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ハイカーホリックの介護日記~機能訓練指導員の一日~
体の衰えは筋肉の衰えです。筋肉を復活させる事に全力を尽くします。
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自己紹介
「ハイカーホリック」とは「山登り中毒患者」という意味の僕が作った言葉です。休日には山に居たいと思っています。最高のアンチエイジングは「山登り」だと信じて疑わない中年のおっさんの独り言をヨロシク。
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次郎丸岳、その1
∟山
/
2008年01月22日
昨年末より、いろいろと忙しくブログの更新がままなりません。その間も訪ねてくださった方々には心よりお礼を申し上げます。
まだまだ更新は途絶え気味になると思いますが、よろしくお願い致します。
ようやくお正月に登った山の記事を書くことができました。実はまだ昨年登った山の記事をご紹介できないままになっています。順番が逆になってしまうのですが、とりあえずお正月に登った山からご紹介します。
まずは正月の2日に登った次郎丸岳(標高397m)です。どこにあるのかというと、九州は熊本県、天草にあります。そうです遠路、天草まで遠征いたしました。ただ天草といっても、天草に渡ってからすぐの山ですから、天草の中では近いほうです。
次郎丸岳はヤマケイの「新九州百名山」の一峰で、山頂付近には巨岩の重なる面白い山でした。次郎丸岳とは変わった名前ですが、お隣に太郎丸岳もあります。もともとは太郎丸岳の方が標高が高かったらしいのですが、崩壊して次郎丸岳の標高の方が高くなったそうです。
★市営駐車場
登山者用に駐車場が用意してありました。親切です。
★次郎丸岳を望む
駐車地から登山口までは10分くらい舗装路を歩きました。要所には丁寧に道標が設置してありましたので、迷うことはありませんでした。下から見た次郎丸岳はアルペン的な山容の山でした。
★太郎丸別れ
登山口から10分程度で太郎丸岳との分岐に到着しました。実は太郎丸岳も登るつもりで、家を6時に出発の予定だったのですが、目が覚めたときには6時をずいぶん過ぎていて寝坊をしてしまいました。そのために今回は太郎丸岳はパスしました。
★太郎丸岳
登路より太郎丸岳を見上げました。ピラミダルな山容のキレイな山でした。次郎丸岳と同様に巨岩が所々に見えました。
★次郎丸岳を見上げる
巨岩と絶壁の次郎丸岳です。このあたりから「いなずま返し」と呼ばれる急登が始まりました。ただ危険な所はほとんどありませんでしたので、家族連れの登山でも大丈夫です。
★山頂手前の大岩
次郎丸岳の紹介記事でよく登場する山頂手前の大岩です。ロープが垂らしてありましたが、必要なほどではありませんでした。ここからは雄大な景色が広がりました。
★雲仙岳方面
大岩を登って後ろを振り返ったら、雪をかぶった雲仙が見えました。
★天草五橋方面
東側には通ってきた天草パールラインと天草五橋が見えました。
このあといよいよ山頂です。
その2に続きます。
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立石山
∟山
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2007年12月15日
昨日の可也山の下山後、同じ糸島半島にある立石山(標高210m)に登りました。立石山は糸島半島の芥屋(けや)という場所にあります。
芥屋といえば「芥屋の大門(けやのおおと)」と呼ばれる景勝地で有名ですが、現在では男子のプロゴルフツアーのひとつ「KBCオーガスタ」の開催される芥屋ゴルフクラブの方が有名かもしれません。
海のすぐそばからせり上がっていて、花崗岩と思われる岩の多い山でした。芥屋の観光用の駐車場に車を停めて周回コースを歩きました。
★芥屋海水浴場から見上げる立石山
登山口は右側に見えるホテルの裏側にあります。このホテルはすでに廃業していて幽霊屋敷のようになっていました。
道路を歩くことも可能でしたが、折角ですからショートカットして、海水浴場の波打ち際を歩きました。
波打ち際を歩いているということは、海抜0mからの登山ということです。なかなか経験できることではありません。
★芥屋海水浴場と芥屋の大門
中央に見える三角錐の岩山が「芥屋の大門」です。海水浴場の水もキレイで、夏には賑わいそうでした。
★つぶれたホテル裏の登山口
夜来たらとっても怖そうな、潰れたホテルの裏側に回ると、朽ちた案内板のある登山口がありました。
★芥屋の大門
登山口から少しの間樹林帯を登ると、すぐに視界が開けました。今度は「ウミガメ」に例えられる「芥屋の大門」を見下ろす形になりました。
★芥屋海水浴場と幣(にぎ)の浜
手前が芥屋海水浴場で、遠くで白波を立てている浜が幣(にぎ)の浜と呼ばれる海岸です。幣(にぎ)の浜では沢山のサーファーがサーフィンをしていました。
★岩の多い登山道
岩の多い登山道でしたが、登りやすく危ない場所も全くありませんでした。
★祠と鳥居
途中、水道管でできた鳥居と、小さな祠がありました。
★立石山山頂
駐車場から1時間くらいで山頂に到着しました。山頂は展望がなかったので、すぐに下山を開始しました。
★途中の岩峰と芥屋の大門を振り返る
周回するために登ってきた道とは違う道を下りました。しばらく歩くと山火事の跡のような場所に出て、視界が開けました。
★可也山(糸島冨士)
可也山の秀麗な姿も見えました。
★林道側登山口
20分程度の下りで林道に出ました。ここから30分以上かけて駐車地へと戻りました。
★ビナンカズラの実
ヤマノイモのムカゴをとったりして林道歩きも楽しいものです。鈴なりのビナンカズラの実も見つけました。
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可也山
∟山
/
2007年12月14日
福岡県福岡市の西部、糸島半島にある可也山(かやさん・標高365m)に登ってきました。この山の麓には小冨士梅林という梅林があって、以前梅の開花にあわせて登ったことがあります。
★立石山より眺めた可也山
どこから眺めても秀麗な姿をしています。「糸島冨士」とか「筑紫冨士」という別名があります。
★師吉公民館からの登山口
登山道は数本あるようですが、主に使われているのはこの師吉からの道と、梅林のある小冨士からの道のようです。今回はこの師吉からの道をとりました。
以前はこの公民館の回りに車を駐車でき、ガイドブックや志摩町のホームページにもそのように書いてあったのですが、実際に行ってみると「登山者駐車禁止」になっていて、徒歩で15分離れた志摩町の役場に停めるように看板が設置してありました。仕方がないので往復30分のアルバイトになりましたが、役場に車を停めてからここまで戻りました。
せめて、町のホームページくらいは書き換えておいて欲しいものです。
★みかん畑の中の登山口
公民館からしばらく舗装道を歩いていくとみかん畑が左右にあり、この看板のところから登山道が始まりました。イノシシ除けの電線が張り巡らされていて足元には気をつけなくてはいけませんでした。
また丁度イノシシ狩りなどの狩猟期に入っていたようで、注意を促す看板も設置してありました。
★照葉樹の登山道
照葉樹に囲まれた登山道は快適でした。
★ハナミョウガの実
ハナミョウガやムサシアブミが実になっていました。
★石切場の跡
石切場跡にはベンチが設置してあって休憩するにはよい場所でした。
★第1展望所からの眺め
第1展望所と書かれた場所にもベンチがあり、左側のテレビアンテナが目障りでしたが、福岡市方面の見晴らしの良い場所でした。能古島や志賀島が見えました。
★可也神社
山頂の手前には可也神社という石造りの神社がありました。
★可也山山頂
可也山山頂は登山道の途中のような場所にありました。一応記念撮影をして、展望所に向かいました。
★展望所に立てられた登山記念プレート
展望所には近くの小学校の生徒などが立てた、沢山の登山記念プレートがありました。
★芥屋の大門
木の間からは志摩町の景勝地「芥屋の大門(けやのおおと)」が見えました。
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石谷山~九千部山縦走、その2
∟山
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2007年11月28日
その1
より続きます。
★シラキの紅葉
木の幹に「シラキ」と札が付けてあったので、この木がシラキだということがわかりました。葉脈がくっきりと浮き出て紅葉した葉っぱがとてもキレイでした。
★九千部山山頂を遠望
山頂の展望台が見え始めると、約1時間の稜線歩きもそろそろ終わりです。
★九千部山山頂
九千部山の山頂までは車道が通じているので、家族連れや多くの人で賑わっていました。
九千部山の山名の由来は「昔々、この地方が台風や病気で住民が困っていたときに、その平癒を祈ろうと隆信沙門という僧が山にこもり、経文一万巻を読もうと思い立った。そして九千部を読んでもうすぐ四十九日の満願も近いという夜に美しい女に化けた白蛇が現れて、夜な夜な僧をたぶらかした。村人たちがたずねたときは僧は骸と化し読経万巻は果たせなかった」という古事に由来するそうです。
★山頂の祠
ここも信仰の山らしく、立派な祠がありました。
★展望台より見た山頂広場
山頂は広場になっていて、テーブルやベンチが設置してあります。
★石谷山方面
山を上から眺めると、紅葉した木々がとてもキレイでした。
★背振山方面
鉄塔の向こうに背振山の山並みが見えました。
★同じ道を戻ります
昼食のあと、同じ道を引き返しました。
★御手洗の滝
帰りは御手洗の滝(おちょうずのたき)に立ち寄りました。登山道から滝に下る道は九十九折の急登でした。帰りに立ち寄って正解でした。
★第二の滝
上の滝の下流にさらに滝があって「第二の滝」と書いてありました。
このあと、キャンプ場を抜けて、駐車場へと戻りました。
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石谷山~九千部山縦走、その1
∟山
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2007年11月27日
九千部山(くせんぶやま・標高848m)は福岡県と佐賀県との県境に位置する背振山地の東端の山です。登山道は福岡県側、佐賀県側から沢山通じています。
今回この山を選んだのは、九千部山と南側の石谷山(標高754m)を結ぶ稜線の自然歩道が素晴らしいという情報を耳にしたので、丁度秋の紅葉の時を選んで出かけてきました。
ルートは佐賀県鳥栖市の御手洗の滝(おちょうずのたき)からまずは石谷山に登り、それから九州自然歩道に入って九千部山に行き、往路を戻りました。
★登山口の駐車場
キャンプ場利用者、登山者用の広い駐車場です。トイレもありました。こういう所があるとありがたいのです。
★キャンプ場との分岐
まずは駐車場からキャンプ場に向かって歩き始めます。すぐにこの分岐に出合います。右はキャンプ場から御手洗の滝(おちょうずのたき)経由で登山道へ、左はそのまま登山道に入ります。滝は帰りに立ち寄ることにして、まずはそのまま登山道を進みました。
★フユイチゴの実
フユイチゴが鈴なりに実をつけていました。口に入れると甘酸っぱい味が広がります。
★何度か徒渉します
沢沿いを進むために何度か沢を渡りました。
★九千部林道出合
約1時間で林道に出合いました。
★石谷山山頂
約1時間半で石谷山の山頂に到着しました。団体さんと出会いました。山頂標識のトーテムポールは青い立派なものを写真で見ていましたが、鹿か何かにやられて、悲惨なことになっていました。
★三領堺峠
石谷山からもう一登りでこの三領堺峠に到着しました。ガイドブックによっては三国峠と書いてあるものもありました。七曲峠からの九州自然歩道の道とここで出合います。いよいよここから待望の稜線歩きが始まりました。
★九州自然歩道の縦走路
この道を歩くために早起きして、はるばるやって来たのです。アップダウンの少ない快適な縦走路でした。木々の背丈が高いために、紅葉は見上げなければいけませんでしたが、丁度良い色付き加減でした。
その2に続きます。
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佐志岳
∟山
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2007年11月19日
佐志岳(さしだけ・標高347m)は長崎県平戸島の中部にある山です。平戸島といえば南端にある九州百名山の一峰・志々伎山(しじきやま)や最高峰の安満岳が有名ですが、今回は丁度その二峰の中間に位置する佐志岳に登ってきました。
★山麓から見上げる佐志岳
以前は放牧でも行われていたのか、独特の山容です。草原と林がくっきりと分かれています。
★美しい草原
秋はやっぱりススキたなびく山がいいですね。でもここで多かったのは・・・
★メガルカヤとオガルカヤ
このメガルカヤとオガルカヤでした。赤くて大きく派手なのがメガルカヤ、細くて色も地味で弱々しいのがオガルカヤと教わりました。ですから写真で確認できるのはほとんどメガルカヤです。
★ススキ
秋吉台などで見慣れているススキですが、風に揺れる姿はどこで見てもいいものです。
★屏風岳と志々伎山
山頂近くから眺めた南側の様子です。手前の山が屏風岳、奥の山が九州百名山の志々伎山です。
★佐志岳山頂
いろいろと何だかんだ置いてあった山頂です。ここでお昼を食べました。
★北側の風景
天気が良かったので遠くまで見渡せました。生月大橋まで見えたのですが、写真ではわかりませんね。
★山麓から見上げる屏風岳と佐志岳
下山後に南側から撮った写真です。左側が屏風岳、右側が佐志岳です。そしてその真ん中あたりにポコポコッと飛び出て見えるのが、礫岩と呼ばれる岩峰です。
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釈迦・御前縦走、その4
∟山
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2007年11月14日
その3
より続きます。
★鞍部の道標
登って来た側とは反対側に下ると普賢岳との鞍部に出ます。ここは三叉路になっていて写真のような派手な道標が立っていました。とりあえず最高峰の普賢岳に向かうことにしました。写真で言うと「マイクロウェーブ(展望台)」の方向です。
★マイクロウェーブ(無人雨量計)
普賢岳の山頂に立っている無人雨量計です。こんなものがあるので、ここまでは車で来ることができます。ここから本釈迦の山頂までは5分くらいしかかかりません。
★展望台より振り返る
折角ですから展望台に上がってみました。展望台と言っても雨量計の土台の部分です。歩いてきた本釈迦と御前岳が見渡せました。反対側からは湧蓋山や九重がうっすらと見えました。
★鞍部に戻りました
今度は林道に向かって下りました。
★キッコウハグマ
キッコウハグマがわずかに2輪ほど咲いていました。他はすべて閉鎖花でした。
★矢部越
降り立った林道の場所は矢部越と呼ばれる峠です。車が結構走っていました。ここからは車道を横切りながら土の道を下りましたが、途中からは完全に林道歩きになりました。
★八つ滝
「八つ滝」と呼ばれる立派な滝でした。全般に沢の水量は少なかったのに、滝はまずまずの水量でした。夏の水遊びには良さそうな場所でした。
★杣(そま)の大吊橋
高さ50mの渓谷にかかる「杣の大吊橋」です。ただし有料の「杣の里」に入園した人のみ渡ることができます。渡っている人はいませんでした。僕たちも渡りませんでした。九重にとてつもなく大きな吊橋ができましたから、こちらのお客は減ってしまったのではないでしょうか。
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釈迦・御前縦走、その3
∟山
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2007年11月13日
その2
より続きます。
★縦走路の紅葉
縦走路の紅葉は丁度見頃でした。錦絵のような色合いがとてもキレイでした。西日本ではなかなか赤一色というような紅葉は見られません。栗駒山のような赤一色を見てみたいものです。
★縦走路の紅葉
立ち枯れした木と紅葉がマッチしています。
★本釈迦と普賢岳のピーク
左側の雨量計のあるピークが普賢岳、右側の天を突くようなピークが本釈迦です。本釈迦の形は四国の石鎚山の天狗岳を彷彿とさせます。
★本釈迦と紅葉
このあたりの紅葉もいい色をしていました。
★本釈迦によじ登ります
本釈迦のピークは岩場をよじ登る急登でした。ロープがありましたが、それを使うほどではありませんでした。
★本釈迦山頂
立派な仏像が座っていらっしゃる本釈迦の山頂です。先に述べましたように、ここの標識の標高は1231mとなっています。ところが実際には1230mのようです。
★縦走路を振り返る
本釈迦の山頂から歩いてきた紅葉の縦走路を振り返りました。奥のピラミダルなピークが御前岳です。
その4に続きます。
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釈迦・御前縦走、その2
∟山
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2007年11月12日
その1
より続きます。
★ママコナの種子
この虫の卵のようなものはママコナの種子です。ママコナは花の時期の唇弁にある白いふくらみをご飯粒に例えて「飯子菜(ママコナ)」と呼ぶという説もありますが、この種子をご飯粒に例えて「飯子菜(ママコナ)」と呼ぶ説もあるようです。
左側の白い種子は本物のご飯粒みたいです。これを見ると名前の由来は「種子説」を採用したくなります。
★(参考)ママコナの花
★御前岳山頂
登山口から約2時間で御前岳の山頂に到着しました。丁度お昼でしたので、ここでランチにしました。
★山頂直下の紅葉
山頂付近や稜線が丁度紅葉の見頃でした。
★釈迦ヶ岳を遠望する
左奥の灯台のような建造物の見えるピークが釈迦ヶ岳の最高峰の普賢岳です。その右側に尖ったピークが見えますが、これが福岡県の最高峰の本釈迦です。
昼食を済ませてから、釈迦ヶ岳への縦走路に入りました。この日の山行のハイライトです。
★ドウダンツツジの紅葉
ドウダンツツジの赤色がとても鮮やかでした。
★シロモジの黄葉
シロモジも縦走路ではすっかり黄色に色づいてキレイでした。
★キオン
黄色の花が1株ポツンと咲いていました。季節はずれのキオンの花でした。今年はやっぱり暖かかったのですね。他にはフクオウソウの残り花も見かけました。
その3に続きます。
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釈迦・御前縦走、その1
∟山
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2007年11月11日
11月に入り、紅葉の美しい季節になりました。やはり一度は紅葉鑑賞登山に行かなくてはいけません。昨年は
英彦山
に行きました。今年はどこに行こうかと悩んだ挙句、福岡県の最高峰の釈迦ヶ岳と御前岳に行くことにしました。ガイドブックにも秋が良いと書いてありましたし、メンバーも行ったことのない人ばかりでしたので、早起きして行って来ました。
釈迦ヶ岳(標高1231m)は福岡県、大分県、熊本県にまたがる津江山地の主峰です。釈迦ヶ岳は三峰からなり、それぞれ普賢岳、本釈迦、本城と呼ばれています。この中で最高峰が普賢岳で標高は普賢岳のものです。ところが残念なことに普賢岳の山頂は大分県に属するため、福岡県の最高峰は大分県とまたがる本釈迦ということになります。本釈迦の山頂標識には「標高1231m」と書いてあるのですが、実際には「1230m」のようです。
今回は釈迦ヶ岳に連なる御前岳とセットで周回コースを歩きました。この両峰の間の縦走路の紅葉が素晴らしいという事でしたので、そのようにしました。釈迦ヶ岳は大分県側の車道を使えば簡単に山頂に立つことができるのですが、それでは面白くありませんから、福岡県の矢部村の「杣(そま)の里渓流公園」の登山口からまずは御前岳に登り、それから釈迦ヶ岳へと縦走し、そこからは矢部越と呼ばれる峠に下って、そこから登山口へと戻るというコースをとりました。
★歩いたコース図
ガイドブックの歩行時間は4時間になっていましたから、昼食・休憩・道草を含めて6時間を予定していたのですが、結果は6時間半以上かかっていました。道草と植物観察が多いので仕方がないのですけどね。
★「杣(そま)の里渓流公園」登山口
家を出発して、ここにたどり着くまでに4時間かかりました。予定では3時間半くらいだと思っていたのですが、予想以上に遠かったです。
★山に入ります
山腹は植林が多くて紅葉は少なかったのですが、それでも山の色はすっかり秋色に変わっていました。
★ジンジソウ
先日もご紹介
したジンジソウです。沢の音が聞こえる範囲の登山道の脇にたくさん咲いていました。沢が枯れるとジンジソウの姿も見えなくなりました。
★林道出合
登山口から約1時間で林道に出合いました。ここまで車で上がっていて来ている人たちもいました。少し林道を西にたどりました。
★ヤクシソウ
この日多く見た花はジンジソウとこのヤクシソウです。ヤクシソウの花を見ると、秋が深まったと感じます。
★第2登山口
林道を数分歩いてから、再びここから山道に入りました。ここから山頂までが急登でした。この場所でしばらくヤマノイモのムカゴ採りに夢中になってしまいました。
★紅葉
高度が上がると植林が少なくなり、赤や黄色に色づいた木が多くなってきました。
★シロモジの黄葉
昨年の英彦山もシロモジの黄葉がキレイでしたが、ここもシロモジがたくさんあって黄色がキレイでした。
★ツルリンドウのオブジェ
ツルリンドウがササに絡みつき、赤い実をアクセントにしてオブジェを作っていました。
その2に続きます。
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大野権現山、その2
∟山
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2007年11月03日
その1
より続きます。
★おむすび岩
大野権現山の山頂から小さなピークを6つ通り越して、おむすび岩のピークに到着しました。丁度お昼でした。
面白い光景ですよね。どうしておむすびのような形をした岩が、転がり落ちもせずにのっているのでしょうね。
高さは女性の背丈くらいでしょうか。さすがに押したところでビクともしません。
右手に見える湖はべにまんさく湖です。
向こうに見える海は瀬戸内海で、浮かんでいる島は「安芸の宮島」です。11月下旬の紅葉のシーズンには大混雑します。
★遠く羅漢山を望む
手前の雑木の向こうに見えるピークが登ってきた大野権現山です。そしてはるか彼方に見える三角錐が山口県と広島県の県境に聳える羅漢山です。写真ではわかりませんが、山頂に雨量計の大きなドームがあるので、同定が容易な山なのです。
★ミヤジマママコナ
ママコナにもいろいろと種類があってややこしいのですが、自然観察員の方にミヤジマママコナと教わりました。
★ツルリンドウの実
ツルリンドウの実をたくさん見ました。
★キクバヤマボクチ
キクバヤマボクチもあちこちで見かけました。
★リンドウ
湖のほとりの日当りの良いところにリンドウがたくさん咲いていました。
★ハシバミの実
自然観察員の方にハシバミの実を教わり、食べてみたらクルミのような味でした。
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大野権現山、その1
∟山
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2007年11月02日
登山サークルの例会登山で広島県の「大野権現山(標高700m)」に登ってきました。今年の例会登山は4月、5月が雨で中止、その後も小雨混じりの中での登山とか曇り空で展望が良くないとか、本当にお天気に恵まれませんでした。
ところがこの日はそれまでの借りを一気に返すような好天で、爽やかな秋の一日を思いっきり満喫して来ました。
大野権現山の登山道は数本あるようですが、最も一般的なのは「おおの自然観察の森」からのルートです。公園入り口の駐車場に車を停めて、準備をして、まずは公園内を散策するように歩いていきます。
★べにまんさく湖と大野権現山
一番左側のピークが大野権現山です。そして一番右側のピークがおむすび岩のピークです。今回はまず大野権現山に登り、そこから稜線をたどっておむすび岩へのピークへと行って、そこで昼食を食べた後に下山しました。
手前の湖は「べにまんさく湖」と呼ばれる湖で、この湖畔に自然観察センターがあります。ここの指導員の方たちはとっても親切で、1月に下見に来たときにいろいろと教えていただき、この日もたくさんのことを教わりました。
★おむすび岩のピーク
おむすび岩のピークです。大岩の上に小さな岩が乗っかっているのが見えるでしょうか。不思議な岩でしたよ。
★コウヤボウキ
コウヤボウキが登山道の脇にずっと咲いていました。
★ベニマンサク
先日も記事にしたベニマンサクです。他の木々の紅葉はもっと先のようでしたが、ベニマンサクはいち早く色づくようでした。先日のベニマンサクの記事は
こちら
からどうぞ。
★登山口
登山口へは湖畔に沿って歩いていきます。途中おむすび岩へのピークへの登山口をやりすごし、湖の北端にあるこの登山口からまずは大野権現山を目指しました。
★主稜線に出ました
登山口から約30分で稜線に出ました。まずは左に行き、大野権現山を目指しました。
★山頂標識
権現山という山がいくつかあるために、ここの権現山は大野権現山と呼ばれています。三角点の名前は権現山だそうです。
★山頂の崩れかかった祠
名前からして信仰の山だったようで、崩れかかった祠がありました。眺めは一部開けていましたが、あまり長居をせずにおむすび岩へと向かいました。
その2
に続きます。
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比婆山連峰縦走、その3
∟山
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2007年10月20日
その2
より続きます。
「実りの秋」と言いますが、いろいろなものが実になっていました。実もキレイですが、花の時期が終わってしまうのは寂しいものです。
★コマユミの実
この日はコマユミのほかにも、マユミやツリバナなどニシキギ科の実をたくさん見かけました。
★サワフタギの実
サワフタギの実もキレイですね。
★ツゲの実
★ガマズミの実
★越原越(おっぱらごえ)
比婆山御陵と池の段のピークとの鞍部です。ここから県民の森に下ることも可能です。
★ウメバチソウとセンブリのコラボ
花は少なくなっていましたが、ウメバチソウはどうにか咲き残っていてくれました。センブリはこれからピークを迎えそうでした。
★ウメバチソウ
★リンドウ
リンドウは丁度良い頃でしたが、日差しが少なかったので、キレイに開いたものが少なかったのが残念でした。
★ヤマラッキョウ
この時期に草原に咲くものの顔ぶれはどこも大体同じですね。
★池の段
指導標には「池の段」と書いてありますが、三角点のあるピークは後ろに見える小高い部分のようです。
★池の段の方位盤
烏帽子山よりは展望がききましたが、それでも遠くは見えませんでした。ここも晴れていれば眺めのよい場所です。
★立烏帽子山頂
この山系の最高点の立烏帽子山の山頂です。尖峰ですので山頂は狭く、記念撮影をしてすぐに下山しました。
★下山路より毛無山~伊良谷山を望む
立烏帽子山から直下にある駐車場に下り、トイレ休憩を済ませた後に県民の森へと下りました。
比婆山はどの季節も楽しめる素晴らしい場所です。山口県にはこれほどの場所がないのが残念です。
山口県は車の走る道路は日本一ではないかと思われるほど隅々まで整備が行き届いていますが、人の歩く山道に関しては広島県や福岡県の方が素晴らしい道がたくさん整備されています。
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比婆山連峰縦走、その2
∟山
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2007年10月19日
その1
より続きます。
今日はまず、この日見かけたユリ科の実を5種ほどご紹介します。
★ユキザサの実
6月頃、白くキレイな花を咲かせていたユキザサにルビー色のキレイな実がついていました。色の濃いイクラのようです。
★チゴユリの実
チゴユリの実は1個です。色もユキザサに比べると地味ですね。
★マイヅルソウの実
マイヅルソウの実もキレイでした。数個ついている株もありました。
★オオナルコユリの実
オオナルコユリは実も大きめです。並んでぶら下がっている姿はユーモラスです。
★タチシオデの実
これも6月頃に花を見かけたタチシオデです。
ユリ科の実をたくさん見ましたが、一番見たかったツクバネソウの実は残念ながら全部落ちていました。
★烏帽子山山頂
青空も出ていたのに烏帽子山の山頂は濃いガスに包まれていて、強風が吹いていました。ここでお昼ごはんにしましたが、今シーズン初めて山登りで寒いと感じました。熱いコーヒーがありがたかったです。
★山頂の方位盤
晴れていれば素晴らしい風景が広がるはずだったのに残念でした。今年は山登りで天気に恵まれません。
★ツルリンドウ
ツルリンドウの花がひっそりと咲いていました。
★天然記念物のブナ林
烏帽子山からは稜線歩きになるのですが、このようなブナ林の中を歩きます。このブナ林は天然記念物に指定されています。
★比婆山御陵
山頂標識はありませんし、看板などがなければ通過しそうな場所ですが、ここがイザナミノミコトが葬られていると伝えられている比婆山の御陵です。遠くから見ると杉の木がちょびヒゲのように見えるので、同定しやすい山頂です。
一応比婆山の山頂というと、この場所を指すことが多いようですが、比婆山系の最高点はここではありません。
★門栂というイチイの巨木
御陵に入るための門のように立っているイチイの大木です。写真には1本しか写っていませんが、対になっていますので「門栂(もんとが)」と呼ばれているようです。
その3
に続きます。
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比婆山連峰縦走、その1
∟山
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2007年10月18日
6月15日からの記事
でご紹介した「牛曳山~伊良谷山~毛無山」とは六の原をはさんで反対側に位置する比婆山連峰を歩いてきました。
本来ならばこの日には九州の雲仙に登ろうと思っていたのです。ところが台風の影響が出始めていて雨の予報だったので、急遽こちらの山に予定変更したのでした。この山系の花の時期にはちょっと遅かったのですが、仕方がありません。
★比婆山山系の地図
まずは「牛曳山~伊良谷山~毛無山」の時と同じように「ひろしま県民の森」を目指し、そこに車を停めました。
★比婆山連峰の地図
ルートは県民の森からまずは出雲峠を目指し、そこから最初のピークである烏帽子山に登り、そのあとに比婆山御陵のピーク、池の段、立烏帽子山と縦走し、県民の森へと戻りました。丁度うまい具合に周回ルートが設定してあるのです。
★ひろしま県民の森
山に登らなくても森を散策するだけでもリフレッシュできそうですから、この日はたくさんの車が停まっていました。
★ナナカマド
ナナカマドの紅葉はまだ始まっていませんでしたが、赤い実がたわわについていました。
★ヤマボウシ
この日見たかったものにこのヤマボウシの実がありました。丁度たくさん見ることが出来ました。小さな花が合着してひとつの実になっていることがわかります。食べてみたら、甘みは確かにありますが、美味しいと言うほどのものではありませんでした。
★クリ
クリの実もたくさん落ちていました。栽培しているものと比べたらすごく小粒です。ところがこの一週間後の山でMさんにこの小さなクリの渋皮煮をごちそうになりました。外側の皮をむくことを考えただけで気が遠くなりそうですが、ひとつひとつ剥いたそうです。お味はクリの味が濃くてとても美味しくいただきました。
★出雲峠へと向かう
出雲峠までは雑木林の中をゆるやかに登っていきました。クリを拾ったり、花を眺めたりと、なかなか前に進めませんでした。
★キクバヤマボクチ
キクバヤマボクチの花が咲いていました。秋の花ですね。
★出雲峠の避難小屋
峠の手前に避難小屋があり、トイレもありました。ただし、息苦しくて涙が出そうになるトイレだったそうです。
★シロヨメナ
野菊の季節ですね。多く見たのはこのシロヨメナとノコンギクでした。
★出雲峠
馬蹄形に連なる比婆の山々の、丁度曲がり角にあたる出雲峠です。ここからはちょっと急な登りになります。
★毛無山を望む
以前登った毛無山を背にするようにして登っていきます。
その2
に続きます。
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