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稲田朋美の父 故・椿原泰夫は「なんちゃってウヨ」の大物だった! 籠池泰典とも接点あり!

2017-03-30 04:58:34 | その他



以下はチャンネル桜でオンエアされた経歴

・椿原泰夫(1932年~2016年10月8日、福井県出身)




(画像ソースは頑張れ日本全国行動委員会 福井県支部)


京都大学文学部卒。

福井県立武生高等学校教諭

京都府立高等学校教諭

京都府教育庁企画室長

京都府立洛北高等学校校長

京都読書會主宰機関紙「無窮」の編集・発行人

頑張れ日本全国行動委員会」 京都本部代表 同 福井県支部相談役

※職場で日教組のメンバーと思想闘争を繰り広げていた。前妻を亡くしている(稲田朋美が29歳の頃)。


≪訃報≫椿原相談役ご逝去 - 頑張れ日本!全国行動委員会 福井県支部 二〇一六年神無月十二日11:27 

訃報

弊会相談役の椿原泰夫様が、平成28年10月8日、享年84歳にて永眠されました。

ここに心から哀悼の意を表するとともに、謹んでお知らせ申し上げます。

ついては、故人の遺志により、通夜葬儀ともに近親者にて執り行いました。

椿原先生は福井県支部の立ち上げに多大なご尽力を賜り、つい最近までは闘病中にも関わらず積極的に会の行事にご参加頂きました。

福井県支部としましては大きな旗印を失い路頭に迷っているところではございますが、我々が我武者羅に活動を続けてこられたのも椿原先生の叱咤激励の賜物と深く感謝申し上げます。

これからは先生のご遺志を引き継ぎ、残された我々でしっかりと邁進させて頂きます。

椿原先生、四年間大変お世話になりました。心より感謝申し上げます。

どうぞ安らかにお眠りください。







森友学園:稲田氏、父親も籠池氏と面識あったこと認める - 毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20170316/k00/00m/040/070000c

毎日新聞2017年3月15日 20時57分(最終更新 3月16日 08時44分)

稲田朋美防衛相は15日の参院予算委員会で、大阪市の学校法人「森友学園」による民事訴訟への関与を否定する国会答弁を撤回したことに関連し、退任を表明した学園の籠池泰典理事長と自身の父親も面識があったことを認めた。民進党の杉尾秀哉氏への答弁。

籠池氏と知り合った時期について稲田氏は「記憶にないが、籠池氏は保守的な活動をしていたので面識を得たのではないかと思う」と答弁。杉尾氏が「稲田氏の父を通じて知り合ったのでは」とただしたのに対し、稲田氏は「父は保守的な活動をする教育者だった。籠池氏について父が語っているのは聞いたことがある」と述べた。

 杉尾氏は、籠池氏の妻の発言として「2年前に会議があった時、稲田氏もいた。私は嫌いだから話さなかったが、園長(籠池氏)は話していた」との内容を紹介。稲田氏が「発言は奥様らしいなと思う」と述べると、「よく知っているじゃないか」とヤジが飛んだ。稲田氏は「10年来、疎遠であり、業界会合などに籠池氏が来たのかもわからないが、記憶に基づくと会った認識はない」と強調した。


8日の参院予算委で稲田氏が「弁護士法人光明会の代表となったことはない」と答弁したことについて、杉尾氏は「2005年の衆院選の選挙公報には代表に就任と書いてある」と追及。稲田氏は「当時、弁護士法人は代表社員がおらず、夫と私が会を代表していた。08年に夫が代表者となった」と説明した。稲田氏は「代表」の記載のある「政官要覧」の発行元に、既に訂正を申し入れたという。

 自民党の竹下亘国対委員長は15日、稲田氏に電話で「慎重な国会答弁に努めてほしい」と伝えた。稲田氏は自民、公明両党の衆参幹部と国会内で個別に会談し、「ご迷惑をかけ、申し訳ない。これからはきちんと答弁する」と謝罪した。【真野敏幸、村尾哲】



これで、「椿原父娘」と籠池との線は繋がった。

惜しむらくは、椿原父が既に他界していること。

籠池とどんなやりとりがなされたのか、それは籠池本人しか知らない。

ということは、籠池は在特とも繋がりがあったことが明らかになっているため、恐らく、椿原父を介して接点を持ったものだと考えられる。
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