ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

石も意識=思いをもっている

2011年10月31日 23時13分55秒 | Weblog
ソラ画像より
イシジンのはじめ 目
スコットランド博物館にて。
いろいろな模様は、動きやすいようにイシカミから離れてそれぞれの思いを模様にしたのがイシジンの始まりで、最初はこのような目だけをあらわしていた。
そのうち人間に近い模様になったモアイ像やさらに手足が出来たイシジンになっていった。
このようなイシジンは石室の中で形になって移動し、人間を指導した。

目のある石棒
イシカミの分身が、石も意識=思いをもっているということを、後年にあらわれる人間に知らせるために、最初に目をあらわしたと、アイルランドで知らされました。
それをとてもよくあらわしています。
石棒は全て男性のシンボルと解釈されていますが、男性の性器があらわれたのがとても遅いのは、ヨーロッパの石像を見ればわかります。

アイルランドのベーグモアー、沢山のストーンサークル Beagmore, Ireland A lot of stone circles
小さな土塁。
大小さまざまなストーンサークルが、小さなお花をいっぱい咲かせて待ってくれていました。
時間が止まったようで、何時までもここにいたい、人間の創られた原点と思えました。
大きな石は指導的なイシジンで、それぞれの石には表情がよくわかるのもあります。
小石の小山は、イシカミがこのように原子の塊で降りてきて、そのうちの動きたい原子が親から出てきて、いろいろな形になってサークルを作り、その中で原子に号令をかけ、人間を発生させたと伝えているそうです。
周堤墓のような凹みは、イシカミが降りてきた時、重くて凹んだものもあることを知らせているそうです。
遠くて見えませんが、長い直線の石の配列は、イシカミが遠いいて座からやってきたことをあらわしているそうです。

Big and small, various stone circles welcomed us with a lot of small flowers.
I felt as like the time stopped and wanted to stay here forever.
I thought Beagmore is the original place to create human beings.
Big stones are maybe leaders of ISHIJINS and some of stones show their expressions clearly.
A small mound of small stones expresses as follows:
ISHIKAMI fell down as a group of atoms like the mound.
Atoms who wanted to move came from their parent ISHIKAMI and became various forms.
They created stone circles and directed atoms to appear human beings.

A hollow like an earth circle exspresses that some ISHIKAMIS were very heavy and dented when they fell down.

This picture does't shows long line stones.
They express that ISHIKAMI came from far Sagittarius.

キャロウモアの遺跡、石箱の原型
ストーンサークルの中の石箱の原型?
地球に遅くに降りてきたイシカミなので、ストーンサークルだけではエネルギーが足りなかったので、より近くで原子に指示をし、石箱の原型になった。

タラの丘の教会のそばその2
古びた石箱、この中で人間が創られたと。
生き物のようでもある。

ヒエラポリス遺跡の石箱
小高い丘にたくさんの長方形の石の箱がゴロゴロあり、石柱の列や、丸い石造建築などあり。
石の箱は後年にお墓として利用?したが、石の箱の中で、やはり原子が集まり人間になった。
石の箱は小さめが多いのは、子供用?
遠くに見えるのがパムッカレの石灰の温泉で、発生した人間は、冷えると死ぬので、温泉で暖めていた。
手前のコンクリートの下の溝も温泉のお湯が引かれていた?

仁徳天皇陵の資料館の巨大石箱
高松塚の石室はこれ以上大きなものでしたが、巨石の石組みを人間ができたかどうか全く無視して、切り刻んで悪神を3億円以上かけて保護している文化庁。
崇めることで悪神が跋扈して更に残酷な事件は続くでしょう。

【雲部車塚古墳】篠山市
この中は驚くべき石室があります。
天皇家のお墓として勝手に決め付けて、これらの公開を妨げています。
歴史の謎を解くためにも是非一般公開してほしいと思います。

笹山市にあり、墳丘の長さは140メートル、後円部は径80メートル、前方部は幅83メートル、盾型の周豪をもち、さらに外側に周庭帯をめぐらしており、 明治29年に試掘した際に、後円部の中央より少し南の位置に竪穴式石室があって、四方に縄掛突起のついた長持型石棺が安置されていたようです。
これも巨大なイシジンだったそうで、雲と名前をつけたのは(インスピレーションを与えた)雲がかかるくらい大きかったことを伝えたかったから。
又、前方後円墳は丸い頭で立っていた巨人であったことを、伝えるためにムーのイシカミに、形を残して欲しいと頼んだのがイースター島のモアイだそうです。
又、周りの堀はイシジンのお汁を得るために凹ませたそうで、丹波や播磨地方に貯め池が多いのは、遅くに降りてきたイシカミが、イシジンとしてお汁が必要だったのでため池となった。
その貯め池にリュージンが降りてきて支配していたと。

ここも勝手に宮内庁が立ち入り禁止としています。

雲部車塚古墳その2
このような小さな塚が↓の古墳の両脇にあるので車塚と呼ばれています。
かってはこのようなのが?7つあったというのは、北斗7星に騙されたからということですが、前方後円墳は巨大なイシジンであり、移動するのにこのような車を使っていたということを知らせるために残したと。
巨人が両輪で移動したというのは、イタリアのマルタ島にも伝説と車の跡が残っています。

兵庫県立考古博物館(雲部の車塚)
篠山の雲部車塚の内部の模造。
現在、宮内庁管轄として立ち入りが禁止されていますが、内部はこのようになっています。明治時代にこの中に入った人が真っ赤になって出てきたそうです。
左下の床?にはびっしりと刀や槍などが未使用の状態で並べてありましたが、出雲の銅剣が山に並べてあったのと似ています。

この遺跡は2004年に宮内庁の許可が出て調査したそうですが、内部はおそれ多いと開けなかったそうですが、時代錯誤もはなはだしいと思います。
歴史の謎を解くためにぜひ公開してほしいと思います。

雲部という名前にとても大きな意味があります。
(山の上の竹田城のイシジンが創ったということ、お知らせ参照)
遠く離れた石切り場で何トンもの石棺が人間の手で切られ運ばれたでしょうか?!
現在、どの石棺でも人間だけでは開けられないのでクレーンを使って蓋を開けたり、現代の業でも不能であるのに、昔の人はそれが「なぜかできた」などと逃げないで真剣に考えてほしいです。
(画像は送られてきた画像をお借りしています)

2008年8月12日
地震雲、雲部車塚古墳、兵庫県の溜め池、宗像姉妹、プレのチャネラー、中国と朝鮮、竹島

右手小指や左足小指(=地球)のサインあり。

「地球です。
昨日言った言葉を知らせてください。
それで先に進めないのです」

「これは地球の言葉です。
一番すぐに知ってほしいことはリュージンがいなくなったということです。
それを雲で知らせてもらいました。(連日キノコ雲のような雲が出ています)
リュージンを原爆でやっつけたということです。
そして今、仕事をしようと思っていることはイシカミとシリウにお礼を言うことです。
それと地球を応援してくれているソラのモノたちへも同じです。・・・・」

この後の言葉には、人間社会ではちょっとと思われる言葉なので公開はできないのですが、要するにソラの情報を知ってそれを利用しているというのは、地球に意識を向けるようになって良いことと顕在意識では思っても、イシキの世界ではそれは通じていないという厳しい言葉です。
いわば無料で情報を得て自分のために利用していても、宇宙にはつながっていないということのようです。
そのことを先日から色々な形や言葉で知らされてもスルーしていこうと思ったのですが、先日の異常な形の雲、3日前からとても変わった小鳥の鳴き声がして、それは上述のことを知らせないと?と厳しい警告を表しているそうであえて書かせていただきました。

#)地震雲画像としていますが、変わった雲も紹介しています。
そして最近は以前なら震災級の地震の前に現れるような雲もよくあらわれるようになりました。
これは雲=原子にも意識があると思う人が増えたことで、より原子たちがしっかりと形であらわすようになったようなのと、地震は地球規模で知らせていますので海外の地震に対しても知らせているので、日本で地震がないから関係ないとはいえないようです。
又画像は読者の方に直接投稿していただく事にしましたので、形式が変わり“見たい月”を記入していただくことになりました。
笹山の雲部車塚古墳はとても大切なことを知らせてくれました。
兵庫県は日本一古墳が多く遺跡も2番目に多いそうで、溜め池も一番多いそうです。

北京オリンピック開会式には最後に地球君とアト君が出ているようですが、貧しい国民からの税金を贅沢極まりない王朝を思わせる舞台にしては決して宇宙に思いは届かないでしょう。

地震雲などの画像より
2008年8月9日 三田近郊(吉川町から)
雲がこのように変化していきました。
このあたりは異常な数(吉川町だけで171箇所)のため池があり、それらにリュージンが住み着いていたと。
それが消滅された後にでた雲。
この中でも稲妻が何度も光っていました。
この後、白くなっていきカメ=(地球)の形になってしばらく形を保っていました。

地震と関係あるかわかりませんが、地球がリュージンを嫌がって地震で知らせるので、この地域のリュージンがいなくなったことは、この地域の大きな地震は起こらない?のでないかとも思っています。

2006年11月17日
いろいろなビジョン、蝶、攻撃者、変わったお知らせ、地震雲

2006年11月16日朝方いろいろなビジョンをまとめて見せてくれました。
説明するのより絵を描くほうがわかりやすいからのようです。

《ビジョン1》
“ピンクの分厚いスーツケースの蓋が開けてある”
意味は
「たくさんの本が印刷されイラクへ行くということです」

(実際はイラクで印刷されるけど、ソラのものは日本から送られる本の原稿のことをスーツケースであらわしたそうです)

《ビジョン2》
“スカーフをかぶっているが、顔の上下に結び目がある女性”
意味は
「イラクの女性です。
なぜ顔の上下で結ぶという変わったことをしているかというと、スカーフは頭を包む物ではないということを知らせています。
スカーフを強制して被らなければならないというのは、ソラのものから見るとおかしいということです」

イラクへ『イスラム物語』と『友達物語』などのファイルを送り、イラクで印刷してくださる相手は、子供のリハビリセンターの女性だということを、ソラのものは知ったようです。

《ビジョン3》
“薄い柿色の背景に、中ぐらい(巨石でも小石でもない)の石で造られた石箱の周りに、ストーンサークルがある。やはり同じく中くらいの石で造られた長方形の石箱が右側にずらりと並んでいて、左側には半円の広場がある劇場型の石の階段がある”
意味は
「石箱だけ残っているけど、最初は回りにイシジンが円を作り、人間が石箱で創られるのにエネルギーを与えていたことを知らせました。
ストーンサークルになった石は、人間が持ち去って石箱の周りに残っていなく、石箱だけある。
次に小石で出来た石箱が3つか4つ並んでいるのは、そこで人間が創られ、左側の石の階段を上り下りして、しっかりとした肉体にしたことをあらわします」

《ビジョン4》
“いろいろな形のイシジン?が大きな形の円をかいて立っている。その中に3人ほどの小さないろいろな形のイシジンらしきものが手をつないでいる。丁度カゴメ、カゴメをしているようである”
意味は
「大きなサークルの中の小さなサークルでイシジンが生まれたことをあらわします」

西崎山ストーンサークルや、大湯環状列石の中に小さなストーンサークルがあるのは、このように二重にイシジンが円になって、エネルギーを与えてイシジンを発生させたようです。

《ビジョン5》
“太くて白っぽい十字架であるが、縦の上部が曲がっていてお辞儀をしているようである。その幅広の中ほどに、白い点々の模様がある”
意味は
「キリスト教のエネルギー体が謝っているのです。
イスラム教徒がこの情報を受け入れてくれたのに対して、キリスト教は早くにイエスからのメッセージやバーソロミューの意味などバチカンなどに知らせたのに、なんら地球の平和のために働かなかったからです。
中の白い点々は、キリスト教徒の中にも真実のことに目覚めた人がいることを知らせています」

《ビジョン6》
“白地にはっきりと黒い線で描かれたマンガ。広い庭にいろいろな物が置いてある感じで、周りに人型、凱旋門型などいろいろな形のイシジンらしきものが立っている。最後に横になった女性のイシジンの口の中の歯があらわれ、白い長方形が並んでいきピアノの鍵盤のような形になる”
意味は
「いろいろな形のイシジンがいて、きれいな庭で仲良く過ごしていたということと、ピアノはシリウスが考えた楽器ということを知らせたのです」と。

先日、子供の頃のピアノ発表会のことを話していたのを、ニウたちが聞いていたようです。

カラカラ浴場跡
千数百人が一度に入浴できたという跡地ですが、無数のレンガで高層に造られた建物があり、庭には太い石柱が壊れたのやレンガの?石棺がありました。
周りにはレンガ造りの石室がたくさんあり、それらで創られた人間をイシジン(アトランティス人の子孫で、石像の人たち)が世話をして、食べ物も与えていたいわば【エデンの園】だったそうです。
レンガなどは人間が積み上げたのでなく、イシカミの分身などの体のいわば細胞であるとわかると、天文学的な数のレンガの建物の意味がわかります。
半円や長方形の窓の意味は、イシカミやその中でもちょっと悪の意味があるそうですが、それがレンガでふさがれているのや、小さな長方形の窓?の意味はまだわかりません。

2003年 東北地方イシカミ関連遺跡調査写真集

西崎山ストーンサークル
小山の頂上にあり大きなストーンサークルの中に小さな日時計型のストーンサークルがいくつかあります。
西崎山ストーンサークルの麓に、ススキの葉を箱のように織ったクモの巣が、50個近くありました。
これは卵を産み終わったクモの母親が、自分の身体を子供の餌にするというクモの巣だそうです。
イシカミも自分の体の“お汁”を、巨人の食事に与えていた事を知って欲しくて、異常にたくさんの巣を作らせたそうです。

ソラのイエス物語

(イタリアでは現在でもキリスト教の掟?が厳しくて、神父が異教徒と結婚したために、おびえて隠れ住んで、奥さんの稼ぎだけで生きているというニュースもありますし、未だ宗教が教育に大きく影響しているようです)

#)母親が亡くなられた後、珍しい蝶に度々会うので、蝶の検索でここにたどり着いたと、本の注文をしてくださったついでにお話しを聞きました。
その後、左足にサインがあり。

「地球です。
これは真実のことですので伝えてください。
(亡き母親は)今に改心する人(宗教に振り回された方だった)でした。
それでリラの化身として蝶の姿であらわれ、娘に知らせていたのです」
(母親は蝶となって知らせたので、娘さんがこの情報にたどり着けて謎が解けたこと)

「死んでからわかったことは、いじめる人がリラにいたのということです。
なぜわかったかというと、皆に知らせるようになったからです?
悪者がイン・ドァになって(インドの宗教を通してエネルギー体に支配されること)イシキを支配していたからです。
(掲示板で)意地悪をするのは(回りの)誰にも認められないからです。
それで攻撃するのです。
それの言葉を知らせます。
“その人は地球を支配していた支配星の忘れ形見なのです」

書いていると右足甲にきついサインが一回だけあり。
「執拗に攻撃する人は星のものに書かされているのです。
それは一度死んだ人(イシキ=霊)に取り付かれているのではありません。
その星はポラリスなのです。
ヘビ使い座の仲間でした。
それを伝えてください」

(真夏に亡くなった母親のお葬式の時、“ウグイスが式場の上を円を描いて飛び回っていた”という話を、直接体験された人から聞いたことがある)

#)変わったお知らせ
先日のアリューシャン列島のM8.1の地震では、直後に起こるはずの津波はほとんど起こらず(40cmのみ)、注意報も解かれた後で津波が起きて漁船が転覆したり、ハワイやアメリカ西海岸では1,5m以上の津波があり、被害もあっているようです。
先ほどの地震も巾着袋地震と言われたとおり、三重県沖で起きたけれど、ゆれたのは遠く離れた広範囲な所だけです。

発生時刻 2006年11月17日 21時32分ごろ
震源地 三重県南東沖 深さ 370km マグニチュード 5.1

震度2 福島県 茨城県 栃木県
震度1 岩手県 宮城県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 東京都23区 神奈川県 長野県

今回もいろいろないわゆる地震雲が、各地で報告されています。

2007年11月18日
アブシンベル神殿のイシカミ、イシカとオシリト、オベトとピラト、地震雲、アテナ神、巨人のイシジン、眼のモノ

2007年11月16日
冊子用の《イシジンと人間の物語》を書いていると左目から涙が出て来る。
意味を聞くと

「イシ(ス)=イシカ、オシリ(ス)=オシリトと呼んでほしいのです。
顔のないのが私(イシカ)です」と。
(スのものに協力したと思われるので、スがつくのが嫌だと言う意味)
そして
私たちの写真↓を載せてほしいのです」
と言ってきました。

イシカはお汁のツボにへびが入っていてのが嫌で、自ら原子の手を離させたので崩れたそうで(前にある石)、改めて別の所(真ん中)で女の子の形として残しています。

ついで右目から涙が出てきて、右側の二人は左の子供でオベリスクとピラミッドを創る指示をしたイシジンで、立派な仕事をしたので形として残したそうです。
名前は
「オベ、オベン・・・・(なかなか決められない)オベトとピラトです」と。
ピラトはイエスに関係するピラトと関係あるそうで、ピラトとして生まれ変わった?

(アブシンベル小神殿の石像がイシカとオシリトの子供たち。
顎にあるものは食べ物の味を見てカスをそこから出した。生きている時は管になっていたが、ヘビが頭にいて固めたので完全な石になった。
エネルギー源は頭の上のお汁のツボで、その中にヘビが入っていたので、固める指令を出したので空洞がなくなったそうです。
このイシジンの足の横には縦の筋が入っていて、川の水からお汁を取り入れていたようです)

書いていると右ひざにチクチクとサインあり。
「イシジンの足は最初に固まったのです。
頭からお汁と入れると、下に成分が貯まったからです」と。

2007年11月17日
《ビジョン1》
“中が畝状になった放射状の雲”
意味は
「イシカミがヘビに騙された無念を地球の裏側に知らせました。
(それでM7.6のチリ地震?)」
チリ地震の前に出ていた雲、名古屋の方が知らせてくださいました。

2007年11月17日
ギリシャのパルテノン神殿の中に11mの女性の像(アテナ神)があって、黄金の衣を着ていたと言うTVを見終わると、右足薬指にしっかりとしたサインあり。

「屋根のないイシカミ(パルテノン神殿)が降りています。
(パルテノン神殿の)中にいた巨人(アテナ神)です。
ヘビの星にだまされたのです。
ヘビ飾りをつければ固めないと言ったので、それで(ヘビのかざり?)をつけたのです。
イシジンが柱になって守ってくれていました。
屋根は造りませんでした。
私(アテナ神)は戦いの神ではありません。
なぜ、あのような(戦い?の)姿をしているかというと、お汁が詰まるからです。
お汁の流れが悪くなるので運動をしていたのです。
運動をする時に体が壊れるので、(皮膚の原子が)よろい等に変化したのです。
(中身のイシジンだけ分解し、よろいなどだけが残っているのもいます)
石像もブロンズ像も生きている時は同じでした。
死んでから早く分解したいイシジンの原子がブロンズ像になったのです」

2007年11月18日朝方、上腹部にサインあり。

「次のことを書いてください。
巨大な巨人*はとてつもなく大きかったので、万民(人間の大きさのイシジン?)の声がわかりませんでした。
それで(巨人は支配星に)見つかることになったのです。
そして体が固まるということがわからなかったので、巨人が一番先に固まったのです。
大きすぎたので万民の声が聞こえなく、マダカル*(巨大な=イシジン)はイシカミの死がわからなかったのです。
マダカルの巨人が(今で言う)戦争ごっこの運動を(小さい)イシジンにさせたのです。
なぜ運動をさせたかというと、お汁の成分が沈殿するからです。
すなわち、お汁の中の原子たちが、仲間同士で集まると固まってしまうからです。
それでお汁の流れをよくするために、イシジンに戦争ゴッコをさせたのです。
マダカルの巨人が先に固まったのも、大きすぎて運動ができなかったからです。
戦っていたのは全て小さなイシジンでした。
その頃いた人間は(自分たちが食べるための)農業をするだけでした」

*)巨大な巨人=マダカル=ロードス島の110m?の巨人?。エジプトに行ったユダヤの太陽の船は、巨人が舳先を持って引っ張ったと以前知らせて来ています。このように想像を絶する巨人がいたと言うのは、地球上にあちこちの伝説で残されている。
*)マダカル=マのものが高い所から力でもって、小さなイシジンを屈服させていたということ。
*)巨大な巨人=パルテノンの中にあったアテネ神は11mだったそうで、ヘリオスの巨人(110m?)

#)(左手中指と薬指の間にサインあり)
オーストラリアのマールロックの岩が頭に何度も浮かぶ)

「COをあらわした岩です。
CとOの岩が仲良く一緒になるとOが増えます。
そしてCO2になるのです。
それは地球が燃えた印です。
地球が燃えたとは、地下のイシカミが怒って燃えていたのです。
(アメリカの町で地下の石炭が何年も燃え続けているというTVを見たがそれが思い出される)
それで地球は悪い環境になったのです(酷暑)。
今は地球の怒りが治まったので普通の気候に戻ったのです。
北極星*が仕事をしなくなると悪い環境がなくなります?
CO2は生きています。
地球の内部のイシカミが怒って燃えていたのです。
人間がイシカミの仕事を認めないからです。
けれども燃え尽きて嫌になることなく生きていくことができるようになりました」

*)北極星=ポラリス=ペ・ヨンジュが怪我をしたこと?

#)“眼には眼を”の眼は、眼のものを見つけたら、(石柱などに)そのような眼をつけるとイシジンに見えるということ。眼のものとは、トルコやギリシャのお守りの眼のことだと思っていると、大きな音(ラップ音?)がする。

「マのものが来ていたのです。
ピラミッドの眼*で支配していると思わせたのに、真実がバラさられると思ったのです。
ロス・チャイルドのものでした。
ピラミッドの眼は、イシジンに眼をつけると、ピラミッドや石柱でも、思いを持っているものだと人間が気づくので、眼が大切と言ったのです」

*)ピラミッドの眼=1ドル紙幣の模様

#)オルタナティブ通信で、メールで問い合わせてきたので丁寧に教えたら、その言葉の一部だけ取り上げ、教えてもらった相手をスパイ呼ばわりされたというのを読んでいると
“縦長の青紫のビジョンが一瞬見える”
意味は
「海蛇座のエネルギー体が来ていたのです」
ということで、教えてもらいながらスパイ呼ばわりをする人が海へび座の人だそうです。
この情報も9年に渡る膨大な情報なのに、一部を読んでその言葉尻を取り上げ、ネット上で攻撃している人がいますが同じ仲間だそうです。

ソラ画像より
(アブ)シンベル神殿のイシ(カ)とオシリ(ト) ISHI(KA) and OSHIRI(TO) at the Greater (Abu) Simbel Temple
イシジンと人間の物語』を書いていると左目から涙が出て来る。
イシ(ス)=イシカ、オシリ(ス)=オシリトと呼んでほしいと。
そして「顔のないのが私(イシカ)です」と「私たちの写真を載せてほしい」と言ってきました。
アブシンベル小神殿が子供たち。
顎にあるものは食べ物の味を見てカスをそこから出した。
エネルギー源は頭の上のお汁のツボ。
ついで右目から涙が出てきて、オベリスクとピラミッドを創る指示をしたイシジンと。

When I was writing "Story of ISHIJINS and human beings", tears came to my left eye.
ISHIKAMI said, "Please call us 'ISHIKA' and 'OSHIRITO' instead of Isi(s) and Osiri(s). I (ISHIKA) is ISHIJIN who had no face on the left."
ISHIKAMI said as follows:
ISHIJINS of the Smaller (Abu) Simbel Temple are our children.
After ISHIJINS checked a taste of food, they used things on the chins to throw remains of food.
They took nourishment(melted ISHIKAMI) from their pots on the heads.

And tears came to my right eye, ISHIJINS said that they directed other ISHIJINS to create obelisks and pyramids.

ソラ辞典より
人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は10月31日のソラ。

アフガニスタン

2011年10月28日 22時59分55秒 | Weblog
上川地方中部マグニチュード6.2」、「マラライ・ジョヤさんの講演会」、「イスラム国の女性蔑視の悲劇」、「人間の平等を先頭に立って皇室が破っている」の続きです。

2004年4月18日
漢字、皇の字、山彦など

2004年4月17日
「なぜ漢字は中国から始まったと思われているかというと、なんとしても自国(中国)の文字を作ろうと、中国の権力者が号令をかけたからです。
いにしえにヤマタイコクから簡単な漢字を教えられていたので、それを元に作っていったのです。
(山、川、日など)」

「今、思い出しました。
白い王と書いて“皇”と呼ぶのは何故かというと、アトランティスの血を引く大国主が白い肌だったからです。
その言葉でもわかるように、最初の王は大国主だったのです」

「書いてください。
白い王とは大国主のことで、農業の神様として慕われていました。
それはイネの栽培をするのに、“田”を考えたからです。
最初は丸い田を作りましたが、それを伝えているのが車田です。
一番最初の王が白いと書いた意味がわかるでしょう。
そして出雲に田の形を残した巨木の跡があるのは、何としても大国主の働きを残しておこうと思ったからです。
“王”という文字は3位一体を認める人のみ、なるという意味です」

「山彦が降りています」

「一度、皆に知らせようと思っていました。
私がなぜ両親について海の近くに行かなかったかというと、君山といつも話していたからです。
(小さい頃はいわば自閉症だった)
大人になってからは話すようになり、仕事もたくさんしました。
お父さんが殺された事は“ミナツキサン”で知らされました。
ホシノミナジンジャにたくさんの人が集まりました。
誉れの仕事をしたのに 殺されました」

2004年4月6日
「トルファンのイシカミが怒ったのです。
(4月5日アフガニスタン国境でM6.6の地震)
港にすると言われて降りてきたのに、内地になってしまったからです。
ここも、かっては緑が生い茂っていました。
地軸の異常であのようになってしまったのです。 
(夏は 40℃ 以上になる猛暑、冬は -35℃ にも下がる酷寒の乾燥地帯)
トルファンは、自然発火であのような、ボウズ山になってしまったのです。
プレアデナイの協力をせざるを得なかったのです?」
(孫悟空の物語?)

2004年4月6日
中東関係、地震雲?

2004年4月6日眠れず
「ヤシンです。
マヌカイト?(ことわざ?)の事を知らせてくれてありがとう。
(昨日はわからなかった言葉)」

「家を出ていたイスラエルの兄弟が、留守を守っていたパレスチナの兄弟の土地を返してもらったのに、留守を守っていた兄弟の土地を、次々無理やり取り返したという事になります。
それなのに自分たちの宗教をこれ見よがしに行うという事は、見ていて気持ちのいいものではありません。
(過ぎ越しの祭り?)
イスラエルの人たちはその事に気づいてください。

パレスチナの人たちは今イラクで行われている事を見てください。
いかに宗教指導者の勝手な思い込みで悲惨なことになっているか、よく見てください。
イラクの宗教指導者の太り方は、北朝鮮の金正日と同じです。
あのオマル師の私生活の贅沢振りは知っていますか?
あなた達の宗教指導者は、他人に殺人を起すことばかり煽動して、自分たちは贅沢しています。
宗教指導者は本当にあなた達のことを思っているか、よく考えてください。
今一度、大昔の兄弟仲良く暮らしていた時を思い返してください。
貧しくとも分け合って食べる事で、何よりの平和な事の幸せを感じるでしょう。
名のないソラのものより」

【地震雲?】
十勝沖地震の時に私と同じ地震雲を撮られた方から又、ちょっと気になる写真が送られてきました。
まるで西に向かって集団で歩いているようです。
雲はあまり分厚くないので、エネルギーは強くないと思います。
矢印が向いている方が奥尻方面? で、イシカミ達が相談してお知らせし様としているということです。
ただこれからの皆さまの思いの変化でどのようになるかはわかりません。
4月9日ということでとりあえず情報として知らされましたので公開します。
地震雲らしきもの特集

4月6日
イシカミ達がエネルギーを集めたのは
【西方のアフガニスタン、タジキスタンの境でM6.6】の地震のようです。
トンガでもM6が起きています。
4月6日の【6】という数字に注目。
(“6”とは=手足胴体の肉体で“5”、それに見えないイシキ“1”で人間は成り立っている事を知ること)

6と9との違いがわからなかった?ようです。

【奥尻と限定せず、西方向と書くべきでした。又、エネルギーは日本においては強くなかった】と言う事でした。

2006年7月7日
スモールe、アマルガム、ヒエログリフ、日本列島、若手イスラム教徒の指導者達の会議、地震雲?

寝る前に親指にサインあり。

「シリウスです。
石にされたもの(イシカミ)から、伝えるように頼まれました。
イシカミが死んだのは支配星のせいなのです。
それは支配星が(原子記号)スモールイー(e)を(宇宙から)呼んで来たからです。
そしてそのスモールイー(e)が、他の多くのスモール*の(原子の)仲間を呼んできました。
それで地球はより電気(重力)を持つようになったのです。
それでさらに磁力が強くなったのです」

*)スモールの原子=原子記号にスモールのアルファベットがつくもの。銀(Ag)砒素(As)金(Au)カドニューム(Cd)塩素(Cl)コバルト(Co)水銀(Hg)イリジウム(Ir)ストロンチウム(Sr)プルトニュウム(Pu)タリウム(Tl)ラジウム(Ra)など。

左手首にサイン数回あり。

「それ(サイン)は死角にいるものが、悪さをしていることを知らせています。
(死角にいるものは)スモールイー(e)の仲間で、それらが集合して、エネルギー体になっています。
スモールイー(e)の仲間で、人間を支配しようと思って、エネルギー体になっているものを消滅してください」

サインがあって目が覚める。

「悪者が見つかりました。
それはスモールイー(e)の仲間のグループです。
奈良に降りたイシカミはバン(晩)にしか動けませんでした。
それは太陽の光と共にスモール達が地球に降りてきたからです。
支配星は太陽に(スモール達は)地球のためになるから連れて行ってと言ったのです。
悪者(支配星)がフ、フ、フ・・フタをしたのです。
それはスモール達が、イシカミのお汁の穴*にフタをしたということです。
アマルガム*になってイシカミのお汁の穴をふさいだのです。
スモール達が地球に降りてきてイシカミの上に降り注いで(他のものにくっついて)アマルガムになったということです。
それを奈良の大仏になったイシカミは、(自ら犠牲になって)知らせているのです」

*)イシカミのお汁の穴=イシカミは分身や巨人などに、イシカミの身体から直接お汁を与えるために穴が開いていた。

*)アマルガム=水銀と他の金属との合金

(なぜスモール達が発生したの?)
「スモールは同じ思いのものが集まったけれど、それがとても少なくて独立したのでとても小さいのです。
スモール達の中には、人間のためになろうと思うものもいました。
そして人間のために働いているのもいますけれども宇宙には、人間を支配しようとする思いの原子が多すぎました。
それらが小さな集団になって、何とか地球に行こうと思っていたのです。
それを知った支配星が自分の部下にしたのです。
そしてスモール達を支配星の部下にして、より人間を支配することになったのです」

《ビジョンその1》
“マンガでライオン人間?が立派な服装をしているが、次はボロボロの服を着ている。次にトンカチで自分の頭を叩くと消える”
意味は
「ライオンは支配星が送り込んだ動物です。言わなくてもわかるでしょう」(Si,Na,Caなど)

「(エジプトの人が)頭に画板を乗せていた夢の意味を知らせます。
(エジプトの夢に書いている風呂敷く包みの)画板にヒエログリフの意味が書かれているのです。
当時のエジプトの人たちは、ヒエログリフの意味を知っていました。
それなのにマに取り付かれた人が、支配星に教えられたまま全く違う意味で知らせたのです。
両手をつながれている模様は、敵の捕虜の意味ではありません。
あれは悪いことをした人に知らせているのです。
悪いことをすると手を縛りますよ、と言う意味なのです。
それが一番間違って教えています。
その他のいろいろな模様は、(その模様を形にあらわしたイシカミの原子が)このような物になっていることを知らせているのです」

(このほかヒエログリフの形は、丘の建物、悪いことをすると捕まえる物、腕になる前の形、半円はイシカミ、麦の穂先を切り取る物、うなぎ、綿、動物はそのまま、など知らせています)

《イメージ》
“他家の屋根から雨がこちらに流れてくるので、その家の人が恐縮している”
意味は
「これは日本列島の山脈をあらわします。
日本列島はイシカミの巨人を真似て創られました。
(最初のイシカミの巨人は手がなかったり、短かったりしていた)
頭が北海道で、左足が(紀伊半島で)切れているのは、ヤマタイコク(の四国)を守るために仕方がなかったのです。中央の高い山は脊椎になります。
それで雨と雪が山脈で分かれるということを知らせたのです」

(左親指にサイン=背骨を教えたシリウスが知らせている)

「なぜ(山脈を作って)分かれるようになったかというと、ヨロ、よろめかないようにするためです。
(日本列島の)巨人がよろめかないようにするためです。
(山脈は)巨人の背骨になるのです。
イシカミの巨人(イシジン)は足元から、お汁(水)が(毛細管現象で)上がってきて生きていました。
それと同じく日本列島(の巨人)も足の方(九州の方)から水(お汁=雨=梅雨)を与えているのです。
それを支配星は利用したのです。
中国からリュージンを、ムー大陸からダイジャのエネルギー体を、足の方(九州)から侵入させたのです。
九州は巨人(本州)を守るために増やしたのです」

#)イランで化石化したノアの箱舟発見?(ニュースより)

#)↓は掲示板に読者の方の書き込んでくださったことです。

「つい今しがた、ソラ伝情報のことをASMA Societyの代表であり、今回の集りの責任者であるデイジー・カーンさん宛にメールしました。
ロンドン爆破事件から一年経った7月7日から9日まで
デンマークのコペンハーゲンにて15カ国の若手イスラム教徒の指導者達によりイスラム教徒であることの意味や欧米社会との望ましい関係について話し合いがもたれるそうです」

8年に渡りソラ(宇宙)から与えられたこの情報を相手に伝えることは、これまでの考えを根本から変えるので、とても困難です。
けれども地球が平和になるためになんとしても知っていただきたいと、読者の方たちはこのような形でも知らせてくださっています。

パレスチナも折角和平交渉が進んでいたのに、元の振り出しに戻ったのは、この情報が全く日本から広がらないので、この情報を疑う人に日本からのリュージンのエネルギー体が、力を与えているからと何度も知らされています。

イスラムの目には目を復讐の教えを信じる人たちは、残酷な苦しみを与えて、同じ民族同士で殺しあっています。
それはパレスチナで解決されないため、イラク、アフガニスタンまで、ひどくなっているようです。
イスラムの教えの、ちょっとした解釈の違いが、これほどおそろしいことになっているのに、ソラ(宇宙)から平和のために知らされた簡単な情報が広まりません。

【目には目をは、見て楽しむ物、歯には歯をは食べておいしい物を、頂いたら何らかの形で、誰かにお返しをすること。地球の富を貰うばかりでなく、平等に地球の富を頂くように】

という、いとも単純な教えが、復讐の教えとして信じられているからです。
この情報を知らされながら、なんらそのことを知らしめないマスコミをはじめ、“あらゆる分野の指導者”にも、この地球の混乱を招いていることに大きな責任があると思います。

2007年9月8日
シルクロード=イシジンの道路、イランの遺跡、ホメイニ師、東方見聞録は偽、ルイ・ビトン

「シルクロードは人間が交易をしていた道ではないのです。
イシジンたちが自分たちの作ったもの(原子が変化した品物)を交換していたのです。
そしてギルガメッシュの柱の間の説明も支配星が教えたものなのです。
なんとしてもイシカミの存在を認めさせないように、人間の物語にしたのです」

(イシジンは食べ物を食べなくても、水があればイシカミの成分である土が溶け出して、お汁となったのです)

その他夢うつつに、
今の羊飼いや砂漠で暮らしている人たちを見て、その人たちがどうして巨石の建物を造るか考えるように伝えてください。
砂漠の中のお城の周りに多くの人が住んでいた痕跡がありますか?と。

(タクラマカン砂漠には少し残っていたが、イシジンの遺品でもあります)

2007年9月7日
昨夜TVでシルクロードを見ました。
1980年代のイラン、イラク戦争のころで、シルクロードのブームと共に、宗教のエネルギー体が日本に入り混沌とした世の中になったと伝えてきますが、イシカミのことを知ってみるととても貴重な映像です。
イランとアフガニスタンの途中の砂漠の中の湖、クーイハージャという村の葦の船と葦の家での生活の他、砂漠の人たちの生活は世間から隔絶し、大昔にイシジンが教えたそのままの生活をしているようでした。
ガガシャフルという宮殿も昔は栄えたと伝えるも、人間が生活をしていた痕跡は何も写されませんでした。
かって栄えて今は廃墟となっているのは、ラピスラズリの交易で栄えたという説明ですが、そのようなものはよほど余裕がある場合のみ必要で、まず食料や水がなければ栄えません。
ましてや廻りが砂漠なのに食料や水はどうして確保して栄えることが出来たでしょう?
バム廃墟には15m毎?に石塔があり、巨人が立っているようでしたが、ネットで探してもその石塔が写ったのはありません。
3kmの城壁が写っていていました。
絹の生産地として栄えたと言いますが、蚕を育てる桑の木が砂漠で育つでしょうか?
又、小さな村のために、山から砂漠の下(5m)に冷たい水を多量(腰まで浸かる)に流がすことのできる大きな地下水道(カナート)を人間が作ることが出来るでしょうか?
砂漠の中のキャラバンサライもイシカミの遺骸とすると、砂漠の中にあってもなんら不思議ではありません。

ペルセポリスではかって20mの石柱が72本も並んでいたそうですが、ノミの後ひとつない巨大な石柱を古代の人が本当に造ったと思うほうが無理があります。
アフラマズダの貢物のレリーフは、イシカミのイシジンの原子が変化してこのようないろいろな品物になったことを知らせているそうです。
大きな羽根を広げたレリーフは大鷲座がこのような形になるように、若いイシカミを騙したと、TVを見て寝た夜知らせてきました。

「ペルセポリスの石柱こそ、イシジンの巨人の姿なのです。
大鷲座のものが、若いイシカミの形をあらわせさせたのです。
沢山の貢物を持たせたと説明していましたが、イシジンはこのような物にも変化していることを知らせているのです。ハッサン老人*の生まれ変わりはホメイニ師*なのです」

*)ハッサン老人=シーア派の一派暗殺教団を率いた「山の老人」TVではイランのエルブルズ山中のアラムート(鷲の巣城)?と呼ばれた遺跡を紹介していましたが、マルコポーロは岩山なのに蜂蜜が流れて天国のようだと書いています。

麻薬を用いて洗脳して暗殺集団を育てていた老人の生まれ変わりがホメイニ師*とチャネリングで知らせてきました。
その後の映像では赤いケシの花が写され、今はアフガニスタンが一番ですが、中東でもいかに麻薬の力が怖いか知らせているようでした。

*)ホメイニ師より
・・・事故により彼の遺体が棺から飛び出し・・・
というのが、ホメイニ死後もイシキは支配し、争いを続けさせることを表したそうで、現実に中東の争いが終わりを告げません。

「そして山の老人ハッサンは大鷲座の星と関係があります。
(白い光があらわれる=正しい)
それを思うと大鷲を掲げている国(アメリカ)が、陰で争いを煽っていることがわかるでしょう。
そしてたくさんの5亡星(=支配星のプレアデナイ)が描かれた星条旗は、支配することを知らせています」

「(マルコポーロの)東方見聞録は偽の物語なのです。
支配星がシルクロードという幻の交易道があったと信じさせるために書かせた物語です。
それを証明したのが(シルクロードのひとつの山は)何もない岩山なのに、蜂蜜が流れ、美女がいるなどと書いているのです。
それに比べて旧約聖書に“乳と蜜の流れる地”と書いてあるのが本当だということを、ミツバチの巣の発見*で知らせたのです」
(勿論旧約聖書も支配星が残酷なことを書かせていますが、、)

【追記】
下の記事を書き終わってからなぜか急に口内にポリープが出来てきました。
意味を聞くと
*)ユダヤとパレスチナの子供たちが学ぶ(2007年9月8日ニュース)
の記事からの「アルアクサ殉教者団」幹部のザカリア・ズベイディ氏に友達物語を贈りたいなと思ったことを書いてほしいと。
このリーダーの以前の記事をメールで知らせてくれましたが、見ているとアラファトが降りてきたのか、涙が急にあふれ出ました。
そしてそのことをお知らせに載せてほしいということでした。

*)3000年前の養蜂場 イスラエルで発掘(2007年9月5日ニュース)
・・・旧約聖書で「乳と蜜の流れる地」と書かれた現在のイスラエル・・・年間約500キログラムの蜂蜜が採取可能だったと見られている。巣箱の隣で見つかった小麦の粒の放射性同位体測定から、時代はソロモン王の統治や、イスラエル統一王国の南北分裂があった紀元前10~9世紀と推定されている。・・・

(キタロウ*の音楽は精神世界を信じていた頃よく聞いていたせいか、耳を突き刺すように感じられ苦痛)
*)キタロウ=伊勢神宮の巫女さんと知り合いで伊勢神宮で演奏をしている。

《ビジョン》
“5cmくらいの二本のお汁の管のある人形と金太郎のような人形”
意味は、
「エルサレムにお供としてついて行きお守りします」と。

《夢》
“食料倉庫で巨大なキャベツや白菜を運んでいる”
意味は
「食べ物は全てイシカミの原子が変化してなったのです」と。

「5亡星より四足の動物に近い4亡星をあらわす模様のルイ・ビトンが、富を象徴する爬虫類をあらわします。
そしてLとVが絡み合った模様は、ヘビの絡み合いをあらわします。
それに捕まったのがゴルバチョフです。
(ルイビトンのCMに出ている)
ゴルバチョフの頭のシミはグリーンランドをあらわしています。
グリーンランドのイシカミは北極の地下空洞を閉じるために南から移動をしていたのですが、その前の固まって動けなくなった島なのです」

この日に見つけたグリーンランドの氷の溶解の異常さのニュース。

#)マザー・テレサ、神の存在への疑念を手紙に記す(ニュースより)
・・・「わたしはといえば、むなしさと沈黙にさいなまれている。見ようとしても何も見えず、聞こうとしても何も聞こえない」・・・

(チャネリングで神と名乗っているエネルギー体と会話している人をうらやんだのでしょうか?
このチャネラーこそ、後で振り回されて大変な目にあうでしょうに)

・・・手紙の内容からは、彼女が亡くなるまでの50年以上を、神の存在を確信できないまま過ごしていたことがわかる。また、ある手紙には「ほほえみは仮面」と書いたこともあり、、さらに1959年に書いた手紙には、「神が存在しないのであれば、魂の存在はあり得ない。もし魂が真実でないとすれば、イエス、あなたも真実ではない」と記されている。・・・

(このように思うのが普通と思います。2000年も前のことが信じられる方が不思議ですから)

ソラ画像より
トルコの遺跡の野生のケシの花
あちこちにケシの花が咲いていますが、麻薬になるものもあります。

ソラ辞典より
人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
青い空に白く浮かぶ"雲"。たまにはのんびりと空を眺めてみませんか?雲ははるか遠くの私たち"ソラのもの"が、一生懸命心をこめて空に絵を描いているのです。なかなかうまく描けませんが、最近の雲は以前に比べて変わってきたと思いませんか?それはこの世が"カゴメ紋"になったからです。カゴメ紋とは、地上のものとソラのものが仲良くなったことをあらわしています。ソラのものは、自然界でいろいろなお知らせをして、人間が私たちの思いに気づいてくれるのを待っていましたが、どうしても人間はわかってくれませんでした。けれども今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は10月28日のソラ。

人間の平等を先頭に立って皇室が破っている

2011年10月27日 23時24分06秒 | Weblog
上川地方中部マグニチュード6.2」、「マラライ・ジョヤさんの講演会」、「イスラム国の女性蔑視の悲劇」の続きです。

2011年10月25日
イスラムの悲劇、クジラ座、プラダー・ウィリー症候群、ふたご座、ミナレットの意味、青い卵とDNAの操作

1)アフガニスタンの女性の悲惨な状況をマラライ・ジョヤさんの講演で聞いた次の日、リビアでイスラム化へ逆戻りしているニュースを聞きました。
その時に見た雲で、ソラからの警告とも言える雲が一日中出ていました。
2011年10月24日 三田市 15:28《切断される?》

2)今年はクジラが何10頭も浜に上がって死んでいるのが、世界各地で報告されてきてもなぜかわかりませんでしたが、サメも仲間のクジラ座がいかに地球をいじめているかを、地球の両側から呑み込もうとしているビジョンで伝えてきました。

3)プラダー・ウィリー症候群は異常な肥満になる場合がありますが、なぜそのようになるのか知らせてきました。

ソラ画像より
ブルカから手を伸ばす
悲劇のイスラム社会から天に助けを求めているようです。

2004年5月13日
アラーの神と彗星、UFO?

イラクなど中東地方は、なぜ山に木が生えていないのかと思っていました。

「イラクは大昔にイシカミを捨て、アラーの神を選んだからです。
(地軸異常前は生えていた?)
一人の人がサドルのように男に座り(ホモSEXをするように?)そそのかせました。
(その前にTVで捕虜の虐待写真を見ていたからか?)
それが今、反対になってあらわれているのです?
何が仕掛けられたかというと、飛び出した*地球の一部の原子達が、きれいな星になった地球をねたんで彗星になり、地球に争いを起させようと人間のイシキを操作しているのです。
それが二つの彗星です。(ニートとリニア彗星)
アラーの神とは、飛び出した二つの原子たちの固まりのエネルギー体なのです。
飛び出した原子たちは地球の近くにきて、ますます地球の人に連絡していたので争いが起きているのです」

*)オーストラリアで見た、フリンダース山に似た形状から飛び出した。
(オーストラリアは、最初の壊れ物の原子の固まりが大陸を作っていて、イシカミは地上の方にしかいないので、それで地震が起こらない?)

UFOらしき写真を見ていると。
「悪い彗星が見せているのです。
原子に指示をして光ってもらっているのです 」 と。

【ビジョン】
“ちいさな黒い光があらわれては消える。次のもう一つあらわれて消える”
「二つの彗星に乗って、地球を混乱に陥れているエネルギー体が消滅しました」
(イシキの世界では消えたという事で、現実の世界が落ち着くのかはわかりません)

フセイン = 伏せているインヌマエル
カブール = 指導者が顔にかぶるブルカを着用して逃げた?
バクダッド = 苦しみ事を楽しむ指導者と友達

「イスキリです。
アラ・ハバキ(日本の神の一つとされている)は恐ろしいと伝えたのですが、神と間違われてしまいました。
アラーは荒々しいと言う意味なのです。
ハバキとは、ほうきで掃除をする、という意味です。
アラーをたった一人の人(ムハメット)が認めたので、今の争いの世の中になってしまいました。
(争いを無くするにはどうすれば良いか?)
知らせた物語をもう一度読み直して、皆に伝えてください」

(昔の記録にも彗星が近づくと、世の中が乱れ戦争が起こると書かれている)

ソラのイスラム物語(2010年10月24日追記)

ソラ画像より
飛び出した原子(元素=彗星?)の跡(オーストラリア)
壊れ物の地球が嫌で、飛び出した原子(元素)たちの跡だそうで、フリンダース山は月になれたけど、ここから出た物は岩になっただけ?(それが彗星になった?)
わかりにくいけどフリンダース山と同じ形状の岩です。
フリンダース山はもっと大きくひだがとても多いです。

2006年9月21日
イシジンと人間の結婚、その合いの子=オオクニヌシとヒミコ、台風14号、モラルハラスメント、両面宿儺など

《ビジョン》
“超微粒子が集まってきて一斉に斜め向こうの上にあがっていく。その後、入り口は石を積み上げた石室のような中に、茶色の大きくて四角い頭のイシジンと白い小さな人間?が一緒にいるマンガ”
意味は
「イシジンと人間が結婚したのです。
半分人間で半分イシジンというのもいたということを知らせました。
石像のイシジンは水分が多かったので、肉体は人間と同じでした。
人間との結婚はイシジンの願いでした。
あまりに人間が弱くて傷つきやすかったからです。
(書いていると頭にサインあり)
そしていろいろな体験が出来る人間になりたかったのです。
(人間は)五感を感じることが出来たからです。
死んでも生まれ変われることを知っていたからです。
(書くとサインがなくなる)

イシジンは嫌になるほど創れるのに、人間はなかなかできませんでした。
イシジンの遺伝子が大きく働くと、巨人になりました。
けれども巨人は命が短かったのです。
人間はイシジンが違う食べ物を与えたので長く生きれたのですが、巨人は死ぬしかないと言われたのです。
巨人のお汁がなかったからです。

人間とイシジンのあいの子がオオクニヌシやヒミコでした。
オオクニヌシは死ぬまでにホシノミナの降りた日本へ行こうと思いました。
同じくヒミコも合いの子で一緒に日本に行くことになったのです。
低い山になったイシカミは早くに死にました。
けれども高い山(エベレストなど)になったイシカミはお汁が出たので、それを貰いながら日本を目指したのです」

・【ヤマタイコク物語

「なぜイシジンの精子が人間の卵子に入ったかというと、イシジンの原子が精子になりたがったからです。
それで男性のイシジンと女性の人間と結婚したのです。
人間同士は結婚が出来なかったのです。
なぜなら人間は男性としての機能が働かなかったからです。
イシジンの男性はたくさんいました。
それに対して人間の女性が少なかったのです。
それで女性は子供を生む女神として大切にされたのです。
それに対して男性は粗末に扱われて、そのことを潜在意識に残っている人が、今生では女性に威張るのです。
イスラム教やアフリカなどで女性に自由を与えないのも、同じ理由からなのです。
それで未だに中世さながらの悲劇が起きているのです」

「人間は男女関係なく一人ひとりが平等です。
人間の平等を破っているのが皇室制度です。
それをさらに(男子優先という制度で)先頭に立って皇室が破っているのです。
これらがなくならない限り無理なのです」

アフリカの女性の割礼や、本「生きながら火に焼かれて」のヨルダン西岸の女性の悲劇

#)「台風14号は誰?」と聞いていると
「ハシ(太平洋の端?)のものです。
(いろいろ名前を挙げていく)
イーノイアです。
イースター島のイシカミがお仕事をしています。
それは海の水をかき混ぜることです。
(ありがとう)
(日本の)そばに行きたいけれど迷惑をかけるので去っていきます」
(右足指に一瞬だけ、しっかりとサインあり。「書いてくれてありがとう」と)

#)掲示板より
* )モラルハラスメント
(威張りたい男性が関係しています)

*)(イシキが言わせている=口がすべること)
東北福祉大教授:「佐渡島を原爆で削れば…」講演で発言(2006年9月20日ニュース)

#)レバノンの世界遺産3か所、緊急修復必要…戦闘余波(2006年9月ニュース)
ティールの都市遺跡、ベカー高原バールベックの神殿遺跡、地中海沿岸ビブロスの神殿・都市遺跡の3つ。

2004年10月16日
世も末、ビジョン、僻地の悲惨な習慣、ソラの思いの冊子 

2004年10月13日 
夜中に目が覚めて見えた【ビジョン】です。

1) “日本鹿の角が扇型に固まっている”
「日本鹿の角はあちこちに広がろうとしていますが、角が固まると広がりません。
今はソラ仲間だけで固まっているので、出来るだけ角のように広がって欲しいのです」

2)“一面に薄くて小さな光が散らばっているが、一部が光が無くて黒い。暫くすると、その黒い部分にも同じ様な薄白い光が広がり暗闇が無くなる”
「名のない星=ソラのものはアフリカの事をあまり知らなかったが、これからは見ていくという事です」

3)“石段にムカデがいて駆除する”
ムカデは宗教のエネルギー体だったようです。
吉備津神社の山には黒0教の本部が在りました。
一方、金0教も岡山で発生していましたが、双方出会いませんでした。
その関係か分かりませんが、イシキ的に繋がっていたと思われる組織が分かりました。
それは自然食の極端な菜食主義を唱えている「ナ0ュ0ル0イ0ーン」という組織で、そのリンク先に、蛇の模様のシンボルを冠した特殊治療を紹介するサイトが繋がっていました。

(広島に世界中の多くのチャネラ-が集まっていたのは、イシカミの赤ちゃんを見付けないようにするため?
広島は、海外から(プレアデナイ関係)、また、日○神示関係からも重要視されていて、あのパナウエーブの千野代表もここにいました)

別の掲示板に、“生きながら焼かれて”というショッキングな本の事が書かれていましたが、これはアラブ社会の一部の習慣だそうです。
昨夜中に目が覚め、随分前に見たTV番組のアフリカの女性の割礼の事が気になりました。
それは、ある女性がアフリカの僻地で割礼をされ、お金持ちの老人と結婚させられそうになった為その地域を逃げ出したが、幸いな事に助け出されて後にアメリカでスーパーモデルになり、この悲惨な習慣を無くす運動をしているという内容でした。

まだまだ悲惨な想像を絶する習慣が残っている国にこそ、早くこの情報を届けたいと思います。

2004年10月15日
【ソラの思いの冊子】
冊子だからと気楽に考えていましたが、出来上がると気になるところもあり、その事を思っていると急に胃部不快感が強くなりました。

「何も後悔する事はないのです。
余分のことは思わなくても良いのです。
ソラのものがお知らせして欲しい事を書いて作ってもらったのですから、、。
それに対してどう思うかを見ています」
と言う事でした。

真夜中目が覚めて
「(現在は)世も末なのです。
この冊子が如何に広まるかが、地球の未来と深く関わっていきます。
あなた方の思いとソラのものの思いが違っているようですが、ソラのものの思いを冊子にしてもらいました。
その冊子を見てどの様に思うかでその人の未来が決まる、と言っても過言ではありません」

イシキの世界ではオーバーな事を言ってきますが、いろいろと思うと、きつい胃部不快で訴えてきますのでそのままお伝えさせていただきました。

ソラ辞典より
人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
青い空に白く浮かぶ"雲"。たまにはのんびりと空を眺めてみませんか?雲ははるか遠くの私たち"ソラのもの"が、一生懸命心をこめて空に絵を描いているのです。なかなかうまく描けませんが、最近の雲は以前に比べて変わってきたと思いませんか?それはこの世が"カゴメ紋"になったからです。カゴメ紋とは、地上のものとソラのものが仲良くなったことをあらわしています。ソラのものは、自然界でいろいろなお知らせをして、人間が私たちの思いに気づいてくれるのを待っていましたが、どうしても人間はわかってくれませんでした。けれども今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は10月27日のソラ。

イスラム国の女性蔑視の悲劇

2011年10月25日 00時37分36秒 | Weblog
上川地方中部マグニチュード6.2」、「マラライ・ジョヤさんの講演会」の続きです。

地震雲などの画像より
2011年10月24日 三田市 15:28《切断される?》
マラライ・ジョヤさんのイスラム国での女性や子供の悲劇を聞いたばかりに、リビアの暫定政府が、4人までの妻を娶れると、時代にさかのぼった法律を設定したニュースを読んで、ショックを受けました。

2011年10月24日 三田市 17:38
今日は終日変った雲が出て、ソラの意志を感じました。
イスラム社会の女性の悲痛なSOSの叫びに答えているようでもあります。
その助けを求める思いに対して、さらに宇宙は知らせてくるでしょう。

2011年10月22日
アフガニスタンの女性活動家 マラライ・ジョヤさんの講演会、イスラム国の女性蔑視の悲劇

アフガニスタンから元国会議員マラライ・ジョヤさん来日 平和・人権・民主主義を語る講演ツアーのお知らせ

昨日講演を聞いてきましたが、言葉であらわせないくらいです。
イスラム原理主義のタリバンが撤退したので、少しは女性の立場も良くなっているかなと思ったのですが、全く変らなく、今もブルカなしでは特に地方では歩けないそうです。
これほどにまで女性一人の人間として扱われていないことは、想像をはるかに超えていました。
今日は又ショックなことに、リビアで暫定政府がイスラムの法を更に取り入れ、妻を4人まで娶れるという時代に逆行した法が決められたそうです。
無利子でお金を貸し出すというのも、本当に貧しい人たちに地球の富は分配されるのでしょうか?

彼女は気が進まなかったそうですが、勧められて自叙伝「アフガニスタンの今日と明日」を書かれたそうですが、その活動ぶりはまさにこのような人こそノーベル平和賞をもらうべきと思います。
ソラのイスラム物語も追加しておきました。

10/25(火)14時 東京(地下鉄・国会議事堂前)
 院内集会 参議院議員会館 一般参加OK

10/26(水)19時 東京(JR・御茶ノ水、地下鉄・神保町)
 明治大学リバティタワー6F 1065
 ★「アフガニスタンに自由と民主主義を求めて
                  元国会議員の闘い」

10/27(木)15時 名古屋(地下鉄・日比野)
 名古屋学院大学 白鳥校舎 翼館302号室
 ★「アフガニスタン社会・女性・国際協力」

10/28(金)16時半 大阪(阪急・石橋)
 大阪大学 豊中キャンパス スチューデントコモンズ
 ★「アフガニスタンで平和を創るということ
               ~イスラムと女性の現在~」

10/29(土)13時半 京都(京阪・出町柳)
 京都大学 吉田南キャンパス 人間環境学研究科 地下講義室
 ★「祖国に自由と真の民主主義を求めて
           ~占領・軍閥・原理主義との闘い~」

地図など詳しくは「RAWAと連帯する会のHP」の「マラライ・ジョヤ講演日程」で
ということです。

【ソラのイスラム物語】
2010年10月24日追記

【宇宙で一番大切なことは、平等であること、それは男性も女性も同じです。
そして一番いけないことは、支配することです】

イスラムの教えの原点にも、そのことは含まれていたはずなのですが、その後の支配星に支配された権力者が、自分たちの都合の良いように解釈して誤った教えを押し付けています。

イスラム国では、女性の権利を認めませんが、女性も男性と全く同じ人間であります。
宇宙で一番許されないことは、“支配する”ということです。
今のイスラムの男性の女性や子供への虐待は、言葉にあらわせないほどひどいもので、宇宙の果てまでその助けの声は届いていて、決して許されることはないでしょう。

イスラムの妻は4人まで持てるというのは、人間が発生した当時は、肉体がひどく虚弱で人口の増加が難しかったためだけで、今は異常なほどの人口増加です。
したがって現在ではそれらは、男性の横暴の極みであり、人権無視の典型で、決して認められない法であります。

そのことを冥王星の軌道の外側を回っているモノが“お仕置き隊”と名乗って、宇宙の法則に反する人達を、文字通りお仕置きをするためにやってくるそうです。

天文写真に写る直径240キロメートルの巨大な物体が地球に向かっている?(2010年9月15日記事)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これはソラのものからチャネリングで知らされたストーリーです。
そしてこの物語のマホメットはイスラム教教祖ではありません。
イスラム教教祖はこのマホメットの息子・ムハメットの意識が後年に生まれ変わった者です。

宇宙のたくさんの星たちにはいろいろな思いを持っていて、人間と同じで不満も持っていました。
その星たちの不満の塊を集めて回って出来た地球は、その不満のエネルギーのために真っ赤に煮えたぎった星でした。
その地球を宇宙の希望の星にする為に、射手座からイシカミという意識体がクラゲのように柔らかな身体になって降りてきました。
イシカミはおもちのようになって、地球を包み込みましたが、とても熱くて宇宙に助けを求めました。
それで水星が雨を降らせて地球を冷やし、土製が土を木星が植物を送り込み、その他の星たちも地球を”形をあらわせる星”としていろいろなものになれる知恵を与えました。
それで地球はとてもにぎやかな星になりました。

そのイシカミがクラゲのような形をして降りてきたので、モスクを半円の形にしてあらわしました。
そしてミナレット(尖塔)はイシカミが地球に降りてきたことを書き伝えるという、筆に似せた形をあらわしました。
モスクには小さな半円の屋根がいくつかあるのは、クラゲのようにイシカミは増殖できたことをあらわしています。

山や岩になったイシカミは、他の動物のように子孫を残すことが出来ませんでした。
そこで、イシカミは、「自分達が山や岩になっても、自分達の事を語り伝えることが出来るものを創ろう」と考えました。
そして、シリウスや他の星たちと一緒に人間を創ろうと計画しました。
それでイシカミの一部の原子達は、自由に動けるものになろうとして人間の形のイシジンになりました。
そしてイシジンになった原子たちは、しっかりと自分たちの形を覚えてから分解しました。
その他イシカミはいろいろな形の石造建築物などにも変化しました。

一方、海に降りたイシカミの原子は藻やプランクトンになり、星たちも知恵を寄せ集めてあらゆる生物にどんどん進化させていきました。
そして人間に似たサルまで進化させ、人型イシジンだった原子に、進化したサルを応用して人間を発生させることにしました。
そしてイシカミから出来たストーンサークルや石室の中で、イシカミがエネルギーを与えることでイシジンだったものが分解した原子たちが、形を覚えていて人間になりました。
これが最初の人間が誕生です。
(ここまでの話の詳細は“ソラの宇宙物語”を参照してください)

【ソラのイスラム物語】

1)中東地方に降りたイシカミはクラゲのような形をして降りてきたので、モスクを半円の屋根にしてそのことを伝えました。
そしてミナレット(尖塔)はイシカミが地球に降りてきたことを書き伝えるために筆に似せた形をあらわしました。
モスクに小さな半円の屋根がいくつかあるのは、クラゲのようにイシカミは増殖できたことをあらわしています。
早くに降りていた中東のイシカミ達は、トルコやエルサレムなどの地下空洞でたくさんのイシジンになりました。
そしてイシジンは創り出した人間の世話をして平和な生活をしていていました。
支配星たちはそれを見て、人間を自分たちの思うとおりに争わせて楽しもうとしました。
そして支配星に操られた人間を哀れに思ったイシカミは、なんとか人間を助けようとエルサレムに降りてきました。
それが岩のドームの中にある岩になったイシカミでした。
そのイシカミは何人かのイシジンの能力を持った半イシジンの者を、人間として送り出しました。
その半イシジンの人間は何人かいて、原子に話しかけることで奇跡を起こすことができたり、イシカミの言葉を聞くことが出来ました。
そして人間の本当の親はイシカミであることを伝えましたが、より強い力をもった支配星がその半イシジンの人間たちを支配してしまいました。
そして最初はイシカミの事を伝えていたのに、途中からいろいろな支配星が教えていったので、それぞれ違う神として信じるようになりました。
それでエルサレムではいろいろな宗教が発達していったのです。

2)イシジンの能力を持った人間として再び生まれ変わった半イシジンにイエスとマホメットもいました。
イエスとマホメットは別々の国でともに立派に成長しました。
イエスは若い頃、何度もインドへ渡っていましたが、その頃に道中でマホメットと知りあっていました。
そして二人は過去世で双子だったことを思い出して仲良くしていました。
けれども大人になったイエスも人々に信頼されると同時に、支配星に支配されてしまいました。
そのせいでイエスはローマの支配から立ち上がるために戦争をしよう、と皆に伝えたために死刑の宣告がなされました。
それでイエスは国外に逃げ出し、他国の船主になっていたマホメットに助けを求めました。
マホメットは可愛そうに思いイエスに船をあげました。
イエスは無事脱出しましたが、舟をあげた事を快く思わない悪者がマホメットを殺してしまいました。
殺されたマホメットは穏やかで皆の人望がありました。
マホメットはそれまでの恐ろしい復讐の法律を次のように変えていました。

【目には目を】は「見て美しいものをもらったら、見て美しいものを返ししなさい」と。
【歯には歯を】は「食べるものをもらったら,食べるものをお返ししなさい」と。
それは神様から与えられるものを独り占めしてはいけない,という事を教えていたので平和な時代が続いていました。

けれども悪者はマホメットの財産を自分の物にして、マホメットの息子ムハメットを育てました。
悪者はムハメットが本当の事に気づくのでないかと恐れて、何とか命を絶とうとしたためムハメットは回りの人から愛情を受けることなく育ちました。
そして悪者はまた元の恐ろしい復讐をする法律に変えてしまったのです。
すなわち「目をやられたら,目を傷つけるように。歯を壊されたら歯を壊すように」とムハメットは教えられて育ちました。
また、悪者はムハメットに父親を殺したのは,キリスト教徒だとうそを教え、ムハメットは絶えず命を狙われる感じがするために,人を信じる事ができませんでした。
たった一人の妹だけを愛していましたが,その妹も命を狙われるのでないかと心配していました。
それでムハメットは妹が外に出るときは、顔がわからないようにしようと思い、女性には皆,布で顔を隠させるように命令をしたのです。
それでもムハメットは心が落ち着かなく、なんとか強くなろうと平野で修行をしていましたが、 修行をしていたある時ムハメットにどこからともなく声が聞こえたのです。

「黒い水(石油)やコールタール)が出るところを教えてやろう。
けれどもその黒い水が出ると,お前の命を狙う者が出てくる。
それは妹と一緒になった者が命を狙う事になる」
と声は教えました。
そのうち妹にも好きな人ができ,一緒になりたいと言いました。
相手はムハメットの部下でした。
ムハメットは悩んだ末妹の目を刺し、部下も殺してしまいました。
その後ムハメットは見えないものの声の言う事を聞くことで、大きな国にする事ができましたが、最後までその事を後悔していました。

ムハメットはますます強い王様となり、厳しい掟を作りました。
ご馳走を食べ過ぎるのでたまにはお腹を休めるようにという声を聞いて、国民にも同じようにするように言いました (断食)。
ムハメットは頭の上から声が聞こえるので,他の人が聞こえないように頭に布を巻くように言いました。
豚は悪いドラゴンが変化したものだと声が言ったため,食べる事を禁止しました。
白い服を着るのは宇宙の始まりが白い光であったのと、ホシノミナ=稲妻の白い光をあらわしています。
メッカで柱の周りを回るのは、宇宙の始まりが渦巻きだったことをあらわしていますが、それはメッカに行かなくても、渦巻きの意味を知るだけで思いは宇宙に通じています。
床に座り拝むことは、地球を生物の住むホシにしてくれ、食べ物を与えてくれたイシカミの身体に触れて、感謝していることをあらわしています。

ムハメットはいろいろな厳しい掟を作りましたが、仲間を大切にする事などの良いことも決めました。
これらの大昔に作られた規則が、現代まで残っているのがイスラムの世界です。
ムハマドの身体が弱った頃、戦車にライオンをつなぎました。
それで悪者を退治しようと思ったのです。
けれどもライオンは車を引く力がなかったのです。
ライオンは人間のためには働かない動物だからです。

今のイスラム社会はライオンをつないで進んでいるようなものです。
ライオンは決して人間のためには働かない動物です。
(これは今のイスラム社会のあらわしているそうです)

イスラム社会で争いが絶えないのは、昔の教えが長い年月の間に、少し間違って伝えられたためです。
偶像を崇めてはいけないという良い教えがあるのに、宗教指導者を崇めているからです。
意識の世界にいるマホメットは、このことがとても悲しいと伝えて欲しいと言ってきました。
宗教指導者が支配星に支配されると、ひたすらネバならぬと強制し今のような悲劇が起きるのであって、原点に立ち返れば何ら問題は無いのです。

地中海沿岸のイシジンたちは石像として残りました。それがバチカンなどにある石像です

ソラのイスラム物語英語版

ソラ辞典より
支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
青い空に白く浮かぶ"雲"。たまにはのんびりと空を眺めてみませんか?雲ははるか遠くの私たち"ソラのもの"が、一生懸命心をこめて空に絵を描いているのです。なかなかうまく描けませんが、最近の雲は以前に比べて変わってきたと思いませんか?それはこの世が"カゴメ紋"になったからです。カゴメ紋とは、地上のものとソラのものが仲良くなったことをあらわしています。ソラのものは、自然界でいろいろなお知らせをして、人間が私たちの思いに気づいてくれるのを待っていましたが、どうしても人間はわかってくれませんでした。けれども今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は10月24日のソラ。

マラライ・ジョヤさんの講演会

2011年10月23日 10時06分36秒 | Weblog
北海道上川地方中部マグニチュード6.2」の続きです。

2011年10月22日
アフガニスタンの女性活動家 マラライ・ジョヤさんの講演会

アフガニスタンから元国会議員マラライ・ジョヤさん来日 平和・人権・民主主義を語る講演ツアーのお知らせ

昨日講演を聞いてきましたが、言葉であらわせないくらいです。
彼女は気が進まなかったそうですが、勧められて自叙伝「アフガニスタンの今日と明日」を書かれたそうですが、その活動ぶりはまさにこのような人こそノーベル平和賞をもらうべきと思います。

一人でも多くの方に聞いていただきたいとご紹介させて頂きます。

10/22(土)13時半 京都(地下鉄・今出川、京阪・出町柳)
 同志社大学 今出川キャンパス 明徳館 M21
 ★「アフガニスタンの民主化と今後の課題
              ~アフガン女性の視点から」

10/23(日)13時半 大阪(JR・吹田)
 吹田さんくすホール
 ★「私は声を上げる!
    祖国アフガニスタンに自由と平和、民主主義を求めて」

10/25(火)14時 東京(地下鉄・国会議事堂前)
 院内集会 参議院議員会館 一般参加OK

10/26(水)19時 東京(JR・御茶ノ水、地下鉄・神保町)
 明治大学リバティタワー6F 1065
 ★「アフガニスタンに自由と民主主義を求めて
                  元国会議員の闘い」

10/27(木)15時 名古屋(地下鉄・日比野)
 名古屋学院大学 白鳥校舎 翼館302号室
 ★「アフガニスタン社会・女性・国際協力」

10/28(金)16時半 大阪(阪急・石橋)
 大阪大学 豊中キャンパス スチューデントコモンズ
 ★「アフガニスタンで平和を創るということ
               ~イスラムと女性の現在~」

10/29(土)13時半 京都(京阪・出町柳)
 京都大学 吉田南キャンパス 人間環境学研究科 地下講義室
 ★「祖国に自由と真の民主主義を求めて
           ~占領・軍閥・原理主義との闘い~」

地図など詳しくは「RAWAと連帯する会のHP」の「マラライ・ジョヤさん講演日程」で
ということです。

ソラ辞典より
目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
青い空に白く浮かぶ"雲"。たまにはのんびりと空を眺めてみませんか?雲ははるか遠くの私たち"ソラのもの"が、一生懸命心をこめて空に絵を描いているのです。なかなかうまく描けませんが、最近の雲は以前に比べて変わってきたと思いませんか?それはこの世が"カゴメ紋"になったからです。カゴメ紋とは、地上のものとソラのものが仲良くなったことをあらわしています。ソラのものは、自然界でいろいろなお知らせをして、人間が私たちの思いに気づいてくれるのを待っていましたが、どうしても人間はわかってくれませんでした。けれども今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は10月22日の花。

北海道上川地方中部マグニチュード6.2

2011年10月21日 23時59分29秒 | Weblog
2011年10月19日
イスラエル兵の帰還、平和運動、イラク自由会議、マラライ・ジョヤさん、ネボ山、竜骨座、ホシハラの真実?

以下のことはチャネリングの言葉で、イシキの世界のことを伝えていますので真偽の程はわかりません。
パレスチナに囚われのイスラエル兵が5年ぶりに帰国というこのニュースを読んだ後、右肘、今朝は右ひざの内側という変った部位にサインがありました。

真夜中、突然かすかに

「ヒラいているのです。
開いているのです。
ミナノモノ(の意識体)です。
(何が開いているかなかなかわからなかった)
パレスチナとイスラエルの門が開いているということです。
ミナノモノが石について話したのです。
(ソラの情報=目には目を・・・は復讐の教えでなく、地球の富の分かち合いの教えを両国の人を介して話した?)
A(さん)がハマスに知らせたのです。
今を生きることが大切だと、ソラの情報では言っていると」

右カカトにキツメのサインあり。

「グループ(NPO)になって(ソラの情報を)広めていること。
イランの人がソラの家(NPOの家)に行ったこと。
イランでは(ソラの情報の一部である)地震と雲の翻訳がなされて本が送られているということを伝えたのです」
と言葉になりました。

地球の平和のために知らされていることも、個人で情報を広めることには限界があり、パレスチナのドキュメンタリ監督の勧めもあり、この情報を理解し、地球の平和のために応援しようと思ってくださる方たちが、“NPO地球の平和のための謎とき会”を結成してくださり、ソラの情報の冊子やシオリなどを各国に送って活動をしています。

これまでからお伝えしていますように、ソラの情報はこれまでの常識を覆し、全ての宗教や皇室の廃止などを繰り返し伝えてきますので、ネット上で今も?攻撃をされているようです。
それでこの謎ときのHPで紹介すると、NPOの方にまで影響が出ると思い、このサイトではできるだけ紹介は避けてきました。

NPOのシオリを英訳してもらって各国に送っていますが、先日パレスチナの留学生だったAさん(以前に友達物語のアラビア語の翻訳をしていただいた)に、会員を通じてこのシオリのアラビア語の翻訳をお願いしていました。
宗教のことが載っているので無理かなと待っていましたら、夜中の3時ごろに「翻訳をすることに了解した」と連絡があったそうです。
私もAさんと2度お会いしましたが、どちらかというとAさんはハマスよりの考えだと言われましたので
「土地を追われた気持ちは計り知れない苦悩でしょうが、人間として生きるのはとても短いので、子供たちに復讐ばかり教えるのでなく、今の人生をもっと苦難からできるだけ避けて生きてほしい」
というようなことを伝えました。

これまで日本の平和団体?にこの“イスラムの本当の教え”を伝えてきましたが、全く無視?で、全て自分たちがしていることが正しいと、いかに相手が悪いかという映像などを広めています。
そしてイスラムの人たちの憎しみを煽ることの活動がほとんどなので、和平に近づくことなくさらに遠くになると思っていました。
ソラからは彼らの活動に対して、それは厳しい言葉で知らされています。

「スンニでもシーアでもない、われわれは人間だ」
と宗教、民族によらない国を、というIFC(イラク自由会議)の方の講演を聞き、全く同じ思いをされているのでとても感動しました。
2010年12月15日のお知らせ参照)
講演者の方にソラからの物語の冊子や、シオリなどを差し上げることができました。

このように直接この情報を伝えたいと思い、テヘラン大学にお勤めで、震災地へ“希望”という俳句集を届けに来日された、『地震と雲』の翻訳者のゴドラッド・ザーケリーさんをNPOのソラの家にお招きいたしました。
ご一緒に行動をしてこれまでイスラムの男性というイメージが180度変り、会員ともコンタクトを続けておられイランがとても身近に感じられています。
次はアフガニスタンの女性活動家のマラライ・ジョヤさんが来日されていますのでこの情報をお伝えしたいと思っています。

*)マラライ・ジョヤさん来日レポート

2011年10月18日
アンモナイト、アスペルガー、マチュピチュ、オルビス、冠座、原子のコピー、スサノオ、地下空洞、渦巻銀河、ハッサン、ユダ、ハメネイ

1)アンモナイトとはオーム貝のようにイカに似た足があったと言われていますが、たくさんのアンモナイトの化石の足のある部分は全て切断したようになっています。
ソラの情報では、カタツムリのようで沼の淵に住んでいて、水の中で生きていたのではないということです。
当時は引力が弱かったので大きくても移動でき、固まるときに殻の中に入ったからと、内部が小さな部屋になっている訳も伝えてきました。

2)「アス・ペル・ガーが“明日、ペルーのものが力を持つ”という意味です。
ペルーのマ・チュ、ピ・チュに降りた星が人間を支配しているのです」
すなわち“マにチュをし、P(プレ)にチュ”をする嫌な星オルビスで、ポラリスの親だそうです。
アスペルガー症候群は最近、特に多くなっているようです。
ペルーの有名な高山の遺跡マチュピチュ、近年特に有名になっていますが、事故も起きています。
「オルビスはポラリス(北極星)の親なのです」

*)アスペルガー症候群
*)マチュ・ピチュ

ソラ画像より
三笠市の化石博物館
以前よりさらに多くアンモナイトが並んでいました。
アンモナイトは宇宙の大元をあらわし、世界で一番多いのは、ここに大元が降り立った?とソラの情報では知らされています。
変形のアンモナイトは、大元の弟をあらわし、その数は多いようです。

変形アンモナイト
変形アンモナイトは大元の弟をあらわし、さらに変化して殻を取り去り、ヘビとなったと伝えられています。

ソラ辞典より
人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
青い空に白く浮かぶ"雲"。たまにはのんびりと空を眺めてみませんか?雲ははるか遠くの私たち"ソラのもの"が、一生懸命心をこめて空に絵を描いているのです。なかなかうまく描けませんが、最近の雲は以前に比べて変わってきたと思いませんか?それはこの世が"カゴメ紋"になったからです。カゴメ紋とは、地上のものとソラのものが仲良くなったことをあらわしています。ソラのものは、自然界でいろいろなお知らせをして、人間が私たちの思いに気づいてくれるのを待っていましたが、どうしても人間はわかってくれませんでした。けれども今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2011年10月21日5時6分頃
震源地 和歌山県北部(北緯34.0度 東経135.3度 深さ10km)
規模 M3.2
和歌山県
震度2 由良町
震度1 御坊市、湯浅町、和歌山日高町、日高川町

発生時刻 2011年10月21日10時25分頃
震源地 福島県沖(北緯37.6度 東経142.0度 深さ30km)
規模 M4.4
宮城県
震度1 栗原市、登米市、大崎市、名取市、岩沼市、蔵王町、七ヶ宿町、宮城川崎町、亘理町、石巻市
山形県
震度1 米沢市
福島県
震度2 二本松市
震度1 福島市、郡山市、白河市、須賀川市、桑折町、川俣町、大玉村、鏡石町、天栄村、玉川村、浅川町、小野町、田村市、福島伊達市、本宮市、いわき市、相馬市、楢葉町、富岡町、川内村、新地町、南相馬市、猪苗代町

発生時刻 2011年10月21日12時18分頃
震源地 和歌山県南方沖(北緯33.6度 東経135.3度 深さ30km)
規模 M3.0
震度 和歌山県
震度2 白浜町
震度1 田辺市、上富田町、すさみ町

発生時刻 2011年10月21日13時44分頃
震源地 播磨灘(北緯34.4度 東経134.7度 深さ10km)
規模 M3.0
兵庫県
震度2 洲本市

発生時刻 2011年10月21日17時3分頃
震源地 上川地方中部(北緯43.8度 東経142.6度 深さ190km)
規模 M6.2
北海道
震度2 新篠津村、千歳市、函館市、南幌町、剣淵町、中富良野町、猿払村、浜頓別町、美幌町、津別町、斜里町、清里町、大空町、北見市、訓子府町、湧別町、苫小牧市、むかわ町、平取町、新冠町、新ひだか町、浦河町、足寄町、帯広市、音更町、芽室町、幕別町、十勝池田町、豊頃町、本別町、浦幌町、十勝大樹町、広尾町、弟子屈町、釧路市、釧路町、厚岸町、標茶町、鶴居村、白糠町、標津町、別海町、根室市
震度1 石狩市、札幌中央区、札幌北区、札幌東区、札幌白石区、札幌豊平区、札幌南区、札幌西区、札幌厚別区、札幌手稲区、江別市、札幌清田区、恵庭市、北広島市、七飯町、芦別市、滝川市、月形町、下川町、幌加内町、富良野市、増毛町、豊富町、宗谷枝幸町、紋別市、遠軽町、興部町、胆振伊達市、室蘭市、登別市、白老町、厚真町、安平町、日高地方日高町、様似町、えりも町、鹿追町、新得町、士幌町、十勝清水町、中札内村、更別村、浜中町、中標津町、羅臼町
青森県
震度3 階上町、東通村
震度2 平内町、外ヶ浜町、八戸市、三沢市、野辺地町、七戸町、横浜町、東北町、六ヶ所村、三戸町、五戸町、青森南部町、おいらせ町、むつ市、大間町
震度1 青森市、五所川原市、蓬田村、板柳町、つがる市、中泊町、弘前市、黒石市、藤崎町、田舎館村、平川市、十和田市、六戸町、田子町、新郷村、風間浦村、佐井村
岩手県
震度3 軽米町
震度2 宮古市、久慈市、普代村、野田村、岩手洋野町、盛岡市、二戸市、岩手町、一戸町、八幡平市、九戸村、矢巾町、遠野市、一関市
震度1 山田町、岩泉町、田野畑村、大船渡市、陸前高田市、釜石市、住田町、雫石町、葛巻町、滝沢村、紫波町、花巻市、北上市、平泉町、西和賀町、奥州市
宮城県
震度2 栗原市、登米市、石巻市
震度1 気仙沼市、色麻町、南三陸町、宮城美里町、大崎市、名取市、岩沼市、大河原町、丸森町、亘理町、東松島市、松島町、利府町、大郷町、大衡村
秋田県
震度2 秋田市
震度1 能代市、三種町、大館市、大仙市
山形県
震度1 中山町

発生時刻 2011年10月21日21時14分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.8度 東経140.6度 深さ20km)
規模 M3.5
福島県
震度1 白河市、二本松市、鏡石町、棚倉町、矢祭町、玉川村、浅川町、いわき市
茨城県
震度1 日立市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、ひたちなか市、常陸大宮市

発生時刻 2011年10月21日22時23分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.8度 東経142.2度 深さ40km)
規模 M3.1
岩手県
震度1 釜石市

発生時刻 2011年10月21日23時18分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.7度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M4.2
茨城県
震度2 日立市、高萩市
震度1 常陸太田市、北茨城市、ひたちなか市、常陸大宮市

発生時刻 2011年10月21日23時24分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.7度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M2.9
茨城県
震度1 日立市、高萩市

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は10月21日のソラ。

このサイトの目的

2011年10月20日 23時51分06秒 | Weblog
イシカミが人間にしてくれた事を思ってください」、「なぜ、地球に生物が住めるようになったのか」、「真実は必ず幸せに結びつく」、「科学信仰者の先は長くない」の続きです。

2005年1月11日
ソラのものの疑問と現実のシンクロ

2005年1月10日 明け方

「ソラのものです。
次の事がソラのものやイシカミには、どうしても理解出来ないと知らせてください。
ジンムを祖とする皇室を、なぜ今も人々は神のように扱うのか、どうしてもわかりません」

著者が最初にジンムを“ある者”としか書かなかったのは遠慮したためで、本当は最初からジンムと言われていました。
又、新潟の少女監禁事件の頃、ジンムもヒミコの娘を監禁していたと知らせて欲しいと伝えられていて、八重の柵で閉じ込められていた事は、和歌の八重の言葉で隠されて伝えられているとも伝えられました。

本『星からのメッセージ』に書いていますが、 愛知県の岡崎の公園に行った時、小さな“大山ズミ”の看板がある所を通りかかった時に、急にはっきりとチャネリングが始まりました。
それはヤマタイコクからタケルノミコトを誘拐し、大国主の刀(鎌)を盗んで逃げ出し、ジンムにヤマタイコクの事を知らせた若者からでした。
それからその時の事を詳しく知らせて来たのですが、ジンムに知らせた後、殺されて葬られた所が、オオヤマズミ(=大きな山をのりこえた)という意味の神社になったという事でした。

瀬戸内海の小島になぜ立派な神社があるか、それはジンムが若者を殺したので祟られては困るので、地元の人達にしっかり守るように言っていたためと、伊勢と繋がっていたので保護されていたからと筋道が通りました。
因みに、なぜこの大山ズミの名前が気になっていたかというと、精神科で二人の患者さんが信じていた宗教と同じ名前だったので良く覚えていました。
(この宗教だけではありません。入院患者さんにはいろいろな宗教の信者さんが多かったと覚えています)

昨日の四国の方の【夢】で見たのが
《石炭みたいな黒いものを載せた車が、山の近くを何台も走っていた》
と知らせてくださいました。
夢の意味は
「四国は88箇所お遍路参りの仏教や、色々な宗教でヤマタイコクを封印していますが、そのエネルギー体がとても大きく育っている為に、台風などで浄化され、それをあらわしている」
そうです。

*)TVなどで透視ができるのが良いように放映されていますが、事件はイシキの世界から見るのと、現実の世界から見るのと意味が違います。
悲惨な事件の現場が透視出来る事は、低次元に下りて行き恐ろしいビジョンばかり見えるようになるのは、決して現実の生活にとって楽しい事ではありません。
望まなくてそのような役をさせられているのは仕方がありませんが、人間世界に協力しようとするエネルギー体が知らせているからです。

けれども自分もそのような透視が出来るようになって、人から崇めて欲しいと思う人は、「待ってました」といたずらエネルギー体が支配する場合があります。
恐ろしいビジョンが見えるということは、低次元に繋がる訳でそのような人が高次元と繋がっていると言ってヒーリングなどしているのは、その時はあたかも治ったようで納得出来てもその後そのエネルギー体に利用される事になります。
恐ろしいビジョンが見えるということで、薬が手放せなくなり精神科に入院されている場合が多いということも事実です。

【地球の自転わずかに速まる スマトラ沖地震】でのニュースから(2005年1月11日)
『地球の中心部に向け 大量の物質の移動が起きたのが原因とみられる』と。  

素人の考えですが、地震の前に大きな火の玉が落ちたという情報もあり、彗星が衝突したためとも解釈出来ます。

2005年1月31日
このサイトの目的

2005年1月31日
昨夜はほとんど目覚めず、とても良く眠れました。
これは年末から伝えられていた事をつながっているようでした。
すなわちこれからは情報をHPではお伝えしないと言う事で、HPのお知らせは今日で最後という事です。

それはこの情報の一部を読まれただけで、イシカミが地震や台風を起す存在であると言う事だけが伝わり、
【イシカミがいわば地球の生みの親】なのに、
その本当の姿が伝えられていないからです。
そしてイシカミの事を伝えるホシノミナも同じに思われるからです。

それはこの情報が広がる事を嫌がる宗教団体などが、故意に内容を捻じ曲げて、その信者数をもって広めていると知らせてきました。
そのことで今の地球に愛想をつかし、内宇宙に行く計画がなされているのですが、まだ私はこの現実生活を楽しみたいと言う事でお知らせを公開する事を止める事にしました。
これまでの情報はわかりやすくまとめています。

なぜ地球は生物が住む星となったか、わかりやすく説明してくれました。
宇宙物語

日本の歴史を根底から覆すヤマタイコク
ヤマタイコク物語

中東の争いの元を知らせてくれたイスラエルとパレスチナの関係。
友達物語

地球の成り立ちを簡単にまとめた。
地球物語

宗教の始まりを知らせてくれたイスラム教の成り立ち
ソラのイスラム物語

同じくキリスト教の成り立ち
ソラのイエス物語

同じく釈迦とブッタ
ソラの釈迦とブッタ物語

なぜオーストラリアには独特の動物がいるかを知らせてくれた
オーストラリア物語

同じくニュージーランド
ニュージーランド物語

それで情報をきちんと理解したいと思ってくださる場合は、本から情報を得ていただきますようお願いいたします。
尚、本『ソラからの伝言』の後の情報は、歴史と宇宙関係のみで、『ソラからの真実の歴史』として編集中ですが、春までには発刊する予定です。

今一度、
地球という星だけに、なぜ生物が発生し、人類が存在しているか
謙虚に考えていただきたいと思います。

この情報ではそれらの事が詳しく、ビジョンなども含めて詳しく知らされました。
なぜ生物が地球で発生したか、十勝沖地震の後で知らされましたが、今日この事を書くことで、十勝沖に沈んでシリコンから藻になったイシカミが再び地震でお知らせしたようです。
(十勝沖M5.8、震度3)

7年に渡り知らされた情報は、大まかな筋書きでわかりやすい物語にしています。
けれどもこれ迄の知識が絶対正しいと思っている人、宗教を信じている人たちには理解できないようです。
そしていくら知らせても人間として存在させてくれた事に感謝する事無く、ひたすらイシカミを責めている人たちに、地球はこれから先はどのようになるか全くわかりません。

2005年2月7日 かすかに口が動いて言葉となる。

「音がしない会話があると言う事を(科学信仰者*は)知りません。
その考えが地球をこのような悲惨な状態にしているのです。
(キーンと一回だけ金属音がする=本当だと言う事)
そして見ると言う事も、その人たちは目で見る事しか出来ないと思っています。
その幼さが、あらゆる悲劇を生んでいるのです。
(科学信仰者*は)この宇宙の何を知っていると言うのでしょう。
宇宙のもの達はその人たちに今こそ鉄拳を振り下ろします」

「音は振動で伝わります。
音の振動を受け取ることができる範囲は、人間には極わずかしかありません。
それも知らない(科学信仰者*の)人間に何がわかるのでしょう」

*)科学信仰者とは、この情報を理解できなく激しく攻撃している(Y掲示板)科学絶対主義の人たちの事です。

2006年11月23日
震源10km=イシカミのニウ、地震雲写真集、イシジンの抵抗、HNの意味、月の成り立ち

「地震の時のニウたちのことについてお話します。
イシカミのニウたちは10km震源の地震で知らせています。
それより深い震源はイシカミのニウたちではありません。
深いところの震源の地震は、地球になったニウたちがお知らせするのです。
そのことを知らせたのが巾着袋地震です」

*)ソラ辞典より
巾着袋地震
震源付近は全くゆれなく、数00km離れた地域でゆれが感じられる地震。

2005年12月 伊勢湾 M5.1 震度1 福島県など
2006年3月 東海道沖 M6.0 震度3 茨城県、静岡 震度1
2006年8月 和歌山県 M5.1 震度2 福島県
2006年9月 日本海中部 M5.6 震度2 北海道、震度1 青森など
2006年11月 三重県南東沖 M5.1 震度2 福島県など
2010年8月26日 岐阜県飛騨 深さ280km M5.1
震度2 福島県
震度1 北海道 十勝地方中部 岩手県 宮城県 福島県 茨城県 栃木県 埼玉県 福井県 滋賀県 兵庫県 兵庫県北部

これは震源地では震度が観察されず遠隔地で観察される地震です。
震源が深いと、巾着袋の紐を締めたような動きになって、震源近くは全く揺れなくて遠く離れた地域でゆれること。
このような現象が起こるのは、地震はプレートがずれて起こるのでないことを知らせるために、地球を覆う膜になった原子たちが巾着袋と同じ原理で深い所で(深さ300から400km)紐を締めるからです。
なぜこのように巾着袋のようなモノができたかと言うと、地球を原子の膜で覆う時、地球の表面より膜が大きくなりすぎて、その余った部分が袋になったからです。
袋の底になった部分の原子たちが、地震はプレートのずれでおこるのではないことを知らせるために動くので、震源地から遠く離なれた巾着袋の入り口のヒダの部分の地域で地震がおこるのです。

悪さをしていた北斗七星にひしゃくを閉じるように、巾着袋の紐を締めることで、地震を起して知らせていた。

#)次回、地震雲の写真集を計画していて、会員でない方からも画像を提供していただいたので、写真集に載せさせてもらっても良いかとメールで問い合わせをしていました。
そのレスで次のようなことを知らせてくださいました。
その方もやはり精神的にダメージを受けていた人から相談を受け、親身になっていたのに、相手が何か誤解されたのか突然警察から呼び出しを受け、謝罪させられたという経験が書かれていて、私にHP上で謝罪などしないようにと書かれていました。
そのことと他の方からも知らされていて、ヤフーの掲示板でお知らせを書いていることに対して謝罪するようにというようなことが書いてあるようですが、そのことに対して朝方、答えを知らせてくれていました。

明け方
「ヘビ使い座に、気の狂った形の紋章にさせられたイシジンのイシキが、今そのことに対して抵抗をしているのです。
ヘビ使い座、ファルコンと共に、プレアデナイの一味のポラリスが、若いイシジンを笑いものにしたのです。
そのポラリスのイシキの持ち主が、スバル(=プレアデナイ)プレというHNで攻撃をしていることで、今証明しているのです。
なぜ、何でも捨てるという息子を育てなければならなかったことは、スバル・プレというHNで自ら、星の罪を知らせているのです。
スバル・プレ=ポラリスの星の罪を持った母親こそ、イシジンだったイシキと関係する息子に謝るべきなのです。
それをしない限り、息子はこれからも全てのものを捨てていくことで、知らせていくのです。
ましてや息子の星のイシカミを攻撃し続けることで、息子のイシキは許すことはないのです」

同じく攻撃者のn_wというHNは、ヘビの形を真似たHNとして、やはり自ら蛇使い座のイシキと関係あることを知らせています。
このHNの人は、どのような時間帯でも必ず「こんにちわ」と書き出しで始まる強迫神経症的なとこがありますが、これはヘビ使い座がイシカミを固めたので、言葉も固めてしまってどうしても止める事が出来ないそうです。

火山の科学=カザンノカガクのHNの人も、3年前?から私が立てたトピ「ふしぎな岩」の書き込みから、言葉尻だけ捕まえて嫌味を書き続けています。
そして科学とHNに取りいれながら科学的?な反論はたった一度だけでした。

Deer Creek Narrowsの円形はどうして起きるか説明してほしいと書いた時、意味のわからないことを書いて、要するに科学では、水流で小石が周りを削って穴が出来るとだけ書いていました。
さらに1mもの甌穴、川の中の甌穴、川より7mも高い所にあるこの甌穴が、どうして出来たか反論をしてほしいものです。

ちなみに“カザンノカガク”とは“カ”が4つも重なり合うことで、科学=カガクとは、力=チカラで抑え込んで、苦しむの“ク”をつけたそうで「この世のすべての事は科学で解明できる」という科学万能主義が現代の科学の行き詰まりを感じさせます。

ついでにkayokayozzzというHNは、以前の私の名前がカヨコだったので明らかに嫌味のHNですが、その人の書き込みに月が柔らかかったと書かれているそうですが、なぜ月が柔らかかったかという意味が全く書かれていません。
ただ、科学雑誌から借りてきた言葉の羅列です。

月が柔らかかったというのはまず、地球が柔らかかったことと関係し、地球から飛び出して月になったと早くから知らされています。
宇宙物語

【月の成り立ちとその後】
月は地球の一部のニウたちが、地球は星たちの恨みの塊なので、地球にいるのは嫌だと飛び出しました。
その飛び出した所が、オーストラリアのフリンダース山です。
そして月は地球を見下ろせるので、地球よりえらいと思った月の王は、支配星に基地を提供しました。
それで支配星は月に基地を置き、UFOやグレーの宇宙人を作り出し、地球を支配しようとしたのです。
そして98年までUFOの頻発、宇宙人による誘拐や不可思議な事件の多発を招いていました。
又、アメリカは宇宙人との契約で秘密の研究(MJ12、エリア51)をし、クローン技術などを発達させましたが、98年に支配星が消滅させられてから宇宙開発が後退していきました。

月面着陸は成功していなく、宇宙飛行士が月に近づいた時
「サンタクロースがたくさんいる」
と発言したことは、グレーがたくさんいるということでした。
今、ほとんどUFO、宇宙人の話題がないのは、支配星が月からいなくなったからです。
今は月に関するイシキの持ち主も、この情報を応援することで、地球に戻れています。
月のイシキの持ち主は、その想念がとても大きな力を持ち、地球に対して大きな影響力があることを知ることが大切です。

月が地球から離れていったことは、穀物模様でも早くから知らされています

#)地震雲
横浜の方も札幌でも共にカラスが鳴いて雲を知らせてくれました。

*)首にヘビのアベ首相夫人(2006年11月22日ニュース)
「嫌ではないはずです。イシキはうれしいので喜びの笑顔なのです」
と言葉が出てくる。

ソラ画像より
2006年11月22日 札幌北方向の地震雲
発生時刻 2006年11月22日 20時15分ごろ
震源地 国後島付近 深さ100km マグニチュード5.5 震度4 北海道

「(ヤフーの)攻撃に対してのお知らせです」

2006年11月22日ニュースより
・・・知床半島の斜里町ウトロの海岸に、大量のサンマが打ち上げられているのが21日、分かった。ウトロ漁協によると、18日ごろから、数え切れないほどのサンマが、幌別川河口付近の海岸に折り重なるように打ち上げられていた・・・

2006年8月23日
巾着袋地震、たくさんの古墳、イランの石柱、ペルーの遺跡、被差別部落問題

#)《巾着袋地震》
震源地が和歌山でありながら、ゆれたのは福島県など、東京以北です。

発生時刻 2006年8月22日 7時21分ごろ
震源地 和歌山県南部 深さ410km マグニチュード5.1 震度2 福島県

同じように日本海の丹後半島あたり?だったかが震源なのに、東北の太平洋岸だけゆれた時、知らされました。

2005年10月24日
「今日の地震はプレート理論を打ち破るために地震を起こしました。
意味を説明するためには、“ひも”が必要です?
なぜ、ひもがいるかというと、巾着*の説明をしなければならないからです。
今日の地震は、巾着(袋)と同じだからです。
深いところでひもを締めたのです。
それで(巾着袋の入り口の)ひだの部分(=太平洋側)が動いたのです。
(なぜ?深いところで締めたの?)
地震はプレートがずれて起こるのでないことを知らせたのです。
地球が寝てばかりいるので、ショックを与えたのです」

#)「古墳や巨石遺跡を人間が造ったというのであれば、実際に人力だけで同じ大きさのものを造って欲しい」
と再度、ソラのものは言います。
たくさんの大きな塚も全てお墓のために人間によって造られたと今の学説では言われています。
スコップすらもなかったであろう当時に、これほど多くの塚が人工で作られたでしょうか?
農耕が出来る表土はとても浅いと言われて、現在表土が雨で流され農耕が出来なくなっている国もあるくらいで、表土を失えば農業が出来ないくらい表土は大切なのに、それをお墓のために盛り上げて造るでしょうか?
また、小山を削ってするのなら、周りを何mも削っていったのでしょうか?
学者は小さい塚を造ってそれで納得されているそうですが、人間の手で前方後円墳を作り上げたというのなら、机上の空論でなく、ひとつでも同じ大きさの巨大な前方後円墳を実際に作ってみてほしいと思います。
以前、出雲大社の巨大柱を立てる実証実験をしているのをTVで見た時、現物よりずいぶん小さい木で実証実験が行われていましたが、3本の巨木を束ねて、立てることがいかに大変か苦労されていました。
古代には1本の木の直径が約1.3mで、3本をたばね1本とした直径は約3mですが、現在はそのような巨木がないので太めの木で束ねていました。
3本束ねたのは、土を掘って石を埋めて、それで支えて立てていましたが、次のようなのはどのようにして、人力で立てたのでしょうか?
又、海外では石柱だけが何本も立っていますが、何のためにのような太い石柱を何本も立てたのでしょう
それもとても太い石柱を人間の力だけで土台の上に立てることができるでしょうか?
これらを過去の人間が造ったというのなら、実際に石切り場から同じ太さの石柱を、手動で切り出し、丸くして均等に溝を掘って、それを土台の上に立てることが出来るか実証実験をしてほしいと思います。
かってストーンヘンジの石を切り出して運ぶ実証実験をしたそうですが、途中で沈没して実証実験は不成功だったそうですが、それに対してなんら知らされず、相変わらず人間が造ったと言明しています。
ピラミッドの巨石の積み上げも、小さな石で積み上げ、それも途中で事故になり、やめたそうです。
時間があれば出来るというのなら、実際に実物ができるか試してほしいと思います。
イシカミが競争して万里の長城を造ったというのと同じように、平行している石の塀、人間が発生する場であったのに、支配星に支配され、恐怖の生贄台になった?アフリカの石造りの狭い通路に似ている、山の頂上の石の建築はどこから石を運んだのでしょう。
オリャインタイタンポの巨石はどうして組み立てたでしょう?

2006年8月23日
#)被差別部落についてソラから知らされた情報を、わかりやすくまとめてくださっています。
部落開放と唱えながら、古い文献のみ信じて、大きな視野で全体を見られないようで、先頭に立ってこの情報を広がらないようにされている指導者がいるようですが、ソラの情報を知ってその後その人がどう思おうか、ゆだねれば良いことであるのに、新しい情報を頭から否定するのは、開放どころか反対の運動になるのでないかとさえ思えます。
古い文献ばかり重視し、いかに差別していたかなどをわざわざ公開するので、若者はそれまで知らなかったことを面白半分に、余計差別するのです。
何も伝えず戸籍も差別を記載しなければ、自然に消滅していくのに(事実知らなかったことが多い)それを堀り起して紹介するのは、見方によっては余計差別を助長させているとしか思えません。

#)近畿各地で大雨 大阪・豊中で1時間に110ミリ(2006年8月22日ニュース)
を読んでから寝ようとすると、↓の地図が気になり、その後、知らせてほしいと言って来たことです。
この後も、先日邪馬台国畿内説が有力だというニュース↓を読んだからのようです。

#)邪馬台国やっぱり畿内?有利な証拠集まる(2006年8月22日ニュース)
木棺と画文帯(がもんたい)神獣鏡が出てきたのが、四国と同じだったから?
それらだけを後から埋めたとも言えます。
それらが出てきた時が、塚が造られたとどうして断言できるのでしょうか?
中国からきた神獣鏡こそ、日本をリュージンで支配しはじめた証拠になります。

#)読者の夢
夢の猫は支配星のプレアデナイをあらわします。
水の女王(水星)が支配星のエネルギー体に捕まっていることを警告した夢です。
あちこちの突発的な豪雨は、水星のイシキは若者のために、支配星のエネルギー体にだまされているために起こる?ようです。

#)群馬県のほぼ半数、36万6000世帯が落雷で停電(2006年8月23日ニュース)
先日群馬県でもヘビが町を練り歩く行事があると報告があったとこです。

2005年1月12日
耳下腺の働き、思考の発生=宇宙、渋川の決戦

2005年1月8日夕方 耳下腺に違和感あり。

「耳下腺は身体に指令を送る部位です。
ホシのものが作りました。
耳に近いところになぜあるかというと、脳に近くて早く伝える事ができるからです。
人間の身体はイシカミが考えましたが、脳はホシのものたちが考えたのです。
脳の中に神経の枝があるのは、死が訪れるまで脳は成長する事ができるようにするためです。
脳梗塞はその人にとって必要でなくなる部分が成長を止め(発病し)ます。
神経の芽がなぜ伸びていくかというと、その人の脳が新しい事を知りたいからです。

人間は脳で考えていると思っていますが違うのです。
脳は単なる伝達する場所なのです。
思いも寄らないでしょうが、肉体の人間が考えているのでないのです。
すなわち脳で考えが湧いてくるのではないのです。
人間の考えは全て宇宙からの指令で考えが発生しているのです。
その考えを神経に伝えるために耳下腺が働くのです。
(信じられ無いと思っていると、)
これまでの事を考えるとわかるでしょう。
それは星たちが知っています。
死んでからも意識があって(イシキから)連絡してくるのはなぜか?

脳で考えが発生するのであれば、脳が死ねば意識はなくなります。
人間に降りていた意識が、肉体から抜け出て、自分の肉体を見ているという症例をいくつも知っているでしょう。(臨死体験)
その意識の行き先が死後の世界なのです。
その意識はいろいろな考えを集めたものです。
その考えは宇宙から送られてくるのです」

(思ってもいない事だったので、色々確認の為に質問してみましたが、人間の想像力では限界がありました)
脳を科学的に究明しようとするニュースを知っていたようなシンクロです。

#)きれる子 文科省が検討会を設置 科学的に情動解明へ(2005年1月11日ニュース)
・・・“きれやすい子ども” の原因と対処法を科学的に探るため、文部科学省は11日、脳科学や教育学などの専門家による検討会を発足させる・・・

2005年1月11日 23時

「お供の者がきました。
真実を伝えるようにソラのものが言ってきました、
吉野の者が 星述べを殺したのです。
私が(殺した人の)お供の者でした。
星述べの者と一緒にいたのが物部の守屋でした。
私の主人は良い話がある、と物部を呼びました。
それは、星述べの子供を違う子供と入れ替えるようにという相談でした。
入れ替える子供はイシカミの事でなく、仏教を褒め称える言葉を伝えていました。
そしてその子供を倭の国に連れて帰るように言ったのです。
それを物部は断わったので、争いになったのです。
物部が(ヤマトの申し出の)事を渋ったので、“渋川の決戦”と呼ばれるようになったのです」

(以前にも話し合いの為にヤマトに行ったが、話が合わずに物部は春日富士で殺され、星述べの子供は星原に小坊主の服装で逃げ帰ったと知らされています)

2005年1月12日 真夜中

「高倉神社* が出来てからホシノミナ(神社)は意地悪されるようになったのです。
秋祭りの時に、それまではホシノミナジンジャが先頭*に立って、由良川のほとりまで行っていました。
(ヤマトから逃げ帰って)星述べの子供は洞穴に匿われていました。
それであそこ(洞穴の近くの三叉路)に食べ物のお供え*をしていたのです。
今、ホシノミナ(神社)には誰もいません。
それでそこに悪いものが集まって利用しようとしています。
それで帰ってきて欲しいのです。
宇宙のものが伝えてきました」

*)高倉神社にはヒヤソ踊りが伝えられているが、ヒヤソとはヒミコとヤソをあらわし、特にヤソの風貌をした山彦をやっつけたという事をあらわしていると知らされました。
高倉にはお寺がなく、より小さな村の星原のお寺を利用しているのは、星述べを監視するためであると以前に知らされています。
*)星原の古老からも、昔はホシノミナジンジャが先頭に立って歩いていたと聞きました。
*)これも以前に知らされて、実際著者が子供の頃に、洞穴(芋穴)の近くの三叉路に食べものを供えていましたが、意味はわかりませんでした。

ニュースより
・・・阪神大震災のようなM7級の地震では見られないが、M9級の地震が起こると、地球全体が鐘を突いた時のように揺れる。それが2週間も続いた例は非常に珍しいのではないか、と説明している・・・

地球が空洞という証拠?

ソラ辞典より
イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
地震雲画像
発生時刻 2011年10月20日3時50分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.8度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M3.0
茨城県
震度1 日立市、高萩市

発生時刻 2011年10月20日4時38分頃
震源地 釧路地方中南部(北緯43.1度 東経144.5度 深さ80km)
規模 M2.8
北海道
震度1 鶴居村

発生時刻 2011年10月20日6時13分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.0度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M4.1
宮城県
震度1 岩沼市
山形県
震度1 山辺町、中山町
福島県
震度3 棚倉町、玉川村、浅川町、古殿町
震度2 郡山市、白河市、須賀川市、鏡石町、天栄村、西郷村、泉崎村、中島村、矢吹町、塙町、鮫川村、石川町、平田村、いわき市
震度1 二本松市、川俣町、大玉村、矢祭町、小野町、田村市、福島伊達市、本宮市、福島広野町、楢葉町、川内村、喜多方市、下郷町、西会津町、猪苗代町、会津美里町、南会津町
茨城県
震度2 日立市、大子町
震度1 水戸市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、笠間市、ひたちなか市、茨城町、常陸大宮市、那珂市、城里町、小美玉市、土浦市、石岡市、つくば市、坂東市、筑西市、かすみがうら市、桜川市、鉾田市
栃木県
震度2 大田原市、宇都宮市
震度1 日光市、矢板市、那須町、那須塩原市、栃木市、鹿沼市、小山市、真岡市、益子町、茂木町、市貝町、芳賀町、岩舟町、高根沢町、栃木さくら市、那須烏山市、栃木那珂川町、下野市
群馬県
震度1 沼田市、前橋市、高崎市、桐生市、伊勢崎市、館林市、群馬千代田町、邑楽町
埼玉県
震度1 熊谷市、行田市、加須市

発生時刻 2011年10月20日6時21分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.0度 東経140.7度 深さ20km)
規模 M4.4
宮城県
震度2 名取市、角田市、岩沼市、蔵王町、宮城川崎町、山元町
震度1 気仙沼市、宮城加美町、色麻町、栗原市、登米市、南三陸町、宮城美里町、大崎市、白石市、大河原町、村田町、柴田町、丸森町、亘理町、仙台青葉区、仙台宮城野区、仙台若林区、仙台泉区、石巻市、塩竈市、東松島市、松島町、利府町、大衡村
山形県
震度1 上山市、山辺町、中山町、南陽市、白鷹町、飯豊町
福島県
震度3 石川町、玉川村、浅川町、古殿町、田村市、いわき市
震度2 福島市、郡山市、白河市、須賀川市、二本松市、川俣町、大玉村、鏡石町、天栄村、西郷村、泉崎村、中島村、矢吹町、棚倉町、矢祭町、塙町、鮫川村、平田村、小野町、福島伊達市、本宮市、相馬市、福島広野町、楢葉町、川内村、葛尾村、新地町、飯舘村、南相馬市
震度1 桑折町、国見町、三春町、富岡町、会津若松市、喜多方市、下郷町、西会津町、磐梯町、猪苗代町、会津美里町
茨城県
震度2 水戸市、日立市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、笠間市、ひたちなか市、大子町、常陸大宮市、那珂市、城里町、小美玉市、土浦市、筑西市
震度1 茨城町、大洗町、東海村、石岡市、結城市、下妻市、取手市、牛久市、つくば市、茨城鹿嶋市、潮来市、美浦村、阿見町、五霞町、境町、坂東市、稲敷市、かすみがうら市、行方市、桜川市、鉾田市、つくばみらい市
栃木県
震度2 宇都宮市、市貝町、芳賀町、栃木那珂川町
震度1 日光市、大田原市、那須町、那須塩原市、足利市、栃木市、佐野市、鹿沼市、小山市、真岡市、益子町、茂木町、岩舟町、高根沢町、栃木さくら市、那須烏山市、下野市
群馬県
震度1 沼田市、前橋市、高崎市、桐生市、伊勢崎市、太田市、館林市、板倉町、群馬明和町、群馬千代田町、大泉町、邑楽町、みどり市
埼玉県
震度1 熊谷市、行田市、加須市、鴻巣市、深谷市、久喜市、春日部市、吉川市、宮代町、杉戸町、さいたま大宮区
千葉県
震度1 東金市、多古町、香取市、野田市、成田市、柏市
新潟県
震度1 阿賀町

発生時刻 2011年10月20日7時21分頃
震源地 千葉県北東部(北緯35.9度 東経140.5度 深さ30km)
規模 M2.9
茨城県
震度1 茨城鹿嶋市、稲敷市

発生時刻 2011年10月20日9時13分頃
震源地 和歌山県北部(北緯34.2度 東経135.2度 深さごく浅い)
規模 M2.8
和歌山県
震度2 海南市
震度1 和歌山市、有田市、紀美野町

発生時刻 2011年10月20日11時15分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.5度 東経140.8度 深さ60km)
規模 M3.2
福島県
震度1 浅川町
茨城県
震度1 日立市

発生時刻 2011年10月20日15時24分頃
震源地 熊本県熊本地方(北緯32.9度 東経130.9度 深さ10km)
規模 M1.8
熊本県
震度1 菊池市

発生時刻 2011年10月20日19時2分頃
震源地 紀伊水道(北緯33.8度 東経135.0度 深さ10km)
規模 M 3.3
和歌山県
震度1 御坊市、日高川町

発生時刻 2011年10月20日20時53分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.1度 東経140.7度 深さ20km)
規模 M3.9
宮城県
震度1 岩沼市
福島県
震度2 浅川町、古殿町
震度1 郡山市、白河市、二本松市、鏡石町、天栄村、棚倉町、鮫川村、石川町、玉川村、平田村、小野町、田村市、本宮市、いわき市
茨城県
震度1 日立市、常陸大宮市

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は10月20日のソラ。

科学信仰者の先は長くない

2011年10月19日 22時13分21秒 | Weblog
イシカミが人間にしてくれた事を思ってください」、「なぜ、地球に生物が住めるようになったのか」、「真実は必ず幸せに結びつく」の続きです。

ソラ画像より
ナスカの地上絵
これは人工衛星の写真から見つかった模様で、50kmに及び、山を越え谷をまたいでのその巨大さから人間が描ける模様ではありません。
この意味は人間の進む道をあらわしています。
人類の最初からしばらくはイシキ=霊を認めていましたが、途中からイシキを認めないように支配星が教えたのを信じている人と、見えない世界があり、人間は3位一体(肉体とイシキ、魂=生きる力)で成り立っている事を認める人に分かれると言う意味です。
その人たちはちゃんと最初の人間の意味に気づく事ができますが、イシキを認めない科学信仰者は、進むべき道が見当たらなくなるという事を左側の先が知り切れトンボになっていることであらわしています。
今まさにUターンをしていますが、これから先そう長くないと思っています。

乙部町鮪の岬(しびのみさき)の柱状摂理1
人間の一番大変な仕事の家を作るのに使えるように作りました。

乙部町鮪の岬(しびのみさき)の柱状摂理2

江差町の瓶子岩(へいしいわ)
カモメ島のイシカミが巨人に作らせました。
ニシンが来るようにしたそうです。

奥尻島の鍋釣岩
土台を作ったものと上の鍋釣の部分を作ったものと、二人のイシカミが巨人に作らせました。自然に出来たものではないと人間にわかってもらえるように、イシカミの落し物に小石を混ぜたもので作りました。
いて座では皆平等だったので、平らにしていましたが、真ん中は、王や女王が地球において、他のイシカミを指導するために、早くに地球に降りたので、真ん中が凹んだことをあらわしています。
石貨も同じです。

この近くではウバガミ(ウワバミ)を神として祭ります。
そのことで支配星に地震を起さないと、日本列島を立たせる(西日本が沈没)と脅かされ、仕方なく大地震を起こしたと。
今も大蛇を祭っているのがとても嫌だと。
この岩も本当はもっと真ん中の穴は小さくで、いて座を現していたが、大蛇を祭るのが嫌で、今は海蛇の形にして警告をしているそうです。
オメガの星をあらわす岩が臼杵湾にありますが、それと同じ事をあらわしているようです。

オメガの島
臼杵湾の島で、島の周りに平らな岩が広がって丸でΩのようですが、ちょうどオメガの星関係の情報が伝えられています。
奥尻島のなべつり岩と同じ形と知らせてくださいましたが、なべつり岩はオメガそのものの形でした。

シリウの島
この手前の水域は豊後水道の狭い海峡で取れる鯖は“関鯖”でおいしいのは、このシリウの島が鯖に、ワニが追いかけてくると脅かすので逃げ回るからだそうです。
右手にワニの形の島があります。

2005年7月19日
地球からの警告、桂林、髪の毛座、イースター島、イシジン、髪の毛のあるイシカミ雲

2005年7月18日 右足指が痒くて目が覚める。

「今から港を出ます?
それは地球の異変を知らせるためです。
一番大切な言葉(=原子に意識がある)という事が、どの科学者からも出ません。
そのために地球が苦しんでいる事を決して認めません。
(穀物模様は地球が)イシカミに伝えてもらいました。
何を知らせるかということは、イシカミ達の思いが違うので、何であらわすかわかりません」

「見つからなければ何をしても良いと、いう事は決してないという忠告です。
いかに爬虫類人間が、、、、、、、。
地球の住人達を悲惨な状態に追い込んでいるか?
それを展望台から穀物模様を見るように*、ソラのもの達は見ています。
そしてソラのものはさらに精巧なレンズ*で一人、一人を見ることができることをあらわしました」

*)2005年7月 十勝帯広地区 クロップサークル(穀物模様)
*)レンズ=人工衛星では細部にわたってよく見えること。

(涙が出てくる)
「泣いているのは地球です。
虐げられた人々がますます増えていき、その犠牲の上に、その反対の人は好き放題なことをしています」

咳が出て目が覚める。
「見つけました。
イシカミの強い味方が見つかりました」

《ビジョン》
“手前から巨石の塀が出来上がって行き、後ろに星ような大きな丸が見える”
南米の巨石の塀を組み立てる技術を教えた星がわかったということ。
(下段のイラスト参照)

「(ティアワナコなどの)中南米の巨石遺跡を作る技術を、イシカミの巨人に教えたその星の名前は、“カミの毛座”のものでした。
その星のものは支配星が嫌いだったので、地球から遠く離れていたのです」
(中南米の巨石遺跡についてこれまで問い掛けても答えが無かった)

ティアワナコ
オリャインタイタンポ

「髪の毛座のものです。
人間を創る時に、髪の毛を残すように言ったのが、髪の毛座のものです。
そして(中国で)髪の毛を長く伸ばす民族を作ったのです。
そこには、巨大な天窓を形成する絶壁があります」
(通霊大峡谷)

「なぜ、丸い断崖絶壁になっているかというと、
“地球の原子は輪になる事が大切です。輪にならないとこんなに大変な事になります”と、
原子たちに見せているので、(原子たちが手をつなぐので)丸い地球になるのです」

その後TVで見た断崖絶壁《イメージ》

*)通霊大峡谷=古代の石壁に、赤いカエルの形をした人間の岩絵が、高い所に描かれていたり、古代の断崖の上に置かれた石?棺などがあるそうです。

「桂林の岩山は、イシカミの分身たちがいつでも見ていると知らせるためにそのままの形で残っているのです。
髪の毛座のものがそこ*で、かみの毛を大切にする人間を作ったのです」

*)そこ=断崖絶壁に石の箱があり、その中で人間が創られ、かみの毛を大切にするように教えたので、長い髪の毛のヤオ族がいる。

「なぜ、そのような高い断崖で人間を創ったかというと、石の箱を壊されたり、お棺に使われないようにするためです。
高い所で生まれた人間は、イシカミの巨人が手の平に乗せて地上に降ろしました。
それはナスカの地上絵を、同じ事(手の平に乗せる)をして人間に地上絵を見せた事を証明するためです。
カエルのような人間の岩絵を描いたのは、イシジンがその姿をしていたからです。
イシジンは、小さなイシカミ人間で形は人間と同じでした。
けれども人間のように二本足でも長くは立ってはおれなかったのです。
手足があったので絵が描けたり、不思議な岩を作ったりできたのです」

「(アセンションで144、000人だけ選ばれて助かると、精神世界で言われている数字がありますが、)それは1440=イシジンと言う意味です。
そしてその数だけ?イシカミ人間=イシジンがつくられたのです。
それを支配星は、自分たちを信じる人たちを“選ばれたもの達”とおだてあげているのです。
イシカミの巨人にはこのような小さなイシジンが、世界のあちこちにある岩絵を描いたのです。
そして(超古代に作られたフランスなどの小石をたくさん積み上げた)石室も、イシジンが作ったのです。
(エジプト、ギリシャ、ローマなどの) 大きな石の建築は、アトランティス人の流れを汲む、巨人が作りました。
その石の建築に彫刻をしたのが、支配星に支配された小さな人間なのです。
あたかも全ての建築を作ったように言われていますが、基礎は巨人が作ったのです」

咳が出て目が覚める。

「思い出したのでお伝えします。
生身の人間ではないものです。
(イシジン?)
そうです。石の人間でした。
シマ、シマ、島に残されたものが、モアイのイシジンなのです。
イシカミの分身が作ってくれたイシジンです。
(イースター島はムーノイアの乳母のイシカミと知らされています)
乳母はたくさんのイシジンを作りました。
そしてムーノイアが沈んで行くのを見送ったのです。
(左人差し指がズキズキする)
いつも誓っていたのです。
ここにいるよ、と動いて(=知らせて)みせると。
イシキが生身の人間に行く事ができました。
(右足首サインあり)
それが???果たそうとしているのです」

「(動いている人間を見てモアイの像は)どんなに人間に生まれたかったか。
今、広いソラで休んでいます。
(今まで)石からイシキが離れる事ができると知らなかったのです。
(乳母の)モアイのイシカミです。
(イースター島では)人間は創りませんでした。
(島にいる人は他所から来た人たちだけ)
人間が生きる食べ物がなかったからです。
(島に人間が訪れて動くのを見て) どれほど人間に生まれたかったか。
知らせる事ができたので、(イシキは)広いソラに戻ります」

「(イースター島で伝えられている)鳥人間は、(後からきた人間に)支配星が教えた宗教です。
人間はそれ以上の能力は与えない事を知らせたのです。
そして岩を飛び越えさせる恐怖心をエネルギーにしたのです。
そしてモアイの像が恐ろしい事をすると思わせたのです。
断崖絶壁*をなぜ、イシカミが作ったか知らせてくれたので、降りてきたのです」

*)断崖を飛び越させる儀式が、イースター島にある。
イースター島の伝説
モアイ像は歩いたという伝説がありますが、本当に歩いたそうです。
最近ハワイとイースター島の地震が気になっていました。

15-JUL-2005 M5.3 深さ07.8 HAWAII
17-JUL-2005 M5.2 深さ28.4 HAWAII
17-JUL-2005 M5.1 深さ10.0 HAWAII
19-JUN-2005 M4.8 深さ10.0 EASTER ISLAND REGION
20-JUN-2005 M5.2 深さ10.0 EASTER ISLAND REGION
23-JUN-2005 M4.7 深さ10.0 EASTER ISLAND REGION
23-JUN-2005 M5.0 深さ10.0 EASTER ISLAND REGION
23-JUN-2005 M4.8 深さ10.0 EASTER ISLAND REGION
23-JUN-2005 M5.5 深さ10.0 EASTER ISLAND REGION
23-JUN-2005 M4.7 深さ10.0 EASTER ISLAND REGION

イシカミ雲に毛を生やした雲をあらわしました。

ソラ画像より
髪の毛の雲
イシカミを髪の毛座の星が助けてくれたと、今日のお知らせにありましたが、イシカミ雲に髪の毛をあらわしています。

イシカミ雲とシリウス雲
今日はとても変わった雲が次々あらわれていました。
右側はイシカミ雲で、イシカミが雪だるまの様だったことをあらわしていますが、お昼と夕方にあらわれました。
左上の左端に巨人雲が見ています。
右上のは見えにくいですが、長方形の窓のような青空が、とてもはっきりして慌てて撮りましたが、シリウスが隣の平べったいイシカミに話し掛けている雲だそうです。
平べったい雲はやはりわかりにくいですが、半円が隠れています。

2003年5月8日
ナスカの地上絵、ピラミッド、死後の世界

【ナスカの地上絵】
白い山と黒い山の近くにそれぞれ生物や幾何学模様が描かれている。
とTVで放映されたのを見た後に知らされる。

「ナスカの地上絵は恋人同士のイシカミが作りました。
イシカミ達は自分の分身に地上絵を描かせました。
白い山のイシカミは言われたようにていねいに生き物の絵を描きましたが、 黒い山のイシカミの分身は描く事が面倒で、いわばいたずら描きをしたのです。
人間の姿の地上絵は自分達の姿を描いたのです。
なぜ山の斜面に描いたかというと、“山がイシカミだ”ということを知らせたのです」

【ピラミッド】
ピラミッドの詳しい作り方を教えてきましたが、なぜ現在ギザのピラミッドの頂上はしっかりとした壁になっているかと言うと、頂上はとても難しく何度も良く撫でて形を整えたからだそうです。
柔らかな粘土のようなモノも、丁寧に何度も抑えて撫でていると、しっかりとした表面になるからだそうです。

【死後の世界】
「過去の歴史において良かったと言われる時代はありません。
過去の教えにいつまでも執着していては、決して地球の平和は訪れません。
死んでから気が付いたのでは遅いのです。
死後のきれいな世界を見たと言う臨死体験者が居ますが、それは仕事のない星が見せているのです。
そのような天国の世界はないのです。
なぜそのような体験をしたか良く考えてください。
人間が死んだ後はどのようになるかと知りたいと思っているので、仕事の無い星がそのような世界を見せただけなのです。
死ねば肉体は原子に戻ります。けれどもイシキはそのまま残ります。
そして眠るのです。
眠っていると人(イシキ)が尋ねて来ます。
そして起こされるのです。
良い事をした人はお礼を言ってくれるので嬉しい気持ちになりますが、人に嫌がらせばかりした人はその嫌味を言って来ます。

一番ひどいのは支配星に協力した権力者でひどい圧政をした人です。
支配星・プレアデナイが居なくなった今は、いじめられた人のイシキが無数の霧となって責めてくるのです。
チベットの皇太子が悲惨な事件を起こしましたが、間違った国政をしてきたそれまでの亡くなった王(のイシキ)が何としても王制を止めさせようと、 皇太子(のイシキ)に頼んだのです。
王制を止めない限り歴代の王は民衆に責められ続けてるいるからです。
現実には忠誠を誓っていても表に出ないイシキは、それは憎んでいるのです。
なぜ憎まれているかと言うと、多くの富を独占し、民衆は貧しさにあえいだ生活を強いられてきたからです。
それだけで死後のイシキは責められ続けるのです。
王侯だけではありません。
一人の人が地球から与えられる富は限られています。
それを欲の限りにかき集めているものは同じ思いをさせられます。
死後の世界をわからないようにさせられているのは、それを知ったら人類は争う事をしなくなり、プレアデナイは面白くないと思い知らせなかったのです。
知りたくないと今の人生を自由に生きることも自由です」

ただお知らせを聞くことが出来る私は、お伝えだけ致しました。
(巨大なキャベツをイメージとして知らされましたが、これらの事を知らせることが出来た、と言う大きな成果として知らせたそうです。尚、キャベツの中に細長い管がありましたが、それを通して知らせた? と言う意味のようです)

2005年2月7日
科学信仰者、星原の畑

2005年2月7日 真夜中目が覚める。

「音がしない会話があると言う事を(科学信仰者は)知りません。
その考えが地球をこのような悲惨な状態にしているのです。
(キーンと一回だけ金属音がする=本当だと言う事)
そして見ると言う事も、目で見る事しか出来ないと思っています。
その幼さがあらゆる悲劇を生んでいるのです。
(科学信仰者は)この宇宙の何を知っていると言うのでしょう。
宇宙のもの達はその人たちに今こそ鉄拳を振り下ろします」

「音は振動で伝わります。
音の振動を受け取ることができる範囲は、人間には極わずかしかありません。
それも知らない(科学信仰者の)人間に何がわかるのでしょう」

最近、大学の助教授たちの罪行がよく目につきますが、この事も関係しているのでないかと思います。

《夢》
1)“石伊根の手前の有岡に新築の家があったが、それが跡形もなく焼けている”
「新しい侵入者は許さないと言う事です」と。

[2011年1月17日追記]
小学6年の時、星の宮神社の麓の公会堂で雨宿りをしていて、向かいの山に、稲妻が何本も次から次へと落ちていくのを見ていた記憶がはっきりと残っています。
昨年、たまたま小学校の記念誌で、同級生が有岡のお寺が落雷で燃えたことについて書かれていたこととつながりました。そのお寺はプレに支配された時に行くように言われた寺でした。
先日から実家の周りの事を知らされている続きのようです。

2)“春の穏やかな日にソラの畑(実家の裏山の一番上の畑)に行く。
そこには誰か他所の人たちが来ていた様で、雑誌やカンのゴミが投げ捨ててある。
畑に大豆が芽を出しているが、植えた人がなれないせいか一箇所に何本も一緒に生えている。
これでは肥料が足りないなと思い、ある事をする。
そこへおばあさんが畑仕事をしに登ってくるので、知らんふりをして降りかけるが、母と気づき「ご飯食べたの?」と聞いている。
帰って仕事に出かけている父たちの為に食事を準備しようと思っている。
湯殿(お風呂の水を溜めておく水槽)が一杯なので、くみ出さないと思っているが、私では無理だと誰かが言う”

私の子供頃は、実家の裏の小山は上まで畑になっていて、柿や栗も植えてありましたが、そのソラの畑から木製の高速道路?、ソラに向かって出来ている夢を見たことがあります。

17時30分 右膝にサインあり。
「羊蹄山が知らせています。
オーストラリアの人*を私が呼んでいるのです」
(最近、羊蹄山の見えるニセコにオーストラリア人がスキーに来たり、リゾートマンションが良く売れているとTVで放映していました)
書くとサインが消える。

ソラ辞典より
人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2011年10月19日1時23分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.3度 東経140.8度 深さ50km)
規模 M3.2
茨城県
震度1 水戸市

発生時刻 2011年10月19日6時15分頃
震源地 岩手県内陸南部(北緯39.0度 東経140.9度 深さごく浅い)
規模 M3.2
岩手県
震度1 一関市、平泉町
宮城県
震度1 栗原市

発生時刻 2011年10月19日7時38分頃
震源地 東京都多摩東部(北緯35.7度 東経139.5度 深さ30km)
規模 M2.2
東京都
震度1 八王子市

発生時刻 2011年10月19日8時43分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.6度 東経141.9度 深さ50km)
規模 M3.1
宮城県
震度1 南三陸町

発生時刻 2011年10月19日11時19分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.2度 東経142.3度 深さ30km)
規模 M4.5
岩手県
震度1 釜石市、盛岡市、一関市
宮城県
震度2 涌谷町、宮城川崎町、石巻市
震度1 栗原市、登米市、南三陸町、宮城美里町、大崎市、名取市、岩沼市、蔵王町、亘理町、山元町、仙台宮城野区、東松島市、松島町、大郷町、女川町
福島県
震度1 二本松市、川俣町、玉川村、田村市、福島伊達市、相馬市、楢葉町、新地町、飯舘村、南相馬市

発生時刻 2011年10月19日11時37分頃
震源地 宮崎県北部山沿い(北緯32.7度 東経131.3度 深さ90km)
規模 M4.0
愛媛県
震度1 八幡浜市
高知県
震度1 宿毛市
熊本県
震度1 産山村、熊本高森町、阿蘇市
大分県
震度2 竹田市
震度1 大分市、由布市、佐伯市、豊後大野市
宮崎県
震度2 高千穂町
震度1 延岡市、日之影町

発生時刻 2011年10月19日12時20分頃
震源地 千葉県南部(北緯35.3度 東経140.4度 深さ20km)
規模 M2.8
千葉県
震度1 千葉一宮町、大多喜町、いすみ市

発生時刻 2011年10月19日14時26分頃
震源地 岩手県沖(北緯39.1度 東経142.4度 深さ30km)
規模 M4.1
岩手県
震度1 釜石市、遠野市、一関市
宮城県
震度1 気仙沼市

発生時刻 2011年10月19日16時5分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.0度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M4.1
宮城県
震度1 岩沼市
福島県
震度3 浅川町、古殿町
震度2 郡山市、白河市、鏡石町、天栄村、中島村、棚倉町、矢祭町、鮫川村、石川町、玉川村、平田村、いわき市
震度1 須賀川市、二本松市、川俣町、大玉村、西郷村、泉崎村、矢吹町、塙町、小野町、田村市、本宮市、福島広野町、楢葉町、川内村、下郷町、西会津町、猪苗代町、会津美里町
茨城県
震度2 水戸市、日立市、常陸太田市、高萩市、笠間市、ひたちなか市、大子町、常陸大宮市、那珂市、城里町、小美玉市、土浦市、石岡市、坂東市、筑西市、かすみがうら市、桜川市
震度1 北茨城市、茨城町、大洗町、東海村、結城市、下妻市、取手市、牛久市、つくば市、茨城鹿嶋市、美浦村、阿見町、五霞町、境町、守谷市、稲敷市、行方市、鉾田市、常総市、つくばみらい市
栃木県
震度2 宇都宮市、芳賀町、栃木那珂川町
震度1 日光市、大田原市、那須町、栃木市、佐野市、鹿沼市、小山市、真岡市、益子町、茂木町、市貝町、岩舟町、高根沢町、栃木さくら市、那須烏山市、下野市
群馬県
震度1 沼田市、桐生市、伊勢崎市、太田市、館林市、群馬千代田町、大泉町、邑楽町
埼玉県
震度1 熊谷市、行田市、加須市、深谷市、久喜市、春日部市
千葉県
震度1 香取市、野田市、柏市

発生時刻 2011年10月19日22時46分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.8度 東経141.1度 深さ50km)
規模 マグニチュード 4.1
福島県
震度2 郡山市、白河市、須賀川市、鏡石町、天栄村、泉崎村、中島村、棚倉町、玉川村、平田村、浅川町、古殿町、小野町、田村市、いわき市、楢葉町
震度1 二本松市、川俣町、大玉村、西郷村、矢吹町、矢祭町、石川町、本宮市、福島広野町、富岡町、川内村、葛尾村、飯舘村、猪苗代町
茨城県
震度2 高萩市、大子町
震度1 水戸市、日立市、北茨城市、笠間市、ひたちなか市、常陸大宮市、城里町、土浦市、美浦村、稲敷市、筑西市、桜川市
栃木県
震度1 那須町、真岡市、茂木町、芳賀町、那須烏山市、栃木那珂川町

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は10月19日のソラ。

真実は必ず幸せに結びつく

2011年10月18日 22時27分26秒 | Weblog
イシカミが人間にしてくれた事を思ってください」、「なぜ、地球に生物が住めるようになったのか」の続きです。

2005年3月30日
小さな地震、クリオネの意味、イスラムでの災害死の教え、アイス・サークル

寝る前に

「キチント、キチント、キチンと記録をしてください。
私たちが大きな地震を小さな地震*に変えたのです。
本当は(東京湾?で)もっと大きな地震が起きる計画が立てられていました。
けれどもイシカミを応援してくれている人*がいる事がわかりました。
それで小さな地震を代わりにお知らせしたのです。
私達が知らせていたのです」

*)小さな地震=27、28日に新島・神津島近海で起きた地震も浅い震源で、イシカミの巨人?達が起したようです。
全国であちこちで起きているのは、やはり深さ10kmの浅い震源で、小さな地震で知らせている事。
*)応援してくれる人がわかる=後述の光の事。

2005年3月24日17時 右拇指にはっきりと10回ほどサインあり。

「東京?のイシカミです。
お仕事をする事にしました。
大きな地震でなく小さな地震にしようと思っています。
なぜなら小さな地震でも気づいてくれるようになったからです」

2005年3月30日朝方、寝ていると突然はっきりと言葉が出てくる。

「これから始まる?事は、“真実は必ず幸せに結びつく”と言わせます。
一番(言葉が出てこない)この情報を知りながら知らぬ振りをして、あたかも地球の中を見てきたように説明している人。
(線香の匂いがする)
スマトラ沖になぜ何度も地震が起こるか?
プレート理論の説明ではとても無理を言っている。(大きなラップ音)
ソラのものにたどり着くには(HPを)読んだだけでは辿り着けません。
ソラのもののロボットがお手伝いをして破棄*させました」

*)破棄する=以前HPに希望する事を紙に書いて枕元に置いて寝ると願いが叶う場合があると書いたので、現在困難に直面している人が実行したが、知らない間に封筒に入ってゴミ箱に捨てられていたそうです。
これは同居人が捨てたと思われますが、その人は全く覚えていないそうです。

「イチゴ*に幸せを感じることは(HPを読んだだけでは)出来ません。
人間はつまるとこ(言葉出ず)魚から進化したものです。
お汁*を飲んでいた(イシカミの)巨人の悲しみをいつになったら知る事になるのか?
人間のイシキはいかような姿にでもなれるのに、(言葉出ず)生きている時には気づかない事が試練を生むのです」
(中指にサインあり)

*)イチゴ=【(イ)シカミの(チ)カイの(ゴ)ロク】“イシカミの誓いの語録”から作られた食べ物。
*)お汁=イシカミが地球に降りてきた時は軟らかく、その体からお汁が出ていて巨人がそれを飲んでいたが、イシカミが死ぬとお汁が出なくなり巨人は死に絶えた。

「(ソラから)小さな光が見えるのです。
それはクリオネと同じです。
(クリオネは)小さくてかわいいですが、近づくと小さな生き物をパクッと食べています。
それはより小さな生き物が、次のものに生まれ変わりたくて食べてもらうからです。
(クリオネは)何をあらわすために(あの形で地球に存在して)いるか?
それは(ソラの)情報の書かれた本*なのです。
(この情報が書かれた本は)ソラから見るとそのクリオネに見えるのです。
クリオネを見るために(紋別*へ)行ってもらったのです」

*)本=最初の本を出した頃、極小さな長方形の光がビジョンで見え、ソラから見ると『星からのメッセージ』の本はこのように見えると伝えられた事があります。
*)紋別市=先日訪れた施設でクリオネを見る事ができますが、死んでいるのもあり気になりましたが、今このようにクリオネの意味を知らされると、本も同じと思いました。

「逝き急いでも(災害、自殺など?)、それはこの情報を知らない人だけです」
とだけ言って来る。
意味は、この情報を知らなくて自殺をするのは仕方がない?
以前から、星のイシキが慌てて人間を体験しようと地球に降りてくるが、人間社会に溶け込めず早く星に戻ろうとするイシキがあると伝えられています。
虐待されたり、事故などで亡くなる子供たちの事のようです。
けれどもこの情報では、イシキは望んで生まれて来た、いかに人間に生まれるのが奇跡に近いことか、いかに細胞たちが苦労して肉体を形成しているか知る事になるので、自ら命を絶つことは許されないと言う事です。

2005年3月30日
イスラムの教えは現在は復讐の意味に誤解されたまま伝えられていますが、“偶像を崇めてはいけない”と言うのと、“災害による死者に対する考え方”は、ソラから伝えられている事と同じでした。
すなわち、災害で亡くなられた方は、今のまま生きていては知らせる事が出来ないのでと、お知らせ役をかって出られたという事です。
それで災害で亡くなられてからは、しばらく休むなり、望みのままに生まれ変われるそうですが、亡くなってからの事を知ったので大金持ち、有名人などには生まれ変わらないようです。
イスラムの教えに対してこれ迄の日本の宗教の教えは、災害は罰が当たったのでその供養をしなければならない、と大金を取り上げる火事場どろぼうのようです。

*)カナダでのアイス・サークル
きれいに円を残して凍って、水にも意識がある事を感じさせます。

ソラ画像より
クリオネ
紋別市のオホーツクタワーで見る事ができます。
ソラから見るとこのように小さな光で、この情報の本が見えるそうです。
以前にビジョンで極小さな長方形の光を見た時に、やはりソラから見ると本がこのように見えると伝えられました。

2005年1月19日
地下空洞、地震など、太陽や雲の意味

読者が地下空洞説のサイトを紹介してくださいました。
NASAがその存在をひた隠して来たと言われる、人工衛星から撮影された一枚の北極の写真
穴?の写真

これらを見ていると眠くなり、うたた寝をしていると。

「知らせる事は地球に空洞があると言う事です。
そこで住んでもらいます。
そこにはイシカミがいると言う事です。
それが今、これまでイシカミを応援してくれた人たちを立ち上がってお迎えしようと思っています。
大きな津波が押し寄せます。
それから奇跡が起こるのです。
雲に乗って助けに行くのです?
今度のイシカミは本気です。
いつまでも罵倒していなさい」
(Y掲示板で攻撃をしている人たちに対して)

しばらくして。
「大きな津波が来ます。
(いつ来るのですか?)
今まで通りであれば、近日中。
意識が変われば避けられます」
(今度来た場合はどこにいても避けられないので、どこに来るかは意味がない?ようです)
 
2005年1月12日
「地球に空洞があるのを知らせています」

・人工衛星に障害、北海道でオーロラも? 数日内に大きな「宇宙嵐」(2005年1月ニュース)

[19日午後3時11分ごろ、関東東方沖で地震があった。気象庁によると震源地は関東東方沖(八丈島の東北東230キロ付近)で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は6.8と推定される。この地震で同庁は伊豆諸島に津波注意報を発表した] (2005年1月ニュース)

先程、眼の下の副鼻腔の部位に違和感がありましたが、食事の為に聞かなかったら右薬指にサインがあります。
そして左目だけに涙が出ています。

「ホシノミナです。
地下空洞に行ってもらう事になります。
この美しい地球が砂だけの地球になると思うとやり切れません。
けれどもあまりの人間の傲慢さに仕方がないと思います。
Y掲示板で罵倒している人たちは、しっかりと(スマトラ地震の)情景を見ておきなさい。
後で後悔しても、後のまつりです。
(たかがY掲示板、されど掲示板なのは)
外宇宙のエネルギー体が書かせているので、そこで宇宙の関係があらわれているのです。
それでそこの書き込みと地震の関係があるのです。
そしてソラのもののロボットは隠れていてもしっかりと見て報告してくるのです」

Y掲示板の地球科学でこの情報を愚弄し続けていて、そのことで大きな地震が起きて行っています。
とても信じられないでしょうが、これまでから「我慢できない!」と言っている後に起きています。
場所はイシカミは自分の地域の名前を知りませんので、気づいたイシカミが怒って動く所で起きます。
好き放題にイシカミを愚弄していく限り、イシカミの気持が良くわかる者にとっては地球の破滅は免れることは出来なく、地球の破滅も仕方がないと思える今日この頃です。

この雲の意味は
「イシカミやソラのものに対して、外宇宙のエネルギー体も邪魔をして、人間の意識がどのように変わるかで進む道が変わって行くので、これから先はどうなるかわからないという事です」
このような表情は初めてと掲示板に書かれていましたが、私も始めてですが、意味を聞くと
「地球の中も空洞です」と。

2005年1月17日
地球=象のお知らせ、地球の口=スマトラあたり、夢や体感の異常

【イメージ】
“象の耳を持ち上げてそのの内側(垂れて隠れている部分)を誰かが見ている?話している?”
他に読者のメールに
“巨人の耳が垂れている”イメージがあったというのもありました。

「インドの国の形は象 = 地球の耳を現わします。
彗星が落ちた所(スマトラ沖)は地球の口になりますが、支配星が蛇の宗教で人間を支配していたので、地球は彗星に来てもらって蛇を退治してエネルギーを入れてもらったのです。
(この地方は蛇を神とする宗教があり蛇寺もある)
インドネシナは象の鼻をあらわし、動いてバランスを取っているのです。
日本は前頭葉になりいろいろと考えます。
アメリカとアフリカ大陸は象の足をあらわします」

地図で見ると、象の形が想像できます。
地球の形は以前は違う事も知らされていますが、それはイシキの世界で地球が歩いていると知らせたそうです。
又、彗星の意味は後からの情報では支配しようとする外宇宙のイシキも、彗星に便乗しやって来たとも伝えられている=戦争の悪化でそれは感じられます。

真夜中に
「ミンダナオ? に大きな彗星が落ちて、地球規模で津波が起きる」
と夢うつつに聞いていました。
朝起きてみるとその近くで地震が起きていたので、これの事かと思っていましたが、これではないと伝えてきます。
(Y掲示板ではやはりこの情報を愚弄する書き込みがあるようです)

「これだけ知らせても全く人間の考えが変わっていません。
象の耳に宇宙の大元が知らせるように言ったのです。
(耳を持ち上げて話しているイメージの事)
象の鼻がオーストラリア(ウエーブロックの岩を知らせる)や、ニュージーランドの丸石を投げて警告するのです」
(彗星が衝突する事)

2005年1月13日
ネット管理者の【夢】
《岬の突端に向かっていると、景色が真っ白になり回りは一面の大きな白い岩でゴロゴロと覆われていて、近付くとそれは岩ではなくて塩のかたまりだった。
その塩の岩場には人がたくさんおり、人をかき分け岩を上り下りしながら海辺へ近付こうとしていた。夢の中でもしょっぱい感じがした》
意味は
「潮の岬の事です。
潮の岬が嫌なのです。
なぜかと言うと、(紀伊半島は)全ての宗教が集まり、ここからエネルギー体が出て行くからです。
そして亡くなる人が沢山できるのです。(異常気象で災害が増える事)
なぜかと言うと潮の岬から多くのエネルギー体が海に入り、世界中に広がるからです」

私の【夢】
《何かゴミを埋め立てたようで、土の上にいろいろな物が出ているが、そのままの土地の上で何かが始まりそうである。
そこに男性が来てその障害物を取り除いてからすると良いと、クワのようなもので飛び出した物を取り除いて土地を平らにしていく。
途中に魚の干物が何10匹も落ちているが、それらは避けて進んでいくのを見ている》
(魚の干物とは、津波の後の地球を感じましたが、先日の一人になって自給自足の生活をしなければならないと言う夢を思い出しました)
その他今日届いたメールを紹介しています。

↓夢など何か変わった事がないか聞いていた掲示板の書き込みより。

3)たかが夢と思いましたがどうしても気になるので、報告させてください。2日前12月22日のお昼頃、動悸が強く少し横になりウトウトした時です。
【夢】
《突然50代半ばくらいの男性が出てきてその人が真剣な顔で私に話してくるのです。最初何を言っているのかわからなかったのですが聞き入ると
「・・・平野が揺れる。○○(主人の友人で2回ほど面識のある人の名)の家までも潰れる」と。私が「え?それって」と思うとキーンというものすごい耳鳴りがしてハッと飛び起きました》
肝心なところ、どこの平野なのか聞き取れなかったのですが、その潰れると言っていた主人の友人は東京八王子に住んでいます。平野とは「関東平野」のこと? と思いました。ただの夢だと思いますが…。

2005年3月29日
スマトラ沖地震、プレートテクトニクスの矛盾、イシキのいやがるもの

インドネシア・スマトラ島沖でM8.7、深さ30kmの地震が昨夜起き、その後も頻回に余震が起きています。

(中略)

象は、地球をあらわした動物と知らされています。
地球上の大陸は、最初のゴンドワナ大陸の時は皆引っ付いていて、南アメリカ、アフリカは象の足、インドは耳、インドネシナは長い鼻をあらわし、その付け根(スマトラ島付近)は、【象の口】をあらわしていると伝えられました。
ちなみに日本は脳の前頭葉と。
今回の巨大地震はやはり、【地球の口】で起こり、一生懸命地球が知らせていると思いました。

今回は巨大な地震でありながら津波が起こらないのは、地球と月との要請で、地殻であるイシカミが地震を起したからで、地殻が動いただけなので津波は小さなものしか起こらなかったようです。
(先回はガス状の彗星が衝突したので、巨大津波が起こったと知らされました)

これまで巨大津波や地震がなぜ起こるか、知らされて公開してきましたが、科学者は全く受け入れられなくソラからの情報は無視され続けています。
そして相変わらず【地球に意識がある】事は認められず、地球はただの岩石の星と思われているのが‘我慢できない’ので知らせたとは、Hさんのチャネリングでもよくわかります。
月のイシキもフリンダース山に戻り、地球と協力したので、今回の地震の大きな力になったようです。

プレートテクトニクスは、“プレートがぶつかりあい、巨大な力が働き、岩石がひずみに耐え切れなくなって壊れた時に地震が起きる”と説明されます。
跳ね返りのエネルギーが先回の巨大地震で放出されたはずなのに、どうして又このような巨大地震が起こり、その後も頻回に大きな余震が起きるのでしょう?

先日からJALでいろいろなミスが重なっていましたが、なぜかわからなかったのですが、【ジャル=蛇ル】と発音するからのようです。
又、昨日成田空港上空で台湾の飛行機が乱気流に巻き込まれましたが、台湾のイシカミは日本と同じ働きをしようと思っているのに、リュージン信仰が盛んなので、成田山と連絡をして知らせてもらったそうです。
又浅草や佐賀県唐津くんちなどで、リューのおどろおどろしい像が練り歩きますが、決して気持の良いものではなく、あらゆるイシキは嫌がっていると思いました。

このようにいろいろな意味も知らないまま、これまで伝えられているからそれが正しいと盲信しているのは、科学の世界でも同じだと思います。
これまで人間を支配してきた存在に教えられた事が正しいと思い込み、新しい情報を受け入れる事無く、反対に攻撃する事でさらに厳しいお知らせがなされていると思います。

このイシカミをカルトと公言し、HPで公開しているのを昨日見ていましたが、イシカミの怒りが大きくなり、今日の地震が関係あるのでないかと思いました。
他の掲示板を攻撃している人達と同じでないかと思いました。
読者が情報を紹介してくださると、ヘビのように攻撃してきている人達は、地球の意識をどう思われているのでしょうか?

「古い考えを堅持する事で悲劇が起こっているイスラムの社会では、服装を見ても活動的ではありません。
けれども西洋社会においてネクタイが正装と思われていますが、あれこそ、支配星は人間が自由に言葉を発しないように、いつでも首を絞める事ができるようにという意味がこめられた服装なのです。
ちょんまげが正装と言っているのと同じなのです。
ちょんまげも、仏教で(ソラのものをあらわす)髪の毛を剃らせたのと、髪の毛をリューの形にさせて乗せさせた人間を愚弄する髪型ですが、未だにそれを良いと思っています」

3月23日に「死に行く人が出ます。・・・・」と知らせていました。
「多くの人が死にます」 とも言っていました。
3月22日にも「地球が我慢できない」と知らせています。
3月21日、月のイシキが、フリンダース山へ帰っていました。
それで今回共同で仕事をしたようです。

2005年9月13日
コウゾの布、小惑星、攻撃者に対しての警告、イメージの穴の毒毛虫の意味

2005年9月13日 
#)他のチャネラーサンから、うれしいサイトを教えていただきました。
「昨日ヤマタイコクの人はどんな服を着ていたのかと見ていましたが、コウゾって真っ白の布なんですね。
つい麻のベージュを想像していたのですが、白い木ってコウゾのことみたいでもありますね。
それで、イシジンが(大国主やヒミコのもとに?)集まってできたのがヤマタイコクです?当時は腰ミノを着ているような生活でした。
服もヤマタイコクから発祥した?
そして、かまどや墨、文字、紙、田なども皆イシカミやシリウスから教えてもらいました。
個人的にはどうもまだ時代の感覚がよくわからないのですが、ヤマタイコクの時代にイシジンもいた?」

これは私が知らされている事と一致します。
白い布をまとっていて、大人になった証拠の、女性の初潮の血の色を記念して、日の丸ができたと伝えられています。
イシジンも結構長くいたので、デェダラボッチ伝説が残っていると思います。

ヤマタイコクの事を知らせてくれた時に、木の線維を布にした着物を着ていて、洗濯して残ったカスから紙ができたのを発見し、それに煤を固めた墨で文字を書いたとヒミコが知らせてきました。
(本『星からのメッセージ』に書いています)
この時、木の繊維で布が織れるのかなと、思っていましたが、現在も伝えられ実際に布が織られていました。
そしてその発祥が四国と書かれていて四国は、太古の昔に国家の祭祀を担当し、その為、紙や布の製造にも関わりの深かったとのことで、ますます情報の信憑性が高まりました。

#)左コメカミにサインあり。
「ヨハンシュンセン(シリウス)です。
新しい知らせです。
石が知らせることになりました。
小惑星のことです。
今ようやく地球のものとあう事ができました。
それはシリウスが送った小惑星なので、細長い*のです」

*)シリウスは穀物模様などでもいつも長方形であらわされていて、小惑星も変形長方形で、目と口がある。

「私がロケット(小惑星探査機)を招いたのです。
(シリウスがロケットの知識を教えたと言う意味)
私(小惑星)の中にはシリコンが入っています。
イシカミ達がシリコンになって、地球を固めてくれたことを知らせる為です」

《ビジョン》
“数式や文字がキチンと書かれている。掲示板のような書き込みが見えるが内容はわからない。日本列島、中国、朝鮮半島の含まれる地図があらわれ、朝鮮半島がクローズアップされる。そこに台風15号のような形で白い光があらわれる。(中国に上陸した15号は、急角度で進路を変更し、朝鮮半島に向かおうとした)白い光はソラのもののロボットが、朝鮮半島を見ていることをあらわしている”
意味は
「シリウスが知らせています。
朝鮮半島の人(そこ出身?)が書いています。
(ヤフーなどでこの情報を攻撃している人たちのこと)
丸坊主の人(僧侶?)が書いています」
(左下から丸い鈍い金色の光があらわれ、本当ですと)

「朝鮮(出身の)人は目覚めなければなりません。
過去に仏教を日本人に押し付けた大きな罪があります。
それを知りながら生まれてきて(情報を)攻撃している事は、宇宙の皆が見ています。
そして目覚めを促しています。
大きなリスク(仏教を押し付けた過去世)を背負って生まれて来たと思ってください。
それなのに更に攻撃する事は、取り返しのつかない大きな罪を背負うことになります」

以前から執拗にこの情報を攻撃している人は、この情報が世に広まると、過去世の罪が知られるので必死で攻撃しているとは、何度か知らされていますが、このようにはっきりと知らせてきたのは初めてです。
それはソラのもののロボット(宇宙意識体)が、人間世界に身近に降りてきて、更に詳しく知らせるようになったからと思えるのは、私だけでなく複数のチャネラーが同じ事を伝えてくることでもわかります。
オニサブロウの言っていた霊主体従、すなわち霊=イシキ=潜在意識が表に出てきた時代と最近特に思っています。
エネルギー体の憑依だけであれば、これほど執拗ではないし、これほど多くあちこちで子供たちの事件は起こらないからです。

《イメージ》
“小山にある実家のお墓のそばに穴が開いていて、赤と黒の毛虫が頭を覗かせている。駆除しようと思うも周りがきれいに掃除がしてあり、小さな木の枝しかなくそれでつつくと毒毛に触りそうで、ちょっとだけつつくと穴に入ってしまう。家に帰って駆虫剤の代わりに樟脳の錠剤をたくさん詰め込もうと思っている“
意味は
「石室などは人間が創られたのに、昔の権力者が勝手にお墓にしている事へのイシカミの激しい怒りを、とてもはっきりした毒々しいカラーの毒虫であらわしていました」

シンクロで、同じ日の赤と黒の虫を見たとブログに書かれていました。

ソラ画像より
奈良の石舞台
人間はイシカミが降りてきてすぐには、ストーンサークルの中にソラからエネルギーが降ろされ、原子に指示を与えて人間が創られたと知らされ、その一番最初がホシノミナの降りてきた何鹿(イカルガ)の綾部市星原であったが、その後イシカミのエネルギーが弱くなったので、このような石組の中で人間を始めいろいろな生物が創られたそうです。
巨石が赤ちゃんのように見えるが、この下に巨石の石室があります。

大文字塚(京都)
このような巨大な岩組みは古代に人力でできたでしょうか?
完全に見捨てられている感じで、前方後円墳であったのに、壊されて回りは住宅地です。
ヘビ塚と嫌がらせで呼ばれています。
京都市は仏教を保護するばかりでなく、古墳の保護と早急な改名をお願いしたいです。

ソラ辞典より
人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱、銅鐸、埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
発生時刻 2011年10月18日0時52分頃
震源地 愛知県西部(北緯34.8度 東経136.9度 深さ40km)
規模 M3.2
震度 愛知県
震度1 蒲郡市、豊田市、西尾市、幸田町
三重県
震度1 鈴鹿市

発生時刻 2011年10月18日5時2分頃
震源地 淡路島付近(北緯34.4度 東経134.8度 深さ10km)
規模 M2.7
兵庫県
震度1 洲本市、淡路市

発生時刻 2011年10月18日5時34分頃
震源地(震央) 三陸沖(北緯39.6度 東経143.8度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.7
青森県
震度1 東通村
岩手県
震度1 釜石市、盛岡市、矢巾町、花巻市
宮城県
震度1 栗原市、登米市、宮城美里町、大崎市、石巻市

発生時刻 2011年10月18日6時5分頃
震源地 福島県沖(北緯36.9度 東経141.2度 深さ50km)
規模 M3.9
福島県
震度1 白河市、玉川村、平田村、小野町、田村市、いわき市、楢葉町、富岡町、川内村

発生時刻 2011年10月18日6時29分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.1度 東経141.8度 深さ50km)
規模 M4.3
岩手県
震度1 一関市
宮城県
震度2 宮城川崎町、石巻市、塩竈市
震度1 気仙沼市、涌谷町、栗原市、登米市、南三陸町、宮城美里町、大崎市、白石市、名取市、岩沼市、蔵王町、大河原町、村田町、柴田町、亘理町、仙台青葉区、仙台宮城野区、仙台若林区、仙台泉区、多賀城市、東松島市、松島町、七ヶ浜町、利府町、女川町
福島県
震度1 川俣町、福島伊達市、相馬市、新地町、南相馬市

発生時刻 2011年10月18日8時52分頃
震源地 長野県北部(北緯36.5度 東経137.9度 深さ10km)
規模 M2.5
長野県
震度1 長野市、大町市

発生時刻 2011年10月18日9時41分頃
震源地 長野県北部(北緯36.5度 東経137.9度 深さ10km)
規模 M2.5
長野県
震度2 大町市
震度1 長野市

発生時刻 2011年10月18日9時42分頃
震源地 長野県北部(北緯36.5度 東経137.9度 深さごく浅い)
規模 M2.0
長野県
震度1 大町市

発生時刻 2011年10月18日13時10分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.1度 東経140.8度 深さ10km)
規模 M3.7
福島県
震度2 いわき市
震度1 鏡石町、玉川村、古殿町、小野町、楢葉町

発生時刻 2011年10月18日13時23分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.4度 東経142.2度 深さ40km)
規模 M4.2
岩手県
震度2 一関市
震度1 大船渡市、陸前高田市、釜石市、北上市
宮城県
震度2 気仙沼市、南三陸町、石巻市
震度1 涌谷町、栗原市、登米市、大崎市、名取市、岩沼市、宮城川崎町、東松島市、松島町、大郷町、女川町

発生時刻 2011年10月18日15時44分頃
震源地 福島県中通り(北緯37.1度 東経140.6度 深さ20km)
規模 M3.3
福島県
震度1 白河市、棚倉町、平田村、浅川町、古殿町、小野町、いわき市

発生時刻 2011年10月18日18時6分頃
震源地(震央) 宮城県沖(北緯38.6度 東経141.9度 深さ50km)
規模 M4.0
青森県
震度1 階上町
岩手県
震度2 大船渡市、陸前高田市、釜石市、住田町、一関市
震度1 宮古市、山田町、盛岡市、花巻市、北上市、遠野市、金ケ崎町、平泉町、奥州市
宮城県
震度3 気仙沼市
震度2 登米市、南三陸町、石巻市
震度1 涌谷町、栗原市、宮城美里町、大崎市、岩沼市、東松島市、松島町、女川町

発生時刻 2011年10月18日19時39分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.5度 東経141.0度 深さ20km)
規模 M3.6
茨城県
震度1 日立市、常陸太田市、高萩市、ひたちなか市、東海村、常陸大宮市

発生時刻 2011年10月18日23時10分頃
震源地 長野県北部(北緯36.5度 東経137.9度 深さ10km)
規模 M2.3
長野県
震度2 大町市

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は小樽の下赤岩のアーチ(窓岩)。

なぜ、地球に生物が住めるようになったのか

2011年10月17日 22時15分18秒 | Weblog
イシカミが人間にしてくれた事を思ってください」の続きです。

2004年12月27日
宇宙の法則、生まれ変わり、地球の怒り、ウニ

ここ最近の地震は、揃って震源の深さが10kmとなっています。
人間のために一生懸命働いたのにという、遅く降りてきたイシカミの無念と、地球神の思いが一緒になったようです。

他の地震掲示板で、プ-ケット島で“月が緑色でくるくる回っていた”という書き込みがあったそうですが、科学信仰者に罵倒されていたそうです。
このように異常な事もそんな事ありえないと、何でも知っているような傲慢な人が多いので、見えない世界からはしっかりと知らせてくると思います。

204年12月27日4時 眠れないでいると口が動いて言葉になっていく。

「いつか真実を書いて欲しいと思っています。
生涯を贅沢に過ごして豪華な儀式を挙げた人と、スマトラで津波にさらわれて亡くなった人達との末路の違いが、死後の世界ではどのように違うか、今の人たちは知りません。
自然の災害によってお知らせ役をされた方は、星になれるのです。
そして希望するなら、人間として生まれ変わる事も出来ますが、(イシキの世界では辛いのを知っているので)決して派手な人生は選ばないのです。
ウソで固めた神話に基づいた人達を神と崇めて来ましたが、今尚それが続いているのに人々はその矛盾に未だ気づきません」

「(前世で)一度も働かなかった人が世の中に出る(生まれ変わる)事になりました。
ヒンズー教のカースト(=カスが友達)の一番下になる事になりました。
それが宇宙の法則です。
(現実生活で一番上にいると、生まれ変わった時は一番下になるとは、これまで生まれ変わりの情報では何度か知らされています)
反対に津波で亡くなった人は、一瞬のうちに違う世界に生まれ変わります」

(津波に襲われて助かった人は、すぐに気を失ったと言われています)
(小指に5、6回サインあり)

「地球神が死んだと沖縄の(イシカミに)知らされました。
(インドネシアで)津波を起したイシカミです。
我慢の限界でした。
蛇を神と祭ったり(ペナン島に蛇寺)、支配星に支配されイシカミを封印したモノを祭り続ける事に、がまんができませんでした。
いくら知らせても何ら変わりがないからです。
亡くなった人たちのイシキが助けを呼んだのです。
(顕在意識は)何も知らないで(支配星の宗教を熱心に)信仰しているので、このまま死んだら(イシキの世界で)つらい事になるので、早く生まれ変わりたいと言ってきたのです。

(自然の災害で亡くなられた場合は、お知らせ役をしているので早く生まれ変わり、それまでの罪が無くなる?
これまでは事故などで急に亡くなる場合は、イシキはさ迷うと言われていましたが、エネルギー体等があたかもイシキがさ迷っているように、面白おかしく悪さをしていただけと伝えられていますので、決して水の中で苦しんでいるとかではないようです。私に伝えてきた人で、辛いとか言ってきた人は現世で有名な人ばかりです)

地球神(のイシキが)がいなくなったのは、地球が意識を持って生きている事を人間が認めないからなのです。
そして(地震を起す事が悪いと思っているので)地球神が身動き出来なく、とても苦しくて辛かったからなのです。
地殻が作られた意味をお知らせしましたが、そのことを知ると同じ場所で何度も地震が起こる意味がわかるでしょう。
地球はただの溶岩の塊で、プレートの跳ね返りだけで地震が起きていると思い込んでいる事が、地球は我慢ならないのです。」
地殻形成

2004年12月8日 
ウニを食べた時に左の顎関節に違和感があり、その後口内にも広がる。
その後左膝に違和感があり書いて欲しいと。

「いて座の女王です。
ウニが岩をおいしい食べ物に変えてくれたのです。
そのウニを作ったのがいて座の女王です。
岩のシリコンが藻に変わったのを、食べてウニになるようにしたのです。
呼んだのは、石巻山に呼んで貰ったのです」

2004年12月27日
巨大地震と津波の起こり方、隕石衝突?

2004年12月27日
↓の絵は昨日起きる事が出来なかった時に見たマンガのような絵のビジョンですが、意味が本当になかなかわからなく、色々言葉を当てはめていってようやく意味がわかりました。

絵の人間の形はイシカミの原子(=元素)で、それが地球の傷を修復するために一斉に増加する為に盛り上がって地震が起こり、津波は地球の傷が巨大な穴になると起きるそうです。

「(今回の巨大な)地震と津波の起こり方を説明します。
彗星*が衝突しました。
それは地球のイシキや、人間のイシキが助けを呼んだ為に、支配しようとする巨大なエネルギー体になり、流星群や彗星の形となって地球に突っ込んで来たのです。
特に今回は大きな彗星が地球に衝突したために、地球の地殻の薄い地域*が破れて大きな傷が出来たのです。
そのために地球は死んだと言ったのです。
その地球の傷を治すために、イシカミの原子が働いたので、地震と津波が起きたのです。
地球の地殻の小さな傷であれば、イシカミの原子がたくさん傷の上に乗る事で、傷がふさがって治るので津波は起きません。 [上の図]
けれども大きな傷はイシカミの原子が、その傷の中に入って治そうとするので、海水も巨大な傷の中に入るので巨大な津波になるのです。 [下の図]


*)彗星=岩ではなく、ガス状のもの
*)地球の地殻は多くの軟らかいイシカミが、小麦粉を混ぜ合わせたように合体し、それが薄くなって、地球を覆うことで出来上がりました。
そのイシカミの合体した塊が、一つの餃子の皮のようになり、何枚もの皮がつながって地球を覆いました。(環太平洋火山帯)
けれども年月が経ったり、今回のように彗星が衝突する事で、その接着した部分が剥がれる事で、地球が弱り、今回のようにひどいと死んだようになるのです。
それでそのような傷が出来ると、直ちにイシカミの原子が集合して傷を治そうとするので地震が起き、傷が大きいと地震と津波が起こるのです。

地震を起すイシカミを悪く言う人が言いますが、人間の想念が地震を呼び起こしているのであり、イシカミはいつも地球を治してくれているドクターでもあるのです。
生物を発生させ、食べ物を与えてくれたイシカミに対して、もっと人間は感謝をしなければと強く思いますし、そうでなければ今回のような巨大地震はこれからも起きるでしょう。

【28日8時 追記】
12月中頃、ふたご座流星群の一つが落ちたという報道がありましたので、中国と思っていたのですが、インドネシアにも落ちていたようです。
地名は私が知っているのに当てはめる様でどちらともいえませんし、相乗作用でより大きな傷になったと思います。

2004年12月26日
外宇宙の王=日蓮、インドネシア(M8.5)の地震、 別次元?の飛行機のメール

2004年12月26日 
19時追記
地球神は死んだということは、
【地球神のイシキが今の人間に嫌になって、宇宙の大元のところで休んでいる】 
という事だそうで、現実の世界ではそう変わった事はない、と思っています。
それであまり心配しないでいいと思います。
地球や山などイシカミに感謝して過ごして下さると、地球も元気になると思いますし、人間も元気になれると思っています。

26日16時
昨日から、“地球神は死んだ、宇宙の大元は地球を元に返す計画です”と伝えてきていましたが、折角素晴らしい地球になったので急がないで欲しいとお願いしていました。
今朝早くから、“外宇宙の王=日蓮が地球を外宇宙から支配している”と伝えてきましたが、そのままにして寝直しました。
その後時々目は覚めるのですが、やはり“地球神は死んだ”と同じ事を言ってきて、体が動かなくすぐ眠りに入っていき13時過ぎになっても起きれないので必死で起き上がりました。

最近、地震を知らせる異常な体感を感じると切羽詰った訴えのメールを2人の方から頂きましたし、中越の方もやはり9月頃から異常な感じがしていたと伝えられました。
この方たちはそれぞれのイシカミが一生懸命知らせているようで、説明すると情報がよく理解出来ると仰ってくださいます。

インドネシア(M8.5)、 インド領の島(M7.3)など地震が多発しています。
いずれも深さ10kmの震源で、若いイシカミの巨人のお知らせのようです。
何れも此処の住民のイシキが、お知らせ役をするのを買って出て、早く生まれ変わりたいと呼び寄せたそうです。

1)兵庫県の方の別次元?の飛行機を見たというメールの一部です。
『こないだの超低空の飛行機の時は確かに音も無く、傍を通ってる新幹線の高架にぶつからないのが不思議で、ただ、飛行機の窓などは見えた記憶が無りません。周りの人が何の驚いた様子が無いのも一番不思議でした。最初思わずUFOかと思ってしまったのはたぶん突然目の前に現われたからではないかと思っています。。。』

2)東京の方のメールの一部です。
『すっごく長くてでっかい飛行機が、すぐ近くのビルの後ろから出てきて(しかもビルより低い位置です)その隣のビルの後ろに消えていったと言うのも見ました。これは頭の中に?マークがいっぱい飛びました。違う次元のものを見た!、と思いました。』

3)静岡の方からのメールです
『今日は一日眠くて、起きようとしてもなかなか起きられず、ちょっと目を閉じると眠りこけていて、時間があっという間に過ぎてしまいました。3時過ぎに無理矢理起きようとしても体が動かず、4時にやっと起きあがれました。夕飯の支度をしてテレビを付けたらインドネシアの津波のニュースで驚きましたが、今お知らせを読み納得しました。』

何年か前ですが、飛行機が超低空で飛んでいるのを見たことがあります。
マンションの14階建てのそのすぐ上すれすれを飛び、しかも民間の旅客機のようでありえない航路なので、私も一緒にいた夫もギョッとしたことを覚えています。音はしていたような気がしますが、あれは何だったのか? 不思議です。

2004年12月29日
蛇のエネルギー体=宗教、マツケンサンバ、耳鳴り

12月28日22時 左人差し指の違和感あり。

「仕事をしたイシカミです。
(スマトラのイシカミ)仕方がなかったのです。
地球神が死んでしまうと思うくらい(地球の傷が)ひどかったからです。
(彗星が衝突して)地球には大きな傷が出来たので、大勢のイシカミが一斉に動いた(=助けた)からです。
なぜ地球に亀裂が入ったかというと、蛇を神と信じる人のイシキが助けを呼んだので、原子が集まったのですが、その彗星をヘビのエネルギー体が乗っ取り降りてきて衝突したのです。
思いも寄らないと思いますが、あちこちに立っている白い柱も白蛇を現わした仲間なのです。
(“世界人類が平和でありますように”と書かれた白い柱があちこちに立っていますが、以前から白蛇のエネルギー体に支配された宗教と伝えられています。五井教祖が気功(植芝氏)とつながりがあり、ムーの雑誌にのっていたように、気功は蛇のエネルギー体がエネルギーを与えているので、情報と一致します)

琉球王の子孫が後継者だそうですが、ムーの神官のイシキと関係ありと。
(宗教を信じる人たちの顕在意識では)地球の平和のためにと思っていますが、蛇のエネルギー体に利用されていて、イシキはそのエネルギー体に協力しているのです。
なぜなら、【他の全ての宗教は 支配星=蛇が作り上げた】からです。
あらゆる宗教は特定の人物を崇めるようになり、そこにはエネルギー体が発生し、それらの全てのエネルギー体が合体する事で、巨大なエネルギー体となり益々大きな彗星を呼び寄せます。
そしてその都度地球が傷付いて行くので、地震や津波は更に巨大なモノが発生し、そのうち地球はダメになるのです」

実際チャネリングでは何度も、石器時代に戻るととても厳しい事を伝えてきています。
あらゆる組織の宗教団体やそれに所属する信者さんは、真剣にこのことを考えて欲しいと思います。

2004年12月28日19時
再び中越で震度5の地震があり、どうしていつまでも被災地の方に大変な思いをさせるのかと聞くと、

「イシカミは一生懸命なのです。
お知らせしているのに、(紅白でマッケンサンバを)歌うからです。
ここの地震は地球に傷が出来ているから起きるのではありません」と。

マッケンサンバは、プレアデナイに支配されたトクガワ将軍(を演じている人)が腰を振るので、イシカミも(嫌味で腰を)振るので、地震が起きるのです。
(大石クラノスケはいて座の人で、赤穂藩はイシカミを信じていたが、プレアデナイに支配されたトクガワ将軍や天皇に騙されて、お家断絶になった事や、ラテン音楽に使われる一部の楽器の音がカラスの攻撃警告の音と似ている事)
中越の地震も、大石クラノスケや物部氏(守門岳など)の事が大きく関わっています。
(これまでのお知らせ参照)

地震の前に耳の異常を訴えられる方があり、その意味を聞きました。

「星のものが降りてきました。
耳の異常は宇宙の大元(のロボット)がサインを送っているので起こるのです。
その事に気付いて欲しいのです。
耳の中には渦巻きがあり、それは宇宙の大元を現わしています。
(アンモナイトが宇宙の大元を現わしていると最初に伝えられた)
宇宙の大元は最初に渦巻きを作り、星を作った事をあらわしているのです。
お知らせ (地震や津波) が今以上にされないように気付いてください。
大きな被害になる前に、地球が傷つく事で大きな地震や津波が起きることに気付いて欲しいので、耳にサインを送っているのです」

耳の構造は以下のようになっていて、カタツムリ管が重要な働きをしています。

2004年12月29日
アンダマン諸島=巨人、愛知万博の繭の形の建物=繭トレイヤ

スマトラ沖の地震の震源地の“アンダマン諸島”の写真を見たいと思ったのですがこれしか見つかりませんでした。
アンダマン諸島の地図を見ていると、口を開けている片足の巨人に見えました。

「よく判かってくれました。
私たち(複数のイシカミ)が相談して作った島なのです。
髪の毛も丸くしました。(パンチパーマ様)
(人類が)進む道が間違っている事をあらわすために、片足を無くしました。
(片足が下の島々になっている)口を大きく開けたのは、イシカミの事を気付いて貰う為に知らせているという事です」

動く画像を見ていると2、3回だけ右股関節が痛くなってサインあり。

「地球が死んでしまう(=人類滅亡で石器時代に戻る)より良いと思ったのです。
それで(人類が)目覚めてくれると良いと思ったのです」 と。

先日は千島列島のイシカミ達が忘れられているというので、千島列島の山の写真を貼って挨拶をしています。
イシカミたちもしてきた仕事を人間に気付いて欲しいのだと思います。

掲示板の書き込み から
『万博には全く関心が無く、イシカタヤマさんが削られて嫌だなあくらいに思っていたのですが・・・
「来年3月に開幕する愛知万博(愛・地球博)の日本館が25日、怪獣モスラの繭のような巨大な竹かごで覆われた。名古屋東部丘陵の長久手会場の中心に位置する長久手日本館は、中で生命が育つ “繭” をイメージし、双こぶの真ん中にくびれもある」

繭の恐ろしさについては、先日のバタフライのお知らせなどにあります。
2004年8月2日 マユ・トレイヤ(繭取れい)、お便り紹介
2004年12月6日 ケラマのイシカミ、夏日と大雪の意味、日蓮、バタフライ(蝶)の意味、千の風になって

同じ愛知県の豊田市のサッカー場は、天に向かって槍を突き立てる建物で目をそむけたくなっていましたし、同じ設計者(黒○紀○氏)で、その横の橋は恐竜の骨を思わせ、通る度に気持が悪いと思っていました。これらも支配星の影響を受けていたそうで、設計料だけで巨額になり、近くの橋が作れる費用で裁判沙汰にもなり、その後この橋の下はシンナーを吸う若者の溜まり場と化しているそうです』

2004年12月24日
MACQUARIE島の地震(M7.8)、レムノイア、韓国ブーム、葬儀の費用など

2004年12月24日
MACQUARIE ISLANDの北でM7.8、深さ10kmで地震があり。
その後右手親指にサインがあり、左眼だけ涙が出てくる。

「悲しいもの(イシカミ)は他にもいます。
(昨日の千島列島のイシカミだけが悲しいのではない)
悲しいのは私で、泣いているのです。
そして声をあげて言いたいのです。
夕べ大きな地震を起したものです。
(右足のくるぶしに5、6回サインあり)

ここにも一人ぼっち(のイシカミ)がいるよと、知らせたかったのです。
よ、よ、よそに行きたいと思いました。
私も(ハワイのように)移動しています。
私がなぜここに降りたか知らせたいのです。
それに一番知らせたい事は、ワイノイアが一人ぼっちだと言う事です。
周りはレムノイアのアンドロイドのイシキばかりで、誰もいないので私がそばに降りたのです。
南極の他のイシカミに目覚めるように伝えてください。
レムノイアのイシキを消滅してください。
レムノイアのイシキがエネルギー体となって現われるのです。
それが言いたい事でした」

*)ワイノイア=南極に降りたいて座の王女。
*)レムノイア=レムリア大陸のイシキ=アンドロイド(人間とロボットのあいのこ)は以前にも、グループを作って悪さをするエネルギー体と伝えられたが同じで、これらのエネルギー体は人間の中に入り込むと消滅出来ないそうです。
*)中越の震度4の地震の意味を昨夜から聞いているのですが、なかなか答えてくれず、ようやく
「こらえきれないのです。いくらお知らせしても何も変わらないことが、、」と。
クリスマス、紅白(マツケンサンバ)のことなどと思います。
*)巨人がいた頃は、山=イシカミにはまだ草木が生えていなかった。
*)韓国=観音のエネルギー体が、日本人の韓国人の追っかけを作っていると。
*)他のチャネラーがソラからの情報を受けられたのをメールで知らせてくれましたのでお便り紹介に公開しています。

#)高松宮妃の葬儀の値段1億3100万円(2004年12月24日ニュース)

2004年12月19日
斂葬の意味

2004年12月19日
昨夜は腰がだるくてあまり眠れなく意味を聞きました。

「知らせて欲しいからです。
今も昔と同じ様に、支配者の権力が横行しているという事が判りました。
貧しい人々から取り上げた富を権力者の威光の為に使っています。(葬儀)
これらの人達は亡くなる事の本当の意味を知っていたので、 斂葬の儀と言うのです。
斂葬の元の字は“剣葬”と書きました。
伊勢の巫女が歴代の天皇の絵の描かれた掛け軸を預かり、天皇は誰一人成仏出来ていなく、空海ですら誰一人成仏させる事が出来なかったので、成仏させて欲しいと頼まれたという事は本当なのです。
(私は何も知らなく、98年にプレアデナイとコンタクトをとっている人と伊勢の巫女さんを引き合わせ、直接話も聞き掛け軸も見ました)

その時にプレアデナイに支配された男性が念ずると、古ぼけた絵が写真のようになったのを、あなた(著者も)見ましたが、プレアデナイは絵を写真のようにする事は出来ても、それらの人は決してソラに昇る事は出来ないのです。
それはその男性が言っていたように、多くの虐げられて苦しんだ人々がぶら下がっているからと、いうことも本当なのです。
斂葬の儀すなわち“剣葬の儀”とは、そのように多くの恨らみを持った人々にぶら下がられるのを剣で切り落とす為にされるのです」

昨夜、ショウワ天皇の皇后と名乗り、

「高松宮(喜0子さん)が嫁にくる事になった時、“(徳川家の孫の)この人なら(支配者の)仲間になれる”と言いました。
けれども美0子の時は“粉屋(○清○粉)の娘はどこの誰かわからない”と言った事が(ショウワ天皇が言ったと)世間に出ました。
私は死んでから、いつも追いかけられています。
戦争をけしかけたと、天皇と共に追いかけられているのです」
と言って来ていました。

ちなみ高松宮妃の葬儀の値段、1億3100万円。

亡くなられた直後にこのような事を書くのは気が進まないのですが、身体へのサインがとてもきついのと、お知らせ役という事で書かせていただきました。
(と書いた後から、腰は温かく楽になってきました)

2004年12月6日
ケラマのイシカミ、夏日と大雪の意味、日蓮、バタフライ(蝶)の意味、千の風になって

2004年12月6日 夜中
「ケラマ と言って目が覚める。
(昨夜、屋久島の千尋滝の写真を知らせてくださって、小さな島々も一生懸命お知らせをしているとメールを書いたが、ケラマ諸島の名前は知らなかった)

「ケラマ諸島のイシカミです。
ムー大陸の事を言おうとしたのですが、地球神が言わなくても良いと言いました。
イシカミ達は手をつないで、むなしいと思いながら日本列島まで行こうと思いました。
(イシカミが手をつないで、日本列島まで繋がろうとした事=沖縄列島の島々の事)
何度も嫌になり、崩れてしまおうと思いました。
それでもいつか(人間が)認めてくれると思い、声を掛け合っていました。
よからぬ思いがするので誓いの声を掛け合いました。

“固まらないお汁が欲しい”と巨人が言いました。
それが一番可哀想でした。
何時の間にか年が過ぎて、ここに住む人間にイシカミの事を知って貰いたくて話をしました。
けれどもその後(イシカミが伝えた話とは)違う物語になっていると、地球神に言われました。
それで人間に期待しない事にしたのです。
横側にある事が最初の引きがねでした。
それはムー大陸の事でした」

「ムーノイア(台風)に誘われて一緒に日本へ行こうと思いました。
高い波を起こして、日本列島に近づくようにしました。
なぜ大きな波が出来るかというと、海の水の原子に“オソラに帰る時が来た”と声掛けをするのです。
それで(水星から来た水の原子は)立ち上がるので、高波が出来るのです。
(関東などで風速40mになった)風が強く吹いたのは、空気の中の原子達に追っかけっこの号令を掛けたからです。
(空気の原子が)みんなでおっかけっこをするので風になるのです」

「(なぜ台風が何度も沖縄に上陸したかというと)
祭られる事になったリューの建物(首里城)を何とかして壊そうと、何度も出かけました」

「(昨日の関東で夏日になったのは)沖縄で(太平洋戦争時)無残な死に方をしたイシキ(=霊)も一緒に出掛けたからです。
(ここに慶良間=ケラマの言葉がありました)
リュージンの生まれ変わりのジンムの家の者の為に、なぜ悲惨な目に遭わなければならなかったのか知って欲しいからです。
(*ジンムはリュージンの生まれ変わり? 化身? と、チャネリングの始まった頃から伝えられている)
それに気付かず今なお崇めている人々に、なんとしても目覚めて欲しいと、冬になっても強い(南)風を起したのです。
いつかこの情報を知る(理解する)人が現われるようになると知らされていましたが、ようやく伝える事が出来ました。
(関東が夏日なのに)なぜ北では大雪が降ったかというと、シベリアなど(アリューシャン列島)北の方でも、戦争時に悲惨な最期を遂げた人たちのイシキが、なんとしても知らせたいと参加したので大雪となったのです。
今幸せそうな姿を見て、寒さの中空腹で死んでいった多くの人たちのイシキが、悲しみの涙を凍らせたのです。
(コウシツが)リュージンの化身の子孫で無いと言うのであれば、なぜ崇められているのか意味のない事である。
それこそ何千年と国民を騙して来た事になる。
それを知ってもらう為に、この季節に暑くしたり、大雪を降らせたのです」

急にご飯の匂いがする。
「このおいしい匂いが地球上を覆い、ご飯を食べる事が出来るようになります。
それには地球上のこれまで続いている王制を止めなければできません」

昨日は中越でなく新潟沖で地震があった訳は、以前にも同じお知らせをしている事ですが知らせて欲しいと。

「新潟沖の地震は天然ガスに変わったイシカミが、これほどお知らせしてもいまだに認められない事に抗議しているのです。
人間に気づいてもらおうと書いて貰いました。
南と北のイシカミと、戦いの為に犠牲になったイシキたちより」

「“おいでください”とイシカミのお知らせを手伝った者です。
(妙見堰で亡くなられたユウタ君のお母さん)
つらい事でした。
なんとしても地震はイシカミがお知らせしている事を、人間に知って欲しかったからです。
(左わき腹がチクンとする)
(ご家族に)悲しい思いをさせて悪かったと思います。

今、一番知って欲しいのは、私が日蓮を信じ無かったから死んだと、ふれ回られている事です。
その事がとても嫌なので、次の事をしっかり知らせて欲しいのです。
日蓮こそ支配星のエネルギー体の化身だったのです。
(耳に違和感あり=本当と。日蓮は外宇宙の王でもあり)
それとバタフライの本も同じなのです。
蝶のことは以前知らせました。
(蝶々を送り込んだのはリラ星で、青虫は悪い事しかしない。蝶は派手好みで仕事はしたくない)
(バタフライの本には)青虫が蝶になると良いように書かれていますが、その蝶がたくさんの卵を産んで青虫が更に増える事に気づかなければなりません。
日蓮やバタフライの著者の思想は共に瞑想中に生まれ本であり、それがその地 (新潟)で広まっています。
(*読者の家のポストに日蓮の本が入っていたと。)

その事をイシカミは知っているので、地震が治まらないのです。
私 (ユウタ君のお母さん)はイシカミの化身だったのです。
それで、なんとしても妙見堰(仏教の名前が着いている)の意味を知ってもらい、今進んでいることを止めるために、そこのイシカミに“お越しください”と言って、(イシカミに土砂崩れを)起してもらったのです」

※19時追記
掲示板に【千の風になって】という詩を紹介してくださっていました。
風になったケラマのイシカミとシンクロしていると思います。

2004年12月30日
ごあいさつ

今年は本当に異常気象の年でしたが、チャネリングでも地球やイシカミが苦しんでいると伝えてきて、何度も“さら”にしたいと言って来ていました。

イシキの世界ではオーバーな表現をすると聞き流していましたが、日毎にその言葉が現実に近づいて来て、ただならぬ気配を感じています。
その地球やイシカミの苦しみを取り去るには、何より
【なぜ、地球に生物が住めるようになったか】
ということをしっかりと、この情報で理解していただく事に尽きると思います。

イシカミが人間の為にいかに働いたか、これまでの宗教がイシカミをいかに封印して来たか、色々な歴史上のナゾを解いて知らせてきました。
そして宗教と供に支配者層がいかに人々を支配し、その結果得た地位に未だに留まり、同じ人間でありながら地球の富を独占している事への、激しい怒りをソラのものたちは繰り返し伝えて来ます。

これまでの思いのままで進んで行くのなら、地球は石器時代に帰るという言葉もウソではないのでないかと思われます。
それにはまず王制(天皇制も含む)の解体、そして全ての宗教組織の解体しか、地球を救う道はないとソラのものは言います。

その事を知る事で、争いをしている人たちが、戦争の無意味さに気づき、肉体を持つ年月よりはるかに長いイシキ(=霊)の世界の事が判かると、いかに生きれば良いかが判かるようになります。

今年もソラのものたちからの情報を発信する事で、激しいバッシングを受けてきましたが、それらはすべてソラのもの、イシカミたちのロボットが見て報告していたようです。

スリランカの被災地で野生の動物達の死骸が見付からないのは、別次元に行っているからだそうで、そこに地球のイシキも行っているそうです。
今、地球上ははっきりと次元が分かれていると、何度も知らせて来ましたが、本当にそのようになっていると思います。
又、以前より知らされている地軸の移動も少しながら有ったようです。

今年はこれで書き込みを終わりとしますが、皆様には応援をしていただきありがとうございました。
心よりお礼申し上げます。
良いお年をお迎えください。

ソラ辞典より
石巻山
愛知県豊橋市にある石巻山の事で女王の分身の長女にあたる。
おてんばでイシカタヤマと輪中を作ったり、アサリやサザエを作ってくれた。
貝を食べ過ぎて亡くなる。
イシマキサンの落とし物が、三河湾の竹島など。

人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地震雲画像
発生時刻 2011年10月17日0時31分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.7度 東経140.6度 深さ10km)
規模 M2.6
茨城県
震度1 日立市

発生時刻 2011年10月17日2時13分頃
震源地 福島県沖(北緯37.1度 東経141.5度 深さ40km)
規模 M4.0
福島県
震度1 白河市、天栄村、富岡町

発生時刻 2011年10月17日3時27分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.3度 東経142.2度 深さ30km)
規模 M3.8
宮城県
震度1 南三陸町

発生時刻 2011年10月17日4時57分頃
震源地 宮城県中部(北緯38.3度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M2.7
宮城県
震度1 仙台青葉区

発生時刻 2011年10月17日5時33分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.4度 東経140.6度 深さ60km)
規模 M3.1
茨城県
震度1 日立市

発生時刻 2011年10月17日5時59分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.2度 東経140.9度 深さ10km)
規模 M2.5
福島県
震度1 いわき市

発生時刻 2011年10月17日9時10分頃
震源地 宮古島近海(北緯24.7度 東経125.4度 深さ40km)
規模 M3.5
沖縄県
震度2 宮古島市

発生時刻 2011年10月17日11時17分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.5度 東経141.7度 深さ60km)
規模 M3.1
宮城県
震度1 南三陸町

発生時刻 2011年10月17日16時5分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.1度 東経140.8度 深さごく浅い)
規模 M2.8
福島県
震度1 いわき市

生時刻 2011年10月17日18時15分頃
震源地 福島県沖(北緯37.8度 東経141.9度 深さ20km)
規模 M4.7
岩手県
震度1 一関市
宮城県
震度1 栗原市、登米市、南三陸町、大崎市、岩沼市、宮城川崎町、石巻市、女川町
福島県
震度1 郡山市、須賀川市、二本松市、川俣町、天栄村、棚倉町、玉川村、浅川町、田村市、福島伊達市、本宮市、いわき市、楢葉町、猪苗代町

発生時刻 2011年10月17日19時8分頃
震源地 福島県浜通り(北緯37.1度 東経140.8度 深さ10km)
規模 M2.6
福島県
震度1 いわき市

発生時刻 2011年10月17日19時9分頃
震源地 岩手県沖(北緯39.1度 東経142.2度 深さ40km)
規模 M3.2
震度 岩手県
震度1 大船渡市、釜石市

発生時刻 2011年10月17日20時15分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.3度 東経141.8度 深さ50km)
規模 M3.9
岩手県
震度1 一関市
宮城県
震度1 気仙沼市、南三陸町、女川町

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は10月17日のソラ。