ボッケニャンドリの思ったこと

思ったこと感じたことを書いているけど間違い、勘違い、思い込みも(^^;

風見猫

2017年03月31日 08時45分56秒 | 犬猫

 ここのところ昼間はストーブは要らない。そこで非力だけど朝は手軽なファンヒーター。何ったって朝寝てる間、タイマーで点火するから楽ちんだ、って書くと何が悲しくて面倒臭い薪ストーブにするんだって感じだ。

 熱源が変わったので猫も場所替え。ちゃっかり温風が出て来る方を向いて座ってる。こんなんじゃドライアイになるぞと思うけどそんな馬鹿じゃない。こうやってるのはまだ寒い時だけ。その後はご飯食べて昼時まで布団の上。


温風にだけ反応する風見猫

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師匠というのは存在だけで良いみたい@クライミング

2017年03月31日 08時44分59秒 | 山とか壁を登る

 これはアドバイスなのかっていう話を元にオンサイトしたルートがあった。あの××さんがトップアウト出来るなら俺ならばってやつだ。今回は松本からやってきた師匠の無言のプレッシャー。といっておっかない顔をしてるわけでもない。年齢は20近く下だからこの俺から見れば可愛いおねえさん。

 お目当てのルート、元々その日は核心の手前でクリップが出来るかどうか確認するだけのつもりだった。何時ものユルユル・モードなんだけどそれが思ってたほど難しくなかった。何時もならそれでおしまいだけどその日は師匠が居る。といってもそのルートやり出した頃は用事があってもう帰っちゃた後。

 しかしプレッシャー状態はまだ残ってた。クリップ出来たのでじゃぁそのまま行っちゃえってことで今年初の5.12aのRPという快挙。何が快挙って、それまでに数年に1度くらいやってみるものの少なくとも去年まではお呼びで無いっていうルートだったのだ。それが先月何故か出来そうになった。だけどもし師匠が来なかったら何時リードしただろう。師匠の存在感恐べし。コ、こんな所がモ、元師匠とチ、違うところだな。ちなみにヨメも俺と同時期に核心部を出来るようになったのであと1~2回やれば出来そうだ。ヨメも恐べし。


前回まではトップロープ

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キーボードの反応がトロ臭くなった時@Windows

2017年03月31日 08時42分59秒 | パソコン、インターネット、デジカメ…

 普段使ってるのは Windows7である。何時の間にかキーボードの反応がトロ臭くなることがある。設定は最速にしてあるが、そんな時は一旦遅目にして適応ボタンを押す。試してはいないけどプロパティの何処でも良いから何か変更すれば良いはず。


わざと遅目にする


 そして元のように最速にしてOKをクリック。そうすると速度がちゃんと設定されるようでまぁまぁな速さに戻る。ただ何故何時の間にか遅くなってしまうのか分からない。


元のように最速にする

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どんな油汚れにもママレモンだった

2017年03月30日 09時07分13秒 | 薪ストーブ、木こり、チェーンソー

 チェーンソーはエンジンをかけると常にチェーンオイルが供給する。木を切ってる時にチェーンが焼き付かないようにするためだ。油の粘度は高いけど高速で回転してるチェーンから霧のように飛び散りそれが服に付く。そんな服を洗う時は他の洗い物とは一緒にしない。最近の洗剤は感心するほどどんな汚れでも落とすけど露骨な油汚れは苦手。洗い終わった後に油の臭いが残る。

 オートバイ弄ってた頃、黒くなった機械油を触った手の汚れを落とすのに使ってたのがママレモン。そんなのをふと思い出して液体洗剤として食器用洗剤を使ってみた。まだやってみたのはたった1回だけ。でも洗い終わった後の臭いが消えた。油汚れに食器用洗剤は今でも無敵だった。


チェーンソー使う時はつなぎの上に防護ズボン

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禁止するならベテランと呼ばれてる指導者の活動

2017年03月30日 09時06分07秒 | 山とか壁を登る

スポーツ庁が改めて指導、冬山登山の原則禁止を緊急通知
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 「昨日付けで各都道府県教育委員会等に、冬山登山の事故防止に関する緊急通知を発出し、高校生等以下については原則として冬山登山は行わないよう改めて指導した」(松野博一 文科相)
・・・・・略・・・・・
28日9時26分 TBS NEWS


 早速出た禁止。でも先ず禁止すべきはこんな遭難を招くような人達の指導。





雪崩直前に始まったラッセル訓練、当初は計画されず
・・・・・略・・・・・
猪瀬委員長は山岳部の顧問歴が20年以上のベテランで、山岳の指導員の免許も持っていたという。
・・・・・略・・・・・
2017年3月27日23時28分 朝日新聞


 こんな事が起きるとベテランという言葉を聞くと余計に古臭く感じる。しかも間違った知識のままなのに俺はずっとこれでやって来たんだって逆ギレする人。

「雪崩だっ、伏せろ」…教員叫び足元の雪動く
・・・・・略・・・・・
突然、引率の教員が「雪崩だっ」「伏せろっ」「逃げろっ」と叫んだ。だが、すでに足元の雪は動き出していたといい、生徒たちは雪とともに滑り落ち、のまれた。
2017年03月28日 06時16分 読売新聞(YOMIURI ONLINE)


 雪崩が起きた時に伏せろって言っちゃうのはこんなイメージを持ってるからなのか。


映画で主人公が助かる時の場面


 日本雪崩ネットワークに【事故調査】170327那須岳雪崩事故・速報があった。そこの写真見たんだけど、雪崩に遭った場所を見たけどこれって中止したはずの茶臼岳への往復登山みたいなもんじゃん。ラッセル訓練するのに何故わざわざそんな高い場所まで行かないといけないのか。


日本雪崩ネットワークの写真に説明追加

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安全講習なのにビーコン不携帯ってのが…

2017年03月29日 08時34分37秒 | 山とか壁を登る


NHKより


NHKより


 大勢の若い人が亡くなってしまい残念だ。だけど今回も「ちゃんとやっててもこんな事があるんだなぁ、気をつけなきゃ」という教訓は無さそう。先ず感じるのは悪天だろうが何だろうが折角来たんだから何かやらなきゃって事。同じ場所に大勢居たからビーコンがあればニュースにならなかったかもしれない。

 ビーコンは雪崩で埋まっちゃった時、埋まった人を探す無線機だ。俺はニュージーランドでヘリスキーした時に初めて使った。前日にビーコンと講習内容を書いた冊子を貰った。そんな話は初耳だったけど兎に角前の晩に読んで予習した。というより和訳。そしてヘリで山まで行って滑る前にビーコン講習を30分だか1時間。もう30年も前の話。

 ヨメが入ってる山の会では雪崩が起きる可能性がある所ではビーコンを持ってけと言ってる。まだ一部だろうけどそれを用意出来ないようでは雪山に行くなという雰囲気になりつつあるようだ。
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2時間の労働でヘロヘロ@丸太引き上げ

2017年03月29日 08時29分00秒 | 薪ストーブ、木こり、チェーンソー

 前回は丸太を手で抱えて河川敷から道まで持ち上げた。今回は木の直径が35cmと太いので手で持つには小さくしないといけない。同じ切り刻むなら車に積み込む場所でやりたい。そこの方が足場は良いし邪魔な木などが無いので安全。そこで重たい丸太をチルホールという手動ウインチで引き揚げることにした。

 ワイヤーの長さは10mなので1度で引き揚げるにはちと短い。なので2回に分けてやる。1回目は(A)の杭を支点にし、踊り場まで上がったら(B)の支点に変えて引っ張るというもの。量ってはいないけど丸太は片方を持ち上げるのがやっとだから重さは俺の体重以上ありそう。


(A)と(B)はウインチの支点となる杭


(B)地点


道まで上げたところ


 所要時間は1回で15分ほど。それを2時間少々の間に7回やったけどヘロヘロ。レバーを1往復するとワイヤーが3.5cm動くというかそれしか動かないというか。1回引き揚げるのに大体400往復くらいレバーを動かしてるって計算だ。


この日引き揚げた丸太






 丸太を引っ張ってたら近所の人が捨てた桃の枝が沢山出て来た。これが余計な抵抗となった。今度はこういうのを貰うようにするかな。勿論その時は向こうから持ってきてもらう。


この日引き揚げた丸太


 ようやく咲き出した梅が疲れを癒やす、ということはないな。



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開け逃げ@袋の中の砂糖が固まってた

2017年03月28日 09時42分54秒 | 料理、食べ物飲み物など

 ヨメちゃんは砂糖を袋から器に入れようとした。そしたら袋の中でコチコチに固まってたので後はヨロシクと言って去っていた。じゃなくって出勤。確かにコチコチだ。ナイフで削るってのは方法としてちょっとねって感じ。

 試しにレンジに入れてみた。黒くなったら大失敗だから1分。そのくらいなら大丈夫だろう。30秒くらい経ったところで様子見ということで出してみた。そしたら指で少し力を入れれば潰れるくらいになっていた。ならば器に入れてもう30秒ほどレンジ。塊はスプーンで軽く押すだけで簡単に潰れた。こんなに簡単だったらもっと前からやれば良かった。今まではガラス容器の中でガラスが割れたらヤダなと思いつつ塊を無理矢理割ったり分量として丁度良い大きさの塊を見つけて鍋に入れたりした。

 レンジに入れたのは水分を飛ばすってつもりだったけど出してみると逆にしっとりした感じだった。グラニュー糖のようにサラサラッとはいかないけどこれで十分。もし器の中で固くなっちゃったら20~30秒ほどレンジで温めれば良いね。



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チョウミンカチョウ?

2017年03月28日 09時42分48秒 | 思ったこと

 3月は異動の季節。ヨメちゃんは買ってきた新聞見ながら××さんがチョウミンカチョウになったと言った。俺は意味がよく分からなかったのでどんな字を書くんだと聞いたんだけどチョウミンだよと言う。それでも分からなかった。

 住民票などを扱う市民課という部署がある。でもそれは市役所の場合だ。町役場の場合は町民課。俺は今まで町や村に住んだことがないので町民課ってのは初耳言葉だった。チョウミンカチョウとは町民課長のことだったのである。ところで以前川崎市に住んでたんだけど市内は幾つかの区に別れてる。区民課って名称だったのかな。

 そんな事書いたらムッとした事を思い出した。交番で市役所は何処かと聞いたら市役所はここには無いよと言われたのだ。川崎駅まで電車で30分もある所で交番が言う市役所の場所なんて普通聞かんだろうに。
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危ないハンガーを交換@クライミング

2017年03月28日 09時33分57秒 | 山とか壁を登る

 今のようなフリークライミングが登場してから30年くらいになるんだろうか。今登ってるルートにはその頃作られたのが多い。公開されてる岩場であれば日本フリークライミング協会が整備してるけど、全てに行き渡ったるわけではない。湯川のボルトルートの終了点付近はちと怪しい感じだ。

 ボルトは簡単に打ち直せないし変な場所に打ったらクリップしずらかったり岩が壊れたりして危険。でも非公開だったりヒミツの岩場には整備されずに放置されたままなのが多い。幸いハンガーを交換するだけで済んだのがあった。元のハンガーはクライマーのフォールによって直角であるべき部分が鈍角に開いちゃってた。そういうハンガーは大抵水平になっちゃうのでちゃんとクリップしても逆クリップ状態に変身する事もあるので危ない。


開いちゃったハンガー


 これをヨメ兄が持っていた今時のに交換した。元々のハンガーは肉厚も薄くて今時のに比べると大丈夫かいねって感じだ。




左側のに交換

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痛みはもう僅か@クライミング

2017年03月27日 08時32分39秒 | 山とか壁を登る

 フリークライミングの岩壁には名前の他に難易度が付いている。同じような難易度でも壁の角度によってホールドやスタンスの大きさが異なる。垂直な壁だとホールドもスタンスも小さい。壁が手前に覆い被さる前傾壁ではその逆だ。小さなホールドでは指先しかかからないけど、大きなのは手の平全体で掴むことが出来る。足で立つスタンスだと小さいのは爪先が乗るかどうか。





 故障は何時治るか分からないのでついつい治る前に登っちゃう。でも壁の種類を選ぶと支障が無いことがある。故障は足と手の指に全部で3箇所。足は左足の親指でこれは骨髄炎によるもの。小さなスタンスに立つ時に痛む。なのでかぶった壁を登る方が良い。だけどそう簡単に行かない理由が手の痛み。

 手は2箇所で左手の薬指と右手の中指。有り勝ちな関節の痛みではなくて第二関節と第三関節の間。そこを押すと痛い。どんな時に痛むかというと持ち易い大きなホールドを掴んだ時。痛くて力を入れられない。だけど小さなホールドだと痛みは無い。するとかぶってない垂直気味の壁が良い。

 そんな痛みも僅かになったけど、どちらの痛みが嫌かというと今は指。それも右手中指の方。なので小さなホールドとスタンスの垂直気味の壁を登る事が多い。但し登る回数や時間は少な目。そうすれば足も手も翌日に痛みを持ち越さないというのを故障してから数ヶ月も経って発見。


小さなスタンスに左足の爪先で立てるようになった

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初同居@炬燵

2017年03月27日 08時32分14秒 | 犬猫

 1年ほど前、正確には2015年の12月初めに難民としてチャはやってきた。先住民であるメメは突然猫相の悪い大きな猫が来て怖がった。その冬は指定席である炬燵には入らなかった。代わりに居座ったのは難民のチャ。


猫相が悪い


 2回目の冬、何故か炬燵に居るのはメメ。今度はチャが入るのを嫌がるようになった。メメはチャに猫パンチ、当たったのは見たことないけど性悪ぶりを発揮する。それをお猫好しのチャは怒りもせず静かに無視。山梨の別荘付近で無敵を誇ったチャはチビ猫など歯牙にもかけない。大人しい旦那と恐妻って感じの2匹である。


初めて2匹一緒に掘り炬燵の中


 掘り炬燵の中に後から入ったのはチャ。メメが居るのにと思う間もなく炬燵の中からシャーッという威嚇音。多分「あんまり近寄らないでよ!」とか「こっち見ないでよ!」とメメが主張したような小競り合いが1度あった。炬燵の中に一緒に居るのを同居と言うのか分からないけどその後暫くの間炬燵の中で一緒だった。
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ウルシを触りまくっちゃった

2017年03月27日 08時31分06秒 | 薪ストーブ、木こり、チェーンソー

 野原の真ん中にある1本の木を倒すのなら簡単だ。現実には倒したい木の周辺には大小様々な木が生えている。倒してはいけない方向もある。近くには電線なんて無いけどもし電線を切ったら大変だ。

 木を倒した時、小さな木は押し潰されるから問題ない。そこそこ大きな木の方に倒れると寄りかかったままになる。それをかかり木と言うんだけど、そのままでいる保証も無いのでもし誰か来た時に倒れて来たら危険。なので一目見てそんな原因になるような大き目の木は予め倒しちゃう。それでも予期しない事が起きちゃうのが伐採の怖さ。





 倒した木の下敷きになった木がその後の作業で邪魔なので枝などを切った。その中に木の芯が黄色いのを見て初めてウルシが有ったのに気が付いた。




 切った枝の先の方、1ヶ所から四方に伸びる様子がウルシっぽい。無害なクルミであって欲しかったけど…




 葉痕を探した。う~ん、やっぱりハート型、というより三角だな、そんな葉痕があった。


ハートの形はウルシの印


 兎に角作業中止。家に帰って即シャワーを浴び、着ていた服は全て洗濯。その後3日ほど経ったけど何事も無かった。ウルシは触ってからかぶれるまで2~3日かかるらしいのでそんな対策で防げたようだ。それと今の時期は樹液が少ないっぽい。もう少し暖かくなった頃、水をどんどん吸い上げてジューシーなウルシに同じ事をしてたらやられちゃったかも。
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やる気の無い雪

2017年03月26日 10時38分43秒 | 思ったこと


物干し竿には既に水滴


 朝、カーテン開けたら雪、曇りかと思ったら雪。でも物干し竿には水滴。積もる気が全く感じられないやる気の無い雪。その後も雪は降ったけど積雪量は減って今は雨。寒くなければついでに車洗っちゃうんだけどな。


8時頃


10時頃

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スペアタイヤはあった方が良い@山遊び派

2017年03月26日 10時38分37秒 | 車、ユーザー車検

 待ち合わせ場所に車を止めて準備をしてたら空気が減ってるタイヤを発見。単にバルブがいかれてるってこともあるけど兎に角空気が段々減って行く。帰りに直そうってことになった。でも戻って来てジャッキをかませないようでは困るから今のうちにジャッキで支えて置くことにした。

 そのうちもう1台の車が少々遅れるって連絡があったので直すことにした。最近はスペアタイヤが無かったりする車が多いけどこれにはあった。タイヤ1本付け替えるなんてのは10分もあれば出来ちゃう。ただスペアタイヤなんて廃車にするまでに1回使うかどうかだ。何年も放っておくと何時の間にか空気が抜けてたりする。幸いそれは大丈夫そうだった。


スペアタイヤは細い緊急用のタイヤ






 Newオレサマ号にも標準ではスペアタイヤが無い。釘踏んだくらいならいいけどバーストしたらパンク修理剤では直せない。何よりパンク修理剤で直したタイヤはお釈迦になるらしいって聞いてたし、修理屋も無いような山の中ばかり行く。携帯だって山の陰になって通じないことだってある。そこでオプションのスペアタイヤを装備した。滅多に出番が無いとはいえ有った方が安心だ。
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