ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

宇宙物語2

2007年02月28日 22時57分36秒 | Weblog
《以下のストーリーは全てチャネリングで知らされたことで、想像で書いたのではありません》

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宇宙物語(星の誕生から生物発生まで)のつづき

6)宇宙に充満したヘリウム原子も、何とか地球のために手伝いをしようと思いました。
和(=輪=O)が大切だという宇宙の大元の願いを叶えようと、ヘリウム(He)はクラゲのような身体のいて座のモノの身体の狭いところを通り、丸くなって外に出て酸素(=O)になりました。

いて座のモノが地球に降りたことで固まったもののまだ熱い為に、次に宇宙の大元は地球を冷やすように水星に言いました。
水星の意識体達は地球に降りて行こうと思いましたが、あまりに熱い為に一人で行くのは嫌だと思い、手をつないでいく水素(=H)という原子に姿を変えて地球へ降りて行きました。
地球にはすでに酸素が存在しましたので、水素は酸素と結合して水(H2O)を作るとそれで地球を冷やそうとしました。
けれど水だけでは高温の地球を冷やすには充分ではなかったため、より強く冷やすためにナトリウムと塩素の原子にも応援として加わってもらいました。
そのようにして地球の周りからどんどん雨として降りたので、ナトリウムと塩素の結合した塩は海だけでなく、山の中にもあるのです。
雨は低い所に集まり海となりました。

7)一方シリコンの原子の物質になったいて座のモノは、それぞれ自分のなりたい形になりました。
あるモノは岩に、あるモノは土になり、地球は変化にとんだ地形になりました。
けれども後から降りてきたいて座のモノは、海に降りてしまうものもいました。
地球でいろいろな形になろうと思ってきたけど、降りてきても岩にならずに分解してシリコンだけになったのもいましたし、海の中の岩でジーとしているのは面白くないと思うシリコンもいました。
それらのシリコンはいろいろな形のになり、それが植物プランクトン、ついで動物プランクトンとなり、生物が発生しました。
ソラのものイシカミ達は、いろいろな動植物などを想像できるものを原子たちに伝えて、形として出現させていました。

8)そのうち、自分たちの事を理解できる賢い生き物、すなわち人間を創造しようと思いました。
地球に降りたイシカミの知恵を元に、人間が形つくられました。
それはナスカの地上絵などで人間の形を、宇宙に存在する原子たちに見せて、そのような形の生き物を作るように指示を出していたのです。
原子たちは自分の意志で目的を持って集まり、形を形成していったのです。

それ故に生きているモノの全ての元は、シリコンになったいて座から降りてきたモノなのです。
そしてすべての原子は思いを持っている事を忘れてはいけません。
それ故に、山であれ、岩であれ、動く物は勿論の事、原子からなるモノには全て思いを持っていると言う事です。
そればかりか、見えない空気にすら思いがあるのです。
人間はその原子と会話が出来なく思うとおりになりませんが、いて座から降りてきたモノはそれが出来たので、いろいろな形の岩などがあるのです。
いて座から降りてきたものを【イシカミ】と呼びます。

【月の成り立ちとその後】
月は地球の一部のニウたちが、地球は星たちの恨みの塊なので、地球にいるのは嫌だと飛び出しました。
その飛び出した所が、オーストラリアのフリンダース山と知らされています。
そして月は地球を見下ろせるので、地球よりえらいと思った月の王は、支配星に基地を提供しました。
それで支配星は月に基地を置き、UFOグレイの宇宙人を作り出し、地球を支配しようとしたのです。
98年までUFOの頻発、宇宙人による誘拐や不可思議な事件の多発を招いていました。
そしてアメリカは宇宙人との契約で、秘密の研究をし、クローン技術を発達させましたが、
98年に支配星が消滅させられてから宇宙開発が後退していきました。
月面着陸はなされていなく、宇宙飛行士が月に近づいた時「サンタクロースがたくさんいる」と発言したことは、グレイがたくさんいるということでした。
今、ほとんどUFO、宇宙人の話題がないのは、支配星が月からいなくなったからです。
今は月に関するイシキの持ち主も、この情報を応援することで、地球に戻れています。
月のイシキの持ち主は、その想念がとても大きな力を持ち、地球に対して大きな影響力があることを知ることが大切です。
月が地球から離れていったことは、穀物模様でも早くから知らされています。
No.193No.47No.49で知らせています。

おしまい。

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以上、ソラからの伝言より。
写真は、2月28日のソラ。

宇宙物語1

2007年02月27日 23時38分56秒 | Weblog
《以下のストーリーは全てチャネリングで知らされたことで、想像で書いたのではありません》

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宇宙物語(星の誕生から生物発生まで)

1)宇宙の最初は真っ暗闇でした。
そして最初に発生したものは「何?」という思いでした。
何?という思いを持ったモノが、宇宙の大元でした。
大元は一人ぼっちで寂しくて、誰かいないかとおもいました。
その思いは何かを掴もうとする、カスタネットのような動きをしました。
するとそれにつかまえられまいとする複数の思いが、逃げる動きをしました。
それから掴もうとする思いと、逃げようとする思いが、おっかけっこをはじめました。
けれども追っかけられていた思いが、誰が追っかけているのだろうと思い、逃げるのを止めました。
そして両方の思いは一緒になり、好きだという愛の思いが生まれて始めて小さな物質が生まれたのです。
それが原子でした。
追っかけられた複数の思いは止まって原子核となり、追っかけていた方は電子となり、止まる事無く追っかけています。
なぜかというとおっかけっこが好きで止まりたくないからです。
このようにして次々と新しい原子が生まれ、宇宙に充満していきました。

2)最初の原子はヘリウムと言い、皆平等で平和でしたが、次第に退屈してきました。
それで原子になってもおっかけっこを続けていましたが、ものすごい数の原子が参加したために、巨大な渦巻きになっていきました。
そして渦巻きの真中では、これ以上圧縮できないくらいになり、ついにはパンとはじけ火花となり、それが無数に飛び散りました。
そこで始めて光があらわれ、飛び散った火花に回りの原子たちが吸い寄せられ、大きな固まりになりました。
渦巻きはあちこちに出来、次々と光の固まりが出来、こうして星が誕生しました。
けれども原子たちは、仲間と一緒にいたいので、楕円形にまとまっていました。
それが銀河系で、その他の場所にも同じような集団が、あちこちにできていきました。
それぞれの星はいろいろな思いを持った固まりでしたが、原子はヘリウムだけでした。

3)宇宙の大元の近くに最初に出来たのが、いて座という星でした。
いて座はいくつかの星の集団ですが、お兄さんやお姉さんに当たり、面倒を良く見るという思いを持った集団でした。

宇宙の大元は次々生まれる星たちを、きちんと並べていましたが、そのうち並べられるのが嫌だと思う星たちが沢山出てきて戦争になりました。
星の戦争では星たちのいろいろな不満の思いが固まりとなり、宇宙を漂っていました。
それで大元は分身のホシノミナを作り掃除をさせる事にしました。

ホシノミナはまず不満の塊の星のかけらなどの、宇宙のゴミを集めるために必要な原子の固まりを作りました。
それはヘリウムの固まりでそれに、稲妻となっては原子たちに一斉に駆け下りさせ、固まりのヘリウムを燃やしました。
ヘリウムの固まりは燃える事で火の玉となり、次々と宇宙の不満のかけらのゴミを吸い寄せていきました。
それがどんどん大きくなって、燃える火の玉の星、地球になりました。
他の星たちは地球に側に寄られると、自分も燃えてしまいそうになるので、地球にあっちへ行ってと嫌がりました。
仕方がないので地球は宇宙の外に出て行こうとしましたが、ホシノミナは地球にそこに留まるように言いました。

4)ヘリウムの燃える固まりの地球は、火は消えても煮えたぎっていました。
そしてあまりの高熱でヘリウムから鉄に変わっていました。
なぜ地球が鉄の固まりになったかというと、ヘリウムの気体であるより、形になりたいと強く思ったからです。
そして形として残り宇宙を掃除したという、証拠に残しておこうと思ったのです。
そして大元は地球を宇宙の希望の星にするために、太陽系のグループを作りました。
そして一番年上の星のいて座に相談しました。
まず、煮えたぎってどろどろで、丸くて固定できないので四角の形でいて座の突撃隊は地球に突っ込み固定しようと思いました。
そのお陰でうろうろしていた地球は、その場に留まる事が出来ましたが、いて座の原子は地球の高熱のためにシリコンになりました。

5)ドロドロに溶けた鉄の塊であった地球を、降りてきたいて座のモノたちは何体も合体して地球を覆おうと思いました。
柔らかないて座のモノたちはは、丁度うどんをこねるようにしっかりと一つの塊になり、そしてできるだけ薄く延びて大きな膜になり地球を覆いました。
けれども地球はとても大きく広い面積だったので、一つのグループだけでは覆い尽くせなく、合体したグループはあちこちに降りてお互い端同士がつながりあいました。
そのつなぎ目が火山帯であり、海溝になりました。
この射手座から降りてきたモノがイシカミと呼ばれました。

その上に降りてきたイシカミ達はより巨大な固まりで降りてきて、ゴンドワナ大陸になりました。
その中心がユーラシア大陸になったものはあまり移動するのが好きでなく、同じ思いのものたちが降りたその地に落ち着きました。
けれども新しい世界を知りたいと思う同じ思いのイシカミ達は、移動していきアメリカ、アフリカなどの大陸や島になりました。

つづく

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以上、ソラからの伝言より。
写真は、2月24日のソラ。

ソラ辞典より

2007年02月26日 22時42分48秒 | Weblog
ソラ辞典」より

宇宙の大元(おおもと)
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。
すなわち神の大元とも言える。
人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ(星の宮)
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後、京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚ましコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。

射手座
銀河系の中心はこの星座の方向にある。
宇宙で一番最初に作られた星で、地球から遠く離れていたが、星の戦争時、王様が地球に降りてきて戻れなくなったため、女王が王様を捜しに来る。
女王も戻れなくなったため、射手座のものも全て降りて来た。
降りて来る時に人間を連れてきて、人間が生きていくために山や川を作り、あらゆる知恵を授けたり、いろいろな食べ物をソラのものと共に作ってくれた。
扁平の星で引力がなく半物体の巨体のイシカミも自由に歩けて、皆仲良く暮らしていたと伝えられた事もあるが全く定かでない。
射手座は複数の星が集まっているが、イシキの似たモノ同士が集まるようで、どの星から来たということは出来ない。
三次元的な星はあまり意味が無く、大きな星には大きな意識体が集まり、人間に対して強力な支配力があったが、名のない星たちは集合体であるがとても力が弱い。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂“意識体”だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

人間
生物はイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上でがあらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました
まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて生きる人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室、石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、動物人間も存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

シリウス
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。

ソラのもの
射手座、シリウス、太陽系の星、小鳥座・オリオンや“小さな名のない星”で地球を平和な星に作り上げようとし続けている宇宙の意識体のグループ。
星そのものは3次元の存在で人の目で見えるものだが、それぞれの星には別次元の意識体が存在し、人間社会でいう王様や民がいる星もある。
星によって民の数は違うが、宇宙の平和を維持する為に各々の星には異なった役割がある。
それは星の宮の意識体(または宇宙の大元)がそれぞれの星に与えたもの。
ソラのものの部下がロボットと呼ばれる(4次元?)次元の存在で、人間世界のメッセンジャー。
今ではエネルギーがとても弱くつながりにくいが、一部のものはクロップサークルで意志を表現している。

ソラのものは名のない星たちでもあったが、大元が管理できなくすき放題をしている星たちも多くいることがわかり、
【地球を応援するもののみで、いて座、シリウス、(太陽系)応援するソラのもののみ】
とする。
太陽系をカッコにしたのは、太陽系のイシキが表に出すぎると、支配しようとするので、大元に帰ってもらっているが、地球は太陽系の応援も必要なので書きました。

プレアデナイ(プレアデス)
1998年まで地球を支配した星。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこれの部下の星は非常に残酷であった。
ネコ科やイルカ、ワニなどを送り込んだ。

【プ・レア・デナイ】
プ・レア・デ(ス)ナイと発音すること。
“デス”と言う事で恐ろしい自己暗示をさせて、固定観念にさせていた。
小学生の殺人に関係あり。

支配星
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、外宇宙のものたちであった。

外宇宙
私たちの住む銀河系以外の宇宙。
こちらの宇宙が面白そうなので、支配星のプレアデナイなどを裏で操って、地球を支配していた。
宗教を教え、権力者などにエネルギーを与え、人間を争わせていた。
外宇宙の王のイシキは日蓮、池田大作、外宇宙の女王のイシキは神功皇后、観音、池田カネコと関係があり、外宇宙の王のイシキは池田大作に、外宇宙の女王のイシキは池田カネコが横向きの稲妻でエネルギーを与えていた。
また、外宇宙の王の妹のイシキは、出口ナオで、オームの麻原なども外宇宙のイシキと関係していた。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

目には目を、歯には歯を…
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、ソラのイスラム物語のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

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以上、ソラからの伝言より。
写真は、2月25日のソラ。

地球物語

2007年02月25日 21時56分01秒 | Weblog
この物語は宇宙(ソラ)の意識体が教えてくれたお話で、想像で書いたのではありません。

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地球物語

昔、昔、大昔そのまたずーっと大昔、宇宙は真っ暗闇でした。
宇宙の大元」はたった一人でさみしくて、ぐるぐると渦巻きを作っていました。
するととてもきれいな光ができました。
その光が星さんになりました。
大元はうれしくなって、次々と星さんを作りました。
一番最初の星は「射手座」と言いました。
沢山のお星さんが生まれて、最後に「地球」が生まれました。
その小さい地球を見守ってくれるお星さんがいました。
太陽を始め水星や木星、土星などでした。
太陽は光や暖かさを与えてくれました。
水星はお水をプレゼントしてくれました。
土星は土をプレゼントしてくれたので、植物が育ちました。
木星は木をプレゼントしてくれました。
その他いろいろなお魚や、動物、お花なども、ほかの星さんがプレゼントしてくれました。
それでとてもにぎやかな地球になりました。

支配星のグループは、小さな地球を自分たちの思うとおりの星にしようと思いました。
けれども太陽のグループや射手座の星さん達は、地球を見守って助けてあげようと思っていました。
地球をめぐって星さん達は空で大きな争いになりました。
その戦いで星さん達は沢山亡くなり、そのなきがらが天の川になりました。
そして支配星達が勝ち、けんかをすることが好きな恐竜ばかり地球に送り込みました。

宇宙の大元は悲しく思い「ホシノミナ」という分身を作り、ホシノミナに地球をお掃除させました。
ホシノミナは稲妻をいっぱい地球に送ったので、恐竜は死んでしまいました。
宇宙の大元は、これからは家族や友達を大切にする動物を送るように、ソラのものに言いました。
ソラのものはいろいろなモノを地球に送りましたが、自分たちのことをわかってくれる「人間」を作ろうと思いました。

丁度その頃、射手座の宇宙人の女王様は、王様が戦いの時に行方不明になったので、地球に探しに行こうと思っていました。
女王様は山の様に大きく柔らかだったので、巨人をお腹に入れて地球に連れて行ってもらうことにしました。

女王様と巨人は無事に地球についたのですが、地球の引力で女王様は動けませんでした。
おまけに柔らかなお餅のような身体は、ぽたぽたとしずくの様に落ちていきました。
女王様や連れてきた巨人は「イシカミ」と呼ばれました。

イシカミさんたちは宇宙からエネルギーをもらうために、ピラミットや尖った山を作りました。
イシカミさんたちは自分たちの食べ物も無く、動くのもとても大変だったけれど、ソラのものが作った人間達の為に一生懸命働いてくれました。
人間達が生きていくのに必要な水を得やすいように、山や川も作ってくれました。
又イシカミさんは人間が食べる物をソラのものに頼んで作ってもらい、暮らしやすいように知恵も授けてくれました。
そして大きな石で不思議な形を作り、「イシカミ達がいましたよ」とサインを残しておきました。
一方、射手座では女王様が帰ってこられないことがわかり、射手座の宇宙人達は次々と人間をお腹に入れて地球のあちこちに降りてきました。
そして女王様とテレパシーで会話をして、同じように人間達を助けました。
そして亡くなった後の身体は山や丘になりました。

人間達は次第に増えてきて幸せに暮らしていましたが、それを見て支配星たちは恐竜の代わりに人間同士を争わせ、それを見て楽しむようになりました。

太平洋にムーノイアという大陸があり、射手座の王子が降り人間と仲良く暮らしていました。
そこにも支配星が降りてきて人間同士を争わさせて苦しめたり、大蛇を送り込んで人間を食べさせたりしました。
それを見てオーストラリアに降りた王女は、連れてきた人間に「決してあの様に争ってはいけません」と教えました。
又射手座の宇宙人がお腹に人間を入れてきた事を人間が気ずくように、お腹に子供を入れて育てるカンガルーをソラのものに作ってもらいました。
ニュージーランドに降りた王女は人間が支配星にいじめられているのを見て、巨人は連れてきませんでした。
そして動物を大蛇が食べようとしていることを知りました。
それで「ここには鳥しか作っていないので来ても飛んでいきますよ」と大蛇に言いました。
それでニュージーランドには鳥の形をした動物しかいなかったのです。
又ソラから来た事がわかるように、洞窟で星の様な光を出す土ホタルを作りました。

ムーノイアの王子はあまりに支配星がひどいことをするために、怒って大陸を沈めました。
南アメリカのイシカミさんたちは、ムーノイアから悪いものが渡ってこないように一生懸命高い山を作りました。
けれども悪いものは高い山をも越えてやってきました。
それを見ていた北アメリカのイシカミさんは、今度は深い谷を掘りましたが、それでも悪いものは人間を
支配するために谷を飛び越えて人間を支配しました。
又、北海道の石狩川などが蛇行しているのは、イシカミさんたちの事を知らせておこうとストーンサークルなどを作っていましたが、それを壊そうとする者たちから守るために、わざと蛇行させた川を作りました。
この様にして支配星は人間を支配し苦しめるため、世界中のイシカミさんたちは大泣きをしました。
その涙が大雨となり「ノアの洪水」と呼ばれ、世界中が大洪水になりました。

その大洪水でユダヤ人が日本に流れ着きました。
日本ではイシカミさんの子孫の大国主が、日本でヤマタイコクという国を作っていました。
その奥さんはヒミコと言い、娘達も産まれ平和に暮らしていました。
けれども支配星に支配された人にヤマタイコクは滅ぼされてしまいました。
ヤマタイコクから逃げてきたその娘と流れ着いたユダヤ人は、一緒になり平和に暮らしていました。
ユダヤ人は地元の人と助け合いながら平和に暮らしていましたが、支配された人によって無実の罪で殺されました。

この様に支配星達は世界中の人間をロボットのように扱い、人間同士争わせてあちこちで争いばかり起こさせていました。
けれども今、その本当の支配星たちのイシキは宇宙の神様の元に帰って合体したのでいなくなりました。
その事をソラのものはミステリーサークルで教えてくれています。
大地にえががれた不思議な模様は、ソラのものが描いて知らせてくれているのです。
それに気づかないで、これまでの言い伝えばかり信じているので争いが絶えないのです。
ソラのものやイシカミさん達によって人間が生きていくために山や川が作られ、食べ物が作られたことを思い出してほしいのです。

人間は皆、宇宙の神様が親なので、地球人は皆兄弟姉妹なのです。
地球を応援してくれているソラのものは、昼も夜も空から見ているそうです。
支配星のイシキがいなくなったので早く地球が平和になるように、とソラのもの達がこの物語を教えてくれました。

おしまい

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この物語のアラビア語訳を読者の方がしてくださいました。
地球物語(アラビア語版)

以上、ソラからの伝言より。
写真は、2月24日のソラ。

リューの眼を持つ者

2007年02月23日 23時56分49秒 | Weblog
2004年9月14日
「(Y掲示板のトピに新しく加わり)攻撃してきた人の事です。
これが(ソラのものには)わからなかった人たちです。
イシカミが世に出ると困る人たちです。
すなわち、過去世でイシカミを封印してきた人たちだからです。

TV局の人たちです。
それが判りました。
お知らせを読んでおきながら(この情報のためには)何の仕事もせず、派手な事ばかりを追い求める人たちです。
それを自由に振り分けています?(自分の都合の良い事だけ取っている?)
喜んで嫌がらせをしているのです。
ソラのものの言葉を恨んでいるのは、(自分に)課せられた仕事をしていないので(自分達に)お知らせが来るのでないかと心配になるからです。

(Y掲示板に書き込む人が)世に出てくる事は良い事です。
ロボットたちが(その人たちを)見つける事が出来るからです。
そして、それに対してお知らせが出来るからです。
なぜロボットが見つける事が出来るのかというと、ヤフーのデータが洩れた事と関係があるのです。
人間はわからないでしょうが、ロボットは知っているのです。

(どうかわからないのですが、ヤフーに書き込む人を見つける? という事のようです。
98年頃は、電話がかかってくる相手の家の状況をロボットが詳しく知らせてきた事があり、本当に当たっていたので驚きましたが、その後は全く違ったりするので聞いていません。
本当かどうかわからないですが、当時は電話線が光って相手がわかるとか言っていましたし、ソラからの情報の本は上から見ると5mmくらいの四角に光っているとビジョンで見せられました)

2001年9月13日
「隠されたところ(=隠していること)に目を向けて欲しいのです。
星達はあれ以上の図(クロップサークル=ミステリーサークル)は描けません。
後は醜い事を知らせるだけになります、、、」

砂漠の中や山奥では、クロップサークルの情報は届きません。
否この日本にいてさえ外国のHPからしか情報(以下クロップサークルの事)は得られません。
マスコミはいっせいに口をつぐんでいるからです。
謎は謎としてでも、どうして公開されないのか不思議でたまりません。
毎日TVからは食べ物、温泉、おしゃれ、スポーツ、殺人事件のドラマなどばかりが流されています。
そして不思議な謎に包まれていることもこれまでの説を、念を押して知らせるだけです。(進化論など)
こうしてソラのものたちが知らせてくれている情報は、完全に抹殺されています。
そして新しい情報が届かないため、テロリストたちの意識を向ける先が何千年の前の教えにしかいかなく、ひたすら戦うことのみ思うようになっていると思います。

先進国の指導者に対してソラのものたちが厳しく言うのは、ソラのものたちが知らせている情報(クロップサークル)を隠して、ひたすら相手を武力で押さえようとするだけだからだそうです。
特に最近ではそれがひどくなって、一般の国民でさえも危険な世の中になって行くと思っていました。

人間が作ることは絶対無理とわかる巨大なクロップサークルが、次々作られているのにどうして公開されないのでしょうか?
小さな粗雑なサークルを老人が作ったから、全てのサークルが人間が作ったで押し通そうとする考えに納得がいきません。
嵐の次の日に忽然と足跡一つ残さず、見事な巨大サークルが作られているのに。
本当に残念なのはサークルは永久に残す事ができません。
移動して見せることができないので、良心的に、その場所から報道するしかないのです。

クロップサークルNo.213参照
「意味のない模様を作りました。 
なぜならソラのものたちにとって(近いので)一番見やすい模様だったからです。
そしてその模様をお空のガラスに描いたのです。
なぜ一番下の模様(M)を真似て描かなかったかと言うと、穴のある女性が活躍しているからです。
両脇に立っているのが男性と女性です。
真中のMの形に似たのは、人間は肉体と霊と魂から成り立っていると言う事を信じかけているひとです。
その隣のWが欠けたような模様は、人間は肉体と意識だけで成り立ていると思っている人=見えない存在を認めない人に別れる、という事をあらわしています。
形がはっきりしないのはなぜかと言うと、ソラのものたちから人間を見る光で見えますが、形とするとこのように思えるのです?。
又人間の顔をなぜ描いたかというと、火星の顔を無視し続けるからです。
人間に一番近い記憶があるのが火星なのです。
これまでのソラのものたちの情報を無視し続けると、この模様の答えも決してわからないでしょう。
これらを描いたのはお空の名のない沢山の星たちが、力を合わせて描きました。
見えない世界から空気を押し付けて、模様を作りました。
これが私達の合図です。」

↑サークルは地球から送った図(カール・セーガン達が送った)をソラのものたちは見て描いていたそうですが、下部の図を真似しないで丸を描いた意味も説明されています。
“火星の人面岩”もNASAにより隠されたので、わざわざ穀物で描いてくれました。
このような複雑な模様は空から指示しない限り、地上からでは作れないそうです。
それも多くの人と時間を要すると。

2006年4月24日
「仕事をしないで、他人を争わせることをする星がいることがわかりました。
それがの星です。
その星のイシキの持ち主もわかりました」
(他の掲示板でこの情報を愚弄し、攻撃している人たち)

【卍の星を消滅する】

「(卍の星のイシキと関係ある人は)アスカアキオ、ムーの編集長、イオンド?大学の関係者、若殿(バカ殿?)シリーズの作者?など、これらの人が地球を壊す原因になっている人たちです。
すなわち、人間に意識を向けさせないで、(この情報を知っていて?)真実を隠す人たちです。
足の爪*が気になって眠れないようにさせたように、地球を眠らせないで(休ませないで)極度に疲れさせているのです」

*)夜中に左足小指の爪が布団に引っかかって眠れず、起きて爪を切る。
爪はあまり伸びていないが、外向きにほんの少し伸びてひっかかっていたようで、これまでにないことだった。
爪は物質と生き物との間のものと伝えられていますが、とても大きな意味があります。
今、爪を飾ること(ネイル・ペインティング)が流行していますが、これも色即是空と同じです。
すなわち、イシカミが折角、物質と生物との間のものとして爪を作っているのに、色でカバーして隠してしまうからで、イシキは決して喜ばないでしょう。

#)昨夜は嵐のような風であったが、何を知らせているのか夢うつつに聞いていました。
それは札幌で全国の祭り大会が行われる予定ですが、そのことに対して、ソラのものはとても厳しく言ってきました。
すなわち、この情報では、祭りはエネルギー体が発生するということを以前から何度も伝えていますが、そのことを知りながら、主催者側は行うと。
実際、祭りは強力な集団エネルギーが発生し、それはリューのエネルギー体を増強しますが、そのことをオーブの異常な数の出現で知らされています。
政府が伝統行事(祭りなど)を大切にするように指導していることや、4獣神の保護などで、争い好きなリュージンのエネルギー体が想像を絶するほど巨大化し、多くの人々が異常な事件を起し、貧富の格差がひどくなっていっていることを警告しているのです。

リュージン(=ヘビの大将)につながると、お金には縁ができるが、争いを好むリュージンに支配されることになり、死後はヘビの星に戻るそうです。
そのことに気づいてヘビの星に戻りたくなければ、肉体を持った時だけ、そのつけを払うことができると伝えられています。
すなわち、地球の富を独占することなく、平等に分け与えることです。

2004年10月31日
名のない星のものです。
(昨夜知らせた)計画が実行される事が決まりました。
親切な人の誰もいない(TV局?)お台場?に大きな波が押し寄せます。
東京湾で大きな地震が起きます。
これまで散々お知らせして来たのに無視し続けるだけでなく、これ以上の侮辱はないという言葉を浴びせられ続けてきました。
宇宙のモノは死にそうな地球を守るために計画したのです」

「私(地球)が(地球を砂に戻す)計画を進めて欲しいと頼んだのです。
いつまでたっても、人間は地球も意識があって生きている事を認めません。
もう疲れたのです。
少し動きたいと思ってイシカミに頼んで動いてもらうと、疫病神と言われ、私やイシカミの苦しみを知ろうとしません。
いつまでたっても今の(人間の)科学が正しいと言うのでは、決して私の思いは届かないとわかったからです。
そしてイシカミが多くの恵みを与えてくれているのに、全く見向きもしないで、それを自分たちの物にしようと(国の指導者達は人々に)争わせてばかりいるからです。
(この情報を)何も知らないうちはまだ我慢できたけど、全ての事を知りながら無視し、殺し合いをさせる国の指導者、宗教指導者などにうんざりしました。
そしてその事を知るイシキの持ち主は、(現実に絶望し、災害などを利用して)早く向こうへ行こうと急ぐのです」

【夢】
《大学の教室にいるが自分の机がなく、身分が低いのか自動車の掃除などをさせられる。
大学の仲間は女性一人でその女性はコイル巻をしているが、それをする事でこれからは道が開けると思っている》

意味を聞くと
「仲間に支えられて今までやってきた宇宙の大元です。
地球においての宇宙の大元の姿を夢で見て貰いました。
女性はホシノミナです。
コイル巻は宇宙の営みです。(これからもいろいろな事がある?)
よく今まで我慢してきたと思っています。
人間に知らせることも人間の為に必要と分かったのです。
宇宙の皆が力を合わせて瀕死の地球を助ける事になった事(計画)は必要なことなのです」

今日関東で近くで雷のような大きな音が一回だけしたとか、2分割された雲が東京で短時間見られたとかの報告が他の掲示板であります。
殆んどと言うのが気になります。
全ての出来事は人間の思いの結果だという事を、今一度思い直していただきたいと思います。

昨日の写真集の“pict002”のように、イシカミも感謝をするとこのような優しい雲を見せてくれます。

2005年1月24日
「少年になった水の子供が来ています。
私の事を話します。
私は降りて知らせるように言われた、水星のものの子供です。
(水として)この地球にいるといつか郷里の星*と思う事ができると、宇宙のもの達に言われていました。
それは地球が水だけの星*になるという事です。
それまでは雨や雪で降らせて、人間に水は水星が贈ったプレゼントだと知らせてきました。
そして(この情報を通して)水星も協力して地球が生物の住める星にしたと知らせてきました。
けれども人間はそれを決して認めないので、宇宙のものたちは地球を水の星に変えると計画してくれたのです。
そのことで人間に気づきを与えるために、これ迄とは違う水の知らせ方*をしているのです。
そのことに気づいてください。

宇宙の皆は、(他の惑星の協力で)地球を生物の住める地球にするために応援したのに、人間にのみ意識があり一番えらいと思っているので、怒っているのです」

【地球物語】

*)郷里の星 = 水は水星から贈られたと最初から伝えられています。
*)水だけの星 = 私も地球が水で覆われたビジョンを見ましたが、複数の方から津波などで島が消える夢やビジョンを見たと報告があります。
*)違う水の知らせ方 = 大津波や大洪水など。(米北東部で大雪)

「リューの眼を持つ者だ。
決してホシノミナを世に出すことはさせない。
(この情報を信じさせないために)掲示板に書き込ませるエネルギーを送っていた」 
などと言葉になっていきました。

【ビジョン】
“3つの四角くい白い光”を飛行機の中で見た。
意味は
「3つの白くて真四角の光と言うのは、3つの掲示板などの事」
だったそうです。
リューの眼を持つ者はヤフーなどの掲示板に、以前からこの情報を攻撃するエネルギーを送っていたそうで、今回はそれがはっきりとあらわれていました。

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以上、ソラからの伝言より。
写真は、高知県土佐清水市足摺岬の白山洞門。
高さ約16m、幅17m、奥行き15mの洞門(花崗岩)。

ハメネイ師、サドル師

2007年02月21日 23時58分42秒 | Weblog
2007年2月20日
テロリスト

「JI(ジェマア・イスラミヤ)に洗脳された」と インドネシア・テロ容疑者の素顔(2007/2/19付ニュース)より抜粋
前略―インタビューを受けた5人は、「われわれは無知だった」「JIに洗脳されていた」などと、口々に語った。バスラ容疑者によると「鼻輪を付けられた水牛のように、引っ張られれば従うしかなかった」という。同容疑者はまた、事件の詳細をあらためて振り返りながら「聖職者から、(犯行は)礼拝の一種だと教えられた。キリスト教徒はイスラム教徒との戦いで少女の首を切ったので、今度は仕返しをする番だと言われた」と述べた・・・・中略 ・・・同島でかつてJI指導者の座にあったという情報提供者は、バスリ容疑者らのようなメンバーについてこう話す。「かれらは祈りも断食もしない。非行グループが『君たちのやっていることはアラーの神によって許され、認められる』と、甘い言葉で誘い込まれたただけなのだ」

(一時は過激なリビアは治まりましたが、イスラム過激派により、中東、アフリカ、パキスタン、東南アジアなどで争いが続いているのはご存知の通りです)

2006年10月20日
“パレスチナの人たちはイランの石柱を見ると、人間業でないことに気づくのに”
と思っていたら、極小さい真っ黒な光があらわれました。
意味は

「黒い光はイランにマのものに支配されたものがいることを知らせています。
それはイスラムの宗教指導者です。(ハメネイ師?*)
その人のイシキは、地球を支配するベガの長老のイシキです」

【ベガの長老のイシキを消滅する】

*)ハメネイ師、イラン核で「後退せず、国家の権利希求」(2006/10/11付ニュース)
キリスト教、イスラム教、仏教、全ての宗教には、巨大なエネルギー体が発生し、人間を支配しているので、地球の平和が来ないのです。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

2006年11月25日
Dr.コトーのテーマソングが中島みゆきの《銀色のリューに乗って》というのだそうですが、銀色のリューというのが、銀色のステンレスの自転車でした。
そして自転車はサドルに座りますが、サドルに座ることで、右足と左足が分かれるようになっていることが、イシキがとても嫌がって腰のだるさで知らせるようです。

今日もイラクでは悲惨なニュースが伝えられていますが、その首謀者がサドル師です。
日本で《銀色のリューに乗って》が流行り、ヤフーでは相変わらず攻撃が続いているそうですが、日本からのエネルギー体が、イラクの悲惨な争いにさらに拍車をかけているそうです。

2004年8月28日
ホシノミナです。
面白い事が起きています。
足の痛みはお知らせする事を疑っているからです。
(イラクの)シスタニ師はサドル師に
“日本の女性がムハマインド(マホメット)の言葉を取り次いでいる。 目、鼻の本当の意味は・・・。
イスラム教は、教えが少し間違っているだけでよい教えだと言っている。
イスラエルの自爆テロが無くなったのは、この知らせを聞いたからである。
喜びを皆と分かち合おう”
と言っています」

2007年2月19日
「お知らせしたいことは未だに指導者のサドル師が、(ソラの情報を)認めないことです」

2004年5月13日
イラクなど中東地方は、なぜ山に木が生えていないのかと思っていました。

「イラクは大昔にイシカミを捨て、アラーの神を選んだからです。
(地軸異常前は生えていた?)
一人の人がサドルのように男に座り(ホモSEXをするように?)そそのかせました。
(その前にTVで捕虜の虐待写真を見ていたからか?)
それが今、反対になってあらわれているのです?
何が仕掛けられたかというと、飛び出した*地球の一部の原子達が、きれいな星になった地球をねたんで彗星になり、地球に争いを起させようと人間のイシキを操作しているのです。
それが二つの彗星です。(ニートとリニア彗星)
アラーの神とは、飛び出した二つの原子たちの固まりのエネルギー体なのです。
飛び出した原子たちは地球の近くにきて、ますます地球の人に連絡していたので争いが起きているのです」

*)オーストラリアで見た、フリンダース山に似た形状から飛び出した。(オーストラリアは、最初の壊れ物の原子の固まりが大陸を作っていて、イシカミは地上の方にしかいないので、それで地震が起こらない?)
ソラ画像~飛び出した原子(元素=彗星?)の跡

【ビジョン】
“ちいさな黒い光があらわれては消える。次のもう一つあらわれて消える”

「二つの彗星に乗って、地球を混乱に陥れているエネルギー体が消滅しました」
(イシキの世界では消えたという事で、現実の世界が落ち着くのかはわかりません)

・フセイン=伏せているインヌマエル
・カブール=指導者が顔にかぶるブルカを着用して逃げた?
・バクダッド=苦しみ事を楽しむ指導者と友達

イスキリです。
アラ・ハバキ(日本の神の一つとされている)は恐ろしいと伝えたのですが、神と間違われてしまいました。
アラーは荒々しいと言う意味なのです。
ハバキとは、ほうきで掃除をする、という意味です。
アラーをたった一人の人(ムハメット)が認めたので、今の争いの世の中になってしまいました。
(争いを無くするにはどうすれば良いか?)
知らせた物語をもう一度読み直して、皆に伝えてください 」

(昔の記録にも彗星が近づくと、世の中が乱れ戦争が起こると書かれている)

【ソラのイスラム物語】

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以上、ソラからの伝言より。
写真は、2月17日のソラ。

有名人

2007年02月20日 23時58分06秒 | Weblog
2007年2月19日
「悪者(のイシキ)が来ています。
それがプリトニーです。
プレアデナイにかわいがられたマリー・アントワネットの生まれ変わりです(イシキが降りていること?)。
(金髪の?マリーアントワネットの記憶から?)別れたいとスキンヘッドにしたのです。
首の刺青(タトゥー)は、(過去世で)首を切られたので今回は切られないようにするためです。
お尻の(股関節はシリウスが考えた)十字架の刺青はシリウスを十字架でやっつけようと思ったのです。
手首の口(=自動書記)の刺青は、(多くの自動書記は)プレアデナイが知らせたことをあらわします」

ブリトニー・スピアーズ、なんとスキンヘッドに(2007/2/18付ニュース)
>ヘアーサロンを訪れ、「丸刈りにしてほしい」とリクエスト。店長が応じかねていると、自らバリカンで頭を丸めてスキンヘッドになってしまったという。スピアーズさんとボディガードの一行は、続いてタトゥー・ショップに行き、臀部に黒・白・ピンクの十字架の形の、また手首に赤とピンクの唇の形のタトゥーを入れたという。
ブリトニー、スキンヘッドでタトゥー屋に現る(2007/2/18付ニュース)
>地元テレビ局KABCのカメラに撮影され、首の後ろ側に小さなタトゥーを入れているスピアーズさんが、手首に赤とピンクの唇をかたどった新たなタトゥーを彫ってもらう場面が捉えられている。

2004年10月1日
【イメージか夢で】
“10歳くらいの女の子がすまして立っている。
その周りで、大人が「かわいい」とか、「賢い」とか誉め言葉ばかり言っている”

「これがプレアデナイの姿でした。
賢く美しい星と言う事で周りがチヤホヤしたのです。
同じ様な人間がマリー・アントワネットでした。
(同じ様に育った彼女は)周りの人の事を全く考えないで、“自分さえ良ければよい”という考えになりました。
一番いけないのは回りの人たちでした。
(プレアデナイの部下の星が、人間に対して一番残酷な事をしたと伝えられている)
知らせたいことは、今も同じ状態になって育っている人がいる事です。
大人が一生懸命に子供のご機嫌をとっておだてて育てているのは、子供が人間として生きていくのに害の方が大きいと言う事です。
そのような環境(贅沢三昧をする)を選んだイシキは、ソラに戻った時には仲間と不和になります。
すなわち、自分さえ良ければ良いという考えで、自ら(その環境を)選んで生まれてきたからです。

現実にそのようにして育ったモンスターが金正日です。
今のままの好き放題な事をしていると、彼の死後は世界で1、2を争うほど大変なことになります。
けれども周りの人は誰も何も言わないで(周りの人のイシキは)彼に復讐をしているのです。
(以前、北朝鮮のNo.2の故老将軍が金正日をあの様に育てたのは、老将軍のイシキが金正日に復讐するためと知らされました)
なぜ、ヒットラースターリンより金正日が悪いかと言うと、この情報を知りながら、悪政を全く変えようとしないで、“自分さえ良ければよい”という政治をしているからです」

プレアデナイ(プレアデス)
1998年まで地球を支配していた星。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこれの部下の星は非常に残酷であった。
ネコ科やイルカ、ワニなどを送り込んだ。
【プ・レア・デナイ】
プ・レア・デ(ス)ナイと発音すること。
“デス”と言う事で恐ろしい自己暗示をさせて、固定観念にさせていた。
小学生の殺人に関係あり。

2007年1月25日
「悪い星がいなくなりました。
プレ(アデナイ)の子供たちが改心すると言いながら悪さをしていたのです。
マツの人がヒアデスの星の人です。
ヒアデス=家光=松平健が生まれ変わりなのです。
ヒアとはヒミコのことで、ヒミコの死(デス)に関わった星です。
そして(以前お知らせをしたように)新潟の地震と(松平健の)マッケンサンバと関係はあったのです」

2004年11月3日
「かわいい娘(プレアデナイの女王?)にやられた事をよもや忘れておるまい。
わしはその父親でプレアデナイの王(司令官)であり、家光であり、松平健が生まれ変わりである。
(マッケンサンバの)踊りを踊る事で(新潟のイシカミに)動くように指令を発しているのだ。
安宅の関の事も忘れていない」

義経イシカミの事を人々に伝えた事。安宅の関を越えて北陸地方に逃げてイシカミの話をしたので、物部氏を祭る神社が多くなった?)

(将軍役の松平健のファンが多いので、そのエネルギー体? がプレアデナイの王と名乗り降りて言ってきたようで、消滅し大元にもどりました)

生石神社の巨石の謂れを知っていたので浅野家はイシカミを信じていた。

「(大石クラノスケがイシカミの血を引く?ので)次の天皇に大石クラノスケをするように浅野は将軍に言ったが、天皇と将軍はクラノスケに人気を取られたら嫌なので吉良に意地悪をさせたのです。
浅野もクラノスケの家来もイシカミを信じる人達だったので、お家断絶までさせたのです。
切腹はとても苦しくその苦しむ様を見させて、イシカミを信じる者はこうなると見せしめたのです。
(家光が)家康を日光に葬らせたのは、プレアデナイは人間は猿と同じと思って見下げていたからです。
泉岳寺では白い着物を着た者(浅野家の家臣達)が出迎えます。
彼らはイシカミの化身だったのです」

2003年8月14日
「愛するマ?。
ユウ○ロウと呼ばれていた者です。
今ようやく降りることが出来ました。
仲間に知らせてください。
自然に事故が起きたのではありません。(撮影中の事故?)
私がしたのです。
本当に何度も一生懸命知らせましたが、誰もわかってくれませんでした。
こちら(亡くなってから)に来てからわかった事は、イシキ(=霊)の世界は本当にあると言うことです。
そしてそれを知ってもらうために、(その人のイシキに)お知らせをしてもらいました。(大腸癌?=思い込みを捨てる事が出来ない)
スポーツカー(?)のハンドルを切ったのは、私が切ったのです。
それで私は精一杯の抗議をしたのです。
(法事をして)たくさんの僧侶のお経は、私を極限の苦しみに引きずり込みました。
会場で巨大なエネルギー体が発生し、その事で私はイシキの世界では責められ続けています。
ハ、ハシ、ハシゴ? ハシゴにぶら下がり、手が離れる瞬間の恐怖を絶えず繰り返しています。
どうか私の苦しみを取り除くために、今までのやり方を止めてください。
その宗教がいつあらわれ、その後の世の中はどうであったか、よく考えてください。
信じなければジゴクヘ行くと脅かし信じさせたその教えこそ、今の私を苦しめているものに他ならないのです」

2005年3月18日
今朝ビジョンで目から下の顔が見え、ジョンレノンと。

「ジョン・レノンです。
星のもの(星のイシキの持ち主)でありながら(地球の平和の為に)手伝いをしなくてすみません。
私はゼータの星の(イシキの)ものだったのです。
世界中から(HPのリンクを)見に来るのは私のファンなのです」

現実にはわかりませんが、各国から少しずつ見に来られている事のようです。

2004年12月12日
ジョン・レノン、宇宙人と遭遇していた?(2004/12/9付ニュース)
>「ヨーコとダコタ(レノンのNYのアパートメント)の寝室で寝てたら、突然目が覚めたんだ。まぶしい光がドアの鍵穴から差し込んでるのが見えてさ。誰かがサーチライトを照らしているか、アパートメントが燃えてるって思って。だから急いでベッドから飛び起きてドアを開けたんだ。そしたら、そこに4つの生物がいたんだよ。小さくて昆虫みたいな生き物だった。虫みたいな目と口を持ってて、ゴキブリみたいな動きで俺に近づいて来たんだ」レノンは、この生き物から卵の形をした物体をもらったが「こんな物は取っておきたくない」と、ユリ・ゲラーにそれを手渡したという。同紙は、その金色をした小さな物体の写真を掲載している。レノンは、「これが他の惑星へ行くためのチケットだとしても、俺はそんなところへは行きたくない」と話したという。

と言う記事があります。
ジョン・レノンは実際に昆虫のような生き物を見ているのですが、これはとても意味があると思います。
これまで何度もお知らせしている、昆虫を送り込んだ星の事で、実際98年までは色々ないわゆる宇宙人の姿を見ている人がいます。

98年まで、あれほどTVでよく話題になっていたUFOや宇宙人による誘拐も、今ではほとんど聞かれません。
又TVで仮面ライダー(イナゴ)や、ウルトラマン(グレイ)を真似したスーパーマンは、いずれも地球外意識体を意識して作らされて、人類は知らないうちに地球外意識体は強くてよい者と洗脳されていたのです。
今、異常な事件を起す若者たちが、TVやゲームの影響を受けているのは、その作品を作り出した人たちが既にこういう地球外意識体に支配されていて、それらは人類を面白おかしくコントロールしてきた結果と思います。

2006年7月26日
この他昆虫を送り込んだ星が、悪さをしているのが、
・「ナラ枯れ全国で急拡大、世界遺産ピンチ 甲虫猛威」(2006/7/26付ニュース)
昆虫の星が、神主の帽子の垂れを教えたので、神社の行事が復活することで大きな力を得て、このような害虫も増えるのです。

2007年2月19日
「石(イシカミ)は(進む道が違っていても)人間を叱ることができません。
身体の細胞で知らせるだけです。
シリコンが復讐を始めています。
人間になる前はシリコンの成分のイシジンでした。

(シリコンを注入することは)イシカミの原子から出来ている人間の肉体にウソをつかせています。
それが胸を(手術で)大きくすることです。
(豊胸術でシリコンを注入することで)肉体の原子に(シリコンが)嫌がらせをされるのです。
イシカミの原子でありながら、支配星の下で働いていると。
それでシリコンは????(文字がダブってわからない)ことをしなくなったのです」
(これまでは医学的にはシリコンは無害とされているが、シリコンの原子が警告をするために働くようになった?)

5分で分かる“元プレイメイト怪死事件”
>アンナ・ニコル・スミスは88センチのバストを手術で120センチに膨らませたことで人生は変わり、先日謎の急死をした。

「シリコン(注入すること)が身体に良くないのは、(シリコンが)身体に溶け出すからです。
そして(その人のイシキが嫌がって)死なせることになるのです」
(巨乳房の叶姉妹の事件も知らせている?)

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以上、ソラからの伝言より。
写真は、2月17日のソラ。

9・11

2007年02月18日 20時44分49秒 | Weblog
こうして9・11神話が植えつけられた:みんなが見逃していた大きな鍵【The 9/11 Solution解説和訳、ビデオ紹介】
The 9/11 Solution(Here's the video that Google Video pulled down! ... YouTube)

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2006年10月18日
「何千人という人が逃げるまで、核爆発?が起きる番をしていたのです。
Shot from street level of South Tower collapsing ... Google Video
(核爆発?が)おきるのを遅くなるように操作していたのです。
それがヘリコプターの中でされました。
ヘリコプターの中から起爆装置を押したのです。
ヘリコプターの中にはマのものの仲間が乗っていたのです。
(イラクの?)石油を奪うためになされたのです。
マに服するキリスト教の牧師*の言葉で始まった計画です。
死体製造クラブ(スカル&ボーンズ)*が協力をしたのです。
そのクラブに、地球を支配する星が力を与えてきました」

マに服する牧師=パット・ロバートソン?
スカル・アンド・ボーンズ=アメリカの秘密結社、ブッシュも会員

2006年10月15日
掲示板から
「WTCに衝突した時のかなり克明な映像がありましたので紹介します。
最近はもちろん、ココまで鮮明に映してある映像は今までマスコミでは流されなかったと思います。
衝突して炎上している部分・・・もちろん燃えていますが、そこからなにやら白いものが燃えながら落下しているのが見えます。
ある人は、内部の鉄骨がものすごい高温状態になって流れ落ちているもので、内部で小型核が起爆した証拠だ、と分析していますが、実際どうなんでしょうね?
また、映像に映っているヘリですが、何故タイミングよくあの場に居たのか分かっていないようです。ビルの起爆コントロールがこのヘリからなされていた、と指摘している人が居ましたが・・・これも真相はどうだかです・・・」

真夜中、井戸に吊るすつるべ*のイメージがあり、目を覚ます。
同時にごくかすかな女性の叫び声?のようなのが感じられ、一瞬の生臭い臭いがしたので、意味を聞きました。

「つるべになった箱(エレベーター)が鍵です。
それがビルの爆破に使われました。
それが9・11テロと言われています。
飛行機の燃料だけではビルの地下まで溶けません。
(地下では3ヶ月間、金庫から全て鉄が溶けてプールになっていた。超高温でないとジェット燃料だけでは、そのようになりえないと)
(ツインビルの)地下まで溶けたのは、(ダイナマイト?小型核?が)つるべと共に落ちていったからです。
ビルの持ち主?が壊そうと思ったのです。
(これは国の権力者?キリスト教の牧師?から言われたからのようです)
肉体のないものです。
(亡くなった人が見えない世界から見ていたようです)

生まれ変わるのは本当のことを伝えないと生まれ変われないと、ソラのものに言われたのです。
ニュースで伝えられないのはブッシュに(公開するなと)言われているからです。
アフガニスタンはアクマに支配されているので、攻めなければいけないと牧師が、ブッシュの側近に言ったのです。
(何度か聞きなおすも同じことで、ブッシュに直接言ったのではない。ラムズフェルト?)

それで(ビルの爆破を)イスラムの仕業にしたのです。
マの密談が行われたのです。
テロリストが会うことはなく、国・・(メモの文字がダブっていて意味がわからない)」
(実際に行動を起した人たちに直接会って命令をしたのでないということのようです)

ブッシュが牧師の言うことを聞いていたのをソラのものが知らせてきています。
「神との会話で政治」とブッシュ米大統領を批判 独前首相が自伝(2006/10/25付ニュース)
>「決定」と題した自伝の中でドイツのシュレーダー前首相は、首脳会談を通じて、ブッシュ大統領を「神を非常に恐れる人」と感じたとし、政治的な決定が神との会話に基づく印象を抱かせるため不安になったとつづった。「こうした政治的決定を正当化する人物は、批判や意見交換を通じて他人を理解したり考えを相対化させたりできない」とブッシュ氏を批判。

NY市の高層アパートに小型機が激突、ヤンキース投手が搭乗し死亡か(2006/10/12付ニュース)

「小型機が突っ込んだのは、マに対抗するためです?
小さい飛行機とはいえ、突っ込んだ部分が壊れただけということを知らせるためです。
真実のことを知らせるため、マと比べるために小型機で突入したのです。
飛行機の燃料が漏れて爆発するだけでは、地下まで溶かせないということを知らせたかったのです」

「的を外さないで(ツインビルに)衝突したのは、ラジコンと同じだったからです。
飛行機は特別なものでした。
それがなぜ飛んできたかと言うと・・・・・・」

(島?半島?のイメージがする)
「アラスカの島?から無線で飛んできたのです。
アラス=荒らす、カ=チカラ、すなわち(地球を)荒らす力のある所と言う意味です」

「飛行機が(ビルに)ぶつかって燃料が漏れても地下まで届くことはありません。
(各階は分厚いコンクリートで隔てられていますので、燃料が漏れても下に行くというより外に爆発して燃えると、素人でも思えます)

ましてや地下が爆発して溶けてしまうということはないことを知らせたのです。
(いかに高温で鉄が溶けたか、人間が1600人も蒸発しているなど)
それは悪者たちが戦争をする口実を作るために取られた作戦です。

郊外に墜落した飛行機の中での交信はドラマでした。
ラムズフェルトの仲間のものが、迫真の演技をしてくれたのです。
誰も乗っていない飛行機でした。

国防省に(ボーイングが)突っ込んだと言うのは、いらない建物を(内部から)爆破したのです。
それでボーイングの残骸がないのです。
(その建物の前に砂をまいたのは)芝生が何も焼けなかったからです。
大きな飛行機が燃え尽きたのなら周りの芝生も燃えるからです。
それを隠すために、砂をまいたのです」

9.11テロの謎 消えたボーイング旅客機
93便の大嘘を暴く! 2006年になって初めて導入された旅客機からの携帯電話アクセスサービス

1945年?にもNYで爆撃機がビルに突っ込んだようですが、ビルは一部燃えただけのようです。

こちらは写真ですが、もう一つの決定的証拠と思います。
9.11のイカサマ・・・WTC設計関係者に見せたい一枚の崩壊画像
写真の中、赤いマーカーがついている鉄骨は真っ直ぐなまま破断されています。
飛行機の衝突、および燃料の炎上とは無関係に破壊された証拠だと思います。
それから、上記リンクより抜粋です。

> WTC設計者、M・ヤマサキの関係者が重い口を開いた
2001年9月11日の航空機テロから1年目に、崩壊した世界貿易センター(WTC)の建築設計者であるミノル・ヤマサキ事務所の関係者が、ついに重い口を開いた。
故ミノル・ヤマサキの次男は、WTCの構造設計を担当したレスリー・ロバートソン氏がある講演会で号泣したエピソードを紹介したうえで、「父を思うとき、どうしてもこのことが重なってしまう」と心情を吐露。
ヤマサキ事務所の上席副社長も、WTCが崩壊したとき「それまでは何とか持ちこたえてほしいと祈るような気持ちでテレビ画面に見入っていたが、崩壊の瞬間、心の画面に何も映らなくなった」と語った。(抜粋)(日経BP 2002/09/09)<

> 世界貿易センター(WTC)ツインタワーに航空機が衝突しても 、柱が壊れても持ちこたえる構造だった
「ビルに航空機が衝突することも想定して設計した。
衝突面の3分の2の柱が壊されても,持ちこたえる構造だった」。
  航空機テロで崩壊した米ニューヨーク・世界貿易センター(WTC)のツインタワーの構造設計者であるレスリー・E・ロバートソン氏は,日経アーキテクチュア誌のインタビューに答え、このように語った。
 設計当時に最大の航空機だったボーイング707型機が濃霧に見舞われて空路を外れ、衝突することを想定した。
 「707型機の衝突が何本の柱を壊すかを計算して設計した。707型機の衝突を吸収できるようになっていた」と言う。<

以上、抜粋おわり。

WTC小型水爆倒壊説の検証
 1)白血病、脳腫瘍の多発
 2)劣化ウラン
 3)放射線が「継続的に」検出されていない。
 4)核の使用
 5)純粋水爆
 6)純粋水爆の起爆
 7)爆発の制御
 8)核の小型化
 9)水爆によるWTC倒壊のメカニズム
10)微細な粉塵が発生したわけ
11)WTC地下に三ヶ月間実在した溶解した鉄のプール
12)WTC倒壊時核爆発特有の地震波 が発生
13)米軍は、既にアフガン、イラクなどで低威力核兵器を使ったのではないのか?
14)WTCの遺体1600が蒸発
15)停電・通信障害
16)現場で検知された放射能
17)水爆説を打ち消すためのサーマイト説
18)WTCで不審な停電工事・ブッシュ末弟の警備会社が関与。
19) WTC症候群も、水爆によるベータ線被爆が原因ではないの

(これまで知りませんでしたが、それぞれの項目がとても大きな意味があると思います。特に昨夜、知らされた後、電気工事に入った人があるのでないかと頭に浮かんだのですが、ブッシュの弟の会社が入っていたのには驚きました))

『911テロ捏造』(B・フルフォード)にもブッシュの弟が出てきた

2006年8月18日
2001年に起こった9・11テロの緊急通話が、なぜ今まで公開されなかったのでしょうか?都合の悪いことを消すため?
NY市、9.11テロの緊急通報1600件分の一部を追加公開(2006/8/16付ニュース)
他のビデオなどで見ると、複数の消防士は、上から下に爆薬が破裂したようだったなどという証言がなされていますが、全くマスコミは取り上げません。

2005年11月11日
「そのTVが間違ったことを知らせています。
TVは真実を伝えていません。
そして何も考えない人たちをつくりだしています。
それが地球の生きる力を無くしているのです。
そのことを伝えてください。
TV番組は間違って作られています。
(今のまま進むと)近い将来無理(な状況)が来ます。
なぜ、ペンタゴンにボーイングが突っ込んだという報道をしながら、その訂正がないのですか?
全てのマスコミに対してソラのものは、説明を求めます。
マスコミが真実の報道をしないことで、大きな地震も、自爆テロも引き起こしているのです」

2005年3月18日
「これ迄は、力のある者がマスコミをし切っていました。
そして自分たちの都合の良い事のみを知らせて来ました。
今からは、あらゆる情報を知らせる事が出来るモノが広まるのです。
(インターネットは)あらゆる情報が与えられますが、その中から自分で見極めていく事が大切になります。
これまでは与えられた情報のみで、それが全てと思い込んでいました。
毎日くだらない番組を見せ、人々を自分たちの思うように操作して来た(TV)、マスコミ界はなんとしても入れ替わらなければなりません」

9・11テロは不審な事が沢山あるのに、飛行機が衝突する映像はアメリカでは放映する事を禁止する法律が出来ていたり、ブッシュとビン・ラディン一家の関係がある事、テロ直後にこの一家が逃げるまで捜査が中止させられた事等も殆んどの人は知りません。

2006年4月13日
これまでの科学のみ広がっているというのは、進化論だけでなく、9・11テロで、国防省にボーイングが突っ込みながらその機体がないのは、ばらばらに砕けたからとおかしな反論を、ナショナルジオフイックで説明していました。
子供でもだまされないことを堂々とTVで説明しているし、いろいろな宗教団体が、TVで信者の声などを番組を使って放映しているのを昨日見ました。

アメリカの911多発テロ
911ボーイングを探せ
9・11のテロは本当にアルカイダがしたのか?
いろいろな納得できない映像が残されています。
▼ペンタゴンの外壁が崩壊する前の映像が公開されてないのはなぜ?▼ペンタゴンの現場の直径わずか16フィートの穴に、44フィートの高さの飛行機がどうやって入り込める?▼ペンタゴン正面の芝生に開いたはずのクレーターはどこに?▼軽量アルミニウム製のボーイング757型機が9フィートもの鉄筋コンクリートを貫通できたのはなぜ?▼激突直後のペンタゴンの芝生に機体の残骸がまったく見られないのはどうして?▼WTCの1番、2番、7番ビルの崩壊がビル解体の爆破のように見えたと現場にいた消防隊員や記者たちが報告しているのはなぜ?▼5人のカメラマンが別々にとらえた、WTC激突寸前のボーイング767型機の機体右側に見える閃光は何?▼WTCビル崩壊前にその内外で爆発があったという報告が数多くあるのはなぜ?▼ユナイテッド航空175便には窓がなかったと、FOXのリポーターはなぜ報告した?▼ユナイテッド航空175便の映像に見られる突起物のようなものは何?・・・・

2004年11月30日
月面着陸でも不審点は沢山ありながら、そのまま殆んどの人は人間は月に行ってきたと思っているし、要人の暗殺には陰に大きな力が働いているのに隠され続けています。
9・11のテロにしても不審な事が沢山あるのに、アメリカ政府はあまりにも堂々としているので、どうしてかと聞くと、とんでもないと思う答えが返ってきます。
「彼らは人類を支配しようと爬虫類の星から魂が来ていてイシキがないので、たち打ちできないのです」 と。
(一応爬虫類の星は消滅と言っていました)
そして太陽系が緊急会議をしてなんとしても助けたいとも言っていました。

2005年7月20日
(穀物模様で)見ていたと言ったからには、言わなければと思います。
(9・11のテロ?を)計画をした人々は、見られたと思っているでしょう。
一番高い位置?にいる人です。
人間の姿をした爬虫類の人です。
ブッシュ家とその周りの人たちが計画したのです。
なぜ、ブッシュというか?
爬虫類はそこに隠れているからです。
一度に(ツインビルを)壊せば、イラクを攻めることができる。
イラクを攻める事が目的だったのです。
ロンドンのテロは生贄です。
悪い事は出来ません。
わかりませんか?
(どういう意味?)
自然に・・・・、うまく出来ています。
家に住むためになし遂げなければ、、。
皆にお金が渡せます。
言われた仕事は、ソモ、ソモ・・・・」

2006年5月13日
アメリカの閣僚(ブッシュ、ラムズフェルト、チェイニー、ライス)がレ0タ0ア0に関係する。
【レプタリアンのイシキを消滅する】

先日、イェール大学だったブッシュの祖父が、インディアンのジェロニモの頭蓋骨を掘り出して、スカル&ボーンズの本部に置いて儀式をしていた証拠が出てきたと、ネットで見ました。
【スカル・アンド・ボーンズのエネルギー体を消滅した】
スカル・アンド・ボーンズにエネルギーを与えていたのが、ポラリスの星でした。
【ポラリスの星(のイシキ)を消滅する】

2004年11月4日
“9・11In Plane Site”のビデオを見ていると、
「書いて欲しいのです。
なぜ、(アメリカの大統領)選挙の前にオサマ・ビン・ラディンがTVに出て来たか?
信じてください。
このビデオが公になっているとは、アメリカの(ブッシュ政権の)政府は知らなかったのです。
ビデオの事が分かって慌てて仲間に連絡をしたのです。
仲間とはアルジャジーラのTV局です。
アルジャジーラはアラブの人々の友達の振りをしていますが、自分たちは(戦争の)蚊帳の外にいます。
(アルジャジーラは)とことんイスラム教徒の恐ろしさを世界中に知らせて、争わせる目的で作られたTV局です。
そのTV局は石油の利権を独占しているアラブの支配者層の子弟で作られています。
宗教指導者も同じです。
自分達は決して危険な事はしないで、毎日(モスクの)マイクで人々の洗脳をしているのです。
そして敵をやっつけろと言葉巧みに、無垢な人たちを狂わせているのです。
彼が再び世に出たことでアメリカの人たちは(ツインビルの)テロの事を思い出し、テロに対する強行策をとるブッシュに頼ったのです。
こうしてアラブの支配者もアメリカの支配者も何も知らない人たちの犠牲の上で利益を得たのです。
名のない星たちより」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、2月17日のソラ。

イシカミより

2007年02月15日 23時09分57秒 | Weblog
2001年2月5日
この情報は、名のない星達やこれまで人間として生きてきたイシキ(霊)達から知らされます。
なぜ知らされてくるかと言うと、今の考えのままではなかなか地球は平和にならないからと言われます。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂“意識体”だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが、山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っており、テレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなり、ごく一部の人にしかその能力が残っていない。

2001年8月21日
「忘れていました。
なぜこのような岩を作ったかと言うと、私が(ムーノイアに)教えたのです。
(ムーノイアが)とてもかわいそうだったので思いきって大陸を沈めたらと。
そしてこのような大きな波を起こしてあなた達が海の下にいる事を示しなさいと。           オーストラリアの王女*より」
(*ムーノイアの姉=ウルル=エアーズロック

「みんなでオニ(支配星)をやっつけたのです。
お姉さん(ウルル)が教えてくれました。
それで大きな波を作るようになったのです。
そして私もその波に乗って行こうと思いました。
あちこち行きましたが、とても困っている事がわかりました。
(特に98年の台風7号)
それで(昨年は日本には)行かなかったのです。
その他の国に行ったのは気がついてほしかったからです。
いたずらに被害を与えていたわけではありません。 
(これまでは支配星に)支配されやむなく行っていたのと、
(イシカミが存在していたことに)気づいて欲しいからです。
(ムーノイアの)イシカミより」

WAVE ROCK

2001年9月13日
「私はユーノイアです。
(ムー大陸になったところに)降りたイシカミです。
お母さん(ご在所岳)に会いたいので、お兄ちゃん(=ムーノイア)と一緒に行こうと思ったら、お兄ちゃんにあっち(中国)へ行くようにと言われたの。
けれどもそっちはリュージンがいるので怖いので、どうしようかと思っていたの。
さっきいなくなったので、今から行きます」

夕方メールで知らされたHPに、リュージンの絵が描かれていたのを見ていると。

「それが一番嫌なの。それが一番嫌なの」と言ってきたので、
『消滅した!』を繰り返した後でした。
しばらくして、お腹の張りはげっぷが出てなくなりました。

沖縄付近に 一週間い続けた台風16号でした。
この後動き出し 中国に向かったようです。
とても信じられないでしょうが、伝えられたままです。

動画で見ると、とてもよくわかります。
2001年台風16号
(横のベストトラックをクリックすると見えます)

2001年12月3日
ホシノミナです。
岩手のイシカミに、お礼の合図をしなさいと言いました」
とだけ言ってくる。

太平洋プレートが入り込んで、大きな地震になりますか?
(これは霊的なので現実には分かりません)

「太平洋プレートと言うものは、無いのです。
イシカミ達が知らせているだけなのです。
陸地が少し動いていると言うのも、イシカミ達が少し動いているだけなのです。
イシカミに目を向けてもらえば、以前のような被害の大きな地震はありません。
最近は津波が無いでしょう。
あれは支配星が、星達に一斉にエネルギーをまとめて送るように命令していたからなのです。
津波が何故起こるかというと、あたかも大きな空気の手の平で海を叩くとあのような津波になっていたのです。
クロップサークルも形のある空気の「押し型」で押して作るので、同じ原理なのです」

2001年10月31日
眠れないので星原の事を思っていると突然地響きとともに「ドスーン」と大きな物が落ちたような音がきこえました。(北東方面)
聞くと、
「あの音は重要な意味を持っています。
君山が地球に降りてきた時にあのような音がしたのです。
すなわち物質としてのイシカミが、宇宙から降りてきた時の音をあらわしました。
そしてその衝撃でイシカミの球体はつぶれたのです。キミ山もこのような痛みを感じました」
(急にお臍のところがキューと痛くなるも1分くらいで治る)

「君山は未熟児のように小さかったので(人間の)巨人は連れて来ませんでした。
それで小さな君山は、分身を作る(お腹から取出す)のが最初の仕事でした。
そしてその分身(日室岳)*が2人の巨人を作り、すぐに働いてもらったのです。
その巨人達がトヨウケ*(私市円山古墳)とイナリヤマ*(本宮山=鶴山)で、ミセン*(弥仙山=君尾山の分身の巨人)と力を合わせて由良川を作りました。
また(福知山の)三段池を作り、田へ水路を引きおいしいお米が獲れるように人間のために働きました。
その証拠が池の周りにあります」(=稲葉塚古墳)

【綾部と元伊勢の山々】

*)君山 = イシカミの女王(ご在所岳)の末子。 未熟児だったという綾部市吉美にある小山。唯一ホシノミナのそばに降りた。
山彦を見守っていたので、シガサトの7(8)不思議を出してヤマトに抗議した。

*)日室岳 = 君山の分身。(岩戸山 = 城山ともいう) 
加佐郡大江町の元伊勢内宮の神体山。地元では天照大神の御陵(お墓)と伝え、古来より“山が光る”と伝わっている。
見事な三角山ピラミットは、まさにイシカミの分身(巨人)自身のからだで、河原には奇岩が多い。
(情報ではノアの息子がヤマトにより、大江山の麓の毛原(=毛が飛散る意)で惨殺されたと知らされる)
 
*)トヨウケ = (イナリヤマと共に)君山の巨人。
由良川を作り、私市円山古墳、聖塚と菖蒲塚(トヨウケの両乳房)となって現存。人間のために食べ物を考え与えてくれた(本来の)トヨウケ。

(注1:伊勢外宮と丹後マナイ神社に食物・豊穣の神として祭られているのは、いにしえにトヨウケが人間のために食べ物を作り出したことへの感謝を、イシカミを封印するヤマトの支配から隠し守るために、遠くの真名井で食物豊穣の神として祭るようにしたのが始まりです。
のちに、後から降りたモノが本来のトヨウケの名前を踏襲した?事と知らされる)

(注2:青森の【三内マルヤマ遺跡】は、【私市マルヤマ】のトヨウケが原初のモデル(=三宅遺跡にあった謎の穴跡)で、テレパシーで教えて作って貰った遺跡と知らされました)

*)イナリヤマ = (トヨウケと共に)君山の巨人。
君山の巨人。オオモト本部の聖地(鶴山 = 本宮山)として現存する。
(オオモト開祖の出口ナオが、ウシトラのコンジンより言われたことに、“宇宙の大元の分身が降りた星原 = 君山の麓にオオモトの物を建てて欲しい”と。その君山が解らなかったと。また当時の度重なる国の弾圧から推測しても、イナリ山=本宮山が、君山の身代わりとなる?)

*)君尾山 = 君山のお供で降りたイシカミ。
ヤマトに対して君山の身代わりとなった。自分の分身から巨人(弥仙山)を作った。

*)弥仙山 = 君尾山の分身の巨人。
落し物で“山家の立岩”を作り、君山の巨人のトヨウケと共に由良川の曲がりを作ったと言う。
 
*)四つ尾山 = 君山のお供で降りたイシカミ。(六つの尾根ある ムツオヤマと呼ばれたいと)

*)綾部の山々 = 名のある山、名の無い山々も全て射手座より降りたイシカミと、その分身と巨人です。

2001年3月3日
「身体が段々固まって行くことが一番可愛そうでした。
イシカミは『これで終わりです』と言いました。
私たちも泣きました。
そして、見る見る色が変わって行きました。
それまでは明るい色でしたが、梨色に変わっていったのです。
そして、命が亡くなりました。
しばらくすると大粒の雨が降ってきました。
イシカミが泣いているのが解りました。
そして身体が溶けていきました。
それで、【高砂】(タカスナ)と名付けました。
悲しい歌なのです」

人間は、意味があって創られました
それは悪いことよりも、良いことをして生きていくと、自分だけでなく、宇宙全体が気持ち良く暮らせると言うことが解っているので、その実験なのです。
それを思って生きてください。
楽しく美しい物を見て、心を感動させて暮らしていくと、宇宙がその様になります。
この事が一番大切なことなのです。
星達が一生懸命創った色々な生き物の働きを見てください。
可憐に咲いている花を見てやってください。
そうすると星達はよりがんばって感動する物を創ってくれるでしょう。
心配ばかりしないでください、、、、、、。終わり」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、今治市の唐子山(からこやま)。

タマキの星

2007年02月14日 23時56分36秒 | Weblog
2007年1月31日
「悪いのは地球を嫌な思いにさせたことです。
支配星が)地球がいつも嫌がるようにさせていました。
何も知らない地球に悪いものだと言ったのです。
それで知らせたのです?」

(この後左わき腹に2回だけサインあり)
「一番嫌な思いをしているイシカミです。
それは(竜神を育てる)大本教のあるイシカミです。
今から言うことを書いてください。

【いて座のモノたちは竜神を消滅してください】

そうでなければ今に地球が嫌になります。
そして一度にいなくなります(分解する?)。
そうすると不満の塊が宇宙中に散らばります。
そして真っ暗闇になり、元の宇宙に戻ります」

2007年2月5日
(UFOの夢の)意味を聞くと、最初は良いモノとも悪いモノともわからないというので、
「地球は今、爬虫類の星のものたちに支配されているので助けてください。
そして彼らは地球を争いの星にして、地球の富を独占しています。
それが嫌で地球は爆発したいと言っています。
そうすれば宇宙は真っ暗闇に戻ります。
今のすばらしい地球を残すために助けてください」
というようなメッセージを送りました。

2007年2月14日
2007年2月13日
《イメージ》
“一瞬だけダイジャの腹部?らしき緑の模様”

以前から次元が分かれると言われていましたが、(足がチクチクする=真実)エネルギー体が増強しているというのは、現実に大蛇が何度も事件を起して出てくることであらわれていると思います。
書きたくはないですがあまりに異常な事件が多いので取り出しますと、大蛇が飼育係を絞め殺したり、犬を11匹も飲み込んだりして、昨日のニュースでは子供を絞め殺そうとして祖父に殺された大蛇は5mもあったそうです。

ブラジル人男性、危機一髪で孫をヘビから救出(2007/2/12付ニュース)
>ブラジルのサンパウロ郊外の農場に住む66歳の男性が、体長5メートルのヘビに巻きつかれた8歳の孫(少年)を自力で助け出した。男性が少年の悲鳴を聞いたのは家に向かっての車の運転中。すぐに小川の中に飛び込んでヘビを引き離しにかかったが、ヘビは男性のことも締め付けようとしてきたという。男性はその後、石やなたを使ってヘビを殺害。「これまでの人生で最も恐ろしい光景だった。死んでしまうと叫んでいる孫にヘビは完全に巻き付いていた」と語った。動物学者らは、もし男性が悲鳴を耳にしなかったら、少年はヘビに食べられていただろうとしている。

これは絞め殺された飼育係の女性はいて座をあらわし、犬はシリウス、子供は地球をあらわし、ヘビの星のイシキに地球は乗っ取られているということを知らせたようです。
ヘビの星は支配星で、シリウスは98年にプレアデナイが消滅させたことがありました。

モンスターの瞳状の星雲 NASAが画像公開(2007/2/12付ニュース)
この惑星状星雲は「らせん星雲」と呼ばれ、みずがめ座の方向の約700光年かなたにあるということですが、これがイシカミの頭に乗せるお汁を入れるカメの中にヘビを送り込んだ星の集団のようです。
これに関連していたお知らせがされていました。

2007年1月13日
昨夜はこの冬一番の寒さ(-7度)なのに、朝起きるとありえないことに畳の上で寝ていました。
なぜかと聞くと
「悪者(の星のものここに)が来ていたからです。
タマキの星です。
ムウラ*を殺したものはタマキの星から来た者です。
それが嫌だったので、畳の上まで逃げていったのです」

右わき腹がチクチクと5,6回サインあり。
「誓うことは真実を述べていると言うことです。
(ワの国の)イト*をさらった人もタマキと同じ星のものでした」
(チクチクとしたサインはなくなる)

*)ムウラとイト=ノアの息子とヒミコの娘の生まれ変わり。
ヤマタイコク物語参照)

掲示板にマックノート彗星が今日、地球に近づくと書かれていて、そのサイトを見ていると。
「マックノート彗星は悪い星です」
と書いていましたが
「この彗星もタマキの星と関係していました」

タマキの星と言うのが何という星かわからなかったので公開していなかったのですが、このラセン星雲だそうです。
口内にポリープが出来て知らせるように催促をしてきました。

2007年2月14日 2時 左手のひらが痒くて目が覚める。
ラセン星雲が頭に浮かぶ。
「ようやく見つけてくれました。
その星が タマキの星なのです。
タマキとはタカイところにいるマの星で、マの仕事をしてキロクをしている、という意味です。
それが人間に降りて悪さをしていたのです」
と伝えてきました。

【ラセン星雲、タマキの星を消滅した】

明け方
【ビジョン】
“小さな丸の中にさらに小さな白っぽい丸に黒い紐が巻いている。
次に小さな丸が動いて、黒っぽい紐を振り払っている。
ちょっと細めの雪だるまのようなのが、小さな丸に近づいていく。
小さな丸が大きくなって細めのだるまと同じようになって並んで座っている、白黒のマンガ”

意味は
「小さな白っぽい丸は、ラセン星雲の送り込んだヘビに巻きつかれた地球。
ラセン星雲を消滅したので地球がヘビを振りほどいたのです。
そこへいて座のイシジン?がやってきて、仲良くなりました」
地球がラセン星雲のヘビに巻きつかれて半殺しになっていたが、ヘビがいなくなったので地球はこれから元気になる。という意味のようです。
イシキの世界ですので、現実はすぐに元気になるかわかりませんが、、、。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

#)面白い雲の画像集を紹介してくださいました。
Strange Clouds

山の上に乗っている笠雲は、山になったイシカミがこのような形で降りてきたよと知らせているようです。
又イシカミは本体から分身をつくることが出来ましたが、上手に雲でそれをあらわしています。
意識を持った原子が統一して、その思いを形を創っているのも見事です。
特に怒りをあらわしているのなど、、、。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

#)「イシジンが死んでしまったのにまだ、祭ってくれているのにお礼を言ってください」
モンゴルの石のサイトを見ていました。
突厥の石人や鹿石などたくさん紹介されています。

《ビジョン》
“雪のかぶった極小山の周りをマッチ棒のようなイシジン?が、円を作って移動している“

意味は
「このあたりにはこのようなもの(ストーンサークル)があちこちにありました」

ということで、現実にストーンサークルがあちこちにあっても、人間が開拓などで動かすと全くわからなくなったということをあらわしているようです。
あちこちにたくさんストーンサークルはあって、人間が創られていたということをあらわしたかったようです。

昨日部屋の前に積み上げられた雪の小山がイシカミのようだと思っていました。

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#)読者のブログでマヤカレンダーの絵の説明を紹介してくださっています。
マヤ暦のイラストがあらわすもの・・・
これは弊社の【星からのメッセージ第2集】の本に書いています。

2000年1月20日 ダイレクトメールのマヤンのカレンダーを見ていると口が動いて知らされたことでした。
その後もこのカレンダーを使用するようにと国連まで持っていったという学者?もいて、それで世界中に広まったようで、見えない世界ではそのことが地球をより苦しめていたようです。

見ているだけで気持ちが悪いとは思っていましたが、マヤ文明に関係すると思われる残酷な言葉が次々出てきたのを覚えています。
最後の絵がなぜ抜けていたのかわかりませんが、意味を聞くと
「脳は星から送られる意識を受信するものだということを知らせています。
口の横の模様は言葉も星から送られてくるということをあらわしています」
ということだけかなと思っていたら、「開頭をする運命」だそうで、あまりにひどいので当時(2000年)には教えなかったそうです。
又、当時は脳が意識を受信する臓器だとは知らせてなかったので言わなかった?
マヤの模様は他にもたくさんあるようです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、2月12日のソラ。