ここに来て先に途絶えていた日台漁業協定、結ぶ...尖閣では中国、台湾と歩調とれず。

沖縄県・尖閣諸島周辺海域の扱いが焦点だった日台民間漁業取り決めの締結を受け、中国国務院台湾事務弁公室の報道官は10日、「両岸(中台)漁民の漁業権益の維持は両岸双方に責任がある」と述べ、台湾の馬英九政権の“単独行動”への不満を口にした。今回の取り決め締結は、尖閣問題で台湾との共闘を目指す中国にとって大きな痛手であり、今後の中台関係にも影響を与えそうだ。
中国当局はこれまで、台湾や香港の反日団体に資金提供し、尖閣諸島へ上陸させるなどの方法で、同諸島への主権を主張してきた。日本と台湾の間に漁業取り決めがないことは中国にとって好都合だった。尖閣周辺海域で密漁する台湾漁民を取り締まる海上保安庁への台湾世論の不満は強く、中国当局はこの“反日感情”をうまく利用してきた経緯があった。
しかし中国は表向き日台漁業取り決めに反対することができない。100万以上の台湾漁民の生活に関わる問題であり反対すれば台湾人の反中感情が高まることが考えられるからだ。
中国共産党の指導者たちはこれまで「中華民族の大義を守らなければならない」などの曖昧な表現で台湾に対し漁業取り決めを締結しないように働きかけてきた。
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一本釣り...町内、自治会役員も今の時代、なり手がおらず人選難しくなった。
当地も会運営の継続性も何も無し...各区の輪番←その中にある組の輪番にて1人選出...公平に会員の負担と言う事で誰もシランプリは出来なくなった。任期2年でキッパリと退任サヨナラ...お年寄り物好きで数十年もやっている、他地区も田舎では有る様だが...その後が続かないのが今の現実。

新設してから約8年経過した公民館だったが今回、エアコンを設置する事に総会で議決された。針金電気ヤも監事として、まだ残っているので共通仕様書、業者選定、現場説明を一手に...結果的に地元に落札。取りあえず回覧用の原稿も作成し5月末までの工期で進める。

現状把握した現在のMAX電力を調査...地区のため残り、後1年のボランティアです。