望子のただいま稽古チュッ!

稽古、公演、プライベート
・・・オバサン役者、木村望子の日々。

久しぶりの顔!

2008-05-30 23:54:13 | 演劇・舞台・小劇場
 
今日は、タップのレッスンのあと、
代官山の劇場に行ってきましたー

去年のウチの公演「貴方と嘘と夜と音楽」に、
アンサンブルで出てくれた佐々木君のダンス公演です。

いや~、大変だわ~、すごいわ~ 
1時間以上踊りっぱなしだもの(当たり前か

ササッち、すっごくいいポジションで頑張ってました
とにかく、彼は振り覚えが抜群に早いんです。
それに、キレのある「見せる」ダンスをするので、
こちらのカンパニーでも重用されているのだと思います。

うふふ
嬉しいんですよね~。
若い人たちが頑張ってるのを見るのって。

その上、今日は同じ回に、
一緒にやってくれた高木君、多田君が来ていて、
なーんとなんと、工学院3人組が勢揃い
ちょっとした「ボーイズ同窓会」になって、
懐かしいのなんのって

学校を卒業して、道はみんな分かれたけど、
みんな夢に向かって頑張ってます。

他にも学生さんや卒業生もたくさんいて、
な、なんか、青春ドラマみたいじゃないのっ
オバサン、単純に感動してしまったぞ~

ちなみに、今日は、他にもいろんな方に会いました。
じべさんとは日記の予告通りで、予定通りだったのですが
ほかにも「えっ?」といった方にも会い、
あっちこっちでひと騒ぎ

こんなことなら、
お化粧ぐらい直しておくんだった・・・

でも・・・、 

 ・・・ピチピチの若者たちと、
  一緒に写真を撮らなくてよかったぁ
 
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今、スズナリのリブレが面白い!

2008-05-23 21:27:23 | 演劇・舞台・小劇場

お芝居に興味のない方には、
「なんのこっちゃ 」のタイトルですみません!

下北沢のスズナリという劇場で、
離風霊船という劇団が、
IRDX-F」というお芝居をやっているのです。
(今度は親切すぎ 

私、昨日、観てきました。

いやぁ~~、面白いです、本当に
別に親友が劇団員だから、じゃありません。

これまでに観たリブレ作品の中で、
一番かもしれない、と思います。

最初は言ってみれば、
   真っ白なキャンバス。 

観ているうちに、そこにうっすらと絵が現れてきます 
それがだんだん、はっきりとした輪郭を持ち 
完成された1枚の絵として見えたとき 
ゾッとするラストが待っている・・・
 
あっ、間違わないでくださいね。
別に舞台に絵が出てくるんじゃありません
ただ、そんなイメージなんです。

その、ラストに至るまでのプロセスが、
ものすごく緻密に構築されていて、
観客は目を離したくても、離せない状態になります 

身内びいきみたいに思われると困るのですが、
これ、オススメです。面白いです。
(土日はかなり一杯らしいのですが、月火は大丈夫そう)


相棒のりょーこさんは怖かったなぁ。
夜、ユメ見そうだった

でも、この役をこう作ったんだ、という
彼女のセンスに、心の中で拍手でした 

・・・コワかったけど(しつこいっ


詳しくは、Rose Gardenサイトへ

    PC    携帯

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最後にいろいろ内輪ネタ!・その2

2008-05-14 10:03:00 | 舞台・ウラ話
その2のトップバッターは、
       金窪兵衛役の青木さん。

公演をご覧頂いた方ならおわかりだと思いますが、
あの、クールでニヒルな剣の達人です
 
     が・・・、

確かに殺陣はとっても上手な人なのですが、

素の青木さんは、
兵衛とは似ても似つかぬ、おっとり、癒しキャラ 

今日も今日とて、小道具の蝶々と戯れておりまする 

  公演終わらなきゃ、
     この姿だけは見せられません。はい 

       

続いて、この座組みの圧倒的癒しキャラ。

  楓役の典子ちゃん

彼女が物を食べている姿は、どうしても人間に見えません。
   ね、絶対に小動物でしょ 
 
        

そして最後は、
ついウトウトッ、の2本立て。

実を言うと、どの公演でも、
本番に入る頃には、みんな疲れがピークに達しています。

コンディションを整えてなんて、
         本当はね~、不可能に近いんです。

そこで、フッと記憶がなくなってる人が、
  あっちで1人、こっちで2人・・・。

  
写真を撮れたのは、たまたま、この2人だったのですが、
実際にはもっともっと、いました。
立ったまま、落ちてる人もいました 

でも怒らないで下さいね。

この一瞬があるからこそ、
    また舞台での集中力が出るんです 

      

そういえば、向かって左、藻(みくず)役の貴子さん。

  たしか、初日のことでした。

芝居の山場。
頼家討伐の策略が動き始めた頃、
身の危険を知らせに、夜の闇をついて、
藻が夜叉王の家へやってきます。

 ドンドンドン(戸をたたく音)
「御免下さいませ!御免下さいませ!」

さぁ、これからどうなる!という切迫したシーンです。

ここからは、人の出入りも激しく、
舞台と同様、裏にも緊張感が広がります。

そんな中で、唯一の~んびりしてるのが、
自分の出番が終わった北条政子なんですが(笑)

それはともかく、

出演者にとっても、この「ドンドンドン!」が、
怒涛のクライマックスへなだれ込む、
合図のように聞こえてきます。

さぁぁぁぁ、ラストへ・・・

  のはずが・・・、


    ん 

 
目の前では、

人の衣裳を整えてあげている貴子さんの姿が・・・。

そこらへんにいた人間の目が、
          一斉に彼女に集中しました 

  貴子さん、
 
    藻、だよね

今、「ドンドンドン」って・・・ 

       ・
       ・
       ・

「あーーーーーーーーーーーーーーっ

という叫びと共に、
      一瞬で、姿は掻き消え 

すぐに、舞台から、

「御免下さいませ!御免下さいませ!」
という緊迫した藻の声が・・・。

  おおおおお 

間に合いました~~ 

いやいや、それどころか、
緊急の連絡のために、必死で夜道を走ってきた藻の、

息の荒さや、気持ちのあせりが、
ものすごくリアルな演技になっていた、と、
あとでみんなで大笑い 

でも、いくらリアルでも、
   二度とやりたくはないでしょうね 

       

今回は、他にも、ものすごい走り抜けがありました。
これはハプニングではなく、毎回やっていたのですが、

頼家たちが追っ手に追われ 
舞台の左側に引っ込み、

次に右側の花道から登場する、と言うシーン、
 
覚えておられるでしょうか?
(下は稽古場での、そのシーン)

 
客席から見ていれば、
    別になんてこともないシーンなのですが、

裏では・・・、 

左に引っ込んだ役者は、
まず階段を、どどっと降りて楽屋へ入ります。 

そして小さな楽屋を走り抜け、
今度はロビーの階段をががっと駆け上がり
 
花道から舞台へ出て行くのです。
 
つまり、左に消えたあと、
階段を降りて  上がって 
やっと右から出てこれるのです。

その間、許される時間は十数秒。
どこまで短縮できるか、タイムまで計りました。

その上に、あの衣裳です。

この走り抜けの時間が近づくと、
楽屋にいる人間は、まず、
その近辺の邪魔なものをどけます。

もう、疾風の如くに駆け抜けるので、
衣裳でも散らかっていたら、大ケガにつながりかねません。

少しでも邪魔にならぬよう、
人間も楽屋の壁にへばりついて、

「来るぞ来るぞ~~
「もらほら、もうすぐ~~

と、なぜか喜んで待つのです。

なぜ喜ぶのかわからないのですが、
その迫力と、必死の走りを見ていると、
沿道で日の丸振ってるノリになっちゃうんですね~、
                        これが 

「がんばれ~~
    なーんちゃって。  
 
立て続けに2周もしなきゃならない頼家なんて、
本当に大変だったんですけどね。
(頼家、ごめん 


        

・・・ということで・・・、

あんなことやら、こんなことやら、

皆、懸命に勤め上げましたる「夜叉王の面」

楽しいことばかりで、あっという間に過ぎてしまいましたが、

ここらでブログも修めたいと思います。



 ご来場いただきました皆様。

  まことにまことに、ありがとうございましたーーーっ 
  

            ・  ・  ・  

・・・関係ないけど、用賀のモス、なくならないといいなぁ・・・
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最後にいろいろ、内輪ネタ!・その1

2008-05-11 23:53:49 | 舞台・ウラ話
さて、「夜叉王の面」公演の話も、これで最後ということで、
    内輪ネタでもご披露しちゃいますか 

真剣勝負の本番の合間には、
      こんなこともやっとりました 

出番も少なく、仕事も少なかった私が、
きら~~くにうろつきながら撮った写真が何枚か。

2回に分けてご覧にいれまするぅ 
 
        

  

夜叉王は毎回、舞台上で2回、絵を描きました。

1回目が頼家の面を作るための下絵。
初日に描いていたところ、お客様の、
「あっ、ホントに描いてる」という声が聞こえてきて、
ものすごく緊張したのだとか。

2回目はラスト。
死んでいく妹、桂の顔を、
憑かれたように紙に写し取るという、
印象的な場面です。

が・・・、
実は夜叉王役の吉田さんは絵が苦手 

稽古のとき、後ろで見ていた義時役の佐藤さんが、
ブフッと思わず吹き出して、
あのいいシーンがメチャクチャになったこともあるほど、
問題あり、の腕前だったんです。最初は。
 
その上、短い時間に、
セリフを言いながら、絵を描き上げるというのは、
もうほとんどイジメに近いほどのシンドイ作業なんです 

でも、人間の集中力ってすごいですね~。

初日は、このネタだけで、
1時間くらい盛り上がれるほどの出来だったんですが、
日を追うごとに、びっくりするほど上達し、
最後などは、とても同じ人間の作品とは思えないほど 

その進歩を、楽屋に全部貼り出していました。
まぁ、要するに、
盛り上がるためのネタのひとつにしていたんですけど、
本当はお客様にもお見せしたいほど、
驚くべき上達ぶりでありました。

        
 
そして、夜叉王の彫った面がこちら。  
  

毎日毎日、彫り続け、
頼家役の長縄さんにかなり似てきました。

この面、夜叉王が打ったことになっていますが、
実は弟子の春彦に打たせていたんです。
(本当なら大スキャンダルだぁ ) 

春彦役の小松さんは小道具担当になったため、
なぜか、1枚の板切れから、面を作り上げることに。
(このあたりは5月1日の日記をお読み下さい)
 
毎日、面を作るうちに、
どっぷりとハマってしまった小松さん。
劇場に入っても、
狭くて暗ーい通路に座り込み、
黙々と面を打ち続けていました。 
  この写真、衣裳をつけてます。
  ・・・ってことは、既に出番寸前。
少なくともお芝居は動き始めているはずなんですが・・・

お、おい。
大丈夫なんかい?? 

こんな状態なので、
小道具置き場に置いてあるはずの面が、
気がつくとすぐに消えちゃうんです。

だんだん探す方も慣れてきて、
なければ、彼が作業場所にしている定位置にまで、
取りに行っていました。
「ほらっ!小松さん!お面ちょーだいっ 

       

このお面。
千秋楽の後、当然のことながら、春彦の物となりました。

もしかすると、今でも家で、ずーーっと打っているかも 

   ・・・そう思うと、ちょっとコワイ(笑)

    
  
  あまり長くなっても疲れるので、続きは次回に 
  (久しぶりに出たぞ! 気まぐれ連載

 観てない人は読んでもつまんない、って?

 いいんですっ! 
 公演が終わったあとは、
        楽しく引きずってナンボなんですから 

 うふ  次回も続けますよ~~ 

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ありがとうございました!

2008-05-08 22:45:27 | 演劇・舞台・小劇場
 パラノイアエイジGW公演
  
     「夜叉王の面」

おかげさまで、無事終了いたしました。

ご来場いただきました皆様、

    応援のメッセージを下さった皆様。

まことにまことにありがとうございました 


思い返せば、
1ヶ月前には、まだ稽古に参加していませんでした。

まさに、怒涛の日々。
気がつけば、本番が終わっていた感じです。

でも、本当に楽しかった~~

お客様に、心から感謝申し上げると共に、 

キャスト、スタッフ・・・ステキな仲間に感謝です。

これで今度こそ、しばらく芝居とは離れる予定、

 ・・・ですが、
       もう誰も信じてくれません 

ま、どうなるのかは、なってみなきゃわからないさ 


 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします  

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開演15分前

2008-05-05 01:17:42 | 演劇・舞台・小劇場
開演まで、
もう15分しかないのか、まだ15分あるのか 

いよいよ楽屋もあわただしくなってきます。
(なのに写真撮ってる私って何?・・・
 


 時代物なので、男性もメイクをします。
しっかりやる人、ほとんどやらない人、いろいろですが、

うっかり終演後に落とし忘れると、
帰りの電車で悲惨なことに・・・ 




 何をやってるか、わかります?
時間短縮のため、つながって一気に髪を結っているのです。

この光景、どこかで見たような・・・。

つながってノミをとっているサル 
を想像してしまったのは私だけ?
(お、おこられそうじゃ
 
 
 

一方、こちらは劇場の外。

歌舞伎のように柝(拍子木)を入れて、
「とざーいと-ざーい」
お客様の呼び込みです。

この姿もまた、不思議ではないのが、
下北沢の面白いところ 

             

さぁ、残りもあとわずか。

寂しさを感じつつ、
最後まで全員で走り抜きます 

まだお席はございます。

皆様のご来場、心よりお待ち申し上げます  


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開演1分前

2008-05-04 00:45:03 | 演劇・舞台・小劇場


この何とも言えぬ緊張感が好きです。

公演もいよいよ折り返し点。

頑張ります 

ご来場、心よりお待ち申し上げております  
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なぜガッテン?!

2008-05-02 23:51:50 | 演劇・舞台・小劇場
 
夜叉王の面」公演も、3日を過ぎ、
これからは怒涛の昼夜2公演に突入します 

毎日、同じことをやっているのですが、
やるたびに、新たに色々な発見があります。

特に今回は、 
劇団主宰、作・演出の佐藤伸之さん、
通称のぶさんと絡むシーンばかりなので、
一時も気が抜けません。

毎回、直球やら変化球やら、色々なボールが、
しっかりと私の胸に届いてきます。
(たま~に「セリフ出ないよ」ボールもありますが
 
    これが面白いんです 
    ものすごく勉強になります 
 
 これなんですよ 
 これだから、やめられないんです 


      なのに・・・ 

そんな緊張と集中の本番中なのに・・・ 

   何故だ? 

     何故なんだ?

今日の本番中 

   突然に 
 
     本当に突然に  

まるっきり関係のない話が、頭に浮かんできたんです。


私の役、北条政子は、とにかく偉い人なので、
みんなが「ははーーっ」っとひれ伏してくれます。
(これ、気持ちいいんですよ~~


ちょうど、そのシーンのときでした。

ひれ伏している家臣たちの声に、
まるっきり関係のないイメージがカブってきたんです 


ためしてガッテン」って番組、ありますよね。

あれって、最後に、立川志の輔さんがゲストに、
「ガッテンしていただけましたでしょーかっ」と聞くと、
ゲストの3人が、大きなボタンみたいなものを叩いて、
ガッテン、ガッテン、ガッテン

・・・と、やりますよね。

  それが・・・きちゃったんです  

・・・家臣たちが「ははーーっ」
と言った途端、
 
あの電子音みたいな声で、
ガッテン、ガッテン、ガッテン

 
  なぜだーーーーっ 

    なぜ、こんなときにーーーーっ 



緊迫したシーンなのに、

なのに、完全にカブって、
ガッテン、ガッテン、ガッテン」 


  やめてくれ~~~っ


その上・・・、
    思わず家臣たちの頭を叩きたくなった私・・・

 病気か・・・?? 

そんなに「ためしてガッテン」を見てるワケじゃないぞ。

 もしかして・・・、

毎日、何回も、
大勢の人間に頭を下げられる、という、
経験のないことをやってるせい 
 
でも、あの間の抜けた電子音だけは、
どうしても困るんだけど。

   ・・・って、誰に言っても仕方ないし 

あ~~~~~~~っ、
明日は消えてちょーーだいっ 
 

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公演のご案内

2008-05-02 00:09:17 | 演劇・舞台・小劇場
            

   パラノイアエイジ
  「夜叉王の面(やしゃおうのおもて)」

  【日時】2008年4月30日(水)~5月6日(火)
 
  4/30 (水) 19時
  5/ 1(木) 19時
  5/ 2(金) 19時
  5/ 3(土)14時 19時
  5/ 4(日)14時 19時      
  5/ 5(月)14時 19時
  5/ 6(火)14時

 【場所】 下北沢「劇」小劇場

 【チケット】前売 3,200円、当日 3,500円 全席自由 日時指定

  お申込みは、私に直接メールでご連絡下さい

   ana23132@mail.goo.ne.jp 
   
 スパム防止のため、お手数ですが上のアドレスをコピーして、
  貼り付けてご使用下さい。

   ご来場を心からお待ちしております 
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ついにスタートしましたっ!

2008-05-01 11:55:38 | 演劇・舞台・小劇場
   「夜叉王の面」

おかげさまで、昨日、無事に初日が開けました 

こちらは、ただ今準備中! のキャストたち。

なにかと仕事ってあるんですよね~。



くらーい中で、背を丸め、
何かに打ち込んでいる男1人・・・。

実は今回のお話。
タイトル通り、お面が重要なアイテムになっています。

で、せっかくならば、イージーに買ったりせずに、
作ろうではないか
ってことになったのですねー。
                  
それも、
稽古中から、ずーーっとずーーっと作り続け、
本番中も、千秋楽まで作り続けようという、
ものすごいこだわり方をしています。
                     
なもので、ヒマさえあれば(ヒマがなくても)
ずーーっと打ってるんです。

   このお方。

最初は、小道具としてしぶしぶ、
のようだったのですが、
完全にハマってしまったようです。

日に日に、完成度が高くなり、
日に日に、彼の思い入れが強くなり、
このまま千秋楽になったら、どうなることやら  

ちなみに・・・、
これが夜叉王の吉田さんかどうか・・・、
は、言わないでおきましょう 

        



アイロン中の伊藤貴子さんを隠し撮り。
ごめんね~~

彼女は、主宰のぶさんの、有能なる補佐役。
演出助手、衣裳補佐、所作指導に着付け指導、
その他モロモロ、なんでもこなします。

それだけに、本番中も忙しく、
昨日は恐怖の出トチリ寸前 というシーンも 
みんな~、あんまり頼らないようにしようね~ 

          



やっと楽屋らしいシーンが登場です
最近、本当の姉妹のように見えてきた2人。
黒田知子ちゃんと荒井典子ちゃん。

お互いに相手の髪を作ってあげています。
そんなに特殊な髪型ではないのですが、
この髪ができると、
急に鎌倉っぽくなるから不思議です。 

 ・・・ということで、

さぁ、これから6日間、

  全員で力の限り駆け抜けます

皆さま、ぜひぜひ、ご来場を  

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