ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

労なくして食む者の始まりと終わり

2008年05月31日 23時58分59秒 | Weblog
2005年9月25日
白米を長く置いておくと、黄白色の細長い虫がわき、それらはお米をミノムシのように集めて巣を作り、その後、蛾となり次々繁殖して、お米はとても拙くなります。

《お米にわく虫のビジョン》
“白米の中にお米にわく黄白色の虫を発見したので、外に放りだすが、米粒がミノムシのようになっている。
その後すぐに、今度は黒い虫(コクゾウ虫)が、画面の中ほどに10数匹あらわれてやはり白米を食べ出す”

お米に付く害虫の画像を見てそっくりな虫のビジョンでした。

意味は
「黄白色の虫は王侯、貴族(皇室も含む)、宗教指導者などをあらわし、労なくして一番おいしいものを、すき放題に食べるという事をあらわしています。
特にその一族郎党までが、そのおいしいものを食べるということを、さなぎになる前にお米でミノムシのように作ることを知らせています。
黒いコクゾウ虫は、中東の石油の利権に群がる(イルミナティなど)爬虫類のイシキの人たちをあらわします」
と、とても的確な意味を持つビジョンでした。

その他のビジョンでとてもはっきりとしたもの
1)二つの地球
ブーゲンビリアの赤ピンク色で、大きめの丸は地球をあらわし、同じ色の小さなほうは月をあらわしている。
大きい方の丸が細胞分裂をしたように二つになるが、一つが消える。
残っていた丸も金色の粒になり、消えていく”

「これは、これからは二つの地球(=二つの次元)になっていく事をあらわしています。
すなわち争いばかり起きている地球と、と争いのない平和な地球に分かれるということです」

2)Yの字のビジョン
“白っぽい光のY字型が見え、Yの上部の片方が消え残った方は、光り輝く白いブーメランの形になる”

「進む道が決まったということです。
これからは面白い事が起きます」
と意味深な事を言ってきました。

オーストラリアヘ行ってきましたが、スタート時点からソラのものイシカミイシキをとても感じ、それは身体へのサインや雲や気候等であらわされ、守られていると思いました。
正味6日間オーストラリア滞在中は、次々と新しい情報が与えられ、本当に充実した毎日でした。
オーストラリアではイシカミが多くの作品を残していますが、支配星はそれらをアクマ=デビルスと名づけて人間が近づかないようにさせ、イシカミという存在に気づかないようにさせてきました。

同じくアボリジニたちには、イシカミの一番嫌がる虹色のヘビを神と崇めさせ、聖地だからとやはりそのイシカミの作品を写真撮影させないで、知らせないようにしてきました。
現在ウルル(エアーズロック)の自然に出来たと思えない岩の形を、写真に撮って公開すると罰金まで取る法令ができています。
そのことに抗議するために、イシカミやソラのものはソラに黒い長いガスの帯をあらわすこと(↓の画像)や、たくさんのハエで抗議をしていました。
黒いガス状の雲は、マールロックに行く前に消え、ハエもマールロックのあるテナントクリークでは少ないのは、イシカミの作品がシッカリしているからと思いました。

↓は“地球の叫びを無視し、イシカミ封印をしていること”にソラのものや、イシカミの怒りをあらわす直線のグレーの雲

2004年ソラ画像より
ウルル
サンセットのウルル。
ウルルは人間がワインをおいしそうに飲んでいるを、うらやましく思っていたそうです。
ウルルの口
アボリジニの聖地という事で、写真は公開できなくて残念です。
岩壁に4,5M?はあるのでないかと思われる、とてもはっきりとした穴です。
UFOの形に似ているのは、イシカミが宇宙から飛来したという事をあらわし、その事を伝えたかったそうです。
ウルルの涙
ウルルの暗号?
手前の6個の穴は、南斗6星=いて座の6をあらわし、その他は山の形をあらわしているそうです。
すなわち、ウルルはいて座から飛来したモノで、山(岩山)を作っているという意味だそうです。
一番右側の3個の穴は、ウルルの顔?目?をあらわしているそうです。
ウルルの閉じた目と眉毛?
人間はイシキを見ないので、目を閉じて知らせたが、アボリジニは黒い線を、大嫌いな蛇の戦争の話として伝えている事がとても嫌と、必ず知らせて欲しいと。

2005年ソラ画像より
ピンクの岩の谷
アリススプリングのWマクドネル公園はピンクの大理石です。
ここに着いてみたイメージは、二つの地球になるというものでしたが、ピンクは支配や争いのない素晴らしい地球をあらわしているそうです。
黒い谷
幸せをあらわすピンクの谷から20kmほどしか離れていないスタンドレー公園は、ススがかかったような黒っぽい岩ばかりで、トゲのある植物や松、リューを育てるというリューゼツランが生えていました。
ここは宗教や権力者に支配された地球をあらわしているそうです。
ここのイシカミは自ら嫌な役をかって,人間に知らせてくれているので、ワラビーが住み着いて慰めているそうで、2頭出迎えてくれました。
マール・ロック、COの岩
これを見たくてはるばる出かけて行きました。
この公園はテナントクリークの南100kmの荒野の中にあり、突然このような丸石が乱立しています。
行く前から丸石はO、半月様はCの原子記号と知らされ、あらゆる石の組み合わせは分子をあらわしているそうです。
この石は違う角度から見ると、頭の上に何か乗せてありましたが、今のところ意味はわかりません。
マールロック、H0の岩
マールロック、イシカミから分身や巨人が分かれる
情報では、イシカミのお腹から、イシカミと同じ成分の分身や巨人が分かれると伝えられていますが、そのことをあらわした岩です。
道路側から見たのは有名な形ですが、下段の裏から見ると、大きな分身と小さな巨人がたくさんいるのがわかります。
特に巨人は歩いて親から離れて行ったことをあらわすように、離れた所に小さな丸であらわしています。
これらは小さな三角山になっていて、この場所にたどり着く前にも崩れた三角山があり、「出迎えに来ていました」と涙が出て知らせてきました。
下敷きになっていますが、長方形の石があるのは、このように分身を作るように言ったのもシリウということをあらわしています。
マールロック、半分の石が乗っている
マールロック、丸棒が半分に切られた石
地球は二つの次元に別れているが、さらにそれがはっきりするということ。
マールロック、背負っている石
マールロック、半分に切られているが離れていない丸石
意味はまだわかりません。
マールロック、半分に切られた丸石
とても大きな丸で3m近く?あります。
以前は地球が南と北に分かれていることをあらわすと言っていました。

2007年3月21日
《ビジョン》
“白米の袋の口がファスナーになっているが、そこに小さい蛆虫が数10匹隠れている。それを庭に掃き集めたゴミの小山の中に入れる。それで駆除できると思うが覗いてみると蛆はゴソゴソとゴミに中に歩いて入っていく。そこでハエになるかな?駆除できるかなと思いながらそれで終わる”
その後そのゴミを燃やすイメージをする。

意味は
「宇宙から見ると、蛆は地球の富を労なくして食む者をあらわします。
すなわち他の人たちが汗水流して作った食べ物(地球の富)を取り上げる人たちのことです。
それはで人間は平等であるべきなのにまだ王侯、皇室制が続いているからです。
又、地球の富を欲張って他の人から取り上げる人たちも同じです。
それらを蛆であらわし、いつも白米(地球の富)を狙っていて、ゴミの中でも生きているということです」

2003年9月29日
次のことはチャネリングで知らされたことですので、判断はご自由になさってください。
又、この情報により何らかの損害を受けられても一切の責任は負いません。

夏ごろより“先が3つに分かれて尖った雲”を数回見ていました。
意味を聞いても分からないのでイカの足の3本かと、勝手に解釈していました。
今日はその尖がりが一つしかない雲があるので、しっかりと聞いてみました。

2003年09月29日の三角雲
上は冠をかぶった射手座の女王、下の三角の雲は厳しいお知らせがひとつ残っています。

なかなかわ分らなかったのですが、ようやく
「厳しいお知らせのことなのです」 
と伝えてきました。
又、角張った雲の上に帽子をかぶったような雲はいて座の女王の姿だそうです。
クロップサークルでは冥王星の女王(=白色星団の団長)が、やはりいつも帽子をかぶった模様で描かれていました。

1999年6月12日のクロップサークル
300mにもわたる巨大な図。
地球を支配していた支配星達がいなくなって、白色星団をはじめとする『地球を見守る』星達がお祝いのパーティーをしています。
花笠を着けたのが白色星団の団長で冥王星の女王です。
(本『星からのメッセージ第2集』のNO.106)

知らされた後に【ビジョン】が見える。
“まず、真横に薄白色の光の帯がはっきりと見える。
次に縦に同じ光の帯が現れる”
地震雲を写真であらわしたことをビジョンで知らせたそうで、意味を聞くとやはり同じ事で、
‘情報を信じる人と信じない人にしっかり別れている’
ということをソラのものは伝えたかったようです。

意味を聞いた後、もう一度はっきりと同じ 【ビジョン】 が見え強調。
“その後一面格子柄になり、とてもはっきりとした白い稲妻?よう模様(=白い木)が現れ、その後小さな複数の顔が現れ、消えていく”
「格子(思い込みに捕らわれている?)の中から見ている人もある」
という意味だそうです。

最後に
「この情報を労なくして得て、自分や身内のみの安全を図ることに専念し、ましてやその事で利益を得ようとしても、イシカミのロボットはしっかりと見ているでしょう」
とも付け加えていました。
イシカミのロボットとは意識体で、この情報に出会われた方の側で見ているそうです。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像
発生時刻 2008年5月31日14時3分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.4度 東経142.0度 深さごく浅い)
規模 マグニチュード 5.0
震度2 茨城県、福島県、栃木県、宮城県

発生時刻 2008年5月31日15時24分頃
震源地 根室半島南東沖(北緯43.3度 東経145.9度 深さ90km)
規模 マグニチュード 4.9
震度 北海道
震度3 別海町、根室市

発生時刻 2008年5月31日16時56分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.4度 東経141.8度 深さ20km)
規模 マグニチュード 4.8
震度2 茨城県、福島県、栃木県

発生時刻 2008年5月31日23時28分頃
震源地 岩手県沖(北緯40.1度 東経142.8度 深さ20km)
規模 マグニチュード 5.3
震度3 盛岡市

29-MAY-2008 15:46 M6.1 深さ10.0 ICELAND
29-MAY-2008 18:27 M4.4 深さ48.4 ANDREANOF ISLANDS, ALEUTIAN IS.
29-MAY-2008 23:43 M4.5 深さ89.7 KURIL ISLANDS
30-MAY-2008 04:02 M4.4 深さ35.6 PANAMA-COSTA RICA BORDER REGION
30-MAY-2008 04:48 M4.2 深さ1.1 NORTHERN CALIFORNIA
30-MAY-2008 05:35 M4.8 深さ35.0 PANAMA-COSTA RICA BORDER REGION
30-MAY-2008 06:07 M4.5 深さ31.0 PANAMA-COSTA RICA BORDER REGION
30-MAY-2008 06:53 M4.6 深さ43.8 NEAR COAST OF PERU
30-MAY-2008 07:25 M5.6 深さ40.2 SOUTH OF HONSHU, JAPAN
30-MAY-2008 10:44 M5.2 深さ10.0 BOUVET ISLAND REGION
30-MAY-2008 12:21 M4.2 深さ300.3 MARIANA ISLANDS REGION
30-MAY-2008 12:38 M4.5 深さ10.0 VANCOUVER ISLAND REGION
30-MAY-2008 17:22 M4.4 深さ309.2 SOUTHERN ITALY
30-MAY-2008 17:43 M5.0 深さ35.0 RYUKYU ISLAND
30-MAY-2008 18:09 M4.6 深さ35.0 SOUTHEAST OF RYUKYU ISLANDS
30-MAY-2008 18:11 M5.1 深さ35.0 RYUKYU ISLANDS
30-MAY-2008 19:26 M4.3 深さ143.2 ALASKA PENINSULA
30-MAY-2008 20:56 M4.5 深さ35.0 RYUKYU ISLANDS
30-MAY-2008 23:22 M5.0 深さ74.6 NEW BRITAIN REGION, P.N.G.
31-MAY-2008 01:24 M4.5 深さ10.0 SOUTHERN IRAN
31-MAY-2008 02:46 M4.8 深さ109.9 SOLOMON ISLANDS
31-MAY-2008 03:16 M4.9 深さ230.5 TONGA ISLANDS
31-MAY-2008 04:37 M6.6 深さ10.0 MID-INDIAN RIDGE
31-MAY-2008 05:03 M5.0 深さ30.2 NEAR EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
31-MAY-2008 05:52 M4.7 深さ79.8 KURIL ISLANDS
31-MAY-2008 06:23 M4.8 深さ93.2 HOKKAIDO, JAPAN REGION
31-MAY-2008 07:34 M4.4 深さ10.0 GANSU, CHINA
31-MAY-2008 07:44 M4.3 深さ35.0 NEAR EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
31-MAY-2008 07:55 M4.8 深さ31.3 NEAR EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
31-MAY-2008 08:05 M4.8 深さ35.4 MEXICO-GUATEMALA BORDER REGION

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以上、ソラからの伝言より。
写真は5月31日のソラ。

輪になった

2008年05月30日 23時58分51秒 | Weblog
ソラ画像より
輪になった
「26日朝ニセコビュープラザで友人に電話で北栄ストーンサークルの場所をお聞きしていると、目の前の羊蹄山にモコモコの雲があっという間に集まってくれました^^」

と知らせてくださいました。

先日より丸い蛍光灯のようなビジョンが私や他の読者も見えていましたが、一部が欠けるのは舌や腕を考えた良いヘビ関係の星を認めないからだと言ってきていましたが、良いヘビが舌や腕を考えたとお知らせに書いたことで、輪になれたことを知らせているそうです。

2006年4月12日
Q)物体を作っている原子はどうしてその形を保ち続けるのでしょうか?

「物体を作っている原子は“生きる”ということをしないからです。
生きたいと思う原子は、物質にはなりません。
それで力が加えられたら、そのままの形になるだけなのです。
けれども同じ形を保つのに飽きてくると、原子が手をつなぐのを止めるので、形がくずれていくのです。
原子は何になるかわかっていて参加するので、大体同じくらいに離れていくようになるのです。
反対に生物になる原子は、自ら生きようと思う原子なので、絶えず増殖をしたりして変化をしていきます。
生物になる原子はとても個性があり、いわば働き者の原子が生物になります」

↑の質問をしていて見せられた
《ビジョン》
“微粒子がたくさんゆったりと流れたり、戻ったりして、そのうち輪になっていく”
意味は
「物体になる原子が形を作って様子をあらわしたのです。
仲間を見つけ輪になることで物質になります。
(反対に以前見たビジョンでは)上から下へと、別の場所の斜め上から下へと、ものすごい勢いで、原子が降りてきたのは、何か生き物を作ると決まり、参加を呼びかけられたので急いで降りてきたのです」

2006年2月22日
夜寝る前に目を閉じると、黒い光の輪がはっきりと見え、黒っぽい陰が目の前を覆ったので意味を聞いたけれど、その時は“何か悪いことが起きる”としかわかりませんでした。
次のことも、とてもはっきりと知らせてきましたが、あくまでイシキの世界のことであり、【人間のイシキ】のことということを強調しておきます。
ただ、その内容は98年から知らされていることと全く同じで、まわりで現実に起こっていることと一致しています。

寝ようとすると,右側胸部にとてもきついサインが、2,3回あり、意味を聞きました。

悪者が来ています。
その人がメキシコ(での世界水のフォーラム*)に行きます。
マヤの力を得るためです。
それで(昨夜)黒い輪を見たのです。
そのことを知らせてください」

「各地のイシカミたちも、そのことを知らせて*います。
メキシコへはリュージンがタマをつかみに行くのです。
タマとは生贄にされ、生きたまま心臓を取り出されたたものです。
タマを取られた人たちは、生きる希望をなくするのです。
ヒト、ヒト、ヒトノ・・・・・・・」

「ムラ、ムレ・・・・・ムレに入るのです。
群れに悪者の仲間がいるからです。
(世界水のフォーラムの?)群れは集団になった巨大なエネルギー体です。
水の原子に今もリュージンのエネルギー体が入り込んでいるのです。
それを止めさせて欲しいのです。
水の原子に意識があると、人間が認めないので、リュージンに力を貸すのです」

*)知らせている=2月20日は世界のあちこちで、小さいけれど地震が起き(1日で23箇所、M5以上が4)ていて、赤丸が連なっていた。
又、北朝鮮の独裁戦前の皇室と同じだと何度も伝えてられているが、北朝鮮の独裁者の誕生日に光輪、3つの虹や7色の光など神秘現象が起きたと。

2006年2月23日朝 人差し指にサインあり。
早朝に、長崎から奇妙な雲の画像が送られてきました。
ロケット打ち上げの雲でも、それを利用してのメッセージを今日伝えてきて、読者がここに知らせてくださったのに意味があり、ただの噴射の雲で過ごせることではないのです。

ソラ画像:長崎の方から
今朝方10分くらいで消えたそうですが、大きな意味があるようです。
北朝鮮で3つの虹が出たりしたそうですが、皇太子がマヤ遺跡を訪れることへの警告のようです。
昨夜目を閉じると、黒い光の輪が見えたのは、↑をあらわし、その黒い輪に負けないように、ソラのものががんばって作ってくれたようです。

意味を聞くと
「コレ、コレ・・・・コレ(雲)が、ソラのものが必死のお知らせをしているのです。
(昨夜見た) 黒い輪を復活させないためです。
黒い輪に対抗して、白い輪をソラのものが作ったのです。
それを知らせたかったのです」
(サインなくなる)

「水のフォーラムがなぜ、メキシコで行われるか?
その意味を考えることはとても大切です。
アタカマのイシカミが知らせます。
(左上腕にサインあり)
今度のフォーラムで“イチゴの誓い”を知らせます。
悪者が黒い輪を作らないように働きます」

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は5月30日のソラ。

横虹

2008年05月29日 23時58分53秒 | Weblog
2008年5月29日
12時過ぎから札幌上ソラ(南方向)に長い横虹が出ています。
これはソラのものの警告で、日本ではない?地域で大きな地震が起きるかもしれません。

地震雲画像より5月29日札幌

この後、日暈の廻りにもかすかな色がついていき二重の横虹になりました。
太陽もこのように写ったことは初めてです。

5月29日変わった太陽
新潟地震の時、月のひどい変形の画像が送られてきました。
決して手振れではないと色々な形になっていました。

昨日に続いての日暈です。

2008年5月28日札幌の日暈
2008/05/28 16:44(07:44) 宮古島近海 NEAR MIYAKOJIMA ISLAND 深さ10km M4.3
同時地震が起きていました。
2008/05/28 02:34(05/27 17:34) ローヤリティー諸島 LOYALTY ISLANDS 深さ10km M5.0
2008/05/28 02:35(05/27 17:35) 中国 四川省・甘粛省境界付近 SICHUAN-GANSU BORDER REGION, CHINA 深さ35km M5.3

2005年の札幌と群馬での横虹の後、
6/20に千葉県北東部でM5.6震度4発生。
新潟震度5弱、震度4、岐阜震度3、鹿児島震度2など
11回の地震記録がありました。

6/14に南米チリ北部でM7.4発生。
6/15にカリフォルニア沖M7.4発生。

地震雲特集の2005年6/12群馬県、6/17札幌市。

その他、横虹の後は必ずと言って良いくらい大きな地震は起きています。

2008年5月14日
2008年5月12日 朝、中国四川省でM7,5の地震があったのを見ていると、左中指先(=大元をあらわす)にサインあり。

「(宇宙の)大元です。
星のものから聞きました。
いて座の王と名乗り悪さ(人間を支配?)をしているものがいると、石のもの(イシカミ)が知らせたのです。
(この時は意味がわからなかったがその後、いて座の王と名乗り情報を攻撃しているサイトを見つける。ソラのものはそれを早くから知っていて宇宙で計画された?)
それで大きな地震で知らせてもらったのです。
これまでから (リュージンの支配する国なので) イシカミの不満が貯まっていた所 (中国) でした。
今の宗教 (=へビを崇める) に支配されて、生きるのが嫌だと、人々のイシキの救いを求める声が (宇宙に) 届いていたのです。
(リュージンに支配されない所に生まれ変わりたい)

ヒマラヤの地下にリュージン (ヘビの大将) がいるので嫌だと伝えられていました。
九寨溝の地下にリュージンがいるのです。
(水の)青い色はリュージンが居るので消毒をしているのです。
水の中に木が生えるのは、地下空洞があることを知らせています」
(ラップ音)

「星のものです。
イシのものの気持ちを聞いてください」
「幾年も嫌なことを(水へビ座のものに言われて)させられていました。
九寨溝のイシカミです。
水へビ (座のもの) がイシに命令をしたのです。
水へビのものがいて座の王だと名乗っていたのを知らなかったのです。
そして偽のいて座の王がお仕事をするように言ったのです。
水へビのものは水の仕事をしていると言ったのです。
地球を包み込んだいて座を水で冷やしてやったので言うことを聞くように言ったのです。
水と文を悪く思わせるために、サンズイと文の文字 (震源地) のイシカミを動かせたのです」

「硫化水素の事件も、偽のいて座の王が嫌がらせをさせたのです。
S(=イオウ=シリコンの前)の力を見せ付けようと指示を出していたのです。
イシカミに罪をかぶせるために、水へビが仕組んだのです」

昨日《ビジョン》で原稿の文字の上に太い金色の網目が見えたのは、この情報を書かせないように水へビが攻撃してきたそうです。
同じく明石の方から、断層雲に金色の網が写った画像が送られてきましたが、明石にも霊波の光の支部があり、そこのエネルギー体と言ってきました。

地震雲画像も特に5月11,12,13日に沢山寄せられています。
地震雲画像2008年
地震の前に現れた中国の変わった彩雲
高知の方でもとても長い横虹があらわれていたそうです。
ここ札幌でも1週間以上前からカラスが異常に騒いでいることがありました。

2007年4月26日
地震雲画像2007年
今日もM5.4、震度4の地震がありましたが、雲の異常や日暈、横虹など早くから知らせていました。

原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)
【地震】と【雲】
【原子とニウの物語】
青空には何もないように見えますが、人間には決して見えない原子よりさらに小さなモノたち=ニウたちが充満しており、彼らは思いを持って地球を見ているそうです。

「宇宙の始まりは宇宙の大元が一人ではさみしいので、相手をしてくれるモノをつかもうとする“思い”が最初に生まれましたが、反対につかまれまいとして逃げようという“思い”もあらわれました。
その“思い”が追いかけることで渦巻きがあらわれ、それが極限まで凝縮してパンとはじいて原子が生まれました。
そして同じ思いを持つ原子が集まって星が誕生しました。
けれども固まってできた原子の塊の星の中には、固められて自由にならないことが嫌でそこから外に出ようとする思いのモノもあらわれ、それがニウと呼ばれました。
原子よりはるかに小さいニウも“思い”を持っていますが、あまりに小さく極わずかな質量を持つだけなので、人間は最近まで見つけることはできませんでした。
原子核の周りを電子が回ることで原子になり、さらに集まることで物質になることができますが、ニウはたくさん集まっただけでは物質にはなれません。

地球の始まりは真っ赤な火の玉の星でしたが、宇宙の大元は地球を“形をあらわすことのできる希望の星”にしようと計画をたてました。
その計画に賛同した“いて座のイシカミ”の原子たちは、集団で地球を冷やし固めようと地球に最初は長方形の棒のような形で地球にやってきました。
そして地球に到着すると、粉をこねたような大きな塊になり、それから薄く伸びて膜のようになり地球を覆い包みました。
次にやってきた原子たちは今度はバナナのような形で降りてきて山や丘になりました。
そして最後に降りてきた原子たちはクラゲのような形で降りてきて、生物の元になりましたが、それらは星からの指令でいろいろな形の生物になりました。

それ以後、最初に降りてきて地球を覆って地下になった原子や原子から飛び出したニウたちと、山になった原子やそこから飛び出したニウたちは絶えず会話をしていました。
すなわち原子たちは、原子から飛び出した子供のニウたちを連絡役にして、お互い交信をしているのです。
そして地球を覆った原子たちと山の原子たちは、水蒸気になって昇っていく原子やニウたちに自分たちの思いを伝えることで、ソラにいる原子やニウたちにその思いを伝えていきます。
山の原子たちの思いを知ったソラの原子たちは、自分の思いと同じ思いの水蒸気の原子たちに呼びかけて一緒になり、それがたくさん集まって水蒸気は水滴となり目に見える形の雲になります。
こうして地球を覆った原子や山になった原子の思いを、いろいろな形の雲としてソラに浮かべています。

一方、宇宙から来て生物になり、星たちの指導で人間の形になった原子たちは星の意識(潜在意識)を持っていますので、地球を生物の住む地球にしてくれた原子たちのことを人間の顕在意識に知らせようと思います。
なぜかというとほとんどの人たちの顕在意識は、何もかも自然にできて、地球も食べ物も全て“思いを持つ”原子から出来ていることに気づかないで、違うものを崇めて信じているからです。
違うものとはあらゆる宗教であり、崇めている神と言われるもので、それらを崇める思いが強いと、肉体を創っている原子たちがSOSを発します。
そしてSOSを発した人が大勢集まると、原子から指令を受けたニウたちは連絡しあって大きなSOSの思いの塊として宇宙へ発信するので、SOSに気づかせようとソラや地球に充満している原子たちが行動を起こすので、いろいろな災害になるのです。
災害は人間の思いが呼び寄せているソラ(宇宙)からのお知らせなのです」

原子たちの思いを形にあらわしているものひとつがいろいろな形の雲で、変わった雲は原子たちの意見が一致して、ここに思いを持ったものがいると知らせたり、人間に対しての抗議をするために集まってできます。
又、このような変わった雲が出たら“原子たちに意識を向けほしい”と思って地震で知らせているようです。
小さな地震は“ここにいるものも思いを持っていますよ”とも知らせます。
巨大地震が起きる時は、“人間の進んでいる道が間違っている”と知らせていると思うことも大切です。

画像であらわした雲の種類を独断で決めさせてもらいましたが、次のような雲があらわれると“これから地震を起すよ”知らせて、しばらくすると地震が起こるようです。
けれども地震表にはあらわれても、沖で起きていたり、遠くで起きる場合は体感ではわからなく気づかない場合が多く、このようにまとめてみると雲と地震の関係が良くわかります。

【変わった形の地震】
次のこともチャネリングの情報によりますので、真偽のほどはわかりませんが、他のあらゆる情報と繋がっているようなので簡単にまとめてみました。

《巾着袋地震》
これは震源地では全くゆれなくて何00㎞も離れた所だけ揺れる地震です。
2005年12月20日 伊勢湾 深さ370㎞、M5.1 震度1 福島県 茨城県 栃木県 東京都23 のみ
2006年3月28日東海道沖 深さ410㎞、M6.0 震度3茨城県、静岡は震度1
2006年6月17日オホーツク海南部 深さ約390㎞、M5.6、震度2函館、岩手
2006年8月22日 震源地 和歌山県南部 深さ 410㎞、 M5.1 震度2 福島県
2006年9月16日 震源地 日本海中部 深さ 430㎞、 M5.6、 震度2 北海道、震度1青森、岩手
2006年11月17日三重県南東沖 深さ 370㎞ 、M 5.1、 震度2 福島県 茨城県 栃木県

このように震源地では全くゆれず、はるか離れた所がゆれるのは、地震はプレートがずれて起こるのでないことを知らせるために、膜になった原子たちが、巾着袋と同じ原理で深いところでひもを締めるからです。
それで巾着袋の入り口のヒダの部分=震源地から300から400kmの地域が動いたのです。

《ゆっくり地震》
最近話題になっているゆっくり地震とは、通常なら大きな地震を発生させる地下の岩盤のずれが、長期間に渡ってじわりじわりと進行するもので、体に感じるような揺れは発生しません。
房総半島は、プレート理論ではで北西方向に年間約2センチ移動しているとされていますが、観測衛星で反対の南東方向に1―2cm移動していたことが分かったそうです。
そしてその試算では、ゆっくり地震が一瞬で起きればマグニチュード(M)6・5の地震に相当するエネルギーがあるそうで、他に四国西部、紀伊半島北部、愛知県でも観測されています。
前述のゆっくり地震ではプレート理論と反対に陸の移動が起きているそうですし、和歌山沖の双子地震もプレート理論では説明できないそうです。
プレート境界から離れた大陸地殻内や海洋プレート内でもまれに地震が発生するのも発生原因はわかっていないようです。
このような形の地震が増えているのは、実際人間が大変な被害を受けることを知ったイシカミの原子たちが、少しずつ動いて人間が被害を受けないようにしてくれているからと思うことも大切と思います。

【巨大地震と巨大津波】
人間の肉体を創っている原子たちの思いが潜在意識です。
その人間の潜在意識が宗教などによって自分たちの嫌なものに支配されると宇宙に助けを求めます。
その助けを求める思いが巨大になるとそれに応じて巨大なガスの彗星が地球に突っ込みます。
地球は原子たちが手をつないで膜で覆っていますが、それに彗星が突っ込むと膜に穴がきます。
そうすると地球はゴムまりの空気が抜けたようになり大変なことになるので膜を作っている原子たちは急いでその穴を補修しようとするので巨大地震が起きます。
その後も何度も地震が起きるのは、彗星の衝突の衝撃で原子たちのつないでいた手が離れたので、元に戻ろうと動くために何度もゆれるのです。

巨大津波は、巨大なガスの彗星が地球に衝突し、水で衝撃は和らげられるものの、海面に巨大な穴を開けるので、そこに周りの海水が流れ込み巨大な渦巻きが発生します。
実際、渦に巻き込まれた人は、巨大な洗濯機の中に放り込まれたようだと感想を述べていますし、人工衛星から見た写真では、大きな渦巻きが写されています。
地球の膜の小さな傷であれば、イシカミの原子がたくさん傷の上に乗る事で、傷がふさがって治るので津波は起きません。

【自然現象のソラの解釈】
《台風》は次のようにして発生するそうです。
暑い地域ではあまり暑いので水の原子はソラに戻ろうとして水の蒸発が多くなります。
それで水の原子たちは帯状に集まりながら上に揚がって行きますが、水の原子たちは海をきれいにするため掃除をしようとして“追いかけっこ”を始めます。
追いかけっこをする事で渦巻きが出来、大きな波が出来、その大きな波が海の掃除をします。
このようにして海上では次々と集まってくる水の原子たちが、追いかけっこを続けるので原子の渦巻きは次々とソラへ登り、どんどん分厚い雲の渦巻きになり、台風が育っていきます。

《稲妻》は上空から同じ思いをしたたくさんの原子たちが、一斉にかけ降りてくることで電気となって降りてきます。稲妻となってソラから降りてきた原子たちが、 地上で集まって人間など形つくりましたが、《巨大な竜巻》はその反対を見せています。すなわち竜巻は物質を巻き上げてバラバラにするのです。

『いろいろな雲』のうち“ぽっかり雲”と浮かんでいるのは、同じ思いを持った水の原子たちが集まり、望みどうりの形になってただよっています。
又地球を固めた原子たちが長方形やバナナ型、クラゲ型で地球に降りてきたので、その形を真似ているのもあり、凸凹の雲で寝転んだ顔に似ているのは、雲の原子たちも人間と同じ思いを持っていることをあらわすためです。
ソラ全体に小さな塊の雲の“ウロコ雲”は、原子たちが極々小さく肉眼では見えないけれど、集団になると形をあらわすことができるということをあらわし、それがソラから見ていることをあらわします。
刷毛で掃いたような“刷毛雲”は、上層にいるニウたちの思いをあらわし、地上の争いなどをあまり知らないので、穏やかな感じの雲になります。
巨大な綿あめのような“入道雲”は地上の熱のためにたくさんの水の原子が一斉に上昇し、いろいろな形で意志表示をしますが、分厚いのはより強い思いを形にあらわします。
又、地球に最初に降りてきたのが雪だるまのような形をしていたのでそれに似た形をあらわします。

《雪の結晶》は、水の分子もそれぞれの思いがあって思いを形にあらわすので、6角形のいろいろな形になります。
なぜミツバチの巣や柱状節理の岩のように6角形になるかというと、人間の肉体は手足と身体で5になるけれど、人間は見えない潜在意識が加わって構成されているので、6をあらわす6角形になります。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は5月29日のソラ。

水銀

2008年05月28日 23時58分48秒 | Weblog
2006年7月5日
「(大仏などの)銅像になったものは、何も知らない若者のイシカミでした。
そのイシカミに支配星が悪いことに、人間に崇めてもらえるので大きな銅像になれを教えたのです。
それでイシカミは、石(像)になるより、鉄に近い銅で形を創ろうと思いました。
そしてイシカミの原子に鉄よりも柔らかい銅の原子に変わるように言ったのです。
なぜ支配星が銅像になれと言ったかというと、鉄よりも電気を良く通すからです。
そして支配星は、言うことを聞かないと“eの横向きの稲妻”を落とすと、脅かしたのです」

「それで若者のイシカミは言われるままに、大きな銅像になったのです。
(大仏の)右手は支配星に『来ないで』と伝えているのです。
左手は(現実世界の)人間を手のひらに乗せてお話しようと思ったのです。
今知らせたいことは、テンチ(天皇)が嫌がらせをしたのです。
私の身体に水銀を塗ったのです。
私を早く死なせるために、支配星が言ったのです。
水銀はさ、さ、さ・・・・・????」

2006年7月6日
(昨日のお知らせで、「水銀はサ、サ、サ・・・・サカナから」
と言っていたが、大仏に塗った水銀はどこから多量に得たのか?と思っていた)

「海の水の中に溶けていたものを取ってきたのです。
水銀を食べ物として魚が食べていたのです。
水銀(Hg)がなぜ海の中にいたかというと、水(H20)の仲間*になりたかった原子だったからです。
それを食べた魚が(奈良*に)集まってきたのです。
そしてそれらの魚が腐って溶けたのです。
それは支配星が嫌がらせをしたのです。
死後の世界を支配星が支配していたので、死ねばこのようになると知らせたのです」

しばらくして
「奈良は昔は(浅い)海でした。
ナラとはナ=死(埋葬後、十字の木を立てていた)ラ=ラクという意味で、死ねば楽になるという意味だと支配星は言ったのです。
それでその海に向かって魚が押し寄せたのです。
当時は支配星が死後の世界を支配していたからです。
それで魚達は支配星の言うことを聞いたのです。
支配星は魚達に水銀になるように言ったのです。

そして同じく支配星にだまされた若者のイシカミ*が(奈良に)降りてきました。
そして(多くのイシカミが降りた*ので?)奈良は水がなくなり、陸になったのです。
腐った魚は液体になり、一箇所(池)に集まりました。
魚の汁は耐え難い臭いでした。
支配星は(そのために)臭いを感じるように(人間を創るときに)提案していたのです。

そして人間にその魚の汁を大仏にかけさせたのです。
それをすればこの大仏が、死後も見守ってくれると教えたのです。
それで大仏のイシジンは死んだのです。
魚の汁が無くなるまで大仏にかけさせたのです。
それがなくなるとお茶の葉を煮出したものをかけさせました。
それが甘茶祭りの始まりです。
なぜ、あちこち*で大仏を作ろうかとしたかというと、当時は大きなイシジン(巨人)がいたからです。
それらが古墳になったのです

*)水(H20)の仲間になりたかった水銀(Hg)
(生命力ある銀、流動するので生きているという表現をした)ともいい、日本語では液体金属を意味するみずかねと呼ばれていた。
東大寺の大仏像の金鍍金は金アマルガムが大仏に塗った後、水銀を蒸発させて行われた。
一説には、この際起こった水銀汚染が平城京から平安京への遷都の契機となったという。
(魚汁の臭いのせいでないかと思えます)

*)奈良=かっては海だったという情報

*)多くのイシカミが降りてきた=遅くに多くのイシカミが降りてきたので奈良には大きな古墳がたくさんある。

*)甘茶祭り=仏陀の誕生を祝うと称して、頭から甘茶をかける行事。

*)遅くに降りてきたイシカミ=天の香具山=天から降りてきたという伝説

*)あちこちで大仏を作ろうとしたか=天皇が何箇所かで大仏を作る計画を立てたというのは、天皇は支配星の言葉を神の声として言われた言葉のままに行動をしていた。

2006年7月5日
現代でさえこれだけの銅像の大仏の鋳造は大変と思われている。
奈良の大仏

大仏の建造として記録されているのは、水銀を大仏に塗る作業のようで、東大寺の建物もシリウが教えた巨人のイシジンが造ったと、その後言っていました。
奈良には山が天から降ってきたという伝説もあり、ずいぶん遅くに降りてきたイシカミと思われます。
デエダラボッチなどの巨人伝説もたくさんありますが、それらも遅くに降りてきたイシカミと思われます。
巨人伝説

2006年7月6日
2006年7月6日
《ビジョン》
“マツ毛が長くてパッチリした目と、半分閉じたような目のマンガの顔”

意味は
「(支配星に支配されるまでは)エジプトのイシジンは、人間を大切にしていました。
けれども大仏になったイシジンは、人間に対して何もしなく、仏教を教えた支配星の言うままになっていたからです」
(仏教の支配で人間が悲惨な現状であったので、目を開けて見ることができなかったという意味)

#水銀関連情報
オルタナティブ通信より日本人を大量虐殺した天皇家の皇太子妃・雅子の一族
水俣病

2006年7月7日
2006年7月7日 寝る前に親指にサインあり。
「シリウです。
石にされたもの(イシカミ)から、伝えるように頼まれました。
イシカミが死んだのは支配星のせいなのです。
それは支配星が(原子記号)スモールイー(e)を(宇宙から)呼んで来たからです。
そしてそのスモールイー(e)が、他の多くのスモール*の(原子の)仲間を呼んできました。
それで地球はより電気(重力)を持つようになったのです。
それでさらに磁力が強くなったのです」

* )スモールの原子=原子記号にスモールのアルファベットがつくもの。
銀(Ag)砒素(As)金(Au)カドニューム(Cd)塩素(Cl)コバルト(Co)水銀(Hg)
イリジウム(Ir)ストロンチウム(Sr)プルトニュウム(Pu)タリウム(Tl)ラジウム(Ra)
など。

左手首にサイン数回あり。
「それ(サイン)は死角にいるものが、悪さをしていることを知らせています。
(死角にいるものは)スモールイー(e)の仲間で、それらが集合して、エネルギー体になっています。
スモールイー(e)の仲間で、人間を支配しようと思って、エネルギー体になっているものを消滅してください」

【e スモールイーの仲間の c, g ,l ,m ,n ,r ,s ,t ,u ,a ,e, h ,i ,k ,d ,f, o, b ,y, p, q で、人間を支配しようとエネルギー体になっているものは全て消滅した】

サインがあって目が覚める。
「悪者が見つかりました。
それはスモールイー(e)の仲間のグループです。
奈良に降りたイシカミはバン(晩)にしか動けませんでした。
それは太陽の光と共にスモール達が地球に降りてきたからです。
支配星は太陽に(スモール達は)地球のためになるから連れて行ってと言ったのです。

悪者(支配星)がフ、フ、フ・・・・フタをしたのです。
それはスモール達が、イシカミのお汁の穴*にフタをしたということです。
アマルガム*になってイシカミのお汁の穴をふさいだのです。
スモール達が地球に降りてきてイシカミの上に降り注いで(他のものにくっついて)アマルガムになったということです。
それを奈良の大仏になったイシカミは、(自ら犠牲になって)知らせているのです」

*)イシカミのお汁の穴=イシカミは分身や巨人などに、イシカミの身体から直接お汁を与えるために穴が開いていた。
*)アマルガム=水銀と他の金属との合金

(なぜスモール達が発生したの?)
「スモールは同じ思いのものが集まったけれど、それがとても少なくて独立したのでとても小さいのです。
スモール達の中には、人間のためになろうと思うものもいました。
そして人間のために働いているのもいます。
(Si,Na,Caなど)
けれども宇宙には、人間を支配しようとする思いの原子が多すぎました。
それらが小さな集団になって、何とか地球に行こうと思っていたのです。
それを知った支配星が自分の部下にしたのです。
そしてスモール達を支配星の部下にして、より人間を支配することになったのです」

2006年7月8日
腰にサインがあるので聞くと。

「悪者(支配しようとしたスモール達*)が罪を認めました。
けれども条件を書いて知らせてほしいそうです。
それはスモール達が(支配星の部下になったのは)ツミになることだと知らなかったからと、伝えてほしいそうです。
それに(支配しようとすることで)捕まると自然に消えます。
悪者の醜いことを知らせました?
真っ黒なエネルギー体は、悪者です」

(ちゃんとお知らせしますし、人間のために働いてくれているスモール達が、たくさんいることも知って感謝しています)

*)スモール達=これまでのお知らせで出てきている、原子記号の小さいの。Hg,Huのgやu などのこと。意識体である。

1800年代の絵でもわかるように川はアマゾンのようです。
1800年代にはもちろん、すでに木は生えていませんが、エジプトはそれまで巨木が生えていたと思われます。

なぜ、木が生えなくなったか?と聞くと。
「スモール達は太陽の照らしている昼間に、宇宙から降りてきました。
それはエジプトでイシジンが人間と仲良くしているので、そこで人間を支配しようと支配星が教えたからです。
そして新しい原子となってその地域にあらわれました。

それでイシジンたちはアマルガム(スモールが降りてきてなった水銀の合金)によって死んでしまったのです。
それを見てその近くのイシカミ達は抗議をして砂漠になったのです。
そして木の生えない地域には、石油や金など(の成分になったので)がたくさん出たのです」

夢うつつに
「けがれ地になったからです」とも言っていました。

(旧約聖書にあらゆる天災(10災)が起きたという記録は、このスモール達が降りてきたことを知らせているようです)

2006年7月10日
なぜ旧約聖書で、神が種無しパンを食べるように言ったか聞きました。

「イースト菌はイシカミの原子が変わったものです。
それで人間が食べておいしいように、協力してくれているのです。
種無しパンはイースト菌を使いません。
イースト菌を使うと、増殖しパンは丸く膨らみます。
イシカミの原子も増殖して、いろいろな大きなもの(水道橋など)になったことを知らせています。

イシカミのイシジンが、アマルガムで固まって死んだことを、種無しパンで知らせているのです。
イシカミが増殖できなくなり、固まって死んだことを、(種無しパンを食べることで)人間はしっかり覚えておくように言ったのです。
私はヤハウエーです。
ユダヤ人がエジプトで奴隷のように扱われていたのは本当です」

(ピラミッドの日記が見つかり、割と自由な生活をしていたようなので、奴隷ではなかったという説が最近出てきていますが、それはピラミッドの修復だけの作業であると伝えられています)

「それで(ユダヤ人を)エジプトから脱出させようと思ったのです。
それを知った支配星が部下になれと言ったのです。
そして宇宙にたくさんいたスモール達を、地球に呼び寄せたので10災*が起きたのです」

「支配星に言われて宇宙からたくさんのスモール達が降りてきました。
言われるままに降りてきた所は穢れ地(ケガレチ)になりました。
それから災いが起きるようになったので、人々は偽の扉と言う様になったのです。
扉(のヒエログリフ)にはイシカミから人間が生まれたことを知らせているのです」

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
発生時刻 2008年5月28日3時42分頃
震源地 徳島県北部(北緯34.0度 東経133.7度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.3
震度1 徳島三好市

発生時刻 2008年5月28日16時42分頃
震源地 奄美大島近海(北緯28.5度 東経129.5度 深さ40km)
規模 マグニチュード 3.3
震度1 奄美市

発生時刻 2008年5月28日16時44分頃
震源地 宮古島近海(北緯24.3度 東経125.2度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.3
震度1 宮古島市

発生時刻 2008年5月28日23時53分頃
震源地 熊本県熊本地方(北緯32.8度 東経130.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 2.9
震度1 熊本高森町、南阿蘇村

発生時刻 2008年5月29日1時42分頃
震源地 秋田県内陸南部(北緯39.0度 東経140.6度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.5
震度3 湯沢市

発生時刻 2008年5月29日2時16分頃
震源地 秋田県内陸南部(北緯39.0度 東経140.6度 深さ10km)
規模 マグニチュード 2.9
震度1 湯沢市

発生時刻 2008年5月29日2時19分頃
震源地 秋田県内陸南部(北緯39.0度 東経140.6度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.4
震度2 湯沢市

発生時刻 2008年5月29日2時39分頃
震源地 伊豆半島東方沖(北緯34.9度 東経139.2度 深さごく浅い)
規模 マグニチュード 2.7
震度1 東伊豆町

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は5月28日のソラ。

宇宙の始まりの花=タンポポ

2008年05月27日 23時58分51秒 | Weblog
ソラ画像より
宇宙の始まりの花=タンポポ
宇宙の始まりとは、誰かいないかという【思い】が先にあらわれ、掴もうとするので、つかまれまいとする思いもあらわれて、両者でおっかけっこをして、極限まで凝縮して、爆発した光が黄色の花で、その後現れたのが原子。
白い種は原子をあらわし、それが集まると物質になるということを、丸い形であらわしたそうです。
最初に思いを持ったのが宇宙の大元で、アンモナイトであらわします。

ソラ辞典より
宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。

ソラ生物辞典より
アンモナイト
渦巻きは宇宙の始まりをあらわしており、殻が硬いのは、人間がその事に気付くには長い年月がかかるという意味。

【宇宙物語(星の誕生から生物発生まで)】
1)宇宙の最初は真っ暗闇でした。
そして最初に発生したものは「何?」という思いでした。
何?という思いを持ったモノが、宇宙の大元でした。
大元は一人ぼっちで寂しくて、誰かいないかとおもいました。
その思いは何かを掴もうとする、カスタネットのような動きをしました。
するとそれにつかまえられまいとする複数の思いが、逃げる動きをしました。
それから掴もうとする思いと、逃げようとする思いが、おっかけっこをはじめました。
けれども追っかけられていた思いが、誰が追っかけているのだろうと思い、逃げるのを止めました。
そして両方の思いは一緒になり、好きだという愛の思いが生まれて始めて小さな物質が生まれたのです。
それが原子でした。
追っかけられた複数の思いは止まって原子核となり、追っかけていた方は電子となり、止まる事無く追っかけています。
なぜかというとおっかけっこが好きで止まりたくないからです。
このようにして次々と新しい原子が生まれ、宇宙に充満していきました。

2)最初の原子はヘリウムと言い、皆平等で平和でしたが、次第に退屈してきました。
それで原子になってもおっかけっこを続けていましたが、ものすごい数の原子が参加したために、巨大な渦巻きになっていきました。
そして渦巻きの真中では、これ以上圧縮できないくらいになり、ついにはパンとはじけ火花となり、それが無数に飛び散りました。
そこで始めて光があらわれ、飛び散った火花に回りの原子たちが吸い寄せられ、大きな固まりになりました。
渦巻きはあちこちに出来、次々と光の固まりが出来、こうして星が誕生しました。
けれども原子たちは、仲間と一緒にいたいので、楕円形にまとまっていました。
それが銀河系で、その他の場所にも同じような集団が、あちこちにできていきました。
それぞれの星はいろいろな思いを持った固まりでしたが、原子はヘリウムだけでした。

3)宇宙の大元の近くに最初に出来たのが、いて座という星でした。
いて座はいくつかの星の集団ですが、お兄さんやお姉さんに当たり、面倒を良く見るという思いを持った集団でした。

宇宙の大元は次々生まれる星たちを、きちんと並べていましたが、そのうち並べられるのが嫌だと思う星たちが沢山出てきて戦争になりました。
その星の残骸が天の川なのです。
星の戦争では星たちのいろいろな不満の思いが固まりとなり、宇宙を漂っていました。
それで大元は分身のホシノミナを作り掃除をさせる事にしました。

ホシノミナはまず不満の塊の星のかけらなどの、宇宙のゴミを集めるために必要な原子の固まりを作りました。
それはヘリウムの固まりでそれに、稲妻となっては原子たちに一斉に駆け下りさせ、固まりのヘリウムを燃やしました。
ヘリウムの固まりは燃える事で火の玉となり、次々と宇宙の不満のかけらのゴミを吸い寄せていきました。
それがどんどん大きくなって、燃える火の玉の星の地球になりました。
他の星たちは地球に側に寄られると、自分も燃えてしまいそうになるので、地球にあっちへ行ってと嫌がりました。
仕方がないので地球は宇宙の外に出て行こうとしましたが、ホシノミナは地球にそこに留まるように言いました。

4)ヘリウムの燃える固まりの地球は、火は消えても煮えたぎっていました。
そしてあまりの高熱でヘリウムから鉄に変わっていました。
なぜ地球が鉄の固まりになったかというと、ヘリウムの気体であるより、形になりたいと強く思ったからです。
そして形として残り宇宙を掃除したという、証拠に残しておこうと思ったのです。
そして大元は地球を宇宙の希望の星にするために、太陽系のグループを作りました。
そして一番年上の星のいて座に相談しました。
まず、煮えたぎってどろどろで、丸くて固定できないので四角の形でいて座の突撃隊は地球に突っ込み固定しようと思いました。
そのお陰でうろうろしていた地球は、その場に留まる事が出来ましたが、いて座の原子は地球の高熱のためにシリコンになりました。

5)ドロドロに溶けた鉄の塊であった地球を、降りてきたいて座のモノたちは何体も合体して地球を覆おうと思いました。
柔らかないて座のモノたちはは、丁度うどんをこねるようにしっかりと一つの塊になり、そしてできるだけ薄く延びて大きな膜になり地球を覆いました。
けれども地球はとても大きく広い面積だったので、一つのグループだけでは覆い尽くせなく、合体したグループはあちこちに降りてお互い端同士がつながりあいました。
そのつなぎ目が火山帯であり、海溝になりました。
この射手座から降りてきたモノがイシカミと呼ばれました。

その上に降りてきたイシカミ達はより巨大な固まりで降りてきて、ゴンドワナ大陸になりました。
その中心がユーラシア大陸になったものはあまり移動するのが好きでなく,同じ思いのものたちが降りたその地に落ち着きました。
けれども新しい世界を知りたいと思う同じ思いのイシカミ達は、移動していきアメリカ,アフリカなどの大陸や島になりました。

6)宇宙に充満したヘリウムの原子も、何とか地球のために手伝いをしようと思いました。
和(=輪=O)が大切だという大元の願いを叶えようと、ヘリウム(He)はクラゲのような身体のいて座のモノの身体の狭いところを通り、丸くなって外に出て酸素(=O)になりました。

いて座のモノが地球に降りたことで固まったもののまだ熱い為に、次に大元は地球を冷やすように水星に言いました。
水星の意識体達は地球に降りて行こうと思いましたが,あまりに熱い為に一人で行くのは嫌だと思い、手をつないでいく水素(=H)という原子に姿を変えて地球へ降りて行きました。
地球にはすでに酸素が存在しましたので、水素は酸素と結合して水(H2O)を作るとそれで地球を冷やそうとしました。
けれど水だけでは高温の地球を冷やすには充分ではなかったため、より強く冷やすためにナトリウムと塩素の原子にも応援として加わってもらいました。
そのようにして地球の周りからどんどん雨として降りたので,ナトリウムと塩素の結合した塩は海だけでなく、山の中にもあるのです。
雨は低い所に集まり海となりました。

7)一方シリコンの原子の物質になったいて座のモノは、それぞれ自分のなりたい形になりました。
あるモノは岩に、あるモノは土になり、地球は変化にとんだ地形になりました。
けれども後から降りてきたいて座のモノは、海に降りてしまうものもいました。
地球でいろいろな形になろうと思ってきたけど、降りてきても岩にならずに分解してシリコンだけになったのもいましたし、海の中の岩でジーとしているのは面白くないと思うシリコンもいました。
それらのシリコンはいろいろな形の藻になり、それが植物プランクトン、ついで動物プランクトンとなり、生物が発生しました。
ソラのものやイシカミ達は、いろいろな動植物などを想像できるものを原子たちに伝えて、形として出現させていました。

8)そのうち、自分たちの事を理解できる賢い生き物、すなわち人間を創造しようと思いました。
地球に降りたイシカミの知恵を元に、人間が形つくられました。
それはナスカの地上絵などで人間の形を、宇宙に存在する原子たちに見せて、そのような形の生き物を作るように指示を出していたのです。
原子たちは自分の意志で目的を持って集まり、形を形成していったのです。
(人間誕生へ続く)

9)イシカミの原子のシリコンたちは自分の思うとおりの形になることができましたが、最初はただの大小の石だけ、次に立石になりました。
けれど自然に出来たとしか思えないのでもっと変わった形になろうと思い、いろいろな飾りのついた石柱や、模様のついた壁になりました。
石柱や壁だけでもつまらないと、屋根をつけた建物になっていきました。
それで鉄も運搬車もないのに、巨大な石にしてそれを隙間なく積み上げた巨大なピラミッドやあらゆる石造建築があるのです。
そして想像のできうる限りの豪華なお城にまでなることができました。
又、ある原子たちは繊細な布や戦うための鎧、豪華な宝石の装飾品などにも変化していき、形としての最高の物となっていきましたが、それらは人間の争いの元となりました。
それらを得るために、人間としてなぜ生まれたかを忘れ、形のあるものに対する欲が強くなり、地球上では争いが絶えなくなっていきました。

それ故に生きているモノの全ての元は、シリコンになったいて座から降りてきたモノなのです。
そしてすべての原子は思いを持っている事を忘れてはいけません。
それ故に、山であれ、岩であれ、動く物は勿論の事、原子からなるモノには全て思いを持っていると言う事です。
そればかりか、見えない空気にすら思いがあるのです。
人間はその原子と会話が出来なく思うとおりになりませんが、いて座から降りてきたモノはそれが出来たので、いろいろな形の岩などがあるのです。
いて座から降りてきたものを【イシカミ】と呼びます。

【月の成り立ちとその後】
月は地球の一部のニウたちが、地球は星たちの恨みの塊なので、地球にいるのは嫌だと飛び出しました。
その飛び出した所が、オーストラリアのフリンダース山と知らされています。

そして月は地球を見下ろせるので、地球よりえらいと思った月の王は、支配星に基地を提供しました。
それで支配星は月に基地を置き、UFOやグレーの宇宙人を作り出し、地球を支配しようとしたのです。
98年までUFOの頻発、宇宙人による誘拐や不可思議な事件の多発を招いていました。
そしてアメリカは宇宙人との契約で、秘密の研究をし、クローン技術を発達させましたが、98年に支配星が消滅させられてから宇宙開発が後退していきました。
月面着陸はなされていなく、宇宙飛行士が月に近づいた時「サンタクロースがたくさんいる」と発言したことは、グレーがたくさんいるということでした。
今、ほとんどUFO、宇宙人の話題がないのは、支配星が月からいなくなったからです。
今は月に関するイシキの持ち主も、この情報を応援することで、地球に戻れています。
月のイシキの持ち主は、その想念がとても大きな力を持ち、地球に対して大きな影響力があることを知ることが大切です。

月が地球から離れていったことは、穀物模様でも早くから知らされています。

クロップサークル(穀物模様)より
地球から飛び出した月
月が支配星の部下(=凶悪)に支配されていた
月は地球の子供

【キリンと首長竜】
キリンと同じく首長竜は魚を食べるだけなのに長い首だったのは、胴体は地球をあらわし、小さな頭は月をあらわしています。

"Story of the universe"(English)

2008年5月26日
今日、広いタンポポ畑というくらい無数の丸くて白い綿毛のタンポポを見ましたが、黄色いタンポポの花が宇宙の爆発=光をあらわし、白い種が原子の発生、原子が集まって集まって白い丸になると、物質(星)が出来たということを知らせているということがわかりました。

【2008年5月27日追記】
次のこともチャネリングなので、真偽のほどはわかりませんが

「2008年5月20日 ご家族の方が急死され、その方がソラからの伝言と密教の本(アゴン宗)を持っていたのでとメールが来て読んでいると右上あご(初めてのサイン)にピリピリとしたサインあり・・・」

2008年5月21日ミノ・ワ、ビジョン、夢などの警告、九寨溝のリュージン=阿含宗の教祖=水へビ座
のお知らせで書きましたが、その後も何度か降りてこられています。
そして何度か
「悪者に支配され、攻撃したことをお詫びします。
民事訴訟を起こして請求してください。
タエコさんを(誰かに言われて)呪詛していたのです。・・・」

というような、私には縁のない“民事訴訟”という言葉が出てきています。

昨夜、再び名前を名乗って
「Y掲示板?で攻撃していた者です」
と言ってきたことで納得しました。
それはかって会員だった人しか知りえない情報が書かれていることなど、色々な条件でその人も攻撃していたと思えたからです。

「何としてもソラの情報は絶えさせなければならないので、(宗教団体の指導者から?)攻撃をするようにと言われたので書いていました」
と言ってきました。
Y掲示板ではソラの情報を攻撃している人がいますが、地球科学に関係ない嫌がらせのことばかりで、宗教団体に頼まれて書いている人や強迫神経症のような人や引きこもりの人のようですので、今では全く見ていません。

それと気になったのが、“舌”をヘビが教えたと書きましたが、丁度、女子アナが「舌が廻りにくくなった」などの理由で自殺されたことです。

イシキの世界ではなぜ人間として生まれたか?それを知りその目的を達するため生きることには、その人のイシキは喜ぶでしょうが、その反対の場合は自分自身を痛めつけているという事に気づいてほしいので、お知らせ役をかって出られたそうです。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
発生時刻 2008年5月27日0時26分頃
震源地 北海道東方沖(北緯43.1度 東経147.0度 深さ60km)
規模 マグニチュード 4.6
震度2 根室市

発生時刻 2008年5月27日8時2分頃
震源地 択捉島南東沖(北緯45.2度 東経149.1度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.5
震度1 別海町

発生時刻 2008年5月27日8時47分頃
震源地 新島・神津島近海(北緯34.4度 東経139.2度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.0
震度2 新島村

発生時刻 2008年5月27日15時51分頃
震源地 紀伊水道(北緯34.2度 東経134.7度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.2
震度1 鳴門市

27-MAY-2008 05:51 M5.9 深さ10.0 WEST OF MACQUARIE ISLAND
27-MAY-2008 06:18 M4.9 深さ34.7 NORTHWESTERN IRAN
27-MAY-2008 08:03 M5.2 深さ10.0 SICHUAN, CHINA
27-MAY-2008 08:37 M5.7 深さ10.0 SICHUAN, CHINA
27-MAY-2008 11:28 M5.9 深さ64.5 NEAR COAST OF GUATEMALA

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。

【海へび座の王を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

2008年05月26日 22時54分01秒 | Weblog
2008年5月26日
地球のナゾを解く】札幌講演もお陰さまで無事終了いたしました。
遠路からもお越しくださり、本当にありがとうございました。

無事終了と申しますものの、今回は東京大阪に比べまして、とてもお話がしにくかったのも事実でした。
それは先日
「ヘビの舌が赤いのは意味があるのです。人間の舌はヘビが考えたのです」
と言葉になり、
「悪いのはリュージン(=ヘビの集合体?親分)で、その他ムー大陸で人をも飲み込んだ大蛇やマムシや毒蛇なのです」と。

そして“舌”は言葉として発する重要な器官なので、講演で全てのヘビが悪いように言うのは止めてほしいと言ってきたのですが、まだイシカミの仕事のことが余りにも世に出ていないのですぐには無理だと伝えていました。

(ヘビ座と関係があるイシキの持ち主が、平気でウソをつく詐欺師=2枚舌の持ち主だそうです)

そして、今回は
「末期を看取る方などがおいでになるので、イシキの世界のこと、宗教に関することをお伝えしてほしい」
と言うことでしたので、宗教の弊害を【地球のナゾを解く】の後にお話させてもらったのですが、その時これまでに感じたことのないくらい話しづらく感じました。

会場にはこの情報を全く知らないで、色々な宗教を信じる方が参加されたようで、ミノワ(3大宗教)をはじめあらゆる宗教のエネルギー体が合体して邪魔をしていたそうです。

そして、その先頭に立っていたのが、宇宙の大元の親代わりだと、これまでウソをついていた海蛇座の王*のイシキで、その部下達が結集して攻撃をしていたそうです。

2008年3月19日
2008年3月11日 唇にサインがあって目が覚める。

ネボ山のシンボルについてお知らせします。
ヘビとウナギに巻きつかれて、横に出て助けを求めている銀河をあらわしています。
イニシエに地球に降りてきて、宇宙の大元の父だと偽りを言って(星たちを)騙していたのがヘビ使い座なのです」

そのためヘビ使い座の部下になるへび関係の星座は、地球は勿論、銀河系まで締め付け、それで星たちが悲鳴をあげ、いろいろと異常気象などで知らせていたようです。

そしてヘビの星のエネルギーの集合体がリュージンで、それが隠れて入り込んでいるあらゆる宗教や精神世界などを信じる人がいまだとても多いようです。
それで争いの好きなリュージンにエネルギーを与え、その勢いがあるのでこれからも争いは続くのでないかと思いますが、新しい時代に入ったとも言ってきます。

2006年3月6日
先ほどTVで古代アマゾン文明を見た後、右手の中指(宇宙の大元をあらわす)が、これまでなったことのないような違和感を感じました。
そして、
「宇宙の大元がやられています。
TVでヘビ*を、生まれ変わりの神と説明しているからです。
そのことで更にヘビ信仰者が増加したため、ヘビのエネルギー体が巨大になったのです」 と。

*)ヘビ=宇宙の大元をあらわすアンモナイトの殻を取り外して、大元をやっつけたという意味なのがヘビで、支配星が送り込んだのです。

消滅をすることで、指の違和感がなくなりましたが、白リューの復活の情報と一致し、さらにスポンサーがCANON=観音という意味でもあり、CMの子供たちの異様な姿など、つながっていました。

イシキの世界では、想像以上に大変だったようで、読者の共通していることは、今日は集中して考えることが困難ということで、ヘビ信仰=リュージン信仰を止めてほしいものです。

2008年5月26日
「ワナ、ワナ・・・」と先日から泣くだけ?の言葉がありましたが、その後何も言わないので何かと思っていました。
チャネリングの初期の頃から、イシキが泣いているのは「ワナ・ワナ・・」
という変わった表現でしたが、これは【罠にはめられている】ということを知らせていたそうで

【ワナ、ワナとは海へび座に罠にはめられている】

と言うことを伝えていたそうで、海蛇座が強力で詳しく言わせなかったのは、宇宙の大元の親代わりだと騙していたからだそうです。

*)海蛇座の王=これまで王と言っていたのは身代わりだったようで、司令官とか神官と色々言ってきますが、海蛇座の王が一番悪賢しこかったようです。

【海へび座の王を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

【海へび座の神官を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

又、「シマ、シマ・・」とだけ言葉になっていたのですが、
「南の島のイシカミが、海へび座にだまされていたので、たまりかねて地震で知らせていたのです」
ソロモン諸島?などからのようでした。

ちなみにダライ・ラマなどチベット仏教の僧侶たちの服は袖がなくて、右腕を出して着ているのは、へビ座が長い腕を考えたことを知らせているからとも伝えてきました。
サギ・ツル・白鳥などの長い首もヘビ座が教えたそうです。

読者の方から知らされましたが、仏教の原点といわれる?チベット仏教の初期のおぞましい習慣が僻地で残っているのは、いかにきれいな言葉を並べても、かってはこのような悲惨な時代があったことを如実に示しています。

(↓は中国共産党が作っていますので一部差し引いても、現実の品物が残っていることに注目したいと思います)
塑像群《農奴の怒り》

#)今日、広いタンポポ畑というくらい無数の丸くて白い綿毛のタンポポを見ましたが、黄色いタンポポの花が宇宙の爆発=光をあらわし、白い種が原子の発生、原子が集まって集まって白い丸になると、物質(星)が出来たということを知らせているということがわかりました。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
25-MAY-2008 19:18 56.08 -153.81 M6.2 10.0 KODIAK ISLAND REGION

発生時刻 2008年5月27日0時26分頃
震源地 北海道東方沖(北緯43.1度 東経147.0度 深さ60km)
規模 マグニチュード 4.6
震度2 根室市

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は羊蹄山。

ミノ・ワ(三つの巨大宗教のエネルギー体)

2008年05月25日 23時47分07秒 | Weblog
2008年5月21日
2008年5月19日
「“ミノ・ワ”のものが悪者です」と言った後、
(天草四郎の過去世と言っている=クリスチャン)ミワ(3輪)アキヒロが丸坊主(仏教)で袈裟を着ているイメージがあり、

「3つの宗教(仏教キリスト教イスラム教)が輪になって、ミノ・ムシの袋を作り、その中に醜いミノ・ムシ(エネルギー体)を隠しているのです」

と言葉になりました。

3つの巨大宗教が輪になる(=ミノムシの袋作る)ことで、ミノ・ワの巨大なエネルギー体(ミノ・ムシ)が発生し、あらゆる悪いことが起きているということです。

【仏教を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

【キリスト教を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

【イスラム教を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

小さな星たちでも支配星に協力していたのが沢山いたそうで、それらの星がミノ・ワのエネルギー体と合体してプレの真似(地獄*を作って死後世界も支配する)をしようとしていると知らせてきました。
その後、金色の網目と赤紫が久しぶりに見えました。

【プレの仲間であった名のない星を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

*)地獄=プレアデナイが仏教を人間に教え、死後の世界に地獄を創り、言うことを聞かないと地獄へ送ると強迫していました。
空海、月山のミイラなど餓死しているのは、プレの女王に脅かされて仕方なく実行したと伝えてきています。
人間の恐怖心をエネルギー源にしていたのが、プレの仲間の支配星です。
(これは98年に私も二日間だけですが支配された時、何度も強迫されたので確信が持てます)

98年までは地獄の様相を霊能者などにビジョンで見せていたのは、実際に地獄があったからだそうです。
98年にプレアデナイが消滅して、血の池やカマドなどにいた邪鬼はいなくなってガランとしていると、初期のチャネリングで何度か知らされていました。
私は幸いなことに、残虐な場面とかはビジョンで見たことありませんが、知り合いの霊能者たちは見ています。

ミノ・ワ の3つのエネルギー体が、悪い星たちと結託をして、プレの真似をする計画がわかったのでイシカミが必死で知らせているそうです。
今朝は、ビジョンと、夢とチャネリングでしっかりと知らされました。
なんとしても人間の力で悪い星とミノ・ワのエネルギー体を切り刻まないと、地球の未来は?と思っています。

【ミノ・ワのエネルギー体を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

【全ての悪者の星を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

2008年5月21日 朝方
「マのものに使われたのに、これまでと同じことになることがわかりました。
(98年までプレアデナイに支配され地獄があったが、同じものを創って人間を死後まで支配しようと計画している)

(現実の世界で)どれほど悪いことをしても地獄がなくなったので、悪の限りの体験をしようと、宇宙から悪者がドンドン地球にやってくるからです。

そしてそれらを招いて人間の恐怖心をエネルギー源とする悪者たちが、プレアデナイの真似をしようとしていることがわかったのです。
それで命をかけてお知らせ(中国の地震を知らせたイシカミの化身?)したのです。
悪者とはミノ・ワと悪者の星たちで、それらが集まってプレアデナイの代わりをしようとしているのです」

《夢かイメージ》
“湯沸かし器から火が噴出す”
というのは今のままではいけないと警告をあらわしています。

《ビジョン》
“夜空に白い(=良い)小さな星がいっぱいあるが、一部分の星が消えて黒い空間になり、それが広がって白い小さな星がいなくなる”

意味は
「白い星は名のない星で地球を応援してくれていたが、悪い星たちが団結してミノ・ワ(三つの巨大宗教のエネルギー体)と一緒になって、死後の世界(イシキの世界)を支配しようと計画をしていること」

(ミノというので、マスコミを制覇しているミノ・モンタも以前・水へビ関係と言ってきましたが、ミノ・虫と言う意味に大きな意味があるようです)

天気が荒れているのは
「たまらないからです。
(これだけリュージンが悪いと知らせても)日本中でリュージン(やヘビ)を祭っているからです」と。
(左下肢にサイン)

2008年5月14日
2008年5月14日 朝、右股関節にサインが続くので聞く。
「人間はイシカミの原子でできています。
それなのに一番大切な自分の身体をヘビ(の星)に明け渡しています。
まずい仕事をしている(霊波の光の教祖の)子孫に伝えてください。
(初代教祖は)悪者のヘビ(の星)に誓いをたてたことです。
肉体の中の水へビを切り刻んでください。
(空気を飲み込む)
水ヘビのものが塩に混じって肉体を支配するのです。
それが宗教、霊波の光です。
水ヘビのものが巧みにいて座の王と名乗っているのです。
それで宇宙で大きな計画がなされたのです」

丁度、霊波の光の信者さんから電話があり、病人がいるのに沢山のお金がいると聞いていました。
ちなみに毎日お水を供えるそうです。
それで霊波の光を調べると、千葉県の野田市にあり、醤油も有名なところで、本部は巨大なお城で、あちこちに沢山の建物を建てているようです。
それも全て信者からの取り上げたお金で建てています。
初代教祖は心筋梗塞で急死していますが、信者さんはそのことは知らされていません。
病気を治すというので流行っているのは、身体の中に入って支配していた水へビ座のものが、いて座の王だとウソをついて騙していたからとわかりました。
霊波の光の拡大が、中国の地震、最近の残虐事件とも少なからず関係していたようです。

(霊波の光のHPの写真は)地球の上に教祖が立っているという驚く姿でした。
これこそ水へビ座が地球を支配していることを知らせています。
お城です。
もっとも創価学会、統一教会など全ての宗教は、病気などで悩める人たちからをもお金を取り上げて豪華な建物を建てたり、自分たちの生活費に当てていまが、、。 読者の方のブログにも書かれていましたが、次々と建物が建っていくのは、病人を抱えた家族であろうと寄進をさせたお金でできています。

2008年4月26日
こころの倫理という組織(宗教団体になった)の教祖はリュージンのエネルギーを使い、ムーのイシキの人たちを捕まえていると伝えられましたが、ムーの司令官と巫女がその能力を使い、その内情は教祖などにべったりと依存しカルトのようです。

2005年11月26日
怖い夢を見るので、訳を知りたいとHPにたどり着かれた奈良近辺にお住まいの方からのメールです。

「さっきお知らせを見て色々と驚いています。
鳥形、筒型埴輪の惨い話で夢で
“大勢の大人や子供が裸で血だらけになってリンチをされていて、地中の蜂の巣のような穴にいてこちらを見上げている”
のを思い出しました。
今でもぞっとする光景で、あれは大和で本当にあったことだと確信します。
最近、朝鮮や中国が歴史的に惨い民族だということ(幼児を並べて刀の試し切りをしたとか、人肉を食べるとか)を知るようになり、そこから出たジンムが同じ性質を持っていて、大和で同じような惨劇があったと考えても何の不思議もないと思います」

大陸から支配星が進入してくるというので、イシカミたちは一生懸命に日本は海に囲まれるようにしたけれど、支配星のほうが上手でした。
大陸から入り込んだ支配星のリュージンは、争いや残酷なことを好み、その恐怖心をエネルギーにしていたので、それらを神と崇めていた時代は、考古学の方が考えられるような暢気な毎日ではなかったと思います。

今、残酷な殺人事件が頻発しているのも、キトラなどの悪神を崇めて、大金をかけて大切にしているので、そのエネルギー体大きくなり人間に乗り移って事件を多発させていると確信しています。
悪神を保護するという学問が、幅を利かせているために、見えない世界ではとんでも無いことになっていることに早く気づいてほしいと思います。

2005年10月17日
#)TVでしていた西夏の遺跡を見ていると。

「これもイシカミなのです
そこが砂漠になったのは地軸の移動があったからです。
それと仏教に支配され、イシカミが生きようとする力がなくなったので砂になったのです」と。

それにしても中国での仏教封印もひどいです。
仏教を信じながら、想像を絶する悪政をしてきたのは、同じ様にきれいな言葉を述べながら残酷な異教徒への仕打ちをしてきたヨーロッパのキリスト教も同じです。
今のイスラムでもそうですが、支配星が作った宗教の盛んだった頃が良かったかどうか?
諸悪の根源がそこにある事に早く気づいてほしいと思います。

2004年1月29日
「小さな星述べの者は、“人間以外のもの(イシキ界)”と話が出来ました。
それで(農作物を)作るのに良かったので、多くの人が集まって来ました。
その星述べの者をヤマトの者が連れて行こうとしたので、物部守屋が反対し、争いとなったのです。
守屋とは“子供を守る”と言う事から名前がついたのです」

(綾部の私市円山古墳の頂上からは大人と子供の遺体が出てきたそうですが、以前に知らされた時にも、物部氏と子供の星述べの者と伝えられていますが、このことで情報と合っていると思います)

宗教についてはお知らせを一部読まれただけで、宗教の実態をご存知ないからと思います。
仏教についての闇の部分は本にも書いていますが、遣唐使の頃はとてもひどかったと言葉であらわせないくらいの状況を知らされました。
丁度オームのようで、若い頃に遣唐使としてその実態を見て来た道真は、お金をかけて仏教を学ぶ遣唐使を送る必要がないと中止して、それから一貫して仏教に反対の立場であったそうです。
そして道真は、仏教以前に人間のために食料などを作り出し、 (チャネリングで)農業の指導をしてくれたイシカミを信じていたヤマタイコクの資料を見つけ出し(ヒミコのホツマツタエ)、それを世に公開するように進言したそうです。
けれどもすでに当時は仏教の方が力があったために、道真は左遷されたと伝えられています。

巨石のそばにあらゆる宗教のものがあるのは、食料など作り出したイシカミを人々が信仰するのを嫌がって、封印するために作られたと伝えられていますが、それは海外でもよく見られます。

そして宗教者と権力者が結託して民衆を支配し、言う事をきかないと死後は地獄の世界へ行くと脅かし洗脳してきたのです。
その地獄の様子を見させ、それを詳しく知らせ、未来に起こる事を予言しそのような事を実際起していったのが支配星でした。
星にそのようなエネルギーがあると人間が気づかなかったのは、支配星がその事を教えないで、ただ自分たちを神として敬い、言う事をきくようにとコントロールしてきたからです。

「岩」(=イシカミ)に巨大仏像を掘り込んだ遺跡保存に巨額が使われるそうですが、崇めてほしいと言うエネルギー体があの争いを起させているのに、それをさらに増長させるだけです。
お金は現実に困っている人たちのために今は優先的に使われるべきと思います。
生きている人間が落ち着いてからなら、遺跡のためにお金を使うのは全く自由ですが。

2004年9月5日
【紀伊半島沖の地震】 9月5日 M6.8
“紀伊半島は全ての宗教や精神世界の言葉が入る壷の形にしておいた”
と先日からイシカミより伝えられているのですが、全く無視され、熊野古道の世界遺産登録で神聖な場所としてのみ宣伝されています。
宗教が今日の混乱の元となっているのに気付くために知らせたそうです。

補陀落渡海の残酷な事も、信仰の尊さにすり替えてTVで放映されていたそうです。

即身成仏など残酷な事を強制したのは、プレアデナイが人間の恐怖心を楽しんだに過ぎないのに、未だに良いように解釈して何も知らない人たちに教えています。
即身成仏などになった僧侶は、自ら進んで修行をしたように伝えられています。
けれどもチャネリングでは、“その事を実行しなければ永遠の地獄で苦しむ”とプレアデナイが脅かし続けたので、仕方なくしたと伝えてきています。
そして僧侶達が想像を絶する苦痛な事も、実際せざるを得なかったのです。
実際プレアデナイに脅かされた体験がある者は、その恐ろしい事が真実とよくわかるのです。

2003年11月4日
これまで何度も申していますように、私は知らされた情報をお知らせしているだけで、どのように思われてもご自由と書いています。

ただこれまでの争いばかりの歴史が、大きく宗教に関わっている事、特に元宗教者のイシキが待ってました!とばかりに知らせてくる言葉と情報とがあまりに合っているので私の思いを書きました。
(なぜオームのあの悲惨な事件が起こったか、公開できないようなことも知らされています)

空海のイシキが降りて来ましたが、空海は同じようにプレアデナイの女王に支配され、死ぬほど苦しかったが、仕方がないので餓死(即身仏)したと言ってきました。
又、湯殿山に行った時にもミイラになった人のイシキが降りてきました。
白蛇の形が浮き出た石のうえにミイラの模型があり、そこでは5人? も即身仏になっていますが、それらの人のイシキが降りてきて、同じように脅かされて仕方なく餓死したと伝えてきました。

もっと悲惨なのはTVで放送していましたが、どこかで即身仏になった人は、手足の5本の指の他、耳などまで順番に切り取ってお寺に寄贈して、その後自ら地下に入り餓死していました。
その僧は“飢饉を避けるため”と言わされていますが、その人も同じようにあの世では今、言う事を聞かないと永遠にその苦痛を与えると脅かされて、仕方なく実行したと訴えてきました。
そしてイシキの世界ではそのような苦労をしても、その人を信じた為にこちらで責められ、今だに浮かばれないと言って来ています。
これらのイシキが言ってくる事は、実際支配され体験した者にとっては、本当としか思えません。

このように人間を支配し、恐怖の思いを楽しみ、それエネルギー源として来た支配星(プレアデナイ)や、その部下(これが余計残酷だったそうです)が 教えた事は、いわゆる美しいきれいな言葉が羅列されていますが、それこそ“光に包まれた闇”と思えます。

仏教は平和の宗教と思われていますが、信じないと地獄へ行くと今でも言われ支配していますし、これまでの争いばかりの歴史がそれを物語っているのではないでしょうか。
男性が働かず、お経ばかり読み、他の人が働いたモノをもらって暮らすのはいかがなものでしょう。

チベットなどの状態は、昔の日本の姿をあらわしていると思います。
死のことを知らない一般の人たちは、お金をかけて贅沢なお葬式をすればそれで良い所に行けると思われていますが、あちらからは正反対の言葉を伝えてきます。(裕0郎さんのイシキなど)
肉体を脱いでもイシキは残ると思われるのであれば、余計そのイシキの声を聞いてあげて欲しいと思います。

2005年7月6日
2005年7月5日 人差し指にサイン

「(支配星が教えてたチベット仏教が)いかに巧妙に陰で、隠れて地球を支配していたかよくわかります。
全ての宗教の基礎になるのです。
(仏陀もイエスも流れを汲んでいるということ)

きれいな言葉に惑わされて、その信念が巨大なエネルギー体を育てていたのです。
一面の粗末なバラックに、ひときわ豪華な寺院を見てもわかるでしょう。
信者には質素に暮らすように説教をして、頂点に居るものや周りの人たちは贅沢三昧をしていた犯罪者(オーム真理教)と何ら変わりありません」

ダライラマのホテルでのパーティ

「蛆虫がわけば殺さないようにそこを立ち去らせるのは、支配星のプレアデナイが人間を蛆虫以下に思わせたにすぎません。
元気な若者が仕事をしないでお経を読み、瞑想をして、他人が働いた物を貢がせる事が良い事と教えたのも支配星です。
その矛盾にどうして気づかないのですか?」

チベット仏教布教
「上辺の言葉だけに囚われないでほしいです。
いろいろな謂れは、支配星が都合の良いように説明しているだけ、今のチベットの実情を見て欲しいです。
お経を唱える事で本当の幸せが得られますか?
共産党を相手に考えるでなく、その裏で人間を操っている意識体に気づいて欲しいです。
抽象的な言葉の羅列に酔っていないで、しっかりと目を覚まして欲しいです。
お経を唱えれば唱えるほど、そのエネルギー体は巨大化して、あらゆる人間を悲惨な目に遭わせます。
それが今共産党の戦いになっているのです。
その争いを面白おかしく見ているのが、あなた達の神と思っている爬虫類、ヘビの星のイシキ体なのです」

2008年4月16日
最近、これまでない残虐な事件(特に子供に対する)が異常に多いのはなぜかと思っていました。そして伝えてきたことの一部です。
「それはカールセーガンたちが宇宙に向けて人間の形をした円盤を送り込んだことで、バシャルが地球を支配していた悪者の星のいうことを、面白おかしく伝えてまわったからです。
それであらゆる悪い星から送られてくる思いが本となって世に出てきました。
それらの本は悪を愛で包み込んで見事に形を変えて世に送り出されました。
(新興宗教や精神世界など)
それが悪者の星の企みだったのです。
そして悲惨な事件を起す人間が生まれることになったのです。
今、知らん顔をしている人たちも、これからさらにそのことに気づかされます。
人間でありながら人間の創られた目的から大きく離れた人間が増えていきました。
なぜ悲惨な事件が続くか、これまで悪者の星が教えてきたことだけでは決してわかりません。
巧みに隠されているからです」

「悪者達がエベレストに降りて、雪解け水に入って、裾野の人たちを支配(チベット仏教)していたのです。
その頭(かしら)がリュージンでダライ・ラマでした。
そしてムーの女王を操っていたのです。
そして額に印をつけることでそのことをあらわしました。
すなわち鼻はヒマラヤをあらわし、その上の額に降りたという印です。
額に印をつけると、その人を支配しているということ知らせているのです」
(先日、来日したダライ・ラマは大きな赤い印を額にしていた)

2007年10月12日
「(自分たちさえ良ければ良いと、あらん限りの贅沢をしていて、パレスチナや、イスラム社会などの悲劇を聞いても)知らん顔をしているのが、3つ丸の人です?
外宇宙の王に騙された)プレアデナイとその仲間の人ということです」

地震雲画像
発生時刻 2008年5月25日午後4時21分(日本時間同5時21分)
震源地 四川省青川県
規模 マグニチュード6.4

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以上、ソラからの伝言より。
写真は5月18日のソラ。

北海道の写真

2008年05月24日 23時02分27秒 | Weblog
ソラ画像
斜里博物館にて1

斜里博物館にて2
石棒が立派です。
このように北海道をはじめ、日本には立派な石器が多いのに驚かされます。
特に北海道は人口の割りに多いようです。

斜里町朱円環状土籬

朱円環状土リ(周提墓)

知床半島斜里側

オロンコ岩の下

オロンコ岩

ウトロの巨岩

知床にて
知床半島はこのように穴がいくつか開いていますが、意味はまだわかりません。

知床半島1
知床の湖から水が漏れているそうです。

知床半島先端
青森のマサカリ浦(ホトケが浦)と似ています。

知床半島2

ヒカリゴケ
羅臼のマッカウス洞窟にて。

国後島 Kunashiri Island
こんな近くに見えます。
ロシアは日本に返すべきです。
We see Kunashiri Island an it is very close to Hokkaido.
Russia should return this island to Japan.

網走郷土資料館1
オホーツク人?の遺跡から出土の頭のない人形。
イシカミ原子はイシカミだけの思いで行動しようと、脳のない人間になったが、イシジンと同じ生活しか出来なく(子孫が出来ない)、また人間として生きるのが辛かったのでと原子たちが嫌になって分解した(死んだ)と。

A doll was found in old remains of Okhotsk people.
I was informed as follows:
Atoms of ISHIKAMI became human beings who had no brains because they wanted to move by only ISHIKAMI's consciousness.
But the human beings could only live as ISHIJINS (they couldn't make a child).
Though they became human beings, to live as human beings was so hard. And atoms resolved (human beings died).

網走郷土資料館2
人口の割りに多い石器

網走郷土資料館3

モヨロ貝塚1(網走市) Moyoro shell mound (Abashiri, Hokkaido)
頭にツボを被った遺骨が出ています。
A pot on a skull and bones were found here

モヨロ遺跡2(網走市) Moyoro old remain (Abashiri City, Hokkaido)
頭にカメを被った遺骨。
もう一体はカメが割れて残されている。

これは頭蓋骨は作ったが、脳を創らなかった人間だったということをあらわしています。
顕在意識を送り込む)星に支配されることなくイシカミの思い(潜在意識)だけで、人間の肉体を創ろうと思ったが、イシジンと同じ行動しかできなく、子孫ができなかったので、オホーツク人や縄文人は途絶えた。
アマゾン人で頭がなくサラを乗せていたのは同じ理由と。

A pot on a skull and bones.
Another skull's pot was broken and remains.

They express how these human beings were.
A skull of the human being was created, but the brain was not.
The reason why they had no brains as follows:
At first, ISHIKAMI tried to create human beings who have only ISHIKAMI's consciousness (sub consciousness) without control by stars (who send consciousness to human beings).
But these human beings only could do the same as ISHIJINS and they couldn't make children.
So Okhotk people and Jomon people became extinct.
The reason why Amazon people had no heads and put plates on their body is the same to Okhotk people and Jomon people.

沢山の三角の石器、北海道常呂(ところ)埋没センター
北海道常呂(ところ)埋没センターの沢山の矢ジリと言われる石器。
肉食が主で狩猟から始まったはずのヨーロッパでは、このような石器はとても少ないです。
北海道はどこの埋没センターもこの形が多いのは、矢じりに使用するために創られたのでなく、原子がこの形になると三角山の分身になれると教えた石器と伝えられています。

網走、能取岬にて
「女の子のイシカミです」と。

能取湖はサンゴ草で有名です。

穀物模様(女満別空港近く)

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
23-MAY-2008 19:35 M6.4 深さ10.0 CENTRAL MID-ATLANTIC RIDGE

発生時刻 2008年5月23日2時40分頃
震源地 浦河沖(北緯41.6度 東経142.1度 深さ70km)
規模 マグニチュード 4.3
震度2 東通村(青森県)

発生時刻 2008年5月23日4時47分頃
震源地 九州地方南東沖(北緯30.7度 東経131.8度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.2
震度1 錦江町(鹿児島県)

発生時刻 2008年5月23日19時56分頃
震源地 浦河沖(北緯41.8度 東経142.2度 深さ90km)
規模 マグニチュード 4.1
震度1 北海道、青森県、岩手県

発生時刻 2008年5月24日0時21分頃
震源地 新潟県中越地方(北緯36.8度 東経138.8度 深さ10km)
規模 マグニチュード 2.7
震度2 六合村(群馬県)

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以上、ソラからの伝言より。

いよいよ5月24日ソラからの伝言講演会【地球のナゾを解く・北海道編】開催!

2008年05月23日 23時59分25秒 | Weblog
北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

当日は 3000円
(学生の方は学生証を掲示してくださると1000円です)

又、各会場にて先着50名様に本【地震と雲】と冊子【ソラからの物語】を差し上げます。

遍先日の東京大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。
引き続き札幌にて【地球のナゾを解く・北海道編】の講演会を行うこととしました。
北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

2006年12月17日
イラクの劇団が札幌で公演をことを知りました。
この記事を読むと同時に、友達物語をイラクで印刷するように薦めてくださったイーマンさん(女性)の安否が気になっていて涙が出てきました。
イーマンさんとはメール交換をした後、大勢の高等教育省の職員の100人からの集団拉致などがあり、その後安否が気遣われています。

友達(You fellows)物語
ソラのイスラム物語

2007年1月25日
イラクの劇団の「バグダッドの夢」を見てきました。

劇は今のイラクの人々の苦しみ、悲しみを、言葉は最小限で、全身の身体を使って表現されていましたが、その感情がとてもよく伝わりました。
見た人がどのように思っても良いということですが、戦時下の極度のストレスのためにいかに大変なことになっているかを、上手に表現されていると思いました。
真っ暗な舞台から始まりは、停電もあるでしょうが、今のイラクをあらわしていたそうです。
爆弾で壊された?家の中で、雨漏りのために雨具を着ている生活していて、雨漏りがしない家ならあれほど雨が気にならないと思いますが、想像を絶する世界では雨音でさえ、あのようにものすごい音に聞こえ、強度のストレスに感じるのでしょう。
そのストレスがひどいので母親は嘔吐をしたり、息子は食事をしないので、母親は無理に食べさせようとする。
床を叩くのは、機関銃の音かなとも思えるし、ストレスが強度の場合その発散をしている行動ともお思えます。
女の子はストレスのあまり、人形の首を抜こうとしたり、女性は男性に叩かれてながら年を取っていく(腰が曲がる)
細長い袋は息子は人を殺してきた?
家族は皆順番に殺されるお芝居をし終わって話会いをしているだけで、現実に殺される?

手や指の動きは、“言わず聞かざる見ざる”を、そして自由が束縛されている国民をあらわしていると思いました。
そして爆撃されるイラクの町を、主人公がドレスを着て走り回る映像の前に、男性が派手なドレスをきて女装して、顔に包帯を巻いて口の辺りが真っ赤ななのは、ニュースの司会者はお人形という意味かなと思いました。

ターバンを巻いた古い考え(イスラム教狂信者?)の男性が女性を虐待し、ベリーダンサーに首を絞められ、それまでの悲劇が終わると思ったのですが、2回目はそれが復活して、ベリーダンサーと一緒に出て行くというラストになっていたのは、現実をあらわしているのでしょうか?
イラクでの公演だと狂信者に命を狙われるかもしれないようなことを、必死で演技して知らせてくださっているという勇気を、ひしひしと感じました
特に宗教狂信者が何かあると天を指差し、アラーの教えは守らないといけないと言いながら、勝手なことをしている(ベリーダンサーとの関係)っていることを知らせていると思いました。

演出者は今のイスラム社会の悲劇をあらわされたと思いますが、ソラの情報を知っている者にとってこの劇は男女とも宗教エネルギー体に支配され、傍から見ると異常な行動を取っていると思われ、イスラム社会での虐げられた女性などをあらわしていると思いました。

《ビジョン》
“右側に濃紺のバックに、薄いグレー紺が生き物のように動く模様で、増えたり減ったりするのを5、6回以上あらわれる。
左側はやはり同じ濃紺のバックに薄いグレー紺のユリの花のような模様が2、3回あらわれる。
同じく濃紺に今度は極小さな白い人間?の周りに人が寄せては離れて、又違う人間=指導者の周りに人が寄せては離れることを繰り返す”

意味は
「イラクにおいての宗教のエネルギー体の増減、花は女の人もエネルギー体に支配されている。
宗教指導者が入れ替わり変わっているも同じで、宗教指導者の個人を崇めていることをあらわしている」

イラクにはイシュタル門にいろいろな動物が、その前には吼えたライオンがたくさん並んだ壁画があります。

イシュタル門よりバビロンの行列通り

牛使い座が若いイシカミをだまして、このような模様の壁画にさせたそうです。
以前、宗教指導者がライオンに馬車を引かせているので、イラクの国は争いが絶えないと伝えてきていました。

【牛カイ座=ケンタロウスは消滅した】

「『イシュタル門の役は終わった』と伝えてください」と。

(牛飼い座がアルクツールスと言われていますが、今のチャネリングではちょっと違うようで、半身半獣のケンタロウスのことを知らせているようです。一般に言われている牛飼い座のアルクツールスは鶴を送り込んだ星のように言います)

2007年1月30日
#)イラクの劇団
バグダットの大学の演劇の教授、アルカサーブさんの劇団が今日帰国されます。
決死の思いで、イラクの人々の思いを身体で表現されたすばらしい演劇でしたのに、一部を除いて日本のマスコミはほとんど取り上げることがなく、あまりにも冷たいと思いました。

2005年1月28日星原へ来たユダヤ人の青年
↑では書いていませんが、感謝祭の食事に呼ばれたのが、NYの大学の演劇の教授宅でした。

そしてそのご夫妻の写真を撮らせていただいていましたが、その写真と作家ドナルド・ベインのサイン入りの本をDrアルカサーブさんにお見せしました。
同じく大学の演劇の教授ということでご存知ないかもしれないとその写真をお見せしたのですが、アルカサーブさんはベインも教授もNYへ招いてくれたペア0-を、何度尋ねても知っていると言われたのには本当に驚きました。

札幌でイラクの劇を見た夜、大きなクモとクモの巣のビジョンを見た方がありますが、くもの巣はネットワークをあらわし、この情報と関係のある方は繋がっていたのだと思うと感無量でした。
イラクの方たちとは言葉の関係で十分な思いと伝えることが出来なく、イラクの人たちの苦しみを思うとただ涙だけが出ていました。

このイラクの劇を札幌と東京と3回見ましたが、その都度場面が少しずつ変わっていて、行けなかった仙台公演では最後に少女が泣いている場面で終わったそうです。
それこそ今のイラクの人々の思いをあらわしていると思います。
友達物語、友達物語(ソラのイスラム物語のアラビア語版)などをお贈りさせて頂きました。

#)娘の死…でも対話を パレスチナの元戦闘員、元イスラエル兵らと模索 平和のための戦士のグループ(2007年1月のニュース)
相手を攻撃するばかりでなく、このような人たちもいることを忘れてはいけないと思います。
このグループのHPを探してくださいました。
Combatants For Peace
ぜひ励ましのメールを送ってあげてほしいと思います。
ここからも友達物語の冊子を送ろうと思います。

2007年1月24日
ホタテを食べた後、腹部に違和感があるので聞くと。
「ホタテの形の意味を認めてくれないからです。
貝殻が出来たのは貝の中身を守るために原子が変化したからです。
(爪や歯も同じです)
それと同じく、柔らかいイシカミが岩や山に変化したということを知らせています。
そしてホタテの形は、イシカミが柱を造ったということもあらわしています。
それは岩でできた(ジャイアントテーブル)テーブルなどでもあらわしています」

ドルメンはホタテをあらわしているそうです。

2007年1月
今回のサーバーの故障や部品の不足などが続き、いつもになく長い間お休みをさせていただきました。
なぜ、突然にこのようになったかと聞くと、「真実を隠したからです」と厳しい言葉でした。
それは故障になる丁度前に、あまりに厳しい言葉、特に天皇制や政治家の情報公開していたのを削除したからだそうで、口内に小豆大の突起が治らないので再度公開をしますが、元に戻すことは困難ですので、
2007年1月24日削除した一部の文
に公開しておきます。

ソラ辞典より
目には目を、歯には歯を…
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、ソラのイスラム物語のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。

現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像

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以上、ソラからの伝言より。

5月24日ソラからの伝言講演会【地球のナゾを解く・北海道編】

2008年05月22日 23時59分16秒 | Weblog
北海道(札幌)講演会 【地球のナゾを解く・北海道編】 のお知らせ
遍先日の東京大阪講演には多くの方がお越し下さいましてありがとうございました。

引き続き札幌にて【地球のナゾを解く・北海道編】の講演会を行うこととしました。
北海道は東の果ての島としてあるのはとても大きな意味があると知らされています。
そして北海道内の遺跡や山へ行きますと、それは思いもかけないことを次々知らされてきました。
北海道が世界でも有数のアンモナイトの産地なのは、アンモナイトは宇宙の大元をあらわすということと、北海道に宇宙の大元が降りたというこの情報とつながっていきます。
北海道の遺跡や驚くほど多い遺物はを出来る限り画像にて紹介し、ソラからの情報と照らし合わせていきたいと思っています。

【会場】札幌時計台ビル6階 第1会議室

・住所:札幌市中央区北1条西2丁目1番地
・アクセス:JR札幌駅から徒歩10分。地下鉄大通駅から徒歩5分。(地図

【日時】2008年5月24日(土) 14時から16時まで

又、各会場にて先着50名様に本【地震と雲】と冊子【ソラからの物語】を差し上げます。

前売りは2500円、

当日は 3000円

(学生の方は学生証を掲示してくださると1000円です)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。
申し込み方法はこちら

2008年5月21日
《夢》
“小型のバスに知り合いと乗っていると、赤いUFOがあらわれ、湖にそのUFOが着地し男性が二人降りてくるが、バスに乗ってきたのは派手な中年の女性二人ですぐにプレアデナイの女王とその部下とわかる。
女王?は手に玉を持ち、乗客の肩をなでて「過去の嫌なことは全て忘れる」と言ってバスを運転し始める”

意味は
「98年まではプレとその仲間が地球を支配していたが、98年に消滅させられたのでその後は穏やかであった。
けれどもプレが創った宗教を信じる人が今も全く同じであること、
地球が意識を持っているということを今の科学では決して認めない=これまでの支配星の教えを信じている人がほとんどである。
ということでプレの仲間の支配星のエネルギー体が巨大なままなので、イシキ (死後) の世界も支配しようとしている」

夢でなんら抵抗しなかったことが悔やまれますが、まだ車は動いていなかったので大丈夫と思います。

何より、人間の思う力は大きな星をも消滅させることも出来たので、これからは各人が決してヘビの星に支配されないという決意が大切です。
“ヘビの星に支配されない”とは、どのような!!宗教、精神世界、倫理、などのグループに属さないということです。
大きな組織になればなるほど、その裏には巨大なヘビのエネルギー体が隠れていることは確実なのです。
一人ひとりの思いがこれからの地球の未来を決めていきます。

2005年8月3日
今朝メールで下記のサイトを紹介してくださいましたが、危機感を覚えました。
この内容を読み、リュージン信仰者が集まって出雲でリュージンを起こしに行った時、尼崎の電車事故が起きたことを思い出しました。

ここにたどり着くまでリュージンのビジョンなどが見え、それは神の一種だと思われていた方が、この情報を知り始めた頃、リュージンがふーとそばに寄ってきて、「退屈でないかえー」と言ってきたそうです。

このことだけでも、リュージンはいかに人間が争ったり、大変な思いをしているのを楽しんで見ているかがわかります。

沖縄はムーに近かっただけあって、ムーの時代に支配していたヘビのイシキが神と名乗り、人に乗り移っています。
一番最初からこの情報を悪だと、徹底して宣伝して回っているトコロというチャネラーも沖縄でした。
ヒプノセラピーの講師のリンダも、免許を与えるのは危険と言っていた同期生も沖縄で、その人はヒプノの練習時、過去世は“ブラックデビル?とか、月の裏で魂を計っている”とか、「何でこんな嫌なモノばかり見るんだろう」とつぶやいていた人が、やはり沖縄のチャネラーでした。
先日お知らせした精神世界やチベット仏教にはまっている精神科医も、沖縄に移住しました。

神と名乗っているのは、リュージンのエネルギー体です。
チャネリングがあったと言うだけで、リュージンを祭ることの危険に気づいていてほしいです。

イシカミは無口なのが多いです。
最近の異常な雲は↑の事を知らせているのでないか、取り急ぎお知らせします。

ちなみにリュージンは人間が困るのが面白いので、インドの水害、幸い死者はなかったようですが、カナダの飛行機事故なども関係あるそうです。

2006年3月23日
2006年3月23日明け方
(先日から知らされている螺旋の岩について)
ラセンはソラからエネルギーを降りてくることを知らせています

「DNAの二本の線が平行になっているのは、潜在意識顕在意識がバランスを取るためです。
(自閉症などは)潜在意識がより強く働いているのです」

《ビジョン》
1)“(同じ思いを持った)細かい微粒子(原子)たち(A)が、ものすごい勢いで斜め上から小川のように流れてくる。
少し下の位置から同じように、(別の思いを持った)細かい微粒子(原子)たちの(T)が流れてきて合流する”

意味は
「ビジョンは宇宙からエネルギーが送られてくる様子で、ある目的を持った原子が降りてくること。
同じ思いをした原子がAで、横から流れてきたのは違う思いを持った原子のTで、目的を持った原子の流れが合体することで、目的を達成するDNAが出来上がる。
違う思いを持った原子たちが一緒になるので、イシカミたちが「オー」と声を出すことで、同じ思いを持った大勢の原子の集団になり、これが集まってDNAが出来上がる」

2)“糸がもつれたように細長いものが、丸いボールのようになって、心臓のように拍動している”
意味は
「DNAがたくさん出来上がり、心臓が出来上がる前の状態をあらわしました。」

“伸ばした染色体”の図をもっと複雑にした模様“
(これをメモしていると、黄色の線でミツバチの巣のような模様が一面に広がる=正しいことですと)

*)目的を持ってDNAが作られ、現実の体験をした顕在意識のAの原子たちが、今度はこのような形や機能を持ったものになろうと相談し、次の新しい生物“A‘ ”になる。
すなわち、進化することになる。

地球上の生物は、進化論と創造論とが一緒になって存在していることになるのです。

死んだ鳥は鳥に、猿は猿に、犬は犬にしか生まれ変わらない。
ただし、人間は最初の生き物が魚であったので、人間を形成していた原子は、人間が嫌だった過去世の原子が、望んで魚になることはあるようです。

2006年3月23日 真夜中、突然目が覚めて。
「以前に、地球の苦しみを訴えている、この (ソラからの) 情報の悪口を言っていた人(Yさん)が、今、地球のためにやさしい(と言って)物を売っていると(ロボットが)伝えてきました。
2003年6月17日神業=エネルギー体に振り回されることのYさんのこと)
そのことで雌阿寒岳(メアカンダケ)が怒ったのです」

(雌阿寒岳が7年ぶりに、21日から煙を出したこと(2006年3月23日付ニュース))

「あの時の光景は忘れません。
(Yさんたちが神業を雌阿寒岳の前で行ったこと)
リュージンを育てるグループが、私(雌阿寒岳)の麓に来た時は、嵐で知らせてもらいました。

それをしっかりと見ていました。
リュージンを育てる儀式をされても、何もできなかったので嫌な名前を付けられたのです。
メ・アカン・ダケ=目を開けなかった山という意味です。

(そばにある)オンネトー湖も同じく嫌な名前を付けられたのです。
オンネコトウ(御ネコ島)と名づけ、湖が島で小さくなったことを嫌がらせたのです」
雌阿寒岳噴火

(2003年のお知らせに書いたような霊能者について回って、神業というものを見ていたのですが、まさにエネルギー体に支配されていると思っていました。
あちこちで同じ儀式をしていましたが、雌阿寒岳の麓のオンネトー湖のそばでも、テーブルの上にお酒、お塩、お米、野菜?などを何種類も並べていましたが、雨が降り突風が吹いてひっくり返したので、車の中でしていたことを思い出しました)

このことは公開をするのをためらっていたのですが、口内にポリープが久しぶりに出てきて、しっかり知らせるようにということで公開させていただきます。

帯広の新聞に↓の記事が載ったことを、ソラのものは知ったようで、新聞に載せられた次の日にめ
噴火を始めています。
消費行動(ロハス)<管内関係者インタビュー>(2006年3月20日付ニュース)
に『星めぐり』というお店を始めた女性がこの神業を紹介した人(Yさん)で、最初はこの情報も受け入れていたけれど、リュージンから離れられなかったのか、その後、イシカミの怖い夢などを見ると、現実にソラの情報を攻撃していると知らされていました。
(怖い夢は、リュージンを受け入れていた?ので、警告をしていたそうです)

今、思ったのですが、2003年9月に北海道は十勝沖地震とその後に大きな台風の被害がありました。
当時は穀物模様などで知らせているのに、無視しているからとお伝えしていましたが、今もなお思いもよらない雌阿寒岳の強い怒りは、北海道のイシカミの怒りを代表していたことがよくわかりました。
当時はそれとなく感じていたのですが、やはり、リュージンを育てる儀式を長年にわたってしていて、イシカミをいじめていたことに対する反撃のようでした。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
カエル大量出現、地震恐れた住民が野外で一夜=中国貴州省(2008年5月20日付ニュース)
四川大地震の発生前、大量のカエルの移動が目撃されたが、中国貴州省の遵義で19日、同じようなカエルの大量移動が見つかり、地震の発生を恐れた住民が野外で一夜を過ごす騒ぎがあった。国営新華社通信が伝えた。地震局が四川省で20日に大きな余震が起きる恐れがあるとの予報を出していた中での出来事だった。四川省綿陽では四川大地震の数日前、道路を覆うほど大量のヒキガエルが出現し、その映像はインターネット上にも掲示された。多くの人は地震の前兆だったのでないかとみているが、カエルは北京五輪を「歓迎」するために現れたと主張する人々もいる。地元当局者はカエルが出現したのは単に交尾期だったためだと説明している。

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以上、ソラからの伝言より。