ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

アラファトの言葉「預言者も過ちを犯した」

2007年11月30日 23時59分37秒 | Weblog
2005年7月10日
「悪者がいます。
砂で絵(=砂のマンダラ)を描く者です。
砂に絵を書くと、魔にフクする者になるのです。
サンスクリットから、サンタクロースが生まれました。
(キリスト教は、チベット仏教の流れを汲むという意味)
アクマ(=テロリスト)に仕立て上げたのは、アメリカに住む爬虫類(のイシキ)の人間なのです」
(テロリストはアメリカが育てている事)

#)右頬に冷たい風を感じる。(誰が降りているの?)
「死んだ者です。
眠れないのです。
こ、こ、こんな事になるとは思ってもいませんでした。
(人差し指にサイン)
(誰か聞くもなかなか名乗らず)
(ローマ)法王と呼ばれた者です。

(今)大勢の人に責められています。
その数は誰よりも多いのです。
生きていた時と正反対になっています。
あの広場を埋め尽くした人々が、怒号を発して責めるのです。
そしてそれが休む間がありません。
眠らせて欲しいのです。

日本の天皇も、2000年も前から責められています。
この事を思うと、何としても真実を知って欲しいので、テロを応援したのです。
(サミット?)爬虫類(のイシキ)の人間が力を強めるので、なんとしても知らせなければと、(テロを)応援したのです。
みんなに知らせてください」

#)歯の違和感があり目が覚める。
「法王と呼ばれた者です。
困っています。
(大きなラップ音)
ホム?(なかなかわからず)のことです。
ホムとは、葬むられることです。
バチカンには(遺体を)埋めないで下さい。
そこに置かれると、いつまでたっても人が訪れます。
その為に、私はそこから出られないからです。
(顕在意識では)慕って来てくれますが、(潜在意識=イシキは)激しく罵ってくるのです。
(天皇崇拝者の右翼や生長の家の信者も同じ、と以前伝えられています)

その事が一番辛いのです。
それで私の身体はチ、チ、(なかなかわからなかった)チブ* のそばに置いて欲しいのです。
チブが呼んでくれたのです」

(思ってもいないことでした。
*チブ=ズビグニエフ・チブルスキーで、“灰とダイヤモンド”の主人公を演じたポーランドの青年)

「地球の富を集めた(宝石で飾りたてた)醜い姿の女王の姿を世に知らせる為に、手助けをしたのです」
(冠や大きな宝石で身を飾った女王の写真が出ていたこと。2005年7月8日付ニュース)

#)頭を触る感じがして目が覚める。
「シオン、シオンの者です。
シオンとは死の国のことで、死後の世界のことです。
そして地球を死の国にしようとした、プレアデナイの計画なのです。

(98年に何度も、“地球はイシキだけの世界(=アセンション)にする”、と言っていた)

シオンの世界では、イシカミは違う世界にいます。
それで生きて欲しいのです。
(ピーピーと感高い機械音がする)
イシカミに知らせて欲しいのです。
(昨日、天を半分?に分けるような断層雲が出ていたこと)

サンザ・クロース(=さんざん、苦労すること)に協力しないで欲しいのです。
(サンタ・クロース = キリスト教 = アメリカ、イギリスに協力しないで欲しい)
死人(=故法王)の言葉を聞いてください。
死人の言葉が真実なのです」

2006年5月13日
アメリカの閣僚(ブッシュ、ラムズフェルト、チェイニー、ライス)がレ0タ0ア0に関係することを知らせてきて、それを公開して欲しいと、左足の中指にきついサインがありました。
なかなか治らないので仕方がないので公開するからというと、即サインはなくなったのですが、しばらくすると再びきつくなって、中国のコ・キン・トウの名前も出てきました。

【レプタリアンのイシキを消滅する】

2007年8月3日
#)米2長官が中東訪問 対イラク・イランで協力求め(2007年7月31日付ニュース)
「・・・ライス長官は30日、中東歴訪出発を前に声明を発表。中東での米国の軍事援助の2大受け入れ国であるイスラエルとエジプトへの支援を更新し、今後10カ年でそれぞれ300億ドル、130億ドルの軍事援助をする意向を表明した。また、国防総省によると、同省高官はサウジアラビアなど湾岸協力会議(GCC)諸国に対し、総計約200億ドル規模の軍事援助を想定していると明らかにした。いずれも「長期的な地域の安全保障への米国の関与の象徴」(同高官)という位置づけだ。湾岸諸国への武器供与は、核や弾道ミサイル開発の疑惑を米国が非難するイランへの牽制という意図が強い。特にサウジには、ミサイル防衛施設や衛星誘導弾、海軍艦船の供与、戦闘機の更新など、盛りだくさんの内容となりそうだ・・・」

(アメリカは国民から税金で集めながら貧しい自国民は見捨てて、他国に軍事援助をするのは、地域の安定どころかさらなるテロリストを生むだけと思われます。
どれだけ争わせたら気がすむのでしょうか?
なぜ、その金でパレスチナ難民などの援助に回さないのでしょうか?
ミネソタのミシシッピー川の橋の崩落の悲劇は、アメリカの進んでいる道が違っているよ、と知らせているように思えます)

2007年11月2日
「(非業の死を遂げた人の)イシカミに取り付かれる者がいます。
それがアラブの王族です。
なぜならこの情報を知りながら、イスラム主義を守るために(イスラム原理主義のテロリストに)お金を渡しているからです。
自分たちは贅沢三昧な暮らしをしながら、テロリストを死に追いやっているからです。
その悪いことしているのがアラブの王族だとアブドラ王は(内心)思っていますが、息子達は悪いと思っていません」

右手の甲に丸く?きつめのサインあって目が覚める。
「マのものの元にいる者に告ぐ。
(イスラム原理主義の者へのメッセージ)
するべき仕事は、イスラムの教えがいかに前時代のものか知らせること。
ダルハ*?の王子に告ぐ。
マホメットが伝えた」
*)ダルハの王子とは、アラブの王子だそうです。

再び、右手の甲に丸くしっかりとしたサインあり。
「マの者の下にいる者に告ぐ。
今以上、罪なき婦女子を恐怖に陥れるな」

昨夜は夜中中?突風が吹き荒れて何度も目が覚め、同じようなことを何度か言っていて、初めての右手甲の丸い?サインはマホメットだったそうです。

公園を歩いていると右手首が痒くなり、
「一番の悪者が降りています。
マの者のホメイニを援助していたからです。
イスラム主義を守るために、ホメイニに(金銭的に?)援助をして、イスラム原理主義を広めさせたのです。
そして(イスラム原理主義者に)お金を渡して陰で(テロリストを)育ててきたのがアブドラ国王です。
イスラム教徒を自分の国に引き寄せるためです。
私はマホメットです。
何度も知らせているのに公開してくれないので、書いてほしいからです」

*)提供したテロ情報活用せず=英の対応を非難-サウジ国王(2007年10月30日付ニュース)
なぜ急に連続でアラブ王国のことを言ってきたかと思っていましたが、↓の「白々しいことを言う」ということで一致していると思います。

*)米同時テロ「サウジの情報で阻止できたはず」と元大使(2007年11月2日付ニュース)
の記事を読んでいると、「白々しい言葉です」口に出てくる。

2007年2月20日
「ホンメイ(本命)なのです。
マのもののホンメイが(イランの)ホメイニ師なのです。
この情報を阻止するマのもの(のイシキ)が(ホメイニ師を信じる者に)降りたのです。

それでサドル=(自転車のサドル=銀の竜)師がホメイニ師=ハメネイ師を頼って逃げたのです。
(ホメイニ師によって?)多くの自爆テロが生み出されました。

イスラムの狂信者は女性を自由に束縛することが出来ると解釈しています。
それができなくなるので反対をしているのです。
それをたきつけているのが、マのもののホンメイ、ホメイニ師です。
このことはいつか必ずお知らせしなければと思っていました」

2005年8月20日
「フネ、フネ、、、、、船の事がわかったのです。
パレスチナの人が(エジプトの砂漠の中に埋まっていた船のことを)調べたのです。
それでユダヤ人を許そうと思ったのです」
(ラップ音)
ソラ画像:エジプトの太陽の船
・【友達(You fellows)物語

「ヨルダンとは夜になる事を待つ人たちです。
ヨルに家族が仲良くダンランを持つことを、大切に思うように名づけられました。
けれども支配星によってその反対の事がなされました。
多くの女性が泣いていました。
死ねば反対の性に生まれ変わります。
そしてしてきた事がなされます。
それが宇宙の法則なのです。
その悲劇を今生で終わらせるようにこの情報は与えられました」

性差別(Sexism)
によると宗教による女性蔑視がひどく、その偏見が今も残っていて、中東やアフリカでの女性虐待につながっている事がよくわかります。

ソラ辞典:宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

2005年1月2日
【生きながら火で焼かれて】 というノンフィクションの本を読みました。
著者スアドさんのインタビュー

ヨルダン川西岸で焼き殺されかかった若い女性が、奇跡的に助けられた内容ですが、今なお信じられない悲惨な習慣が残っている事がよく分かります。
現代でもその地方は女性は動物以下の扱いを受けているのであれば、マリアが最初に伝えてきた事は本当と改めて思いました。

イエスは、父親がいつも母親に暴力を振るうのを見るのが嫌で夜空を見ていたとか、ピラトに裁判で見逃してもらおうとマリアが宝石を渡した事がわかって、酒乱の夫にお腹をけられて亡くなったというのも、2000年も前でなくても(この地方で)現在も行われている虐待があるという事で、改めて情報は本当であったと思います。

・【ソラのイエス物語

2007年9月12日
次のこともチャネリングですので真偽のほどはわかりません。
が、「妻に言われて武器を放棄した」とは、全く思ってもいなかったことを前日に続き2晩も夜中に言葉になったのでお知らせします。

*)「アルアクサ殉教者団」幹部のザカリア・ズベイディは武器を置き、イスラエルの指名手配リストから外されたようです(2007年9月8日付ニュース)
チャネリングでいう“妻”とはイシキの世界でのことで、同じ星からきている仲間のようです。
妻とはパレスチナのホーリー監督をあらわしているようですが、勿論現実に夫婦関係かどうかは全くわかりませんので、誤解のないようにお読みください。

2007年9月10日 突然目が覚める。
「書いてほしいので目が覚ませたのです。
妻に言われたので武器を放棄したと伝えてほしいのです。
妻とは同じ星の仲間でパレスチナの監督です。
“時間について”教えてくれた人です。

それはイスラムの社会では祈りの時間が長すぎるということでした。
イスラムの社会ではモスクに行く時間、祈りをする時間が余りに長すぎるというのです。
人間として生きる時間は限られているのに、祈りのために時間が沢山費やされすぎると言われたのです。
それがイスラム社会に災いをしているというのです。
それは北朝鮮のマスゲームと同じだとも。

(そして)小さな本(友達物語)を見せられました。
それには人間ではない宇宙から知らされたという言葉が書かれていました。
そして“目には目を、歯には歯を”は復讐の教えではないと書かれていました。

そしてハッと目が覚めたのです。
困ったと思いました。
これまで多くの人々に、その言葉は復讐の教えとして教え、行動を起すように言っていたからです。
けれどもそれはアラファトさえも同じであったが、アラファトは“神でさえ間違えて教えた”と言ったと聞かされました。
今からでも遅くない、一日も早く子供たちのために平和な国を創ろうと思いました。
それで武器を放棄したのです」

サインがあって目が覚める。
「鐘を鳴らします。
それは良い知らせです。
イスラム社会とこの知らせがつながったからです。
それはイシカミの物語をイスラムの人たちが知って、(生き方を)変えることができたからです。
それで23.5%と言ったのです。
(1昨夜、23.5%と言葉になった)
話すことが出来なく悪者の言うままに唱えていました?

パレスチナのキリスト教徒です。(ホーリー監督?)
いかにきつく(日本でソラの情報が)邪魔をされているかわかりました。
日本人の知り合いは(ソラ仲間以外)だれも友達物語や、“目には目を”の解釈を教えてくれませんでした。

(友達物語の冊子を見せると)それも宗教のひとつだと警告されたのです。
その言葉でこの情報を受け入れるのに時間がかかりました。
けれども冊子のどこにも宗教の組織は書かれていませんでした。
そして同じ思いをしたのがズベイディでした。
人の見えないものと会話をするという人(が知らせている)と聞きました。
友達物語がパレスチナ人の父とユダヤ人の母を持つ人を救ったのです」

新聞記事を読んでからホーリー監督にコンタクトを取ってもらっていましたがレスがありました。
私たちのことをよく覚えていると。

そして
> I would like to help you out ...if you like send me the booklet and I will
> do my best to pass it to Mr Zubaidi ...the only problem is commuting
> inside Palestine is not easy ....but I will find a way to give him the
> book...so please if you like send it to me and as I said I will do my best
> to send it to him...

> Thanks for the good work and for your support.
> All the best regards from Palestine....
> buthina

Mr Zubaidi になんとか送ってくださるようです。
最後の言葉にとてもうれしく思いました。

2004年11月12日
今日の毎日新聞にアラファト議長が1974年に国連で演説した文が載っていました。
『自分の土地を侵入者、植民地主義者から開放し、自由にしようとしている者をテロリストと呼ぶ事は出来ない。
でなければ、英国植民地主義者から開放のために戦った米国人はテロリストになる。
欧州でのナチスへのレジスタンスもそうだ』 と。

それまで住んでいた土地を追われ、キャンプで暮らしながら世界から見放されていた多くのパレスチナ難民の窮状を、国際世論に目を向けさせたのがアラファト議長だったとも書かれていました。
アラファト議長は93年に、イスラエルのラビン首相と共にノーベル平和賞を受けましたが、その後ラビン首相が右翼のユダヤ人に暗殺されてから和平は遠のいて行き、自爆テロなどが相次いでいました。
 
2004年11月11日
『イスラエルの法務大臣を始めユダヤ人たちは、アラファト・パレスチナ自治政府議長の死に敵意と軽蔑を投げかけ・・・・』
という記事を読んでいると、目が刺激ガスを浴びせられたようになり、涙が出てきて文字が見えなくなるくらいでした。

その前に故ラビン首相とアラファト議長、真中にクリントンが立って握手をしている写真を見ていました。
なぜこのような和解の機会があったのに、悲惨な事になっているのか?
自分の子供一人でさえ親の思うようになかなか育たなく思いもよらない大人になるのに、まして大勢の意見を持つ『パレスチナ人を抑えきれなかった』と年老いて亡くなったアラファトを責める前に、彼の国連での言葉を思い返してほしいと思います。
うれしそうな笑顔でフランスに旅立ったアラファト議長は、ホッとしてあちらに旅だったと思います。以下の言葉もイシキの世界からですが、8日は昏睡状態だったので本当の様に思えます。

2004年11月8日 真夜中割とはっきりと口は動く。
「アラファトです。
(イシキが)星になりました。
星からのお知らせを知ってあらゆる所に電報を打ちました。
これからの祈りはソラのもの、と思うだけでよいと。
そして【預言者も過ちを言った】と言ったのです。
この情報を聞いてとても嬉しく、死んでも良いと思いました。
それまで自分のせいで多くの人がなくなったので、これで良いのか?といつも不安でした。
そしてその不安を打ち消すために、さらに自分は間違っていないと思い込むようにしていました。
フランスに来た事で良い思いをしました。
こんなにシンプルな解釈(ソラからの情報の、目には目を・・)がなぜ今まで知らされなかったのか、この教えを守る事で地球はどれほど素晴らしい星になるのか知れない」

「邪まな国際社会に翻弄され悲しみにくれる人たちに、何の力にもなれなかった私が嫌になった」
と名乗らないが、アラファトからと思えるような言葉だけ出てくる。

リンク集より
アラファトが【預言者さえも間違える】と言った言葉の記録を知らせてくださいました。

主要要人スピーチに
「(2)一部の機関による受け入れられない誤った行動があったが、過ちを犯さない者などいない。預言者も過ちを犯した。」
とありました。

読者の方が(Googleのcacheに残っていた)サイトを紹介してくださった時に見たら、確かに
「(2)一部の機関による受け入れられない誤った行動があったが、過ちを犯さない者などいない。預言者も過ちを犯した。」
と書いてあったのですが、次の日に見るとサイトが消されています。
私も確かに新聞とネットのニュースで見ました。
イスラム教の教えが都合の良い権力者(支配星のイシキの人たち)がイスラム教の教えを守るために操作したそうです。
ソラのものたちはちゃんと見ています

・【ソラのイスラム物語

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以上、ソラからの伝言より。
写真は11月30日のソラ。
コメント (1)

ゲリラを育てた人たちへ

2007年11月29日 23時59分26秒 | Weblog
2004年4月12日
次のことはやはりイシキの言葉ですので、顕在意識が同じ思いかは全くわかりませんが、目覚め前に割とはっきりと口は動き伝えられました。

「ゲリラを育てた人たちへ。
あなた達は地球の富を自分たち一部の人だけで独占し、これ以上の贅沢はできない位の暮らしをしてきました
(それに反して)同じ兄弟である私たちは動物以下の暮らしを強いられ、お互い元をたどれば兄弟を殺しあうように教えられてきました。
(お金持ちの資金でテロを養成した事?)
その事になぜ今まで気付かなかったのか残念です。
そして世界の各地で知らされていた穀物模様、大昔からあった不思議な岩がなぜあるか、私たちは何も知りませんでした。

*)ソラのものイシカミが知らせてきた情報 = 地震雲や穀物模様、不思議な岩とはリンクのいろいろな岩。
地震雲らしきもの特集
2003年7月第5回北海道クロップサークル調査
クロップサークル(穀物模様)
リンク集

それら(がなぜ出来たり、あるのか)の意味を知らしてくれていた情報も、6年も前に公開されていたのに意図的に隠され私達の元には届きませんでした。
その事(隠してきた)をしてきたのが、日本の政府でありマスコミです。
自分たちは平和な国に暮らし、私たち(アラブの大衆)を見下してきました。
なぜ、人殺しをするようになったか、私たちは気付かないまま大きくなりました。
私たちはこれまで教えられてきた事を忠実に守って来ただけです。
アメリカのテロで消えていった仲間の言葉を知らされていたとは、全く知りませんでした。

*(2001年9月21日より12月までのお知らせにビンラディンよりのメッセージあり)

彼らの本当の目的をメッセージで送っていたのに、私たちの所には全く届きませんでした。
全て、全て、全て!!!!!(これは何度も繰り返していました)100%私たちが悪いようにしか、マスコミも伝えていません。
今、(アメリカのテロリストが)イシキとして平和な体験をしに降りてきていると聞きました。
それに反し、現世での権力者などは、(向こうの世界=死後の世界では)責められていると聞きます。
私達はこれまでの神を本当の神に置き換えるだけで、 (ソラからの情報?を)心から信じる事が出来ます。
(私たちは)死ねば何もないと思い、学問で学んだ事が一番正しいと思っている人々を哀れに思います。
なぜなら私たちは死んでからの方がずーと長いことを知っているからです。
今の日本の政府は自分たちの事(面子を保つためにはどうすれば良いか)しか考えていません」

それを北海道、マチュピチュ、パキスタンのイシカミが知らせたそうです。

パキスタンでお亡くなりになった方にお悔やみ申し上げます。

【地震雲?】
昨日、あまりはっきりしないけど変わった雲だと思っていたら、地震雲だから撮ってと伝えられたのが、↓の4月10日の写真です。
地震雲らしきもの特集2004年

まっすぐ西に向かっているのが、ソラのものがイシカミに頼んであらわしてもらった雲だそうで、下の方にもこもこしているイシカミ雲も一斉に西に向かって移動いているようでした。
この夜12日AM3時、西にあたる釧路地方でM5.7の地震がありました。
その他、マチュピチュ、パキスタン北部で大雨被害。

2001年12月20日
「これで私の一応の仕事が終わりました」という同じ言葉が何度も出てきました。

「これで私の一応の仕事が終わりました。
これがイスラム社会の実情だと言う事を、世界の人達に知ってもらう事が私の仕事でした。
全ての事件は私(ビンラディン)の命令でなされたと繰り返し報道されている事に、聖職者達は何と思って聞いているのでしょう。
イスラムの教えの一部を間違って教えて、ひたすら敵を倒せと争いに導いている事で、いつまでたっても平和は来ないのです。
聖職者に教えられた通りにした事が、このような地獄を生み出すと身を持って示したのです。(ビンラディンより)」

「イスラムの人たちに、ここの物語を知らせてください。
イスラムの教えの一部を、解釈を変えれば星たちが言っている事ととてもよく似ているでしょう。
その一部の【目には目を。歯には歯を】は敵を倒す事ではないのです。
【目には目を】とは見て美しいモノを貰ったら、同じく見て美しいモノを誰かにお返ししなさい、と言う事です。
【歯には歯を】は食べておいしいモノを貰ったら、同じくおいしいモノを誰かにお返ししなさい、と言う事なのです。
自然が与えてくれたモノを人類が出来るだけ平等に分け、仲良く平和に暮らすための知恵なのです。

人間はおいしく味わう事、きれいな物を見ること、きれいな音を聞くこと、愛する事の素晴らしさなどを、肉体を持つことで体験できるように作られました。

争う事を楽しんだ支配星の意識体はいなくなりました。
これからは人間達でお互い助け合って、何故生きているかよく考えて生きてください。
宇宙に広がる星たちより」

2001年12月18日
以下の事はイシキ (=霊) が言ってきますので、現実にはどうか全くわかりませんが、身体に次のような苦痛を感じますので公開させてもらいます。

今日は朝から何回も小指の激痛があり、その後力が入らず。
左手の平の痛みも加わりましたが、書き出すことにより全く症状は無くなりました。

「私は(なかなか名前がわからない)イエスの友達のマホメットです。
イエスが許してほしい、と言って来たのです。
自分のせいでこのようになったと。  
(【ソラのイスラム物語】参照)
キリスト教やユダヤ教の人が、何も(=星からの情報)知らない人たち(イスラムの人達)を、悲惨な目に合わせてと。

星たちのお知らせ(クロップサークルなど)を無視し続け、人類に伝えることなく軍備に力を注いでいるアメリカ・イギリス・イスラエルの指導者達には、何らかのお知らせをしたいと思っています。
そしてイスラムの宗教指導者、政治家に対しても同じです。

ビンラディンには、私(マホメット)が降りたのです。
ビンラディンの肉体は今お返しします。
どこにいるかと言うと一番好きだった所、
仲良く家族と過ごした別荘の傍の湖にあります。

イスラムの皆様。
どうかマホメットのお願いです。
争いを止めてください。
そして仲良く暮らしてください。
私とイエスは、本当に仲の良い友達でした。
この女性(著者)の身体に痛みを与えてこの事を書いてもらいました。
星のイスラム物語が本当の話なのです」  
(涙が溢れてくる)

ソラ辞典より
目には目を、歯には歯を…
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、ソラのイスラム物語のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

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以上、ソラからの伝言より。
写真は11月29日のソラ。

連絡しあうニウたち

2007年11月28日 23時59分25秒 | Weblog
原子とニウの物語
青空には何もないように見えますが、人間には決して見えない原子よりさらに小さなモノたち=ニウたちが充満しており、彼らは思いを持って地球を見ているそうです。

「宇宙の始まりは宇宙の大元が一人ではさみしいので、相手をしてくれるモノをつかもうとする“思い”が最初に生まれましたが、反対につかまれまいとして逃げようという“思い”もあらわれました。
その“思い”が追いかけることで渦巻きがあらわれ、それが極限まで凝縮してパンとはじいて原子が生まれました。
そして同じ思いを持つ原子が集まって星が誕生しました。
けれども固まってできた原子の塊の星の中には、固められて自由にならないことが嫌でそこから外に出ようとする思いのモノもあらわれ、それがニウと呼ばれました。
原子よりはるかに小さいニウも“思い”を持っていますが、あまりに小さく極わずかな質量を持つだけなので、人間は最近まで見つけることはできませんでした。
原子核の周りを電子が回ることで原子になり、さらに集まることで物質になることができますが、ニウはたくさん集まっただけでは物質にはなれません。
地球の始まりは真っ赤な火の玉の星でしたが、宇宙の大元は地球を“形をあらわすことのできる希望の星”にしようと計画をたてました。
その計画に賛同した“いて座イシカミ”の原子たちは、集団で地球を冷やし固めようと地球に最初は長方形の棒のような形で地球にやってきました。
そして地球に到着すると、粉をこねたような大きな塊になり、それから薄く伸びて膜のようになり地球を覆い包みました。
次にやってきた原子たちは今度はバナナのような形で降りてきて山や丘になりました。
そして最後に降りてきた原子たちはクラゲのような形で降りてきて、生物の元になりましたが、それらは星からの指令でいろいろな形の生物になりました。
それ以後、最初に降りてきて地球を覆って地下になった原子や原子から飛び出したニウたちと、山になった原子やそこから飛び出したニウたちは絶えず会話をしていました。
すなわち原子たちは、原子から飛び出した子供のニウたちを連絡役にして、お互い交信をしているのです。
そして地球を覆った原子たちと山の原子たちは、水蒸気になって昇っていく原子やニウたちに自分たちの思いを伝えることで、ソラにいる原子やニウたちにその思いを伝えていきます。
山の原子たちの思いを知ったソラの原子たちは、自分の思いと同じ思いの水蒸気の原子たちに呼びかけて一緒になり、それがたくさん集まって水蒸気は水滴となり目に見える形の雲になります。
こうして地球を覆った原子や山になった原子の思いを、いろいろな形の雲としてソラに浮かべています」

2007年3月26日
昨日、日本とバヌアツで、数分違いでM7の巨大地震が起きました。
北半球のイシカミの原子と南半球のイシカミの原子が同時に地震を起すことが出来たのは、なぜかと思っていました。

「イシカミの原子たちはいつも次のことを連絡しあっています。
それは原子たちが地球にいて、地球を形成していることを忘れないようにするためです。
イシカミの原子たちが、地球にいることを忘れて手をつなぐことをやめたら地球は崩壊してしまうからです。
そのことをしっかりと伝えてください」

このことでも地球を創ってくれている原子たちに、私たちは感謝をしなければならないかよくわかります。
けれども現実に地球はただの岩、土、山と思い、人間が一番賢い、何でもわかっていると思う傲慢な思いが抜けないため、さらなる知らせ=警告をしてくるのだと思います。

朝がた突然、かすかだが言葉になる。
「万人が知りたいと思っていることを伝えます。
なぜ二つの地域(北半球の日本と南半球のバヌアツ)で、(ほぼ)同時に大きな地震が起きたか?
地震を起す存在が悪者だと思っている人たちに知らせます。
よもやと思うでしょうが、見えない世界では地球の反対側と繋がっているということです」

(本当に数分違いでM7級の地震が、北半球と南半球で起きました)
・25-MAR-2007 00:41:57 M 6.7 深さ 5.0 NEAR WEST COAST OF HONSHU, JAPAN
・25-MAR-2007 00:40:02 M 7.2 深さ 35.0 VANUATU ISLANDS

半分に割れたマールロックの岩が頭に浮かんで目が覚める。
マールロック、半分に切られた丸石
ニュージーランドの割れた丸石

「地球は(学者が言っているマントルやプレート理論の)姿ではありません。
岩が意識を持って知らせるようになっているのです
それはこれまで何度も知らせています」

「地球が半分に分かれて、(海流や風の)流れが違うのは、地球の位置を変えないためです。
地球全体が同じ流れになると、どんどん太陽から離れていくからです」

「原子に意識があることを証明するために同時に地震が起きたのです。
南半球の原子(元素)たちと北半球の原子たちが連絡し合って地震で知らせたのです。
(それでも地球を構成している原子に意識があると認めないで)今の説(プレート理論やマグマ説)を取り下げないと、さらに大きなお知らせをします」

#)石川・志賀町が約25センチ移動 能登沖地震で(2007年3月25日付ニュース)

「(石川県の)志賀町が隆起したのは、倭の国にあったシガサトのことを知らせるためです」

・【ヤマタイコク物語

この中のノアは、ヤマトに倭の国から追放され、金沢で非業の死をとげ宝達山に葬られているそうですが、震度3の宝達志水町もシガサトと同じように知らせていると思います。
25日は門前町ではお祭りが行われる予定だったそうです。
にぎわい創出へ「門前町」交流(2007年3月18日付ニュース)
迷いと能登半島沖M7.1地震とサル
↑にこの地方の民話(猿鬼伝説)が紹介されていますが、イシジンを悪者として伝えているようです。

*)いつもと同じ巨大地震の説明
「・・・今回の能登地震は、これまであまり知られていなかった沿岸の活断層が動いた可能性がある。2年前の福岡沖地震も、それまで存在が知られていなかった海底活断層が引き起こした・・・」(2007年3月25日付ニュース)
と以上の説明ですが、バヌアツの同時巨大地震との関連についての説明はありません。

*)両陛下、スウェーデン国王と宮中晩餐会(2007年3月26日付ニュース)
人間の平等を壊している、労なくして食む者=王制者の来日も関係あるそうです。
スエーデンは地球の平和を壊しているダイナマイトを発明したノーベルの出身地でもあります。

2006年12月16日
「賢いムハマドはいつも悪者にやられないように気を遣っていました。
いかに気を遣っていても、(裏切って)いつ襲ってくるかわからないので、人間は信じませんでした。
それで人間をそばに置きませんでした。
そして身の回りにはいつも肉に群がるライオンを飼っていました。
ライオンの中にいる時が一番落ち着けました」

《ビジョン》
“明るく光輝く紺色と金色の網目”
意味は
「イスラム教のエネルギー体です」
【イスラム教のエネルギー体を消滅した】

「ムハマドの身体が弱った頃、車(古代の戦車のようなもの?)にライオンをつなぎました。
それで悪者を退治しようと思ったのです。
けれどもライオンは車を引く力がなかったのです」

「この物語には意味が隠されています。
今、イスラムの人たちは同じ状態なのです。
ライオンは生きるために動物の肉を食べ、子孫を増やします。
けれども決して人間のためには働きません。
プレアデナイの送り込んだ動物(猫科のライオン、ヒョウ、ワニなど)は、自分たちのためだけに生きます。
争いのある所は、自分たち(の家族)さえ良ければ良いという思いの人が集まります。
それを門の模様であらわしたのです」
イラクのイシュタル門

《ビジョンで黒い横棒があらわれ消える》

「イシカミのニウたちが連絡したのです。
マに取り付かれた人たちは、自らかわいがっていたライオンにやられます。
今しばらく気づくまでそのままにしておいてください」

2006年11月15日
先日から執拗にこの情報を罵倒し、友達物語を生ゴミなどと言っていると知らされ、チャネリングでそれはヘビ使い座のイシキと関係があると知らされていました。
何年もこの情報を読みながら、これほど次々証拠が出ているのに、どうしても理解することが出来なく、攻撃、罵倒することしかできない人たちを、この情報が広まると困る支配星のイシキは準備をしていたようです。

そのイシキの持ち主を表にあらわすために、ヘビ使い座のイシキの持ち主が攻撃を始めたようです。
そしてその攻撃に対して、ソラ(宇宙)からのお知らせが今回の地震(=千島列島の無人島でM8・1)のようです。
いつもながらですが、ニウたち(ソラのもののロボット)は人間世界のそばで見ていて、星のイシキのものがどのような動きをしているか連絡しあっているようで、肉体を持っているもの以上に良く知っていると思えます。
昔から言われる
“おてんとさまが見ている”
という言葉そのものと思えます。

「そうです。ちゃんと報告しあうのです。
そしてニウたちが相談し、決行するのです」
と言葉になります。

なお、大使館を通しての組織とコンタクトを取っていますが、相手の方たちをも誹謗中傷する書き込みだそうですので、そのむねを連絡するつもりです。

#)ソラ画像
京都に行っていましたが、13日はいろいろな雲が出ていましたし、読者の方のブログにも紹介されています。
2006年11月13日京都にて
各地の縦雲、断層雲など変わった雲や、札幌での青い雲は↑のイシカミが固められた=死をあらわしているそうです。

発生時刻 2006年11月15日 20時15分ごろ
震源地 千島列島 深さ 30km マグニチュード 【8.1】
震度2 北海道

発生時刻 2006年11月15日 17時39分ごろ
震源地 茨城県北部 深さ 60km 規模 マグニチュード 3.9 震度3 茨城県

など、やはり地震と雲は関係があると言えます。

2006年3月25日
《ビジョン》
“丸い山の中腹に、目のついた小さな山の集合があり、山の頂上には柿色の太いキノコのようなものがいる。
その柿色のキノコがソラに、ロケットのように飛び上がる”

意味は
「北海道のいて座の女王(柿色のキノコ)が、イシカミたちから情報を知らされ、それをソラに向けて発信したので、世界のイシカミ達がそれを知って反応するのです」

(以前から地震は連動していると思っていましたが、わかりやすいビジョンでした。
“プロ野球のようなものです”とも言葉になりましたが、意味はわかりません)
昨日の雌阿寒岳の怒りを、南洋のイシカミが反応しています。
・24-MAR-2006 17:46:54 M6.0 深さ 40.0 FIJI ISLANDS REGION
・24-MAR-2006 12:27:10 M6.0 深さ 47.1 NEAR N COAST OF NEW GUINEA, PNG.
(結構離れているのに、深さが似ている)

ソラ画像より
2005年11月17日イシカミからソラへ連絡雲
ねじりながら下から上に登っているような雲は、下にいるイシカミがソラのものに情報を発しているそうです。
各地震掲示板でも扇型になって下からソラに向かって広がっているのも同じで、アメリカの5州で竜巻が35も発生しているのも同じです。
2007年6月15日東京の方より2
指のOKサインのような雲は良く見ますが、珍しいOKです。
地上のイシカミからの連絡はしっかり届いたよ、と知らせているそうです。
この他駆け足のようなのや、両目でしっかりと見ているような雲なども紹介されています。

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
11月28日のソラ。

イシカミのはじまり

2007年11月27日 23時58分12秒 | Weblog
宇宙物語
3)宇宙の大元の近くに最初に出来たのが、いて座という星でした。
いて座はいくつかの星の集団ですが、お兄さんやお姉さんに当たり、面倒を良く見るという思いを持った集団でした。

宇宙の大元は次々生まれる星たちを、きちんと並べていましたが、そのうち並べられるのが嫌だと思う星たちが沢山出てきて戦争になりました。
星の戦争では星たちのいろいろな不満の思いが固まりとなり、宇宙を漂っていました。
それで大元は分身のホシノミナを作り掃除をさせる事にしました。

ホシノミナはまず不満の塊の星のかけらなどの、宇宙のゴミを集めるために必要な原子の固まりを作りました。
それはヘリウムの固まりでそれに、稲妻となっては原子たちに一斉に駆け下りさせ、固まりのヘリウムを燃やしました。
ヘリウムの固まりは燃える事で火の玉となり、次々と宇宙の不満のかけらのゴミを吸い寄せていきました。
それがどんどん大きくなって、燃える火の玉の星の地球になりました。
他の星たちは地球に側に寄られると、自分も燃えてしまいそうになるので、地球にあっちへ行ってと嫌がりました。
仕方がないので地球は宇宙の外に出て行こうとしましたが、ホシノミナは地球にそこに留まるように言いました。

4)ヘリウムの燃える固まりの地球は、火は消えても煮えたぎっていました。
そしてあまりの高熱でヘリウムから鉄に変わっていました。
なぜ地球が鉄の固まりになったかというと、ヘリウムの気体であるより、形になりたいと強く思ったからです。
そして形として残り宇宙を掃除したという、証拠に残しておこうと思ったのです。
そして大元は地球を“宇宙の希望の星”にするために、太陽系のグループを作りました。
そして一番年上の星のいて座に相談しました。
まず、煮えたぎってどろどろで、丸くて固定できないので四角の形でいて座の突撃隊は地球に突っ込み固定しようと思いました。
そのお陰でうろうろしていた地球は、その場に留まる事が出来ましたが、いて座の原子は地球の高熱のためにシリコンになりました。

5)ドロドロに溶けた鉄の塊であった地球を、降りてきたいて座のモノたちは何体も合体して地球を覆おうと思いました。
柔らかないて座のモノたちはは、丁度うどんをこねるようにしっかりと一つの塊になり、そしてできるだけ薄く延びて大きな膜になり地球を覆いました。
けれども地球はとても大きく広い面積だったので、一つのグループだけでは覆い尽くせなく、合体したグループはあちこちに降りてお互い端同士がつながりあいました。
そのつなぎ目が火山帯であり、海溝になりました。
この射手座から降りてきたモノがイシカミと呼ばれました。

その上に降りてきたイシカミ達はより巨大な固まりで降りてきて、ゴンドワナ大陸になりました。
その中心がユーラシア大陸になったものはあまり移動するのが好きでなく、同じ思いのものたちが降りたその地に落ち着きました。
けれども新しい世界を知りたいと思う同じ思いのイシカミ達は、移動していきアメリカ,アフリカなどの大陸や島になりました。

6)宇宙に充満したヘリウムの原子も、何とか地球のために手伝いをしようと思いました。
和(=輪=O)が大切だという大元の願いを叶えようと、ヘリウム(He)はクラゲのような身体のいて座のモノの身体の狭いところを通り、丸くなって外に出て酸素(=O)になりました。

いて座のモノが地球に降りたことで固まったもののまだ熱い為に、次に大元は地球を冷やすように水星に言いました。
水星の意識体達は地球に降りて行こうと思いましたが,あまりに熱い為に一人で行くのは嫌だと思い、手をつないでいく水素(=H)という原子に姿を変えて地球へ降りて行きました。
地球にはすでに酸素が存在しましたので、水素は酸素と結合して水(H2O)を作るとそれで地球を冷やそうとしました。
けれど水だけでは高温の地球を冷やすには充分ではなかったため、より強く冷やすためにナトリウムと塩素の原子にも応援として加わってもらいました。
そのようにして地球の周りからどんどん雨として降りたので、ナトリウムと塩素の結合した塩は海だけでなく、山の中にもあるのです。
雨は低い所に集まり海となりました。

7)一方シリコンの原子の物質になったいて座のモノは、それぞれ自分のなりたい形になりました。
あるモノは岩に、あるモノは土になり、地球は変化にとんだ地形になりました。
けれども後から降りてきたいて座のモノは、海に降りてしまうものもいました。
地球でいろいろな形になろうと思ってきたけど、降りてきても岩にならずに分解してシリコンだけになったのもいましたし、海の中の岩でジーとしているのは面白くないと思うシリコンもいました。
それらのシリコンはいろいろな形の藻になり、それが植物プランクトン、ついで動物プランクトンとなり、生物が発生しました。
ソラのものやイシカミ達は、いろいろな動植物などを想像できるものを原子たちに伝えて、形として出現させていました。

8)そのうち、自分たちの事を理解できる賢い生き物、すなわち人間を創造しようと思いました。
地球に降りたイシカミの知恵を元に、人間が形つくられました。
それはナスカの地上絵などで人間の形を、宇宙に存在する原子たちに見せて、そのような形の生き物を作るように指示を出していたのです。
原子たちは自分の意志で目的を持って集まり、形を形成していったのです。

9)イシカミの原子のシリコンたちは自分の思うとおりの形になることができましたが、最初はただの大小の石だけ、次に立石になりました。
けれど自然に出来たとしか思えないのでもっと変わった形になろうと思い、いろいろな飾りのついた石柱や、模様のついた壁になりました。
石柱や壁だけでもつまらないと、屋根をつけた建物になっていきました。
それで鉄も運搬車もないのに、巨大な石にしてそれを隙間なく積み上げた巨大なピラミッドやあらゆる石造建築があるのです。
そして想像のできうる限りの豪華なお城にまでなることができました。
又、ある原子たちは繊細な布や戦うための鎧、豪華な宝石の装飾品などにも変化していき、形としての最高の物となっていきましたが、それらは人間の争いの元となりました。
それらを得るために、人間としてなぜ生まれたかを忘れ、形のあるものに対する欲が強くなり、地球上では争いが絶えなくなっていきました。

生きているモノの全ての元は、シリコンになったいて座から降りてきたモノなのです。
そしてすべての原子は思いを持っている事を忘れてはいけません。
それ故に、山であれ、岩であれ、動く物は勿論の事、原子からなるモノには全て思いを持っていると言う事です。
そればかりか、見えない空気にすら思いがあるのです。
人間はその原子と会話が出来なく思うとおりになりませんが、いて座から降りてきたモノはそれが出来たので、いろいろな形の岩などがあるのです。
いて座から降りてきたものを【イシカミ】と呼びます。

2004年8月5日
先日TVでマルタ島を放映していて、そこでは太った女神の土偶が残されていますが、この巨人で少し想像出来そうです。
この巨人と同じくマルタ島の巨人の足は見えないくらい短く、やわらかいイシカミの上を歩いたので、カートラッツという、わだちのような跡が残ったそうです。
マルタ・ゴゾの超古代遺跡
クローバー型の下が足?

2005年10月19日
マルタ島の女の巨人が建てたという超古代遺跡が気になって見ていると、右腕に変わったサインあり。

「マルタ島の模様(クローバの葉のようなもの)はイシカミとシリウをあらわしたものです。」
(ギリシャの)パルテノン(神殿)の四角い建物はシリウをあらわします。
パルテノン神殿
(ローマ式の)円形劇場と呼ばれるものは、丸いイシカミをあらわします」
ローマ式各国の遺跡

「マルタ島のイシカミです。
マルタ島の形はカンタンフ(感嘆符=!)の形にしました。
それはなぜかというと、皆に(遺跡を)を見てもらって、感心して欲しいからです」

「マルタ島のイシカミです。
ナミ、ナミ、、、、、、波の間に間に(マルタ島が)見えています。
海に沈んだイシカミです。
感嘆符の形に(島を)残しました」

《イメージ》
“真っ白いイシカミ雲と、グレーのイシカミ雲が、東へ急いでいる”

(右側に冷たい風を感じる)
「イシカミではありません。
日本の戦死者です。
今知らせたいことはカワ、川?になったことです?
(雲になってイシキが移動したこと?)
私がなぜマルタ島で亡くなったというと、私はここのイシカミのイシキの持ち主だったからです。
マルタのイシカミはフランスのイシカミの仲間(姉妹?)でした。
マルタのイシカミは日本へ行きたかったのです。
そして(イシキとして)戻って来ました」
(冷たい風が無くなる)
マルタ史概略

(マルタ島のカートラッツの意味を知りたいと思っていた)
カートラッツ
「それは巨人の進んだ跡です。
巨人の足にあたるものは、車(のタイヤ)と同じでした。
丸い石が残っているのは、それの上に乗って移動していたのです。
軟らかいイシカミの身体の上を、巨人が移動していたという印に残しておいたのです。
それで丸石だけはそのまま残しておいたのです」
(巨人の身体はどうなったのか?と聞くも返事はまだありません)

(巨石に小さな穴が開いているのは、なぜか?)
「小さな穴は、石は原子で成り立っていることを知らせたのです。
(クローバーのような形に)石が並べてあるのは、シリウとイシカミの事をあらわしました。
その中で人間を創ったのです」
(右手の平が痒い)

(地下空洞がなぜあるか?と聞くと、左頭頂部にサインあり)
ボージ・イン-ナドゥール(Borg in-Nadur) とアー・ダラム(Ghar Dalam)
「シリウに教えてもらったのです。
歴史博物館にしようと思ったのです。
(古代の動物や旧石器人の化石があるという)
(旧石器の)人を私たちが創ったのです。
そして文化を進めて行ったのです」

2005年11月8日
「マルタの遺跡を作ったイシカミです。
ミ、ミ、ミ、、、、、、、、見に来てください。
あまりにも(気づくのが遅すぎ待つのが)長すぎました。
私の身体の回りを石で残しました。
(クローバー状の形の配石)
身体の原子に石になるように伝えたのです。
それで巨人の姿がわかると思ったのです。
そしてその(配石の)中で人間を創りました。
身体の中にはいつもソラとつながった原子がいました。
そしてソラのものの指令で原子たちは行動を起こしました」
(下から白い光が上がってくるビジョン)

「私の中にソラとつながった原子たちがたくさんいました。
それらの原子たちはかわいい人間になりました。
それは(人間の)足から形が創られていきました。
それからいくつモノ内臓が創られていきました。
そして赤く輝く血が全身を巡っていきました。
それぞれの原子たちは、ソラからの指令通りの働きをしていきました」

2005年11月11日
#)マルタの巨石建築遺跡
Heritage Malta
Ggantija Temples
Ghar Dalam Cave & Museum
Hagar Qim Temples
Hal Saflieni Hypogeum
Mnajdra Temples
St. Paul's Catacombs

2005年11月8日
明け方 目が覚めて《ビジョン》が見える。
“白い長方形の光”

「シリウです。
これから本当の二つの世界になります。
お知らせは今より厳しくなります。
この情報を攻撃する人はそのつもりでいてください。
今の地球は(他人に迷惑をかけて自分さえ良ければよいという)自分勝手な人は許しません。
さっき↑で知らせた地域に当てはまります。
その決意を昨日の雲で見せたのです」
2005年11月7日太い帯状雲

2007年11月2日
「マに服する者がわかったのです。
それが宗教指導者でした。
次のことも知らせてほしいのです。
これからはイシキが見えてくるようになります。
隠れて悪いことをしていても、その姿があらわれてきます」

2007年6月22日
「ソラから見ていると全てのことがわかります。
なぜ、悪者(のキム・ジョンイル)が今まで好き放題なことができたかと言うと、それは(現実世界で)リュージンが崇められていたからです。
それで(リュージンの子分である)ヘビ一族が、地球の富を自分たちにより多く持つことが出来たのです。
今に(隠れて悪い事をしていても表に出てきて)わかります」

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は積丹のカムイ岬から。

天皇の死

2007年11月26日 23時24分44秒 | Weblog
2004年2月23日
「伊藤ヒロブミは悪い人でした。
メイジ天皇のためにあらゆる事をしました。
四国の人(竜馬?)に言いました。
“国のためにある人をころして欲しい。そのためには国(土佐)を出るように”と」

2004年1月27日
明け方
3つの大きな岩の前で男性が2人話し合っているイメージが浮かんでくる。
「おまんさ、変になったな」
「仕方がないさ。国のためだから」

「(ソラのもの)これは誰の言葉かわかりますね。坂本竜馬の言葉なのです」

「仲間に言われました。“なぜ開国が遅れているのか?”」
「代わりが見つからないのさ。それで開国が遅れているんだ」
竜馬は、
「ワシの知っている人が立派な体格で、その人ならヤソにも負けん。
ひた隠せば国民には気づかれない」
と言いました。
「それだけ言うと、“横浜に行って去る”とも言っていました」

「なぜ竜馬が逃げようとしたかわかるでしょう。
仲間でも知らないうちに、天皇のすり替えがなされたのです。
仲間内でも、(天皇が)体が小さいというだけで交代するのは良くないと言う意見もありました。
けれども国の代表があまりに小さい人だったので、ヤソに見くびられると思ったのです。
(交代を)反対する人は、真実を公開すると言いました。
それが桜田門で殺された人です。(井伊直弼)
あの人は、その人(天皇?)の養育係りだったからです。
それで開国には賛成しながらも、(天皇の)交代に反対したのです」

2004年1月12日
「土方歳三です。
伏見の人(コウメイ天皇?)がいるのに違う人に決まりました。
(先日知らせた大室トラノスケ=メイジ天皇のこと?)
それを決めたのが長州でした。
なぜ新撰組が作られたかというと、京都の町に不穏な空気が流れていたのでいわば警察と同じ目的で作られたのです。
それは地元の人がお金を出しあったのですが、お金を出すのに反対の人もいました。(池田屋?)
なぜ(勤皇の人を)狙ったかというと、これが一番間違って伝えられています。
新撰組は攘夷と言われていますが、新しい政府を作る事は私も賛成でした。
ただそのそのやり方の違いで勤皇派は、アメリカに言われるままに一気に開港しようと言うのに対して、フランスはもっとゆっくりと日本に不利にならないような条件にするようにと言われて、その通りと思いました」

左拇指の先が押さえるとチクッとする。
「どうしても知らせて欲しいので(痛みで)知らせています。
土方歳三です。
新しい天皇が長州の人と決まったので反対をしたのです。
何も幕府の体制を維持していくと言う意味ではありませんでした。
新しい日本を目指して、身分の差のない政府を作ろうと思っていました。
そして薩摩とは意見が一致していました。 
(最初は薩摩も仲間だったが、途中で敵になった)
けれども勤皇派とは違う政府を作ろうとした時に、外国の指導者は北海道に政府を作ることになったので、薩摩の人は離れていったのです。
むやみに人を殺したのではありません。
又伏見の人を殺したのは、坂本竜馬だと知らされました。
伏見の人は(体格の)小さな人だった、と信頼する人(西郷隆盛)から知らされていました。
西郷は伏見の人に会ったのです。
それで、日本の代表とするのには無理だと言っていました。
なぜ天皇制にしたかというと、それまで徳川幕府が長年に亘って平定出来たのは将軍の言う事を人々がよく聞いていたからで、それを真似しようとしたのです。
アメリカの意見を聞かない人を亡き者にしようとする計画がなされていると聞いたからです」 
(新撰組が維新側の人を暗殺したこと)

「イスに座っている人が天皇と知らされ驚きました。
なぜならそれは一緒に剣道をしていた仲間だったからです。
更に驚いたのはその仲間(トラノスケ)を現人神として、国民に知らされると聞いたからです。
そしてその人の言った事には絶対に服従するようにと言われ、なぜ仲間だった人に絶対服従しなければならないのか、どうしても納得が出来なかったのです。
五陵郭に来てもらえれば私たちが幕府の体制を支持していたのでは無い、と言う事をわかってもらえるでしょう。
むしろ、私たちの方が日本の人々は皆平等という共和制を取り入れようと思っていたのです。
長州はいわば王制を目指し、自分たちを有利にするために貴族院を作ろうとしたので、私達は不満だったのです」

要約すると
1)新撰組は幕府側と伝えられているが、京都が不穏なために商店がお金を出し合って雇ったいわば警察の役をしていたが、それに反対する人もいた。(池田屋?)
2)アメリカの言われるままに急いで開国するという勤皇派に対して、土方達は条件をしっかり話し合って日本に不利のないように開国するようフランスの意見を聞いていただけで、実際は国民が平等の共和制を目指していた。
3)伏見の人とは(コウメイ)天皇? の事で、伏見の人は 隠された?
そして、以前お知らせした大室トラノスケは剣道の仲間だったのに、天皇となり現人神として絶対服従するように言われて納得がいかなかった。
4)伏見の人(コウメイ天皇?)は小柄で、日本を代表するのに相応しくないと坂本竜馬に殺された?
5)最初は薩摩も仲間だったが、フランスの意見では新政府を北海道で樹立するということで敵になった。

徳川イエヤスから、
「(人々を)羊のように従順にするには、一人の者を徹底的に立派な人物と思わせるように崇め、噂を流す事が重要だと。それを明治政府は知っていたので利用した」
と夢うつつに聞いていました。

2004年5月20日
(昨夜睦仁親王の看病記?を読んで寝た)

「おできが出来ていました。
始めて気づいたのです。
できものが出来るのも、(ニキビと思えて)青年らしくなったとうれしく思っていました。
あなたの読まれた通りです。
(一時期重病であったが、回復してきたと思ったら、急死したと日記形式に書かれていた)
その後もたくさん吹き出物が出ていました。
ゆば?ゆべし?がいけなかったと思いました。
それは勤皇派に含まれているという、土佐藩の竜馬のお土産でした。
特別に作られたというお菓子を、一つ食べた後ひどい事になりました。
その後一段楽して、お元気になられました。
けれどもお薬の調合が悪かったのか、お薬を飲まれた後、ひどく苦しんで亡くなられたと聞きました。
それが若様の最後です」

「明治天皇」は暗殺されていた

2004年3月4日
「竜馬は天皇暗殺?をしたので自分も(新)政府の役員にして欲しいと伊藤ヒロブミに頼みました。
けれども土佐藩の人は加わっていなかったため、竜馬だけ抜擢されては不審に思われるので、その願いは退けられました。
その事に不満を抱いた竜馬は、暗殺のことを世間に公開すると言ったので、長州の人に殺されたのです?」

2006年4月2日
幕末の写真で大室寅之助の名前が、違う写真では明治天皇になっているのが送られてきて、メールを書いていると、左肩がとても重くなる。
「吉之助です。
(西郷隆盛とは言わない)
死んでから色々なことが良くわかりました。
いつになったら本当のことが知られるかと思っていました。

仲間に知らされたのです。
エゾにはイワクラがたくさんあると。
(イワクラとはストーンサークル?)
けれどもそれが本当に大切だと思っている人はいませんでした。
なぜ、イワクラが大切かと言うと、塩のことでケンカをしたことを知らされたからです」
忠臣蔵の本当の意味を江戸で知らされた)

「どれほど悔しい思いをしたか。
人間はいかに悪者になるか、戦争になるとよくわかります。
(白い丸い光があらわれ、消える=本当という意味)
(話をすると)何も意味がわからないと、話す言葉をけなされ(遠まわしに大臣を)止めさせられたのです。
なぜかというと、あまりに醜い現人神つくりをするからです。

ヤマトへ連れて行かれた薩摩の者が、(ヤマトの子孫の天皇家を)崇めることはとても苦痛だったのです。
(忘れていたが、↑で隼人の生まれ変わりと知らされていた)
ましてや人殺しの身代わりの天皇を崇めることはできませんでした」

「ワ、ワ、ワラ・・・・・・・笑えるほど(明治天皇は)多くのウソで固められました。
なぜかと言うと、オオムロトラノスケが、現人神として悪者たち(伊藤博文たち)に担ぎ出されたからです。
(幕末の)写真は、ウソを暴き出すために伝えられたのです。

オオムロトラノスケは身体が大きかったので、知らない人はいなかったのです。
なぜ、明治になって現人神を世に出すようになったか、当時はわかりませんでした。
死んでからなぜかわかりました。
それはリュージンが日本を呑み込むためでした。
争いの好きなリュージンが、世界を争わせるために人間に降りたのです。
そしてリュージンが、地球上に争いを広めていったのです。
竜馬のことは何も知らされませんでした。
殺されたと聞きました。

そのうち、芸者まで嫌そうに言うので国に帰りました。
国に帰ると中国の人が見に来ていました。
(中国は)イギリスに裏切られた、そのうち日本も攻められると言いました。
それで日本を守るために、国の予算を回してほしいと言ったのです。
そして日本を守るために若者を養成しようと思っていたのです。
それなのにお上にたてつくと攻められ、殺されました。
何の行き違いで、争うことになったのかわかりませんでした。
このことはどうしても知らせたかったのです」

2004年2月23日
「死に行く者は荷物になると置いていかれました。
(日露戦争を起した人たちは、伊藤ヒロブミ、 桂小五郎? 乃木将軍)
人を人と思わない人達でした。
富国強兵という言葉を考えた人たちです。
西郷隆盛はその人たちにやられた人です。
伊藤ヒロブミは、やられた時(暗殺)に“やはり間違っていたか”と思いました」
(伊藤ヒロブミが皇室典範・皇室財産を確立した事は知りませんでした)

「諦めていました。真実のことが世に出る事はないと。
私は知らせを受けて降りてきました。
志士の者で近藤勇です。
知らせたいことは(新撰組は)人殺しの集団ではない事です。
(伊藤ヒロブミなど)長州藩の者は、京都の町を燃やそうとしたのです。
そのドサクサにまぎれて、小さな人(コウメイ天皇?)を亡き者にしようとしたのです。
その事を料亭の待合所?で聞いた人たちが幕府に伝えたのです。
人を殺してばかりで、夢でうなされるくらいでした。
それでも京の町が火の海になるよりましと思いました。
それを止めてくれたのが西郷でした。
西郷は石(=イシカミ)と話が出来る人でした。(それで洞窟に篭った?)
私は信じる事が出来なかったが、彼はそれを気にすることは有りませんでした。
私が新政府で仕事が出来るようになったのは、西郷のお蔭でした。
学が無かったので、それからは人の言う事を聞いていました。
忘れられないのは長州が天下を取った事でした」

(史実と違う情報ですが、何度聞いても密かに逃げ出し“処刑されていません。西郷の元に行きました”と伝えられます)

「人情家と言われた(西郷)隆盛です。
私が日本の人に知らせておきたいことは、日露戦争と昭和戦争(=太平洋戦争)が本当に日本の人のためになったかということです。
日露戦争も人を人と思わない戦争でした。

(乃木将軍も良いように伝えられているが、ひどい人であったと伝えてきましたが、メモが書けなかったので詳しくは覚えていません)

私が(西南戦争を)仕掛けたのではありません。
薩摩が戦争をしようと準備していると、噂を流したのが、伊藤ヒロブミを始めとする長州の人たちです。
それがいつのまにか私が朝鮮に戦争をしかけようという事になってしまいました。
突然攻めて来られた時には晴天の霹靂でした。
その後は一方的に反逆者の烙印を押され悲惨な最期でした。
“(薩摩の方言を)意味のわからない言葉をしゃべる者に国を任せられるか、日本の国民に説明が出来ない”
と言われた事でその不満が若者の間で広まったのです」

鹿児島の飛行場で歯に違和感あり。
「隼人が(隆盛に)生まれ変わったのです。
あの嫌な物を取り除いて欲しいのです」
(東九州の隼人道路のトンネルの近くに、巨大なグロテスクなリューの像?絵?がある事に対して)

「私(西郷) は郷土が余りに宗教で支配され、貧しいのに(宗教に)お金をたくさん使うことを反対していました。
江戸に出て大石クラノスケのことを聞きました。(大石クラノスケはイシカミを知っていた
それで廃仏毀釈を取り入れるように言ったのです。
廃仏毀釈を取り入れる代わりに、メイジ天皇の(大室トラノスケに)身代わりをさせろと長州は押し付けたのです」

注:廃仏毀釈=仏法を廃し(釈迦の教えを棄却する意)明治初年、祭政一致をスローガンとする政府の神道国教化政策・神仏分離政策によってひきおこされた仏教排斥運動。[新辞林 三省堂]

2004年1月27日
「何が悪いかというと、一人の人に特別の権力を与える事が悪いのです。
その見本が金正日なのです。
今のブッシュがそのようになりかけています。
人間の言動は後で審判されます。
(後年)ブッシュは最悪の大統領となるでしょう。
同じく○泉首相もそうで、なぜかというと共に全てを知りながら他の科学者と同じように、見えない世界を無視し続けているからです。
それなのに、靖国神社にお参りしたり、キリスト教に頼るのが、共に矛盾しているのです。
共に(特にカルト宗教の○価○会の)宗教者を政治に参加させている事も最悪の指導者なのです。
今生きている人間体験は、長いイシキの歴史から見ると瞬きの一瞬ほどの長さなのに、気づいていません。 
ソラのものたちより」

2003年5月8日
【死後の世界】

「過去の歴史において良かったと言われる時代はありません。
過去の教えにいつまでも執着していては、決して地球の平和は訪れません。
死んでから気が付いたのでは遅いのです。

死後のきれいな世界を見たと言う臨死体験者が居ますが、それは仕事のない星が見せているのです。
そのような天国の世界はないのです。
なぜそのような体験をしたか良く考えてください。
人間が死んだ後はどのようになるかと知りたいと思っているので、仕事の無い星がそのような世界を見せただけなのです。
死ねば肉体は原子に戻ります。けれどもイシキはそのまま残ります。
そして眠るのです。

眠っていると人(イシキ)が尋ねて来ます。そして起こされるのです。
良い事をした人はお礼を言ってくれるので嬉しい気持ちになりますが、人に嫌がらせばかりした人はその嫌味を言って来ます。
一番ひどいのは支配星に協力した権力者でひどい圧政をした人です。
支配星・プレアデナイが居なくなった今は、いじめられた人のイシキが無数の霧となって責めてくるのです。

チベットの皇太子が悲惨な事件を起こしましたが、間違った国政をしてきたそれまでの亡くなった王(のイシキ)が何としても王制を止めさせようと、 皇太子(のイシキ)に頼んだのです。
王制を止めない限り歴代の王は民衆に責められ続けてるいるからです。
現実には忠誠を誓っていても表に出ないイシキは、それは憎んでいるのです。
なぜ憎まれているかと言うと、多くの富を独占し、民衆は貧しさにあえいだ生活を強いられてきたからです。
それだけで死後のイシキは責められ続けるのです。

王侯だけではありません。一人の人が地球から与えられる富は限られています。それを欲の限りにかき集めているものは同じ思いをさせられます。

死後の世界をわからないようにさせられているのは、それを知ったら人類は争う事をしなくなり、プレアデナイは面白くないと思い、知らせなかったのです。
知りたくないと今の人生を自由に生きることも自由です」

2005年9月11日
これまで何度となく皇室についてソラのものたちは、とても厳しい事を伝えて来ていますし、ヒロヒトと名乗り、イシキの世界で責められて困るので皇室制を止めるように伝えて欲しいと、私だけでなく他のチャネラーにも何度も伝えて来ています。

2007年1月24日
「(サイパンへ天皇両陛下が)周りを巻き込みながら(高額の費用をかけて)慰霊に行く事は、なんら罪滅ぼしにはなりません。
天皇制を無くすることが一番大切な事なのです。
そのことを若者が知らせたのです」

世界一長く続いた皇室と言われていますが、人間を創りだした神聖な石室を、勝手に個人のお墓にして世界一長く封印しています。
このような遺跡は人類、皆のためにあるものです。
そして、この情報を知りながら全く無視し、古代から支配星に教えられた儀式をありがたい伝統と思わせ、勝手にお墓にしておきながら、墓を暴かせないと遺跡の研究すらさせないは国民を愚弄していると思います。
貴重な巨石遺跡を個人のお墓として、古代の権力者が勝手に使用しただけであって、人類の歴史の検証のために、早急に公開をしていただけますよう宮内庁の決断を切に望みます。
これまでなぜ、何度も宮城沖で発生するのか?

キュウジョウ(宮城)が人々にとって必要か、宇宙(ソラのもの)は問いかけているのです。
人間の根本の平等を壊している、王室、皇室制度が続く限り、地球は生きていくことはできないでしょう。

発生時刻 2007年11月26日6時42分頃
震源地 宮城県沖(北緯37.9度 東経141.6度 深さ90km)
規模 マグニチュード 4.4

発生時刻 2007年11月26日22時51分頃
震源地 福島県沖(北緯37.3度 東経141.8度 深さ40km)
規模 マグニチュード 5.9

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は積丹のカムイ岬から。

皇居の中のリュージン

2007年11月25日 23時10分00秒 | Weblog
2006年6月23日
胸で手を組んだエジプトのイシジンが持っているものの意味を、ずいぶん前から聞いていたのですが、なかなかわからなかったけれどようやく知らせてくれました。
カルナック神殿のイシジン

“先が3つに分かれたハタキのような物”の意味は。
「トビ、トビ・・・・・・・・・・・・飛び出させます。
麦が出来たらこれで叩くと、実が飛び出します。
それを食べるように教えているのです」
*連枷(れんが)

同じくイシジンが持っている“先が丸くなった物”は
「ミン、ミン・・・・・・・・・・・みんなが知っている物です。
(これからが二日わからなかった)
泥棒を捕まえるものです。
手錠です。
イシジンが地球の富を独占する人を捕まえ、叩いて吐き出させることを伝えているのです。
地球の恵みはすべてイシカミ原子が変化して作り出しています。
それに対して、イシカミを封印し、横取りしているからです。
地球の恵みは、人類に平等に与えられなければなりません。
それをようやく伝えることが出来ました」

#)柱がイシジンだったというので、柱に顔があるのを集めてくださっています
風と雲の行方:エジプト-6,7,8
98年夏にギリシャに行った時、パルテノン神殿の左側の6人の少女が柱になっているのに意味がある、と伝えられましたが、その時は意味がわかりませんでしたが、イシカミのイシジンが柱になったことを伝えたかったのでしょう。
ギリシア、パルテノン神殿など

#)読者の方より知らせてくださいましたが、驚いた別世界です。
高橋紘「宮中祭祀」
こうして税金を使って争いの好きなリュージンを崇めていたのです。
今日は沖縄の終戦記念日ですが、当時ジゴクのような思いを人々がしているさなかも、このような別世界でひたすらリュージンを育てていたことが良くわかります。

2005年6月23日
《他のチャネラーより》
今朝早く目が覚めて。

「つらくてたまりません。
なぜあのようなもの(回天や特攻機)に乗り、死ななければならなかったのでしょう。
戦闘機に銃撃され、人の手足が飛ぶ音は地獄の音です。
ばらばらになった体を大八車に載せて運びました。

生きているときは国のために、と命をかけて行きました。
誰があのような戦争を始めたのか、向こう側でわかりました。
(戦争をはじめた)罪は重いのです。
皆がその人達を責めています」

昨日戦争を体験された方の話を聞いたせいかもしれません。
朝、「沖縄慰霊の日」だと知りました。
戦後60年たち、戦争があった事さえ忘れ去られようとしています。
先日、問題の英語問題を出した教師=沖縄の戦争体験が退屈だと、英語の試験問題に出した教師。

2007年5月9日
オルタナティブ通信より
2007年05月03日天皇は犯罪者から引用します。
1995年3月19日付毎日新聞は、1944年7月20日付の天皇から、東条英樹宛ての勅語を掲載している。
「あなたは(東条は)、朕(天皇)の行う戦争において、朕の指導の下、十分に職務を果たした。」
-中略-
戦争中、侍従次長として天皇の側近中の側近であった木戸幸一は、著書「側近日記」東京大学出版会・・で、真珠湾攻撃の成功直後、戦争の開始を、「天皇が喜び、飛び上がって、小踊りする」様子を描いている。
戦争の開始を、「喜び、飛び上がって、小踊りする」天皇が、どうして「戦争に反対する平和主義者で、軍部と東条英樹の強硬姿勢に引きずられた」事になるのか?(以上、引用終り)

全く同感です。
(これもソラからの情報と一致しています)

東条秀樹は天皇に、ただ
「天皇陛下に命をささげます。 何なりと申してください」
と言ったことに対して、天皇は
「日本が小さい国なのでもっと大きな領土にしたいと、皇后が言った」
と告げ、それに対して東条はなんとか中国に侵略をして国を広めようとする、それには海外から責められないように、計画を立てなければと伝えたと知らせてきています。

ソラの検索に東条と書くと出てきます)

イシキの世界では、天皇は責められて辛いと何度も降りてきていますが、東条は責められていないようで降りてきたことありません。
東条は現実世界で責められているのと、神と思われていた天皇に命令されたとおりのことをしただけだからと思います)

2004年7月9日
「最低で一番悪い人はヨコサの人です?
(ヨコサとは、横から殺人=戦争をそそのかした人)
東0邇0久0です?
この人が、シ0ウ0天皇の妻に言ったのです。
そしてその妻が、シ0ウ0天皇に誘いかけたのです。
喜○子が、伊○神○(巫女)の人に言われたのを告げたのです。
『日本は小さい。中国を奪えばいい』 と。
(巫女がチャネリングで)言われたと知らされたのです。

(シ0ウ0天皇の妻は、 ス0ノ0の生まれ変わりだったと、同じことを以前から知らされている。 ナ0ヒトと名前を付けさせたのもそうで、リュージンから人に成ったと言うジンムと同じ名前にして、 美○子さんが気付いたら困るように復讐した?と)
中国のせいで(仏教の?)支配をされてきたから、、」

(日本の文化などに中国の影響が強かったこと?)

太平洋戦争は、何回か同じことを知らされています。
東条は‘陛下の為に命を捧げます’と言った後、 天皇が東条に言ったと。
突然攻めては外国から糾弾されるので‘何とか考えます’と、柳条湖事件を陸軍が計画した。
橋の爆破事件?に同行した実行犯が降りて来た事は、『星からのメッセージ第2集』に書いています)
伊○神○の巫女は、リュージンに支配されていたと何度も伝えられていますし、実際私が会った巫女(当時)は、足元にリュージンが纏わり付くと払いのけていました。(=クンダリーニ症候群)

【イメージ】
“壊れたグローブをテープで巻いている”(反論の攻撃に備えている?)

・参考:皇族方の終戦

2007年10月24日
「(伊勢の巫女から、天皇たちに戦争を勧めると)不死の身体*にするといわれたのです。
それで小輪(昭和)を創るために大東亜戦争を始めるように言ったのです。
スサノヲの生まれ変わりの香淳(皇后)*といっしょに、それぞれの夫を戦争にかりたてさせたのです。
戦局が悪化するとお互い、相手が悪いと言い合いました。
タカマツノミヤキクコは)八頭のオロチの化身です。
(戦争の犠牲者の)生贄のお陰で長生きできました」

2007年11月19日
冷たい風と共にスサノオが昭和皇后に生まれ変わっていたが、資産を小分けしていてその一部を伊勢の巫女に言われて大本教に寄付をしたと言ってきました。
大本教には20世紀最大の木造建築といわれる立派な建物がありますが、とても太い柱にたった一つの節目もありません。
そこにリュージンが隠れていたそうで、切り刻みました。

2007年11月9日
「ヘビの大将がリューだということを知ることが大切です。
寺も神社もリュージンを崇めているのです。
リュージンを信じている人が地球を争いに巻き込んでいるのです。
それなのに宗教の名に隠れて平和を唱えていることが間違っているのです。
(世界連邦で宗教者組織が入り込んでいる)

天皇家の隠れ蓑がリュージン信仰の大本教なのです。
リュージンを世界に広めるためにワニ三郎に託したのです。
(ワニサブロウは皇族の隠し子の噂)
それでワニ三郎がモンゴルへリュージンを送り込み、そのリュージンの化身の朝青龍が来たのです。
細木和子が昭和天皇の妻と同じく、スサノオの化身なのです。
ワニ三郎はスサノオの使いなのです」

2007年2月5日
“3匹のダイジャがとぐろを巻いていて、四角い和室の中に入っていったが、紙を破って出てこないか心配している”
という夢を見たと知らされました。

意味を聞くと
「大蛇は宗教のエネルギー体をあらわし、黒い大蛇は仏教(神道を含む、大蛇はリュージンの子供)、と白い大蛇はキリスト教のエネルギー体です。
それらが皇室に入っていたことをあらわし、もう一匹はイスラム教のエネルギー体で新たに入ったということをあらわしています」
(昨年末ヨルダン国王が皇居を訪問)

「3匹のダイジャが揃ったのでやられた*のです。
UFOを送ったのは、もう一匹の大蛇が一緒になったので、やっつけるために送ったのです」
(1月28日と2月2日にUFOがあらわれている)

*)やられた=2月5日に突然、右側の胸焼けが強烈に起こったこと。 
寝る前に、3重?の黒い丸い影も初めて見て、3つの宗教エネルギー体が来ていたようで消滅して寝ました。
朝、目が覚めて右人差し指(=いて座をあらわす)の1cmくらいの引っかき傷も見えない世界のものがしたようです。

2006年2月9日
【ビジョン】
2月7日のソラからのメッセージの

「カロンのあるものとは、丸いものでなく、囲いを使ってその中にいるのです?」

の意味を聞いていると。
丸いもの=カロン衛星の中、囲い=皇居と。
すなわち、カロンのイシキが、衛星から地球に降りてきたということ。

その後に見えた、これまで見たことのないくらい、とてもはっきりと、そして大きい《ビジョン》が、次のものです。

“真四角の中に、これまで見たこともない!巨大で異常な形のダニ?のような不気味な虫が、数匹しきりに手足を動かしている。
その後、少し小さなダニらしきものが一面を埋め尽くし、あわてて「消滅した」というと、それらは裏に隠れている丸いもの(カロン)の方へ移動する”

又しても、同じようなビジョンがあらわれるので、消滅をするも、同じで裏の丸いものの方へ行き、消滅できない。
そのビジョンが4,5回あり、このこともこれまで一度も体験したことのないことでした。

その後、カロンが地球を支配しようとしていることがわかり、
【カロンは消滅しました】
と発音しようとするも発音できず。

「なぜ、昨日知らせたか?
お分かりですね。
カロンがイシキとして肉体を形成し、支配星のまねをして、再び支配しようと計画したのです。
ソラのものは、なんとしても皇室の実態を知らせたかったからです」

ビジョンのダニは、それは勢いがあり、無数のダニにぞーとしました。

北朝鮮がカロンのエネルギーを受けていて、戦前の皇室の真似をして、皇室の実態を知らせているそうです。

「悪者のカロンのことがわかりました。
シリウです。
何が悪いかというと、モラレタのです?
それは人の卵子に、無理やり押し込まれたものを、孵卵器にいれられたのです。
それをソラのものは見ていました。
それが見ることができた人は、内密に隠そうとした人たちだけでした。
それは未来に支配者を作るためです。
まず、このことをなんとしても知らせることが大切です。
人々は長い間(権力者に)支配されてきました。
又、昔と同じように支配されたいのですか?
人間は皆平等だと、いて座のモノ達は形でしらせておきました」

石貨など平らで円形なのは、いて座の星では皆、平等なので平らです。
中央が凹んでいるのは、中央に王などがいたが、地球で他のイシカミの指導をするために、率先して早く飛び出したことをあらわしているそうです。
ちなみに、王とか女王とかいうのは、それだけ意識=思いが強いことをあらわしているだけです)

「それなのに、人々が特定の人を崇めることで、崇めて欲しい宇宙のものがその人に入り込むのです。
そして人々に崇めさせることで、次第に悪さがひどくなるのです。
(歴代の王や戦前の天皇、金正日など)

崇めてほしいと思っているイシキのものは、宇宙に無限にいるために、永久にこれまでと同じように、支配者と被支配者に別れることになるのです。
それを丸いもの(カロン)は、悪用したのです」

「ウガヤフキアヘズノミコトと神話で書かせたのは、支配するためなのです。
“ワガノフキアワス”というのが本当の言葉なのです。
その意味は“輪が強い力を持ち、ノ=平ら=平等が大切と記録し、輪を頭にする(輪をモットーとする)ことがスキ”と言う意味なのです。

生きる力をなくしたイシカミ(=砂)を再び、形にあらわして、地球に降りてきた目的を知らせている岩が、その証拠です。
固まることは、輪となることです」
鵜戸神宮前の岩、心臓と胃の岩

イシカミ(イシジン=ワガノフキアワス)が砂を固めて、いろいろな形にしています。
人間は砂を固めることはできないので、神武はこれを見て、(イシジンが)自分の先祖だと勝手に言ったことを、神話に取り入れています。
神武はリュージンの子供としっかり、神話に書かれています。

「いつまで日本人はだまされているのですか?」
など、リュージンに洗脳された人をあきれています

2005年11月9日
メールより抜粋させていただきます。
「皇室有識者会議で女性天皇が認められたことに対して、新聞ではあまり論じられていないのということは、マスコミが及び腰ということで残念・・・・・・。
その中でA新聞は3通りの意見が載っていて、女性学者は皇太子妃と同姓の立場や人間の平等の原則から、皇室制度そのものに疑問を投げかけた意見があったが、そのことすら反論している週間文春にはあきて・・・・・・・。
-中略-
他人が汗水たらしたお金を、嫁入りに1億5000万円も持たせたり、動物に着物を着せた悪神の絵の保存に1億かけたり、猛暑の中、暑さで死ぬものもいると言うのに、そのような悪神の絵を冷房装置で守ったり、・・・・・・。
それに比べて、巨石遺跡に対する地図すら日本にはない、今の学問の向かう先に希望はない。・・・・・・・」

これは私も同じ思いです。
増税がささやかれているのに、税金の使い道が気になります。

結婚式に伊勢神宮の宮司が立ち会うそうですが、宮司の帽子のタレは昆虫の星が
触覚を持つものを神と崇めるように
と送り込んだ教えをあらわしています。

そのことをあらわすように、カメムシやてんとう虫の異常繁殖の報告が各地であります。
そして、そのように昆虫を送り込んだ星を崇めるために、来年もアフリカなどで、イナゴの大量発生が襲い、さらに悲劇を招くでしょう。

それにしてもソラから見る皇居は、周りの密集した建物と別世界です。
中にいる人達は籠の鳥ですし、周りの狭い部屋に住んでいる人は、税金を払いながらこの矛盾にどうして気づかないのでしょう。
昨日見た夢は、このソラから見た皇居に対しての抗議の意味があったと思います。

《夢かイメージ》
“同じような家がズラーと並んでいるが、端の家だけ二棟ありやや大きい”

「人間が地球に住むのに、余分な土地や建物はいらないと言うことです。
一部が大きいのは、指導者の元に人が集まるためには必要だということです」

今、次回の本の倭の国の編集をしていますが、倭の国は皆、平等であったので、指導者の物部も少し大きめの家だけだった、ということを知らせたようです。

それに反してヤマトは、仏教の教えの元、働く者と貴族や僧侶など労せずして搾取する者にわかれ、貧富の差が激しく、仏教建築など大きな建物などを建てていたり、何度も都を変えたりして、決して理想の国ではなかったということを知らせたようです。

2005年11月7日
宮城=キュウジョウ=皇居と間違っている?
宮城が嫌なのですとも。
宮城沖?

巨人の挨拶(地震の予告でした)

今日は午後からいろいろな雲があわられ、巨人が手を上げた雲が出た後全天雲に覆われました。
立ち上がったのはイシカミの巨人(立ちあがっているのでなく連なった形)平べったいきのこ型はイシカミをあらわしています。

なぜ宮城沖か?
宮城=皇居をあらわし、本当なら皇居に知らせたいと言って来ましたが、10万人の震災となるので、宮城沖になったと宇宙の皆の相談で決まったそうです。

2005年11月15日M7.1の地震の意味、ヒミコの鏡

発生時刻 2007年11月26日6時42分頃
震源地 宮城県沖(北緯37.9度 東経141.6度 深さ90km)
規模 マグニチュード 4.4

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は積丹のカムイ岬。

宮内庁のヘビ

2007年11月24日 23時59分58秒 | Weblog
2005年10月6日
「クナイチョウとは苦のナイ、町なのです。
(町と同じ組織*があるが)わずかな人(天皇家の人たち)を守るだけだけなので、仕事が楽な町ということです。
そして似た名前のエネルギー体がそこに隠れているのです。
クマノ(熊野に集まる宗教)です。
“苦、とマの仲間”という意味です」
(クナイチョウに隠れている熊野のエネルギー体を消滅する)

*(皇室と関係者の人たちのためだけに、病院、警察、牧場などまで、あらゆる専用の組織がある事)
宮内庁組織令

その夜↓は東京の方が送ってくださった画像です。
イシカミの怒りの雲
「ドンドン増えていき本数が増えていく感じでした」と。

雲の意味はすぐに思いもよらない事を伝えて来ました。
世界で最初にイシカミを封印したのが皇室の先祖ということで、今も同じ様に崇められていることに、多くのイシカミが怒っていることをあらわしたそうで、今日、告期の儀が行われる事への抗議だそうです。
写真の意味は、みなさんには説明が理解していただけないかも知れませんが、画像を見てすぐ伝えてきて、今も念を押すのですが同じ事を言います。

・内親王の結婚に1億5千万(2005年10月6日付ニュース)
・皇室典範有識者会議、来月にも女性天皇容認の最終報告(2005年10月6日付ニュース)

今左人差し指にサインがあり、次の事を書いて欲しいと。
「それ(皇室が存続している事)が一番意味のある事なのです。
すなわち天皇家が先頭に立ち、世界中の王侯貴族と同時に、自ら、野に下ってほしいと伝えてもらいました。
(本と手紙を送った)けれど無視しているので、この情報が広がらないので、地球に平和が来ないのです。
人類は皆平等なのです。
それを一番壊しているのが、皇室制度であり王制だという事に気づかなければなりません」
と。
以前から何度か言われていることと同じです。
・イラクでの絶えない自爆テロ(2005年10月6日付ニュース)

2005年9月10日
《掲示板より》
*皇室費増額(2005年8月31日付ニュース)
・皇室費 : 71億3300万円→3・8%増
・宮内庁費:109億9300万円→2・1%増
皇室費の内、行事や施設管理など公的に使う「宮廷費」は65億3500万円。
宮内庁費は人件費が主。

2007年10月24日
「(ネットの情報の攻撃者は)宮内庁の者です。
(小鳥が)羽根*で知らせたのです」
右足首にサインあり。

*)玄関や車庫の前に白と薄いグレーの小鳥の羽が落ちていたり、同じ日に小さな羽根に関する連絡があった。

明け方、冷たい風が右頬に吹いてくる。
「タカマツノミヤキクコです。
怖い思いをしています。
戦死した人から責められているのです。
酷寒の地で亡くなった人たちからです。
その辛さを知らされているのです。
(シベリアにおいて)木を切る仕事や線路を作る仕事をさせられたことを、ノコギリや線路のような雲で知らせています。
(ソラの情報をネット上で)攻撃することを止めさせてください。
攻撃をするとこちらのもの(イシキの世界で)はより強く責められます。
そのことを知らせてください」

(以前にも宮内庁関係者の女性?女性のふりをしている?者が攻撃していると知らされたが今回も攻撃がひどいようです)

2005年3月14日
ちなみに何故ソラのもの(宇宙の全員?)が強いお知らせをする計画を立てたかと言うと、情報を知りながら無視し続ける人たち・特に指導的立場の人たち・宮内庁関係・マスコミ・攻撃し続けているらしいY掲示板など何ら変化がないからだそうで、情報を理解しようとされている方には分かると思います。

(先日お知らせしました地震の体感について、変化があったと言うメールを複数頂いています)

2005年5月25日
「(天皇陛下の)ノルウエーでの歓迎式典のとき現地でと、帰国時に大きなヒョウが降ったのは偶然ではありません。
(この情報を)知らせても知らせてもただ一つの言葉 
“皇室制度を止めて欲しい” 
という言葉が発せられない事に、ソラのものは強い思いを固めて、大きな氷の塊となって知らせたのです。
(関東では冷蔵庫の氷くらい大きなヒョウが降ったと知らされています)

凍った氷は地球が冷やす合図です。
冷たい心の持ち主(宮内庁をはじめ皇室維持派)に対して、地球が精一杯の抗議をしているとヒョウであらわしたのです。
このことをどうしても伝えたくて起きて書いてもらいました」

2006年7月21日
・天皇の参拝中止の意味(2006年7月20日付ニュース)
を読んでいると、左手中指にサインあり。

「一番卑怯なことです。
(昭和天皇の言葉は)宮内庁の洗脳が功を奏したのです。
長い間(43年に渡り)“(天皇は)戦争の責任は一切なかったと思ってください”と言われ続けたからです。
(ラップ音あり)
亡くなった者には時間はありません。
なんとしても皇室制を続けたい人たちの言い訳で、宇宙からの知らせは更に強く計画されるでしょう。
何が真実か、人のイシキは皆、知っています」

寝る前に目を閉じると黒い輪が見える。意味を問うと。
「昭和天皇です。
ソラのものに叱られて降りてきました。
(↑の)言われるとおりです。
すまないと思っています。
私が言った言葉ではないのです」
(右奥歯にサインあり=本当?)

「(A級戦犯を)一緒にしてほしいと言ったのは私です。
(私って誰?)
戦争の協力者です。(靖国神社の宮司?)
(伊勢神宮の)宮司が言ってきたのです。
(A級戦犯も)一緒に祭るように、伊勢の巫女が(チャネリング?=神の言葉として)言ってきたのです。
それを(靖国神社に)伝えてきたのです。
言われたのでそれで一緒にしたのです」

「天皇に戦争の責任はないと、国民の誰もが思わされていたからです。
そして長い年月で、天皇もそう思うようになったのです。
(松岡、白鳥など)名指しで言う人に、(東条など側近だった人の)名前がないことでわかるでしょう。
彼らは天皇の命令で動いていたからです。
いつも話していた人のことは言えなかったのです」

(天皇は松岡や白鳥を名指しで言われていますが、イタリアが降伏をした時に、日本も敗戦を受け入れていれば、原爆も落とされなかったでしょう。
なぜ、ドイツが5月に降伏しても8月まで戦争を続けていたかいうと、チャネリングでは、「日本は神の国なので神風が吹いて勝つ」と戦争をそそのかした伊勢神宮の巫女の言葉(=神の言葉として)を信じていた天皇と皇后が言ったからと伝えられていることも、全くのウソとも言えないと思います)

2004年2月25日
↓次の年号は、伊○神○の巫女のチャネリングで決められた?そうです。

* 明治 =メイジ= 目(メ)で見えること(見た目が恰幅の良い身代わり天皇)を神として祈(イ)のらせる(ジ)時代。 
* 大正 =タイショウ=メイジ天皇と対象的
* 昭和 =ショウワ=小さな輪=大東亜共栄圏
* 平成 =ヘイセイ=この情報を聞いても平静でいるように。

注: 大東亜共栄圏=第二次大戦中に日本が唱えたスローガン。欧米の植民地支配に代わって共存共栄の新秩序をアジア地域に樹立すると主張して、日本の侵略政策を正当化しようとしたもの。[新辞林 三省堂]

又、天皇家の墓だからと、全国の多くの「古墳」の発掘を宮内庁が拒んでいるそうですが、いつまでも人間を神と崇めているという事と同じだと思います。
【歴史を知る権利が、国民はあると思います。】

2003年10月22日
「仁徳天皇のお墓の中には女性の品物があります。
仁徳天皇陵はヒミコのお墓にしようと作ったお墓で、そこに仁徳天皇とヒミコを偲んで女性の品物(櫛?)が入っているのです。
仁徳天皇がお願いしていたのです。
(私が) 亡くなったらイスキリから教えられた Ω (オーム)の形にして欲しいと。
それで仁徳天皇を慕っていた人たちが、あのような形にしたのです。
ヒミコの話は大国主を慕う人(出雲の人)たちから聞いていたのです。
仁徳天皇は一番良い天皇でした」
(足にサインがあり)

「私はお姫様に可愛いがられた一寸法師と呼ばれた者です。
(以前、一寸法師が仁徳天皇になったと知らされた)
私が知らせたことは真実の事です」

【イメージ】
“車のオートロックの情景が浮かぶ”

「車のオートロックはドアを閉めると自然にロックされますが、人間の脳も同じようにされている事が分かりました」
(この情報が受け入れられない人たち?)

「そのロックを解くのにカギが必要です。
(そのロックを解除する)鍵穴が、“仁徳天皇の前方後円墳”なのです。
仁徳天皇のお墓が、なぜ途中から“開かずのお墓”になったか、今の踏み切りで表しています。 (小金井の踏み切り?)
(仁徳天皇陵が)なぜ途中から埋め戻されて閉じられたか、宮○庁が知っています?
仁徳天皇のお墓の中が知られないことは良くない事です。
仁徳天皇のお墓の中には、男性の品物の他に女性の品物が入っています。
その事が国民に知られると困るので、“開かずのお墓”にしたのです」

「仁徳天皇は一寸法師だったと以前にお話しました。
そして自分の祖先であるヒミコのことを出雲の人に聞きました。
それで自分が亡くなれば、ヒミコをあらわす櫛(=鳥居の原型)を一緒に入れるようにお願いしたのです。
(足にとても強いサイン)
その事はイシカミのことが分かるので支配星の嫌がるものです」
(ヒミコはイシカミの言葉を聞いて文字を書いていた)

「ツマ、ツマ…(言葉がなかなか出てこず)妻の勤めを書いた言葉=ホツマツタエのホツマ文字? カタカナ? がお墓の石に書かれているのです。
ホツマツタエはヒミコが妻としての勤めを書いたものなのに、権力者の都合のよいように書かれた物語(古事記や日本書紀)を裏付けするように訳されました。
そしてホツマツタエはヒミコが書いた目的とは違う意味で解釈され世に出ました。
そして意味を悟られないように、現実には無いミカサフミの2、3巻を探す事に意識を向けさせたのです。
ホツマツタエ がなぜ宇和島から出たかと言うと、世間に知られないように隠れて違う意味で解釈されていたのです。(強い足のサイン)
それが地球の秘密を開くカギなのです。
ホツマツタエは、イシカミのことが書かれていると受け継がれて来ました。
その意味を、神の言葉として? 解釈させてきたのが神道です」

2003年1月18日
真夜中咳が突然でて目が覚める。

「咳を出して起きてもらいました。
吉野の者です。(静御前?) 
吉野の里のことをお知らせします。
私達の本当の意味をお知らせします。
私は本当はお姫様なのです。
思い出すのも辛く、並みのことではありませんでした。
足の長い人とはイスキリのことで、イスキリのことを足の長い人(長髄彦?)* と呼んでいました。
吉野に逃れてきた訳は...」

*【長髄彦】=外人で足が長い人をそう呼んだ。
来日したイスキリ(イエス)の仲間のユダヤ人の子孫の一人で誰の子孫かわかりません。

「海のイシカミが集まると言うので降りてきました。
私(義経)はお寺に預けられました。
そこは鞍馬山で、支配星が降りた所です。
私は“源”と名乗りました。
あちこちの山に住んでいる人は星述べを信じる人で、私を応援してくれました。
静か(静御前)との出会いは忘れられません。
(伝説として)皆が伝えてくれていることは正しいのです」

「吉野の者のお話です。
私は“静御前”と呼ばれた者です。
私がイシカミのことを源の義経に知らせたのです。
義経はなぜ“源”と言うかと言うと、星述べをする村の 白い木のものだからです。
いつものように星述べの者はいじめられ、義経も苦労させられました。
鞍馬山には金星のモノが降りていたのです。
それで義経は大きな力をもらったのです。
吉野のことは 辛くて思い出しても涙が出ます。
私が頼りにしていた義経は 遠くへ行かされました。
小さな我が子は 取り上げられました。
その時の辛さは 言葉ではあらわせません。
私達がなぜこのような辛い目に合わされたかと言うと、八幡様のことを言ったからです。
八幡様は大国主の本当の家来で殺された人達だ、と言ったので怒られたのです。
(以前、嘘を教えられたタケルノミコトが大国主の家来を8人殺した・・と伝えられた)
(八幡様を拝むのでなく)イスキリという人のことを一生懸命言ったので、朝廷ににらまれたのです。
足の長い人(イスキリ=イエス)が病気を治す本当の神様だと知らされていましたから、、、。」

【ビジョン】
“目を閉じていると青い小さな星のようなものがたくさん現れる。その後海に氷山が浮かんでいる模様が現れる”

「海のイシカミ達が空に登ったことをあらわす」 と。

「ソラのものが降りて話すように言いました。
私が(頼朝に)一番嫌がられたのは、病気を治すといわれるイスキリをお祭りする神社にお参りするようにと、(義経に)言ったからです。
私は浜辺の国の姫でした。(日本海丹後?)
それなのになぜ白拍子(舞姫)になったかと言うと、家にいた者から星述べのことを聞かされたからでした。
そして当時ときめいていた義経様が、 なぜ立派な家に行かれたかと言うと、武術にたけていたので養子として行かれたと聞きました。
私は姫の白拍子ということで招かれたのです」

「義経のイシキ(霊)です。
私は星述べの子孫でした。
星原では幸せに暮らす事が出来なく、小さい時にお寺にやられました。
そして今も知らされているように、とても武術にたけていたのは、(金星のものに)支配されていたからです。
なぜ源の家に養子にやられたかと言うと、今伝えられている事と違うのです。
星述べの私(義経)が、源氏の始まりなのです。
私はお寺に行った時(ひこばえ?の)模様の描かれた着物を着ていました。
そのことを思い出しました。
弁慶は、イシカミ(を真似て作られた= 遺伝子操作された?)に似た大きい人でした。
それで、今も伝えられているように強かったのです。
比叡山の化身でした」

「空海がイシカミを封印して困っている、と吉野の山(のイシカミ)に呼ばれたのです。
山彦が山桜の下に葬られたと知っていたので、吉野の山にも桜を植えようと思ったのです。
それはイシカミの知らせでした。
星述べが忘れられないように一番努力した者です。
星述べの言葉を伝えました。 
これからソラに上って行きます」

白い光の波が次々と上から降りてきて、しばらくすると今度は白い光の波が下から次々上に揚がって行く。

2003年1月20日
真夜中、小指の1点がチクッと強く痛くなり目が覚める。

「イシカミです。 
これまで伝えられなかったことをお知らせします。
吉野の山々(和歌山近辺)のイシカミが、ようやく射手座に帰りました。
それが一番うれしいニュースです。
それで小さくなってくれました。
(大きな地震を起こそうと思っていたが、小さな地震で終わったこと。
昨日東海沖で M3.4の地震があったこと?)
私達が呼んだのに、(吉野の山々のイシカミ達は)“無念だ”と言って帰らなかったのです。
これまで(吉野の周りの山々 = 大峰山、高野山、熊野、天河などは)あらゆる(宗教で)封印をされたことで、何とかお知らせをしようと今まで耐えてきました。
けれども義経と静御前を通して、吉野の悲劇を伝えることが出来ましたので、 ソラに上ることが出来たのです。
吉野の(イシカミの)物語でした」

「山彦の生まれ変わりが義経なのです。
何とか名前(白い木の者 = 源氏)を残しておこうとしたのです。

(源の) サンズイ = シ = 3つ星をあらわすのです。
そして ハラ = (ホシ) 原をあらわすのです。
【源】 と言う漢字は、白い木の者の子孫の義経が考えたもので、ミナモトをあらわしました。
【氏】 = ジは、完全に隠された白い木の者のことを、 シ = 死を強調することで “ジ”と呼んだのです。 (矛を隠しているとも)

かって星原を訪れた“柿の本人麻呂”が、“名前はその謂れを表わす”と言っていたと人づてに聞き考えたのです。
静か(御前)は年上でした。 
静か(の言葉)が脅かしの材料にされました。 (昨日のお知らせ)
そして戦いに行かされ、 追われるようになったのです」

「昨日の映画【僕の神様】が私達のことをあらわしているのです」
(この映画をTVで見ました)

この映画はポーランドのユダヤ人の少年の悲劇で、
↓その共通点の一部を取り上げて見ました。

* ユダヤ人が列車に乗せられ、収容所に連れて行かれる = ヤマタイコクの人たちはヤマトへ奴隷として連れて行かれた。
* 小さな友達が“亡くなった人を連れてくる”と言ってイエスの真似をし、最後はユダヤ人だとウソを言って列車に乗って行く = イエス(イスキリ)をあらわす。
* 少年が殴られて川に放り込まれる = 山彦も池に放り込まれたと伝えられた。
* 友達が少年を助ける = 物部の守屋が白い木の者の子供を助ける。
* 匿ってくれたおじさんが殺される = 山彦のおじさんも殺されたと伝えられる。
* ユダヤ人の少年がナチに脅されて、ユダヤ人から衣服などを取り上げる = 安宅関の弁慶と義経。
* 年上の少女が少年を好きになるが、他の青年に乱暴される = 静御前も年上だったが、頼朝に乱暴されたと知らされた。

これらのことは、一部ですが似ていると思い当たりました。
若い頃なぜか私はポーランドに興味があり、特にこの国の映画(灰とダイアモンド)に強く引きつけられていました。
多くの悲劇は支配星に支配されたことにより起こりましたが、二度とこのような悲劇が起こらないよう、心から平和を願う涙の映画でした。

2004年1月6日
6の日の地震 熊野灘でM5.2の地震あり。

「(これまで大切にされていたので)お知らせをせねばと(地震を)起しました。
(二見が浦の夫婦岩?熊野古道など?関係のイシカミ)

(6のつく日によく地震が起こるのは)6の字にどうしても気づいて欲しいからです。
【6】とは、人間の肉体は
“2本の手、2本の足、一つの胴体で5”であるが、その肉体だけでなく“イシキ(潜在意識=霊)” も加わった事を表わし、
【6】で人間を形成している事を表しています。
その事に気付いてもらう為に地震は6の日に起こしているのです。

これまでの科学はこの見えない“イシキ”を無視して、妄想として愚弄し、一番大切な“宇宙にイシキ=意識が存在する”事を認めません。
意識とは顕在意識のみ人間の脳で発生すると考えられ、イシキ(潜在意識)を無視しています。
そしてそれが科学として正しいと教育されているので、地球上に争いが絶えないのです。
科学の教育の間違いが争いの原因になっている事に気付いて欲しいのです。
又、月だけが地震に大きく関係していない事も知らせました」

(地震は新月に起こりやすいと思われているが、今日は満月に近い月で、色は普通で白っぽく笑っているように見えます)

又、人間は3位一体とも言われますが、これは
【肉体 + イシキ (潜在意識=霊) +魂 (生きようとする力)】
から成り立っているということです。
いずれにせよ、人間は肉体だけでないので、肉体が滅びてもイシキは残ると言うことがとても大切なのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は積丹のカムイ岬。

ベン・ジャ・ミンの行方

2007年11月23日 23時59分31秒 | Weblog
2007年11月16日
オルタナティブ通信の「英国スパイの日本での暗躍」より
《・・・この英国スパイ達はベンジャミン・フルフォード、エハン・デラウィ等といった名前を使っている・・》
を読んでいて本当かな?と思っていたら「ベンジャミンの名の通り、ベンジャミン・クレームの(イシキ?の)仲間なのです。(以前に)お知らせしたとおりヘビの仲間です」

2007年11月18日
オルタナティブ通信で、メールで問い合わせてきたので丁寧に教えたら、その言葉の一部だけ取り上げ、教えてもらった相手をスパイ呼ばわりされた(「インチキ市民運動、サラバ」)というのを読んでいると
“縦長の青紫のビジョンが一瞬見える”。

意味は
海ヘビ座エネルギー体が来ていたのです」
ということで、教えてもらいながらスパイ呼ばわりをする人が海ヘビ座の人だそうです。
この情報も9年に渡る膨大な情報なのに、一部を読んでその言葉尻を取り上げ、ネット上で攻撃している人がいますが同じ仲間だそうです。

2007年11月21日
「いつもの形でイジワルをしていたポラリス(北極星)は地球から去って行きました。
ワになるためにイシカミに頼んでください。
ヨハネの黙示録の詩は文字のごとく、寺の言葉と同じです。
(気にしないこと?)
ベンジャミン・クレームとベンジャミン・フルフォードは一度に去ります?
(彼らは)ワにすることを邪魔をした人です。
イルミナチがいかに恐ろしいかを知らせる役目だったのです。
醜い爬虫類のイシキは一斉に地球から去ってホームズ星に行くことになったのです。

【ヘビと爬虫類のイシキのものは全てホームズ星に行くべし】
【支配星とその仲間もホームズ星へ行くべし】

悪はきっぱりと切るべきなのです」

2004年11月5日
2004年11月5日4時15分目が覚めて。

「世紀の幕開けの大地震を今から起こします。(イシキの世界のみ)
弱い者が幸せになります。
南部の拠点で起こします。
(イギリスのストーンヘンジを作った?)タラのイシカミが知らせています。
垂れ流し眠った蛇のベンジャミンをやっつけるのです。
(プレアデナイの王(司令官?)を信じた)かわいそうな越後のイシカミを助けるために、今こそ知らせる時です。
カルナック列石を作った巨人と話したのです。
あなたがここ(ストーンヘンジ)に来てくれることが分かったので、いつか知らせる時の為に準備をしておいたのです」

三重、広島等の雲の写真にベンジャミンのエネルギー体が写ったようですが、消滅しました。

「大きなエネルギー体が来ていたので、防衛しておいたのです。
(私の顔に歌舞伎のくまどりのような模様がついていた) 
ベンジャミンは、イギリスの王室のエネルギー体と共に、なんとしてもイギリスに入らせないように邪魔をしてきたのです。
ベンジャミンがプレアデナイの王なのです。

泉岳寺にはイシカミの化身が浅野家の家臣となっていますが、ベンジャミンが言葉巧みに自分の部下にしています。
泉岳寺では、プレアデナイの部下にならないように伝えてください」

2007年10月18日
「本当のユダヤ人は同じ祖先であるパレスチナ人を見捨てる訳はありません。
何とか助けようと思うのが本当のユダヤ人です。
その思いがあるかどうかで、本当のユダヤ人かどうか見分けます。
自分たちさえ良ければ良いという冷酷な人は、偽のユダヤ人です。

ユダヤ人に伝えることがあります。
(アウシュビツなどで)死なせることになったのは、イシカミが餓死したことを知らせたのです。
(亡くなられた犠牲者はいて座のイシキの持ち主だった?)
イシカミ(の記憶?)を無くするためだったのです。
爬虫類のイシキの持ち主だけの世界にしようとする計画だったのです」

2005年8月23日
「ワイノイアです。
いつの日か知らせることになると思っていました。
これまでは外宇宙がエネルギーを与えるので、リューが威張っていました。
それでヘビのイシキのもの(大富豪)が、力を得ていたのです。
ヘビのイシキのものは欲に限りがありません。
それはなぜかと言うと、死んでから行く先がヘビの星だからです。
そして宇宙のみんなに嫌がられるので、現世で一番良い思いをしておこうと思うのです」

2005年8月5日
「(2CHの攻撃者は)マに取り付かれた人です。
正しい言葉が怖いのです。
パレスチナで起きていることを知ろうとせず避けています。
???・・・・(言葉がダブって意味がわからない)
(肉体を持つことは)地球でしか体験できないのに、みなしごが可哀想過ぎます」
(北朝鮮や南米、ロシアなどのストリート・チルドレンのこと)

「シリウがお知らせします。
いかに地球上でヘビの星が支配しても、今が頂点です。
宇宙全体からの嫌われ者は、イシキになるとヘビの星に帰るしかないのです」

2007年10月12日
「(自分たちさえ良ければ良いと、あらん限りの贅沢をしていて、パレスチナや、イスラム社会などの悲劇を聞いても)知らん顔をしているのが、3つ丸の人です?
外宇宙の王に騙された)プレアデナイとその仲間の人ということです」

2007年9月8日
「5亡星より四足の動物に近い4亡星をあらわす模様のルイ・ビトンが、富を象徴する爬虫類をあらわします。
そしてLとVが絡み合った模様は、ヘビの絡み合いをあらわします。
それに捕まったのがゴルバチョフです。
(ルイビトンのCMに出ている)
ゴルバチョフの頭のシミはグリーンランドをあらわしています。
グリーンランドのイシカミは北極の地下空洞を閉じるために南から移動をしていたのですが、その前の固まって動けなくなった島なのです」

2007年5月22日
それにしても貧しい農家のイエメンの人たちを奴隷のように扱う、サウジアラビアの富豪は、冷血人間そのもの、地球の富を他人を苦しめて得ている一族はやはり、爬虫類の星のイシキだそうです。
地球の富を爬虫類の星のイシキの人たちが、独占している現状をしっかり見ていると、宇宙のものたちはいろいろな変わった現象をあらわして警告をしてきているようです。
最近雲でよく見るのは、目そのものをあらわす形です。
そのひとつです。
2007年5月22日の雲
まるで目で見ているようで、そのうち中のほうが細かい横縞の雲になりしばらく留まっていた。

2005年9月26日
「中東の(石油の利権に)爬虫類のイシキの人が群がるのです。
中東の人がイラクにこの情報を知らせたのです。
その人はエジプトの人に知らされたのです」

その後《ビジョン》
“男性が大きな家に帰って来て、お風呂にゆっくりと入っている”
(役目を終わってホッとしている様子)
昨日は又、自爆テロがありましたが、先週はしばらくイラクでの自爆テロが治まっていたようです。

2005年9月25日
《お米にわく虫のビジョン》
“白米の中にお米にわく黄白色の虫を発見したので、外に放りだすが、米粒がミノムシのようになっている。
その後すぐに、今度は黒い虫(コクゾウ虫)が、画面の中ほどに10数匹あらわれてやはり白米を食べ出す”

「黄白色の虫は王侯、貴族(皇室も含む)、宗教指導者などをあらわし、労なくして一番おいしいものを、すき放題に食べるという事をあらわしています。
特にその一族郎党までが、そのおいしいものを食べるということを、さなぎになる前にお米でミノムシのように作ることを知らせています。
黒いコクゾウ虫は、中東の石油の利権に群がる(イルミナティなど)爬虫類のイシキの人たちをあらわします」

2007年7月24日
「なぜ、エジンバラに来てほしいと言ったかというと、そこに日本の仲間のリュー(リュージンとは言わない)が降りて悪さをしているので、リューを消滅してほしいからです。
そのリューはイギリス王室を作り出し、世界中にキリスト教を広めると同時に植民地を作り出したので、とても悪いものです。
その化身がエジンバラ公なのです」

エジンバラ公の息子の皇太子はヘビの星のイシキと関係あり、妻のカミラとはヘビが『カラム=絡む』という意味が含まれ、皇太子とカミラと一緒になったことでヘビの星が強くなり、より争いがひどい地球になったと。
(結構もっときわどいことを言ってきた)
そのヘビが絡むことをイシカミは、絡んだ模様であらわしたそうです。

2005年7月6日
「その争いを面白おかしく見ているのが、あなた達の神と思っている爬虫類、ヘビの星のイシキ体なのです」

2005年7月24日
「いつになったらヘビの星から来た(イシキの持ち主の)人に、(他の星のイシキの持ち主が)頼らなくなるのか?
地球と月と射手座のものがお知らせをします」

2005年8月11日
原爆で一度にたくさんの人を死なせたのは、憎むべき爬虫類(ヘビ)のイシキの人間です」

2005年6月12日
右股関節の違和感が取れない。意味を聞くと。

「地球において人類の進む道が間違っているので知らせているのです。
人知で計り知れないことは、人間の想念が起しているのです。
人類は皆平等であるように計画をされました。
それがこのような不平等になったのは、 ヘビの星から来た人たちが支配する事になったからです。
ヘビの星から来た人は今気づかなければ、死ねばヘビの星に帰ることになり、 決してソラの仲間にはなれません」

2007年10月12日
【爬虫類の星を切り刻んで硬化剤で固めて大地をした】

2007年11月2日
「サル、サル・・・・・去って行ったのです。(この意味がなかなかわからなかった)
人型(パイオニア探査機の金属板*)を打ち上げたので、多くの宇宙の意識体が人に乗り移るために(地球に)やってきたのです。
そして人間に乗り移って悪さをしていたモノ(意識体)が去っていったのです。
それらはホームズ彗星に行ったのです。
それで(ホームズ彗星*が)大きくなったのです」。

*)パイオニア探査機の金属板
同じことを以前にも知らせています。
2006年4月27日ポラリス、カール・セーガン、ダ・ビンチ、エネルギー体の入る穴、おお羽根のもの、ミナの儀式
穀物模様でもしらせています。
No.213 セーガンの模様に似たのや、顔のクロップサークルがあります

*)約40万倍に急に明るくなったホームズ彗星
>ホームズ彗星が急激に増光し、日本時間の10月25日未明に約3等の明るさに達し、夜空に肉眼でも確認できるほどになっています。このような急増光は、アウトバーストと呼ばれ、彗星ではときどき観測される現象ですが、今回のように2日足らずの間に約14等も明るくなって、肉眼で見えるほどに達する大増光は非常に珍しいことです。(2007年10月25日付ニュース)

明け方、
「悪者のことを伝えます。
もう、悪いことはしないことにしました。
地球の悪いモノが飛んでいったのです。
地球の悪者がいなくなったということです」
(悪いことをしていたものは、明るいうちにホーム(ズ彗星)を目指して飛んでいくことと寝ながら言っていました)

真夜中、左足首にサインあり。
「マに服する者がわかったのです。
それが宗教指導者でした。
次のことも知らせてほしいのです。
これからはイシキが見えてくるようになります。
隠れて悪いことをしていても、その姿があらわれてきます」

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は11月23日のソラ。

中丸薫=極悪ダラの星のイシキ

2007年11月22日 23時59分45秒 | Weblog
2007年11月21日
中丸薫の名前は以前から時々ネットで眼にしていましたが、チャネリングでは何も言ってきませんでした。
先日からマルク(=魔に屈して苦しむ)すると言うことは悪いことだと何度も言ってきたのは、次のことを知らせるためだったと確信しました。

「中丸薫*のことを書いてください。
悪者の日本代表です。
爬虫類の仲間イシキにポラリスが加わっていたのです。
すなわち朝鮮の北斗七星のエネルギー体です。
地球上で自分たちだけ選ばれた者と思い込んでいます。
そう思わせたのが(朝鮮を支配している)ポラリスです。
人間に生まれ変わったリュージンの化身です。
皇族の特典を持ち、世界のリュージンをつなぐ役目をしてきたのです。
それはコウモリと同じです。
悪者をやっつけているようにして信用させて、あちこちに顔を出しているのです。
コウモリを送り込んだ星の人なので悪い人です。
マの国(の中に)住んでいたことが苗字(中丸)にあらわれているのです。・・・・」

太陽の会

オルタナティブ通信より
2006年05月31日書籍紹介:「この国を支配/管理する者たち」

2007年11月22日
たまたまTVをつけると、2回ともバミューダトライアングルだったのは何か意味があると思っていました。
「船が沈む訳を知らせます・・」アト・ランティスとは跡と言う意味があるそうです。・・

【一角獣の牙】の意味は、悪者のポラリスをやっつけるためと、ラセンの模様の意味とバミューダトライアングルの渦巻きとつながっているようです。

今日は更に厳しく中丸薫のことを伝えてきています。

「丸の中とは皇居のことです。
いかに中丸薫が嫌な星のものだとわかったのです。

宇宙からの言葉で皇室が、世界の中心になると信じていた自分たちが、(ワの国を滅ぼした)ヤマトの中心であったことがわかったのです。
日本人の自分が救世主だ(と言うようなニュウアンスで講演している?)と語ってきたとんでもないコウモリだったのです。
(要人とあうことで)マルクになり、(世界中の)リュージンをつないで巨大なエネルギー体を育てていたのです。
その化けの皮をなんとしてもはがしたい思いで、ソラのものは今まで監視していたのです。
陰謀論者同士の戦いで自滅したのです。

ドンの人、小沢一郎、前原(民主党)も同じコーモリの星のものです。
共にわがままで、言うことを聞いてくれないと、簡単に敵の方に回るのです。
(コーモリは)最後のおいしい*とこだけ食べて、ゴキブリの餌になるフンをするのです。
ゴキブリはエネルギー体の化身です」

(掲示板より、中丸薫は砂漠で冥想していると、雷が眉間を直撃してそれで“目覚めた”と。)

「砂漠の中で中丸に入ったものは、泣く子も黙る極悪の星、ダラ星です。
ラダ星の仲間で最強のものです」

ダラ・イラマ、マグ・ダラのマリア、ダラ・ニスケ(陀羅尼助大峰山の薬)

「エドガー・ケーシーはダラの星とつながっていたのです。
そして原子爆弾の資料を(湯川秀樹から)買うようにアメリカ政府に言ったのです。
湯川も悪者のコーモリの星のものでした。
ダラの星の者達が、マルクなって詰まらせて流れないように(=新しい時代にさせない)させていたのです。
それでリュージンが思い存分暴れることが出来たので、悲惨な戦争になったのです」

先日のお知らせで「ロス・チャイルドが本当のユダヤ人を貶めているのです」と言ってきたことに対して、掲示板に次のサイトを紹介してくださいました。
イスラエルとロスチャイルドの百年戦争より
・・・イギリスの「上流階級」と「ロスチャイルド」とが、ほとんど同義語であるような状態を作り出した。・・・
本当のユダヤ人とはとか、パレスチナの争いの隠れた部分をわかりやすく解説されています。

2007年3月25日
「それでエドガー・ケーシーが(ルーズベルト)大統領に原爆を落とすように言ったのです。
(ルーズベルトは原爆投下の計画推進を図った)
それでも外宇宙の地球支配が終わらないので、ケーシーはマのホンメイのホメイニ師に降りたのです。
そしてキリスト教徒と争いを起すように伝えたのです。
ホメイニは喜んで争いを起すように、宗教での支配をより強めたのです」

(先日からホメイニにケーシーが降りていたと伝えてきていた)

2007年11月20日
「マルクなるという言葉は良くない言葉です。
ワになる”と言ってほしいです。
タカマガハラに降りたものが、マルクすると言ったのです。
すなわちマのヒザを屈して苦しむということを言わされたのです。
悪者の友達です。
創価学会霊友会霊波乃光です。(共に日蓮と千葉と関係する?)
それが三つの丸なのです。
それが丸くなって(肉体も?)固めるのです」と。

2006年1月22日
「チリの国(細長い)を真似たのです。
支配星はその形になって、大蛇を地球に送り込んだのです。
そしてアータカマから、日本へ向かったのです。
それを(イシカミが)石で(地上絵にして)知らせたのです。
大蛇のイシキが生まれ変わったのが神武なのです。
そして、アータカマ=タカマガハラに降りたのです」
タかマがはラ=タマラ

ホシノミナです。
このことは(著者が)死んでも伝えることはできないと思っていました。
それほど支配星の大蛇のイシキは大きかったからです。
アタカマのイシカミが伝えてくれたのです。
そして知らせたいことは、ミイラとして死んだ後も形を残しているのは、支配星の命令を守らせるためなのです。

(ツタンカーメンやアルプスなどの)ミイラに関わった人たちが、何人も亡くなるのは、宇宙(ソラ)のものが知らせるのです。
(ミイラにばかり目を向けて)イシカミの仕事に目を向けさせないで、(ミイラの)人間がイシカミの仕事をしたようにするからです。
人間がどれほどの仕事をすることができるか、原点に返って考え直してください。

たった一人のミイラが残っていただけで、雨の降らない荒野で、たくさんの(5000)巨大な岩絵を人間が作ったと思えますか?
(地上絵と)同じ模様が人間の作った物に描かれているのは、ビジョンとして見せたからです」

アタカマの博物館にミイラがありましたが、それがあることで、その人たちが地上絵を作ったと、学者が説明していました。
ツタンカーメンに関わった人たちも、何人も不審な死を遂げていますが、最近でも↓のように伝えられています。

・ミイラの呪い?研究者ら7人が謎の死…イタリア(2005年12月30日付ニュース)

2006年8月13日
横穴など遺跡めぐりをしてくださっている↓の読者の方のブログ
ソライワクモ:木更津・富津へ(その3)
を見ていると、とてもかすかに、

「ここ(横穴)にいたものが、土グモ*と呼ばれていました。
悪者に殺されました。
悪いことは何もしていませんでした。
イシカミに言われたことをしていたのです。

クチ、クチ・・・・・口の中から食べ物を出していたのです。
食べ物とは・・・・オモ、オモ・・・・・おもに固まらないクズモチ?のようなものでした。
それがワラビモチでした。
小さな人間はそれを食べていたのです。
穴の部分の原子がイシジンの身体の原子になったのです。
そしてそこで住んでいたのです。
石になる前はイシジンでした。
頭の上の壷*に入ったお汁が食べ物でした」
(伝説で人を食べたように悪者にされていることに対しての抗議)

土蜘蛛リスト
イシジンのお汁の入れ物=土器

「悪者は伊勢にいるものです。
伊勢の人(伊勢神宮の巫女)が聞こえる言葉は、支配星の部下のものだったのです。
(紫色の光があらわれる)

伊勢のものが(イシジンを抹殺するように)全ての神社に伝えたのです。
(左足親指にサインあり)
カン、カン・・・・・簡素な家に住んでいました。
土グモと呼ばれたイシジンです。
イシジンがすることは人間に食べ物を与えることでした。
食べ物はおモチのような物でした」

《ビジョン》が見えて目が覚める。
“緑色のコケが生えた小さな巻物と箱と小刀?と何か”
意味は

「岩穴の中に置いていた物です。
それが倭の国にあったのです。
ヒミコの教えが書かれていたのです」

「イチゴ(イシカミの誓いの語録)が出来る前にヘビが来ました。
イシジンは何人もいました。
何も知らない間にタカマガハラのものが、お汁にシブ(タンニン?)のあるものを入れました。
それが渋のあるお茶の葉の汁でした。
それがイシジンの身体に入って固まりました」

*)タンニン=“蛋白質と結合して凝集させる多価フェノール”=固める

壱岐島の天手長男神社の神とされているのも、同じイシジンと思われます。
ソラ画像:天手長男神社
天手長男神社について

壱岐はヤマトから遠く、イシジンの抹殺計画から逃れたのでしょう。
その他手長、足長は悪者の伝説として残っているようです。
人間があらわれて食べ物もわからなかった時に、イシジンたちが食べものを与えて世話をしてくれたのに、その手柄を全て僧侶に置き換えて、イシジンを抹殺し、悪者としか伝えてこなかったことに早く気づいてほしいと思います。
↑のことに対する怒りを昨日の雷でしっかりと知らせたと思います。

真夜中、左足の薬指にサインがあり
「書いて欲しいので起きてもらいました。
オキ、オキ・・・・・・沖のものが台風で知らせてくれました。
台風が7、8、9号と3つ同時に発生し、東西に分かれて進んだこと)

それでソラのものも、雷*で知らせたのです。
日本の国中の人たちが、外宇宙の手下(仏教の行事のための帰省)になっているからです。
それで雷でお知らせしたのです。
これがソラのもののイシカミへの応援です」

*)雷=激しい雷雨、帰省の足乱す 落雷による火災も(2006年8月12日付ニュース)
お盆の帰省ラッシュがピークを迎えた12日、関東や東海地方を中心に激しい雷雨となり、鉄道や飛行機など交通機関が大きく乱れた。故郷や行楽地に向かう人たちの足に影響が出た。落雷による火災も相次いだ。
(地上は酷暑なのに、上空はマイナス6度の寒気が流れて来たせいで、ヒョウなども降った?)
・富士山が白い氷(2006年8月12日付ニュース)

「ストライクです。
雷はお盆の行事への警告なのです」

(都心に3本の稲妻が同時に降りていること?新潟県聖籠町のお寺が落雷で焼けたこと?
ちなみに私は野球は見ませんが、読者の方の目を通して野球を見ているようで、ストライクとは初めての言葉でした)

1昨日から一部の雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
(お盆で人々が浮かれているから?)
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」

ニュースから・・・35万戸の停電、富士山で雪が降ったように氷が降った、台風並みの大雨など。

2006年8月20日
「イシカミです。
まだ言うことがあります。
タカマガハラと言うことは、マの力が強い者がタカい所(地位)にいて、ラクをしているということです。
それが今の王侯や皇室のことです」

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は11月22日のソラ。

昭和天皇=人間の姿をしたリュージン

2007年11月21日 23時59分04秒 | Weblog
2007年6月22日
「私はキム・ションニ?という者です。
金日成の息子でした。
(小さな白い光があらわれ消える=本当と言う意味)
私は(生まれた時には)脳性マヒでした。
それで父親に首を絞められて殺されました。
そして(生まれていた)イトコ?を自分の子供だと言って、皆に紹介したのです。
このことを知っている人はほとんどいません。

なぜ、私が脳性マヒとして生まれたかと言うと、(支配星に)昭和天皇の真似をするようにと言われたからです。
昭和天皇は人間の姿をしたリュージンだということを、生まれる前に見ていたからです。
その恐ろしい人と同じになれと言われたからです。
それが嫌だったので脳性マヒとなって身体を動かさないようにしたのです。
それが今思うと良くなかったのです。
(右股関節にサインあり)
ザンネン・・・・、残念なことにキム・ジョンイルが、(金日成の)息子として好き放題に育てられたからです。
私の身代わりのキム・ジョンイルが国をボロボロにしたのです」

はっきりとした《イメージ》
“中と小の白い箱があり、小さな箱は中の箱の中に入る”
意味は
「朝鮮からのメッセージが箱の中に入って送られたことを知らせました」

ソラから見ていると全てのことがわかります。
なぜ、悪者(のキム・ジョンイル)が今まで好き放題なことができたかと言うと、それは(現実世界で)リュージンが崇められていたからです。
それで(リュージンの子分である)ヘビ一族が、地球の富を自分たちにより多く持つことが出来たのです。
今に(隠れて悪い事をしていても表に出てきて)わかります」

2007年11月21日
中丸薫の名前は以前から時々ネットで眼にしていましたが、チャネリングでは何も言ってきませんでした。
先日からマルク(=魔に屈して苦しむ)すると言うことは悪いことだと何度も言ってきたのは、次のことを知らせるためだったと確信しました。

「中丸薫*のことを書いてください。悪者の日本代表です。
爬虫類の仲間のイシキにポラリスが加わっていたのです。
すなわち朝鮮の北斗七星のエネルギー体です。
地球上で自分たちだけ選ばれた者と思い込んでいます。
そう思わせたのが(朝鮮を支配している)ポラリスです。
人間に生まれ変わったリュージンの化身です。
皇族の特典を持ち、世界のリュージンをつなぐ役目をしてきたのです。
それはコウモリと同じです。
悪者をやっつけているようにして信用させて、あちこちに顔を出しているのです。
コウモリを送り込んだ星の人なので悪い人です。
「マの国(の中に)住んでいたことが苗字(中丸)にあらわれているのです。・・・・」

太陽の会

オルタナティブ通信より
2006年05月31日書籍紹介:「この国を支配/管理する者たち」

2007年11月21日 朝方、次のことが言葉になりましたが、どうかわからないので公開しないでおこうと思ったのですが、知らせてくださいと。

「いつもの形でイジワルをしていたポラリス(北極星)は地球から去って行きました。
になるためにイシカミに頼んでください。
ヨハネの黙示録の詩は文字のごとく、寺の言葉と同じです。
(気にしないこと?)
ベンジャミン・クレームベンジャミン・フルフォードは一度に去ります?
(彼らは)ワにすることを邪魔をした人です。
イルミナチがいかに恐ろしいかを知らせる役目だったのです。
醜い爬虫類のイシキは一斉に地球から去ってホームズ星に行くことになったのです。・・・・」

【ヘビと爬虫類のイシキのものは全てホームズ星に行くべし】

【支配星とその仲間もホームズ星へ行くべし】

悪はきっぱりと切るべきなのです」・・・

2007年11月20日
「マルクなるという言葉は良くない言葉です。
“ワになる”と言ってほしいです。
タカマガハラに降りたものが、マルクすると言ったのです。
すなわちマのヒザを屈して苦しむということを言わされたのです。

悪者の友達です。創価学会と霊友会と霊波乃光です。
(共に日蓮と千葉と関係する?)
それが三つの丸なのです。
それが丸くなって(肉体も?)固めるのです」と。

霊友会の元信者の方より宗教の恐ろしさを皆に知ってほしいと、悲惨な体験を告発されています。
石原都知事も信者で、創価学会と同じ日蓮を信じています。
霊友会元信者の方より

とんでもない国サ・ウジ・アラビアです。
資格停止の弁護士、暴行被害者の弁護継続求める サウジ(2007年11月20日付ニュース)
“サウジアラビアの集団婦女暴行事件をめぐる上訴審判決で、被告らの刑が重くなった一方、被害者女性(19)の刑も加重された問題で、資格を取り消された女性の弁護士が政府に対し、引き続き女性の弁護を認めるよう求めている。
既婚の被害者女性は親族ではない男性と会ったとして、この男性とともに誘拐され、7人の男に集団暴行された。女性は昨年の裁判でむち打ち90回の刑を言い渡されたものの、14日の上訴審判決では裁判についてメディアに語ったことを理由に、6カ月の服役とむち打ち200回の刑に加重された。
被害者女性の弁護を担当している人権派のアブドゥルラーマン・ラヒム弁護士は先週、3年間の資格停止処分を言い渡された。同弁護士は先日CNNに対し、上訴審判決に「ショックを受けている」とコメントした。
人権団体は判決に強く反発している。サウジ女性人権擁護協会の関係者は「法廷で被害者の弁護を禁じるのは婦女暴行にほぼ等しい。これは被害者のみならず、サウジの女性全員の問題だ」と述べた。別の団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」はアブドゥラ国王に対し、判決の即時無効化と被害者女性の起訴取り下げ、ラヒム弁護士に対する裁判所の妨害中止を指示するよう求めた。
ラヒム弁護士によると、女性が親族ではない男性と会ったのは、自分の以前の写真を返してもらうのが目的だった。写真は女性の名誉を損なう画像ではなかったものの、男性は女性がその日の面会を強く求めたと主張し、女性が血縁関係にない男性に会うことを禁じたイスラム法に違反すると揺さぶりをかけようとしていた。この男性にも女性と同様、6カ月の服役とむち打ち200回の刑が言い渡されている。
来月司法省の事情聴取に応じるラヒム弁護士は、既に同省に資格回復を要求しており、シェイフ法相との面会も検討している。同弁護士はCNNに対し、「被害者女性には現在弁護士がついていない。司法当局は女性を孤立させ、基本的人権を奪おうとしているように思える。われわれは判決を受け入れない。公正な裁きが必要とされているため、わたしは引き続き女性を弁護できるよう最善を尽くす」と語った。”

湯川秀樹のことは知らなかったのですが、今日も
「売った論文?は皆で研究したものであった。
一番高く買ってくれたのがアメリカだった」
などと言って来ました。

又、渡辺悌治著『ユダヤは日本に何をしたか』でやはり湯川がアメリカに原爆の資料を売り渡したのでノーベル賞を貰ったと書かれています。
ただ、渡辺はユダヤ人が全て悪いように書いているのは本当のユダヤ人を攻撃するためとか。
ロックフェラーロス・チャイルドの戦いがあっているそうです。
ロックフェラーが国連にアジェンダを送っていたようです。

《ビジョン3》
“眼がトンボのような金属の面が、にやりと笑う”
意味は
「それがロス・チャイルドです。
ロス・チャイルドが本当のユダヤ人を貶めているのです・・・」

「アインシュタインです。
悪者の星のものです。
真実から遠ざかるようなことを教えてきました。
そして血祭りにするためです。
それは日本人を全ていなくするのが目的でした。
それは真実を知られないようにするためです。
支配星が残るために必要だったのです」
・・アインシュタインが舌を出しているのは、二枚舌をあらわしている・・。

「アブ・ラ・ハムはアブを送り込んだ星のものです。
アブはハエより強いものです。アブは動物の血を吸うだけで害しか与えません。
決してアブの星の言うことを聞いてはいけません。
アブの星のものがアイン・シュ(主・)タインなのです。・・・」

大きな黒い三角もあらわれ、アブ・ラ・ハムを祖とするユダヤ教のエネルギー体も強力でした。

2007年11月19日
全く思っていなかったことですが、ちょっと冷たい風と共に、「誓う(=宣誓した)者です」と湯川秀樹が原子爆弾の実験をしていたと詳しく言ってきました。
どこで使われるか知らなかったが日本で使われ「100万人殺した」と、焦土の広島に「土を撒きました」など。
原子爆弾は自分が作ったようなもので、それでノーベル賞を貰ったとも。

2003年12月19日
2003年12月18日夜
原因が無いのに焼け焦げた臭いが漂う。

「ヒ○ヒトです。
このような臭いがしてきましたが、
実際に空襲によるひどい被害はわかりませんでした。
又、広島に大きな爆弾が落ちたとも知らされましたが、側の者に聞くとたいしたこと無いと言いました。
木に囲まれた広い皇居では何も戦争による被害はわからなかったのです。
そして伊○神○の巫女による、 『神の国は負けない』という言葉を信じていましたので、 本当に戦争に負けるとは思っていませんでした。
それで(降伏の受諾を)受けるのが遅れたのです。
皇居の中に居ると、戦争のひどさがわからなかったと言う事を、知って欲しくて降りてきました」

2006年6月23日
#)読者の方より知らせてくださいましたが、驚いた別世界です。
高橋紘 「宮中祭祀」
こうして税金を使って争いの好きなリュージンを崇めていたのです。
今日は沖縄の終戦記念日ですが、当時ジゴクのような思いを人々がしているさなかも、このような別世界でひたすらリュージンを育てていたことが良くわかります。

2005年5月16日
2005年5月16日 真夜中突然目が覚めて

「・・・死んで行ったのです。
(この前に何か言っていましたがメモが間に合わなく忘れました)
なぜこのように (わざわざ起してまで) 伝えてくるかというと、
(昭和) 天皇陛下の為に死にたくないのに死んでいった兵士が100万もいたからです。

[ 日本の兵員死亡者数=1,174,000名余、日本の民間人死亡者数=670,000名余]

(昭和天皇は)一度も死ぬほどの恐怖にあう事もなく死んでいった人です。
死ぬ事が国のためだと言われて動物以下の暮らしをさせられ、あらゆる生き物(ヘビやネズミ)が極上の食べ物だった私たちは、父や母、妻の元に帰りたいと、気が狂うほど思い半ばやけになり突撃していきました。
その多くの若者達のこの無念の思いは、天皇という名前が存在する限り消えていないということを(その事を伝え聞いている者は)示さねばなりません。

王侯貴族が極上のワインと贅を尽くした料理に舌づつみをうっている時、ゴミ捨て場をあさり、病気の母親と幼い弟の為に必死で食べ物を探していましたが、そのTVを見てなんと思ったでしょう。
(実際はとても厳しい言葉で、、書けない)

(TVでゴミ捨て場で暮らす親子を放映していました)
地球人が平等に受け取る事ができるようになるソラの情報が、世界に広がらないのは上に立つ人(政府、マスコミ、科学者、皇族も含む)が認めないからです。

それで、今もなお毎日多くの人々が絶望し、爆弾を巻きつけた人の道ずれの犠牲になっています。
今、地球 (の意識) はその様な人間を(人間の目を通して)見る事ができるようになりました。
新緑や咲き乱れる花々を見て、天国とはこのような所かと心うれしく思っている人もいれば、想像を絶する空腹とゴミの臭いの中で暮らす人々、お腹一杯食べても食べきれずゴミとして捨てている人々、親が子と、子供が親を殺すこの地球の人たちを見ています。
(目がゴロゴロしてイシカミが降りている様子)

射手座では皆平等でした。
地球を希望の星にしたいと思う気持の強さで、王や女王が決まりました。

他者を犠牲の上に成り立つ地球の王侯貴族とは全く違うのです。
その同じ仲間同士(王侯貴族や皇室)で遊びに行く事が国の友好のため、ということはして出来るものではありません。
人々の(税金で)お金で贅沢をしているのは、親のお金で贅沢をして遊びまわっている若者と同じです。

このことを、ソラのもの、イシカミ、シリウたちは良く知っています。
(皇室制度は)人間皆平等という法律からずれています。
(皇室の人たちの)自由を認めず、操り人形にしています。
それは(日光で象徴される)将軍と同じということを、 (栃木県の)地震* と、(関東地方の)雹*(ヒョウ)であらわしました。
たまらない怒りが涌いてくる大人になった地球(の意識)より」

*)地震 = 震源地 栃木県南部 (日光市) 深さ 10km M4.5 震度4
*)雹 = 関東地方に大きいのでは角砂糖のような大きな雹が降ったこと

(これを書き終わると、右足がホカホカと気持ちよく、エネルギーが降りている事がよくわかりました)

なぜこのような事を突然知らせて来たかと言うと、海外から両陛下が帰国された事、北朝鮮は戦前の日本をあらわしていると伝えられているのと、シンクロしていると思います。

「天皇制がなくならない限り、北朝鮮は戦前の日本を手本にして何とか強い国になろうとするのです」とも。

北朝鮮の不穏な動きに日本も関わっていることを伝えたいようです。

#)皇居の壕のコイ大量死 コイヘルペスが原因(2005年5月16日付ニュース)
「ソラのもののお知らせ」 と。

2005年5月29日
2005年5月29日真夜中 右肩が急に冷たくなって目が覚める。

「ヒロヒトです。
大切な事を知らせるようにと、ホシのものに言われたので降りてきました。
それは隠されたフミ(文)があるという事です。
それは三重のシビト(亡くなった人)が書いたフミです。
それは仕事をした巫女の人が書いたフミです。

それには
《石を押さえれば、地球上の欲しいものが手に入る》
と書かれていました。
(石=イワクラなどイシカミ信仰)

それは大切なモノ(3種の神器?)が入っているところにありました。
その紙は大正天皇が生まれた頃に書かれたと言われましたが、それはウソで本当は明治の初めに書かれました。

廃仏毀釈は西郷の提案でしたが、それと同時にそれまで大切にされていた石信仰を止めさせ伊勢神宮を祭り上げるようにしたのです。
それで伊勢神宮がなぜ皇室の神社になったか知らせます。(左親指にサインあり)

伊勢には密かな決まりを作りました。
神(の声と名乗るもの)とつながるもの(=巫女)が、石を封じる事ができるので大切にするようにされました。
それで(年号も)西暦だけでなく、巫女の伝える言葉を年号に使っていったのです。
年号
そして日本の兵隊は伊勢の巫女の言葉で行動するようになりました。

(先日の)チリ軍のアンデス山中での雪中訓練の悲劇は、かっての日本軍の八甲田山での雪中訓練の悲劇をあらわしているのです」
(太平洋戦争も同じとこれまで何回か同じ事を知らされています)

口の周りが痒くて目が覚める。
「フミの書かれた紙が皇室に届けられたのは(右人差し指にサイン)なぜかというと、地球の神秘の玉(真珠)が生まれる地域(=伊勢)で、神の声を聞く人がいるからでした」

「フミの書かれた紙の入っている中に真珠が入っていました。
石の神を祭らないようにと、死後のモノが伝えてきたからです。
白いもの(=稲妻=ホシノミナ)に困らない(=負けない)為に、白いモノ(=真珠)を身につけると良いと、神の声がしたのです」

伊勢神宮と皇室の関係について

2007年3月21日
「宇宙から見ると、蛆は地球の富を労なくして食む者をあらわします。
すなわち他の人たちが汗水流して作った食べ物(地球の富)を取り上げる人たちのことです。
それは人間は平等であるべきなのにまだ王侯、皇室制が続いているからです。
又、地球の富を欲張って他の人から取り上げる人たちも同じです。
それらを蛆であらわし、いつも白米(地球の富)を狙っていて、ゴミの中でも生きているということです」

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は積丹の女郎子岩。