河野美砂子の「モーツァルト練習日記」+短歌+京都の日々の暮らし

4/28(土)13時半【生演奏でバッハを】「パルティータ」1番、2番。NHK文化センター京都教室(大丸より徒歩5分)

バッハ=音楽のちから

2011-06-26 00:45:44 | ミニ演奏付き講演会
またまたミニ演奏付き講演会のお知らせです。
今回は、バッハ。
あの深い音楽の秘密を探ります。
・・・・・・・・    
                バッハ=音楽のちから 

   ― お話と電子ピアノによるミニ生演奏で、クラシック音楽の知識を具体的に―    

震災後の私たち日本人にとって〈音楽〉とはどんな意味をもつのでしょうか。
「癒し」や「慰め」というレベルではなく、バッハの音楽は、人間が生きてゆく上で何らかの大きな支えになる可能性を持っています。
その〈音楽の力〉を、電子ピアノ生演奏も交えて具体的に探っていきましょう。

●リビング新聞の講座は、5月より開催場所が引っ越しになりました。
  会場地図(京都大丸より北へ徒歩5分)  
  これからも ミサコ先生の〈音楽の学校♪〉 は開催(不定期)しますが、
  今回のこの講座は、日曜開催ということもあり、「学校」ではなく、
  バッハの音楽についての興味深いお話をする予定です。
 
 ♪当日生演奏予定曲   
  バッハ 「パルティータ第1番変ロ長調」より 
       「インヴェンションとシンフォニアより
         インヴェンション ハ長調、 シンフォニア イ長調 他」
       「平均律クラヴィア曲集第1巻第3番嬰ハ長調」より ほか

    ■ 2011年 7月3日(日) 午後2時~4時
    ■ 受講料 2200円(教材費300円別途要)

    ■ 京都リビング新聞社(・・・場所が変更されました。京都大丸より北へ徒歩5分)
    ■ 主催(問い合わせ・申込み) 
               電話075-212-4728 京都リビング新聞社         
(平日午前10時~午後6時、土日午前10時~午後3時、祝日除く)
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はじまります、新講座

2011-06-13 22:23:51 | 短歌
リビング京都新聞の講座、
今までは「音楽」のみでしたが、新しく「短歌」も始まります。
体験講座を6月に開催、詳細は下記をご覧ください。

なお「音楽」講座ももちろん継続中。
次回は7月3日(日)午後2時より「バッハ=音楽のちから」です。
また近いうちに詳細をお知らせします。

・・・・・・・ 

 新講座   
      短歌のたのしみ ~ 現代短歌がおもしろい! 

多彩な現代短歌の世界をご案内します。

最近は「ケータイ短歌」も人気ですが、まず河野裕子さんなど現代作家の作品を鑑賞 、さらに実際に作ってみようという講座です。
短歌は1000年以上の歴史を持つ詩型で、五七五七七の音数以外なんの制約もありません。
口語や方言、記号を使ったユニークなものもOKです。

    ■ 2011年 6月26日(日) 午後1時~3時 (7月から3か月コース開講)
    ■ 受講料 2000円(教材費100円別途)
    ■ 京都リビング新聞社(場所が変更されました。京都大丸より北へ徒歩5分)
      会場地図 
      京都市中京区蛸薬師通高倉西入ル 京都リビング新聞社ビル2階(受付)    

     ■ 主催(問い合わせ・申込み)  京都リビング新聞社
  電話 075-212-4728 (平日午前10時~午後6時、土日午前10時~午後3時、祝日除く)
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目下

2011-06-06 01:04:28 | 短歌
原稿がむばり中。

ほぼ完成デス。

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