暇人のぼやき

三十路を越えた廃ゲーマーの徒然日記。

とても当たるとは思えない

2020-09-18 20:36:55 | ゲーム
さて、金曜日。
4連休だぜひゃっはー。
とはいえ、どーせうだうだと親につきあう羽目になる。
メンドクセー。




そういえば昨日書こうと思って忘れたけど、池袋の殺人鬼飯塚幸三の初公判が10月だって?(2日だか8日だか)
こいつの所行がまさか過失運転なんて事で落ち着くことがないよう、司法にゃしっかりとやって欲しいところだが。
最低でも危険運転、ごく当たり前のことであれば殺人。
アクセルとブレーキの踏み間違い?んな分けがない。
だって、フレンチに遅れるからと一般道を100kmオーバーで走らせたんだ。踏み間違えな分けがない。
意図的に人を殺してもいいという意思がなければできるわけがない。あんな街中で、だぜ?
きっちりと傷つけた人と奪った命、それと等価の償いをしろ。
俺自身は命の価値なんてのは相対的なものだと思っているので、むやみに死んでいい人間がいるとは思っていないが、誰しも生かさなければならないという風にも考えていない。
自衛以外で人の命を奪うような輩はすべからく命を持ってその罪を償うべきだ。叙勲を受けた人間というのであればその栄誉すら全て剥奪した上で惨めな思いで死んでいけばいい。






そういえば、最近ふとした瞬間に「ムクドリ」を「リックドム」と読んでしまって末期だなぁと感じました。
そういうことない?変な風に読み間違えて我がことながらあきれたこと。

読み間違えではないけれど、ゴーストオブツシマのハーンもそう。どうしてもラフカディオが先に出てきて、ようやっと「コトゥン」が考えた末に出てくるようになりました。
そしたら、今度はグラビティデイズのキトゥンが顔を覗かせ始めるというクソやっかいな状況に。
磯部さんの声でキトゥンが空を舞う……。シュールすぎて笑うしかないw

そんなアホをしながらPSO2をプレイ中。
だらだらやるだけなら十分なんだよねぇ。
レベル上限も上がったおかげで、今までなかなか進められなかった高難易度クエストも結構ゆとりを持って行けるようになったし。

レスターもはよ75くらいまではレベルを上げたい所よな。
とりあえずレスターで今使いやすいと感じるのは氷・光属性で使えるスタイル。まぁ、遠距離だし飛んでいく斬撃にも本体にも2重の当たり判定があるのでボルテージが稼ぎやすい。武器アクションで発射される弾丸は集弾性は悪いので狙い撃ちには向かないが、とりあえずばらまくには丁度いいし。最初に触れるには丁度いいかも知れない。

炎・闇属性で使えるスタイルは通常攻撃では完全に足が止まるので、定点攻撃向きなのかな。武器アクションでの連続突きは似たようなものを最近SAOで見た気がするけど、まぁ、刺突攻撃なんてこんなモンだよなぁ^^;
一撃はそれなりに重くなっていて、近接での火力には優れているのかな。
ただ、雑魚多数よりは1対1、あるいは小数相手向きな印象。

風・雷属性のスタイルはちょうどその中間くらい?何となく感覚的に一番半端で使いにくかった印象。
一番使っていないスタイルでもあるので、あまり深くは語るまい。

まぁ、まだまだ使い始めて数時間。今後の習熟次第では評価が変わることも十分にあり得るということで。







そういえば、なぜか最近まとめ系のサイトで「なろう系」なのかそうではないのかの線引きはどこ、というような話がチラホラ見かけられる。

まぁ、知らない人のために言えば、まぁ、元々は「小説家になろう」というところで上がっていた作品の一群を指す言葉だったのだが、最近は蔑称的な意味合いも含めて、面白くもない作品のことを言う場合も増えているっぽいね。

まぁ、この辺線引きを考えていくとそれこそ千差万別なんだろうけど、個人的に思い当たるのは、主人公を持ち上げるために、極端に周囲を固めるキャラ達がアホというかバカというか。明らかに描写されている文明レベルに対し、その世界のキャラクターの持つ知識や知恵があまりにも足りていないというような印象が強い。

主人公が強いというのは物語上の必然でもあると思うので、その辺に忌避感はないけれど、ただその力を振るうときの姿勢というのが大事だと思う。
実力に基づく確固たる信念というか確信を持って振るう意思とかその描写が大事だと思う。
まぁ、作中最強で個人的に思い浮かべるのはシティハンターの冴羽リョウだけど、あれをなろう系主人公とは言わないだろう。
異世界転生というのであれば、ワタルとかレイアースも結局は作中にて最強の存在ではあるけれど、やはり“なろう系”とは言われていない気がする。そういえばルルーシュもそうだよね。まぁ、あやつは結構ポンコツではあるけれど。
やはり、そのキャラの信念の描き方の問題かなぁ、というのが俺の結論。
要は“なろう系”というものの発生源は作者の実力不足。……それを言ったら色々な意味でおしまいな気はするけどね^^;





そういえば、PS5は予約販売が抽選のみらしいぜ。
おい、2ヶ月あるんだから予約を受け付けるだけ受け付けて、頑張って準備せぇやソニー。
……抽選……抽選かぁ。
これは11月には買えないパターンになったなぁ……。
いや、まぁロンチで遊びたいソフトって限られてたし、いいかなとは思うけどさ。
絶対に転売屋から買う気はないので、今回外したらどうしようかなぁ。
まぁ、趣味の品だからそこまでとやかくは言わないけれど、コロナ以降に転売屋の在り方を見ていると、必要な人に行き渡らなくなる危険性を考えれば、そろそろこういう販売方法ってのも法による厳格化が必要じゃないのかなぁ。
例えば、メーカーの希望小売価格ってのを明確に公表することを義務づけて、その上でその価格“以下”で販売すること。その有効期限はその商品が製造中止になるまでの間と規定すれば、まぁ、市場のプレミアム価格もある程度生きるだろう。
色んな製造業が最終ロットを出しました、というのを公表しなきゃならん煩わしさはあるかも知れないが、常に最新のものは適正価格で消費者の下に届くシステムにはなり得る。
メーカー希望小売価格ってのは今までにもあるシステムだし、それに応じて小売側も値段を設定していたことを考えれば、そこまで無茶を言っているわけでは無いと思うけどね。
どうでしょうかね?
コメント

出費が怖い年末だ・・・・

2020-09-17 18:16:41 | ゲーム
さて、木曜日。
明日が終われば4連休。
これで親がいなければ完璧なのに。
そうもいかねぇからなぁ。人生諦観が大事。




なんか、イギリスのプロテインバーだか何だかに虫がびっしりというのが話題に。実際にその画像とか動画見たけど、あれはなかなか近年まれに見るひどさ。
挙げ句の果てにはこの輸入業者は「外国ではよくある話。日本人は潔癖すぎる。虫食ったって死にはしない」ということを公式でぶち上げる始末。
いや、もう皆さん買うのを止めたらどうかね。
金払って虫入りの食べ物を食べたいか?という話よな。日本政府は「外国に合わせてHACCPを~」とか言っているそばで、「外国では虫が入ってても当たり前」なんて言うのがいてね、じゃあ今必死こいてHACCPに対応させようって言う食品業界の努力はなんなのさと。





さて、昨日は宣言通りPSO2に久しぶりに入ってラスターでちょこちょこ遊んでみる。
まぁ属性が揃っているわけじゃないので全部の型を遊んだわけじゃないけれど、操作感は素直だね。
ミッションをいくつかこなしただけでレベル44くらいまで上がったけれど、まだまだ高難易度クエストには行けねぇなぁ。

こう、ゲーマーの悪い癖の一つ。
一度高難易度の環境に慣れてしまうと、低い難易度では物足りなくなってしまい、「あー、難しい」と言いつつも敵集団にボコられる様が楽しいと感じてしまう奇妙な性質が。
それはそれとして、通常攻撃の範囲も広いし、手数もある。武装とスキルが調えば結構悪くないレベルに仕上がるんじゃないかなぁ。

昨日は睡魔との闘いで実際にゃあ1時間程度も遊べてないわけだが……。
とりあえず今日から暫くはレベル上げと動きの習得に。

今言えることは一つ。
武器アクションのチャージショットが楽しい。






PS5が11月12日に発売だそうで。
値段も5万円を切り思っていたよりは安い。(まぁ、それでも5万円なので決して安い買い物ではないが)
我が家の固定資産税の半分ですよ。というか、家を買ったら税金払えってこの国の是正はちとぼりすぎじゃありませんかね。
世知辛い……orz

とりあえず買うことは確定。初期ロットだろうが構わん。とりあえずは大丈夫だろうという楽観もある程度はしているんだよね。
何のかんのと発売日に買ったPS4も光学ドライブこそ死んだけど、ハードとしてはまだ生きているし。(親用のつべやアマプラを見る機械と成りはてている)

そろそろハードを置くスペースがやばいことになってきたのだが……。
箱○君はそろそろどこかに移送した方が良さそうだなぁ。
   
創の軌跡もそうだが、そろそろVRで遊ぶのも増えてきそうなのでそちらの方も揃えたいところだが……。アレこそ今買ってもやれるソフトがねぇしなぁ^^;
とにもかくにも11月はPS5をお迎えするぞー。

てか、そんなタイミングで任天堂Switchの抽選販売に当たらなくても……。
今回は倍率がごく低かったらしく、当たっちゃった、ヨドバシ公式の抽選販売。ゼノブレイドと合わせて買ったさ!ああ、買ったともw
比較的評判のいいFEも買おうかな……。

スイッチは少し食指の動くソフトがいくつかあるからねぇ。
最近はファミコン・スーファミのアーカイブも充実してきているらしいし。やはり原点があの頃だとやりたくなってしまうのだよ。
……半年足らずに8万ウン千円の出費。
これもうプラモだヒャッハーやってる場合じゃないね。
コメント

周回には楽な方で

2020-09-16 22:41:39 | ゲーム
さて、水曜日。
折り返しじゃの。
まだ折り返しなのか……。




さて、最近新聞に限らず色んな場所で見かける「全ての人が平等な、全ての人が幸福な社会」なんて言葉がセットでフラフラと飛び回っている。
正直な話、あまり使いたい言葉ではないが、“絶対に”そんな社会は存在しない。なぜかと言えば、現状充足して満足している人が、少数者の意見を通すために我慢を強いられる、そういう場面は当然存在するわけで。
実際にあるもの、俺の身近なところで例示すれば、ゲームの主人公だよな。馬鹿な連中を不快にさせないために、キャラクターを見る楽しさが減って購買欲が失せてしまう。ほら、マイナスになってるだろ?
そんな都合よく少数派の意見ばかり取り入れてやったところで、どこかでしわ寄せやあおりをくらう人間は生まれるわけよ。だから万人が平等で幸福な世界なんて誤魔化しはホントに反吐が出るくらいに嫌い。都合のいい平等を嘯いているだけで、結局は自分たちが快適になりたいだけ。誰だってそうだろう。
ぶっちゃけた話、左利きでも扱いやすい道具がどれ程流通しているというのか。でも、それが差別だなんて思わんよ。一番大きな集合体に合わせて構築されるのが社会ってもんだろ。ある程度の不利益や不都合は誰しもが抱えるもの。顕在化する分野が違うと言うだけで、どんな人間もそれはあるだろうよ。これを差別だの不平等だの。どれだけ自分が偉いと思い込んでいるのやら。






さて、創の軌跡。
なんというか第4層をぐるぐるやっているけど、正直な話、出てくる敵がワンパターンなので飽きる^^;
もうただの周回作業になってきたので難易度をあえて落として作業中。
このままだと本格的に飽きそうなのでPSO2に一時逃げることにしました。
さすがにねー。


さて、今回は回廊第3層と第4層のボス。
第3層、中間ボスがヴァンダール夫妻。
旦那は当然戦えるタイミングがタイミングなので序章のアレよりは強い。
でも、基本パターンは同じなのでアダマスシールドで防御しつつタイミングを計る。
奥方は正直行動させる前にぶち倒しているので、よく分からん。いや、リンクアタックを決められるとろくでもない未来しか見えないので体力も防御力も劣る奥方から集中砲火で。
今作幸いなのは比較的ボスクラスでも1ターンは能力低下にかかってくれることか。メルティライズをかけて、リィンとガイウスのSクラフトをクリティカルでぶっ放せば奥方はブレイクに追い込めるので、そのまま押し切ればいい。
運がよければ0クラフトも重なってマテウスまで巻き込んでブレイクできるかも知れん。
ブレイク以降は加速のオーダーやクラフト、ヴァリアントレイジを使って畳み掛けよう。
幸いにしてこの偽物達はHP半分での強制回復はない。



第3層最奥ボスは変な機械。正直一番印象の薄いのがこれ。
どんな攻撃したっけかと記憶に残っていない^^;
この辺は多分ガイウス無双をさせていた記憶があるので、絶対遅延が楽しいとボコボコにしていました^^;
なので、攻略もクソもなく^^;
クロノバースト→Sクラ→CPチャージ→オーダーなどで更にCPチャージ→Sクラというエンドレスループで仕留められる。メルティライズや闘魂ベルトなどをつけておくと更によし。
ガイウスを使い始めていたと言うことは、おそらく早く先を見たかったんだろうなぁ。


第4層中間ボス
本編クリア前で挑戦できるのはここまで。
相手は西風コンビ、ルトガーとガルシア。……圧がすげぇ^^;
どちらも物理ごり押しなので、アダマスシールドが有効。同じ程度の耐久ではあるが、やはり団長の方に部があるらしい。
物理は通りにくいものの、アーツが通るので主要なダメージソースはそちらに。前衛をがちがちの防御仕様にしてやればそうそう落ちないので、壁一人、支援(回復とアダマス要員)、アーツ二人が安定。
いや、物理でゴリ押すのもありだけど、少しレベルを上げておく必要はあるかも知れない。
前作同様、物理反射・防御のシールドはSクラで当然のように貫通しやがるやっかいさ。防御オーダーを活用しよう。



第4層奥のボスはまぁ、見た目は鯨。
攻撃はえげつない上に、混乱やら魅了やらこちらにとって有り難くない状態異常をぶつけてくるので、対策は取っておこう。
火力もなかなか高く、レベル158のエマくらいなら2発で確定ダウン。150のクロウもクオーツなどで防御を上げていない限りは2~3発でおだぶつ状態。
面倒くさいので、絶対遅延を使ってはめ殺しにすることを推奨。
HPもこれまでのボス(ラスボス含めて)と比べても頭一つ抜けるほどに高いので、非常に面倒くさい。
物理攻撃は通りにくいので火力を上げまくったヴィクターやリィンクラスの火力は必須。大人しくアーツ使いを主力に据えたいが、ある程度丈夫な皇子やらトヴァルを選んでやった方が安定しやすいんじゃないかなぁ。
周回は面倒なので難易度を落としていいと思う。別に周回作業まで面倒な思いをする必要は無かろうて。


とまぁ、こんな感じ。
弱点だのなんだのと言うデータベースは攻略サイトにお任せ。あくまでも俺がやったやり方と言うだけなのさ。
というわけで現時点ではボス攻略はここまでか。

とにかくチャプター1つ1つが短いのと、サブクエストなどはほぼ存在せずに情報収集とダンジョン巡りが主な内容なのでこんな感じに。
ネタバレ上等だぜ!というのならもっと濃密にねっっっっっっとりと書きますがw
なんならシナリオの疑問点セットで行動を書き上げる勢いで。

まぁ、そこまでするとファルコムに怒られそうだし。とりあえずはこんなところで茶を濁そう。

そういえば、本編クリア後にこの鯨を倒すと白の封印石ってのが手に入り、次回作に繋がりそうな会話が出てくるんだよね。
またぞろ怪しいことをしおってからに。

でも、どうにもこうにも慣れないのは結社の盟主を「グランドマスター」と書かれたり呼ばれたりすること。
俺のような趣味の持ち主からすると、「グランドマスター」と書かれるとどうしてもDG四天王が……。


明日は多分……うん、多分PSO2の話題になるんじゃないかなぁ。
今日でラスターを少し遊んできます故に。
コメント

最後の演出は憎いが、丈夫すぎるのは・・・

2020-09-15 21:45:26 | ゲーム
さて、火曜日です。
まだまだ週末が遠い。
でも、今度は4連休なんだよね。
うーん。来週の水曜日の出勤が怖い。(今頃から心配してどうする)




最近は家族間の殺しが多くなってますな。
あくまでも個人的な推測というか考えではあるんだけど、基本的に殺人も含めた犯罪行為ってのは、その人の生活圏、接触する範囲内で起こるものだと思っていて、こういう殺人もよほどのシリアルキラーとかでも無い限りは自分の接触できる範囲の人間を狙うってのが原則じゃないかなぁって思っているのですよ。
要するに、人の生きる社会性というのが極小化してきて身内以外とのまともな人間関係が無くなってきている証左じゃないかと思っているわけです。

自衛以外で人を殺す根性があるならもっと別の方向性に向ければいいのにねぇと思う次第。

というか、こんな風に喧嘩したから人を殺すとかしかられたから人を殺すとか、「命は大事」と言いつつも、その価値はだだ下がりですな。これもまた「叱らずに育てた」弊害だと、これについては確信を持っているけどね。












さて、創の軌跡攻略体験記、最終回。

ネタバレしないように書いていくとラスボスなんて書けるわけがないじゃない。
というわけで、ラスボスの詳細情報は明かさずに攻略したあれこれだけ書いていくという器用な真似をしてみよう。

ラスボスは複数段階に分かれていて、トータル4連戦となる。
順番は包帯男戦→騎神戦(負けイベント×3)→騎神戦→VSラスボス

包帯男はまだいい。一応物理メインなので対策はどうにか打てる。
防御力を上げたり、アダマス張ったり、場合によってはミリアムのオーダーで被ダメを無理矢理下げたり。
まぁ、バカ火力のせいで防御オーダー無しではSクラフトは耐えられないので、敵がその兆候を見せたら直前のキャラはオーダーでダメージを軽減しておこう。(反射や絶対防御は貫通するので……)

次が騎神戦。
最初3連戦で負けイベント。
HPを一定以下まで落とすとそれ以降はダメージを受けない仕組みらしい。(ベリーイージーだったら倒せないかなぁってチャレンジしたけどダメでした)
騎神戦は相手の火力と速度が異常なので、地道にちくちくやるしかないストレス。
ただし、オーブとかはないので、基本こちらのレベル依存。できるだけ上げておこう。

その後イベントを挟んで本番。ここではあるイベントのおかげで一応勝負ができる程度には強化される。
メンバーはリィン、クロウ、<C>という、こう書いただけで<C>の正体がばれそうだが^^;本編の中では然もありなんという感じか。

通常立ちの状態ではボディが崩しの要なので基本はボディ狙い。(でも結構かわされる)駆動状態に入ったら駆動解除を狙うという動きになるので、3人でかわりばんこにCPチャージ→駆動解除のクラフトこの連携で。BPは最悪アイテムで回復させてもいいので
まずは駆動解除から。CPが間に合わないなら単体攻撃の時に防御をする形に。
今作は連続攻撃が一つの塊ではなく、ダメージ1回が1回の攻撃と認識されるので、アルティナのバリアなどは最初の1発しか防げない。(後に発生するダメージは全部もらう)なんという改悪をしてくれたのか。


そして、ラスボス。
数えるのも面倒なパーティメンバーから7~8人+エクストラ枠2名を選んで戦う事に。
Sクラとオールキャンセルの攻撃以外は一応物理反射有効なのでアダマスは切らさないようにしておきたいところ。
Sクラをオーダーで耐え、地道にダメージを重ねるしか効率的な方法が思いつかないという点ではラスボスらしいが、強いと言うよりも煩わしいというのが正直な感想。
それでも絶対遅延は効くので、やはりガイウスがすごい便利屋。
立て直す場合には一発かまそう。メンバーに入れておいて0クラフトの時には必ずぶっ放しても良いレベル。



と、直接のバトルはここまで。
最後にもう一つだけイベントを挟んだら無事にエンディングを迎える。
ネタバレ無しだと技名はおろか闘いの状況ですらネタバレになりかねんほどわかりやすいラスボスでした。
出てきてみれば包帯男の出自についてはロイドでなくともすぐに思い至るしね。
個人的には3edのようにもう少し色々なシナリオが掘り下げられるのかと思っていただけに、がっつりとメインシナリオがたっていたので驚いたよ。

正直な話、この前にも少し書いたけど、すでに乗り越えているはずの悩みを蒸し返してためらっているリィンや、期待されすぎて気負いすぎたクロスベルのメンツやら今ひとつ腑に落ちない事件の因果ではありましたが。

まぁ、今作一番の見所は要塞一つを消滅させる威力の攻撃をオーレリア、マテウス、ヴィクター、ヴァンダイク、ゼクスの5人で完全に相殺した所。
……エネルギー総量として同じと言うことは、どれだけ進化した兵器であっても現代人の持つ肉体のポテンシャルには勝てないと言うことかw
そう考えると今回の発端となったアレもノバルティスの研究とやらもレベルを上げて物理で殴れという脳筋には勝てないということに……。
それ以前に、「先生方、おねげぇしやす」で解決するなと^^;

とりあえず一番笑ったシーンとしてあげておこう。

……そういえば夢幻回廊の第3層以降触れてない?触れてないねw
じゃあ明日くらいに。







そういえば、明日だっけ、PSO2の新職追加。
ラスターだっけ。
モンハンFにもラスタっていたなぁ、なんて思い出したり。
武器の属性でスタイルを変えるというのはなかなか気になるところだが……。

まさか、こんな小さなブログの中で書いたことがたまたま現実になるとは書いている本人ですら思いも寄らなかったわ。
ガンスラの専門職なんて面白そうだよね、なんて。
まぁここを元ネタにしたなんてこたぁ100%あり得ない話だけどさ。スタッフも同じ事を考えていたんだろう。「日の当たらない武器に日の目を」ってね。

まぁ、どんな事情であれ書いた手前プレイしなければなるまい。
幸い創の軌跡も一段落したことだし、一度プレイしておきましょう。
バグ修正されたらまた戻るだろうけど。
コメント

「放火魔が火の用心をうたう」言い得て妙

2020-09-14 21:18:37 | ゲーム
さて、月曜日。
何のことはない、いつもの通りやる気は極限まで下がる月曜日です。
はぁ、休みたい。
でも、休んだら休んだで、その翌日が面倒なので、まぁ、上手く折り合いをつけるしかないですな。




さて、なんか、銀英伝のアニメでヤンの家庭生活が今の社会に合わないとか言った社会学者のツイートがファンの逆鱗に触れたらしい^^;
いや、正直に言って創作物の描写に差別的だとかなんだとかアホらしいことをぬかしている暇があるなら、もう少し物事の本質を見る訓練をした方がいい。
なんというか、最近はこの手の輩が幅をきかせているが、そうまでして毛嫌いするものを見ようとするその性根は一体何なんだろう。そもそも、見るもの全てが差別的に見えるって、その人の根底にはどれ程の差別意識が存在しているのやら。こうやって第三者の立場で見ていると、空恐ろしいものを感じる。
だいたい、「自分は社会のためにやっているんだ、俺の意見は正義なんだ」と思い込んでいるやつらってのは往々にしてテロリストと同系統の精神構造なんだよね。ほら、辺野古の反対派のやっていることを見ていれば分かる。自分たちは正しいのだから何をしても許される。そう思い込んでいるだろう?本質はテロリストと同じだよ。爆弾を使っていないだけで周囲に迷惑をばらまいている事には変わりない。
そういえば、この手の社会派とかフェミニストとかいうのを現したツイートがあったな。「放火して回っている人間が火の用心と言っている」この一件をよく現している一言だよな。






さて、創の軌跡は味方を鍛錬して回っています。
いや、本当は2周目を始めようと思っていたんだけど、どうやら引継関係でのバグがあるらしく、戦闘手帳のマインツ山道の項目が明らかにおかしな事になっていたり、2箇所埋め切れていないのがあるのに、全部埋まっていると表示されていたり、レベルについても、レベルの引継無しで始めているのに、ロイド98(これは問題無い)ノエルが108(この時点でクビが傾く)、ワジが118(オイ)と不穏なものを感じたので、2周目をやめました。
バグがあるうちに始めたらどんなことを引き起こすか予想もつかん。
というわけで、延々と第4層をうろついています。



さて、攻略体験記。
前回チャプター4まで書いたので、今回はその後。
今回はついにクロスベル開放戦。ようやく戻ってこられました、クロスベル。
ロイドはウルスラ間道から、リィンは東街道、<C>は西街道からそれぞれ突入。
いずれも最初の闘いは黒の衛士たちなので、そんなに苦労はない。
今更一般兵が出てこられても。
次にロイドとリィン達が合流して最終型魔煌騎兵戦。
こいつも硬いが基本的に魔煌騎兵はアーツに弱く、物理反射があればおおよそダメージが通らなくできるので、あまり苦労はない。前衛はよほど防御力がかすかすでも無い限りは即座に瀕死にはならないので、後衛を努めるアーツ使いの守りを固めておこう。
その点、クラフトで防御を張れるティオがかなり便利。
一方で<C>は魔煌騎兵をロイド達に丸投げしてルーファスを狙う。
いや、ほんと、今作のボスは強い。

行動も早く、攻撃力もあるのでできるだけ防御にリソースを回しておくのが安定。
幸い<C>チームには火力の起点となるスウェンがいるので、スウェンにクリティカルダメージアップのマスタークオーツをつけ、火力をとにかく増しておくとやりやすい。ナーディアは補助アーツを主体にスウェンの支援。ラピスは防御力とにかくあげて防御支援。
<C>は物理寄りに能力を引き上げつつ、消費の軽めなアーツを主体に攻撃。リンクはスウェンとリンクを組み、殴らせておこう。

ルーファスのSクラフトは物理防御では捌けないので、クレストなどで防御力のそこ上げをしておくといい。
一応状態異常も効くので、破剣のクオーツでもつけておくといいかもしれない。


ルーファス戦が終わって、イベント後3人の主人公が合流。
ルーファス&仮面の踊り子戦。
ルーファスだけでもやっかいなのに踊り子まで。
とにかく相手のリンクなどが怖いので、耐力の低い踊り子からねらうのが手っ取り早いか。基本的なパターンはそれぞれの1回目と同じなので、とりあえず全員状態異常対策はしっかりと。
まだ物理攻撃の通じやすいぼすではあるので、ブレイク→ひたすらリンクアタックでダメージを稼ぐ、というのは基本。
今回擬似的に閃3のブレイク太刀風に似たやり方は一応可能だが、BP管理がシビア^^;
ブレイクする→エリィ等加速のオーダーを使う→太刀風など硬直減少のオーダーを使う→最後の一人の時にオーダーをキャンセルし加速のオーダーを使う(以下繰り返し)
これをやるためにはBPは7以上(可能なら8)、BP用アイテムをそれなりの数を用意しておく、全員のスピードをある程度上げておく。
比較的やりやすかったメンツはロイド、リィン(メイン火力)、スウェン、ユウナ、クルト、エリィ。エクストラ枠にキーアと+α。
こんなメンバー。
戦闘パーティはロイドとスウェンがペア、リィンとクルトがペアでスウェンとリィンは火力多めに盛って回避と必殺のバランスをよく、クルトは攻撃力そこそこ回避カウンター特化(回避クリティカルではなく、クリティカルダメージアップのマスタークオーツで)、ロイドはがっちり防御で援護アーツを満載。
おそらくここにガイウスを入れて絶対遅延をぶち込めばもう少しやりやすくなるかもしれん。


とまぁ、ここまででクロスベル開放戦が終わる。
ここからはラスダン突入前の準備期間が入る。ここでイベントをこなすか否かでおそらく実績が取れるかが決まる。
というわけで最後の体験記は明日に。








そういえば、プレバンでメリクリウスとヴァイエイトが来てた。
なに、このウィングのMSを出しまくるぜという流れ。
よし、ビルゴだビルゴ。

個人的にはこのままHG規格でEW版のまで含めて出しまくって欲しい。
サーペントいいよね、サーペント。
サーペントvsビルゴ2ってのも見てみたかったけど……
どちらの方が強いのだろうね。ビルゴにゃプラネイトディフェンサーがあるしなぁ。
やっぱビルゴが有利?後発の機体はサーペントだけど、有人機とMDの差もあるしね。

というか、その妄想をかなえるためにビルゴシリーズを出して下さい。

コメント

妙に元気がないのは気になる

2020-09-11 22:23:19 | ゲーム
さて、金曜日。
ようやく1週間が終わりだよ。
長いよなぁ。




またぞろ東京の感染者が200人を超えたとかで騒いでいる。
いや、そりゃあ超えるでしょ。
別に以前のようにがっつりと自粛を促しているわけでも無し。ウィルスが存在する以上はその総体は大きく変わることはあるまいて。沖縄も然り。
台風とか盆休みとかが重なって減っているように見えるけど、今から2週間後にはまた増えていると思うよ。
まず手順の問題もあるよね。感染防止の対策を取ったことが確認されてから緩めてキャンペーンを始めるのが一番順当な方法だと思うけど、前提が調わないままにキャンペーン張ったり警戒を緩めたり。
そりゃあこうなりますわ。
そして、GDPが大幅に落ちたとか言っているが、そりゃあそうだろ。観光なんて乞食のような業種を主要産業にしてりゃあ。何も生み出さない、ただ消費して他人の財布を当てにした業種なぞを軸に据える方が間違ってる。一次産業と流通に思い切って金をぶち込んで内需を回せるようにすれば外国への依存度も下げられるし、いざというときにも国民が飢えずにすむ。もう少し国の舵取りをするならそういう部分に目を向けてほしいものだ。




さて、創の軌跡、1周目終わらせました。
ラスダンは比較的シンプルですんなり終わった印象。
その代わり、ボス戦が……。
包帯男と戦って、アレと2連戦。
勘弁して下さい。
てか、唯一の騎神戦だったけど、キツくないか、あれ。洒落にならんレベルやぞ。何度か死にかけました。

というわけでチャプター4の攻略。
今回、ロイド達は月の僧院、<C>達は警察の拘置所、リィン達はミシュラムを攻略していくことになる。
月の僧院は入口から見て左側は封印されているので、右側のマップを攻略する形になる。道中はそんなに詰まることはないだろうが、ボス戦が少し面倒かな?今作はボスがかなり丈夫に設定されているので面倒でなかったボスなぞいないけれど。
ボスはクロスベルを制圧したルーファル一味の仮面の女。あのダサい踊りでこちらを取り込もうとするのだが、いやー、何度見ても笑うモーション。緩急がないから幼稚園のおゆうぎ会にしか見えない^^;
戦闘は……正直印象に残っていないが、グラールロケットを2個くらい作っておくと立て直しを図る場合でもかなり楽になる。
今回はランディの使い方がキモで、物理攻撃力と必殺率を上げておくとクラフトでがんがん削れる。
CPが減ったらウォークライ。すごく便利。

次が<C>で警察の拘置所攻略。
入り組んだマップではあるが、全部が四角い部屋で区切られているため、探索はしやすい。
今回からアリオスが参戦してくるので、ザコ戦からボス戦まで頼りになる。
その少し前にはデュバリィも参戦して、クラフトによる状態異常での支援がいい感じだが、火力としてはアリオスに劣るため、雑魚散らしの要員というよりはボス戦での補助が真価かな?
で、ボス戦はチャプター3で倒したはずの皇帝が復活して出てくる。
火力が高めだが、やっかいな状態異常もないので回避を高めたキャラで壁にしているとカウンターでぼっこぼに。
ここでは2連戦と言うことで更に復活してくるのだが、基本的には大差は無い。カウンターでボコボコにどうぞ。


リィン編のミシュラムは、最初に別荘街の黒の衛士隊の排除、続いてワンダーランド内に出没した敵(ガーゴイル)の排除、そして、メカみっしぃの排除をこなした上で鏡の城を攻略する必要がある。
鏡の城の中でもパーティメンバーの影みたいなのと2度ほど戦うことになるが、自キャラの癖は知っているだろうし、丈夫なだけなので、クリティカルや崩し狙いの上でバーストアタックで事は足りる。
ボスは、PVでも話題になった包帯の銀髪男。
チャプター3の話も合わせて考えればこの段階までには十分予想の範疇。
具体的な攻略法を書いてしまうとこれまたすさまじいネタバレになるので、より簡便に。
攻撃は物理主体なのでアダマスが有効。Sクラはアダマスすら貫通してくるのでできるだけ撃たせないように、昂揚状態に入ったらヴァリアントアタックを使ってでも止めること。
比較的中距離からのクラフト攻撃が多い印象なので、リンクアビリティに反撃持ちと回避型に装備を調えておくとダメージソースが増えていい感じになれる。
ボスを攻略すると、イベントが挟まってチャプターエンド。


次のチャプターでラスト。ついに総力戦でクロスベルを取り戻すため突入します。

そういえばチャプター4はこれまでと違って強制的に夢幻回廊にアクセスさせるタイミングがないので、自分である程度判断する必要があるが、目安というか、ちょっとしたカットインが入るので、そこを目印に回廊に入れば第3層が攻略できるようになる。
おおよその記憶しているタイミングとしては
ロイド:マインツ鉱山町に到着後
リィン:ミシュラム到着後別荘地攻略前
<c>:警察拘置所に到着後(アリオス参入後)
くらいだったはず。
この段階で第3層が解禁される。
あれこれ鍛えておくといいかもしれない。

こんな感じかな。

とりあえず全部終わった感想としては、少しキャラの多さ故に扱いに困っているような印象を受けたことと、ユウナの声が違和感が残ったかなぁ。
「ガンナー!」「ストライカー!」とか技名を叫ぶ所とか。元気がなさ過ぎる。こんな声の調子でチームの重心とか言われてもなぁ……。
他にも、すでに乗り越えて閃4や碧での結果があるはずなのに、なんか同じようなところで堂々巡りしているロイドとリィンの悩みもそうだし。
少しキャラの扱いに困っているような印象は受けたかなぁ。

シナリオについてはおおよその予想はチャプター2か3辺りでついていて、そのまま結論に至るというような状態なのであまり複雑な内容ではない。
ラスボスについても、ノルドの最後の方である程度見当はついちゃうしね。
でも、演出は良かった。これは大いに褒めたいところ。
ラスボスとの決戦から最後のあのイベントに至るまでの流れ、アレは良かったねぇ。

評価としてはthe3edよりはゲームとして面白く、次に繋げるための準備としては良かったんじゃ無いかな。
まぁ、相変わらずリィン編ではアリサがメインヒロイン面しているのが気に入らねぇが。話の流れとしてもポジションとしても正ヒロインはエマだと言い張っておこうw
コメント

4倍速じゃあ難しいはずだ

2020-09-10 21:14:58 | ゲーム
さて、木曜日。
あと1日かぁ。
頑張るべ。



なんか、つるの剛士さんが自家栽培のパクチーを「日本語分からん」と言っている人間に盗まれた、とツイッターで書いたら「外国人へのヘイトだー」と騒いでいる阿呆がいるそうで。
何が差別なの?事実を書いているだけじゃないか。
しかも現行犯だというのに、憶測でもないし。これをヘイトだという人間は、盗まれても日本人は泣き寝入りして黙して語るなということ?
それこそ犯罪の助長、幇助罪だろ。いや、どうせなら外患誘致で捕まえてくれてもいいよ?
嘘を流したらソレは問題だが、事実を上げて注意を促すことは是非やるべきだと思う。今回のこのトラブルは「ヘイトだ」とぬかしたバカが全面的にものを考えない人間だったと言うだけの話だ。つるのさんは何一つ落ち度はないね。





さて、絶賛攻略中の創の軌跡。
未だに第4層をうろうろ。
とりあえずサブエピソードとミニゲームは現時点の部分で制覇したかな?
オーバルギア開発計画の後半のオチは大体予想できてたかな。
エリカの声が雪野五月(今はゆきのさつき表記だっけか)さんということで、頭の中でひぐらしが鳴いたり、彼女にしたくない贈呈品イーターとかがうろうろしたりしますが。



さて、今回の体験記はリィン編ノルドの後半からか。
後半の目的地は監視塔。何かというとトラブルの元になっている監視塔。もう少しどうにかした方がようございませんかと。

で、そこから監視塔→集落→監視塔(ボス戦)→新婚さん救出へ→集落→北部(巨人像・ボス戦)という流れ。
移動に次ぐ移動でややこしいことに。
ボスはアリオスさん。
いや、この世界における剣聖はひと味違うぜ、というのを体現してくるのは碧の頃と変わらず。
でも、こちらの火力も上がっているので、多少ごり押しでも行けたりする。
幸いアリオスの攻撃には物理ガード・物理反射が効くので、アダマスで身を守りつつ戦えばほとんど封殺出来る。
昂揚後はヴァリアントアタックでブレイクし、できるだけ高威力Sクラフトを防いでいけば勝てる。

2戦目はリィンとのサシの勝負。
なので、ステータスも攻撃力も比較的マイルド……に感じるのは、リィンがイベントで常に神気合一状態だから。
神気合一のリィンと互角ってのはさすが剣聖の先輩。
疾風同士の闘いをさせたいけれど、単体相手にはCP効率がものすごく悪いので、螺旋撃を軸にするといいかな。破迅の牙をつけて相手のスピードを殺しつつ戦うともっと楽に。
HPが半分をきった後くらいにSブレイクで攻撃すれば、ほぼ勝ちは確定。
2戦目はやはり1体1なのでマイルドだよね。
その後のイベントでの戦闘シーンは、しっかりとリィンも人間辞めましたというのが現れていて笑った。

その後、イベントを見てチャプターエンド。
この辺ストーリーを全く書けないのは、ものすごいネタバレに繋がる要素が満載だからねぇ。
アレとかソレとか困るくらいに書けない要素が満載。
書けるとすれば、ティルフィングの見せ場が出てきたと思ったら、あっさり退場してくれた。もったいない。


さて、この先はチャプター4に入っていくのだが、以前ちらっと書いたように、チャプター4は基本的にどのルートもダンジョンを突破するだけの短めのシナリオになっているので、明日駆け足でやっちゃいます。


というわけで、体験記後半部、夢幻回廊のあれこれ。
今回は試練の扉も全部終わらせたのですが、ミュゼ&ナーディアで挑むオーレリアがキツかった。正直今までの闘いでは一番キツかった。
通常攻撃はほとんど大きなダメージに繋がらないので、射程の差を生かして距離を取りつつ、ナーディアでカウンターを狙い、ミュゼのアーツで一撃を狙うというやり方でどうにかこうにか。
Sクラフトは正直耐えがたいダメージが来るので、クレストで防御を固めつつ、能力低下で力が下がるのを期待しておくしかない。
回復はアイテムで手早く。後はルーチンワーク。



今作の軌跡でポン、一昨日やっていて普通とかちょいむずが「全然Sがとれん、難しいわ!」と思いながらどうにかこうにかノーマルはSランク取ったんだけど、ちょいむずがどうしてもAランク止まりだったので昨日改めてやってみたら、一昨日までハイスピードモードでプレイしていたことに気付く。
そりゃあ時間が4倍で進むから難しくなるに決まってるだろ!w
と全力で一昨日の俺に突っ込んだ。1発余裕でSランクでした。1問で8カウントも進むから「これがちょいむずかぁ」とMっ気を出しまくった古いゲーマー魂が今となっては疎ましいわw
ファミコン世代の感覚が残っているとね、調整不足のゲームでも「そんなもん」と受け入れてしまう悪癖が身についてしまうのさ。







台風のせいで遅れていたプリコネの円盤が届く。
いやぁ、この巻には俺の一番好きな話が入っているので実は一番楽しみにしていたり。
え?どのはなしかって?
トワイライトな皆さんの話ですよ。

そりゃあもうエリコのあの主人公を恐怖に落とすあの行動がw

見ている分には好きですよ、ヤンデレ。あくまでも、見ている分には。
実際にいたら通報モンだけどなw
その翌週のぶっ壊れたキャルもいいよね。
ゲーム中では見られない色々な顔芸が見られるのがアニメの楽しさです。艦これもどうしてこれをやらなかったのか……。

あ、そういえば最近は創の軌跡に押されているというのもあるけど、花騎士からかなり遠ざかってしまったなぁ。
純粋にキャラ集めしにくくなったのと、育成の後付けが多すぎて面倒くさくなったのが一つ。
育成アビリティ出よかったのに、なんだ、フラワーメモリーって……。これが実装された頃から色々面倒くさくなってきてしまったよ。
まぁ、艦これと違って色々キャラとか遊び要素とか実用性があるので完全引退までは行かないだろうけど、少しの間冷却期間で触る時間は減りそうです。
コメント

この辺からはフィールドよりもダンジョンメイン

2020-09-09 20:55:45 | ゲーム
水曜日。
今朝からものっそい雨で、車を濡れるところにおいとけばいい洗車代わりになったなぁと思う次第。
いや、本来雨ざらしそのものがよろしくないのは百も承知。




なんぞ前橋の殺人鬼の死刑が確定したとか。
老人2名を殺し、1名に重傷ということで最高裁が上告棄却したそうな。
ところで、これはずーっと言い続けなければならないことだと思っているが、池袋の殺人ジジィ、飯塚幸三は一体いつ死刑にするの?
公判はいっこうにしない、前橋のは老人、こちらは幼い子どもと若い母親、更に重軽傷含めれば何人の人を傷つけたかも分からないというのに、未だに裁判にかけられたという話すらない。
なぜだろうね。
しかも、理由を考えれば過失致死とか危険運転致死ではなく、人をひき殺してもいいという殺人罪を適用して良いレベルの内容なのにね。
勲章ごときがそんなに大事か。
勲章を受けているから免罪するのではなく、勲章を受けているからこそより厳しく律されるべきだと思うがね。




さて、創の軌跡、未だに夢幻回廊をさまよっています。
今のところ得られるキャラは全部開封したのかな?最後にヴィクターが出てきたのには驚いたが。しかも話しかけてみれば「まだ伸びしろがあるということか」とか言ってるし。
おっさん、もういいから隠居しろw

ちなみに、彼の絡むショートストーリーもあるのだが、いや、初戦にオーラフ&黒旋風、2戦目にオリエとオーレリア、3戦目がオリヴァルト、アルフィン、トヴァル、ローゼリア、4戦目にアリオス&ヴィクターというとんでもない面々とやり合うことに……。

勘弁してよ^^;
なんかスパロボのDLCみたいなことになってんぞ。



さて、ストーリー攻略体験記。
前回でチャプター2が無事に終わったのでチャプター3から。
誰から攻略していってもいいのだが、今回は大きなイベントを挟んで夢幻回廊に行かないのよ。
ロイド編の場合はウルスラ病院の地下から少し進んだところで、<C>はクロスベル到着後マインツ山道に出たところでそれぞれイベントが入り進行不能になる。
唯一リィンだけはノルド到着後、集落を抜けてノルド北部で人捜しをするというイベントをこなした後で夢幻回廊に入る必要が出てくる。
なんてーか、ノルドでは必ず誰か迷ったり帰ってこなかったりと人捜しをしなければならないルールでもあるのかな^^;
閃1・2でもそれぞれあったし、今回も。
そう考えるとノルドの民っておおらかでなければやってらんねーなw

で、今回は夢幻回廊第2層が解禁。そして<C>たちが参加するようになる。
まぁ、仮面抜きで素顔を曝した状態で参戦してくるが。なんつーか、どっかのルルーシュみたいな扱いだな。これ以上はネタバレになるから書かないけど。


そして、第2層では2度のボス戦があり、1度目(中間地点)では特務支援課の4人(ロイド・エリィ・ティオ・ランディ)の偽物というかそんな奴ら。
連携もするわ体力もあるわでなかなかヘビー。
結構4人固めて連携することが多いので、敵の順番が固まりそうだったらティオのオーダーでアーツから物理攻撃まで全て反射させるのもあり。大したダメージにはならないが、塵も積もれば。
もし、守るよりは攻めろ、というのならいっそのことユウナのオーダーを使って、バーストやヴァリアントアタックを使って全員早々にブレイクさせてしまうのも手。
でも、HP半分で復帰するのは変わらないので、ブレイクさせたらアーツ要員は火力の高いアーツを用意しておくと、再度ブレイクしやすくなる。
前回までの記憶が曖昧だけど、今回はアーツ詠唱中でもリンクアタックに参加しつつ、詠唱を継続してくれるので、連続攻撃はしやすくなっている。
……その分敵が硬い、と。

で、最奥部のボスは零・碧から良く出てくるビジョウ(丸っこくて口のでかいたこ焼きのお化けみたいなやつ)の色違いがわんさと。
完全に囲まれた状態で始まるので、敵に行動を回すと身動きも取れず面倒なことになるので、開幕後、いいATボーナス(0クラフトやクリティカル等)が来たら積極的に活用して数を減らしておくといい。
数を減らした後は少し丈夫な中ボスといった具合になるので、一点集中で数を減らしていけばいい。

確かこの辺でプロジェクトティルフィングのミニゲームが解禁されたはず。
昨日も書いたけど、爽快なロボバトル……等ではないのでその辺は心に留め置いてプレイしよう。


で、夢幻回廊から戻ったらロイドはラインフォルトの工場、<C>はローゼンベルクの工房、リィンはノルド南部の監視等を目指す。
今回はロイドと<C>のルートが連携しつつダンジョンをクリアしていく形になる。
なので、まずはロイドと<C>のルートから。
地下鉄をひた走り、ラインフォルトの工場に到着すると即ボス戦。なんか、似たデザインのがユニコーンに出ていたような……。
機械は風属性のアーツに弱いので、それを軸に戦術を組み立てると多少楽に。
ティオがいるのでアーツ要員じゃ十分。ロイドはティオのサポートに回して、ティータで記の攻撃を引き受け、アガットがその補助とすれば上手く回っていくはず。
一応直前でアリサとシャロンも合流するので、どちらかを入れていてもいいかもしれない。
シャロンの範囲クラフト便利だわー。
まぁ、所詮は前座ボス。弱点を突いていればそんなに苦労はしない。

工場内部に入るとロックされた扉があり、ここで<C>ルートにチェンジ。
<C>もローゼンベルク工房に到着後、すぐにロックされた扉があるので、そこを調べるとイベント。ロイド達と協力して進むことになる。

それぞれ3つ(4つだっけか?)のロックされた扉があり、そこでお互いを切り替えつつ、ロックを解除して進んでいく方式。
ギミックとしては<C>ルートの方が少し面倒。レーザーのトラップがあるので、それを避けつつ進必要があるため、慣れない内は時間がかかる。
慣れるとハイスピードモードですたこらさっさと抜けられるんだけどね。
それに、宝箱の回収も同様でスイッチを切り替えたりとか、少し手間がかかる。

ダンジョンを抜けた先でボス戦。
ロイドはvsマクバーン
ファルコムスタッフは好きだな、マクバーン^^;
相変わらずジリオンハザードは防御を抜いてくれるし、火力も速度も防御力もあるクソ面倒くさいやつだよ。
EXサポートにクリティカル+のメンバーかブレイク値アップのメンバーを入れておいて、ひとまずブレイク、その後昂揚後にもブレイクで稼いでいくのが安パイ。比較的今作はアーツの火力が高いのでアリサやティオを軸にしてもいい。
相変わらず特殊状態異常の劫焔があるのでレキュリアの薬などで回復できるようにしておくと便利。

ボスの後、工場が爆発炎上して、脱出することになるので、壁や障害物に引っかからないように走り抜けよう。
おそらく一定時間以内で出口に到着できればRPをゲットできる。(実績から見るに2分以内の脱出か?)そして、イベントが挟まってチャプターエンド。


で、<C>はボス直前に2分割(正確にはレンもいるので3分割だが、レンは個別のバトルがないので割愛)され、<C>&ラピス、スー&ナーに別れる。
<C>は偽ラピスとの3連戦、スウェン達は前作の読み物にも出ていた皇帝とのバトル。
とかく数で押される偽ラピスと単体の戦力としてレベルの高い皇帝。
どちらがキツいというわけでもないが、面倒なのは皇帝。
その後二組合流で再度皇帝戦。
このときにはナーディアが特殊オーダー「解析完了(ブレイク600%だったかな)」を使えるようになるので、それを活用してボッコボコにしよう。
これを使ってバーストアタックをかければ大抵はブレイクさせられる。今後も使いたいが、確実にバランスが壊れるので、無理だろうなぁ。

で、ここでボコボコにしたら<C>はチャプターエンド


とまぁ、この辺で今日は止めておくかな。
ほら、ボスだけ書いていくともうチャプター3終わるぜ?
ボリューム無さそうに思うでしょ?まぁ、閃4からすれば確かに短いけど、アレはあっちが異常なだけ。
碧くらいのボリュームはしっかりとあるので満足感はある。

最終的に夢幻回廊は二人の疾風ゲーになるけどね。
「裏疾風」「裏疾風・双」
大体これで終わる。
強敵はこれに少しバトルがはいるものの、ノーマルくらいならほとんど死に体。剣聖二人は敵からすると悪夢よな^^;



そういえばRPボーナスは500で終わりなのかな?
アヴァロンガーヴくらいでは性能が微妙すぎるんだが……。
それにVMのマスターだって上位マスターがほとんどいないし。敵専用はやめてくれよ、マジで。
コメント

なんか予想していたのと違った

2020-09-08 21:55:51 | ゲーム
火曜日。
はよ今週も終わらないかなぁ……。




さて、なんか室井佑月がツイッターだかなんだかで「あんたみたいなのはいらない」なんて言ったら、売り言葉に買い言葉で「あんたこそいらない」と言われ、「じゃあどっちがいらないかアンケートを採ってみよう」と言いだし、アンケートの結果、9割の人間が室井佑月がいらない、と回答したとかなんとか。

……うん、アホやね。

アンケートを採ろうと言い出したのもそうだし、実際にアンケート取るってのもあまりいい感じはしないしね。
まぁ、俺も沖縄の新聞でこいつの書いている文章を見る機会があるけど、身勝手でただ気に入らないことに関して感情だけで否定して(批判ではない)、一切建設的な意見がないというのは分かっているけれど。
確かにね、一般人とこれとどちらがいらないかと言われれば、二者択一ならば室井がいらないよね。






さて、創の軌跡はヴァンデージマスターの実績解除。
最後の相手はルーファスなのだが、いやぁ、彼の手札、おそらく行動封じ解除のカードがない。
なので、バードとか行動封じのカードを使いまくると、ほぼ何もさせずに完封出来ちゃう。他のキャラの方が強かったぜ。

で、早速攻略体験記。
今回はチャプター2のリィン編(後半)から。
夢幻回廊から戻ったリィン達。
再び情報収集をしていると、劇場前でナーディア達と接触した挙げ句、ミリアムのアークス2を盗まれるという事態が発生。
今度はナーディアとラピスを追いかけることに。
この辺りはリィンルートと<C>ルートが錯綜しながら進んでいくイメージ。
こういう場面では今後もいちいちシナリオを切り替えずとも進んでいくのがいいよねぇ。
<C>達とリィン達の追いかけっこの末、お互いバトルすることに。
<C>達とリィン達、それぞれでバトルすることになる。お互いメンバーは固定(おそらく。リィン達が固定なのかランダム4人なのかは分からん)なので、あまり戦力差は生まれないのでよしとする。
リィン達は誰でも構わないので、そんなに苦労はしない(ヴァリアントレイジが使えるし)が、<C>の方の攻撃の起点はスウェンが起点となる場合が多い。
なぜなら、マーキングの後の攻撃が確定クリティカルなので連携しやすい。残念なことにまだこちらではヴァリアントレイジが使えないので地道にラッシュやバーストを使っていく必要があるんだよねぇ。

で、一連のバトルが終わると、操作するのがリィンになって今度は帝都の地下道。何度でてきたかわからんくらいだが、また、地下道をうろうろ。
基本は隠し通路を探したりするわけでもなく一本道なので、宝箱を回収しつつ進む。ここには二度と戻れないので宝箱の回収漏れとアナライズミスはできない。
その上で一番奥まで行くと、クロスベルを占領した連中の協力者とバトル。
まぁ、さほど強くないのでリンクアタックを使いつつ戦えば十分勝てる。

そして、ボス戦が終わると自動的に<C>ルートへ。
こちらも帝都の地下をひたすら奥に走る。途中で黒服を押さえ、地下を脱出。
……するところで再び7組と鉢合わせ。

今度は本家本元の<C>もセット。自分で黒歴史とか言っちゃうんだ^^;

で、再び<C>視点、リィン視点でのバトル。
ちなみに地下突入前、そして今回別々にアナライズしないと行けないので注意。
戦い方の基本は同じ。
でも、クロウのクラフトが少しやっかいだったりするので、先にクロウを黙らせよう。
というか、戦闘の難易度がリィンと<C>で違いすぎませんかね?^^;
リィン達はヴァリアントレイジ(別名:数の暴力)が使えるので、どうとでもなる。
<C>の場合は先ほども書いたようにクロウ→リィンの順に処理しよう。てか、味方でもやっかいだが、敵になると更にやっかいだな、この剣聖様は!
まぁ、二人にスウェンのクラフトでマーキング、交互に攻撃してクリティカルを起点にラッシュやバーストで攻めるのが一番楽。

比較的<C>の能力はアーツ向きなので、ナーディアと二人はアーツ主体で戦術を組み立ててもいい。
<C>のクラフトが、まんま物理版のローゼリア^^;
ダメージを与えてCP・HP回復なので、攻撃前にフォルテなどで底上げしてやると、永久機関にもなる。
多分、このせいで<C>のメンツはどうにも極端なやつが多いのだろう。

で、この闘いが終わればリィン編、<C>編共にチャプター2エンド。
その後、<C>はクロスベル、リィンはノルドへ。

本編の体験記はまた明日に。


で、ここからはミニゲームの感想。

オペレーションティルフィング。
機甲兵の新モデルと言うことで、実はチャプター3やPVで活躍した機体を操るミニゲーム。
アクション仕立てになっていると言うことですごく期待した人もいるんじゃなかろうか?うん、俺もその一人だ。
実情を言おう。

正直爽快なロボアクションは望むなかれ。
動きが重い重い。銃の照準も甘く、まぁ、リアルテイストっちゃあそう取れなくもないが、正直全ての動きに硬直が入るので、面倒くさいことこの上ない。
クリアランクを上げるためには、いかに手早く、ダメージを受けないかという動きをするしかない。

基本的な操作性を書くと。
・射撃は5発バースト。ただし、集弾性は悪い。挙げ句30発毎にリロード必須。
・射撃は一定以上近い相手には当たらない。
・近接攻撃は縦振り→横振りの繰り返し。ただ、攻撃中の硬直は少なく、1発当てれば結構連発して当てられるが、ノックバックのせいで、一気に倒しきることはできない。
・前後左右にステップが可能。でも、移動距離も短く遅いので、回避用ではなくあくまでも攻撃位置への移動手段。
・ステップによる硬直キャンセルはできない。
・カメラを回すよりロックオンの追尾の方が早い。なので、仕留めたらロックオンの癖をつける。

それを踏まえて、ステージ攻略。
基本的な攻撃手段は近接攻撃。敵は攻撃の前には足を止めるので、足を止めたらステップによる軸ずらしをして接近、攻撃。
雑魚は大抵近接攻撃1発2発では沈むので、一太刀振ったらステップで移動→円を描きながら攻撃をやり過ごし近付いて一太刀。
このパターンでやると、比較的被弾は押さえられる。
ボス戦だが、フィー戦は下手に近付くと動きが速く面倒くさいので、基本はライフル。相手が大技を撃って間合いが近付いたら(大体ワンステップで踏み込める位置)近接攻撃で畳み掛ける。
その後、ラウラの場合は振り下ろしと回転斬りの2パターンあるが、回転斬りの方が攻めやすい。少し飛び上がったら振り下ろし、地面を滑ってきたら回転斬りの合図。回転義理の後に思い切り間合いを詰めて近接攻撃をたたき込もう。

基本的に、PS3版のガンダム戦記だと思えば……。

まぁ、重い操作感は数回やっていればある程度は慣れる。爽快感は全く生まれないが^^;

とまぁとりあえず今日はこの辺か
コメント

つらつら書き殴ったらこんな時間

2020-09-07 23:38:21 | ゲーム
はい、月曜日。
相変わらず週の初めは沈むよなぁ……。
土・日・水くらいの週休3日制にしませんかね。





さて、なんぞ昨日、アニソン総選挙とかいう番組があったそうな。
人気一位が残テ、二位が紅蓮華、三位がヤマトだったとか。
まぁ、知名度勝負なのは確かだよねぇ^^;
いいアニソンなんてのは「残酷な~」よりもいい曲はそれこそ腐るほどあるけど、そこに知名度がなければそりゃあ裾野の広がった投票ではまず現れることはないだろうしねぇ。
HEATとかもいい曲だし、エクスカイザーのEDもいい曲だし。守護月天の「さぁ」とかもマッチしていていいと思う。
でもね、どれも人気投票となった場合の知名度は……うん、お察し下さいませ。
ゲームソングも含めるともっといい曲は増えるよね。

ちなみに最近なぜか頭の中によく浮かんでくるのがウーフェイのキャラソンだったりする。あの声が不思議と癖になるんだよなぁ。ふとした瞬間に声が流れるというね。最近見かけないなぁ、石野さん。





さて、創の軌跡。ラスダン直前まで進みました。
こう書くとものすごい勢いで進行させたように見えるけど、実際にはチャプター3終わった段階で折り返し地点は過ぎていて、チャプター4がそれぞれのダンジョンをクリアしたら終わり、というごく短いものだったので、こんなモンなんです。
プレイ時間もはっきりと確認はしていないけど、50時間くらいかなぁ。

やはり、夢幻回廊が時間取られる要素で、ここをやってミニゲームを開放し、エピソードを見るとなると、ほとんどはここで時間を食われる状況です。

これから夢幻回廊の第4層を突破し、ポムっとを全員ヘチ倒し、ヴァンデージマスターを全員終わらせてからラスダンに向かう予定なので、とりあえず今週中に終わりかなぁ。


さて、攻略体験記の続き。

今回は初の夢幻回廊に。
正直な話、この回廊についてはひたすら進んでボスを倒して突き進む以上のやることはないので、注意点というか、階層ボスの攻略などをメインに。そもそもダンジョンがランダム生成で組変わるので、どの層にどんなのがいるとも書けないし^^;

というわけで第1層のボスは妙な正六面体。
基本的には範囲攻撃でドカドカやってくる。状況に応じて封技・封魔にしてくるので、その辺を対策しておくと楽。
このボスで一番やっかいなのはSクラフトに当たるメテオ。
全体範囲で反射や防御障壁を貫通してHPを一桁に下げるというクソやっかいな代物。
ノーマル以下ならそういうことはあまりないが、高難易度の場合、瀕死状態→範囲攻撃で全滅、という場合もありうるのではなかろうか?
リンクアビリティで「かばう」を持っているキャラを編成すると事故防止に一役買ってくれる。

回廊の中はオブジェクトも豊富なので、ヴァリアントレイジを有効活用していくといいかも。
ボスもヴァリアントレイジ3連発(アサルトゲージ次第だけど)とかも当然選択肢に入る。
Sクラ4連+ヴァリアントアタック3連発ならいかなボスとは言えHPを半分以上削れるだろう。
戦闘終了後、オブジェクトを破壊しながら帰れば勝手に補充されてるさ。



で、第1層クリア後はロイド・リィンそれぞれのルートに戻ってボス戦となる。
まずはロイドルート。
キーアを預かっているから古戦場においでー、というあからさまな罠に乗って古戦場へ。
マップ自体は零の頃の基本形から変わらず。
右のルートから回り込んで、遺跡の中を突破、反対側に出た後、教団のアジトにされていた神殿に向かうとイベント。

待っているのは黒月の面々。
最初はラウを筆頭とした手下ども。
完全に囲まれた状態な上、クラフトで画面端まで吹き飛ばしてくれるので、なかなか敵を1箇所に固めにくい。
でも、今作のいいところは全体範囲の強力なアーツが最初から使えること。エリィに気絶と封魔対策をして、アーツ連発。ロイド達に回復を任せればそれで封殺も可能。

そして、2戦目。
ツァオ戦。
まぁ、一人なので数の暴力で。エリィとレクターに支援をさせて、ロイドが防御、リーシャが攻めを軸にするとここを切り抜けるのは余裕。

3戦目。
やっかいなのはこちら。
ツァオに加えてガルシア参戦。
勘弁してよ、熊さんよ……。
ツァオだけならいざ知らず、ガルシアまで。正直戦った体感だと、ガルシアの方がツァオよりずっと強い。
リンクアタックを仕掛けてくるので、どちらか一方をさっさと倒しておきたい。
物理的に脆いのはツァオだが、ガルシアはアーツに弱め。(今作の特徴でもあって、物理に硬いやつはとかく硬い。でも、アーツ属性には紙装甲ということも多々)
個人的には一撃が重いガルシアをとにかく集中攻撃で終わらせるのがいいように感じる。
基本的にはロイドとリーシャを壁にしてエリィとレクターから引き離すイメージ。
幸いどちらも吸引クラフトがあるので、二人で反対側に導けば距離を置けるはず。
ついでにまとめられるので、狭い範囲ながら高威力のアーツを両方に当てられるメリットもある。
ある程度まとまってくれれば、ロイド組のSクラフトでも両方を巻き込める。
この二人を倒せばイベントがあってロイド編が一時打ち止め。


というわけで今日はこの辺で。
次回はリィン編からかな。
こちらもまたボス戦が一杯なんだよねぇ。



そういえば、今作のバトルのコツとして新たに加わったATボーナスがある。
それが「0クラフト」。今まであった「0アーツ」のクラフト版。
つまり、どんなクラフトだろうが消費0でぶっ放せるという壊れた代物。
はっきり言いましょう。これ、反則w
自分たちで使うにせよ、敵が使うにせよ、クソ面倒くさいボーナスだわ。

今作少しばかりAiが進化していて、「0クラフト/アーツ」のATボーナスがくると、自分の使える一番強いアーツやクラフトをぶっ放してくる。
まぁ、当然と言えば当然なのだが、これがやっかいでな。ボスクラスの敵に0クラフトを回すと、Sクラがぶっ飛んでくると考えればその恐ろしさの片鱗を味わえるでしょ?アーツの場合、序盤のボスであるマテウスが、いきなりイクシオンヴォルトを使ってきたときは殺意が湧いた。ふざけんな序盤の敵が使っていいアーツやないぞ。
なので、今回は絶対に敵に回してはならないATボーナスの筆頭が「0クラフト/アーツ」の二つ。Sブレイクを利用して絶対に敵に回さないようにしましょう。
その代わり上手く味方に回れば、Sクラフト撃ち放題。神気合一からのSクラフトをぶっ放せるという驚異のコンボが……。

あ、ちなみに今作も裏疾風は順当に下方修正。
でも、そんなのをぶっちぎる威力を持っているので、あまり関係なかった。
そして、風の剣聖の裏疾風・双も大概ふざけた範囲と威力。(閃2の裏疾風の威力低下版)これで分かったこと。
八葉一刀流が強いんじゃない。弐の型疾風がとにかく壊れている。

というわけで今日はここまで。
つらつらつらつらと無駄に長い文面だ……。
コメント