日経が9/10朝刊で、中国の独禁当局がGMをターゲットにとほうじていル、米国で30万元のビューイックが中国では80万元、何でそんなに価格差があるのか、が発端、だが、上海GMの株式は、上海汽車が51%であり、調査されるとすれば上海汽車ということになる、上海汽車はGM,VW、GM五陵の3ブランドで、450万台を売る、圧倒的な寡占企業だが、上海財閥の根幹企業、これに手をつけるってのは、ナインジャない、といおうのがボクの見解だ、そのまえに、上海不動産業界のキングである、江沢民の息子がマトになるはずだ、
独禁法に基づく調査、外資狙ったものでない=中国発展改革委
ロイター 2013/8/27
[上海 27日 ロイター] - 中国当局による一連の独占禁止法に基づく調査は、法執行を強化しているためで外資系企業を狙ったものではない。チャイナ・デーリー紙が国家発展改革委員会(NDRC)高官の発言として報じた。
外資系企業の幹部は、粉ミルクや医薬品業界で行われている調査について、外国企業を狙い撃ちしたものとの見方を示している。
報道によると高官は、「外資系企業をターゲットにしたものではなく、独占的手法を対象に調査している」と指摘。その上で、他のセクターも調査しているが、独占禁止法の執行は複雑なことから詳細を公表するのは時期尚早だと述べた。
また2008年独占禁止法の執行は「新たな標準」になっていると語った。
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