
昼頃まで降ったり止んだりしていて、その後は曇り空です。朝は8度ありましたが、日中7度と気温は少しずつ下がり続けて夜には5度まで下がりました。
ようやく蛇口レバーの部品が届いた様で、5時過ぎに電器屋さんがやって来ました。元栓を閉めてから、取替工事を始めたところ、取り寄せた部品の形状が違うことが判明しました。再び部品を取り寄せることになりましたので、修理は来週になります。その後、嫁が水が出ないと行ってきました。元栓を開けないまま電器屋さんは帰ったようです。簡単に元栓を開けて水が出る様にしました。
今日も郵便局へ行きました。今日の用事はATMを使っての送金です。先日届いた大学願書の代金で、専用振込用紙を使わないといけないようです。
昨夜、PCの電源を切る時に何やら更新していました。本日、電源を入れると、結構な時間をかけてアップロードしたようです。すると、これまでと操作が違ってきています。まず、最初のパスワード入力の際、テンキーのナンバーロックが電源を切った状態を記録しています。これまでは、毎回ONにしていました。2つ目は、表計算の三四郎のセルに入力する際、ワンタッチ目が反映されなくて、セル入力状態になってます。数字キーを押しても同じです。これは大変困っています。3つ目は、データベースソフトの「桐」が起動しなくなった事です。win10に対応していないようです。今編集している郵便局データの元は「桐」なので、使えないのは2つ目の入力方法以上に困ります。とりあえず、HPから30日間の無料体験版「桐10s」をダウンロードして、インストールしました。HPでは、ネットで使用期間を更新するダウンロード会員制度がありましたが、製品版を購入することにしました。注文方法は、FAX+代引きしかないことにビックリです。
埼玉県に続き、茨城県の校正に入りました。一時閉鎖のマークを変更したりしました。
郵趣サービス社から南極地域の新切手の頒布品が無いのに、手紙が届きました。内容は配送料改定のお知らせでした。他にけしいんオークションの入札と喪中はがきが届いていました。
今日の画像は、こんなもの出てきたシリーズその13。ゆうパックです。そもそもゆうパックとは、昭和58年11月10日に全国販売が始まった小包包装用段ボール箱の愛称をゆうパックのことで、郵便小包を指す言葉ではありませんでした。だから、この箱にはまだゆうパックの表記はなく「郵便小包」とのみ表示されています。この箱の消印は、東京都「杉並高井戸東」局、昭和58年12月12日なので、初期のゆうパック段ボール箱になります。この箱は葉書を入れるのにピッタリなので、こうして残っています。なお、料金は第3地帯800円+簡易書留250円=1050円です。