一由倶楽部の「激励会」で小沢一郎衆院議員は「何としても結集を完成させ、次の選挙で『政権交代』を必ず実現すべく、全力で闘って参ります」と決意表明
小沢一郎衆院議員は新年会で「子(ね)年には政局が大きく動く、福田康夫氏から麻生太郎氏に首相が交代した。今回も必ず政変が起きる。安倍晋三首相は、もう長くない」と力説
姓名判断 中曽根康弘元首相
安倍晋三首相は、「桜を見る会」が、「公選法・政治資金規正法事件→汚職事件へ発展」、司直の手にかかれば、身もフタもないので、「36計逃げるが勝ち」と割り切ろうとしている
第93回◆板垣英憲「情報局」勉強会◆ご案内(8月17日)―「政局秋の陣、朝鮮半島情勢と国連安保理」
パキスタンのカーン首相は、ホワイトハウスでトランプ大統領と首脳会談を行い、両国の関係を修復、トランプ大統領が9月にパキスタンを訪問、アフガニスタン駐留米軍の撤退もうまくいくだろう
国民統合の象徴という意味不明な文学的な言葉ではなく、英国の元首である女王は君臨すれども、統治せずというように、天皇は君臨すれども、統治せずと明記する
小沢一郎衆院議員が自由党党首時代にまとめた「日本国憲法改正試案」は、世界恒久の平和と繁栄を築く「新機軸」潮流と100%一致していると上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が大絶賛!!
有史以来一度も国民の手で憲法を制定したことがなかったので、今度こそ、憲法を制定すべき時がきているけれど、小沢一郎衆院議員の「日本国憲法改正試案」をたたき台にしよう
>自民党、国民民主党の合流を主導しているのは、二階俊博幹事長と前原誠司元外相なのだが、このところ、表舞台に出ていない小沢一郎衆院議員は、どうしているのか?
広島県呉市生まれ。中央大学法学部卒。海上自衛隊幹部候補生学校を経て毎日新聞社入社。社会、政治、経済部記者を経て評論家となる。著書147冊。http://www.a-eiken.com
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