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毎日新聞もオカシイ、ネット社会でマスゴミが日本国民の監視下にあることを認識できないのか?

2017-07-08 00:00:01 | マスコミ批判
毎日新聞の60代の男性記者が、福岡県春日市議会で一般質問をした内野明浩市議(56)に威圧的行為をとったとして、同市議会(定数20)の13人が連名で、毎日新聞に抗議文を提出することが4日、分かった。文書は記者の行為について「市議会における発言の自由を脅かすもので、決して許されるものではない」としている。

 内野氏や複数の市議によると、6月21日の本会議一般質問で、内野氏が毎日新聞の記事について「読者が誤解しやすい内容での報道」と発言した。これに対し、記事を書いた記者が傍聴席で声を上げ、その後、議会棟内にいた内野氏に「誤解とは何だ」などと言い、片手で胸を押すように突いたという。

 ある市議は「議会棟内で、記者はひどく興奮した様子で内野市議を探し回っていた
と証言した。

 内野氏は同27日、春日署に被害届を提出し、受理された。
http://www.sankei.com/politics/news/170705/plt1707050008-n1.html

幾ら気性の荒い九州人といっても主張が通らねば暴力で対応する、日本人の行動様式と少々異なるようだ、九州人の私がそう感じる。朝鮮民族の行動様式にソックリに思える、これが毎日新聞の記者か?
毎日新聞記者とは戦争煽って安全なところから記事を書き、玉音放送前夜はビールで乾杯できた身分の人たちとの書き込みに本当かよ、そこまで酷いのか?と疑ってしまう。
事件で人質より「スクープだ」「とくダネだ」との行動で、人質を犠牲にした過去を持つ毎日新聞。これが報道協定の始まりなのだが、根本は今も変わらない毎日新聞。
所詮、特亜三国の命令には逆らえらないという事か?
さすがTBSと同じグループ、反日特亜三国人の影響下である事を隠そうともしない。
ネット社会でマスゴミが日本国民の監視下にあることを認識した方がよい。
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世の中の主流となる思想の変化 (kashin)
2017-07-08 13:31:57
「金持ちの親の下に生まれた財閥創業者一族や、公務員試験や選挙などを経てきた我々権力者(エリート)は、末代に至るまで権力・特権を享受できるようになるべし。我々の下の身分にある低学歴(バカ)で貧乏な庶民は常に規制しなければ社会がうまくいかない。」
このような思想が世の主流の時代が、民主主義時代。これが行き着く所まで行き着くと、
「金持ちの親の下に生まれた財閥創業者一族や、公務員試験や選挙などを経(パスし)てきた権力者(エリート)どもは、権力者(エリート)としての義務や責任を果たさない果たせない。にも関わらず末代に至るまで特権・利権を享受できるようにしている。
優秀だが庶民という下の身分にある我等が、武力に物を言わせて権力者(エリート)の座を奪わなければ社会がうまくいかない。」
このような思想が世の主流の時代となる。下剋上の戦国時代へと変わる。
ネット上で先行している変化に、世の中の高学歴な知識人エリートたち(上念司氏の言う高学歴社員たち・安富歩氏の言う東大話法を操る学歴エリートたち)は、ついていけない認められないのでしょう。
ついでに書くと戦国時代の次は封建時代です。
「公務員試験や選挙などを経(パスし)てきた我々エリートが権力を享受できるのはせいぜい5-10年だ。が金持ちの親の下に生まれた財閥創業者一族はずっと威張って暮らしている。我々の下の身分にある彼らを常に規制しなければ社会がうまくいかない」
このような思想が世の主流です。現在のロシア・中国大陸・中東イスラム社会はこの状態です。この次に民主主義時代となります。

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