
先月、自転車に乗る時の軍手に左右が分かるように目印をつけた。今日軍手を見たら握る側が少しすり減って肌が透けて見えた。左右を固定してまだ間もない。乗ってる時間にして10時間くらいかな。このまま使うともうじき穴が空きそうだ。ということは軍手というのは左右気にせず使う方が長持ちするってことか。すり減るのを防ぐなら減りやすいところに革を当てるかな。折角刺繍っぽく目印つけたんだし。

丸で囲んだ辺りがすり減った部分

これはクライミングの時に使うビレイ用の手袋。ロープが当たって擦れるところに革を接着剤で貼り付けた。この革はダメになったヨメの革手袋から良い部分を切り出したもの。こんな改造をしたのは革手袋より軍手の方が通気性が良いからだ。通気性を考慮した手袋は勿論市販されてるけど、高い。

軍手に革


これはクライミングの時に使うビレイ用の手袋。ロープが当たって擦れるところに革を接着剤で貼り付けた。この革はダメになったヨメの革手袋から良い部分を切り出したもの。こんな改造をしたのは革手袋より軍手の方が通気性が良いからだ。通気性を考慮した手袋は勿論市販されてるけど、高い。
