望子のただいま稽古チュッ!

稽古、公演、プライベート
・・・オバサン役者、木村望子の日々。

初日あけました!

2011-04-29 03:17:10 | 演劇・舞台・小劇場
 
いろいろ、ドタバタはありましたが、
とにかく初日があけました

写真は楽屋風景。
日本髪もかなり板についてきました。



この世界に生きることに、幸せを感じています。


それにしても・・・、

私、たしか最初は「かっこいい女将」だったはずなんだけど、

気がついてみたら、なぜかお笑い担当になってる??

そして、なぜか、その方が生き生きしてる??


ま、いいや。

私は、出番はさほどありませんが、
とてもいい作品です。

どうぞどうぞ、おこしやす 



       

オフィスパラノイア公演「人斬りの恋」
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申し訳ありませんが、「劇」小劇場が土禁になります

2011-04-27 01:54:29 | 演劇・舞台・小劇場
ついに「劇」小劇場に入りました。
小屋入りです!

大変失礼ながら、本当に小さな小さな小屋です。
私が出して頂く劇場の中で、
たぶん一番小さいと思います。

でも、一番好きな劇場です。

こちらにお世話になるたびに熱く語っているので、
ご存じの方もおありかと思いますが、

「劇」小さんは、スタッフさんがとってもいいんです。
本当に演劇が好きなんだなぁ、
役者を愛してくれてるんだなぁ、
と思える人ばっかりで。

決して大きな小屋ではないけれど、
役者を一番芝居しやすい環境に置いてくれます。


なんかね~、この小屋にいると本当に落ち着くんです。



・・・いつもはね。


ただ、今回は、ちょっと大変そうです 

「劇」小の楽屋は6畳ほど。
荷物などを置くと、実際のスペースは4畳程度です。

そこに・・・出演者、14名!


衣裳の着替えがこれまた、むちゃくちゃ多い!
本番が始まったら、楽屋は戦争・・・どころじゃない状態になりそうです。

早替えもたくさん!
ウラ話ネタには事欠かない公演になりそうです。
(それを喜んでちゃいけないけど)


でも、でも、やっぱり好きだわ~
ロビーから外を見ると、
またいつもの見慣れた景色があります。


さぁ、またここで芝居ができるんだ!
いいものを作らなきゃ!

明後日(正確にはもう明日)からです。

さぁぁぁぁぁ、がんばるぞぉぉぉぉぉ



あ、そういえばタイトルの話をしていませんでした。


パラノイアさんは毎年、GWに「劇」小劇場で公演をうつのですが、

そのコンセプトが、

<「劇」小を芝居小屋にする>

小さい小屋に、靴を脱いで上がって、
桟敷で芝居を観る、

そんな雰囲気を作っています。


なもので、毎年、この公演の時期のみ、

「劇」小さんが土禁となります。

ご面倒をおかけしますが、脱ぎやすい靴でお越し下さい。


それでは!
明日1日、最後のあがき・・・じゃない、最後の仕上げ、

頑張りますえ~~~



       

オフィスパラノイア公演「人斬りの恋」
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稽古場の妖怪??

2011-04-26 02:23:10 | 舞台・ウラ話
 
最終の衣裳合わせをしている稽古場で、

どう考えても違和感のある存在(矢印)



もうちょっとアップにすると・・・、




何やっとんじゃ?
と突っ込みたくなる姿は、「かなやん」こと、かなやたけゆきくん。


今稽古しているスタジオは、それほど狭くはないのですが、

舞台の実寸をとって、
音響の機材を置いて、

・・・なんてやっていると、
出番のない人間の居場所が非常に少なくなります。

そこで、かなやんが見つけたのが、
劇場として使うときのために作られている、
音響・照明のブース。

たしかに賢い居場所だけど、

なんか、これ、

<スタジオに棲みついている妖怪>

にしか見えないんですけど。


・・・ちなみに、

この前、この中を覗いたら、
しっかり個室仕様になってました(笑)



そして、これ!



突如、稽古場に現れた<赤い妖怪>!

すぐわかる、この後ろ姿。
はい、我らが主宰ですね~。

このボリューム、この真っ赤!

絶対、こういう妖怪、いる!


でも、ご安心下さい(何を安心するんだか、わからないけど)。

これは衣裳ではありません。

「着る」モノでもありません。

でも劇中で使います。


といっても、これ以上はネタバレになりますので、

公演終了後、

なぜ、この形なのか?
なぜ、体に羽織っているのか?
どうなっていたのか?

ウラ話にて、ぜ~んぶ、ご説明します。


・・・ふふふ、なかなか笑えます。



なんて言っているうちに、スタジオの稽古は終了。

8日間もあると思ったけど、アッという間だったなぁ。


ホントにアッという間だった・・・(遠い目)


明日からはついに「劇」小劇場。

小屋入りでゴザイマス


実はご予約数がなかなか伸びず、カンパニー一同、
ちょっと心配になっております。

今回、本当にいい話です。

皆様にご覧頂きたいと思います。

GWのひととき、
切ない幕末の世界にいらっしゃいませんか?



       

オフィスパラノイア公演「人斬りの恋」
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本番じゃなくてよかったぁ・・・(+_+)

2011-04-25 01:19:54 | 舞台・ウラ話
 
今日は、日本髪と衣裳をつけての通し稽古。

久しぶりにしっかりと髷を結っての稽古です。



当時の人は、髷を結うために髪を長くしていたから、
自分の髪だけで結えたのでしょうが、

当然、今はそうはいかず、
あんこ(髪の中に入れるニセモノ→詳しくはココ)を入れて、
あとは髪ゴムとピンとスプレーでがっちりまとめます。

それでもやっぱり足りなくて、
ウイッグを使って、かさ上げして、と、
もう頭がガッチガチ。

ピン1本でも嫌いな人間が、
頭をコンクリートで固められた気分です 


それでもね、日本髪を結うこと自体、
やっぱり華やぐんですよね。

その上、通しとなりゃあ、いやがうえにもテンションが上がります。

お芝居は進んで、ちょうど中盤。

私の3秒立ち回りのところにきました。


なんか知らないけど、ここにくると、

<すんごく緊張する割に、ウキウキする>

という、最悪のパターンになっています。

緊張すると、体が堅くなって柔らかい動きができなくなります。
ウキウキすると、変に調子に乗って冷静さを失います。

いずれにせよ、いいことは何もないのですが、
そうなっちゃうんだから仕方ない。


今日も大張りきりで立ち回り、
派手に体を回したときに、



   ん?


 いつもと違う感触が・・・。


なんか、急に頭が軽くなった気が・・・。


ま、いいや 




そのまま暗転で、刀をそっと抱えてハケました。

とそこで、主宰の声。

「はい、1回止めまーす!」


(あれ? どうしてなんだろう?)

いぶかりつつ、ふっと舞台上を見ると、



この黒い物体に加えて、私の刺していたかんざしが・・・。


「いやぁ、びっくりしたぁ。
 望子さんが回った瞬間に、何かが飛び散ったから」

「どうしたんだ?って思っちゃいましたよ~」


・・・ってことは・・・、

このシーンを止めたのは、私なのか??

またしても私の立ち回りが犯人だったのか???


あああああ。
またまた、ごめんなさーーーい 

その気になってビュンと回って(実際はそんなに速くない)、
その途端に、髪につけていた物をまき散らしていたんですね。




しかし・・・稽古でよかったなぁ

暗転のあと、まったく別のシーンになるのに、

舞台が明るくなったら、
不気味な髪のかたまりやかんざしが散乱してる・・・って。


思っただけでゾッとします。



しかし・・・。

この3秒間の立ち回り。
無事に終わったことって、
ほとんどないんだよなぁ・・・。

もう失敗のフルコースが終わったと思うから、
これで大丈夫とは思うけど、

このシーンになるたびに、
みんなが不安で緊張する、なんてことにならないように、
そろそろ何とかしなきゃなぁ 




       

オフィスパラノイア公演「人斬りの恋」
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スタジオの日々

2011-04-23 01:17:13 | 舞台・ウラ話
 
下北のスタジオでの終日稽古も、
すでに5日が過ぎました。

気持ちはアセリながらも、
このスタジオの生活を楽しんでいます。

今日は、そんな写真日記でいってみますえ~


朝、
集合時間の前は掃除タイム。
若者たちは、筋トレ代わりに雑巾がけをやっとります。
写真は、武市悠資くんと海老原利奈ちゃん。

私も最初にやりましたが、翌日、足腰にきて・・・



そこで、今は、
「はい、汚れた雑巾、洗うからね!」
みたいなコトをやっとります。


その横では、ケータリング担当の伊藤アルフさんと平野麻美ちゃんが、
お菓子を出したり、お湯を用意したり。




午後、
スタジオで稽古が進んでいる間、
出番のない人間は、となりの部屋で、働いたり、自主稽古したり。

せっせと衣裳の縫物をしているのは、秋場千鶴子さんと羽衣堂彩ちゃん。



その彩ちゃんの肩を、揉んでいる花風みらいちゃん。
宝塚時代はあまりにハードに踊るため、どれほど整体やマッサージに通ったかわからないという彼女。
ホントに本格的にがっつりマッサージしていました。
特技のようですが、みらいファンに恨まれそう。





夜。
ちょんまげの勉強会。
アルフさんがやっていたのを、主宰の佐藤さんが、
「こうやるんだよ」



「いててててて」
と実験台の武市くんの悲鳴が響き渡りました。



かくして今日も、稽古場の1日が過ぎて、

小屋入りまで・・・あと3日。



 3日? 


 3日!!!



ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁ
(いろんな意味のこもった咆哮)



       

オフィスパラノイア公演「人斬りの恋」
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立ち回りが5秒から3秒になりました。ははは

2011-04-22 02:12:41 | 演劇・舞台・小劇場
 
今日、久しぶりに、私の立ち回りのシーンをやりました~

もう、そりゃぁ大張り切りですよ。
たった5秒でも、一生懸命、自主練をしてきたんですから。


私についている手は、

刀を2本、抱えて出てきて、
後ろから自分を止める相手に向かって、
刀の鞘を振り回す、といったものなんですが。



まず、1回目。

どどっと走ってきて、刀の鞘を持って、
刀をビュンと振り回したら、

勢いがつきすぎて、刀が鞘からシュルシュルシュル。

「あぶなーい!」

「はーい、もう1回やってみて下さーい」


2回目。

また勢いがつきすぎて、刀が鞘からシュルシュルシュル。

でも、今度は学んでますからね。

えーと、まず、
飛び出さないように、しっかり刀を元に戻して・・・。

・・・と、途端に、

「はーい、止めまーす」


ん?? 


と・・・、周りを見ると、

え? どうして全員止まってるの??



あ、そうか!

1秒でも狂うと、立ち回りってできないんだっけ 

私が刀を戻して安心してるうちに、
すべてのテンポが狂っちゃったのか。

「ごめんなさーい!」

「はい、もう一度、お願いします」


3回目。

今度は無茶に振り回すまい、と肝に命じて、
はい、スタート!

それなのに、どどっと走った途端、
抱えた2本の刀がガジャガジャガジャガジャ。

みんな、自分の刀を大事にしていて、
いつも、ぶつけないように気をつけてるのに、
軽く1週間分くらい、ぶつけてしまったかも 


「大丈夫ですか--?」
(これは間違いなく、私じゃなくて刀を心配してるな)


でもね、これも仕方ないんです。

当時、男の刀は女が素手で持つことはなかったんですね。

だから私も、着物の袖で2本を持ってたんですが、
滑るんだよなぁ、これが。


「じゃぁ、素手のままで構いませんから」

「いや、次は大丈夫ですから!」

「いや、緊急時ですし、構いませんよ。

 それと・・・、ちょっと、手をかえましょうね。
 振り回すのをやめて、振り返るだけにしましょう」


ということで、また振り返るだけの手を、
何度も教えてもらったのですが・・・、

これまで左回りの手をずっと練習してきたんですね。
ところが、変わった手は右回り!

バカのひとつ覚えのように(ように、じゃなくて、まさにそれだけど)、
一生懸命、左に回ってたもんだから、

何度やっても、

「左回りじゃなくて、右です!
 時計回りですよ~。
 はい、もう1回」

「いや、だから、反対でーす。
 はい、もう1回」

「いや、だから・・・。
 はい、もう1回」


そのうち、相手役の吉田さんが、
いいプランを思いついてくれて、
やっと、何とかこのシーンが終わりました

といっても、プランの内容は本番が終わるまで秘密ですぞ。

さすがにね。
これ以上、舞台裏をバラすと、
ストーリーより、そっちが気になっちゃいますからね。



しかしなぁ・・・。



たったこれだけの立ち回りに、
その場の出演者全員を付き合わせて、何回やったんだろう。

ほんっとに私、立ち回りのセンスがないんだなぁ


かくして、私の立ち回りは、5秒から3秒に縮まりました。


そりゃぁ本音を言えば、5秒くらい、やりたかったけど、

でも私でさえ、演出家の判断の方が正しいと思うもの。

ほんっとに、よく全カットされなかったよなぁ 
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幕末な日々

2011-04-20 10:07:18 | 演劇・舞台・小劇場
 
今日はあえて説明抜きで・・・。










なんか・・・とってもいい感じになってきています。


藤沢周平の小説か、山田洋次監督の時代劇映画か。

私は、そんなテイストを感じています。

味わいがあります。

個人的に、大好きな話です。

ぜひぜひ・・・。





       

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いざ、下北!

2011-04-19 01:09:24 | 演劇・舞台・小劇場
 
さぁて、今日からついに、
稽古場が下北沢のスタジオに移りました。


まずは、実際の舞台の大きさをテープで貼っていきます。
「劇」小劇場は小さいので、ほとんどセットはありません。



あ、ちなみに、
脚立やブルーシートは、セットではありません(当たり前

この写真は、道具を運び込んで、作業を始めたころのもの。

いつものことながら、ここに入ると、
一気に気持ちが変わります。



泣いても笑っても、あと1週間。
ここで、まさに「朝から晩まで」稽古が続きます。

不安は山ほどあるけれど、
テンションもすでにマックス状態。


頑張りますえ 

京女の心意気、見ておくれやす



       

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稽古場ウラ話・・・代役

2011-04-18 00:46:22 | 舞台・ウラ話

地震の影響で稽古スタートが遅れたため、
すでにかなり前から、毎日の稽古になっています。

毎日、といったら、ホントに毎日です。
これからも千秋楽まで、1日も休みのない日々が続きます。

といっても、そうそう出演者全員は揃わないんですね。

劇団なんかだと、そろって当たり前のところもあるんですが、
商業演劇とか、有名どころが出ている場合は、揃わなくて当たり前。

初めて全員揃ったのは本番だった、なんて話もあります。


我々のような小劇場でも、なかなか全員揃うことはありません。

となると、必要になるのが代役なんですね。


代役には何かと暗黙の了解のようなものがあって、

あまりベテランには振らない。
 遠慮ってことなんでしょうが、
 私なんかは言ってもらえたら、大喜びでやっちゃいます。

器用なタイプが重宝される。
 ま、そりゃそうですよね。
 その場で、本当の役の人の雰囲気に合えばいいので、
 じっくり役を作る必要はありませんから。

キャラや年齢が近い人を選ぶ。
 だからお互いに代役をやりあう、って人も出てきます。

物理的に、自分の出演シーンとかぶらない。
 自分が出てるのに2役は無理。
 これは読み合わせでも避けるようにします。


なんですが、今回、女郎の誰かが休むと、

必ず代役に名指しされるのが・・・、



斎藤一役の吉田匡孝さん。


あれ? なんか、今回のブログ、よっしーネタが多いなぁ。
ま、いいか。
それだけ目立つ、いい役者さんなんですよ。


さて、

今回、歴史上の人物はほとんど登場しません。

その中で、斎藤は、数少ない実在の、新撰組三番隊組長。
クールで感情を見せない、剃刀のような剣の達人・・・。

いろいろな意見があるようですが、
今回の斎藤一は、そういうキャラになっています。


・・・なのに、

 ・・・やってくれてますよ~。


演出家のご指名で女郎役 


ご本人は、けっこう楽しそうだし、
巧い役者さんだから、すんごく色っぽいし、

問題はないんですが・・・、

見てる方は大笑い。
出てる方は、笑いをこらえるのに必死。



でも、一番かわいそうなのは・・・、



相手役、中村半次郎(おっ、これも実在の人物だった!)役の武市悠資くん。

坊主頭の男性に色っぽくくっつかれ、
がっつりラブシーン。

何といっても、女郎宿のシーンですからね。

ちゃんと頑張って吉田さんと愛し合ってますけど、

おーい、目が笑ってないぞ~(笑)


濃ゆいラブシーンは、さすがにシャッターをきる気にならず、
ま、この程度の写真で・・・ね。





       

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元タカラジェンヌは根性が違う!

2011-04-17 01:47:38 | 演劇・舞台・小劇場
 
今回の芝居に、元タカラジェンヌが参加しています。

花風みらいちゃん。元星組の娘役だったそうです。



私、まるっきり宝塚のことがわからないので、
ご紹介も何もできないのですが、

現実に一緒に稽古をしてみて、
さすが!と、最初に驚いたのが、

その気配り!


今回は若い子たちも、
とってもよく気のつく子たちばかりで、
大人だなぁと感心することが多いのですが、

みらいちゃんは、その中でも「超」気配り人間!

気働き、といった方がいいかな?

稽古が始まったばかりのときに、私、思わず、

「さっすが、タカラヅカ!」

と、本人に言っちゃいました。



でも!!




今日は、それ以上のびっくりがありました!!



女子全員(&主宰)がダイエットに励んでいるのは、
先日書いたとおりで、

それぞれ、1キロとか2キロとか、地道に頑張っているんですが、

今日、聞いたら、

なんと!


みらいちゃん、すでに4キロ半痩せたのだとか。

たしかに、顔がひと回り、小さくなりました。


彼女、元々すごく痩せてるんです。

そこから4キロ半って・・・。

80キロの人が4キロ半痩せるのとは違います。
細い人間がそれ以上しぼるのは、並大抵の努力じゃありません。


台詞も、本当に完ぺきに入れてるし、

稽古場の掃除もしてくれている、らしい。

私が、ちょっと事情があって、
最近はギリギリにしか稽古場に入らないので、
実際に見たことはないのですが、
彼女のことです。きっとやってくれているのでしょう。


やっぱり、ヅカの鍛え方はハンパじゃない・・・


かく言う私は・・・まだ1キロ半 

彼女の頑張りに、すごく刺激されました!

ぐぁんばるぞぉぉぉぉぉ 



・・・あ、でも、まぁ、そんなにはね、

・・・むずかしいかな~、できないかな~。

でも、仕方ないよね、私タカラジェンヌじゃないし 
(って、それが理由になるかっ??)
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