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AKB48をめぐる妄想

AKB48にハマった私「カギ」が、好き勝手なことを述べるブログです。

【虚報】AKB48に新チーム発足へ

2018-01-19 17:20:50 | Weblog

何度も繰り返し書いているとおり、私は自宅療養中の病人なもので、暇にまかせていつにも増して妄想ばかりしており、しかも劇場公演を観ていないために、例年ならばエイプリルフールに書くようなことばかり考えて妄想をこじらせている。したがって下記の内容も私が頭の中で捏造したまったくのフェイクニュースである。ご了解願いたい。

AKB48に、新たなチームが発足することがわかった。チーム名は「チーム328(サンニッパ)」で、某カメラメーカーがスポンサーになると言う。

キャッチフレーズとして「撮りに行けるアイドル」が検討されたが、すでに他で使われていることが分かり、回避したという。これについて、取材記者から「レンズ沼にハマれるアイドルはどうでしょう」という声があったものの、「世の中には言って良いことと、言うと面白いことの2種類しかない」とたしなめられる一幕もあった。

さらに妄想こじらせ中

2018-01-05 16:30:06 | Weblog

退院はしたものの、病院で寝ている代わりに家で寝ているだけの暮らしなので、時間を持て余すことに変わりは無い。というわけで、やっぱり妄想に拍車がかかり、変にこじらせてしまうことにも変わりがない。
劇場公演を見ないところでする妄想は、例年ならばエイプリルフールに書くような内容ばかりになってしまう。いっそのこと、このブログとは別に、「AKB48をめぐる虚報」と言うフェイクニュース専門サイトでも作ろうかと思うほどなのだが、病人だとそこまでの元気もなく、ここに書いてしまうことにした。そういうわけで、以下の内容は、私が脳内で捏造した全くの虚構である。予めご了承いただきたい。

AKB48グループが、乃木坂46の公式ライバルとして、新グループ「こもれび広場44」を発足する。楽曲やステージの進行形態などはAKB48スタイルを
踏襲するが、あえて48を名乗らず、AKB48グループそのものではなく、また坂道シリーズとも異なる「広場44」と言うコンセプトを打ち出した。

44と言う数字を選択したことについて、ライバルの乃木坂46よりも2少なくても対等にやれると言うことの意思表示であり、また、凶数とされる4をあえて2個背負う所から立ち上がって上り詰める強さを見せるためであるとする。

専用の劇場は持たないが、西東京市の「こもれびホール」を、ほぼ専用劇場のように使い、高い頻度で公演を行うという。なお、同ホールの近辺に、こもれび広場は実在しないという。

メンバーは新規オーデションで選出し、夏休み期間のレッスンを経て、今年秋の公演開始を目指す。

退院見込みです

2017-12-23 20:13:23 | Weblog
退院が決まりました。

詳細な日時は未確定なのですが、26日以降のどこかで退院できる見込みです。
退院といっても、病気が完治したと言う意味ではなく、入院治療から、自宅療養と通院治療の組み合わせに変更するといったもので、要は病院で寝ているか、家で寝てるかの違い程度です。まだ再手術になる可能性もあると言われており、完治までは遠い道のりとなりそうですが、とりあえず第一ラウンドは病に勝って生き残ったと言えそうです。

たくさんの方々にお見舞いに来ていただいたり、お見舞いの品をいただいたり、励ましのメッセージをいただいたりしましたこと、心より感謝しております。

ただ残念ながら、退院したら飲みに行く…というのは、すぐには無理そうです(^^;。その点はご容赦ください(笑)。

どのくらい外出できるかは、退院後に少しずつ様子を見ながら拡大して行くことになり、すぐに劇場復帰できるかはわかりません。うっかり転倒などしてご迷惑をおかけしたりすることがないようにしたいので、無理せずに劇場復帰を目指して行きたいと思います。

私的な近況報告など

2017-12-16 21:41:13 | Weblog
入院から2ヶ月ほどが経過しました。入院から手術までの間のことをほとんど記憶していないので、我ながら不思議に思っていましたが、最近になってお医者さまから、その時期の私の状態について聞くことができました。入院後、私の左側の視界はほぼ見えておらず、意識は次第に混濁していき、手術日の朝には、昏睡状態になっていたとのことです。というわけで、手術前の状態はかなり切迫していたようです。

手術後はたくさんの方がお見舞いにおいでくださり、大変励ましていただきました。家族を除いて30人以上の方がのべ50回も来てくださり、正直なところ私も驚いております。

ここを読んでくださっている方々からも、人伝てにお見舞いの品や激励の言葉をいただき、とてもとてもうれしかったです。ありがとうございました。

現在は放射線治療と抗がん剤治療を進行しつつその経過を見ている段階で、同時にリハビリも進行しています。半身に麻痺があり、一時は数歩すら歩くこともままなりませんでしたが、今は病棟のフロア内であれば、杖を使って1人で歩いて良いと言う許可をもらえています。まだ再手術の可能性もないとは言えないそうですが、とりあえず順調に回復しています。退院や劇場復帰はまだいつごろとは言えませんが、希望を持って前向きに過ごしております。






ますます妄想こじらせ中

2017-12-13 10:09:38 | Weblog
毎度のことながら、入院中は時間が有り余っているので、妄想が進む。と言うよりむしろこじらせてしまう。以下の内容は、本当は来年のエープリルフール向けに考えていたのだが、こじらせすぎて我慢できなくなったので、ここで書いてしまうことにした。

AKB48がリゾートマンションの販売を仲介・促進に進出

数年前のエープリルフールに、このブログで定住アイドルによる町おこしプロジェクトと言うのを提唱したことがある。それはアイドルを定住させる前提だったが、今回のネタはファンの定住を促進させるというものだ。

新潟県の湯沢町あたりには、バブル期にたくさん建築されたリゾートマンションが、今もたくさんあるが、入居者も少なく、非常に安価で売りに出されているものの、なかなか買い手がなく、ゴーストタウンになりかけていると言う。

そこで、こうした物件に、例えば向こう2年間、毎月1公演分のMGT48劇場の98中権を付ける、さらに年に1公演、任意の劇場の100中権もつけて販売する。リゾートマンションの価格と維持費もあるので安いとは言えないが、AKB48ファンの資金力を考えれば、ありえない話ではない。

さらに言えば、既存のグループでなく、新しいグループの立ち上げとセットにしても良い。越後湯沢と言えば、スキー場がたくさんある。その土地を利用して、やはりこのブログで数年前に書いたような、テントによる仮設劇場を開けば良いのだ。冬季の降雪対策が大変なので、、テントは夏季のみとし、冬は、これまた少し前のエイプリルフールにこのブログで書いたように、町の公営ホールを使えば良いのだ。
そして何より大事な事は、この新グループに関しては、町内在住者に対して、圧倒的な入場優先を制度化することだ。新しいグループでスタートダッシュしたいファンが、競って移住したくなるほどに。

アイドルの力、48の力、そしてファンの力。それらを束ねていけば、私たちにはもっといろいろなことができるはずだと、私は信じている。


12周年おめでとう、そしてありがとう

2017-12-12 14:33:57 | Weblog
AMKB48シアター12周年おめでとうとございました。そして1期生の皆さん、デビュー12周年おめでとうございます。私も11日で劇場通い12周年を迎えました。(^_^)

しかし残念ながら今年は、8日も11日も劇場には行けませんでした。特に12月8日は一昨年も昨年もセンターブロック最前席に座れたので、ひそかに3年連続を狙っていたのですが、そもそも劇場に行けないのではどうしようもありません。今年中は無理かもしれませんが、できるだけ早い劇場復帰を目指しております。

それにしてもアイドルグループが12年も続くと言うこと、そのほとんどをトップアイドルとして過ごしてきたということは本当に凄いことだと思います。その12年間のほとんどをファンとして一緒に過ごさせてもらったことに、その中で様々な楽しさや感動を味わせてもらったことに、心から感謝します。本当にありがとうございました。

…などと言うと、お別れの挨拶みたいになってしまいますが、ただの区切りというか節目の挨拶であって、もちろんこれからもずっとファンとしてAKB48を目撃し、語り残す者でありたいと思っています。今後ともよろしくお願いします。

そしてこの機会なので白状しておきますが、、今の私の推しは、さっほーです。12年の中で、もう5年以上、現役で推し続けることがてきたのは、私にとって最長です。わたしが推したり、推し候補にしたりするとその子に不幸が振りかかるというジンクスのある中で、さっほーはいつもすばらしいアイドルらしさを貫いて、輝いているとおもいます。ほんとうにありがとう。

でも、ほかにも、AKB48には、素敵な人がいっぱいいる事を知っています。夢に向かって努力を重ねるあなたたちに、素晴らしい未来がありますように。12年間、どうもありがとう。これからも、どうぞよろしく。

結婚しているアイドルがいたっていい

2017-12-06 21:47:02 | Weblog
結婚しているアイドルがいたっていい。

かつてAKB48にも、既婚者で子どもまでいるメンバーがいたのである。
SDN48ではない、期間限定とは言え、AKB48の正規メンバーだ。

期間限定というところでそろそろ思い出した人も多いかと思うが、大人AKB48のまりりこと塚本まり子さんのことだ。

大人AKBについては、やたらと素人の主婦がアイドルに!みたいな側面だけが強調され、実は彼女はがロックバンドのボーカルだった経験があったことで、マスコミからはとやかく言われたけれど、そもそも募集段階で芸能経験なしを条件にしていなかったはずなので、普通の主婦を期待したマスコミが間違えていたと言うべきだろう。

大人AKBの場合は、募集の趣旨からして、既婚者がいるのは当然の前提だった。須藤さんの結婚宣言の場合は、そもそもそういう前提ではないところでの宣言だったから、それは違う、と私は思ったのだ。そして、たとえばこじはるほどの(実積や貢献、ファンとの信頼関係の蓄積がある)人ならともかく、須藤さんであれば、あの時、あの場で、あの言い方で言うべきことではなかった、とも思う。

しかし、そうした前提や、情報公開のタイミングや方法などを適切にコントロールできるのであれば、アイドルが結婚していても、あるいはアイドル活動の途中で結婚することになったとしても、そういうのもあり得る、と私は思う。

まあ私にとっての永遠の一推しは、今はお子さんたちの母ちゃんをしながら美しく幸せに暮らしているらしいので、私にとっては今もアイドル以上に輝いて見えていますが(^_^)。アイドル復帰は望むべくもないけれど、いつか単発でもいいから、1、2曲でも、ステージで歌ってるところを観たいなあとは思っている(^_^)。

生き残るための坊主

2017-11-29 20:05:30 | Weblog


治療の副作用で頭髪が抜けることが予想されるため、少し前から坊主あたまにしている。
まあ男の場合、スポーツのためなどで坊主頭にすることは珍しくないし、私などは日頃から坊主頭に近い短かさにしていたので、今さら坊主頭に特段の感概はない。ついでに言うと、そろそろ加齢による脱毛が始まる歳頃でもあり、その意味でも特に感傷はない。

しかし、世の中には、若い女性でも、ガンなどの治療のため、否応なく脱毛し、坊主頭にならざるを得ない人たちもいる。特に思春期の女の子が、小児ガンなどで髪を失うことは、相当つらいことだろうと思う。

AKB48にも、かつて、生き残るための坊主を選択した人がいた。生き残る、の意味が少々違っても、決意と闘いのしるしとして坊主頭を選択した思い、そして若い女性でありながら髪を失うつらさ、切なさは共通するものだろう。

もしできたら、今後、akb48 Gのメンバーがイメチェンなどでバッサリ髪を切る時は、そのかみをヘアードネーションに提供して欲しい。髪をなくしたひとに、カツラ(ウィッグ)として提供されるらしい。

アイドルによるヘアードネーションとして、印象深い話として、48Gと関係ない話で恐縮だが、アフィリアサーガ(現在は純情のアフィリア)というグループの元メンバー、コヒメさん(現在は声優の小日向茜さん)の事例を紹介したい。
彼女はグループ卒業と同時にアイドルも卒業することとなり、見事なツインテールをバッサリ切り落としてヘアードネーションに提供したそうだ。自身のアイドルとしての10年間を支えてくれた、一緒に闘ってくれたツインテールだけど、もう自分はアイドルではなくなるから、この髪には別のだれかを支えに行ってもらう、という主旨のツイートは、とても感動的だった。
余談だが、もし48Gからコヒメさんに話を聞きたい場合、卒業生の浦野さん、戸島さんが、アフィリアサーガの元メンバーのユカフィンさんと親しいようなので、その伝手を手繰るのが良いかも知れない。さらに余談だが、アフィリアサーガのプロデューサーのひとりは、その昔、AKBメンバーが出演したACのCM、3Rのサウンドキャッチを作曲した人だったりもする。

という話を、みおりんの髪バッサリイメチェン写真ツイートを見て妄想したので書いてみた次第。

妄想こじらせ中

2017-11-27 15:18:35 | Weblog


病院暮らしは時間があり余っているので、妄想も進む。というより、かなりこじらせてしまう(^_^)。既に来年のエイプリルフールネタまで考え中だが、それを書くわけにもいかないので、もっと恥ずかしい、こじらせた妄想という事で、ポエムなど載せてしまおう。50男のポエムキモい、との御批判は覚悟しておりますが、あまり責めないでくださいね(^_^)


君に憶えていてほしいのは

もしいつか君と僕の道が別れて遠く離れる日が来たら
君に覚えていて欲しいのは
笑っていた僕のことなんだ

たくさん食べて
いっぱい話して
ずっと笑い合ったね
あの楽しかった日々の
幸せだった僕のことだけ
君には憶えていてほしいんだ

ふわふわのタオル

あの日不意の雨にそぼ濡れて一人
心細くしょぼくれていた僕に
君が差し出してくれたのは
ふわふわで分厚い今治タオル
瀬戸内愛媛の優しいタオル

ふわふわ、は一般的な擬態語であり、どこかのアイドルグループとは関係ありません(笑)。




徐々に快復しております

2017-11-19 20:06:38 | Weblog
まをおかけしてすみません。まだ入院治療中ですが、すぐに命に関わるようなことはない見込みです。退院と劇場復帰を目指して、ゆっくりと治療とリハビリにとりくんでいきます。まだ移動は車いす中心ですが、リハビリのなかでは、すこしですが自分の脚で歩いたりもし始めました。

ちゆわうただぃま入院中

2017-11-01 08:26:46 | Weblog
今入院中脳に腫瘍が見つかり、2週かんほどまえに緊急入院して手術のあと、引きつっき入治療中です。スマホかはつかえるのですが、電気の確保や回線あんていのもんだいがありりひようめいがおそくなりましたことわをおわびします。
名現在はひだりはんしんに
まひがあり、しとて、をかりないとみのまわりのこともできないありさまで、幻覚もツッいておりますみまいにいいくからこ、こうじようゆういんさききくらいおしえろというあちかいこえもいぢきましたが、じようきのようなじようたいですので、伏しておことわりもうしあげます。わたしがもしものことになつたとき、思い出していただ生前最後の姿が上のようなもの状態ですた、わたしもつらいです。
必ず行きます生還する決意で闘病しておりますので、どうか退院のあかつきには、まちのしくのみかたらせていただきたです。よろしくお願いします。

これはまずい、と思った話

2017-10-01 20:50:14 | Weblog
 チケットセンターについて、嫌な話を聞いた。推しかぶりのファンを潰すために、チケットセンターを悪用する方法があるのだという。

 具体的な方法を書いてしまうと模倣犯が増える危険性があるので、ここでは詳細を書かないでおく。ただ、チケット申し込みの手順としては特に違反行為とは見なされない範囲の行為で、他人の当選の可能性を潰せてしまうのだという。ヒントになってしまう危惧を感じつつ、断片的に書いておくと、つまり、チケットセンター側で行っていると思われる重複応募のスクリーニング手法を逆手に取って、対象者を重複応募に陥れる、というものらしい。しかし、罠にはめられた側では、そのことを確認する手段がなく、チケセンのカスタマーサポートに問い合わせても、まったく問題の本質を理解できていない、見当外れの回答しか返って来ないため、被害者側はやられっ放し、加害者側は「やり得」なのだという。

 AKB48グループ全体のために、この問題は放置しない方が良いと思う。重複応募の排除が必要なことは私も理解しているが、その裏をかいて、他のファンを攻撃する手段として利用しようとする悪意の人間にチケットセンターが悪用されるというのは、オフィシャルとして避けなければならないことだ。もちろん、第一義的には、そんなことをする卑怯者が最大の悪であり、そんなやつは永久追放にするべきだと、個人的には思う。ただ一方で、そういう悪意に利用される抜け穴は、やっぱり残しておくべきではないとも思うのだ。

 そして、そういう愚かなことをして、ファンどうしで潰しあってTO気取りになっているやつが、どれだけ推しメンの足を引っ張る迷惑な存在であるかも、声を大にして言っておきたい。そのメンバーのアイドルとしての成功を願うなら、少しでもファンが増えてほしいと願うのが当然のはず。他の有力なファンを潰すことで自分のメンバーからの認知が増え、TOとやらになれると勘違いしている馬鹿者は、その実、当の推しメン本人からどれだけ毛嫌いされているか、気づきもしないのだろう。そしてもちろん、当のメンバーだけでなく、AKB48G全体のシステムを悪用しているという意味において、AKB48G全体、全メンバーと関係スタッフ、そしてファン全体にとっても、そういうやつは迷惑な、と言うよりむしろ「敵」と言っても良い存在なのだ。

 可及的速やかに、チケットセンターの「穴」が塞がれるとともに、そういう愚かなことをしている者に、相応の報いが課されることを願ってやまない。

やっとヨシマサ公演を観た

2017-09-12 09:03:15 | Weblog
遅ればせながら昨日、井上ヨシマサ『神曲縛り』公演を、ほぼ観た。

ほぼ、というのは、私が入場したのが、1曲め『River』の終わり近くだったためだ。つまり、前座があったとしたらそれは観られていないし、また、噂ではよすすバージョンになっているというオーバーチュアも聴けていない。私は原則として、公演は最初から最後までをきっちり観た上で語りたいと思っているのだが、ただ私の個人的な事情と劇場公演のスケジュールとを見比べた時に、次の機会がいつになるか分からないので、ほぼ、の状態でとりあえず感想を書いておくことにした。

うわあ、こういうことができるのか、というのが第一印象。『Everyday, カチューシャ』のアレンジを筆頭に、これまで知っていた楽曲を、一味違う見せ方/聴かせ方で楽しませてくれる。ダンスナンバーをこれでもかとぶっ続けに並べ、メンバーどうしもそれぞれに自己主張しまくりの踊りまくり。劇場公演というもの自体が一味違うテイストに仕上がっていた。1曲1曲、次は何が出て来るか、次でメンバーのどんな姿が見られるか、ドキドキ、ワクワクしながら公演が進む高揚感。私はこの公演も、とても良いと思った。

本当ほもうちょっと書きたいのだけれど、今は通勤途中の電車の中で時間がない。とりあえずこれだけで。

ただの嫉妬

2017-09-03 01:06:04 | Weblog
トップリード、今日で大嫌いになった。
あんな良いセットリスト作って、チーム8メンバーを輝かせやがって。
ええもちろん、ただの嫉妬ですとも(^_^)。
冗談ともかく、本当にチーム8を、そしてAKB48を好きでいてくれるんだな、ということがよく分かるセットリストだった。

私が言うのは不遜かも知れないけれど、ありがとう。そう言いたくなるくらい良いセットリストだった。
でも一人のヲタとしては、ちょっと悔しいなぁ。私だってチーム8を好きで、彼女たちを輝かせるセットリストを考えたいのに。今日はトップリードのセットリストに完敗。などというただの嫉妬と愚痴は脇に置いて、とにかくこの公演は、チーム8をさらに成長させるものになるはずだ。公演の1回1回が、メンバーの成長を語る上で必要不可欠なものになってゆくだろう。

俺だってセットリスト作らせてもらえれば、そのくらい良い仕事してみせるのに…などという、嫉妬にまみれた話はさておき、この公演は、チーム8にとって、そして彼女たちの成長を見守りたいヲタにとって、重要なものになるはずだ。この公演は見逃せない。それが(嫉妬を抜きにした)正直な感想だった。