さよなら485 色はないけど思い出の赤2号 その1 2016-06-21 06:18:24 | 取材班 おはようございます。 今年も水害や竜巻、台風の時期が来てしまいましたね。 さて、はじめます。 下り「ひばり」です、貫通扉がないクハ300番台というのがわかります。 この日は雨で薄暗く、ヘッドライトを点けているのが郷愁を誘います。 右手の鉄筋や足場は新幹線高架工事中で、まだ柱を建てている段階ですね、ホームの柵も単管パイプを使った仮設置でした。 さらにその奥には小山機関区の照明塔が見えます。