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教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

プーチン大統領は「歯舞・色丹2島返還、国後・択捉2島共同使用」を「白紙撤回」通告、安倍晋三首相は放心状態

2016年11月01日 10時55分23秒 | 国際・政治

 

板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

~ニュースにブログ~

プーチン大統領は「歯舞・色丹2島返還、国後・択捉2島共同使用」を「白紙撤回」通告、安倍晋三首相は放心状態

2016年11月01日 07時02分05秒 | 政治

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」

 

プーチン大統領は「歯舞・色丹2島返還、国後・択捉2島共同使用」を「白紙撤回」通告、安倍晋三首相は放心状態 

 

◆〔特別情報1〕

 ロシアのプーチン大統領は、ペルーの首都リマで開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC、11月14日~20日)首脳会議(19日、20日)の際、安倍晋三首相と首脳会談、その後、来日して、12月15日、安倍晋三首相の選挙区である山口県長門市でも首脳会談する。両首脳は、「北方領土返還交渉・日ロ平和友好条約締結交渉」を主テーマにして、これまで「歯舞・色丹2島返還、国後・択捉2島共同使用」「日本が8項目について経済協力」で基本的に合意してきたと言われてきた。ところが、ここにきて、プーチン大統領サイドから「歯舞・色丹2島返還、国後・択捉2島共同使用」について「白紙撤回する」と安倍晋三首相に通告してきた。このため、安倍晋三首相は、放心状態に陥ったという。一体、日ロ関係で何が起きているのか

 第59回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内

平成28年11月13日 (日)

「マスコミに出ない政治経済の裏話」

~新大統領選出! どう動く米国、どうなる安倍晋三政権と日本経済

 

平成28年11月19日 (土)12時30分~16時

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!

板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学

~情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術

場所 小石川後楽園内「涵徳亭」円月

参加費 5,000円

 

第17回 板垣英憲・『悠久の歴史研究会』

日時2016年11月19日(土)17時00分~20時30分

天孫人種と所祭神

天孫族~大隈國天孫と過兒神、内山田神、筒之男神より

天孫降臨の靈跡高千穂、韓國獄の語源

 

 

◆板垣英憲の新刊のご案内◆

 

 トランプと「アメリカ1%寡頭権力」との戦い 日本独立はそのゆくえにかかっている!

クリス・ノース(政治学者),ベンジャミン・フルフォード(元フォーブス誌アジア太平洋支局長),板垣英憲(元毎日新聞政治部記者),リチャード・コシミズ(日本独立党党首)

ヒカルランド

 

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神奈川 冷凍食品からO157、重症の子供も

2016年11月01日 10時26分53秒 | 食・レシピ

 

冷凍食品からO157、重症の子供もシェア ツイート

冷凍メンチカツからO157検出 17人が腹痛や下痢

(NHKニュース&スポーツ) 05:18

 『神奈川県平塚市の食肉販売会社の冷凍食品から病原性大腸菌、O157が検出され、この製品を食べた17人が腹痛などの症状を訴え、このうち子ども2人が重症で入院しているということです。』

きちっと冷凍処理されていたら、細菌も繁殖しないのでは有りませんか。冷凍食品も十分加熱調理する必要があると思います。

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天木直人の公式ブログ 誘って来たのは小沢一郎の方だとバラシタ野田佳彦の無神経さ加減

2016年11月01日 08時34分01秒 | 国際・政治

天木直人の公式ブログ

天木直人のブログ誘って来たのは小沢一郎の方だとバラシタ野田佳彦の...

1Nov

2016

誘って来たのは小沢一郎の方だとバラシタ野田佳彦の無神経さ加減

 

 

 まともに政治を考えている者にとってはどうでもいい話だが、政局に熱心なものにとっては、これほど面白い話はない。

 仇敵である小沢一郎と野田佳彦が密談したと言うニュースだ。

 小沢一郎が飛び出したのか、民主党の多くが小沢を嫌ったのか、どちらが真相かわからないが、小沢を追い出した張本人の一人が野田であると信じる小沢びいきは、窮地に立たされている野田が小沢に頭を下げて協力要請をしてきた、ざあみろ、と勝手に解釈すだろう。

 しかし、野田は民進党の幹事長だ。

 もし野田が小沢に協力要請したのなら、それは民進党が党を挙げて小沢に近づいたということだ。

 本当に民進党は党を挙げて小沢一郎と手を結ぼうとしているのだろうか。

 そうでなければ、野田は身内から勝手な真似をしやがってと、袋叩きにされるだろう。

 小沢・野田密会は、はたしてどちらが声をかけて実現したものなのか。

 きょう11月1日の一部の新聞が報じている。

 野田氏がきのう10月31日の記者会見で、小沢との会談についてこう語ったと。

 「私の幹事長(就任)祝いをしたいという申し出があり、喜んでお会いした」と。

 これは、俺の方から会いたいと言ったわけではないと言っているのだ。

 頭を下げてきたのは小沢の方だと言っているのだ。

 この野田の発言に、小沢がきょうの記者会見で何も語らなかったら、野田の言っている事が正しいということだ。

 野田は窮地に立たされているが、小沢はもっと窮地に立たされているということだ。

 それにしても、こんなことをわざわざバラシタ野田は、いくら身内に釈明する必要があったとしても、無神経だ。

 これではうまくいくものも行かない。

 たとえうまくいっても、窮地に立たされている者同士がいくら話し合っても建設的なものはないも生まれて来ないだろう。

 こんな政局がらみの話は、国民にとっては何の役にも立たない。

 こんな政局ニュースを流すより、メディアは、なぜいまの政治はどいつもこいつも国民のための政策を実現できないのか、どいつもこいつも税金泥棒だと、それを国民に代って糾弾すべきべきである(了)

 

 

 

 

 

 

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