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インフルエンザの予防のための方法が挙げられていた。その一つにマスク着用があった。
マスクは自分の吐息でマスク内の空気に湿気を与えるのだそうだ。
そこでピンとひらめいたのは病気予防のためじゃなあく、美容目的のマスク利用だ。口の周りの空気を湿らせることで少なくともその周辺部分の肌や粘膜(唇)は潤いを保つことができるんじゃあないかって。
そういうわけで、使い捨てマスク約250枚を手に入れた。

もちろん、マスクでのインフルエンザ予防情報も、これらのマスクも日本のもの。
ここでマスクをして外を歩く勇気はまったくない。暖房で湿度の低くなる家屋内で使うのが目的さ。
実を言うと、義母や夫の目も怖かった。
いや、美容のためなら多少家族の機嫌を悪くするのは仕方がない!
と張り切ってある一日、ずっと家の中でマスクをしてた。
早速義母がいろいろ言い始めた。仕方がないのでりす部屋内だけでするようにしたが、階下に行くたびにマスクを取るのは面倒でならなかった。
夫も耐えられないらしく「止めてください」と懇願した。
そういうわけで、、たった一日で私の考案した(?)マスク美容法は頓挫した。

冬場の室内湿度。30パーセント前後のことが多い。濡れた衣類もすぐに乾いてしまうぞ。きっと手や顔面など布で覆われていない体表からはどんどんすいぶんが失われていっているんだろうな。クリームなどで一生懸命に油分水分を補給してやってはいるけれど、マスクをしたら顔面半分は簡単に保護されるなぁ~、ああっ、いっそのこと目出し帽がいいかもしれない!
日本で普通にマスクで外出できる環境がうらやましい。いや、室内でもマスクで過ごすのはやっぱりやりすぎかい?

インフルエンザの予防のための方法が挙げられていた。その一つにマスク着用があった。
マスクは自分の吐息でマスク内の空気に湿気を与えるのだそうだ。
そこでピンとひらめいたのは病気予防のためじゃなあく、美容目的のマスク利用だ。口の周りの空気を湿らせることで少なくともその周辺部分の肌や粘膜(唇)は潤いを保つことができるんじゃあないかって。
そういうわけで、使い捨てマスク約250枚を手に入れた。

もちろん、マスクでのインフルエンザ予防情報も、これらのマスクも日本のもの。
ここでマスクをして外を歩く勇気はまったくない。暖房で湿度の低くなる家屋内で使うのが目的さ。
実を言うと、義母や夫の目も怖かった。
いや、美容のためなら多少家族の機嫌を悪くするのは仕方がない!
と張り切ってある一日、ずっと家の中でマスクをしてた。
早速義母がいろいろ言い始めた。仕方がないのでりす部屋内だけでするようにしたが、階下に行くたびにマスクを取るのは面倒でならなかった。
夫も耐えられないらしく「止めてください」と懇願した。
そういうわけで、、たった一日で私の考案した(?)マスク美容法は頓挫した。

冬場の室内湿度。30パーセント前後のことが多い。濡れた衣類もすぐに乾いてしまうぞ。きっと手や顔面など布で覆われていない体表からはどんどんすいぶんが失われていっているんだろうな。クリームなどで一生懸命に油分水分を補給してやってはいるけれど、マスクをしたら顔面半分は簡単に保護されるなぁ~、ああっ、いっそのこと目出し帽がいいかもしれない!
日本で普通にマスクで外出できる環境がうらやましい。いや、室内でもマスクで過ごすのはやっぱりやりすぎかい?
スイスはクリスマス後にやっと雪が降り出しまして、冬らしい雰囲気になりました。
ところでマスクは寝るときにしたらどうですか? ベッドの中ならお義母様には見えませんし、だんなさんも文句言わないんじゃないでしょうか?
就寝中につけるだけでもだいぶ違いますよ~
りすさん、新年早々ご丁寧なご挨拶ありがとうございました。
マスク・・・あれって、怖いですよ。汗
やはり、ドイツでもうけませんでしたか。日本は、電車やバスに乗るので、あんな病原菌対策が必要なのかな?
あのね、私のブログは=更新はいいかげんです。
多忙で定期的な更新ができません。で、ブログランキングも一時止めたんですよ。まぁ、マイペースでいきます。
今年も変わらぬご厚誼を賜りますようよろしくお願い申し上げます。ポチ
今年も楽しみにしております。
湿度が低いとお肌が大変ですよね。のどにも良くないですし。
今は電気を使わない小型の加湿器がいろいろ出ているようです。調べてみられてはいかがでしょうか。
今年もりすさんのブログ楽しく読ませていただきます。
マスク、凄い寒い日だと外に出るときにつけたくなりますが、こちらだとマスク=重病と考える人がいるので、外でつけたことがありません。とはいえ、乾燥はお肌の大敵ですね。最近気づいたのですが、心なしか私のシワの増え方が日本にいる友達よりも多い気がしてなりません。(もちろん個人差でしょうけれど・・)なんとかドイツの厳しい季節を乗り切れることを祈っております。