おごじょの気まぐれ日記

人生いろいろあるけど、
すべてを楽しもうっていうのがモットー。

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目黒川の桜

2019年04月04日 | 写真
毎年、仕事帰りに恩田川の桜を楽しんでいたけど、
部署が変わり、勤務地が都内になったので残念に思っていたら、
目黒川が近いじゃあないと気がついた。

早速、夫も息子も晩ご飯がいらないというこの日、
仕事帰りに立ち寄ってみたら、
見事に咲き誇り、一番いいタイミング。





だんだん日が落ちて、提灯の明かりがはっきりしだし、川面の明かりが幻想的。







しかし、平日なのにすごい人でした。




仕事帰りの娘と待ち合わせて、居酒屋風の自然薯がウリのお蕎麦屋さんで晩ご飯。
こんな日があると家事と仕事でばたばたの日常もリセットされて、パワーが充填されます。

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2回目の十二番めの天使

2019年04月03日 | 井上芳雄君
2回目の十二番目の天使は上手よりの3列目。

舞台に近く、表情も息遣いまでも分かるくらいの良席。

前回、うつらうつらしたことを反省し、
今回はしっかりと観劇。

ストーリーは展開も予想つくぐらいのシンプルなものだけど、
ほろりとしてしまう。

井上君の独白と会話との繰り返しといった構成で、
井上君のセリフがとても多かった。
が、彼のセリフは活舌がよくて聞きやすい。
ストプレでは大事な要素だよね。
そして、セリフに表情もだいぶ出ているように感じました。
(エラそうにごめんなさい。)






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桜の季節

2019年03月29日 | 写真
平成最後の春の季節。
昨年より桜の開花が遅いような気がします。



この日は卒業式でした。
咲き始めた桜が華やかさを添えて、それぞれの未来を祝福。
希望に満ちた春。
若々しいエネルギー溢れるこの季節はやはりワクワクします。
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数年ぶりに更新。十二番めの天使

2019年03月25日 | 家族・家庭
もしかして数年ぶりの更新(驚)

日々、忙しすぎて、良くないですね。
世の中もブログからFB、そしてインスタ?
さらにその先?
文字がどんどん削られていく。。。。

どうであれ、備忘録として書いていきたいと思ったわけですが、
忙しさにかまけてまたおさぼり状態にすぐなるかもしれません。


さて、数年ぶりの記事は大好きな井上芳雄君関連。
今、講演中の十二番目の天使。
シアタークリエにて。娘と観劇。
9列上手。

うーん。。。
ごめんなさい。
うつらうつらしてしてしまいました。

心のセリフと現実のセリフが混ざっていて、
でも、井上君のセリフはとても聞きやすくて。
ストーリーもシンプルで、迷路に落ちることはない。
最後の歌声にはやはりしびれる。

原作本をメルカリにてゲット。

2回目は原作を読んで臨もう。

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シアタークリエ

ジョン 井上芳雄
ティモシーの母ペギー/サリー 栗山千明
ビル 六角精児
ローズ/ジョンの母 木野 花
メッセンジャー医師/ジョンの父 辻 萬長
ティモシー/リック 溝口元太
トッド 城野立樹

原作 オグ・マンディーノ
翻訳 坂本貢一(求龍堂刊「十二番目の天使」より)
台本 笹部博司
演出 鵜山 仁
音楽・メインテーマ作曲 宮川彬良 メインテーマ作詞 安田佑子




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2017年!

2017年01月09日 | 家族・家庭
明けましておめでとうございます。

夏の旅行のアップもままならないまま2017年となりました。
今年はできるだけ記事をアップするように頑張りたいと思います。
といいながら今年も1週間も過ぎたし。。。

例年通りの元旦の朝。
今年も無事に家族みんなで迎えることができました。
義母も元気。
この風景ももしかしたら最後?
娘も息子も羽ばたく1年になりそうな。。。。



今年は娘が黒豆を上手に炊いてくれました。
伊達巻も栗きんとんも私の補助なしで作ってくれて、とても楽になりました。

そして、家族で氏神様へ。
とても穏やかな暖かな元旦となりました。



今年もよろしくお願いいたします。

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2016年 夏の思い出 北海道その3

2016年10月27日 | 写真
富良野を後にして、釧路湿原へと向かう。
その道中にはあちこち寄ってみたいガーデンが散在しているのだけれど、時間がなくて今回はあきらめる(涙)

あんなに天気の良かった富良野地方だったのに、突然こんな感じに。

山の向こうから雲の塊がやってきて、



あっという間にお天気が崩れる。




釧路地方は地形的に常にお天気が悪いそう。
海からの冷たい風が山肌にあたり、雨雲を作るんだろう。

ナビにも地図にもない、新しい高速を一路、釧路へ進む。

そして、釧路湿原!
この広大な景色に感動。





ゆっくりと流れる釧路川。この川でカヤックに乗ってみたかったのよね。



次の日、朝4時からカヤックにて釧路川下り~
エイーー
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2016年 夏の思い出 北海道その2

2016年10月27日 | 写真
今回の北海道で訪れたかったところの一つが、「風のガーデン」と「森の時計」

いづれもドラマの舞台となったところだ。
知らずに宿泊先に選んだ「新富良野プリンスホテル」の敷地内にあったのもラッキー。

「風のガーデン」は様々な花が咲き乱れ、イングリッシュガーデン風。










「森の時計」は素敵な喫茶店。
大きな窓から外の雪景色をコーヒーを飲みながら眺めるシーンがとても印象的で、
いつか行ってみたいと思っていたが、その大きな窓も健在で、あのドラマの風景と変わらずに今もあった。



自分のコーヒーはコーヒーミルで引くというのも同じ。





そして、「雲海」
今年初めての雲海だそうで、しかも、見られるのは1年に10%ぐらいなんだとか。
早起きの甲斐がありました。








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2016年 夏の思い出 北海道その1

2016年10月27日 | 
もう10月も終わる!
なんてこと~!

取り急ぎ、忘備録。
夏休みの思い出を急いでアップ。

今年の夏は世界自然遺産訪問第2弾。
北海道へ行ってきました~
今年は北海道も台風が多く、大変な被害を受けていましたが、幸いにもその直前のいい時に訪問。
富良野-釧路-知床を巡ってきました。

行程に富良野地方を入れるかどうかで夫ともめましたが、説得して行った甲斐がありました。 

まずは色彩の美瑛、富良野。
季節ドンピシャ。

美瑛の広々とした風景にうっとり。。。
これぞ北海道~と思う風景に何枚の写真を撮ったことか。
美しすぎる~!









そして、そして色彩の街でした!

その名も「色彩の丘」
広大な敷地に色とりどりの花たち。
無料なのもびっくり。







富良野の「富田ファーム」
ラベンダーで有名なここもラベンダー以外の花たちもいっぱい。







そして、青い池。
神秘的な美しい自然の青色。














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SONGS最高!

2016年10月23日 | 井上芳雄君
すっかりご無沙汰しています。

テンプレートも夏のまま!
急いで秋仕様に変更しました。

NHKのSONGS。
この番組に出演というだけで、結構嬉しくて、
その上、内容も素晴らしかった。
ヘビロテしています。

井上君の内面をしっかりと受け止め、
苦悩や努力あっての今の地位にいることなどを
丁寧に表現してくれたNHKさん。

上質な構成と相変わらず素敵な井上君の歌声。

テレビだとなかなか井上君のよさが伝わっていないと悔しい思いをしていたので、
今回はとても満足。

井上君がミュージカル俳優のきっかけとなったキャッツの「メモリー」は
島健さんのピアノの音色と背景の星空がとてもよくて。
その中で歌う井上君にうっとり。

シンデレラボーイと騒がれた井上君がガツンと挫折感を持った「モーツァルト」
アッキーの才能に嫉妬し、打ちのめされた経験を真摯に話す。
そこから踏み出した勇気と努力。
そんな中で歌い続けた「僕こそミュージック」はやはり心を打つ。

そしてリトグリとのコラボの「少年時代」
軽井沢でこの歌を聞いたとき、なぜか涙したことを思い出す。
このメロディーと井上君の歌声が重なると心を揺さぶるのよね。
単独のこの歌もよいけど、コラボも素敵だった。

最後のアラジンの「フレンド・ライク・ミー」
動きにも歌にもやられちゃいました。
さすがの表現力。

このところ生井上君ロスでうつろな日々を過ごしていた私。
とっても耳福目福な30分でした💛
もっと聞いていたかった。

来週はアウトデラックス出演とのこと。
http://www.fujitv.co.jp/outdx/index.html

ちょっと心配~
井上君がアウトな人?
ブラックな面はよしよし倶楽部の時だけでいいんだけどなぁ。


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2016年エリザベート祭り終了

2016年07月21日 | 井上芳雄君
私の2016年エリザべート祭り、終了😢

この日のキャストは


そう、大我君を見たかった。ジャニオタの友人押しの大我君はどんなものか見てみたかったのです。ミーハーです。
大我君目当てで申し込んだ回は蘭乃エリザしか取れず。
まぁ、仕方ないか。。。

去年のエリザを思い出す。
今回の続投という事実に東宝何やってんの!と思った。
蘭乃ファンには申し訳ないけど、客観的な感想。

そして、今年。
彼女なりに頑張ったのでしょう。
去年からは格段の成長。
しかし、やはり・・・という想いも捨てられない。


そして大我君。
なかなかいいのではないではないでしょうか。
予想を裏切ってくれました。
ジャニーズ以外のフィールドでも頑張ってほしい人です。
でも、私が恋に落ちた芳雄ルドルフに勝る人はやはりいないです。

その芳雄君のトート。
素晴らしい~!!!!

もう、中毒かも。
指先の動きにまでうっとりしてしまう。
色気と闇の皇帝らしい振る舞いと。
入り待ち出待ちの時に会う芳雄君とはまるで別人!
すごいなぁ。。。

ソンハルキーニ―は初見。
育三郎君とはテイストの違うルキーニ―で生々しい感じが強烈。
育ちゃんルキーニ―も王子様からだいぶかけ離れている感じがしたけど、
ソンハルキーニに比べたらお上品だわ。
どちらのルキーニも魅力的。

この日で私のエリザは終了。
万里生フランツは見ないまま。
3回とも佐藤フランツだったので、万里生君を観てみたくて仕方ない。

次回のエリザを待ちます。
だけど、気になる情報が一つ。
トートは未婚男性に限るとか。。。。。。。
演出家の小池修一郎さんがそう言っているとの話、今回の初日のカテコでも気になる発言があったとか。

そしたら、次はないのだろうか。。。。
まさかね。。。







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