福島第1原発の放射性汚染水を処理できる「マルチアーク」装置導入を決断できるのは安倍晋三首相しかいない

2015年02月28日 00時06分15秒 | 政治
◆東京電力福島第1原発2号機で、原子炉建屋の屋上に比較的高い濃度の汚染水がたまっているのが見つかり、雨が降るたびに排水路を通じて海に流れ出していたおそれがあることが分かり、「いわき漁協」はじめ地元漁協が大きなショックを受けている。東電は2014年4月から、この排水路の放射性物質の濃度が雨のたびに上がっていることを把握していながら、公表せず、隠し続けてきたからである。「裏切られた」という悔しい思いだろう。
 このサイトでは、「名古屋のエジソン」と呼ばれる「自然エネルギーを考える会」の高木利誌代表が、未来を拓り開く―というタイトルをつけて、2015年2月17日 午前3時7分8秒配信のブログで、愛知県の金属熱処理、セラミックス製品・加工企業「高木特殊工業株式会社」(高木勉社長、豊田市広田町稲荷山20営業品目「硬質クロームメッキ、無電解ニッケルメッキ、ナイフロー」)の創業者である高木利誌前社長を紹介した。
 このなかで、高木利誌代表は、福島第1原発が放射性汚染水を常時くみ上げて敷地内に設営された貯水槽やタンクに貯留していることを大変心配していると書いた。地上タンクは現在、1000基以上にも上っており、これを処理して、無害化(放射性廃棄物の容積を減らす減容)するには、どうすればいいかという大問題が、「3.11」からもう4年が経過しようとしているのに、未だに処理されていないどころか、汚染水が海中に垂れ流され続けている。
◆放射性汚染水を処理するための「装置」がないわけではない。もう一度、改めて紹介しておこう。
 尼崎市にある万鎔工業(佐藤亮拿社長=2015年1月に亡くなられている)が開発した「マルチアーク」は、「先端を付き合わせて中心線の周囲に配置した3本以上の複数電極棒に位相をズラした交流電圧を加えると、対極なしに、わずか数十ボルトで超高温のプラズマアーク炎が自立発生する」という。このプラズマアーク炎により、「放射性物質を非放射性の物質へ原子転換」して解決できる。
「プラズマアーク」は、言い方を換えれば、「アークプラズマ」となり、低レベル放射性不燃性雑固体廃棄物を溶融することをいう。だが、いずれにしても、この「アークプラズマ」はいままさに、実用化、大規模化、簡便化、高効率化が課題となっている。
 だが、「アークプラズマ」は、福島第1原発の放射能汚染物質の無害化のみに応用実践できることに止まらない。減圧アークを用いた非放射性腐食生成物の除去、ダイオキシン、PCB、水銀乾電池などの物性転換により、完全無害にできるうえに、放射能で汚染された物やシアンなどの猛毒も安全に処理することができ、さらに水のなかでも使え、アルカリ化し殺菌力のあることから、上下水道の処理にも有効、工場排水、汚濁河川の浄化、海底湖底のヘドロを溶解し酸素に富んだ海や湖に改良できる。海の原油汚染も処理できる。加えて、宇宙エネルギーに満ちた水は健康水として人体にもよく、農業、牧畜養鶏や魚の養殖などクリーンな地球に生まれ変えることが可能だ。このように応用範囲は、極めて広く、企業化(フィージビリティ)は極めて有望である。
◆安倍晋三政権は、巨額の復興予算を余らせておきながら、こうした装置を放射性汚染水処理に活用しようとしない。それは、福島第1原発に様々な利権が絡んでいて、新しい技術や装置が入り込んでくると「利権が侵される」と心配し、警戒する向きが、妨害しているからかも知れない。
要するに、福島第1原発には、廃炉ビジネスにより、大儲けしようとしている「利権屋」が、有象無象、たむろしていて、放射性汚染水を海中に垂れ流して、どんなに大勢の漁業関係者が大迷惑しようとも知ったことではないという亡者にとりつかれている。
この現状を打破できる最高の権力者は、安倍晋三首相以外にだれもいないのに、優れた装置を導入してみようともしていないのである。これではいつまでも「The situation is under control」(状況はコントロール下にある)と認めることはできない。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相は、「辞任ドミノ」「統一地方選で自公危機」「テロ危険」などに「切れ目なく」襲われ不安が募る

◆〔特別情報①〕
 安倍晋三首相の不安が募っている。それも3つ、4つ、5つ・・と次から次へと「切れ目なく」襲ってきている。「辞任ドミノ」「統一地方選で自公危機」「テロ危険」などと止まるところがない。第3次安倍晋三政権内部からの「離反」まで取り沙汰されているので、「地雷原」が、どこに潜んでいるかは分からない。

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平成27年3月8日 (日)
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『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)

目次

第一章 エスカレートする究極のコンピュータ選挙
―山口敏夫氏にみる近代兵器駆使の戦術の実際 ③

 
 新自由クラブから立候補した鈴木恒夫衆議院議員(自民党鈴木派、神奈川一区)は、毎日新聞政治部記者だったが、二回目の挑戦で当選を果たすことができた。

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『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
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『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)

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コメント (4)

英国王室の質素な生活を旨とするウィリアム王子が初めて訪日、船上から東京オリンピック会場を視察される

2015年02月27日 01時06分14秒 | 政治
◆英国王室のウィリアム王子が2月26日午後3時15分ごろ、日英の友好深めるため、東京・羽田空港に到着され、長時間のフライトの疲れも感じさせず、報道陣に笑顔で手を振っておられたという。ウィリアム王子の来日は初めてで、26日から4日間、日本に滞在される。妻のキャサリン妃は4月に第2子の出産を控えているため、来日は見送られた。
◆現在の英国王室は、財政難に悩まされていて、エリザベス女王も、毎朝起床すると直ぐに宮殿内の電気を消して回っているという話まで伝わっている。
 妻のキャサリン妃は、宮殿生活を続けていると、どうしても物入りとなるので、経費節約に努めていて、エリザベス女王に「もう贅沢はやめましょう」と言上したけれど、エリザベス女王は「王室の威厳を損なわせるようなことはできない」と言って、拒否された。そこで、質素な生活を旨とするウィリアム王子とキャサリン妃は2014年に、宮殿を出て、文字通り質素な生活をしておられるうえに、英国空軍を退役後、救急輸送機のパイロットになるための研修を受けて、民間企業に勤務されているとも聞く。
◆ウィリアム王子は、午後4時ごろ、羽田空港から東京都中央区の浜離宮庭園へ船で移動され、2020年に開催する東京オリンピック・パラリンピックの会場予定地を雨模様のなか、船上から視察された後、浜離宮庭園で舛添要一都知事と一緒に茶の湯を体験された。4日間の滞在中には、横浜市内にある戦死者墓地を訪問されたり、東京都内のビジネス関連の会議に出席されるという。
【参考引用】
 TBSNewsiが2月25日午後8時5分「英・ウィリアム王子、26日に初来日」というタイトルをつけて、以下のように配信した。
 イギリスのダイアナ妃が、来日してダイアナフィーバーが起きたのは29年前のことです。ダイアナ妃の長男にあたるウィリアム王子が、26日から日本を訪問します。日本の皇室とイギリス王室、そこには深いつながりがありました。
 「(髪の毛は?)僕よりはあるよ」
 第1子・ジョージ王子誕生の際、得意のジョークで報道陣の笑いを誘ったイギリスのウィリアム王子。イギリス国民から高い人気を誇るロイヤルプリンスが、26日初めて日本を訪れます。
 「全東京をあげて、ウィリアム王子を歓迎したい」(舛添要一都知事)
 ウィリアム王子の訪日は3泊4日。26日は東京都内で舛添都知事が、2020年東京オリンピック・パラリンピックの会場予定地などを案内。茶の湯の「おもてなし」も予定されているそうです。訪日2日目は、天皇・皇后両陛下との昼食会が催され、午後にはイギリスのオックスフォード大学に留学経験がある皇太子さまと接見されます。イギリス王室と日本の皇室とは、深いつながりがあります。今からおよそ60年前の1953年。天皇陛下は皇太子時代、エリザベス女王の戴冠式に昭和天皇の名代として参列されました。 


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ウィリアム王子の訪日の目的は、表向き、「日英親善交流」だが、実は「隠れた目的」が、2つあるという

◆〔特別情報①〕
 英国のウィリアム王子(チャールズ皇太子とダイアナ妃の長男)が2月26日、初めて訪日された。3月1日までの3泊4日の日程だ。世界支配層(ゴールドマン・ファミリーズ・グループ、フリーメーソン・イルミナティ)の内部事情に精通している専門家筋によると、ウィリアム王子の訪日の目的は、表向き、「日英親善交流」だが、実は「隠れた目的」が、2つあるという。「隠れた目的」とは、何か?

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目次

第一章 エスカレートする究極のコンピュータ選挙
―山口敏夫氏にみる近代兵器駆使の戦術の実際 ②

 
 さて選挙区での山口氏のライバルは、小宮山重四郎元郵政相(自民党竹下派)、宮地正介衆議院議員(公明党)、矢島恒夫衆議院議員(共産党)だ。

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安倍晋三首相が、福島第1原発の汚染水について「under control」と発言したのは大ウソだった

2015年02月26日 00時05分10秒 | 政治
◆安倍晋三首相は2013年9月7日、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで開催された国際オリンピック委員会(IOC)第125回総会(2013年9月7日~8日)に出席し、7日夜(日本時間)、オリンピック東京招致最終プレゼンテーションを英語で行った。この演説のなかで、福島第1原発の汚染水について、「The situation is under control」(状況はコントロール下にある)と発言していた。「under control」というフレーズは、当時、一種の流行語にもなっていたのである。
ところが、この発言が「大ウソ」だったことが、わずか1年半も経たないうちに、バレバレになってきた。国際社会を騙したと言っても過言ではない。
 東京電力福島第1原発2号機で、原子炉建屋の屋上に比較的高い濃度の汚染水がたまっているのが見つかり、雨が降るたびに排水路を通じて海に流れ出していたおそれがあることが分かったからである。東電は2014年4月から、この排水路の放射性物質の濃度が雨のたびに上がっていることを把握していながら、公表せず、隠し続けてきたという。NHKが2月24日、報じた。  
◆安倍晋三首相は2013年9月7日、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで開催された国際オリンピック委員会(IOC)第125回総会(2013年9月7日~8日)に出席し、7日夜(日本時間)、オリンピック東京招致最終プレゼンテーションを英語で行った。した。この演説で福島原発の汚染水について次のように発言していた。
 安倍晋三首相:会長、そしてIOCの方々、私たちにとって2020年のオリンピックを開催することは名誉なことになると思います。世界で最も安全な都市の一つです。それは今でも、そして2020年でも同じです。懸念を持っていらっしゃる方もいるかもしれません。福島第一原発について。私はみなさんにお約束します。状況はコントロールされております。私たちは決して東京にダメージを与えるようなことは許しません。決してダメージを与えることはありません。そして新しいスタジアムが完成するんです。そして2020年のオリンピックは安全にきちんと実行されることを保障します。財政的にも整っています。そして今日みなさんにメッセージをお伝えしたいと思います。私たち日本は本当に信じています。オリンピックムーブメントを信じています。私自身も一つの例だと思っています。
〈安倍晋三首相に質問〉
ゲラードハイバー:素晴らしいプレゼーテーション、ありがとうございます。とても感情に訴えるプレゼーテーションでした。安倍晋三総理、こんな質問をして非常に申し訳ないんですが、福島原発についての質問です。最近は毎日のようにメディアが報道しています。どれだけひどい状況かということ、もちろん総理は「東京には影響が無い」とおっしゃいましたが、それはどのようにして、その根拠はなんでしょう?また、なぜそのように安心できるのでしょうか?専門的な技術的な観点から、総理お願いします。
安倍晋三首相:ご質問ありがとうございました。わたくしも日本語で答えさせていただきます。結論から申し上げれば、え~、全く、え、問題ないという、こと、で、あります。え~、どうか、新聞のヘッドラインではなて、事実を、見ていただきたいと思います。汚染水による、影響は。
司会:総理、いま通訳に少し問題があるようです。
安倍晋三首相:お~、OK!よろしいですか? まず結論から申し上げますと、え~、全く、問題、ありません!えー、どうかあの、ヘッドラインではなくて、え、事実を見ていただきたいと思います。汚染水による影響は、ま、まぁ、第一原発の港湾内の0.3平方km範囲内、の中で、完全に、ブロック、されています。え~、福島のキ、近海で、私たちは、モニタリングを、行っています。ま、その・・・結果、え~、数値は最大でも、WHOの飲料水の水質ガイドラインの、500分の1であります。これが事実です。
そしてわが国の、食品や水の安全基準は、世界でも最も厳しい、厳しい基準であります。
食品や、水からの被ばく量は、日本どの地域においても、この基準の100分の1であります。ま、つまり、健康問題については、今までも、現在も、そして将来も、全く問題はないということをお約束いたします。さらに完全に問題のないものにするために、抜本解決に向けたプログラムを、私が責任を持って決定しすでに着手をしております。実行していく、ま、その事をはっきりとお約束を申し上げたいと思います。え~、わたくしはかつて、え~、被災地を訪問した際に、一人の少年と会いました。え~、彼はその被災地を訪れた外国人のサッカー選手から、貰ったボールを宝物のように、自慢げに私に、それを示しました。その時私はこう思ったんです。このボールは彼にとって単なるボールではない、単なる宝物では無いんです。まさにこのボールは彼にとって、希望なんです。未来への希望です。いま、この瞬間にも、福島の、青空のもと、子どもたちはサッカーボールを蹴りながら、復興そして未来を見つめています。私は日本の総理大臣として彼らの安全と未来に、責任を持っています。そして日本にやってくるアスリートのみなさんにも責任をもって、必ずその責任を完全に果たしていくということをお約束申しあげます。ありがとうございました。
◆2015年1月、ある女性占い師が、安倍晋三首相の2015年の運勢を占って、次のような「ご託宣」を語っていた。
 「いろんなウソや悪事が、暴かれて、表に出てくる」
 西川公也前農水相が、政治献金疑惑で辞任に追い込まれたのは、そのキッカケになっており、傷口からパックリ穴が開いて、大きな膿が、ドッと吹き出してきて、安倍晋三政権が崩壊の危機に直面する可能性が大である。
【参考引用】NHKNEWSweb(2月24日午後9 時14分)「福島第一 高い濃度の汚染水を海に流出か」

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相が、複雑怪奇な中東問題めぐり「イスラエルに操られている」というけれど、真相は?

◆〔特別情報①〕
 安倍晋三首相が、「ルツ・カハノフ駐日イスラエル大使(女性)に操られている」という情報がある。イスラエル諜報・情報機関「モサド」の関係筋からの情報である。イスラエル国民が、「中国4分割・東北部(旧満州)にユダヤ国家=ネオ・マンチュリア」に大移動する計画が進められているなか、中東で領土を拡大し「大イスラエル」を築こうとする動きが顕著になっていることから、「安倍晋三首相が操られている」とは、一体どういう意味なのか、関心が高まっている。

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目次

第一章 エスカレートする究極のコンピュータ選挙
―山口敏夫氏にみる近代兵器駆使の戦術の実際 ①

 
 山口敏夫元労相(自民党中曽根派、埼玉二区)は、新自由クラブの幹事長として活躍してきたが、六十一年七月の衆参両院同日選挙後の新自由クラブの解党により、盟友であり、新自由クラブ代表だった河野洋平元科学技術庁長官(現在、自民党宮沢派、神奈川五区)らと訣別した。

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『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)

板垣英憲マスコミ事務所
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「生活の党と山本太郎となかまたち」山本太郎代表が「街頭記者会見」計画を明かし「小沢一郎政権」へ第一歩

2015年02月25日 07時10分53秒 | 政治
◆「生活の党と山本太郎となかまたち」が行った小沢一郎代表と山本太郎代表の共同記者会見(2月17日)のなかで、山本太郎代表が、「街頭記者会見」を行う計画を明かし、国会内外、とくにマスメディアのなかで話題を呼んでいる。実現すれば、小沢一郎代表の政治の父・田中角栄首相が政治活動の基本として唱えた「辻説法」の「街頭記者会見」版がお目見えする。「辻説法」は、日蓮上人の「十八番」でもあった。山本太郎代表の発言は、以下の通りである。
 「先日、小沢共同代表と一緒にお話したとき、ご提案しご理解いただいていることを皆さまにお伝えします。記者会見を議員会館の地下で行っていますけれど、これからもう少し暖かくなったら表に出ようと思います。例えば、新橋であったり、有楽町であったり、池袋であったりとか、街頭で記者の方にはもちろん質問していただいて、記者だけではなく、街の皆さんの素朴な疑問に小沢共同代表だったり、山本が答える。そういうコミュニケーションの場、街の人々、色んな暮らしをされている方々から質問を拾っていくという街頭記者会見なるものをこれから展開していきたいと思います。毎回、この中でということにはならないと思います。また皆さまにはお伝えいたしますけれども、そのような予定があります」
 小沢一郎代表は、このアイデアに「面白い」と言って賛同したという。大衆の中に入って活動する戦略戦術は、古くは「マルクスとレーニン」が、近くは「後藤田正晴元官房長官(元警察庁長官)」が実践した。とくに後藤田正晴は、自民党総裁選挙で福田赳夫首相と大平正芳幹事長が戦った際、竹下登とともに大平正芳幹事長を応援し、東京の下町のボロ屋に選対本部を設けて、文字通り「人民の海」の中で選挙戦を展開して、大平正芳幹事長を勝利に導いた。
 「街頭記者会見」には、マスメディアがこぞって駆け付けるばかりでなく、ネットメディアや一般市民も取材して、一斉に配信することが予想されるので、効果は抜群である。「生活の党と山本太郎となかまたち」がNHKから排除されていることが幸いして、名アイデアを生んだとも言える。
◆小沢一郎代表は、世界支配層(ゴールドマン・ファミリーズ・グループ、フリーメーソン・イルミナティ)や米国「ジャパン・ハンドラーズ」(日本操縦者)から「総理大臣就任」をを強く待望されている。「ジャパン・ハンドラーズ」とは、リチャード・アーミテージ(アーミテージ・インターナショナル会長、元米国務副長官=ブッシュ政権1期目)▽マイケル・グリーン(戦略国際問題研究所=CSIS=上級副所長〔アジア〕兼ジャパンチェア)▽ジョセフ・ナイ(ハーバード大学ケネディ・スクール教授)▽ジョン・ハムレ(戦略国際問題研究所=CSIS=所長)▽アーロン・フリードバーグ(プリンストン大学教授)▽デニス・ブレア(笹川平和財団米国会長)あるいは、カート・キャンベル元国務次官補らである。「安倍晋三首相を降ろして、小沢一郎代表を政権の座に就けさせようとしている」と言われている。
◆小沢一郎代表は2月21、22の両日、選挙区(衆院岩手4区)内の花巻、奥州、北上各市で開かれた後援会主催の「囲む会」(2014年12月14日の総選挙の選対解散式も兼ねた)に出席した。参加者は、3カ所で計1200人。初心に帰り、組織立て直しに意欲満々である。「小沢一郎政権の誕生」が近いという兆しでもある。
【参考引用】河北新報ONLINE NEWSが2月23日付け朝刊で「<小沢一郎>異例の出席 地元で選対解散式」という見出しをつけて、以下のように配信した。
 「生活の党と山本太郎となかまたち」の小沢一郎代表(衆院岩手4区)は21、22の両日、地元の花巻、奥州、北上各市で後援会主催の「囲む会」に出席した。昨年12月の衆院選の選対解散式も兼ね、3カ所で計1200人が出席。16選を飾ったものの得票が伸びず、後援会に危機感がにじむ。奥州市水沢区のホテルでは22日昼、約400人の支持者で会場が埋まった。小沢氏はあいさつで「大変厳しい選挙戦だった」と衆院選を振り返った。党所属の国会議員は政党要件ぎりぎりの5人という状況を「長い政治生活の中で最も厳しい」と受け止め「悲観してはいない。国民の生活が第一の理念は必ず国民が望むはずだ」と強調した。
 北上市で開かれた「囲む会」には支持者約300人が集まった。来賓として出席した高橋元・民主党県連幹事長は「小沢先生とは、党は別れたが進む方向は同じ」とエールを送った。選対解散式を兼ねた大規模な会合に小沢氏が出席したことについて、後援会幹部は「ほとんど記憶にない」と言う。小沢氏は北上市での会合終了後、取材に「地元の皆さんの激励はとても力になる」と笑顔を見せた。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相は、俄かに不安材料が競って現れてきており、心身の健康が害される危機にも瀕している

◆〔特別情報①〕
 安倍晋三首相は、西川公也前農水相辞任に続いて、現職閣僚の「身体検査」の不備から「辞任ドミノ」に陥る不安に加えて、俄かに不安材料が競って現れてきており、心休まる暇がない。その結果、心身の健康が害される危機にも瀕している。ひいては、巨大勢力を築きながら、政権維持が難しくなる兆候にも悩まされ始めている。さて、一体、これからどうなって行くのか?

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第39回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成27年3月8日 (日)
「世界支配層が目指す地球連邦政府樹立・地球連邦軍創設」
~有志連合の「イスラム国=ISIL」殲滅作戦は成功するか
            

◆新刊のご案内◆
ゴールドマン?ファミリーズ?グループが認める唯一の承認者(フラッグシップ) 吉備太秦(きびのうずまさ)が語る「世界を動かす本当の金融のしくみ」 地球経済は36桁の天文学的数字《日本の金銀財宝》を担保に回っていた
板垣 英憲
ヒカルランド


地球連邦政府樹立へのカウントダウン! 縄文八咫烏(じょうもんやたがらす)直系! 吉備太秦(きびのうずまさ)と世界のロイヤルファミリーはこう動く 人類9割が死滅! 第三次世界大戦は阻止できるか?! (超☆はらはら)
板垣 英憲
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中国4分割と韓国消滅 ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン 金塊大国日本が《NEW大東亜共栄圏》の核になる (超☆はらはら)
板垣 英憲
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NEW司令系統で読み解くこの国のゆくえ ロスチャイルドの世界覇権奪還で日本のはこうなる(超☆はらはら)
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第38回 板垣英憲『情報局』勉強会
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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】



『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)

目次

まえがき
 
 企業で働くビジネス戦士の競争も激烈だが、現代の日本社会に、肉体的にも精神的にも完全燃焼することができる刺激的なサバイバルゲームが残っているとすれば、その一つが、選挙だ。

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安倍晋三首相は、維新の党の松木謙公副幹事長の背後に小沢一郎代表の姿を感じたのか、素直に反省の弁

2015年02月24日 04時32分44秒 | 政治
◆安倍晋三首相は1954年9月21日生まれの「午年」。それも「暴れ馬」だ。お尻を蹴飛ばされたり、尻尾に火をつけられたりすると、カッとなって直ぐに大暴れするような馬に似ている。
 安倍晋三首相は2月19日の衆院予算委員会で、民主党の玉木雄一郎衆院議員が、西川公也農水相が砂糖業界から寄付金を受けた問題について質問、西川公也農水相が答弁していた最中、突然、「日教組!」などとヤジを飛ばし、大島理森委員長からたしなめられる一幕があった。玉木雄一郎議員は日教組の出身ではないのに、過去の日教組による民主党議員への献金事件を指したらしい。このため、ヤジをめぐって、玉木雄一郎議員、大島理森委員長らが、このヤジをめぐって激しく応酬、質疑が30秒ほど中断した。
 安倍首相「日教組!」
玉木議員「総理、ヤジを飛ばさないでください」「いま私、話してますから総理」「ヤジを飛ばさないでください、総理」「これマジメな話ですよ。政治に対する信頼をどう確保するかの話をしてるんですよ」
安倍首相「日教組どうすんだ!日教組!」
大島委員長「いやいや、総理、総理……ちょっと静かに」
安倍首相「日教組どうすんだ!」
大島委員長「いや、総理、ちょ…」
玉木議員「日教組のことなんか私話してないじゃないですか!?」
大島委員長「あのー野次同士のやり取りしないで。総理もちょっと…」
玉木議員「いやとにかく私が、申し上げたいのは…」
玉木議員「もう総理、興奮しないでください」
◆維新の党の松木謙公副幹事長(自民党→自由連合→自由党→民主党<小沢一郎グループ〉
→新党大地・真民主→新党大地→無所属→維新の党、北海道12区→比例北海道ブロック
当選4回)が23日の衆院予算委員会で安倍晋三首相に対して、「やじに反応すれば墓穴を掘る。我慢した方がいい」と指摘した。
これに対して、安倍晋三首相は野党のやじに反応する自身の心持ちについて「『全くまだ木鶏(もっけい)たり得ず』だ。至らなさは反省する」と述べた。首相は、元横綱の双葉山が69連勝で記録が途絶えた際に知人にあてた電報「イマダ モッケイ タリエズ」を引用したらしい。
 木鶏(もっけい)とは、荘子(達生篇)に収められている故事に由来する言葉で、木彫りの鶏のように全く動じない闘鶏における最強の状態をさす。 横綱の双葉山が電報を送った知人とは、漢学者(陽明学者・思想家)の安岡正篤だった。
 松木謙公副幹事長は、小沢一郎代表(午年)の側近中の側近として知られ、いまでも日頃から電話一本で連絡し合っていて、何かあれば、駆け付けるなど良好な関係は続いており、2015年1月1日に小沢一郎代表の私邸で開催された新年会にも出席している。
 安倍晋三首相は、松木謙公衆院議員の背後に、小沢一郎代表の姿を感じ取り、素直に反省の弁を述べたものと思われる。
 ちなみに、安倍晋三首相の出身校(成蹊中・高・大学)の「成蹊大学」の「成蹊」は、三菱財閥がつくった大学であり、「桃李(とうり)もの言わざれども下(した)自(おのずか)ら蹊(みち)を成す」(司馬遷の「史記」李将軍伝賛から「桃やすももは何も言わないが、花や実を慕って人が多く集まるので、その下には自然に道ができる。徳望のある人のもとへは人が自然に集まること」の譬え)から命名されている。すなわち、「徳のある者は弁舌を用いなくても,人はその徳を慕って集まり帰服する」ということなので、国家最高指導者である総理大臣(首相)は、いちいち「子ども染みた反応をして、カッとなるのはみっともない」ということだ。
【参考引用】「首相『全く木鶏たり得ず』やじへの反応を反省」(産経ニュース2015.2.23 15:44) 

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
西川公也農水相が、政治献金疑惑の責任を取り辞任、安倍晋三首相は、今後「辞任ドミノ」に悩まされる

◆〔特別情報①〕
 西川公也農水相は2月23日夕、首相官邸に安倍晋三首相を訪れ、政治献金疑惑の責任を取り辞表を提出し、受理された。安倍晋三首相は、後任に林芳正前農水相を任命した。2014年秋には、小渕優子前経産相が「観劇会」問題、松島みどり前法相が「うちわ」問題で責任を追及されたけれど、衆院の解散総選挙により、うやむやになり、政権への打撃はほとんどなかった。これに対して、西川公也農水相の辞任がキッカケになり、「辞任ドミノ」が起きれば、第1次安倍晋三内閣の二の舞になる可能性があり、相当悩まされることになる。

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(再掲載)2月開催の第38回 板垣英憲『情報局』勉強会 出版記念講演DVDのご案内

2015年02月23日 05時23分18秒 | 政治
※昨日は、リンク先が表示されない状態でご案内しておりました。誠に申し訳ございませんでした。
再度、ご案内させていただきます。よろしくお願い申し上げます。

2月開催の板垣英憲『情報局』勉強会がDVDになりました。


第38回 板垣英憲『情報局』勉強会 出版記念講演
「吉備太秦が語る『世界を動かす本当の金融のしくみ』 」平成27年2月8日(日)


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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相、中谷元防衛相が、防衛省・陸海空3自衛隊の「文官統制」廃止決定、軍国化するのか?

◆〔特別情報①〕
 「遂に、来るものが来た」という感じである。共同通信が、「防衛省が、内部部局(内局)の背広組(文官=部員)が制服組自衛官より優位を保つと解釈される同省設置法の条文は不適切として、改正する方針を固めた」と報じたのである。防衛庁・陸海空3自衛隊設置(1954年7月1日)以来、「制服組」の悲願・宿願が、いよいよ成就するからである。これは防衛省・陸海空3自衛隊の内部に関わる問題ではない。平和憲法を本質的に変える大問題なのだ。一体、どういうことなのか?

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板垣 英憲
ヒカルランド


地球連邦政府樹立へのカウントダウン! 縄文八咫烏(じょうもんやたがらす)直系! 吉備太秦(きびのうずまさ)と世界のロイヤルファミリーはこう動く 人類9割が死滅! 第三次世界大戦は阻止できるか?! (超☆はらはら)
板垣 英憲
ヒカルランド


中国4分割と韓国消滅 ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン 金塊大国日本が《NEW大東亜共栄圏》の核になる (超☆はらはら)
板垣 英憲
ヒカルランド


NEW司令系統で読み解くこの国のゆくえ ロスチャイルドの世界覇権奪還で日本のはこうなる(超☆はらはら)
板垣 英憲
ヒカルランド


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板垣英憲・講演録DVD 全国マスコミ研究会
1月開催の勉強会がDVDになりました。
第37回 板垣英憲『情報局』勉強会
「オバマ大統領が安倍晋三首相に仕掛ける大陰謀 」
~米国を恐怖させる日・欧の景気後退危機迫る!(平成27年1月10日開催)

その他過去の勉強会もご用意しております。遠方でなかなか参加できない方など、ぜひご利用下さい。
板垣英憲・講演録DVD 全国マスコミ研究会

【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】

小泉・安倍VS.菅・小沢の国盗り戦争
板垣 英憲
日新報道



『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

目次

おわりに 国民・有権者が審判を下す

 埼玉県の上田清知事が平成十五年(二〇〇三)九月十二日、東京都千代田区の外国特派員協会で、外国人記者らを前に講演した。このなかで上田知事は、自由党と合流合意した新・民主党の政権による政権交代の可能性について、こう述べている。

つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)
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※ご購読期間中は、以下過去の掲載本全てがお読み頂けます。

『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)


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コメント (2)

2月開催の第38回 板垣英憲『情報局』勉強会 出版記念講演DVDのご案内

2015年02月22日 05時04分25秒 | 政治
2月開催の板垣英憲『情報局』勉強会がDVDになりました。



第38回 板垣英憲『情報局』勉強会 出版記念講演
「吉備太秦が語る『世界を動かす本当の金融のしくみ』 」平成27年2月8日(日)


※更新が表示されない状態でご案内しておりました。誠に申し訳ございませんでした。
現在は更新し表示されております。よろしくお願い申し上げます。
板垣英憲・講演録DVD 全国マスコミ研究会

※その他過去の勉強会25種類をご用意しております。遠方でなかなか参加できない方など、ぜひご利用下さい。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相が、JA全中解体に血道を上げる「裏の目的は、まったく違う。日本国債が絡んでいる」という

◆〔特別情報①〕
 安倍晋三首相下の政府与党が2月9日に決定した「全国農業協同組合中央会(JA全中)のあり方を見直す農協改革案」について、不可解な情報が伝わってきた。表向きは「JA全中が地域農協を監査する権限の廃止や、農協法に位置付けられた特別な組織から一般社団法人への転換などが柱で、地域農協の自主的な取り組みを促し、農業の活性化を目指すのが狙い」(東京新聞2月10日付け朝刊)と言われているけれど、JA全中の内部事情に精通している専門家の話によると、「裏の目的は、まったく違う。日本国債が絡んでいる」という。一体、どういう意味なのか?

つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)
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第39回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成27年3月8日 (日)
「世界支配層が目指す地球連邦政府樹立・地球連邦軍創設」
~有志連合の「イスラム国=ISIL」殲滅作戦は成功するか
            

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小泉・安倍VS.菅・小沢の国盗り戦争
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『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

目次

おわりに 国民・有権者が審判を下す

 埼玉県の上田清知事が平成十五年(二〇〇三)九月十二日、東京都千代田区の外国特派員協会で、外国人記者らを前に講演した。このなかで上田知事は、自由党と合流合意した新・民主党の政権による政権交代の可能性について、こう述べている。

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37年前に消えた亡霊が突然現れ、いつどこでテロ事件に巻き込まれるかわからない時代に入っている予感

2015年02月21日 01時20分35秒 | 政治
◆米国・英国・フランス中心の有志連合(61か国参加)が、イスラム教スンニ派過激武力勢力「イスラム国=ISIL」殲滅作戦を展開している最中、過去の亡霊が、突然帰ってきたようなニュースに見舞われた。
 いまから37年5か月前の1977年9月28日、フランスのパリ、シャルル・ド・ゴール国際空港発パキスタンのカラチ・ジンナー国際空港、インドのムンバイ空港、タイのバンコク・ドンムアン空港経由東京国際空港(羽田)行きの日本航空472便(ダグラスDC-8-62型、JA8033、高橋重男機長以下乗員14人、乗客142人うち犯人グループ5人)が、経由地のムンバイ空港を離陸直後、拳銃、手榴弾等で武装した日本赤軍グループ5人(丸岡修、佐々木規夫、坂東國男、西川純、和光晴生)にハイジャックされた。
 犯人グループは、人質の身代金として米ドルで600万ドル(当時の為替レート〈1USドル≒約266円〉で約16億円)と、日本で服役および勾留中の9人(奥平純三、城崎勉、大道寺あや子、浴田由紀子、泉水博、仁平映、植垣康博、知念功、大村寿雄)の釈放と日本赤軍への参加を要求し、拒否した場合、または回答がない場合、人質を順次殺害すると警告した。日本政府は10月1日に福田赳夫首相(当時)が「一人の生命は地球より重い」と述べて、身代金600万ドルの支払いと、超法規的措置として獄中メンバーなどの引き渡しを決断。釈放要求された9人のうち、身代金と釈放に応じたメンバーなど6人を日本航空特別機(ダグラスDC-8-62型 JA8031)でダッカへ輸送した。
 亡霊とは、身代金と釈放に応じたメンバーなど6人の1人である日本赤軍メンバー城崎勉容疑者が突然現れてきたのである。
 警視庁は2月20日午後、成田空港に到着したあと、ターミナル内において城崎勉容疑者を殺人未遂容疑で逮捕した。警視庁は、城崎勉容疑者これまでの行動や日本赤軍の実態について捜査を進める方針という。
◆1974年8月30日、東京都千代田区丸の内で三菱重工爆破事件が発生、東アジア反日武装戦線「狼」による無差別爆弾テロ事件で、連続企業爆破事件の一つであった。
 また、日本赤軍などによる国際テロ事件が世界各地で頻発していたなかで、ダッカ日航機ハイジャック事件が起きた1977年9月28日当時、私は、毎日新聞浦和支局(現在さいたまま支局)に配属中で、埼玉県警記者クラブに所属して、事件・事故・火事などを担当していた。当時は、全国に吹き荒れた学園紛争の後で、いわゆる「警備・公安事件」が頻発していた。当然、現場にも直行した。埼玉県内では、朝霞自衛官殺害事件(1971年に東京都練馬区・埼玉県朝霞市・和光市・新座市にまたがる陸上自衛隊朝霞駐屯地で警衛勤務中の自衛官が、新左翼によって殺害されたテロ事件)、新左翼の中核派と革マル派の死闘(1975年3月14日に埼玉県川口市で発生した新左翼の内ゲバ殺人事件。中核派の最高幹部の本多延嘉書記長が斧で惨殺、1977年4月15日午後9時5分、埼玉県戸田市の革マル派の印刷工場から窓ガラスは取り外され、金網や鉄板を取り付けて改造したワゴン車を発進し、浦和市にさしかかったところ、トラックから降りてきた約10人の人間がワゴン車を取り囲み、ドアを乱打して開かないようにした上で、ガソリンを流し込んで火を付けた。車中の革マル派構成員4人は全員焼死)などが繰り返された。
 城崎勉容疑者は、横浜銀行M作戦に参加して懲役10年の判決を受けて、府中刑務所に服役中だった。1996年9月、ネパールで拘束され、米国で懲役30年の刑を受けて、2015年2月、日本に移送された。
◆米国・英国・フランス中心の有志連合(61か国参加)が、イスラム教スンニ派過激武力勢力「イスラム国=ISIL」殲滅作戦は、「テロとの戦い」の域を超えた「戦争」である。国家と国家の戦争は、いまは国家と過激武装勢力との戦争という形態に変わっている。
 2020年東京オリンピックに向けて、各種国際会議が、東京はじめ主要都市で開催される。テロリストがどこから侵入してくるかわからないので、いつどこでテロ事件に巻き込まれるかわからない時代に入っている。警備・公安当局に頑張ってもらうしかない。個々人は、雑踏に立ち入るのを極力避けるしかない。
【参考引用】NEWSweb 2月20日午後5時31分「日本赤軍メンバー城崎勉容疑者を逮捕」

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相は、前途に立ちはだかる第1のハードル「4月の統一選挙」を乗り越えられず、大敗北する?

◆〔特別情報①〕
 安倍晋三首相は、「順風満帆」、向かうところ「敵なし」で強気の政治運営を推し進めており、側近はじめゴマすり族から「長期政権間違いなし」とオベンチャラを連発されて有頂天、すでに「木に上った豚」の体だ。だが、世の中はそんなに甘くはない。第3次安倍晋三政権の前途には、第1のハードル「4月の統一選挙」、第2のハードル「今通常国会会期(2015年1月26日~6月24日までの150日間)、加えて第3のハードルが立ちはだかっているので、楽観できない。失敗すれば、9月の自民党総裁選挙に再出馬できなくなり、退陣に追い込まれる。実態は、案外と脆い政権なのだ。

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「10年の不況」最中、日経平均株価は1万8297円を超えても、日本国債は「大暴落」の恐れ

2015年02月20日 06時47分25秒 | 政治
◆東京株式市場における日経平均株価は2月19日午前44分、1万8297円を超え、取り引き時間中としては2000年5月2日以来およそ14年9か月ぶりに高値を回復した。2月19日午後8時44分現在の為替は、1ドル=118.89円~118.90円だった。
 1982年10月1日、6900円(大勢上昇相場現出、バブル経済スタート)~7年~1989年12月29日 史上最高値(ザラ場 38957.44円、終値38915.87円)~9か月~1990年 10月1日、一時2万円割れ。バブル経済崩壊へ~2年~1992年8月18日、1万4309円(バブル経済終結)
 1992年10月1日(10年の不況スタート)~8年~2000年5月2日、1万8938円~2002年8月(10年の不況終結)
2002年10月1日(大勢上昇相場現出、ITバブル)~10年~2012年8月(10年の好況終結)
2012年10月1日(10年の不況スタート)~2年4か月~2015年2月19日、1万8297円~2022年8月(10年の不況終結)
◆いまは、「10年の不況」の3年目なので、「10年の好況期」の「大勢上昇相場現出」は、とても期待できない。従って、バブル経済期に1982年10月「6900円」から1986年「2万円」をつけるのに4年を要したことを思えば、「10年の不況」の3年目に「2万円」寸前に到達したテンポは早い。これは、改めて言うまでもなく、アベノミクス政策(三本の矢=大胆な異次元の金融緩和、機動的な財政出動、民間投資を喚起する成長戦略)のうちの「大胆な異次元の金融緩和」の為せる業である。
 日本銀行の黒田東彦総裁は2013年4月4日の金融政策決定会合で、2年間で前年比2%の物価上昇率を目指す「量的・質的金融緩和」の導入を決めて、スタートさせた。2014年10月31日には、意表を突く形で追加金融緩和を発表、このサプライズ効果が続いているので、株高、ドル高=円安が持続している。追加金融緩和策の内容は、▽足元の物価上昇が鈍化していることを受けて、資金供給量(マネタリーベース)を年10兆~20兆円増やし、年80兆円に拡大する、▽長期国債の買い入れ量も30兆円増やし、年80兆円にする、▽上場投資信託(ETF)と不動産投資信託(REIT)の購入量を3倍に増やす――というものであった。
 米国FRBのイエレン議長が、金融緩和策により、経済を再生させているけれど、これは、6月ごろには終わる見通しであるので、米国の景気は、減速する。
 このことを見通しているのか、黒田東彦総裁は2月12日の「経済財政諮問会議」で米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスが2014年12月1日、日本国債の格付けを最上位から4番目の「Aa3」から「A1」に1段階引き下げたことについて取り上げ、「日本国債が格下げされた。状況は極めてリスキーだ。政府は財政再建に本腰を入れるように」と強く要望したという。格下げは2011年8月24日にそれまでのAa2~Aa3に下げて以来、3年3カ月ぶり。G7先進7カ国のなかではBaa2をつけているイタリアに次いで低い格付けなので、黒田東彦総裁は「いい加減、大胆な異次元の金融緩和ばかりに頼らないで欲しい」とクギを刺したのである。「状況は極めてリスキー」とは、「日本国債の大暴落」ということだ。
【参考】株価終値 14年9か月ぶりの高値(NHKニユース 2月19日 18時26分)

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相の安保法制整備の骨格は、小沢一郎代表が提唱している「国連中心主義」からは乖離している

◆〔特別情報①〕
 安倍晋三首相が、「日本国憲法」(1946年11月3日公布、1947年5月3日施行)の平和理念と原則を急スピードで破壊している。政府は2月19日までに、安全保障法制の整備の中心に位置する「自衛隊による外国軍隊への後方支援」について法整備の骨格案がまとめている。それによると、「安倍晋三首相流のリアリズム」によって、「恒久平和主義」「戦争と武力の行使放棄」と「国連中心主義」が、ボロ雑巾の如く捨てられ、正式な憲法改正を待たず、「憲法第9条」がないがしろにされ、放棄されている感が強い。小沢一郎代表が提唱している「国連中心主義」からは、ますます乖離して行っている。

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第39回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成27年3月8日 (日)
「世界支配層が目指す地球連邦政府樹立・地球連邦軍創設」
~有志連合の「イスラム国=ISIL」殲滅作戦は成功するか
            

◆新刊のご案内◆
ゴールドマン?ファミリーズ?グループが認める唯一の承認者(フラッグシップ) 吉備太秦(きびのうずまさ)が語る「世界を動かす本当の金融のしくみ」 地球経済は36桁の天文学的数字《日本の金銀財宝》を担保に回っていた
板垣 英憲
ヒカルランド


地球連邦政府樹立へのカウントダウン! 縄文八咫烏(じょうもんやたがらす)直系! 吉備太秦(きびのうずまさ)と世界のロイヤルファミリーはこう動く 人類9割が死滅! 第三次世界大戦は阻止できるか?! (超☆はらはら)
板垣 英憲
ヒカルランド


中国4分割と韓国消滅 ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン 金塊大国日本が《NEW大東亜共栄圏》の核になる (超☆はらはら)
板垣 英憲
ヒカルランド


NEW司令系統で読み解くこの国のゆくえ ロスチャイルドの世界覇権奪還で日本のはこうなる(超☆はらはら)
板垣 英憲
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板垣英憲・講演録DVD 全国マスコミ研究会
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第37回 板垣英憲『情報局』勉強会
「オバマ大統領が安倍晋三首相に仕掛ける大陰謀 」
~米国を恐怖させる日・欧の景気後退危機迫る!(平成27年1月10日開催)

その他過去の勉強会もご用意しております。遠方でなかなか参加できない方など、ぜひご利用下さい。
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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】

小泉・安倍VS.菅・小沢の国盗り戦争
板垣 英憲
日新報道



『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

目次

おわりに 国民・有権者が審判を下す

 埼玉県の上田清知事が平成十五年(二〇〇三)九月十二日、東京都千代田区の外国特派員協会で、外国人記者らを前に講演した。このなかで上田知事は、自由党と合流合意した新・民主党の政権による政権交代の可能性について、こう述べている。

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※ご購読期間中は、以下過去の掲載本全てがお読み頂けます。

『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)


板垣英憲マスコミ事務所

コメント (1)

板垣英憲の時事講演会が愛知県豊田市の「名鉄トヨタホテル」で盛況のうちに開催される

2015年02月19日 05時58分14秒 | 政治


演題「マスコミに出ない政治経済の裏話」
~吉備太秦が語る「世界を動かす本当の金融のしくみ
2015年2月15日午後2時から4時まで。
主催「自然エネルギーを考える会」
会場:愛知県豊田市「名鉄トヨタホテル」(名鉄三河線豊田市駅前)



日本は、世界最大の「金塊保有国」であり、天皇陛下は世界銀行「300人個人委員会」(ゴールドマン・ファミリーズ・グループ)の頂点に立ち、日本は「ホストカントリー」の立場にある。世界経済は、天皇陛下=日本を中心に動かされ、回っており、世界主要国は、世界銀行から分配される資金をアテにしている。

鹿児島県伊佐市の住友金属鉱山「菱刈鉱山」は、世界最大の金鉱山であり、日本の「金塊保有高」をどんどん増やしている。

 世界経済は36桁の天文学的数字「日本の金銀財宝」を担保に回っていた。

 世界は、第3次世界大戦の様相を示している。戦場の1つは、ウクライナ。「米欧をバックとするウクライナ政府軍」と「ロシアを後ろ盾とする東ウクライナの親ロシア武装勢力」とが武力衝突しており、米国オバマ大統領vsロシアのプーチン大統領の代理戦争である。もう1つの戦場は、シリア~イラク。米・英・フランス中心の有志連合(61か国)とイスラム教スンニ派武装勢力「イスラム国=ISIL」(バックにロシア・中国=シリア)の戦争であり、これも米国オバマ大統領vsロシアのプーチン大統領の代理戦争である。

横田めぐみ(朝鮮名:金恵慶)さんは、金正日総書記の正妻、金正恩第1書記=元帥の実母であり、「第3金王朝の皇太后」である。

 中国は2015年に経済破綻し、デモ、暴動、内乱、内戦を経て、2018年に「中国4分裂、東北部(旧満州)にユダヤ国家=ネオ・マンチュリア建国」する。朝鮮半島は、「北朝鮮の金正恩第1書記=元帥により統一し、大高句麗」を建国する。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相が、日本民族を一気に引きずり込み、不幸にしてしまう「10の危険なドツボ」

◆〔特別情報①〕
 安倍晋三首相が、日本民族を「危険なドツボ」に一気に引きずり込もうとしている。一体、何を考えて政治を行っているのであろうか。

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