2015年の記憶を参考に、ホテルを8時前に出ました。
あんまり早くに行っても、チケットブースが開いてなかったんですよね。
江南駅からは新盆唐線と盆唐線を乗り継いで、牡丹(モラン)駅までは40分くらい。
そこから歩いて20分ほどで会場到着です。

オンラインチケットが普及しているせいか、チケットブースは4年前の1/3くらいになってました。
奥に見える行列が手荷物検査とボディチェックですが、緩めでした。
バックパックやカメラバッグはX線に通してましたが、ハンドバッグ類はノーチェック。
金属探知機も門型を通るだけだったので、そんなに並ばずに入れました。

ゲートを通ると屋内展示ホールがあるので流れで入ってみましたが、ボーイングは空っぽ・・・
米系メーカーはすでにほとんど撤収済みで、ロッキード・マーティンがF-35の模型を展示しているくらいでした。
当然フライヤーやグッズ類も全然無く、ガッカリですね。

しばらく雨が降っていないようで下層はホコリっぽいですが、充分にいい天気。
モラン駅を出た時点で、すでに暑さを感じるくらいでした。

韓国産ヘリコプターのKUH-1”スリオン”です。
開発段階からいろいろ踏んだり蹴ったりだった印象ですが、今は通常運用されているんでしょうかね?
パブリックデーで飛ぶことはありませんでした。

米国産ヘリコプターのアパッチは韓国陸軍所属。日本よりはアパッチの使い道がありそうですね。

ロシア産ヘリコプターのヘリックスは韓国空軍所属。救難に使ってるようですね。

F-35は各国で増殖中ですね。今のところ韓国空軍は40機導入予定だとか。
空自の35はいまだに見たことが無い(笑)。

2015年までは展示場所が滑走路寄りでキレイに撮れたためしがなかったんですが、
ようやくソウルでF-15Kの全景が撮れた。
2011年はスラムイーグルもデモフライトしてたんですがねえ。
最低でも2015年以降は飛んでいないと思います。

こちらのファントムはいつまで現役なんでしょう。

F-35はF-4のリプレイスで、F-5はまだまだ使うんですね。
韓国空軍の戦闘機はほとんどがコクピット公開をしていました。
日曜とかヒマだったので、行列に並ぼうか少し考えましたけどね。まあいいかと。

これからの韓国空軍を担っていく3機種?

2015年は屋内ホールに小さな模型が飾ってあっただけですが、4年たって大きくなりました(笑)。
F-5のリプレイスはこれらしいですね。
当然後戻りはできないでしょうが、双発にする必要性があるのかな・・・

上空ではオーストラリアンのポール・ベネット氏がキレたフライトを実施中。
グラウラーはお馴染み”イエロージャケッツ”でした。
パイロットは記念撮影に応じていましたが、今回米軍の販売ブースはひとつも無かったと思います。

会場中央にはもちろんブラックイーグルス。
尾翼のデザインは秀逸だと思いませんか?8機の機体で描く「70」です。

ゆるキャラのデザインは微妙だな・・・

近くにあったブラックイーグルス本部では米軍パイロットと記念撮影してました。

会場の端には米軍の大型機と韓国空軍のP-3です。

KCはHHレターでした。

フライトプログラムの第2弾はC-17です。

おそらくデモチームでは無いんでしょうね。非常に高いところを2~3周しただけでした。

後ろに見える”ロッテワールドタワー”は2015年にはまだ建設中だったなあ。
高さは555mあるそうです。
会場の北側にあるので、展望台から見えるとしても逆光だと思いますが、次回は登ってみても面白いかな。

続いてCSARデモです。まずはKT-1が前方観測。

そしてFA-50が近接支援。2機×2回で4度のフレアがありました。
土曜日の撮影はすべて7DⅡ+100-400で、テレコンは使いませんでした。
ゴーヨン?ほぼブラックイーグルスだけのショーならいらんかなと(笑)。

そして会場後方からロクマルがフライオーバーしていきました。全然気づかなかったので慌ててコンデジで。
ここのフレアが一番カッコよかったな。

空自のロクマルと言われてもわからんな。同じコンセプトなんでしょうね。

ちょっと私のポジショニングが運悪く、グラウラーのポッドに文字通り妨害されてしまいました。
FA-50はこの間もずっと上空を旋回していたので、最後にワンパス位するんだろうと思ってましたが、
救助後はさっさとRTBしてしまい、ラストのフレアは無し。
このCSARは翌日に撮り直したかったけどね。残念ながら天候不良でキャンセルでした。
あんまり早くに行っても、チケットブースが開いてなかったんですよね。
江南駅からは新盆唐線と盆唐線を乗り継いで、牡丹(モラン)駅までは40分くらい。
そこから歩いて20分ほどで会場到着です。

オンラインチケットが普及しているせいか、チケットブースは4年前の1/3くらいになってました。
奥に見える行列が手荷物検査とボディチェックですが、緩めでした。
バックパックやカメラバッグはX線に通してましたが、ハンドバッグ類はノーチェック。
金属探知機も門型を通るだけだったので、そんなに並ばずに入れました。

ゲートを通ると屋内展示ホールがあるので流れで入ってみましたが、ボーイングは空っぽ・・・
米系メーカーはすでにほとんど撤収済みで、ロッキード・マーティンがF-35の模型を展示しているくらいでした。
当然フライヤーやグッズ類も全然無く、ガッカリですね。

しばらく雨が降っていないようで下層はホコリっぽいですが、充分にいい天気。
モラン駅を出た時点で、すでに暑さを感じるくらいでした。

韓国産ヘリコプターのKUH-1”スリオン”です。
開発段階からいろいろ踏んだり蹴ったりだった印象ですが、今は通常運用されているんでしょうかね?
パブリックデーで飛ぶことはありませんでした。

米国産ヘリコプターのアパッチは韓国陸軍所属。日本よりはアパッチの使い道がありそうですね。

ロシア産ヘリコプターのヘリックスは韓国空軍所属。救難に使ってるようですね。

F-35は各国で増殖中ですね。今のところ韓国空軍は40機導入予定だとか。
空自の35はいまだに見たことが無い(笑)。

2015年までは展示場所が滑走路寄りでキレイに撮れたためしがなかったんですが、
ようやくソウルでF-15Kの全景が撮れた。
2011年はスラムイーグルもデモフライトしてたんですがねえ。
最低でも2015年以降は飛んでいないと思います。

こちらのファントムはいつまで現役なんでしょう。

F-35はF-4のリプレイスで、F-5はまだまだ使うんですね。
韓国空軍の戦闘機はほとんどがコクピット公開をしていました。
日曜とかヒマだったので、行列に並ぼうか少し考えましたけどね。まあいいかと。

これからの韓国空軍を担っていく3機種?

2015年は屋内ホールに小さな模型が飾ってあっただけですが、4年たって大きくなりました(笑)。
F-5のリプレイスはこれらしいですね。
当然後戻りはできないでしょうが、双発にする必要性があるのかな・・・

上空ではオーストラリアンのポール・ベネット氏がキレたフライトを実施中。
グラウラーはお馴染み”イエロージャケッツ”でした。
パイロットは記念撮影に応じていましたが、今回米軍の販売ブースはひとつも無かったと思います。

会場中央にはもちろんブラックイーグルス。
尾翼のデザインは秀逸だと思いませんか?8機の機体で描く「70」です。

ゆるキャラのデザインは微妙だな・・・

近くにあったブラックイーグルス本部では米軍パイロットと記念撮影してました。

会場の端には米軍の大型機と韓国空軍のP-3です。

KCはHHレターでした。

フライトプログラムの第2弾はC-17です。

おそらくデモチームでは無いんでしょうね。非常に高いところを2~3周しただけでした。

後ろに見える”ロッテワールドタワー”は2015年にはまだ建設中だったなあ。
高さは555mあるそうです。
会場の北側にあるので、展望台から見えるとしても逆光だと思いますが、次回は登ってみても面白いかな。

続いてCSARデモです。まずはKT-1が前方観測。

そしてFA-50が近接支援。2機×2回で4度のフレアがありました。
土曜日の撮影はすべて7DⅡ+100-400で、テレコンは使いませんでした。
ゴーヨン?ほぼブラックイーグルスだけのショーならいらんかなと(笑)。

そして会場後方からロクマルがフライオーバーしていきました。全然気づかなかったので慌ててコンデジで。
ここのフレアが一番カッコよかったな。

空自のロクマルと言われてもわからんな。同じコンセプトなんでしょうね。

ちょっと私のポジショニングが運悪く、グラウラーのポッドに文字通り妨害されてしまいました。
FA-50はこの間もずっと上空を旋回していたので、最後にワンパス位するんだろうと思ってましたが、
救助後はさっさとRTBしてしまい、ラストのフレアは無し。
このCSARは翌日に撮り直したかったけどね。残念ながら天候不良でキャンセルでした。
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