公営競技はどこへ行く

元気溢れる公営競技にしていきたい、その一心で思ったことを書き綴っていきます。

大晦日の波乱レース

2008-12-31 18:37:59 | 競艇

蒲郡6レース

http://cgi.kyotei.or.jp/race/kekka.php?day=20081231&jyo=07&race=06

1名(4)妨害、1名(1)転覆。

1周1マーク手前、4が転覆。1が乗り上げ転覆。

芦屋3レース

http://cgi.kyotei.or.jp/race/kekka.php?day=20081231&jyo=21&race=03

1名(1)妨害、1名(3)転覆。

http://210.148.108.173/bb_top/new_bb/txt/21/rep/rep2008123103.asx

2周2マーク、1が転覆、3が乗り上げ転覆。


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決定!2008公営競技MVP

2008-12-31 17:47:25 | 公営競技MVP

2008年の公営競技MVPは、

松井繁選手です!

歴代公営競技MVP

・2001 クロフネ

・2002 植木通彦

・2003 山田裕仁

・2004 安藤勝己

・2005 ディープインパクトチーム

・2006 内田博幸

・2007 山崎芳仁

各競技MVP

・中央競馬・・・ウオッカ

・地方競馬・・・角田輝也

・競輪・・・井上昌己

・競艇・・・松井繁

・オートレース・・・永井大介

レースオブザイヤーは、秋の天皇賞。

・全日本選手権優勝戦は特別賞。

・スーパープレー賞はこちら

特別殊勲賞

・永井清史(競輪)

殊勲賞

・三浦皇成(中央競馬)・・・JRA新人騎手最多勝利

・カネヒキリ(中央競馬)・・・2年10ヶ月ぶりにG1制覇&G1級レース連覇

・ノーブルシーズ(地方競馬)・・・金沢競馬三歳重賞三冠馬

・コウエイトライ(中央競馬)・・・阪神ジャンプステークス3連覇

・吉川元浩(競艇)・・・G1 3連覇

・高橋貢(オートレース)・・・11連勝、年間最多勝利新記録

・アグネスタキオン(種牡馬)・・・51年ぶりの内国産種牡馬・JRAリーディングサイアー

敢闘賞

・ノムラリューオー(地方競馬)・・・5年9ヶ月ぶりに重賞制覇

・アサカディフィート(中央競馬)・・・10歳で重賞制覇

特別功労賞

・寺内大吉(競輪。故人)・・・生前は競輪の代名詞的存在

・鈴木保巳(競輪。故人)・・・福島正幸の師匠役など、競輪に多大な貢献

・坂本敏美(地方競馬騎手。故人)・・・伝説の天才ジョッキー

・滝澤正光(競輪。引退)・・・言わずと知れた名選手

功労賞

・エスケープハッチ(地方競馬。引退)・・・地方競馬最多勝利記録保持。

本年も当ブログをご覧頂き御礼申し上げます。来年もよろしくお願い申し上げます。


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スーパースター王座決定戦回顧

2008-12-31 17:36:07 | 大レース回顧集

第23回スーパースター王座決定戦が31日、川口オートレース場で行われた。

試走タイムは下記の通り。

1 永井 大介 3.27

2 池田 政和 3.28

3 田中  茂  3.27

4 有吉 辰也 3.34

5 浦田 信輔 3.31

6 中村 雅人 3.30

7 荒尾   聡  3.29

8 岡部   聡  3.31

スタートは有吉が出たが、1周2角付近で永井が有吉を交わし、早くも先頭に立つ。一方、人気の中心、田中茂は初手で内に包まれて立ち遅れ。2番手には浦田がつけるが、永井が独走状態を固める。5周回に入り、後方から追い上げてきた池田が浦田を交わし、2番手浮上。対して田中は、一時4番手まで浮上したが、5周回で中村に捌かれてしまい、ここで完全に万事休した。

徐々に池田が差を縮めていくが、残り2周を通過した地点でも、永井にはまだ4~5車身ほどの差があった。結局そのまま永井が押し切り、ゴール線通過後に喜びのガッツポーズ。2着に池田、3着には9周回で3番手に浮上した中村が入った。

早めに永井に先頭に出られてしまうと、後続は追撃する術がない。そんな一戦とあいまった。9月のオートレースグランプリでもそのような走りを見せて、悲願のSG初優勝を果たしたが、今回も同じような形で、スーパースターも制覇した。

加えて、田中が初手の捌きに苦しんだことも勝因となった。スーパースターといえば、4年前の大会で、一旦は高橋貢を逆転しながらも、再度抜き返された一戦が思い出されるが、そうした苦い思いも払拭したことだろう。


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アグネスタキオン、51年ぶりの快挙

2008-12-31 15:31:46 | 競馬

アグネスタキオンが1957年のクモハタ以来、51年ぶりに内国産種牡馬として、JRAリーディングサイアーに輝いた。

http://www.netkeiba.com/news/?pid=news_view&no=33579&category=A

前年まで13年連続でJRAリーディングサイアーだったサンデーサイレンスは7位。


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12月30日の波乱レース

2008-12-31 10:29:58 | 競艇

鳴門4レース

http://cgi.kyotei.or.jp/race/kekka.php?day=20081230&jyo=14&race=04

1名(4)沈没、1名(5)エンスト。

http://www.webkyotei.jp/rebroadcast/naruto/new/200812301404第37回松竹杯競走.asx

2周1マーク手前、4がキャビッて反転したところ、1と接触。さらに5が4に直撃し、4が沈没。5がエンスト。

芦屋7レース

http://cgi.kyotei.or.jp/race/kekka.php?day=20081230&jyo=21&race=07

1名(1)転覆、1名(4)不完走。

http://210.148.108.173/bb_top/new_bb/txt/21/rep/rep2008123007.asx

1周1マーク、1が転覆。4が乗り上げ不完走。

芦屋10レース

http://cgi.kyotei.or.jp/race/kekka.php?day=20081230&jyo=21&race=10

1名(5)転覆、1名(6)エンスト。

http://210.148.108.173/bb_top/new_bb/txt/21/rep/rep2008123010.asx

1周2マーク旋回直前、5が転覆。6が乗り上げ、エンスト。


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「解説者」加藤慎平

2008-12-31 06:55:18 | 競輪

ところで、まだその模様は見てないんだけど、加藤慎平が日テレの中継で、なんと「解説」をやっていたみたいだな。

現役競輪選手がテレビ中継の解説を行ったケースといえば、中野さんが、前橋の世界選手権の中継でやったことはあるけど、さすがに競輪ではなかったはず。そう考えると、異例中の異例。

ま、慎平は弁が立つし、問題はないと思うけど、見方によっては、

「解説席にいるのは10年早い!」

と言われかねないかも?

しかしながら、こうしたキャラの選手がいるということについては、実はうれしい気もする。

「ロンドンオリンピックの解説は、「永井、詰めろ!」とさんざん騒いだ、あのオッサンではなく、ボクにおねがいしま~す!」

なんていわなければいいけど?

(追記)

なかなか良かったな。中野さんの後継者かも。

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「新」大トリの一戦

2008-12-30 18:19:57 | オートレース

長らく、その年の公営競技の大トリといえばKEIRINグランプリだったが、今年から、スーパースター王座決定戦がその座を務める。

1永井大介、2池田政和、3田中茂、4有吉辰也、5浦田信輔、6中村雅人、7荒尾聡、8岡部聡

http://autorace.jp/netstadium/ns/Program/Display/?p=2&d=2008-12-31&r=11

当初期待されていた、高橋貢VS森且行の頂上対決は実現しなかったが、田中、永井、有吉の今年のSG優勝者が決定戦に進出し、興味深い一戦となりそう。

この中では田中が一枚抜けてるかな。永井、有吉にも期待したいところだが。

ま、関東地区のスポーツ紙の一面を飾る可能性はありそう。でも。

関西地区については「例年通り」、公営競技年末の大トリは、グランプリです。

しかしなぁ、いい加減、オートレースは存在しない!という関西のスポーツ紙の姿勢も改めるべきだと思うけどなぁ。ネットが発達して、全て情報はネットで入手できるというのに・・・

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KEIRINグランプリ08回顧

2008-12-30 17:35:00 | 大レース回顧集

KEIRINグランプリ08が30日、平塚競輪場で行われた。

スタートは、7 井上昌己と、6 渡邉晴智が取り合ったが、渡邉が取る。渡邉はすかさず1 平原康多を入れ、並びは、平原-渡邉、8 永井清史-9 小嶋敬二-井上-3 三宅伸、4 山崎芳仁-2 伏見俊昭、5 佐藤友和。

残りあと3周付近で、山崎が永井にフタをしにいく。残りあと2周付近で佐藤が一気に正攻法の構えに出ると、平原は佐藤を入れ、佐藤が先頭位置。ジャン前より佐藤がペースを上がると、山崎-伏見が3、4番手位置に入り、その結果、ジャン2センター付近より、「フタがなくなった」永井がカマシ気味にスパート。残りあと1周手前で、正攻法の佐藤が飛びつき策に出るも失敗。しかも、永井の番手の小嶋も千切れ気味になってしまう。人気の山崎-伏見は8、9番手の位置と、残りあと1周を通過した時点で絶望的な位置。

それでも、バック付近で小嶋は永井に追いつき、間髪入れずに永井を3角付近で番手捲り。小嶋マークの井上がこれに続き、最終4角ではこの2人が後続を離すが、最後は井上が小嶋を交わし優勝。2着には、佐藤、小嶋の内から鋭く伸びてきた平原が入り、小嶋は3着。

<短評>

小嶋を終始マークした井上が、最後はズブリと差し優勝。年初の競輪祭を制したものの、翌月の西王座戦で落車した影響もあり、その後はいまひとつの成績が続いていたが、直前に沖縄合宿を行った成果を実らせ、見事優勝を果たした。来年は30の大台となるし、マークに回る機会も増えるかもしれないが、そうなった場合でも勝てるというところを示した一戦ではなかったか。

平原はレース後の談話によると、「永井がたたきに出たとき、佐藤の位置にいればなぁ・・・」と漏らしたそうだが、確かに、佐藤を入れてしまった点については悔いが残る。しかし、小嶋をインから抜いて2着という成績については評価できる。まずはシリーズ制(SSシリーズ除く)G1を制覇することが先決だろう。

小嶋も、もてる力を出し切った感がするが、直前になってギアを上げた(3.64→3.71)ことが影響して、永井の踏み出しについていけなかった感じ。ここは3.64でもよかった。

山崎は永井を抑えに出るのが早すぎた。永井がよく我慢したこともあったけど、あと2周ぐらいからでもよかった。

永井はさすがの踏み出しだったな。小嶋が間髪入れずに番手捲りした影響を受け、着順自体は8着に終わったが、今年のグランプリの主役級の走りを見せたことは確か。来年は、まずはG2、そしてG1制覇を狙って欲しい。ケイリンの世界一ももちろん狙って欲しいが、それは、再来年以降に期待するとして、まずは国内のタイトルを目指すことだな。 

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12月28日の波乱レース

2008-12-30 09:13:54 | 競馬

帯広6レース

http://www2.keiba.go.jp/keibaWeb/PageFlows/RaceMarkTable/RaceMarkTableController.jpf?k_babaCode=3&k_raceNo=6&k_raceDate=2008%2F12%2F28

2頭(5、6)失格。

http://www.banei-keiba.or.jp/user-data/digest/20081228-06.wmv

5、6はタイムオーバー。

 

 


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12月28日の波乱レース

2008-12-30 08:55:00 | 競艇

戸田3レース

http://cgi.kyotei.or.jp/race/kekka.php?day=20081228&jyo=02&race=03

2名(3、4)転覆。

http://210.148.108.173/bb_top/new_bb/txt/02/rep/rep2008122803.asx

最終バック、2番手争いを展開していた3がまず転覆、4が乗り上げ。

びわこ7レース

http://cgi.kyotei.or.jp/race/kekka.php?day=20081228&jyo=11&race=07

3名フライング

1 +.09秒、2 +.03秒、4 +.04秒。

http://www.webkyotei.jp/rebroadcast/biwako2/new/2008122811072008年末ファイナル競走.asx

福岡2レース

http://cgi.kyotei.or.jp/race/kekka.php?day=20081228&jyo=22&race=02

1名(6)妨害、1名(2)転覆。

http://210.148.108.173/bb_top/new_bb/txt/22/rep/rep2008122802.asx

1周2マーク、6が2に横突し、2が転覆。


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12月28日の大量落車

2008-12-30 08:38:04 | 競輪大量落車

立川6レース

http://keirin.jp/pc/dfw/dataplaza/guest/raceresult?KCD=28&KBI=20081228&RNO=6

1名(1=過失走行)落車失格、1名(7)事故入、2名(2、5)棄権。

http://www.tachikawakeirin.jp/movie/meta/digest/08122806_512k.asx

残りあと1周手前、1が突然転倒。これに2、5が乗り上げ。7が車体故障。


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SSカップみのり回顧

2008-12-29 21:59:32 | 大レース回顧集

30日に行われるKEIRINグランプリには出場できない、2009年のSS級9名が集結して第1回のG1・SSカップみのりが29日、平塚競輪場で行われた。

道中の並びは、8 石丸寛之-2 紫原政文-6 合志正臣、7 武田豊樹-1 神山雄一郎-5 手島慶介、4 海老根恵太-3 新田康仁-9 山口幸二。

ジャンが鳴って、海老根が発進をかけるが、これを武田が抑えて、追走2車を従えて一気に主導権を握る。対して海老根は4番手に落ち着くが、1センターで車間が大きく開いてしまい、巻き返すチャンスを逸する。すると、後方に控えた石丸が、全日本選抜決勝同様に鋭い捲りをバック通過付近より放つ。しかし。

4角付近で、石丸に牽制を入れた神山の動きに、石丸のスピードが緩んだところ、神山と、その後位の手島、さらに石丸が相互接触してしまい、石丸(9着、携入)、紫原(7着、携入)、新田(8着、再入)が落車。最後は、手島が武田をズブリと差し、初代優勝者並びに、G1初制覇を果たした。

審議の対象にかかった手島だが、最後はうまく体勢を整え、鋭く武田を差した脚は見事だった。加えて、グランプリのコンソレーション的性格のレースだとはいえ、悲願のG1制覇を果たした。来年は、シリーズ制におけるG1制覇を虎視眈々と狙っていることだろう。

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東京大賞典回顧

2008-12-29 21:28:12 | 大レース回顧集

第54回東京大賞典が29日、大井競馬場で行われた。

1番人気は、1 ヴァーミリアンで1.6倍、2番人気は、9 カネヒキリで3.1倍、8 サクセスブロッケンで5.6倍。10倍以下は以上3頭。

3 ブルーホークがハナを切り、サクセスブロッケンが2番手。カネヒキリは外目を通って3番手。これをヴァーミリアンがピッタリとマーク。ヴァーミリアンと並んで、2 ボンネビルレコード。7 フリオーソは6番手あたりと意外な位置取り。10 ブルーコンコルドは7番手。

3~4角にかけて、カネヒキリとヴァーミリアンが並んで上昇。直線に入り、ブルーホークを交わしてサクセスが先頭に立つが、直線半ばで人気の2頭が一気にサクセスを交わし、最後は2頭のデッドヒートとなったが、クビ差、カネヒキリがヴァーミリアンを抑え、G1級レース連覇を果たした。2着ヴァーミリアン、3着サクセス、4着ブルーコンコルド、5着フリオーソ。

<短評>

・カネヒキリ・・・終始3番手をキープし、ヴァーミリアンの動きにすかさず反応。最後はヴァーミリアンをねじ伏せた。ジャパンカップダートの勝利については展開に恵まれた印象も多少あったが、今回は文句なしの勝利。来年も現役を続行するようだし、更なる期待も膨らむが、何分、大きな爆弾を抱えている馬なだけに、ムリしないローテーション作りも必要だろう。

・ヴァーミリアン・・・JCダートは不利に泣き、今回、捲土重来を期したが、カネヒキリに返り討ちを食らった。内容的には悪くないが、復活したカネヒキリの壁は、今後も大きなものとなるのかも。

・サクセスブロッケン・・・1、2着馬が強すぎた。まだまだ力の差は埋まっていない。

・ブルーコンコルド・・・上位3頭とは差があったが、よく走っている。

・フリオーソ・・・今回はいささか不完全燃焼。


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ダイワスカーレット、海外G1 3勝目標

2008-12-29 08:05:55 | 競馬

松田国英調教師が「明言」したとか。

ダイワスカーレットは来年、基本的に海外でのレースが中心となり、場合によっては、国内のレースは、昨日の有馬記念がラストになる可能性があるとか。

しかも、「挑戦レース」の青写真だが、キングジョージ、凱旋門賞、ブリーダーズクラシックといった世界最高峰のレースが挙げられている。つまり、この3つを勝つってことか?

ま、この3つを全て勝った馬は過去に一頭もいないから、もし3つとも勝てば、世界的名馬ということになる。

なお、海外遠征の前に、国内で1回走らせるプランもあるようだが、どうせなら、欧州の平地シーズンより競走をスタートさせ、ロイヤルアスコット開催や、インターナショナルSあたりも出走させたほうがいいな。スカーレットならば、ロイヤルアスコット開催だと、プリンセスオブウェールズステークスが望ましいだろう。もし勝てば、エリザベス女王からじきじきに表彰を受けることになる。

上記3つの中では、とりわけキングジョージはチャンスだろう。何せ、芝が深いため、切れ味勝負とはなりにくい分、スカーレットの強靭な逃げ脚が生きてくる。BCクラシックも面白いとは思うけど、このあたりまで果たして馬の調子は今みたく最高潮なのか疑問。

凱旋門賞は上記の中では最も厳しいと思われる。こちらは逃げ切り自体が少ないうえに、圧倒的に3歳が強い。しかも、最後は切れ味勝負になるのが通例。エルコンドルパサーのように、展開に恵まれればいいのだが。

ま、キングジョージを筆頭に、プリンセスオブウェールズステークス、インターナショナルステークスの3つでも十分だ。いや、スカーレットならば、この3つを勝てるチャンスは十分ある。最後に凱旋門賞を走って引退、という図式がいいだろうね。


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通信機持込またもや

2008-12-29 07:20:31 | 競艇

本日より開催される芦屋・日刊スポーツ杯争奪 第39回福岡県内選手権大会に出場予定だった郷原章平が前検日の28日、選手宿舎への携帯電話持ち込みによる内規違反のため、欠場となった。

このあと、どのような処分が下るか。新鋭王座決定戦への出場は絶望か。

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