教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

天木直人のブログ北朝鮮の非核化よりはるかに深刻で急を告げるイラン.

2018年05月01日 17時33分41秒 | 国際・政治

 

 

 

 

北朝鮮の非核化よりはるかに深刻で急を告げるイランの非核化 

2018-05-01

 

 イスラエルの情報機関モサドの代弁をしてる佐藤優はやはり正しかった。

 米国にとっての最重要課題は、北朝鮮の非核化よりイランの非核化だ。

 二正面作戦を避けたい米国は、北朝鮮との戦争を避ける一方でイランとの戦争に集中しはじめた。

 イスラエルがイランの核を許さないと公然と言い始めた。

 トランプ大統領がイランとの核合意見直しに固執している。

 そしてポンペイ国務長官が就任後真っ先に中東諸国を訪問した。

 その訪問国を見ればイスラエル、シリア、ヨルダン、サウジアラビアだ。

 まさしくイラン包囲網の国々だ。

 イランの非核化問題が風雲急を告げて来た。

 米国・イスラエルのイラン攻撃だけは絶対に避けなければいけない。

 その結果生じる中東の混乱はイラク攻撃の比ではない。

 第三次世界戦争につながるおそれすらある。

 今度こそ日本は米国のイラン攻撃を阻止しなければいけない。

 それが出来なくても、米国のイラン攻撃に巻き込まれては行けない。

 そんな中で河野外相がヨルダンを訪れ、ポンペイ国務大臣と会談している。

 てっきりイランの非核化問題を話すためだと思ってその記事を読んだ。

 そして唖然とした。

 就任祝いにワシントンで会いたいと申し入れたら、忙しいからヨルダンまで会いに来てくれと言われて会いに行ったというのだ。

 そしてわざわざヨルダンまで行って、北朝鮮への圧力を緩めるなと繰り返し、拉致問題解決の協力を頼んでいる(5月1日読売、産経)

 救いがたい河野外相の外交音痴だ。

 いくら連休だからといって、安倍首相ともども無駄な外遊をくり返して税金泥棒している。

 これでは日本国民は浮かばれない(了)

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天木直人のブログ安倍首相を震え上がらせたに違いない北朝鮮労働新聞...

2018年05月01日 17時29分03秒 | 国際・政治

 

 

 

安倍首相を震え上がらせたに違いない北朝鮮労働新聞の記事

2018-05-01

 

 

 きょう5月1日の朝日新聞がソウル発として一段の小さな記事を掲載した。

 その記事は、きのう4月30日の北朝鮮労働新聞が米政府を非難したと言う記事だ。

 すなわち、北朝鮮が4月20日に核実験とICBM発射実験を停止すると宣言したにもかかわらず、非核化が実現するまで北朝鮮への圧力を維持するという姿勢を変えない米国を次のように非難したというのだ。

 「我々の積極的で誠意ある平和愛好的な努力に対する愚弄、冒とくである」と。

 この記事を見て私は驚いた。

 米朝首脳会談を前にしてこんなに米国を非難して大丈夫かと。

 これを見たトランプ大統領は怒り出して、米朝首脳会談が台無しにならないかと。

 しかし、そうはならないと私は思い直した。

 なぜか。

 北朝鮮は非核化を決めている。

 その事はポンペイCIA長官(当時)を通じてトランプ大統領にも伝わっている。

 だからトランプ大統領は非難されても怒らない。

 逆に言えば、米朝首脳会談は予定通り行われ、成功することを北朝鮮は知っているからこそ、北朝鮮は正論で米国を非難したのだ。

 いや、けん制のメッセージを送ったのだ。

 すなわち、北朝鮮はトランプ大統領の要求通り非核化すると決めた。

 そのことによってトランプ大統領の功績づくりに貢献する。

 それなのに、相も変わらず北朝鮮への警戒を緩めないなら、もとに戻らざるを得なくなるかもしれない、それでいいのかと。

 トランプ大統領も、いまや国務長官になったポンペイ氏も、それはわかっている。

 だから、トランプ大統領もポンペイ国務長官も、建前では非核化への圧力は緩めないと言い続けるが、これ以上の北朝鮮非難はしないだろう。

 問題は日本だ。

 日本は、今度の南北、米朝首脳会談について、何の情報も、何の取引材料も持ち合わせていないにもかかわらず、圧力強化ばかりを言いふらしている。

 労働新聞の批判は、そんな日本に対する掛け値なしの非難なのだ。

 困るのは安倍首相だ。

 拉致問題解決のための日朝首脳会談が控えているからだ。

 この労働新聞の記事を知って安倍首相は、さぞかし震え上がったに違いない。

 安倍首相がまともならそう感じるはずだ。

 ところが、ひょっとして、すべてに鈍感な安倍首相は、そのことすら気づかず、この期に及んでも、対北朝鮮圧力に終始するのかもしれない。

 その結果日本はますます取り残されて行く。

 救いがたい日本外交である(了)

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天木直人のブログ子どものころから嘘つきだった安倍首相

2018年05月01日 17時26分09秒 | 国際・政治

子どものころから嘘つきだった安倍首相

2018-05-01

 

 

 安倍首相が嘘つき政治家である事は、いまや多くの国民は知っている。

 しかし、ここまで嘘つきとは思わなかった。

 (株)コアマガジン社が発行しているタブー誌「BJNKA」の最新号(33号)に、「嘘で塗り固められた安倍晋三という日本国総理」という特集記事を見つけた。

 そこには、安倍首相が国会答弁や記者会見などで語ったおびただしいウソの数々が網羅されている。

 ここまで安倍首相のウソ発言を包括的にまとめたものは、おそらくこのタブー誌しかないと断言できるほどだ。

 その意味で、タブー誌であっても、この「BUNKA33号」に限って言えば、政治に関心のある者にとっては、永久保存の価値がある号だ。

 その中でも、私が特に驚いたのは、家政婦ウメの証言を引用して安倍首相は子供のころから嘘つきだったと教えてくれているところだ。

 そして、ショーンKばりに学歴詐称していたと書かれているところだ。

 すなわち南カリフォルニア大の政治学科に1年留学していたというのは大嘘で、政治学系の科目は一切履修しておらず、外国人のための英語を学んだだけだという。

 「BUNKA」誌のその記事は、安倍首相の事をこう切って捨てている。

 自分は正しいと妄信してトップにしがみつく恥知らずであると。

 安倍と会ったことのある人はみな口を揃えて「トンでもないバカ」だというと。

 バカなのは、生れつきなので仕方がないが、しかし、安倍と来たら、バカの上に嘘つきだから始末に負えないと。

 さすがの私もここまでの安倍批判ははばかられる。

 いくら言論の自由だからと言っても、ここまで酷評されては安倍首相も黙っているわけにはいかないだろう。

 われわれ国民の為にも安倍首相は名誉棄損でコアマガジン社を訴えるべきだ。

 私がそう助言しているのに、それでも訴える事が出来ないなら、それこそ安倍首相は本物のバカだという事になる(了)

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天木直人のブログ子どものころから嘘つきだった安倍首相

2018年05月01日 17時22分35秒 | 国際・政治

子どものころから嘘つきだった安倍首相

2018-05-01

 

 

 安倍首相が嘘つき政治家である事は、いまや多くの国民は知っている。

 しかし、ここまで嘘つきとは思わなかった。

 (株)コアマガジン社が発行しているタブー誌「BJNKA」の最新号(33号)に、「嘘で塗り固められた安倍晋三という日本国総理」という特集記事を見つけた。

 そこには、安倍首相が国会答弁や記者会見などで語ったおびただしいウソの数々が網羅されている。

 ここまで安倍首相のウソ発言を包括的にまとめたものは、おそらくこのタブー誌しかないと断言できるほどだ。

 その意味で、タブー誌であっても、この「BUNKA33号」に限って言えば、政治に関心のある者にとっては、永久保存の価値がある号だ。

 その中でも、私が特に驚いたのは、家政婦ウメの証言を引用して安倍首相は子供のころから嘘つきだったと教えてくれているところだ。

 そして、ショーンKばりに学歴詐称していたと書かれているところだ。

 すなわち南カリフォルニア大の政治学科に1年留学していたというのは大嘘で、政治学系の科目は一切履修しておらず、外国人のための英語を学んだだけだという。

 「BUNKA」誌のその記事は、安倍首相の事をこう切って捨てている。

 自分は正しいと妄信してトップにしがみつく恥知らずであると。

 安倍と会ったことのある人はみな口を揃えて「トンでもないバカ」だというと。

 バカなのは、生れつきなので仕方がないが、しかし、安倍と来たら、バカの上に嘘つきだから始末に負えないと。

 さすがの私もここまでの安倍批判ははばかられる。

 いくら言論の自由だからと言っても、ここまで酷評されては安倍首相も黙っているわけにはいかないだろう。

 われわれ国民の為にも安倍首相は名誉棄損でコアマガジン社を訴えるべきだ。

 私がそう助言しているのに、それでも訴える事が出来ないなら、それこそ安倍首相は本物のバカだという事になる(了)

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文在寅大統領は、「安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本(天皇陛下と小沢一郎代表)を怒らせてはいけない」と金正恩党委員長を諭した

2018年05月01日 11時33分51秒 | 国際・政治

文在寅大統領は、「安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本(天皇陛下と小沢一郎代表)を怒らせてはいけない」と金正恩党委員長を諭した

2018年05月01日 07時57分23秒 | 政治

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
文在寅大統領は、「安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本(天皇陛下と小沢一郎代表)を怒らせてはいけない」と金正恩党委員長を諭した

◆〔特別情報1〕
 「大命降下」された天皇陛下にごく近い筋の情報によると、韓国の文在寅大統領は4月27日午後行った「ベンチ会談」で、「第2の日本」北朝鮮の金正恩党 委員長=元帥に、もう1つ大事なアドバイスをして諭していたという。北朝鮮は南北首脳会談の直前、「安倍政権とは一切交渉しない」ということを発表したの で、「それはそれで間違ってはないが、くれぐれも言い方を間違えないように気をつけたほうがいい。安倍晋三を怒らせることは構わないが、日本を怒らせては いけない」と。文在寅大統領が「日本を怒らせてはいけない」と諭したのは、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の頂点に立っている「天皇 陛下と小沢一郎代表」のことであった。「天皇陛下と小沢一郎代表」は、「米キッシンジャー博士・トランプ大統領・プーチン大統領・習近平国家主席の4人 チーム」と緊密な連携を取りながら北朝鮮との真の外交を密かに進めている。なお、自民党の二階俊博幹事長は、世界支配層の密命を帯びて4月26日から5月 4日の日程でロシアとトルコを訪問中だ。

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