生活の党の小沢一郎代表が、豊島公会堂の大集会で、「再び政権交代を実現する」と力強く決意表明!

2013年03月08日 06時32分50秒 | 政治
◆生活の党の小沢一郎代表が3月7日午後6時半から、東京都豊島区の豊島公会堂で「小沢一郎議員を支援する会(日本に真の民主主義を実現する会)」が主催、「日本一新の会」が協賛した「小沢政治裁判の総括と新たな闘いへの出発」というテーマを掲げた大集会に出席して、「政権交代」を目指して歩み出しているとの「決意」を表明した。会場は、支援者、支持者ら830人が参加して、1階席、2階席ともに満席、小沢一郎代表が元気な姿を舞台に現わすと「小沢、小沢」のオザワコールが、会場に響きわたった。
 小沢一郎代表は、「多くの国民と対話し、絆を深めたい」として、すでに2月23日、青森県入りしたのを皮切りに、岩手県などを行脚し、「川上から川下へ」という選挙戦術を自ら実行しているといい、当面は、7月21日に予定されている次期参院議員選挙で議席を増やし、3年後に想定される「衆参同日選挙」で勝利して政権交代を図るという。



◆この日の集会は、小沢一郎を支援する会の伊東章・世話人代表、日本一新会の平野貞夫代表があいさつした後、3部構成で行われ、Ⅰ部では、政治経済評論家の植草一秀氏が「基調講演」した。2部では、小沢一郎代表が決意表明。3部では、東祥三前衆院議員、中村哲治前参院議員、姫井由美子前参院議員、相原志乃前衆院議員らがあいさつした。

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目次

第3章 田中角栄と福田赴夫の戦い

●第一次角福戦争により、田中角栄政権が誕生する


 佐藤栄作が昭和四七(一九七二)年六月一七日、引退表明したのを受けて、自民党は総裁選挙を行う。これに田中角栄(当時、通産相)、福田赴夫(外相)、大平正芳、三木武夫が出馬を表明、「三角大福戦争」と呼ばれた。


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小沢氏元秘書裁判 安田好弘弁護人では戦えない (めじろ)
2013-03-08 15:50:48
 PC遠隔操作事件は、佐藤博史弁護士と木谷明弁護士がいち早く付いたため、片山祐輔さんは「冤罪」の深みに嵌らないで救われそうだ。佐藤博史弁護士も木谷明弁護士も冤罪事件では評価が高い。裁判所というところは、世論を強く気にする。
 小沢氏元秘書裁判でも、裁判所のこの気質を踏まえて弁護人を選定、依頼すべきだった。安田弁護士は有能な弁護士であることは疑いがないが、多くは有実の被告人の弁護を依頼され、請けている。麻原彰晃死刑囚、光市事件死刑囚、和歌山毒カレー事件死刑囚・・・、いずれも裁判所が有罪判決を下して楽勝である。どこからも文句が飛んでこない。安田さんが付けば、それは有実の案件と解釈されやすい。
 小沢氏事件では、小沢氏に無罪を下したことで、裁判所のバツイチとなった。名誉挽回のためには秘書を有罪とするしかない。また、そうすることで、世論も納得するだろう。
 安田さんでは戦えない。今からでは遅いが・・・。
 残念だが、裁判とは必ずしも正義や正論、真実、情状が勝つのではないし、法と証拠のみで裁かれるのでもない。黒い法服を纏っているからといって、裁判官(「良心」)が、組織から独立しているとは楽観できまい。判決には裁判官の「人生」も掛かっているようだ。数多ある冤罪事件や再審の扉の固さが、それを語っている。
http://blog.goo.ne.jp/kanayame_47/e/391671c34d4d3756da65bac5d4048d91

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