狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

「県民の集い」が「漁業関係者の集い」に、沖縄タイムス報道

2010-10-17 08:53:32 | 中国

 よろしかったら人気blogランキングへ クリックお願いします 
 ブログセンターランキングへクリックで応援願います

昨日の尖閣問題に抗議する「県民の集い」には、沖縄タイムスの記者さんも取材に見えていたようなので、早速今朝の紙面をチェックしてみた。

先ず目に飛び込んできた一面トップ見出しは、仲井真知事が来月の知事選に出馬の記者会見の記事。

なるほど、それで昨日の集会は、知事のメッセージの代読だったのかと納得しつつ、目を横に移すと「尖閣領有権を主張」の見出し。

スワッ、沖縄タイムスもついに目が覚めたのか!

「県民の集い」を一面の左トップに掲載したか・・・

一瞬そう思ったが、尖閣は尖閣でも、中国の反日デモの見出し。

で、肝心の「県民の集い」は何処へ・・・と全頁くまなく探したが一行の記述も無い。

と思ったが・・・あった!

見落とすのも当然。 まるで人目をはばかるように第二社会面の下部に「尖閣諸島の海域取締り要望 漁業関係者の集い」と題する24行ほどのベタ記事が掲載されている。

だが「漁業関係者の集い」ではなく「県民の集い」に漁業関係者が出席して窮状を訴えたというのが正しい。

尖閣諸島の領有を訴えているのは、「漁業関係者」だけではなく、全沖縄県民の要望であり、それは県知事のメッセージにもあったし、最後に島尻議員が読み上げた「沖縄のメッセージ」にも明記されていたはずだ。

沖縄タイムスの記事には次のような要点を突いた記述も見られ記者さんが精一杯集材した様子もみられるが、結局お偉方に軽く取り扱われたと推測する。

<八重山漁業マグロ主会長の仲田吉一さんは「国境付近では八重山側の12隻に対して200~300隻の外国船が操業している。 到底、安心して仕事ができない」と窮状を訴えた。>

はたしてこのベタ記事で、何人の県人がウミンチュ(海人)の訴えを知ってくれるか疑問だが、記事を補足させてもらうと、ウミンチュ三代という外間与那国町長が中学生の頃、次のように嘆いていたという父親の話が印象的であった。

「復帰前は尖閣近海で自由に操業できたのに祖国に復帰し日の丸を掲げて操業できると思ったら逆に操業が出来なくなった」と。

つまり米軍統治下の沖縄では、中国や台湾は米軍を恐れてほとんど領海侵犯しなかったが、

返還後は日本政府の弱腰を見透かされ「12隻vs300隻」というように圧倒的な数で領海侵犯が日常茶飯事ということである。

米軍の「抑止力」を表すきわめて象徴的な話であった。

「県民の集い」と表現するとべタにした理由が立たないので、「漁業関係者の集い」と、大会の趣旨を矮小化したところに沖縄タイムスの本音が見え隠れする。

扱い具合から見て当然ネット記事にはならないと思うが、たとえベタで掲載しただけでも、最後まで残って熱心にメモしていた若い女性記者さんに免じてよしとしよう。

それにしても、である。

何ゆえ尖閣問題でも「県民の集い」をさておいて、中国のデモが一面を占領するのか。

地方紙は地方紙の役目があるのではないか。

地元のニュースを全国紙で知るという不便は沖縄では良くあることだが、今回も産経新聞に頼るとこうなる。

【尖閣衝突事件】漁民ら「安心して操業させて」 沖縄・宜野湾で集会
尖閣衝突事件】漁民ら「安心して操業させて」 沖縄・宜野湾で集会
産経新聞 2010.10.16 20:33

尖閣諸島などの国境周辺海域で、安心して操業できるよう訴える与那国町漁協の中島勝治組合長=16日午後、沖縄県宜野湾市
尖閣諸島などの国境周辺海域で、安心して操業できるよう訴える与那国町漁協の中島勝治組合長=16日午後、沖縄県宜野湾市

 中国漁船衝突事件に絡み、尖閣諸島周辺での領海侵犯や違法操業の再発防止を求める集会が沖縄県宜野湾市であり、石垣島や与那国島などの自治体の首長や漁民らが「安心して操業させてほしい」と、集まった約700人を前に訴えた。

 中山義隆石垣市長は「尖閣諸島は市の行政区画だが、市長でも上陸できない」と説明。下地敏彦宮古島市長は「尖閣の問題は、国の主権が侵されていることを受け止めて行動しなければならない」と強調した。

 国境周辺の海域で操業する与那国町漁協の中島勝治組合長は「台湾や中国に拿捕されたら、大丈夫なのか」と疑問を呈した。

 たちあがれ日本の平沼赳夫代表など国会議員も出席。平沼代表は政府に対し「毅然とした態度を示さなければならない」として、事故状況を撮影したビデオ映像の公開を求めた。

                                               ◇

今日は沖縄では「そばの日」ということで、これから名護市に住む娘夫妻を訪ね孫もつれて「そばの町宣言」をした本部町にそばを食いに行く予定。

そこで昨日の会場の雰囲気は実際に会場で手伝われたと思われる「呆れた」さんのコメントを引用し、報告に代えさせて頂く。

「中国の領海侵犯から尖閣諸島海域を守る沖縄県民の集い」には
700名以上の方々参加されました。椅子も間に合わず立ち見も出ていました。
朝の資料つめから参加して報道の受付の手伝いをさせていただきましたが、報道や関係者も含め500用意されていた資料袋がなくなり、補助資料の100近くもすぐになくなりました。
遅れてきた議員の先生方や報道の資料も開始時間の2時にはなくなっていました。
尖閣付近の島の漁業関係者の方や石垣市長、宮古島市長、与那国町長の話にもの凄く説得力と迫力を感じました。
 青山さんの話も素晴らしく最後は感動して多くの方々が涙しておられました。
尖閣や千島列島などはメタンハイドレートの宝庫であり中国もロシアもそれをねらっていると指摘をされていました。
取り急ぎ500名の予想をこえる700名以上の方が参加され立ち見も出ていたことを報告させて頂きます。

【お知らせ】

14日発売の「WILL」11月緊急増刊号のご案内をします。

筆者も執筆者のラインナップに加えていただいていますので、是非ご購読お願いします。

「WILL」 11月緊急増刊号 

略奪国家中国 守れ、尖閣諸島!

 目次抜粋

 ・民主党政権でわが領土は守れない 安倍晋三

 ・尖閣に自衛隊を常駐させよ!    櫻井よしこ

 ・無惨なり!売国的敗退        西村眞悟

 ・中国の二つの誓い           青山繁春 

 ・検察タブーを犯した那覇地検    井上 薫

 ・国難来る、西・北より来る      塚本三郎 

 ・中国ネットの悪口雑言罵詈讒謗集 宇都宮 慧 

 ・日本メディアが自殺した日      山際澄夫

 ・日本メディアが伝えない尖閣問題 有本 香

 ・中国の最終目標は「日本自治区」 柿谷勲夫

 ・米中に挟撃される日本       西尾幹二

 ・日中戦争は始まっている      小林よしのり

 ・何度騙されたらわかるのか    金 美齢  

 ・沖縄の新聞で県民の民意は   江崎 孝
  わからない

 ・中国に海洋法は通じない     宇都宮 慧 

 ・日本のメディアが伝えない尖閣 有本 香

 ・中国の最終目標は「日本自治区」 柿谷勲夫

 ・尖閣列島を開拓した古賀辰四郎 山本皓一

よろしかったら人気blogランキングへ クリックお願いします 
 ブログセンターランキングへクリックで応援願います

ジャンル:
ウェブログ
コメント (15)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 大成功!県民の集い | トップ | 沖縄発、県民の集いの熱気! »
最近の画像もっと見る

15 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
犬HKではこういう報道 (タケ坊)
2010-10-17 10:55:20
テレビは新聞以上に記事を消すのが早いので全文記録します。


尖閣諸島事件で漁業者安全を

尖閣諸島で起きた中国漁船による衝突事件を受けて16日、先島諸島の市長や町長、それに与野党の国会議員などが参加して宜野湾市で集会が開かれ、尖閣諸島の周辺海域で船舶が安全に航行できるようさまざまな施策を政府に求めるため、署名活動を行っていくことを確認しました。
集会は国会議員や有識者などでつくる民間団体が中心となった実行委員会が開き、会場となった宜野湾市の沖縄コンベンションセンターの会議場には、先島諸島の市長や町長、それに与野党の国会議員など700人余りが参加しました。この中で、石垣市の中山義隆市長は、「尖閣諸島に日本の主権や国益が及ぶことは当然であり、政府は警備を強化して漁業者が安心して操業できるようにして欲しい」と述べました。
また、八重山漁業協同組合の組合員で近海マグロはえ縄漁をしている仲田吉一さんは、「石垣島と尖閣諸島の間の海域には外国の漁船が200隻から300隻いて、日本の漁船はあきらめて別な場所で漁をしている。安心安全に操業できるようにしてほしい」と訴えました。
集会では、船舶が安全に航行できるよう尖閣諸島に灯台や避難できる港を整備することや自衛隊が領海の警備にあたるよう法整備を図ることなどを政府に求めるため、署名活動を今後、全国各地で行っていくことを確認しました。

10月17日 00時32分
http://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5094388722.html


ちなみに沖縄の地上波はネットで確認する限りではゼロでしたorz
つーか配信時間と放送時間は必ずしも一致はしないでしょうが、こんな時間に誰が見てんだ?
名称を誤魔化してるのは沖タイと一緒ですが、
具体策として漁業者の安全と実行支配の強化の一石二鳥を狙える港湾整備、自衛隊に警備を求めるなど警察力から軍事力への踏み込んだ対応を求めることや、署名活動など行動を起こす県民や日本会議の方々の決意など、
産経ですら伝えてないことを伝えている等評価できる所もあるにもかかわらず。

狼魔人様がこのことに触れておられないということは所詮は誰も見てないような時間に一回だけ報道しました、テヘッ という犬HKのアリバイ報道か!?
まぁ国会議員が8人?も集結した集会の取材にも(たぶん)来なくてヒマネタ垂れ流してただけの民放よりはマシなことには違いはないのですが。。。
本日記、これからも応援します。 (義挙人)
2010-10-17 12:49:11
私の、コメント採用いただきありがとうございます。
それにしても、沖タイは、写真入りで中国の反日デモ掲載しているのに、、、、、、、、
肝心の沖縄の危機状態は、片隅に、申し訳程度に小さな記事です、、、(怒)

タイブスさんは、勝手に「沖縄」の文字使わないで、この際「シナタイブス」に名称変更をオススメします。
訂正願います。 (義挙人)
2010-10-17 13:08:53
>>写真入りで、、、
失礼しました。
写真なしでした。別の新聞でした。
本土もひどい (アイゼンシュタイン)
2010-10-17 13:20:21
狼魔人さま

昨日、東京都内でも中国に抗議するデモが行われました(5000人以上参加したようです)。が、ほとんど報道されておりません。

また、報道されたケースでも、「日本国内で中国に抗議デモをするから、中国で反日デモが起こる」といった印象操作が行われています。
Unknown (Unknown)
2010-10-17 14:55:51
17日の東京新聞朝刊の中国大規模デモ掲載写真の中に「収回琉球、解放○」の文字が見えます。尖閣諸島だけでなく沖縄まで中国領土だと主張しているということですよね?
Unknown (半世紀)
2010-10-17 15:25:09
さっきまで大阪読売テレビの「たかじんのそこまで言って委員会」を見てました。孔子の子孫とかいう腹黒そうな中国人が「琉球人は日本が嫌い」みたいな発言をした途端、レギュラー陣がすかさず反論したので、安心しました。この番組と青山さんの出演されている関西テレビアンカー水曜日、たったの2つだけが偏向報道の無い番組だなんて、情けない国になりました。

琉球新報は今回意外とまとも (タケ坊)
2010-10-17 15:43:24
社会部や政治部に直接ガンガン電凸したのが効いたのか?(その割には沖タイは相変わらずのようですが(笑))新聞記事としては簡潔に伝えていると思います。県民の集いの正式名称もしっかり載せてますしね。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-168919-storytopic-1.html

皆様もおかしいと思ったら遠慮せずにレッツ電凸(笑)
以前は沖タイがいいのかと思ってましたが私のこれまでの電凸歴からすれば新報ですね、産経も支社があるのは新報ですし。
一紙だけでもまともな新聞に代えさせましょう、カネ払ってんだから(笑)
私はカネは払ってはいませんが、バナー収入には貢献してます(爆)
沖タイはHPに電話載ってますし、新報は 琉球新報 政治部、社会部 電話 で検索できます。
Unknown (たろう)
2010-10-17 17:37:02
ひどいとは聞いてましたが、ここまでとは、
離党の人は決して許さないでしょうね。
漁民の方は二の次なのか (アイゼンシュタイン)
2010-10-17 17:46:01
しかし、一連の報道、ならびに政府の対応を見ていると、実際、尖閣列島周辺で漁業に従事している漁民の皆さまは「どうでもいい」と考えているように見えてなりません。
漁民の皆さんが安全に操業できるようにするのは、最低限の政府の義務だと思うのですが。
マスコミは嘘付きである (alpha)
2010-10-17 19:28:00
口蹄疫事件の時にも思ったのですが、何はともあれ領土、領海及び領空の保全と国内産業の保護育成は国にとって、先ず持って考慮するべき事項のはずですが、民主党政権には全くその意志が感じられません。

海上保安庁、自衛隊共に小兵力とはいえその能力も意思もあると信じておりますが、政府なかんずく総理大臣にその意思と能力が欠落しているのが現状です。

戦後平和主義の象徴的ことばとして金科玉条としてきたシビリアンコントロールとは単に自衛隊に対してだけ適用されるものではなく、あらゆる行政機関がシビリアンである内閣総理大臣及び閣僚の命令なくしては何もできません。

そこにこのような無能かつ無意志の人物を据えてしまったのです、今や我らが総理大臣管直人は、保佐人仙石官房長官がいなければ何もできない、被保佐人に成り果てています。

このような人物を総理大臣にしてしまったのは、我々国民の選択の結果ではありますが、そこに異常なまでの政治介入をしてきたマスコミの責任は許しがたく大きなものがあります。

今回の県民の集い及び東京での抗議デモに関する報道でも、中国における反日デモを引き合いに出して、日本の抗議デモを中国における反日暴動の原因であるかのように報道するとは言語道断の所業と言わざるを得ません。

今後ともマスコミに対しては、先ずは嘘付きで有ると言うことを前提につきあって行かねばならないでしょう。
またこの認識を1人でも多くの日本人で共有することが大事かと思います。
何とか全国へ (ラストトレジャー)
2010-10-17 20:35:22
半世紀様がコメントされているように、私も「たかじんのそこまでいって委員会」と「関西テレビアンカー」だけは、貴重なテレビ番組であると認識しています。
中国の“当たり屋”事件が発生して以来、昨日のような市民集会に国会議員はじめ地方の首長が出席したのは初めて(?)だとしたら、上記のような志あるメディアに対して集会の模様を伝えたり(青山さんは紹介するかな)、あるいは番組を通じて沖縄が中国の覇権に対する最前線であるということを他府県の方々に知ってもらうことはできないでしょうか。東京とか都市部にいる多くの人は、“国境を守る”という意識が希薄かもしれないので…
連投すいません。 (タケ坊)
2010-10-17 21:03:56
僭越ながら意見申し上げます。

比較的評価の高いたかじんですが、
麻生総理がリーマンショック後の100年に一度の金融危機で必死に戦っていた時に、
辛坊次郎が閣下のことをミソクソに貶していたことを私は忘れることはできません。
経済面での論評もここで詳しくは申し上げませんが、トンデモ論の日本経済破綻論で荒稼ぎしているのも辛坊です。(経済面のお話はよろしければブログランキングトップの三橋氏などのお話も参考にしていただければ幸いです)
出演者にしても勝谷が小沢からたった50万ぽっちのカネで小沢に魂を売った小沢狂信者だということも忘れてはなりますまい。
三宅とかいう毎日新聞あがりのハゲのオッサンは毎日変態新聞事件を振られるとツルツル頭から湯気を出して怒り狂いました。

今週の番組のように確かに納得できる情報も流すのですが、それだけに妄信は危険だと私は思います。

私はalpha様がおっしゃるように基本マスゴミは嘘つきという視点に立つべきだと思っております。
残念ですね (ヒロシ)
2010-10-17 21:29:55
狼魔人様、いつもありがとうございます。
昨日はあれだけの熱気のあった講演会があったのにも関わらず
ひどい扱いですね。
現場に足を運んだ記者さんたちには伝わってると思うのですが
マスコミの方々に「自社は偏向している」という事が少しでも解っていただけたらと願います。

講演会にご参加されたかたたちが口コミで支那とマスコミのひどさを広めていただける事を願います。
別の観点から、、、 (義挙人)
2010-10-17 23:42:44
青山氏の講演会で、彼が終わり頃に言った言葉、、、
「集団自決の、、、軍の命令があったとか、、なかったとか、、被害者意識とか、、、、もう、止めようや、、、、、」て、、、言ったとき、、私は、「そうだ!」と、、その通りですと胸が熱くこみ上げてくるのを感じました。

青山氏は、本当の「日本の侍」です。
そして「ウチナーのブシ」です。
と思いました。
タケ坊さま (半世紀)
2010-10-18 02:15:52
おっしゃるとおり100%信用しているわけではありません。特にあの辛坊氏は、西尾幹二氏や故中川昭一氏を愚弄した張本人ですし、司会者が一番偉そうに言うので、正直ジャマです。
勝谷氏に関しては・・・50万ぽっちのお金で魂を売ったと言うより、下世話ですが「彼氏の康夫ちゃん」のために小沢さんの擁護をしてるように見えます。(実は我々おばちゃんの井戸端会議ネタ!)
台湾から帰化された金先生が一番マトモに見えるのが不思議で、楽しい番組です。
今回の放送も凄かったですね。まさか、たかじんさんがハッキリ「中国が嫌い」と言われるとは??スッキリさせてくれました。

随分前から、青山さんの話は見聞きしていますが、沖縄の白梅の方々と、硫黄島の方々のことは、辛くて最後まで聞けなくて、目も耳も塞いでしまいます。皆さんの犠牲があったから、今こうやって暮らしているのに、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL