ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

蛇のエネルギー体=宗教

2008年04月30日 23時57分46秒 | Weblog
2004年12月29日
12月28日22時 左人差し指の違和感あり。

「仕事をしたイシカミです。(スマトラのイシカミ
仕方がなかったのです。
地球が死んでしまうと思うくらい(地球の傷が)ひどかったからです。
(彗星が衝突して)地球には大きな傷が出来たので、大勢のイシカミが一斉に動いた(=助けた)からです。
なぜ地球に亀裂が入ったかというと、を神と信じる人のイシキが助けを呼んだので、原子が集まったのですが、その彗星をヘビのエネルギー体が乗っ取り降りてきて衝突したのです。
思いも寄らないと思いますが、あちこちに立っている白い柱も白蛇を現わした仲間なのです。

(“世界人類が平和でありますように”と書かれた白い柱があちこちに立っていますが、以前から白蛇のエネルギー体に支配された宗教と伝えられています。五井教祖が気功(植芝氏)とつながりがあり、ムーの雑誌にのっていたように、気功は蛇のエネルギー体がエネルギーを与えているので、情報と一致します)
白光真宏会
琉球王の子孫が後継者だそうですが、ムーの神官のイシキと関係ありと。

宗教を信じる人たちの顕在意識では)地球の平和のためにと思っていますが、蛇のエネルギー体に利用されていて、イシキはそのエネルギー体に協力しているのです。
なぜなら、
【他の全ての宗教は支配星=蛇が作り上げた】からです。

あらゆる宗教は特定の人物を崇めるようになり、そこにはエネルギー体が発生し、それらの全てのエネルギー体が合体する事で、巨大なエネルギー体となり益々大きな彗星を呼び寄せます。
そしてその都度地球が傷付いて行くので、地震や津波は更に巨大なモノが発生し、そのうち地球はダメになるのです」

実際チャネリングでは何度も、石器時代に戻るととても厳しい事を伝えてきています。
あらゆる組織の宗教団体やそれに所属する信者さんは、真剣にこのことを考えて欲しいと思います。

12月28日 19時

再び中越で震度5の地震があり、どうしていつまでも被災地の方に大変な思いをさせるのかと聞くと、
「イシカミは一生懸命なのです。
お知らせしているのに、(紅白でマッケンサンバを)歌うからです。
ここの地震は地球に傷が出来ているから起きるのではありません」 と。

マッケンサンバは、プレアデナイに支配されたトクガワ将軍(を演じている人)が腰を振るので、イシカミも(嫌味で腰を)振るので、地震が起きるのです。

大石クラノスケいて座の人で、赤穂藩はイシカミを信じていたが、プレアデナイに支配されたトクガワ将軍や天皇に騙されて、お家断絶になった事や、ラテン音楽に使われる一部の楽器の音がカラスの攻撃警告の音と似ている事)

中越の地震も、大石クラノスケや物部氏守門岳など)の事が大きく関わっています。
(これまでのお知らせ参照)

地震の前に耳の異常を訴えられる方があり、その意味を聞きました。
「星のものが降りてきました。
耳の異常は宇宙の大元(のロボット)がサインを送っているので起こるのです。
その事に気付いて欲しいのです。
耳の中には渦巻きがあり、それは宇宙の大元を現わしています。
(アンモナイトが宇宙の大元を現わしていると最初に伝えられた)
宇宙の大元は最初に渦巻きを作り、星を作った事をあらわしているのです。
お知らせ(地震や津波)が今以上にされないように気付いてください。
大きな被害になる前に、地球が傷つく事で大きな地震や津波が起きることに気付いて欲しいので、耳にサインを送っているのです」

耳の構造は以下のようになっていて、カタツムリ管が重要な働きをしています。
蝸牛

北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
遍先日の東京大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。

引き続き札幌にて【地球のナゾを解く・北海道編】の講演会を行うこととしました。
北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

又、各会場にて先着50名様に本【地震と雲】と冊子【ソラからの物語】を差し上げます。

前売りは2500円、

当日は 3000円

(学生の方は学生証を掲示してくださると1000円です)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。
申し込み方法はこちら

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
28-APR-2008 11:33:18 39.57 -119.91 M4.0 深さ0.0 NEVADA

発生時刻 2008年4月30日4時51分頃
震源地 長野県南部(北緯35.9度 東経137.7度 深さ10km)
規模 マグニチュード 2.3
震度1 木曽町(長野県)

発生時刻 2008年4月30日13時10分頃
震源地 有明海(北緯32.8度 東経130.6度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.5
震度2 玉名市、嘉島町(熊本県)

発生時刻 2008年4月30日21時33分頃
震源地 四国沖(北緯32.7度 東経132.7度 深さ20km)
規模 マグニチュード 3.6
震度1 宿毛市ほか(高知県)

発生時刻 2008年5月1日5時52分頃
震源地 日向灘(北緯32.6度 東経132.1度 深さ30km)
規模 マグニチュード 4.2
震度2 佐伯市(大分県)、延岡市(宮崎県)

発生時刻 2008年5月1日7時34分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.4度 東経140.5度 深さ40km)
規模 マグニチュード 4.5
震度4 市原市(千葉県)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は4月27日のソラ。

4月29日14時26分北海道、東北の地震

2008年04月29日 23時00分47秒 | Weblog
2007年6月27日
発生時刻 2007年6月26日 21時8分ごろ
震源地 青森県西方沖 深さ 10km M4.5 震度2 北海道 青森県

の記録を見て寝た後、真夜中に突然目が覚めて。

「(人間が?)一度も見たこともない深い海に沈んだイシカミが(地震で*)知らせました。
(外宇宙の)醜いヘビが(北海道へ)来ないように、(津軽海峡になって)沈んだのです。
それを知らせてください」

(ありがとう、ソラにあがってゆっくり休んでください)

「(イシカミは)今はあらゆるモノを(人間の目を通して)見ることができるようになりました。
それで(イシカミの原子たちは)見るだけでなく、そのものになりたいと思うようになりました。
それできれいなお花が増えるのです。

(原子からできるので)何もかもが思いを持つということは、イシキがより表に出てきます」
(右足底にサインあり)

2003年9月24日
飛行機から津軽海峡がとてもはっきり見えましたが、巨人が海峡を掘ったのなら、その土などは何処の山になったのかな?と思っていました。

その後のビジョンは、小さな画面に大勢の小さな巨人達?が集まっていて、次の場面ではそれらはいなくなり半島の形になっていました。
すなわち北海道が支配されないように分離した島になったのは、巨人が周りを掘ったのでなく、巨人達が海中に沈下して今の津軽海峡が出来たという事を知らせて来たそうです。
以前お知らせした様に、沈下したイシカミの巨人達が分解してシリコンになり、それが“藻”となり、生物の発生が始まったという情報の追加です。

ソラ画像より
函館?
この日は海に太陽が反射して鈍い金色でしたが、海に沈んだイシカミをあらわしているそうです。
97年に初めて訪れた時のギリシャのミニ・クルーズでも、エーゲ海がもっと広範囲に鈍い金色に光っていたのを良く覚えています。
支配星のエネルギー体が鮮やかな金色の網目であらわすのは、この鈍い金色を真似たそうです。

竜飛岬?

下北半島=マサカリをあらわす
左の刃の部分の赤字が、マサカリ浦(ホトケが浦)の奇岩で、、マサカリをあらわすことで本州から北海道へリュージンが行くのを止めようとしている。

マサカリをあらわす下北半島
マサカリの刃の部分にあたる地域がマサカリ浦(ホトケが浦)
このような巨大な奇岩が、この地域にだけあるのは、本州から北海道へリュージンが行かないように、イシカミが守っていることをあらわした。

マサカリ浦の船着場
このようなイシカミの分身が迎えてくれます。
リュージンやヘビのイシキの持ち主に対しては、槍としてやっつけるよと言う意味です。

マサカリ浦(ホトケが浦)の岩1

マサカリ浦(ホトケが浦)の岩2
リュージンをやっつけるノコギリをあらわします。
これは上から見ると円陣を組んだようです。

イシジンの足跡?(Footsteps of ISHIJINS?)
大小の足跡と思える窪みです。

Maybe big hollows and small ones are footsteps of ISHJINS.

小鳥座をあらわす岩
真ん中の岩はタカのようにで気になったのですが、内臓を教えてくれた小鳥座をあらわしたそうです。
この地方には海中の魚を捕まえる鳥がいます。

下部のくぼみの巨石
同じようにいくつかの巨石の下部がへこんでいますが、その高さは全くいろいろで、波の浸食とは思えなく、クラゲ型のイシカミの身体をあらわしているようです。

親子のイシカミ
イシカミの分身の親子が会話をしているようです。

上から見たマサカリ浦
大小のイシカミの分身が円陣を組んでいるようです。
ここはマサカリの刃の部分になります。

小川原湖(下北半島)
「ショウワコと呼んで下さい」と。

本州のリュージンをこの湖に誘い込んだと言っていましたが、雨の後で泥色で、自ら犠牲にして湖になった女性のイシカミ。
行きも帰りもそばを通るとサインがあり、寄ってほしいと言ってきた。
小雨が降っていたが、ようやく来てくれたのでとうれし涙だそうです。
この近くは良く肥えた土地のようで、柿色のツツジが沢山植えてありとてもきれいだった。

小川原湖のマリモ
マリモが見つかったそうです。

2007年9月22日
先日、秋田、青森方面へ行って来ました。
ソラ画像にその一部を紹介しています。
*)亀ヶ岡縄文館、琴丘町立歴史民族資料館、
*)市浦村歴史民俗資料館(十三湖の中の島)
*)秋田埋没文化センター
*)秋田県立博物館
などに寄ってきましたが、どこにも沢山の石器があり驚きましたが、同行者によると世界の中でも日本に石器が特別多いのは謎とされているそうです。
そのことにも研究者はもっと目を向けてほしいと思います。

ソラ画像より
石器のいろいろ
暑寒別岳のふもとの小さな郷土資料館で見つけたものです。
沢山の石器があり、これはその一部だけです。

国の文化省は悪神の4獣神に何億もお金をかけているのに、どこの郷土博物館でもですが、世界的にも貴重なこのような遺物はそれは悲しくなるほどの建物の中にありました。

見ていると右耳にサインがあり、
「目的が違うので紐で縛らないでほしいのです。
イシジンが柔らかいイシカミの一部で、丁寧に創ったモノです。
石を割っただけでは決してこのような形にはできません」

亀ヶ岡縄文館
いろいろな色の石器が多いです。

2008年3月19日
2008年3月10日 風が強く吹いて目が覚める。
(原稿でイシジンはお汁で湯葉のようにして布を創っていたと書いていた。イシジンのジョーゼットや天女の羽衣など)

「フィレンツェの者が来ています。
バーソロミューです。
(ヤマトのものに)裸にされたのです。
(因幡の白兎、以前にも知らせている)
それを大物主が助けてくれたのです。
大物主はオオクニヌシの生まれ変わりのイシジンでした。

(私は)お汁で創った服を着ていました。
それをヤマトのものに盗られたのです。
それで大物主は宝物を渡して私を助けてくれたのです。
その宝物が法隆寺にあるのです。

(因幡の白兎の)ワニとは仏教を信じるヤマトのことなのです。
ワニとは倭の国の2番目という意味です。
私はフィレンツェの船になるイシジンの息子でした。
船は舵のいらない船でした。
イシカミの原子が船になってくれたからです。
船の帆はお汁の布で作りました。
東南アジアを回りながら日本に向かいました。

ホシノミナの近くに行こうと思ったのですが、ヤマトが支配していたので青森に行ったのです。
岩木山に呼ばれたのです。
イエスもバーソロミューもイシジンでした。
お水を飲むだけで生きられたのです」

次のこともチャネリングの言葉ですので、真偽のほどはわかりません。

2008年3月19日23時 アンモニアの臭いがする。
「(たま出版の)ニラ、ニラ・・ニラサワの前の人(瓜谷侑広*)です。
ヤマトのもので倭の国のものをいじめました。
ヘビ使い座の王だったのです」

*)瓜谷侑広
たま出版創設者の故瓜谷社長は初期の真光教信者であったが、脱宗教として精神世界を日本に広めた。
真光教はプレアデナイの女王の一番のお気に入りの宗教だった。

ソラ画像より
巨人が笑っている?

北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
遍先日の東京、大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。

引き続き札幌にて【地球のナゾを解く・北海道編】の講演会を行うこととしました。
北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

又、各会場にて先着50名様に本【地震と雲】と冊子【ソラからの物語】を差し上げます。

前売りは2500円、

当日は 3000円

(学生の方は学生証を掲示してくださると1000円です)

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ソラ・シリーズ発売中!
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9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
28-APR-2008 15:57 M6.0 深さ35.0 SOUTH SANDWICH ISLANDS REGION
28-APR-2008 18:33 M6.4 深さ 3.6 LOYALTY ISLANDS
28-APR-2008 20:26 M6.0 深さ10.0 LOYALTY ISLANDS

発生時刻 2008年4月29日0時11分頃
震源地 茨城県南部(北緯36.0度 東経140.3度 深さ40km)
規模 マグニチュード 3.1
震度1 鉾田市ほか(茨城県)

発生時刻 2008年4月29日3時15分頃
震源地 父島近海(北緯26.9度 東経142.6度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.6
震度1 小笠原村(東京都)

発生時刻 2008年4月29日4時49分頃
震源地 八丈島東方沖(北緯33.6度 東経141.0度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.8
震度1 八丈町(東京都)

発生時刻 2008年4月29日6時58分頃
震源地 能登半島沖(北緯37.3度 東経136.7度 深さ20km)
規模 マグニチュード 3.4
震度2 輪島市、志賀町、穴水町(石川県)

発生時刻 2008年4月29日14時26分頃
震源地 青森県東方沖(北緯41.4度 東経142.1度 深さ60km)
規模 マグニチュード 5.5
震度4 函館市(北海道)、 むつ市、東通村(青森県)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は4月29日12時48分のソラ。

北海道の形、タコ町の地震

2008年04月28日 23時56分47秒 | Weblog
2008年4月26日
以前、北海道の形はヒラメで、本州のリュージンから逃げようとしていると伝えられましたが、別の意味もあったようです。
北海道の洞爺湖支笏湖が両目として、クッタラ湖が口の形で、かわいいいて座の女王の顔に見えるようにしたそうです。
そして、積丹半島がお汁の管になり、渡島半島はお汁の管であったが、本州のリュージンなどに引っ張られて延びて大きな半島になったと伝えてきました。
地図で見るとわかる

2003年8月15日
【ビジョン】
“陸と思われる模様の真中が、サーと消えて北海道と東北と思われるように分かれる”

「以前は北海道と東北は陸続きだったことをあらわしました。
なぜ離れたかというと支配星プレアデナイ)の部下に、責めてこられないように陸を切り離したのです。
(すなわち北海道は)ヒラメ(の形)になって、支配星から逃れるようにあらわしたのです。
いつのまにか沈没したのではないのです。
多くの人が知っていて記録にも残されていますが、ヤマトは北の人達を野蛮人(エミシ)と思わせるために、文化が発達して栄えていた事を認めなかったのです。
けれども坂之上田村麻呂はその事を知り、貿易をしようと、アテルイたちを都に連れて行きましたが、ヤマトの人は嫌がりだまし討ちにしたのです。
その事を知らせたかったので見てもらいました」

2007年7月24日
大陸からリュージンが責めてこないように、それまで平原で地続きであった地域のイシカミたちが沈んで日本海になった。
けれども、リュージンが高千穂に降りたので、北海道を切り離すために津軽海峡のイシカミたちが沈んだ。
そしてマサカリ半島=下北半島となって、リュージンが北海道に行かないように監視している。

2008年4月26日
地震雲画像より
4月25日東京のソラ
↑の意味は
「宇宙での意識体のでき方を知らせました。
細かい雲はニウたちをあらわし、それが集まるとソラの意識体になります。
又、地上の情報をニウたちがソラに伝えて、それをアト君(原子たち)に伝えることで変わった雲になったり、台風や竜巻になったりするのです」

原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)】より
地球の始まりは真っ赤な火の玉の星でしたが、宇宙の大元は地球を“形をあらわすことのできる希望の星”にしようと計画をたてました。
その計画に賛同した“いて座のイシカミ”の原子たちは、集団で地球を冷やし固めようと地球に最初は長方形の棒のような形で地球にやってきました。
そして地球に到着すると、粉をこねたような大きな塊になり、それから薄く伸びて膜のようになり地球を覆い包みました。
次にやってきた原子たちは今度はバナナのような形で降りてきて山や丘になりました。
そして最後に降りてきた原子たちはクラゲのような形で降りてきて、生物の元になりましたが、それらは星からの指令でいろいろな形の生物になりました。

それ以後、最初に降りてきて地球を覆って地下になった原子や原子から飛び出したニウたちと、山になった原子やそこから飛び出したニウたちは絶えず会話をしていました。
すなわち原子たちは、原子から飛び出した子供のニウたちを連絡役にして、お互い交信をしているのです。そして地球を覆った原子たちと山の原子たちは、水蒸気になって昇っていく原子やニウたちに自分たちの思いを伝えることで、ソラにいる原子やニウたちにその思いを伝えていきます。
山の原子たちの思いを知ったソラの原子たちは、自分の思いと同じ思いの水蒸気の原子たちに呼びかけて一緒になり、それがたくさん集まって水蒸気は水滴となり目に見える形の雲になります。
こうして地球を覆った原子や山になった原子の思いを、いろいろな形の雲としてソラに浮かべています

2008年4月26日
タコの星の王、王女、王子、司令官、巫女、特に神官は極悪で、タコの女王を早くからいて座の女王だと名乗らせて、宇宙の意識体を始め、いて座を支配していたようでした。
それで肉体の細胞も偽のいて座の女王の言うことを聞いていたようでもあり、ヘビの星を呼び寄せていたようです。
ムー大陸は平らで、ムーノイアは平らなイシカミたちの集合意識体でした。
ムーの王と勝手に名乗っていたのはタコの星の王で、ムーの女王と名乗っていたのもタコの星の女王だったようです。

「タコの星はするりと逃げていきます。しっかりと書いてください」

「タコに吸い取られていたのです。
星たちの壊れ物を集めて回っていたのに、これまで(証拠を)掴むことができなかったのです。
タコに吸い付かれると万人がその(吸着)力に驚きます。
吸着力はイカの吸盤を真似たのです。
吸着力はブラックホールの原理を真似たのです」

(最近、ブラックホールが急に出てきたので不思議だと思っていました)

・多古(タコ)町の地震
発生時刻 2008年4月25日18時52分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.7度 東経140.8度 深さ50km)
規模 マグニチュード 4.7
震度3 多古町多古(千葉県)

発生時刻 2008年4月25日19時27分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.7度 東経140.8度 深さ50km)
規模 マグニチュード 3.4
震度1 多古町多古(千葉県)

2008年4月19日
先日、明石で地震が続いたのはなぜかと聞くと、明石ではタコが有名ですが、タコは宇宙でも悪賢いので有名で、エササニ(バシャール)が送り込んだそうです。
タコの頭はイシカミの半円を真似、足は海蛇の真似をして、お汁の壷を住処としていると明石のイシカミがとても怒っていました。
海蛇座の仲間で、姿を自由に変え、相手を騙すことの天才です。

「派手好きなムーの女王(=ムーの女王と名乗っていたタコの星の女王)が、ムー大陸でも同じように派手なものにさせようと思いました。
けれども自然の生活を楽しんでいたムーのイシカミたちは反対したので、自分の思うとおりにならないと女王は怒りました。
そして海蛇座の愛人になり、ムー大陸にダイジャを呼び寄せたのでムーの悲劇が起こったのです」

「待っていたのです。ムーの女王の裏に隠れた海蛇座の王が悪者だと知らせてもらうのを。
タコの星の悪賢さは宇宙でも有名です。
その悪者たちがいなくなるのを待っていたのです。
真実のことを伝えています。
(最近の)イスラムの争いはバシャール(アラブの名前で指揮官)の出現で始まったのです。
バシャールを送り込んだのがタコを送り込んだエササニの星なのです」

2008年4月21日
Earthfiles:April 20, 2008 - Another Aerial Dragonfly in Tennessee?のUFOは以前から度々出ていますが、何をあらわしているのかわかりませんでした。
今日は
「タコの星のものを捕まえるために、ソラのものが形をあらわしました」
とスラスラと言ってきました。

タコは宇宙でも有名な悪賢さで、正体をカムフラージュしてそのイシキの持ち主は巧妙にウソをついてお金を借りたり、詐欺をしたりするそうで、それらの人を捕まえるためだそうです。

2008年4月26日
#)こころの倫理という組織(宗教団体になった)の教祖はリュージンのエネルギーを使い、ムーのイシキの人たちを捕まえていると伝えられましたが、ムーの司令官と巫女がその能力を使い、その内情は教祖などにべったりと依存しカルトのようです。

#)大分の石仏のイシカミ?シリウが降りてきて、愛媛の沼地にリュージンがいて、ムーとつながっていることを知らせてきました。
「“ドンカメ”とは、泥亀と言う意味です」
愛媛のレンコン畑の沼地のカメが、ムーからダイジャが来るので5色台(古墳の)のイシジンに助けを求めに行ったが途中(家島)で石にされたそうです
愛媛のその土地に住んでいた人が青いリュージンを夢で見たり、水が悪いとか言っていたそうです。

*)忘れていたのですが、地球が平らなことを知らせる「ニューグレンジの内部」を知らせてくれました。
>左側の半円の窪みには、平らで大きな石が置いてあり、地球は平らであったことを知らせています。

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北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

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・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
発生時刻 2008年4月28日2時12分頃
震源地 北海道北西沖(北緯44.4度 東経141.7度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.1
震度1 苫前町、羽幌町(北海道)

発生時刻 2008年4月28日2時32分頃
震源地 宮古島近海(北緯25.1度 東経125.0度 深さ20km)
規模 マグニチュード 5.2
震度4 宮古島市(沖縄県)

発生時刻 2008年4月28日7時31分頃
震源地 千葉県北西部(北緯35.6度 東経140.1度 深さ80km)
規模 マグニチュード 3.8
震度1 東京都千代田区、横浜市、市原市(千葉県)、熱海市(静岡県)

発生時刻 2008年4月28日21時51分頃
震源地 十勝支庁南部(北緯42.3度 東経143.2度 深さ60km)
規模 マグニチュード 4.3
震度1 様似町、浦幌町、更別村、広尾町(北海道)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は4月27日のソラ。

5月24日【地球のナゾを解く・北海道編】ソラからの伝言札幌講演会のお知らせ

2008年04月27日 22時03分57秒 | Weblog
北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
遍先日の東京大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。

引き続き札幌にて【地球のナゾを解く・北海道編】の講演会を行うこととしました。
北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。

前売りは2500円、

当日は 3000円

(学生の方は学生証を掲示してくださると1000円です)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。
申し込み先はこちら

●なお、会場はカメラ・ビデオ等の撮影、録音を禁止とさせていただきますので、ご了承ください。

2008年4月21日
「ハシ、ハシ・・(日本列島が)端になったのはなぜかというと、昔は地球は平らだったのです。
いて座と同じ円盤のようだったのです。
けれども水の星になったので丸くなったのです。
日本は地球が平らだった時に端だったのです。

なんとしてもかって地球は平らだったことを伝えねばと思っています。
それはイシカミたちの切なる願いです。
あまりにアニメ(ボッチ君)がうまく出来ていたので、今まで言えなかったのです。
地球が丸くなったのでアフリカでヒビ(大地溝帯)が入っているのです」
ラップ音

地球の最初は平らで白いハンペンのようであったが、四隅のイシカミたちが中央に集まり丸くなったと伝えてきました。

《ビジョン》
“長方形の雲のような白い光が2つあらわれ、それがいっしょになってひとつになる。
その後黒い棒が縦にあらわれる”
意味は
「二つの地球があったのです。
そしてアトランティスはタラの丘のような形であり、最初の地球をあらわしていています。
団子のようにタラの丘を縦に串刺ししたのが地球だそうで、それをあらわすためにタラの丘にスタンディングストーンがあるそうです。
二つの丸の境目が太平洋と大西洋をあらわすようです。

二つが合体したので地下宇宙があり、白くて柔らかなイシカミの山と、きれいな水が流れて地上に出ているというのが以前の柿田川湧水のお知らせと一致しています。
(地下宇宙は)生物は一切住んでいない。
太陽は白くて周りが青い太陽で外の太陽ほど熱くないのを、画像で知らせています」
(ラップ音)

最初の地球を仏教では須弥山のかたちとしてあらわしていると読者の方が知らせてくださいましたが、よく似ているので驚きました。

ソラ画像より
タラの丘
『風と共に去りぬ』で、ヒロインが最後に「タラに帰ろう」という有名な言葉のタラはアイルランド人の心のふるさとだそうです。

舟提墓のように凸凹している草原で、気持ちの良い風と沢山のぽこぽこしたイシカミ雲が出ていました。
中心に中くらいのスタンディングストーンが立っています。
ソラから見ると緑の雪だるまのように丸いもの*が並んでいます。

*)タラの丘全景

タラの丘の教会のそば
ケルトの丸十字架の墓石(イシジンだが)が並んでいるお墓で人々は寝たり、グループで食事をしたりしていました。

タラの丘の教会のそばその2
古びた石箱、この中で人間が創られたと。
生き物のようでもある。


白い輪なので悪いものではないと。
「来てくれたお礼です」と。
雲が面白い形をしていたのでソラを撮ろうとした?カ覚えがありません。

キャロウモアの遺跡とおっぱい山(クノックナレア山)
奥の山はクノックナリで上に女王メイブの墓=石積みの丘(=乳首にあたる)がある。
この遺跡はヨーロッパで2番目に大きく、あちこちに大き目の石でドルメンや、ストーンサークルが散在していて、一部は牧場の中に組み込まれている。

キャロウモアの遺跡、ストーンサークル
ストーンサークルの石は一抱えは出来ない大きな石です。

キャロウモアの遺跡、石箱の原型
ストーンサークルの中の石箱の原型?
地球に遅くに降りてきたイシカミなので、ストーンサークルだけではエネルギーが足りなかったので、より近くで原子に指示をし、石箱の原型になった。

キャロウモアの遺跡
ストーンサークルと石箱の原型がここでも見られます。

キャロウモアの遺跡、二重のストーンサークル
外側は大きな石で内側は小さな石でストーンサークルができています。
やはりこれも一重だけのストーンサークルではエネルギーが足りなかったので、二重になって人間になる原子にエネルギー(=指示)を与えたようです。

キャロウモアの遺跡、ドルメン
あちこちにこのような石組があります。

ベンビュルビン山
南極大陸は悪者が入ってくるために地下空洞を塞ごうと、イシカミの巨人達が並んで押して今の位置に移動したと、南極の近くの島があると伝えてきましたが、実際に見に行くことが出来ないので、ここのイシカミがその形を真似たそうです。
この山の先にクリーブィキールの遺跡があります。

ベンビュルビン山の雲
ベンビュルビン山が遠くに見えてきた時、山の真上にこのような雲が出迎えてくれました。

コンフリーの花
カーナビに誘われて行き着いた先で遺跡がわからなくて探していると咲いていました。
「ここですよ」と咲いて待ってくれていたそうです。

牧場の中の遺跡
忘れられたのでどっしりとかまえて、木を生やして会話をしているおじいさんの遺跡のようでした。
この廻りにコンフリーの花が咲いていました。

タイロンのビジターセンター
建物に囲まれまるで人工の石のようで、残された石の形から大きなストーンサークルであったようですが、わからなくなっていてとても残念でした。

Beaghmoreの遺跡
沢山の小さな石のストーンサークルがきれいに残されていて、かわいいお花をいっぱい咲かせて待っててくれました。
Beaghmore Stone Circle Complex さんより
サークルA、Bなどクリックすると広い範囲で見れます。
大きな石は監督役のようで、見守っています。

二つずつサークルが並んでいるのは、驚くことを現地でも帰ってきてからも同じことを伝えてきます。
すなわち二つ並んでいるのは、【目】の意味をあらわすと。

石と土のサークル
一部に石と土だけの大小のサークルがあるのは、なぜかなかなかわかりませんでしたが、イシカミの目をあらわしているそうです。
すなわち色や形が直接は見えなかった?ので味気なかった?ことをあらわしているようです
Beaghmore : Stone CircleさんのEはちゃんと小石になっています。

放射線のある目の形
さんより
AとBの二つ並んだサークルは、普通の人間の目をあらわすそうです。
すなわち、
「嫌な物を見ても、現実には見えないが3本の線のように、目頭から出てしまう」
ということで、普通の人は幽霊などは見えないということをあらわしているそうです。

もうひとつの意味は、長い線は、遠くの宇宙からやって来たことをあらわすそうです。

1本の線があるサークル
Beaghmore Stone Circle Complex さんより
CとDは一本だけ線があります。
これは見えない世界のものを見ることができる人の目をあらわしているそうです。

縦の目になぜなるか?のサークル(アイルランド)
思いもよらないことを伝えてきました。

縦の目=爬虫類の目と同じで、人間も爬虫類の星から来ている人ではたまに?縦の目になるそうです。
ちなみにエジンバラを見た後に来たことも意味があるようです。

二つのストーンサークルと、周提(凸凹)のサークルです。
Beaghmore Stone Circle Complex さんよりG、Fの形がそれをあらわしています。

嫌なものを見てもそれを、普通の人のように放出できないので、目の入り口を閉じるので目が縦になる。
猫科や爬虫類のヘビなども縦になります。
自らの姿を見たくないとも言います。

放出する線がなく、代わりに凸凹の現実を見る=隠すことができない。

別の意味もあり、、サークルでは人間が創られましたが、へこんだサークルは、イシカミが地球に降りてきて、先に降りたイシカミが柔らかかっためにへこんだということもあらわしているそうです

アイルランド、ビーグルモアーの遺跡
手前にも長く伸びていますが長い直線は遠い宇宙からイシカミがやってきたことを、石の固まりはイシカミが物質として山になったことをあらわすそうです。
大きな石は先に来たイシカミがイシジンとしてお出迎えしていると。
イシカミの一部が分かれてストーンサークルを形創り、その中で人間になりたい原子たちにエネルギーや知恵を与えて、人間が創られたそうです。

見たこともない青空(sky which I have never seen)
短時間だけですが、同行者共々、これまで見たこともない濃い紺碧色のソラで驚きました。
青空はソラの一部のものが悪いことをしたのを、消毒?していると以前、海の色と同じく伝えてきています。

In a very short time, I and my follower were very surpurised at seeing deep, dark blue sky.
I was informed that blue sky disinfects bad things which one of the being from the sky did. before.
A color of the sea is the same to blue sky.

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
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地震雲画像
26-APR-2008 17:24 M4.9 深さ10.0 EASTER ISLAND REGION
26-APR-2008 17:43 M4.6 深さ10.0 EASTER ISLAND REGION
26-APR-2008 23:34 M6.1 深さ10.0 AUCKLAND ISLANDS REGION

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は4月27日のソラ。

アイルランドのイシカミたち(その2)

2008年04月26日 23時58分10秒 | Weblog
ソラ画像より
ニューグレンジの立石(A standing stones of Newgrange No.1)
大きな遺跡の周りにこのような大きな立石が10個?近く有ります。
このニューグレンジの中で形創ったイシジンの一種で、いわば親を見ているようで、ストーンヘンジと同じです。
それぞれ表情があると思えます。

There are about 10 big standing stones around big remains.
These standing stones are a kind of ISHJINS who created their forms inside remains of Newgrange.
A standing stone looks like seeing his parent, old remains.
I felt that each standing stones had expressions.

ニューグレンジの立石2(A standing stone, Newgrange No.2)
遺跡から一番離れた所にある立石。

This is the farthest standing stone from old remains.

ニューグレンジの立石3(A standing stone, Newgrange No.3)
遺跡の前に大きな石が数個立って見ているようです。

Some big standing stones before the mound (an old remain) look like seeing.

タラの丘の様子がよくわかります

ニューグレンジの岩絵
穀物模様に似た三角の連続は悪者のイシジンもいたということをあらわし、丸は良いイシカミをあらわします。

ニューグレンジの岩絵2

小さな三角と平らなマウンド(Small triangle mounds and flat mounds)
日本の三角山は男の子、平らなのは女の子のイシカミと伝えられましたが、ここでも平らなのと三角とあります。
いずれも裾は石で囲ってあり、小さな石道、石室があるようです。

I was informed that a triangle mountain is a boy ISHIKAMI and a flat mountain is a girl ISHIKAMI in Japan.
These triangle and flat mound are the same to mountains in Japan.
Each foot of mounds is coverd with stones.
They have small stone roads and stone tombs. 

大きなマウンドの石道(A big mound's stone path)
中に入るのは困難と思われます。

I think it is hard to enter inside the mound.

ナウス遺跡の岩絵(A rock painting of Knowth No.1)
クロップサークルNo.58の穀物模様と同じようです。
ルシファー(壊れた惑星)も入っている太陽系のモノたちで、地球を支え助けてきてくれました。
半円より外側で、足で踏ん張っているのは1人?で支えてきた射手座です。
雪だるまのようなものはイシカミです。

Maybe a rock painting is the same to crop circles.
Refer to NO58 of crop circles with the upper link.
It expresses stars of the solar system.

ナウスの岩絵2(A rockpaiting of Knowth No.2)
イシカミがつながって降りてきたことをあらわしている。

ナウスの岩絵3
マウンドになったイシカミ。

ナウスの遺跡
向き合った石とその奥のドルメンの形は、後に見る“銅鐸型”の遺跡の中とよく似ています。

ナウス遺跡の一部
平らなマウンドにも、ニューグレンジと同じような、イシカミの石道(膣?)と石室(子宮?)をあらわす石組があります。
人工の石になっているのは、取り去られた後に補給した?

ナウスの一部
いろいろな形のイシジンがいたようで、入り口を見守っています。

ウッドサークル
イシカミの原子はいろいろなモノに変化しましたが、木にもなったようです。
サークルを創っているようですが、2重になっていますが、中は少し雑です。

イシカミの子宮?(The womb of ISHIKAMI?)
この形の模様が、スコットランド博物館の石柱や銅鐸型の遺跡にもあります。

It expresses the womb of ISHIKAMI?
The design of this womb was seen on stone pillars of Museum of Scotland and 'a bronze bell-shaped' old remains.

極小のストーンサークル(Very small stone circle Knowth, Ireland)
ナウス遺跡にて

at Knowth site

ナウスのマウンドの入り口
この道を入ると中は広い空間。
入り口の横にとても長い石道がある。

マウンドの中(Inside the mound)
広くてこのような石組がありますが、意味はまだわかりません。

マウンドの中の構造
とても地下の長い石道があり、マウンドの頂上に出ている。

頂上の出口
↑の図の頂上の出口で、図の右下に絵があります。
頂上は平らで、石ころばかりです。

マウンドへの上り口
この上は平らで地下道からの出口があります。
↑の構造図のマウンド。

クリヴィキール遺跡
銅鐸型に沢山の石が集まって模様?が創られている。
入り口から入ると広場がある。

クリヴィキール遺跡その2
入り口から入った広場にある。
イシカミから分身が生まれたと言うこと=子宮をあらわしています。
その分身が、ここから数km離れた先にある石のお城になったと。

クリヴィキール遺跡その3
広場から更に奥に入る入り口。
この門を潜り抜けるのは腰をかがめないと入れない。(=謙虚な気持ちでないと入れない)
又別の意味では、地球は地下に空洞があることを知らせている。

クリヴィキール遺跡その4
広場から更に奥に入る入り口。
二つの向かい合った石は同じ意味があり、それは地下でつながっていると言う意味。
同じような形の島が二つ並んでいる(天売島と焼尻島金華山と網地島など)のはこのことを知らせている。
又、いつも同じ頃に地震があったりすることと関係がある。
これを抜けるとさらに広場があり、三角のおにぎり型の石(=イシカミをあらわす)がある。
又、別の意味で、平らになったり間隔があいて飛び出している石は、地球を覆ったイシカミが平らになったり、山になったりしたことを知らせていて、ウニの形であらわしている。

クリヴィキール遺跡その5=銅鐸の意味
↑をくぐりぬけたら又広場があり、その奥におにぎり型の三角の巨石があり、廻りも大きな石(=イシジン)が立ってみている。
銅鐸の中はこのように鳴っていて?イシカミに気づくまでにこのような経路があると知らせている。

クリヴィキール遺跡その6
遺跡の周りに2、3箇所このような窪みの石組があるのは、凹は口をあらわし、言葉を発していると。

クリヴィキール遺跡全景
わかりにくいけど、銅鐸型で、銅鐸の意味を知らせたと。
ちなみにこの後、スコットランド博物館で銅鐸型の石器?鉄器の遺物を見る。
取っ手がついて銅鐸ではないと思えますが、形は銅鐸に似ている。
とても沢山の石の集まりで回りも石垣がぐるりと囲んでいる。

クリヴィキール遺跡を守っているお花
「白いこん棒でこの遺跡を守っています」
とここでしか見たことないお花が咲いていました。

クリヴィキール遺跡
向こうは入り口で、石の門にたどり着くまでなかなかで、それから先にもまだ広場があるのは、イシカミまでたどり着くのはなかなかと言うことでもあります。

北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
遍先日の東京、大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。

引き続き札幌にて【地球のナゾを解く・北海道編】の講演会を行うこととしました。
北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

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ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像(4月24日)
発生時刻 2008年4月26日5時49分頃
震源地 青森県東方沖(北緯40.7度 東経141.5度 深さ90km)
規模 マグニチュード 3.9
震度2 軽米町(岩手県)

発生時刻 2008年4月26日8時41分頃
震源地 北海道南西沖(北緯42.8度 東経139.2度 深さ30km)
規模 マグニチュード 3.4
震度1 せたな町(北海道)

発生時刻 2008年4月27日2時22分頃
震源地 沖縄本島近海(北緯26.8度 東経128.4度 深さ30km)
規模 マグニチュード 3.4
震度1 国頭村(沖縄県)

発生時刻 2008年4月27日3時57分頃
震源地 日向灘(北緯32.6度 東経132.1度 深さ40km)
規模 マグニチュード 3.9
震度2 延岡市(宮崎県)

発生時刻 2008年4月27日6時52分頃
震源地 安芸灘(北緯33.9度 東経132.5度 深さ50km)
規模 マグニチュード 3.5
震度1 周防大島町(山口県)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。

アイルランドのイシカミたち

2008年04月25日 23時57分51秒 | Weblog
ソラ画像より
ニューグレンジの中の説明(Explanation of inside Newgrange)
アイルランドのニューグレンジです。
24mの石のトンネルの先に、3つに別れた丸みの空間が有ります。

Newgrange, Co. Meath, Ireland.
A stone tunnel is 24 m long.
The tunnel leads three round chambers.

ニューグレンジ(Newgrange)
白い小石は後から作り変えられたようで、巨石が見えるようにヒサシも、後から造られています。
手前にイシジンが親のイシカミを見ているのは、ストーンヘンジと同じです。
この石室の中は真っ暗で立っているイシジンたちが創られて、ストーンサークルで創られた人間の世話をしたそうです。

Small white stones of Newgrange were remodeled at a later date.
Eaves were remodeled to see megaliths, too.
ISHIJIN before Newgrange sees his parent ISHIKAMI.
It's the same to Stonehenge, Co.Wiltshire, England.
It was pitch-dark inside a stone chamber.
Standing ISHIJINS were created in the stone chamber.
They took care of human beings created in a stone circle.

ニューグレンジの入り口1(An entrance of Newgrange)
渦巻きは宇宙の根源をあらわしますが、巨石のイシカミの作品より模様に気を紛らわせるために支配星が描かせたようです。

A whirl expresses a root of universe.
Ishikami of Newgrange was ordered to draw whirl pictures of the entrance by
the dominate stars.
That purpose was to attract more attention than Ishikami’s megalithic
works.

ニューグレンジの入り口2(An entrance of Newgrange)
背をかがめないと天井が低いこのような巨石でトンネルが造られていますが、これは模型です。

This picture is a model of a stone tunnel.
The tunnel was made of megaliths.
Visitors need to walk with their back hunched because it has low ceiling.

ニューグレンジの内部(Inside Newgrange)
3つに分かれていてイシジンを創り出すイシカミの内部と人間の子宮をあらわしています。
1)左側の半円の窪みには、平らで大きな石が置いてあり、地球は平らであったことを知らせています。
そして人間の生まれる前は何もない子宮から人間が育っていくことをあらわす。

2)一番真ん中の半円には、3個に分かれた平らに石が置いてあるのは、イシジンは原子が増殖して大きくなり、人間も細胞分裂をして大きくなることをあらわしている。

3)右側の半円には大きな石のすり鉢が置いてあるのは、イシジンは塊でなくお汁にして取り込んでエネルギー源にしていたし、人間の赤ちゃんは食べ物をすりつぶして与えることが大切と教えるために、すり鉢を置いておいたそうです。

The inside Newgrange is divided into three round chambers.
These chambers express the inside of Ishikami who created Stone man.
And they express the womb of human beings.

1) There is a big flat stone in a hollow in the left round chamber.
It expresses the earth was flat in the old days.
And it expresses a human beings grows in the womb which has nothing before the birth.

2) There are three flat stones in the middle round chamber.
These stones express that Stone man grew big by multiplication of atoms and human beings grows big by a cell division.

3) There is a big stone earthenware mortar in the right round chamber.
It expresses that Stone man took in o-shiru from Ishikami.
O-shiru was a source of energy from Ishikami for Stone man.
They didn’t took solids.
It expresses Ishikami and Stone man told to human beings that it was important for a baby of human beings to give ground food.

ニューグレンジの奥(The end of Newgrange)

ニューグレンジの天井(A Ceiling of Newgrange)
天井の穴を巨石で塞いだようになっているのは、イシカミはいて座からエネルギーや指示を受けていたし、人間はおへそからエネルギーを受けていたことをあらわす。

Megaliths were put on a hole of a ceiling.
It expresses Ishikami took energy from Sagittarius and follow its directions.
And it expresses human beings took energy with a navel.

ニューグレンジの丸石(A round stone of Newgrange)
栗の形?に似た丸石は、精子をあらわすそうでビジターセンターなどあちこちにあります。

A round stone as like a chestnut expresses a sperm.
Round stones are seen near the Visitor Center and other places.

ニューグレンジの周辺、スタンディングストーン=イシジン
太目のスタンディングストーン(イシジン)がポツンポツンと立っていて、離れた所に丸いモノが埋め込んであるような砂地が3、4箇所あり、短いスタンディングストーン(小さいイシジン=石でなく木でも)が立っている。
丸いカメ?はお汁が入っていて、そばに立っているイシジンがお汁を配ったり、直接穴の中に入って毛細管現象?でお汁を吸い上げて、エネルギー源としていた。

カメ?の中に入っているイシジン(木の棒)は、現在も立っているスタンディングストーンで、地中に入っていないイシジンは、石柱となり石碑、墓石にされたようです。

この木は最初からのかはわかりませんが、イシジンは石、木、砂、土など自ら選択して物質として形成した。
ウッドサークルとして存在する。

ちなみに丁度この頃、地震と共に日本海海底からイシジンと思われる古代の木が浮き上がってきています。
*)中越沖地震:震源地近い海底に大量の古木 液状化で浮上か(2007年7月23日付ニュース)
・ ・・直径30~50センチの古木がいくつも絡まっていた。古木の多くは角が取れた楕円(だえん)形で、長さ1メートル以上の棒状のものもあった。・・・

ニューグレンジのそば(Near Newgrange)
石が取り去られたのか、人工の石が並べてあるのは、ニューグレンジの中はこのようなトンネルがあるよと、小さな石(イシジン)が並んで知らせていた。
横はサークルになっていて、石が一部残っているのもある。

Articifal stones were arranged near Newgrange.
Maybe people got rid of original old stones here.
Small stones ( Stone men ) were arranged and expressed that there was a stone tunnel inside Newgrange.
There is a stone circle here.
Some of old stones are left near Newgrange.

首をあらわす雲(Clouds express a neck)
イギリスとアイルランドが出来た意味を雲であらわしました。
この後、首の部分が細くなって切れていきました。
同じような形で変化した白い雲もありました。

Clouds express the meaning of creating England and Ireland.
After I saw this, a part of neck was thin and cut.
There was white clouds which changed as like this.

アイルランドの海(Irish Sea)
北極海からリューが水を伝ってきたので消滅してほしいと。
このような石垣がアイルランド中に伸びているのは、イシカミの若者の分身が増殖をして、陣取りを競争したからだそうです。
このように海辺にまで伸びていました。

ISHIKAMI said that he wanted me to vanish Ryu (a dragon) which came here from the Arctic Ocean.
There are stone walls as like this in many places in Ireland.
The other self of young ISHIKAMI multiplied and were competing to collect places.
The stone wall leads to a shore.

ナウス遺跡(な臼=シリウが教えた?)(Knowth site (NA-USU = Siriu(s) taught this ISHIKAMI?), Ireland)
大小のこのようなおわんを伏せたような遺跡があり、それぞれに小さな石組みがあります。
そして小さなお花で囲まれているのは女の子のイシカミのようでした。
みんなで手をつないで降りてきたと夢うつつで言っていました。

There are small or big old remains as like bowls upside down.
Each old remain has small stone walls.
And a remain around small flowers looked like a girl ISHIKAMI.
She said that they fell down hand in hand from the sky.

アイルランドのベーグモアー、沢山のストーンサークル(Beagmore, Ireland A lot of stone circles)
小さな土塁
大小さまざまなストーンサークルが、小さなお花をいっぱい咲かせて待ってくれていました。
時間が止まったようで、何時までもここにいたい、人間の創られた原点と思えました。
大きな石は指導的なイシジンで、それぞれの石には表情がよくわかるのもあります。
小石の小山は、イシカミがこのように原子の塊で降りてきて、そのうちの動きたい原子が親から出てきて、いろいろな形になってサークルを作り、その中で原子に号令をかけ、人間を発生させたと伝えているそうです。

周堤墓のような凹みは、イシカミが降りてきた時、重くて凹んだものもあることを知らせているそうです。

遠くて見えませんが、長い直線の石の配列は、イシカミが遠いいて座からやってきたことをあらわしているそうです。

Big and small, various stone circles welcomed us with a lot of small flowers.
I felt as like the time stopped and wanted to stay here forever.
I thought Beagmore is the original place to create human beings.
Big stones are maybe leaders of ISHIJINS and some of stones show their expressions clearly.
A small mound of small stones expresses as follows:
ISHIKAMI fell down as a group of atoms like the mound.
Atoms who wanted to move came from their parent ISHIKAMI and became various forms.
They created stone circles and directed atoms to appear human beings.

A hollow like an earth circle exspresses that some ISHIKAMIS were very heavy and dented when they fell down.

This picture does't shows long line stones.
They express that ISHIKAMI came from far Sagittarius.

北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
遍先日の東京、大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。

引き続き札幌にて【地球のナゾを解く・北海道編】の講演会を行うこととしました。
北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

詳しくはこちら

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

地震雲画像
発生時刻 2008年4月25日18時52分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.7度 東経140.8度 深さ50km)
規模 マグニチュード 4.7
震度3 多古町多古(千葉県)

発生時刻 2008年4月25日19時27分頃
震源地 千葉県東方沖(北緯35.7度 東経140.8度 深さ50km)
規模 マグニチュード 3.4
震度1 多古町多古(千葉県)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は4月25日のソラ。

原子とニウ物語(雲、地震雲、雪の結晶などの意味)

2008年04月24日 23時58分26秒 | Weblog
2006年11月10日
青空には何もないように見えますが、人間には決して見えない原子よりさらに小さなモノたち=ニウたちが充満しており、彼らは思いを持って地球を見ているそうです。

宇宙の始まりは宇宙の大元が一人ではさみしいので、相手をしてくれるモノをつかもうとする“思い”が最初に生まれましたが、反対につかまれまいとして逃げようという“思い”もあらわれました。
その“思い”が追いかけることで渦巻きがあらわれ、それが極限まで凝縮してパンとはじいて原子が生まれました。
そして同じ思いを持つ原子が集まって星が誕生しました。

けれども固まってできた原子の塊の星の中には、固められて自由にならないことが嫌でそこから外に出ようとする思いのモノもあらわれ、それがニウと呼ばれました。
原子よりはるかに小さいニウも“思い”を持っていますが、あまりに小さく極わずかな質量を持つだけなので、人間は最近まで見つけることはできませんでした。
原子核の周りを電子が回ることで原子になり、さらに集まることで物質になることができますが、ニウはたくさん集まっただけでは物質にはなれません。

地球の始まりは真っ赤な火の玉の星でしたが、宇宙の大元は地球を“形をあらわすことのできる希望の星”にしようと計画をたてました。
その計画に賛同した“いて座イシカミ”の原子たちは、集団で地球を冷やし固めようと地球に最初は長方形の棒のような形で地球にやってきました。
そして地球に到着すると、粉をこねたような大きな塊になり、それから薄く伸びて膜のようになり地球を覆い包みました。
次にやってきた原子たちは今度はバナナのような形で降りてきて山や丘になりました。
そして最後に降りてきた原子たちはクラゲのような形で降りてきて、生物の元になりましたが、それらは星からの指令でいろいろな形の生物になりました。

それ以後、最初に降りてきて地球を覆って地下になった原子や原子から飛び出したニウたちと、山になった原子やそこから飛び出したニウたちは絶えず会話をしていました。
すなわち原子たちは、原子から飛び出した子供のニウたちを連絡役にして、お互い交信をしているのです。
そして地球を覆った原子たちと山の原子たちは、水蒸気になって昇っていく原子やニウたちに自分たちの思いを伝えることで、ソラにいる原子やニウたちにその思いを伝えていきます。

山の原子たちの思いを知ったソラの原子たちは、自分の思いと同じ思いの水蒸気の原子たちに呼びかけて一緒になり、それがたくさん集まって水蒸気は水滴となり目に見える形の雲になります。
こうして地球を覆った原子や山になった原子の思いを、いろいろな形の雲としてソラに浮かべています。

一方、宇宙から来て生物になり、星たちの指導で人間の形になった原子たちは星の意識(潜在意識)を持っていますので、地球を生物の住む地球にしてくれた原子たちのことを人間の顕在意識に知らせようと思います。
なぜかというとほとんどの人たちの顕在意識は、何もかも自然にできて、地球も食べ物も全て“思いを持つ”原子から出来ていることに気づかないで、違うものを崇めて信じているからです。

違うものとはあらゆる宗教であり、崇めている神と言われるもので、それらを崇める思いが強いと、肉体を創っている原子たちがSOSを発します。
そしてSOSを発した人が大勢集まると、原子から指令を受けたニウたちは連絡しあって大きなSOSの思いの塊として宇宙へ発信するので、SOSに気づかせようとソラや地球に充満している原子たちが行動を起こすので、いろいろな災害になるのです。
災害は人間の思いが呼び寄せているソラ(宇宙)からのお知らせなのです」

原子たちの思いを形にあらわしているものひとつがいろいろな形の雲で、変わった雲は原子たちの意見が一致して、ここに思いを持ったものがいると知らせたり、人間に対しての抗議をするために集まってできます。
又、このような変わった雲が出たら“原子たちに意識を向けほしい”と思って地震で知らせているようです。

小さな地震は“ここにいるものも思いを持っていますよ”とも知らせます。
巨大地震が起きる時は、“人間の進んでいる道が間違っている”と知らせていると思うことも大切です。

画像であらわした雲の種類を独断で決めさせてもらいましたが、次のような雲があらわれると“これから地震を起すよ”知らせて、しばらくすると地震が起こるようです。
けれども地震表にはあらわれても、沖で起きていたり、遠くで起きる場合は体感ではわからなく気づかない場合が多く、このようにまとめてみると雲と地震の関係が良くわかります。

【変わった形の地震】
次のこともチャネリングの情報によりますので、真偽のほどはわかりませんが、他のあらゆる情報と繋がっているようなので簡単にまとめてみました。

《巾着袋地震》
これは震源地では全くゆれなくて何00㎞も離れた所だけ揺れる地震です。

2005年12月20日 震源地 伊勢湾 深さ370㎞、M 5.1 震度1 福島県 茨城県 栃木県 東京都23区のみ
2006年3月28日 震源地 東海道沖 深さ410㎞、M 6.0 震度3 茨城県、静岡は震度1
2006年6月17日 震源地 オホーツク海南部 深さ約390㎞、M5.6、震度2函館、岩手
2006年8月22日 震源地 和歌山県南部 深さ410㎞、 M5.1 震度2 福島県
2006年9月16日 震源地 日本海中部 深さ430㎞、 M5.6、 震度2 北海道、震度1青森、岩手
2006年11月17日 震源地 三重県南東沖 深さ370㎞ 、M 5.1、 震度2 福島県 茨城県 栃木県

このように震源地では全くゆれず、はるか離れた所がゆれるのは、地震はプレートがずれて起こるのでないことを知らせるために、膜になった原子たちが、巾着袋と同じ原理で深いところでひもを締めるからです。
それで巾着袋の入り口のヒダの部分=震源地から300から400kmの地域が動いたのです。

《ゆっくり地震》
最近話題になっているゆっくり地震とは、通常なら大きな地震を発生させる地下の岩盤のずれが、長期間に渡ってじわりじわりと進行するもので、体に感じるような揺れは発生しません。
房総半島は、プレート理論ではで北西方向に年間約2センチ移動しているとされていますが、観測衛星で反対の南東方向に1-2cm移動していたことが分かったそうです。
そしてその試算では、ゆっくり地震が一瞬で起きればマグニチュード6.5の地震に相当するエネルギーがあるそうで、他に四国西部、紀伊半島北部、愛知県でも観測されています。
前述のゆっくり地震ではプレート理論と反対に陸の移動が起きているそうですし、和歌山沖の双子地震もプレート理論では説明できないそうです。
プレート境界から離れた大陸地殻内や海洋プレート内でもまれに地震が発生するのも発生原因はわかっていないようです。

このような形の地震が増えているのは、実際人間が大変な被害を受けることを知ったイシカミの原子たちが、少しずつ動いて人間が被害を受けないようにしてくれているからと思うことも大切と思います。

【巨大地震と巨大津波】
人間の肉体を創っている原子たちの思いが潜在意識です。
その人間の潜在意識が宗教などによって自分たちの嫌なものに支配されると宇宙に助けを求めます。
その助けを求める思いが巨大になるとそれに応じて巨大なガスの彗星が地球に突っ込みます。
地球は原子たちが手をつないで膜で覆っていますが、それに彗星が突っ込むと膜に穴がきます。
そうすると地球はゴムまりの空気が抜けたようになり大変なことになるので膜を作っている原子たちは急いでその穴を補修しようとするので巨大地震が起きます。
その後も何度も地震が起きるのは、彗星の衝突の衝撃で原子たちのつないでいた手が離れたので、元に戻ろうと動くために何度もゆれるのです。

巨大津波は、巨大なガスの彗星が地球に衝突し、水で衝撃は和らげられるものの、海面に巨大な穴を開けるので、そこに周りの海水が流れ込み巨大な渦巻きが発生します。
実際、渦に巻き込まれた人は、巨大な洗濯機の中に放り込まれたようだと感想を述べていますし、人工衛星から見た写真では、大きな渦巻きが写されています。
地球の膜の小さな傷であれば、イシカミの原子がたくさん傷の上に乗る事で、傷がふさがって治るので津波は起きません。

【自然現象のソラの解釈】
《台風》は次のようにして発生するそうです。
暑い地域ではあまり暑いので水の原子はソラに戻ろうとして水の蒸発が多くなります。
それで水の原子たちは帯状に集まりながら上に揚がって行きますが、水の原子たちは海をきれいにするため掃除をしようとして“追いかけっこ”を始めます。
追いかけっこをする事で渦巻きが出来、大きな波が出来、その大きな波が海の掃除をします。
このようにして海上では次々と集まってくる水の原子たちが、追いかけっこを続けるので原子の渦巻きは次々とソラへ登り、どんどん分厚い雲の渦巻きになり、台風が育っていきます。

《稲妻》は上空から同じ思いをしたたくさんの原子たちが、一斉にかけ降りてくることで電気となって降りてきます。
稲妻となってソラから降りてきた原子たちが、 地上で集まって人間など形つくりましたが、《巨大な竜巻》はその反対を見せています。
すなわち竜巻は物質を巻き上げてバラバラにするのです。

『いろいろな雲』のうち“ぽっかり雲”と浮かんでいるのは、同じ思いを持った水の原子たちが集まり、望みどうりの形になってただよっています。
又、地球を固めた原子たちが長方形やバナナ型、クラゲ型で地球に降りてきたので、その形を真似ているのもあり、凸凹の雲で寝転んだ顔に似ているのは、雲の原子たちも人間と同じ思いを持っていることをあらわすためです。

ソラ全体に小さな塊の雲の“ウロコ雲”は、原子たちが極々小さく肉眼では見えないけれど、集団になると形をあらわすことができるということをあらわし、それがソラから見ていることをあらわします。

刷毛で掃いたような“刷毛雲”は、上層にいるニウたちの思いをあらわし、地上の争いなどをあまり知らないので、穏やかな感じの雲になります。

巨大な綿あめのような“入道雲”は地上の熱のためにたくさんの水の原子が一斉に上昇し、いろいろな形で意志表示をしますが、分厚いのはより強い思いを形にあらわします。
又、地球に最初に降りてきたのが雪だるまのような形をしていたのでそれに似た形をあらわします。

《雪の結晶》は、水の分子もそれぞれの思いがあって思いを形にあらわすので、6角形のいろいろな形になります。
なぜミツバチの巣や柱状節理の岩のように6角形になるかというと、人間の肉体は手足と身体で5になるけれど、人間は見えない潜在意識が加わって構成されているので、6をあらわす6角形になります。

ソラ辞典より
人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルやその後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。

人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウ、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

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遍先日の東京、大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。

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北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

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・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像

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以上、ソラからの伝言より。
写真は4月13日のソラ。

地球の形

2008年04月23日 23時55分43秒 | Weblog
ソラ辞典より
地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。

2008年4月21日
)「ハシ、ハシ・・(日本列島が)端になったのはなぜかというと、昔は地球は平らだったのです。
いて座と同じ円盤のようだったのです。
けれども水の星になったので丸くなったのです。
日本は地球が平らだった時に端だったのです。

なんとしてもかって地球は平らだったことを伝えねばと思っています。
それはイシカミたちの切なる願いです。
あまりにアニメ(ボッチ君)がうまく出来ていたので、今まで言えなかったのです。
地球が丸くなったのでアフリカでヒビ(大地溝帯)が入っているのです」
ラップ音

地球の最初は平らで白いハンペンのようであったが、四隅のイシカミたちが中央に集まり丸くなったと伝えてきました。

《ビジョン》
“長方形の雲のような白い光が2つあらわれ、それがいっしょになってひとつになる。その後黒い棒が縦にあらわれる”
意味は
「二つの地球があったのです。
そしてアトランティスはタラの丘のような形であり、最初の地球をあらわしていています。
団子のようにタラの丘を縦に串刺ししたのが地球だそうで、それをあらわすためにタラの丘にスタンディングストーンがあるそうです。

タラの丘

二つの丸の境目が太平洋と大西洋をあらわすようです。
二つが合体したので地下宇宙があり、白くて柔らかなイシカミの山と、きれいな水が流れて地上に出ているというのが以前の柿田川湧水のお知らせと一致しています」

2008年4月23日
2008年4月22日真夜中

「遠くにいるものです。
感心しています(読者がぶんぶんゴマが気になると)。
地球はぶんぶんゴマと同じ運動で丸くなったのです。
誰が両端を引っ張っているかと言うと星たちの子ども(ニウ)なのです。
人間がブラックホールと呼んでいるものが地球を引っ張っているのです。
それで柔らかかった地球は丸くなったのです。
そして仕事をし終わってから、ブラックホールは分解するのです。
分解して何の形にもなれないニウに戻るのです。
ブラックホールとはニウたちが集まって宇宙で綱引きをすることです」

2008年4月23日 朝

「これまでから伝えたいと思っていました。
ブラックホールの創り方を万人に伝えてください。
地球が生まれた時には地球を丸くしようとするニウたちが集まりました。
なぜ地球を丸くしたかと言うと長方形の地球では端になるイシカミが嫌だと言いだしたからです。
それでニウたちは手をつないで丸くなりました。
そして地球を丸くしようと思うニウたちがどんどん集まってブラックホールになりました。
そしてブラックホールが綱をひっぱりあったので地球が丸くなったのです。
けれども地球が丸くなったことで人間が平等ではなくなったので争いが絶えなくなりました」

(丸いとなぜ平等でないかというと横から見た丸は真ん中が高いからです)

「ニ、ニ・・・憎しみは(窓の外でとても大きな羽音がする)子供(ニウ?)をいびつにします。
憎しみが一番、宇宙のニウたちが悪者に力を与えます。
そして憎しみを持ったニウたちも大勢、集合し輪になります。
そして別の月のように地球にあらわれるのです?
そして憎しみを持ったニウたちを更に集めていきます。
それがマに利用されるのです。
そしてそれは人間にいやな思いを送り込むことになるのです」

「憎しみを持たないようにするには、人間の思いは星から来ていること*を知ることが大切です。
肉体そのものに憎しみを持たないようにすることが大切です。
肉体に目を向けないで、悪い星に目を向けてそこから送られてきていると思うことが大切です。
悪い星とは人間を支配する星です。
海蛇座プレアデナイがまだ支配しています」

今朝、金色の網目が重なってあらわれる。
又、クマン蜂よりとても大きな羽音が窓の外で聞こえるも姿は見えなかったが、海蛇座の化身?のようです。

ソラ辞典より
*)顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

*)潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
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そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

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【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

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9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
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地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
発生時刻 2008年4月22日18時7分頃
震源地 大隅半島東方沖(北緯31.1度 東経131.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.3
震度2 鹿児島県

発生時刻 2008年4月22日18時26分頃
震源地 大隅半島東方沖(北緯31.1度 東経131.8度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.0
震度1 鹿児島県、宮崎県

発生時刻 2008年4月23日10時27分頃
震源地 八丈島東方沖(北緯33.7度 東経141.1度 深さ30km)
規模 マグニチュード 5.6
震度2 東京都

発生時刻 2008年4月23日21時10分頃
震源地 兵庫県南東部(北緯34.8度 東経135.4度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.2
震度1 兵庫県、大阪府

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。

地球の富は独占してはいけない

2008年04月22日 23時58分34秒 | Weblog
2006年5月9日
2006年5月9日 真夜中

「アンピラ山(安平山*)へ来てください。
アラファトです。
今(イシキとして)地上に降りています。
いつまで経っても醜い争いが終わりません。
(ソラの情報を)広めることができなく申しわけなかったと思っています。
丸いもの(イシカミ)は、回りながら地球に降りてきたことを知らせています。
それを(コンヤの)踊り*で教えたのです」寝る。

*)アラファトが安平山の化身と言われた。
*)コンヤの踊り=トルコで昔、スカートをはいて回る踊りの宗教があった。

左手首にきついサインがあって目が覚める。

「シオというものです。
無限ジゴクの入り口にいます。
朝鮮から来た悪者(仏教関係者)の生まれ変わりの人の言うことを信じていました。
その人の後ろに大きな観音がいるので、観音を消滅してください」

【福0り0の裏の観音を消滅した】

(観音はリュージンに乗ってやってくるそうで、観音の家来がリュージン?
静岡はあらゆる宗教や精神世界が集まって、強力なリュージンのエネルギー体を発生していましたが、この人たちも静岡でエネルギー体に支配されていたことをあらわします)

「祭りにあらわれるおびただしいオーブは、ほとんどリュージンのエネルギー体です」

カッパドキアの地下都市の画像に、おびただしいオーブが写っていたのは、地下都市にリュージンのエネルギー体が入っていたためで、精神世界の人たちが早くに行ってそこを占拠していたからのようです。
最近、何人かリュージンのビジョンや夢を見たと報告が入ってきますが、現実に起こっている色々な現象と一致しています)

特にカッパドキアに入り込んでいたリュージンを消滅したことで、それに関わっていた人たちは、現実になんらかの異常が起こっているようです。
けれども何度もお伝えしていますが、星のイシキのことは肉体を持った時にしか“つけ”を払うことができないので、他を責めるでなく、潜在意識=イシキに対して間違いを認めさせ、現実生活でしっかり過ごしていただきたいと思います。

思わぬうちに支配星に支配されていたので、知らされたことが思いも寄らないことで耐え難くても、星から来たイシキが地球で生きていくにはそれしか方法がありません。
全ての肉体はイシカミの原子でできています。
その思いで生きていくと、細胞からエネルギー体が出て行くのに時間はかかりますが、必ずイシカミの原子の思いに戻ることができて生きることができるようになります。
今のところ、私も始めての経験でこれくらいしかお伝えできませんが、、、

この情報では「目には目を、歯には歯を」の解釈を復讐の教えではなく、
目は見て楽しむもの、歯は食べて楽しむものを頂いたら、それらをお返しして、地球の富を独占してはいけない
という教えと伝えています。
ご存知と思いますが、物を頂いてもその相手に返すと言うのでなく、誰かに特に困っている人に何かの形で返すと言う意味で、地球の富が循環するようにという意味です。
ネバならぬで、貰った人にお返しをしなければならないというわけではないのです。
冊子ではそこまで説明できませんでしたが、イスラムではその教えは入っているようで、ソラのものが特に言いたかったことは、“目には目を・・・・”を復讐にたとえているのが間違いなのです。

《夢》
“首の曲がった人を双子の少女が世話をしている”
意味は
「首が曲がっているのは、地球の進む道が間違っていることを知らせている。
双子の少女を教えるモノが支配星なので、間違ったことをして世話をしている」

2005年6月6日
さわやかなお天気で、イチゴ狩りに行ってきました。

イチゴは
(イ)しかみ の (チ)かい の (ゴ)ろく
からつけられた名前で、綾部市の私市円山古墳との形から作られた食べ物と聞いた時は本当にびっくりしました。

私市丸山古墳、ワの山古墳=イチゴ=ブッダの頭をあらわす
倭の国、イシカミの誓いの語録=イチゴ、曲がった刀

イチゴ狩りをした後、お花の咲き乱れた庭を見ながらお茶を飲んでいると、全く思ってもいない言葉が出てきました。

「アラファト(パレスチナ議長)です。
フランスで亡くなった者です」

と言葉になるので何度も聞きなおしたのですが、そうですと。

「安平山のイシカミ(の巨人の化身?)です。
シリウに言われて(平和をもたらすために)パレスチナに行ったのです。
けれどもファタ派のエネルギー体に負けて、平和にする事ができませんでした。
(イシキとして降りてきて)こうしてきれいな日本を見る事ができてうれしいです。
(向こうの世界で)ゆっくり休んでいます」 
と、言葉になりました。

安平山は、昨年も近くへ行った時に同行者が気になると言った山です。
今回も来て欲しいということで時間も余裕があったので登ってきました。

町営のスキー場がある低い山ですが、木を刈られた場所は痩せてセイタカアワダチソウが密集していて、たまに生えているフキは虫食いだらけでした。
セイタカアワダチソウに占領され小石だらけの荒れた山は、あたかも争いで荒れてしまったパレスチナを思わせました。

(セイタカアワダチソウは外来種の雑草で、根に毒を持ちまわりの在来種を絶滅、弱らせる雑草で、黄色の花は杉と同じで三角の矢の形をしています)

それに反して木が残された他の部分は、巨大なフキやシダが密集し、腐葉土がふかふかに積もり、山椒やホウバの木などがあり、小鳥も鳴いて豊かな森でした。

パレスチナもこの豊かな森のように一日も早く復興して、パレスチナ人、イスラエル人が仲良く暮らし、地球の恵みが与えられん事を願わずにはいられませんでした。

出発してすぐにと、安平山から見た雲の一つが全く同じ形でした。
それは横になった長方形の雲が半分に分かれるというもので、“シリウの王が女王と別れた”ことを知らせたそうです。

2005年6月6日
明け方の【ビジョンA】
宇宙物語に書いている、地球のこれまでの歴史をあらわしたようでした。

1)“いろいろな表情があると思える小石が一面に広がっている”
(この様に一面にイシカミが地球上に降りてきて、地球を覆った事をあらわしている)

2)“小さな島がたくさんある”
(その後、水星がたくさんの雨を降らして地球を冷やしたので、海ができその中に沈んだイシカミもいることを知らせている)

3)“さらに水が増えて島が少なくなっていく”
(支配星の為に人間が悲惨な目にあわされていたので、イシカミが助けを求めたので火星からの水が地球に降り注ぎ、ノアの洪水となりさらに島が少なくなった)

4)“(水が増えて離れたので)大きな島(のイシカミ)が、大陸(のイシカミ)と(キスをして)くっ付いて半島になる動画!
(先日訪れたフランスのブルタニー半島が頭に浮かび、カルナックを作ったのがヨーロッパの射手座の女王と以前に知らされています)

寝なおしてから見た【ビジョンB】
“背景が白い中にやや長細くて四角くて黒っぽい模様の中に、ウサギのような小さなものがいるが、入れ替わり立ち代りいろいろなモノが、そのウサギをいじめて?いる。そのうち黒っぽい色は周りと同じ白っぽい色になる”

「シリウに関係のあるイシキが、プレアデナイのイシキたちにいじめられていたが、シリウが助けにきたので黒いエネルギー体から逃れられたこと。
黒い色はプレアデナイの想念のエネルギー体で、シリウが出てきたので消えたこと」

周りの方でエネルギー体に振り回されて大変な思いをされている方の報告がありますが、そのような方に対して、

『エネルギー体が取り付いていると思われる場合、その人の背中に黒い光のエネルギー体がいると思って、白い稲妻(ホシノミナ)で黒い光を切り裂くイメージをしてもらい、その後、稲妻の白い光で包み込むイメージをしてください。
その場合シリウの助けを頼むとより強力なようです』
とお伝えしています。

2004年6月19日
【安平山】
昨年たくさん穀物模様が出来ていた所へ、出来ていないか出掛けようと思いましたが、出掛ける前に未だ出来ていないということでした。
けれども行って欲しいと言うことなので、確認がてら出掛けてきましたが、やはり穀物模様は言った通り何も出来ていませんでした。
同行者が安平山(アンピラヤマ)が気になるということは、そこのイシカミが呼んだようでした。
アンピラ山とは、「安否 = アンピ」をあらわしているそうです。
すなわちアンピラ山のイシカミは早くに地球に降りてきて、他のイシカミにも降りていらっしゃいと言ったそうで、後から降りてきたイシカミがどのようになったか、安否を気使っていたそうです。
(イシカミさんのお蔭で人間はとても助かっていますと、報告しておきました)

近くの鹿公園に行き鹿を見て、改めて白紋がきれいに並んでいるのを確認し、お尻が白い意味を聞きました。
鹿の角 = 稲妻 = ホシノミナをあらわしたのは、安平山のイシカミが考えたそうですが、今、世界中で鹿が異常繁殖しているということで、迷惑をかけているそうだと伝えると迷惑をかけていますと。
お尻が白いのは、「真認 = シンニン = 信認も」をあらわすそうで、真実を確認している?そうです。

【カッコウ】
「カッコウ、カッコウ」とごく近くで鳴いていました。
カッコウはウグイスに雛を育てさせるそうですがその意味を聞きました。
「それはウグイスに仕事をして貰っているのです。
ウグイスは、“ホーホケキョー = 法○経”と鳴いて広めてきたからです。
カッコウは(法○経を)過去のものとするために鳴いているのです」

(カッコウ=過去。 これからは、法○経は広まらないという意味?)

【巨人の足跡の岩】
追分町で巨人の足跡と思える岩を見つけました。
22tの巨大な岩の一部にあり、カムイコタンから持ってきた物で、写真を撮ったのですが、比較する物を置かなくて小さく見え残念です。
もっとしっかりと計ってくれば良かったと思いました。

巨人の足跡その1
巨人の足跡その2

【キウス周堤墓】
直径が75m深さ2mもの、大きなアースサークル。
千歳市に山林の中にある縄文時代後期の墓の跡と説明されていましたが、大きな土盛りが円形になったもので、チャネリングでは巨人が人間が住むために丸いモノを作るように言われて作った、ということで、人間の居住地域だったと思えます。
そこに住んでいた人間は寝てる間に襲われたように伝えてきました。

北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
遍先日の東京、大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。

引き続き札幌にて【地球のナゾを解く・北海道編】の講演会を行うこととしました。
北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

詳しくはこちら

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。

タコ逮捕

2008年04月21日 23時50分32秒 | Weblog
2008年4月21日
Sighting April 8, 2008, in Hendersonville, Tennessee
のUFOは以前から度々出ていますが、何をあらわしているのかわかりませんでした。

今日は
タコの星のものを捕まえるために、ソラのものが形をあらわしました」
とスラスラと言ってきました。

タコは宇宙でも有名な悪賢さで、正体をカムフラージュしてそのイシキの持ち主は巧妙にウソをついてお金を借りたり、詐欺をしたりするそうで、それらの人を捕まえるためだそうです。

ソラ辞典より
支配
イシキに命令をし、支配する事。
(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

2006年8月30日
「組織の中の悪者の典型です。
意地悪な長文を何度も送りつけてくるのは、組織に生まれたエネルギー体に振り回されているからです。
組織が大きければ大きいほど、その中で意見が分裂し、お互い相手を言い負かそうとすることの繰り返しになります。
そこで争いの好きなエネルギー体が発生し、長年にわたるほど巨大化します。
そのことがメールにあらわれているのです」

《ビジョン》
“タツのオトシゴが3匹フラフラしている。
その二匹が背中合わせになる。
遠くに船が見える海岸”
意味は

「タツのオトシゴは名前のとおりタツの子供で、情報を邪魔する人たちの化身?をあらわす。
伊勢神宮のある伊勢湾の船に乗って逃げようと思っている」

《イメージ》
“いがぐり頭の生徒を皆がなでている。
その後、その頭を散発したように、細かい髪の毛が落ちていく
その後大きな渦巻きがあらわれる”
意味は

「髪の毛はソラのものをあらわします。
ソラのもの(名のない星)の仲間にも、3分の1くらいが、悪の仲間だったのです。
それらを払い落としたのです。
そしてそれらは宇宙の大元へ帰りました」

【ソラの情報を邪魔をするものは、全て消滅した】

2006年1月6日
「支配星のエネルギー体(=猫やプレアデナイの王女など)が黒い線で、松かさ(=バチカンの鐘)を描いて地球を支配していたが、青い光(=第10惑星)が、支配星のエネルギー体にエネルギーを与えたために、再び支配星のエネルギーが強くなる。
そこに白い稲妻で、支配星のエネルギー体の力をなくし、イシカミの真実を表に出したこと」

2007年1月24日
現実世界ではわからなくても、イシキの世界から見るとわかるということで、今生でつけを払うように生きることが大切と知らせているそうです。

2005年3月11日
2005年3月11日 真夜中サインで目が覚める。

「みんなに知らせてください。
過去(世)の事を知らないと幸せは砂上の楼閣になるのです。
過去世のつけを払うには今生しかありません。
これまで(必要がある人には)知らせる事は知らせました。
今まで無くしてきたものが多いほうが楽なのです。
イエスが言っていること*と同じなのです。
(欲にかられて)余分の物をぶんどっているモノが多いほど、つけを返すのは大変なのです。
隠していても個人について記録が残っているからです。
それ*をあらわしたのです」

↓“それ”、とだけメモしていたので、その意味を次の日に聞く。
*)イエスの言葉=金持ちが天国に行くのは、ラクダが針を通るより難しい。
*)それ=バリ島に住む日本人女性が、朝起きると顎の上に3cmほどの傷が出来ていて、毎日傷は伸びて顔の半周をしたという事。まじない師で治すそうだが、その宗教のエネルギー体がその傷をつけて知らせたようで、過去世で首を切った事がある事を現わしているとの事です。

2008年4月21日
#)地球の最初は平らで白いハンペンのようであったが、四隅のイシカミたちが中央に集まり丸くなったと伝えてきました。

《ビジョン》
“長方形の雲のような白い光が2つあらわれ、それがいっしょになってひとつになる。その後黒い棒が縦にあらわれる”
意味は
「二つの地球があったのです。
そしてアトランティスはタラの丘のような形であり、最初の地球をあらわしていています。
団子のようにタラの丘を縦に串刺ししたのが地球だそうで、それをあらわすためにタラの丘にスタンディングストーンがあるそうです。

二つの丸の境目が太平洋と大西洋をあらわすようです。
二つが合体したので地下宇宙があり、白くて柔らかなイシカミの山と、きれいな水が流れて地上に出ているというのが、以前の柿田川湧水のお知らせと一致しています。
生物は一切住んでいない。
太陽は白くて周りが青い太陽で外の太陽ほど熱くないのを、画像で知らせています。
(ラップ音)
青い?太陽

最初の地球を仏教では須弥山のかたちとしてあらわしていると読者の方が知らせてくださいましたが、よく似ているので驚きました。

#)4月20日朝
「仲良しこよしの太陽です。
割と太陽の分割がうまく出来るのもイシカミの協力のお陰です。
(19日の天気予報で、札幌は20度であったが、本州のほとんどが20度以下であった)
仲良くしてくれる人が集まるように、ここ(札幌を)暖かくしているのです。
太陽のことを知らせてくれるとうれしいです」

太陽のあいさつ

蕗のとう
イシジンで羽が生えたのがいたことを知らせています。
花の部分が頭で茎が体、葉が羽をあらわす。
ちなみに大きくなった蕗は、宇宙からエネルギーを大きな葉で受け取って地球に送り込んでいます。

北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
遍先日の東京、大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。

引き続き札幌にて【地球のナゾを解く・北海道編】の講演会を行うこととしました。
北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

詳しくはこちら

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
発生時刻 2008年4月20日21時1分頃
震源地 和歌山県北部(北緯34.1度 東経135.4度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.1
震度2 紀美野町(和歌山県)

発生時刻 2008年4月21日4時38分頃
震源地 鳥取県中部(北緯35.4度 東経133.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 2.5
震度1 湯梨浜町(鳥取県)

発生時刻 2008年4月21日20時27分頃
震源地 福島県沖(北緯37.3度 東経141.3度 深さ60km)
規模 マグニチュード 3.8
震度1 白河市(福島県)

発生時刻 2008年4月22日0時32分頃
震源地 青森県東方沖(北緯41.1度 東経142.8度 深さ20km)
規模 マグニチュード 4.1
震度1 函館市(北海道)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。