Blog版一言日記

私、雑音領(ざつね・りょう)の一言日記です。

"あそぶ!ゲーム展-ステージ2"に行ってきました

2017年03月01日 21時44分03秒 | 日記(アニメ感想含み)
サイトアドレスはこちら(http://www.skipcity.jp/vm/game2/)

……しっかし、"ドルアーガの塔"の稼働実機展示の参考資料としてテーブルトークRPGの第一号"ダンジョンズアンドドラゴンズ"の日本語版が展示されていたのだが、
初版の日本語版(所謂"新和の赤箱")じゃなくて、
それの表紙と装丁を復刻させたホビージャパンの第四版の日本語版だった……。

(いや、"新和の赤箱"の現品展示まで求めたら、贅沢に過ぎるんだろうけどさ)

・"境界のRINNE(第二シーズン)"#25 「桜の賭け」
お互いがお互い、気がつかなかった本当の思いに気がついてハッピーエンド。
そして、第三シリーズへと続くことに。

・"Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀"#13「新たなる使命」
ショウフカン、最後の素性を晒す。
大団円。
でもって、世間は彼とリンセツアを放ってはおかないようで。
(続編の製作が決まりました)

・"タイムトラベル少女"#12「親愛なる科学者たち」
まぁ、「その後のエジソン」でトースターの発明とその普及談で幕、としておかないとね。
(御影の人物評にも出てきたエジソン晩年期の暗い側面のことを考えると……)
で、その御影も「己の商才を恃んだがゆえの驕り」に足を掬われるも彼の「商才」を買った人物に救われる結末。
(驕った部分がなくなり自身の「商才」によって「科学によって生み出されたもの」の普及と実用化に生涯を捧げた)
時間テーマの佳作であった。

・"一人之下 the outcast"#12「未来へ」
まさしく、「第一部完」の教科書通りの幕引き。
問題は、これの続編(第二シーズン)があるか否かなんだけども……。
(なかったら典型的な
「第一部完」と言う名の打ち切り
ではあるのだが……)

"サンダーバード ARE GO"#25「さらわれたエージェント」
ケーヨが覚悟を決める回。
そのことが第一シーズンフィナーレにどう繋がってくるか?

・"ルパン三世(part2)"#16「二つの顔のルパン」
だましあいなら心理学者より泥棒の方が一枚上手、な回。
(相手の手の内を読んだら、その手を利用したルパンの方が一枚上手だった、と言うことか)

・"あまんちゅ!"#12「蒼い世界のこと」
集大成。
ぴかりがてこに初めて自身のてこに逢うまでを吐露した回でもある。
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