出発


9:14 三宝寺の山門をくぐり登山口へ

裏庭で落ち葉を燃やしておられた住職に挨拶をし、登山口を確認した
今朝の霧で草木が濡れていたのでズボンも濡れ出した
目の前にキツネが飛び出してきた
山で鹿や野ウサギは見たことがあったが、キツネを見るのは初めてだ
ズームUPしてシャターを押したがその前に向こうへ走り去った



9:21 獣除けゲート  ただ置いてるだけのもので開け閉めに手こずった


9:22 五輪塔と座禅坂


9:32 登山道から柏原町~氷上町と山々が一望できた (弘浪山だけはちゃんと分かる)





9:34 東屋 (展望なし、駐車場から21分)

高見城山へ向かう登山道は爽快だ!


目の前は高見城山(遠くに赤白鉄塔86と左手に87が見える)


9:47 悠遊の森からのルートに合流

あれがイチョウの巨木があった弘浪山だ (山という漢字そのもの)






10:24 亀井戸


10:25 高見城山頂への分岐


10:27 途中の祠


10:29 高見城山山頂 (駐車場から1時間16分)


山頂からは360゜の眺望!







少しお腹が空いたのでおにぎりを食べた
この時、鍋焼きうどんがリュックの中に入ってないのに気づいた  ショック!!
仕方なくここで昼食にして残りのおにぎりもたいらげた

10:50 次の目的地の赤白鉄塔86へ向かった

11:04 鉄塔86 

ここからの見晴らしもいい!  向こうは鉄塔87で下山の時に歩く所だ

目の前に高見城山  向こうは五台山とか・・・(まだ登っていない)


11:12 高見城山から22分で分岐(左:丹波の森公苑、真直ぐ:石戸山)


11:20 眺望が良い所があった  目の前は石戸山?




11:34 石の道標 (内容は合ってるのだろうが、右は右側に、左は左側に彫りましょう)


11:53 賽の河原 (ゆっくり歩いたから高見城山から1時間3分)



11:59 石戸山(兵庫50山) 全く眺望なし


12:06 賽の河原からの眺望が良いと書かれていたが良くない


13:15 丹波の森公苑への分岐に再度到着(右へ)

松茸山立入禁止の看板がやたらかかっていた(登山道から森の中に入るな!ということだろう)


13:18 石碑  はにやし鴨野? 意味が分からん

とても良い道だ

柏原町石戸側


13:24 鉄塔87

ここからの眺望もなかなかのもの


手前は高見城山 向こうに弘浪山






13:41本日唯一の急な岩場を降りて振り返った

鉄塔87

鉄塔88


13:52 鉄塔88


14:10 峠(左側)/鉄塔89(右側)の分岐

鉄塔89へ足を伸ばした  とてもいい道だ


14:16 目の前に鉄塔89
     この辺りで引き返したが、次の鉄塔の場所を見ると巡視路はそのまま里まで向かっているようだ  


14:23 峠への道  道幅が狭くちょっとリスキー


14:27 峠にあるテープ(PPロープ、分岐から1時間12分)

峠の辺りを散策

真っ直ぐ行けば石戸の集落 左へ行けば丹波の森公苑へ


14:31 石戸高原ハイキングコースであるこの道はとんでもない道だ!
14:35 倒木の難所

14:42 悠遊の森まで1km辺りの道

14:45 道が陥没
     このとき、左側によからぬものが目に入った  大きな骨だ!!!ドキッーー 


14:51 山の神上池


14:58 歩いて来た方向を振り返った(遠くの左側のくぼみが峠だ)


14:59 駐車場 (峠から約30分、出発から約4時間45分)


今日出会ったのは三宝寺の住職とキツネだけだった


新井神社のアラカシと三本杉

2008-12-23 | 樹木-兵庫/丹波
高見城山に登る前にすぐ近くの新井(にい)神社に立ち寄った
単に巨木に巡りあるかも?という気持ちからだった
まさか本殿が県指定重要文化財であり歴史的にも古い神社だとは予想もしなかった

境内にはアラカシと三本杉の巨木があった
休日の早朝
静かで厳かで凛とした雰囲気のある神社に朝の木漏れ日が長く伸びて心がすーっと落ち着くような心地だった




























新井神社の目の前にある石見神社
「日本一の大碁盤」がある
碁盤があるのは歴史的な逸話があるからだ


T氏宅でクリスマスパーティー

2008-12-21 | ひとりごと
去年と同じく今年もテニスメンバーの有志が集まってTご夫婦宅でクリスマスパーテイー
13:30から始めて終わったのが17:30頃

O氏は酔いつぶれてしまった
いい年こいて情けない
飲み方を忘れた?

Tご夫婦はとても喜んでくれた
来年から、年に2回はこんな会をしよう!となった
しようとなったとしても幹事は私達の役目
期待の視線先はいつも私達夫婦に向けられる

まあーみんなが喜んでくれるのなら。。。ね

金城山~カラカサ山へ

2008-12-20 | 山登り・ハイキング

今日は一人で山登り
だから、妻を連れて行くと絶対嫌がるだろうと思われる所へ行くことにした

大坂山や数曽寺谷の情報を見ていたときに気になった金城山とその北にあるカラカサ山(ある人の情報では竜ヶ峰)である
そして、いったん下山して再びテレビ塔山へ登り金城池まで戻ってくるコースを設定した
しかし、2本用意した内の大きい方のペットボトルを車の中に置き忘れてしまったこと、UP/DOWNが激しく途中で膝が痛くなりだしたことでテレビ塔山へのルートは断念して車道を延々歩くことになってしまった

大きい方のペットボトルを忘れてしまったのに気づいたのが金城山山頂だった
小さい方のペットボトルはあと少ししか残っていなかった
山頂の木々をノコギリで剪定したことで汗をたっぷりかいてしまい、身体が幾らでも水分を要求してきた

金城山を下山した方が良いか?
それともカラカサ山まで行ってそこを下山した方が良いか?
出した結論はカラカサ山まで行って下山することだった
しかし、予想以上の藪こぎとUp/Downで体力を使い下着が汗で重たくなるほどになった
更に気温もどんどん上昇してきた
喉がカラカラ
ペットボトルのしずくを口で吸い取ったが何の役にも立たない
やっとカラカサ山に到達
この時ちょっとした恐怖感を味わった
この程度の山なら30~40分程度で下山して水が飲めるだろう
しかし、もっと高度がある所ならどうなっただろう? そして沢水さえないような所なら・・・・
山登りをする前は備品の再確認は必須だ!


今回の山登りで色んな方の情報を参考にさせて頂き、とても感謝しています
・うろさんの カラカサ山 (ここの目印テープはとても有難かったです)、金城山(Ⅱ)
・ゆったりさんの 金城山~カラカサ山
・やまあそさんの 竜ヶ峰~古高松




7:30 高松ゴルフクラブの駐車場に車を置かせて頂いて出発

7:31 低い柵を跨いで東へ向かう


柵のすぐそばに道標が立っている (整備の行き届いた道だと思わせるのだが・・・)


7:37 道は川? 川が道?


7:42 ちゃんとした道もあるが・・・


7:43 石積みの砂防堤


7:46 こんな所も


7:54 こんな所も


7:57 またこんな道も


7:57 ツバキが一輪


8:06 道に迷った
    テープがない 一旦戻りテープを探す
    この道でいいのか? もう少し先へ行くが、どうもおかしい!
    高台に登って周りを確認  山火事のあと?
    降りてまた戻った


8:27 そして右手の川?を横断すると東へ向かう道があった(20分ほどロスした)


8:33 金城山の登り口の道標に到着 (出発から約1時間もかかってしまった)


8:33 金城山へ  直登りの急坂だ


緩やかな尾根に着くと眺望が良くなった  右手に大坂山

左手には歩いてきた谷が見えた


尾根道は比較的歩き易い


8:46 道標  「金城山スソオジハイキングコース」と書かれているようだ


8:55 少し広い平地があった 休憩して眺望を楽しんだ
    東方面の木が少し邪魔なのでノコギリを取り出して剪定









9:12 出発

9:35 もうすぐ山頂


9:38 金城山山頂に到着 (下の道標から約1時間)
    見晴らしの悪い山頂だった
    また思わずノコギリを取り出してしまった


北東方面の木々を剪定





たっぷり汗をかいてしまった
その時、大きい方のペットボトルを車に置き忘れたことに気づいた (がーーん!!)
リュックにあったのは小さいペットボトルで残りはわずか・・・ 少し不安になった

山頂から少し北側の石碑


金城山の北側から西脇市街や遠く笠形山や千ヶ峰が見えた




11:11 金城山から北方向へ下山

11:18 急坂を下りて行くと平坦な道となった




11:38 金城山を振り返る


大坂山も綺麗に見える
この辺りの岩場で休憩  木が邪魔なのでまたノコギリを取り出してしまった!
また汗をかいた  ペットボトルにもう水はないのに・・・・


11:55 次のピーク


ツツジが狂い咲き






12:20 藪コギとシダで体力が消耗した
     喉がカラカラだーー
  

踏み跡があるようでないようで 歩くことがいやになってきた
アップダウンも激しい


谷が綺麗だ!  水がほしいー


12:29 ピーク? もうどうでもいいっていう感じ 水が飲みたい!


12:35 辿ってきた尾根を振り返った 手前から3つ目が金城山?


12:36 雨乞いの石碑のあるカラカサ山に到着 (金城山から約1時間25分)


カラカサ山山頂からの眺望は良くない (もうノコギリを取り出す気持ちにはなれない)


12:38 写真を撮り一息入れてすぐさま高島町側へ下山
     テープが有難い!! それにちゃんとした踏み跡もあった!!



13:06 目の前にトタンの垣根  ぐるっと左側に回り込んで


13:14 高島町の墓地が見えた (カラカサ山から36分)


飲み水を探した 墓地にあるはずだと思ったがこれしかなかった  ああ!くそっ!


水を求めて里へ
途中、案内板を確認  カラカサ山のふもとは字カラカサ山というらしい


左がカラカサ山

スプレーノズルメーカーの社屋に入って「こんにちは」と言ったが誰も返事がなかった
無断でトイレに入って手洗いの水をがぶ飲みした

食事はまだだ  水を飲み過ぎて腹が減らない

戻って、さあどうするか考えた 膝が痛くなてきた

13:33 谷筋の案内板を見て谷を通って金城池へ抜ける手を考えた(テレビ塔山に登るより楽だろう)


12:35 「二の谷」の入口




13:41 やや薄暗い杉木立


13:49 赤いテープを見つけた


13:51 目の前がいよいよおかしくなってきた

もうしばらく行ってみよう! と勇気を振り絞った
テープが無くなった 道を間違ったのかと思い引き返したが、どうもこれで良いみたい・・・
行けども行けどもテープがない
ひょっとしてこの方向ではないのか?
急に不安になった
あたりは薄暗く不気味だ
もうすぐ峠のように見えるが・・・

戻ろう! 戻って道路を歩こう!

また墓地まで戻って来た
身体が冷えて来たし、弁当もまだ食べてない
墓地の休憩所の長椅子に腰を下ろし先ず下着を着替え弁当を取り出した
すっかり冷えてパサパサのご飯は食欲がわくものではなかった

14:44 墓地を出発

15:28 長明寺の仁王門


15:33 長明寺境内


15:35 テレビ塔山頂ハイキングコース登山口 (計画ではここへ戻ってくる予定だったのだ)


15:40 高松ゴルフクラブと金城池  背後の金城山が綺麗だ!


約8時間超の全く楽しくない山歩き? 情けない


リュック購入

2008-12-18 | 備品


山への荷物が多くなってしまったし
前のリュックは背中の通気性が悪いし

ちょっと大きめのリュックを新たに購入

山用コンロを購入

2008-12-14 | 備品



山に登ると山頂でラーメンやうどん、そしてコーヒーを作っている人を何度も見てきた
温かそうな湯気がとてもうらやましく思ったものだ
私の場合は、コンビニ弁当を電子レンジでチンしてもらいリュックの中で極力冷えないように保温するというやり方
しかし、いざ食べようとするとかなり冷えてるし風が通ると弁当は一気に冷たくなる
身体も冷えてくると弁当も美味しくない

さあ!我が家も山用コンロを買おう!

いざ 
お店に行ってみると色んな商品があってどれを選んで良いのか分からない
仕方なしに名前が通ってるコールマンにすることにした
在庫がないというので展示品を2割引きで買うことになった

家に戻って試運転
良好!

ついでに重さも
バーナーはプラケース込みで250g、ボンベが380g、合計630g  あまり重量感がない

これで山からの眺望を楽しみながら温かい汁物が食べられるーー