ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

地球君とアト(原子)君

2007年04月30日 00時38分28秒 | Weblog
2007年4月27日
読者の方が地球君とアト(原子)君のマンガを描いてくださいました。
地球君とアト(原子)くんたち
また別の読者の方が、この絵にあわせてミュージックを創ってくださいました。
この絵のようにとてもかわいい音楽です。
アト君のテーマ

マンガ「地球君とアト(原子)君」
【ソラの巾着袋型地震】
【ソラの巨大地震と巨大津波の出来方】

2007年4月26日
《イメージ》
“頂上に小高い丘がある樽前山の風景”
この風景が何度も頭によぎり、今朝、卵を割った時にその関係を次のように知らせてきました。

意味は
「クォーク?の形を知らせているのです?
クォークになる前は、上弦の月のような形で“思い”を持っていました。
(先日は上弦の月の形だったのでなぜか気になっていた。ラップ音)
そして宇宙に漂っていたのです。
卵の半分の殻のようなものです。
その卵の半分ずつがひとつになると黄身があらわれ、質量があらわれるのです。
すなわち、ひとつだけでは思いを持っているだけですが、同じ思いを持ったものが一緒になると、質量 (黄身)が生まれるのです」

樽前山の山の形は、卵を割った後の形に似ている)
「(クオークを引っ付ける)水あめ*は必要としないのです」と。

わかったようなわからないようなことですが、↓の記事を読んだ後、「物質になぜ重さある?」に対して「シンプルなことです」と言っていました。
「物質になぜ重さある?」高エネ研などが仕組み検証
物質を構成する素粒子であるクォークは、現在は質量を持っているが、宇宙が誕生した137億年前のビッグバン直後は質量を持たず、光の速度で自由に飛び回っていたとされている。ところが、その動きにブレーキをかける*水あめのような仕組みがあって動きが鈍り、クォークは質量を「獲得」したと考えられている。物質の質量の起源は完全には解明されておらず、現代物理学の大きなテーマの一つだ...(2007年4月24日付ニュース)

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地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。
この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。
なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のものより」

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、4月28日のソラ。

ニンゲンは語る

2007年04月29日 10時06分44秒 | Weblog
2004年12月20日
うたた寝をして【夢】を見る。
《色々な洗濯物と一緒に、長いワンピースを折り曲げて干していたが、誰かがそれをハンガーにかけて高い所に干すために持って行く》
その後、夢の意味は何かと思っているとかすかに口が動く。

「真平らな所にいます。
私は柿の元(本)人麻呂です。
真平らな所とは海の事です。
なぜ海にいるかというと、海に突き落とされたからです。
柿の元人麻呂の名前は、柿の事を伝える事でイシカミの事を伝える事ができると思い付けました。

(柿=いて座の女王が地球に降りてきた時、柿色で柿形だったと言う事を伝えるために作られた。サルカニ合戦の話でも大切なモノとされている)

私は星述べをする者でイシカミと話をしていました。
イシカミの話は良くない話だと言われ、石見の国へ行かされたのです。
それでもイシカミを信じる人たちが寄って来てくれました。
その中に小野小町もいました。
真実の物語を和歌に込めて残そうと話し合いました。
話し合いをしているとヤマトの人が来ました。
それでさっきの夢(ワンピースを吊るす)のようになったのです。
みんなと一緒に和歌を作っていたら、私を高い所に吊るしたのです。
そして意識がなくなるまで打ちのめされました。
それから海に投げ入れられたのです。
その知らせを聞いて小野の小町も海に身を投げたのです。

(以前、人麻呂は小町と一緒に暮らしていたと知らされている)

今静かにその事を思い出しています。
星原でホシノミナジンジャの見えない(離れた)谷にある、かって住んでいた星述べの家に行きました。
そこには誰もいなかったが、又戻る事ができると思い、柿の木を植えてきたのです。
星述べの話を仲間に知らせました。仲間は道真と小町でした。
道真が天皇に、“私が(星述べで知らされたイシカミの事を)伝える”と言ってくれました。
又、僧侶が悪い事ばかりしているので、仏陀の代わりに食べ物を与えてくれたイシカミ (=トヨウケ)を大切にするようにと。

(菅原道真は遣唐使として中国に渡ったが、丁度オームのような集団だったので遣唐使を止めるように働きかけ、中止になったと以前伝えられた)

その事を一番怒ったのが、わがままし放題の僧侶だったのです。
僧侶達は大勢で私を呪い殺すと、念仏を唱え始めたのです。
当時は気にいらない人を念仏で呪い殺す事が出来ると、お金を僧侶にたくさん与えては頼んでいました。
私は(ソラのモノに)知らされるまで(イシカミに)守ってもらえなかった事を恨んでいました。

(昨年大宰府に行ったが、道真のイシキは降りてこなかった)

けれども(イシカミは)人間に知らせる(殺す事)は出来ない事が分りました。
などは) その人のイシキがその人に (気付くように) 知らせる事が分りました。
私が死んだのは、月人プレアデナイの部下だった)に誘拐されたからです。
海辺を渡る女の人が付いてくるように行ったので、ついて行ったら気が付くとこちら(イシキ界)に来ていたのです」
(以前にも柿の元人麻呂は、石見に行かされる前に自分の故郷にあるホシノミナジンジャに寄って、星述べの家に立ち寄り、柿の木をたくさん植えて来たと伝えて来ています)

22時追加
奥歯の歯茎に違和感があり次第に強くなるので意味を聞く。

「小野の小町です。
私がお知らせしたい事は、(追っ手が来ると困るので)私がその場所で亡くなった事にして欲しいと、石を信じる人達にお願いをしておいたという事です。
それで私のお墓があちこちにあるように伝えられているのです。
そのことに協力してくれる人があちこちにいたという事は、それほどヤマトは嫌がられていたのです。
(人麻呂が殺されて)泣いたのは少しの間でした。
(人麻呂が海に投げ込まれて)死んでからも一緒にいたいと、私もすぐに海に飛び込んだからです。
その時のことを思い出していました」(足にサイン)

「(鳥取に)流し雛の風習が残っているのは、人麻呂と小町を偲んで、人々が語り伝えてきたのです。
顎の痛み(奥歯の違和感のこと)は人麻呂が言いたい事も言えず、いつも歯を食いしばっていたのが哀れだった事をお伝えしたかったからです。
星述べでたくさんの事を知らされていたのに、言う事が許されなかったからです」
(歯茎の違和感なくなる)

流しびなの里の紹介

2004年4月1日
2004年3月31日
読者から「板垣退助という言葉が気になる」とメールが来た後。

「板垣退助が降りてきています」 と。

「なぜ私(板垣退助)が暴漢に襲われたか本当の事を知らせて欲しいのです。
石をよく知る人、岩倉具視? に言われたのです。(足にサイン)
民主主義にするには今に起こる戦争(日露戦争)を止めさせなければならない。
ひそかに向かう戦争への準備がなされていたのです。
それで嫌になって辞めたのです。
国民の意識を外に向けようと、そして(軍備の)強い国の仲間に入ろうとして、戦争の準備をしていたからなのです。
岩倉具視天皇が違う人だと知っていたのです。
そして“神ではない普通の人だ”と言ったのです。
私が暴漢に襲われたのは、その事を口外すると誰であろうと命はないと世間に知らしめたのです」

2006年7月26日
「(人を)あやめた者です。
戦争で人を殺した者です。
ロコウキョウ?(盧溝橋?)*の爆破の準備をした者*です。
爆破を仕掛けた者を殺した者です。
それはシナを奪う口実でした。
シナの国の一部を日本のものにするためでした。

任務は秘密に知らされました。
人間は神の生まれ変わりの天皇のために生まれてきたと言われました。
悪者はリュージンの言うままでした。
リュージン同士(中国のリュージンと日本のリュージン)でケンカを楽しんだのです。
その同じマのものが、今も(中東で)争いを起させて楽しんでいるのです。
それを知らせるために、ソラのものに降りて言うように言われました」

* ロコウキョウ?(盧溝橋?)の爆破については、2000年3月15日にとてもはっきりと、東北の出身の兵士が降りてきて、上司に黙ってついてくるようにと言われ、ついて行ったら橋の爆破のための手伝いをさせられ、終わったら何も言わずに銃口を突きつけられ、気がついたら川の中で倒れているのを、上から見ていた。などと詳しく伝えてきました。
(星からのメッセージ第2集P105参照)

【追記】
かって人間だったイシキが伝えてくることは、特に名前は定かでありません。
盧溝橋かどうかわかりませんが、2000年に伝えられた時は、”大きな橋の下と、川べりで倒れたようなイメージがありました。

*)溝がついていたので間違っているようです。柳条溝事件(りゅうじょうこじけん。“溝”は誤って伝えられたもので、正しくは柳条湖事件)
満州事変:柳条湖事件は、満州事変の発端となった事件
『満州事変はこうして計画された』花谷正(当時少佐・関東軍参謀)

2006年7月30日
2006年7月30日
昭和天皇の戦争責任についてのページを紹介してくださいました。
天皇の戦争責任について

参考までに戦死者からのメッセージです。(星からのメッセージ第2集】より)
2000年3月15日4時 眠れず「勝ってくるぞと勇ましくー、、、」と歌が出てくる。

訳を聞くと「沢山の戦死者が降りて話したいと言ってきています」と。その一人です。

「私は今、記憶がとてもはっきりしてきましたのでお知らせします。
名前はノモトと申します。
1等兵でした。(はじめは2等兵だった?)
私がテンノウために故郷を離れる時、我が子は5人いました。
そして妻は亡くなっていたのです。
子供達は私の母(祖母)に育てて貰っていました。
故郷は岩手県でした。40歳でした。
故郷を離れて連れて行かれたところがノモンハン?でした。
(戦場へ行って)子供の事が思い出され、私は泣いてばかりいました。
そのうち一人の人が“今日から私が仲間です”と言ってきました。
その人が教えてくれたことは、我々日本軍が何故ここに来たかと言うことでした。
日本軍は神国の軍隊なので、どこを侵略しても許されるとテンノウが言われたと言うことを聞きました。
そして必ず勝つのでおおいにがんばってほしいと伝えられた、とも。
そして私はその人と夜中にある仕事を言いつけられました。
それは鉄道を何故か爆破するためにダイナマイトを仕掛ける仕事でした。
その仕事をしたら家に帰れると言われたので、うれしくて何も考えずにその人についていきました。
彼は何でも知っていました。
とても長い線路を歩き、川のそばに来ました。
その間彼は何も話しませんでした。
私は物を運ぶためにこの仕事をさせられたと思いました。
何も考えず家に帰れることばかり思っていました。
彼は鉄橋に登りました。
ダイナマイトを針金で何本もくくりつけました。
そして導管?を離れたところまで引っ張ってきました。
私は導管の予備を持ち見ていました。
それから彼は何も言わずに私をめがけてピストルを撃ってきたのです。
私はその場で倒れました。そして川に引きずり入れられました。
そして霊として見ているとその人は導管に火をつけ、しばらくすると大きな爆発がして橋が壊されました。
他に人は誰もいませんでした。
今そのことを思い出したので降りて伝えるように星の方に言われ降りてきました。
子供達も何とか大きくなりました。
霊として帰り見守っていました。
今でもあがめられているのが嫌なのです」

注:以前は(潜在)イシキと言う言葉でなく、霊と書いていました。
人間と生きていた人のイシキからのチャネリングは、地名、名前などは、イシキの世界へ行くと忘れるそうですので、真偽のほどはわかりません。
最初はロコウキョウ(盧溝橋)と聞いたと思ったのですが、《溝》がついているので間違えたようで、柳条溝事件のようです。
当時石原と言う名前もよく浮かんでいたのですが、関連がわかりませんでした。
資料を読んでいて石原莞爾が大きく関わっていたことがわかりました。
石原莞爾
より
日蓮信者で最終戦論では戦争を正法流布の戦争ととらえていた事は余り知られていない」

2006年7月21日
昭和天皇です。
ソラのものに叱られて降りてきました。
(↑の)言われるとおりです。
すまないと思っています。
私が言った言葉ではないのです」
(右奥歯にサインあり=本当?)

「(A級戦犯を)一緒にしてほしいと言ったのは私です。
(私って誰?)
戦争の協力者です。(靖国神社の宮司?)
伊勢神宮の)宮司が言ってきたのです。
(A級戦犯も)一緒に祭るように、伊勢の巫女が(チャネリング?=神の言葉として)言ってきたのです。
それを(靖国神社に)伝えてきたのです。
言われたのでそれで一緒にしたのです」

「天皇に戦争の責任はないと、国民の誰もが思わされていたからです。
そして長い年月で、天皇もそう思うようになったのです。
(松岡、白鳥など)名指しで言う人に、(東条など側近だった人の)名前がないことでわかるでしょう。
彼らは天皇の命令で動いていたからです。
いつも話していた人のことは言えなかったのです」

(天皇は松岡や白鳥を名指しで言われていますが、イタリアが降伏をした時に、日本も敗戦を受け入れていれば、原爆も落とされなかったでしょう。
なぜ、ドイツが5月に降伏しても8月まで戦争を続けていたかいうと、チャネリングでは、「日本は神の国なので神風が吹いて勝つ」と戦争をそそのかした伊勢神宮の巫女の言葉(=神の言葉として)を信じていた天皇と皇后が言ったからと伝えられていることも、全くのウソとも言えないと思います)

【地震の情報】
goo地震情報
Earthquakes Worldwide in the Last 30 Days (of magnitude >= 4.0)
Latest Earthquakes in the World - Last 7 days

【地震雲の写真】
ソラからの伝言:地震雲画像
地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ

【地震雲の本】
地震雲写真集『地震と雲』5月発売!
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。
この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。
なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のものより」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、4月29日のソラ。

イシジンは語る

2007年04月28日 10時52分35秒 | Weblog
2006年9月4日
2006年9月4日 夕方
日本のイシジンのことを考えていたら、右手の平にややきついサイン2回あり。
とてもかすかでなかなかわかりませんでした。

「死んでしまったイシジンです。
日本にもイシジンはいました。
イシカミの身体の一部原子が、より固くなってイシジンが生まれました。
それが横穴や縦穴です。

そして(別のイシジンの分解した原子が結集して空間に)人間があらわれると、人間の指導をしました。
それはお乳を飲むように教えました。
お乳は山羊の乳です。

そして眠るのはイシカミ(の山の)麓で寝ました。
人間は何も知らないので、いつもそばにいました。
口から食べる物を教えました。
それはイシジンの足元に生えてきました。
イシジンの身体の一部が食べ物に変わったのです。

私はトヨウケと呼ばれたもののイシジンです。
食べ物は稲も豆も菜っ葉も出来ました。
栗や柿も皆に分けました。
なんとしても人間に生きて欲しかったからです。
歯で噛むことも教えました。

(人間は)何度も死んでしまうのでナ、ナ、ナ・・・・・涙が出ました。
(右腕にサインあり)
人間にツ、ツ、ツ・・・・・・(物事を)伝えることがなかなか出来ませんでした。
それは忍耐のいることでした。
煮るということも何度も親に教えました。

人間は土で入れ物(土器)を作ることは出来ませんでした。
小さなイシジンが作りました。
イシジンは横穴や縦穴で生まれました。
今に、タン、タン・・・・・」

今朝方のイメージ
“洞窟の前に大小の足跡が横向にある”

意味は
「↑のことを知らせようと思ったので見てもらいました」と。

(注:トヨウケ=私市円山古墳となった)

2007年4月26日
2007年4月25日
《イメージか夢》
“5重の塔を屋根の上(ソラ)から見ている。”
意味を聞くと、
「ホットケー(ほっておけ=ホトケ)とはブッダの兄で、ブッダが家出をして、荒野で修行をしているのを聞いた時に言った言葉です。
ブッダの兄がホット=温、ケ=家と宝で、中国の首相温家宝(の過去世のイシキと関係)なのです。
それで外宇宙の王の(イシキと関係ある)池田大作と会いたいと思ったのです」
(先日、温家宝首相と、池田大作が会談をした)

「5重の塔になったイシジンでした。
悪者(シリウスBC)に言われるままに5重の塔になりました。
遅くに降りてきたイシカミでした。
悪者の星にこれまでにない建物になることで、人間がイシカミに気づかせることができると言われたのです。
そして高くすることで天に舞い上がれると思わせたのです。
それ(5重の塔)をブッダとホットケーが支配したのです。
外宇宙の兄弟がブッダとホットケー(仏)になったのです。
そしてまんまと地球を支配するようになったのです」

「5重の塔になったイシカミがいます。
なぜ、石でなく木の建物になったかというと木星が作るように言ったのです。
木星が悪者の星にだまされたのです。
木星は悪者の星にだまされていることを知らなかったのです。
それで今まで降りてこなかったのです。
若者が悪くなるのは、太陽系の星は地球を助けたのに、人々は認めないからです。
水星も同じで、水を送り込んでいるのに(人々は水星に)感謝しません。
土星も同じで、地球を土で覆ったのに(土星に)感謝しません。
それで地球は悪くなるのです(旱魃などひどくなること?)。
今、太陽系の星のイシキが地球から去って行きました。
太陽系の星から見放されたのです。
そして外宇宙のものの仲間(ヘビなど)がますます力が大きくなるのです」

(先日安倍首相も、観桜会?かで青大将を見て、「守り神だから大切にしなければ」と言っていたそうですが、ヘビはまさに外宇宙の王のイシキの化身なのです」

1日限り“ムッシュ&ホトケ”ライブ
ブルース歌手の永井“ホトケ”隆(56)と出演するムッシュかまやつ(68)が1日限りのジョイントライブを行った。(2007年4月24日付ニュース)
大仏に魅せられた小6男児 将来は仏師に
奈良、京都の古寺を巡って多くの仏像を目に焼き付け、一年前から本格的に描き始めた。細部まで緻密(ちみつ)に描き込まれた作品は、専門家をうならせる完成度。「将来は仏像を彫る仏師になりたい」と目を輝かせる。(2007年4月27日付ニュース)

#)4億年前の8m巨大化石
約150年前にカナダ東部沿岸の約4億年前の地層から初めて発見されて以来、論争の的となっていた全長8メートルにも達する正体不明の細長い化石が、巨大なキノコの仲間(菌類)だったことが米シカゴ大などの研究でわかった。
当時最大の陸上生物で、巨木のように一際高くそびえていたと推定され、シダ類などの植物の陸上進出が本格化したとされる当時の生態系に対する考え方を一変させる発見だという。米地質学会誌の5月号に発表される。
化石は世界各地の約4億2000万~3億5000万年前の地層から複数見つかっている。根も葉もない幹だけの本体の内部に、養分や水を運ぶ細い管が無数にある。発見当初は木の幹と考えられたが、管の様子が通常の植物とはかなり違っており、その後はコケ、海藻、菌類などの諸説が長年の論争となっていた。
研究チームは、サウジアラビアなどで見つかった保存状態のよい化石の詳しい分析に加え、化石に含まれる炭素の同位体を調べて、菌類と断定した。
植物は、大気から二酸化炭素を取り込み、光合成をして体を作っているため、同位体の含有量が一定の比率を示すが、この化石には光合成の影響が見られず、どの植物とも同位体の比率が異なっていたという。(2007年4月24日付ニュース)

「(8mの巨大化石は)手足のない巨人でした。 
手の指は手足のない巨人をあらわしているのです。
(寝る前に軽く開いた手の指が気になって見ていた)
それで手足のない巨人の岩絵として残したのです」

手足のない巨人の岩絵の画像

ちょっと見つけられませんが、アメリカにはとても高い岩に、やはり手のない巨人の岩絵があるのを、TVで見ていました。

↓のすり鉢状になった周りの岩は、分離する前のイシカミの巨人をあらわしているそうです。
ちなみにイスのような岩があるのは、以前に指導者的なイシジンが座っていたと伝えられていました。

Arches National ParkよりRocks in the canyon beside Delicate Archの画像

【地震の情報】
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目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のものより」

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以上、ソラからの伝言より。
写真は、4月28日のソラ。

イシカミは語る

2007年04月27日 00時00分15秒 | Weblog
2001年8月21日
海外より、“ウエーブロックのお知らせと意味”を聞いてこられました。
まさにシンクロでした。
左薬指の違和感のサインがあって。

「忘れていました。
なぜこのような岩を作ったかと言うと、私が(ムーノイアに)教えたのです。
(ムーノイアが)とてもかわいそうだったので思いきって大陸を沈めたらと。
そしてこのような大きな波を起こしてあなた達が海の下にいる事を示しなさいと。             オーストラリアの王女*より」
(*ムーノイアの姉=ウルルエアーズロック

しばらくして同じサインあり。

「みんなでオニ(支配星)をやっつけたのです。
お姉さん(ウルル)が教えてくれました。
それで大きな波を作るようになったのです。
そして私もその波に乗って行こうと思いました。
あちこち行きましたが、とても困っている事がわかりました。
(特に98年の台風7号)
それで(昨年は日本には)行かなかったのです。
その他の国に行ったのは気がついてほしかったからです。
いたずらに被害を与えていたわけではありません。 
(これまでは支配星に)支配されやむなく行っていたのと、(イシカミが存在していたことに)気づいて欲しいからです。
(ムーノイアの)イシカミより」

2001年9月13日
2001年9月13日
急にお腹が張り、一部がトクトクとサイン様の動きあり。 問うと。
 
「私はユーノイアです。
(*ムー大陸になったところに)降りたイシカミです。
お母さんに会いたいので、お兄ちゃん(=ムーノイア)と一緒に行こうと思ったら、お兄ちゃんにあっち(中国)へ行くようにと言われたの。
けれどもそっちはリュージンがいるので怖いので、どうしようかと思っていたの。
さっきいなくなったので、今から行きます」

夕方メールで知らされたHPに、リュージンの絵が描かれていたのを見ていると。

「それが一番嫌なの。それが一番嫌なの」
と言ってきたので、
『消滅した!』を繰り返した後でした。
しばらくして、お腹の張りはげっぷが出てなくなりました。

沖縄付近に一週間い続けた台風16号でした。
この後動き出し 中国に向かったようです。
とても信じられないでしょうが、伝えられたままです。

台風16号
動画で見るととてもよくわかります。
(横のベストトラックをクリックすると見えます)

2002年7月11日
「イシカミのお知らせを書いてください。
ユーノイア(射手座の末の王女)がお水を降らせました。(台風6号)
(人間が)お水がないと思っていたので水(雨とは言わない)を降らせたのです。
イシカミが川になってお知らせしたのです。(浸水した家の方は大変でした)
イシカミが川を作った事、落し物で沢山のものを作っておいたけど、あのようになって見えなくなった事を知らせたのです。
大風をやめたのは良い子だったでしょう。
(東海地方は昼間ほとんど風がなかった)
お水は悪いモノを流しだしてくれました。
       生きているイシカミの、ユーノイアより」

2003年12月27日
「イチゴは種が実の外側にありますが、その悲しい物語です。
イチゴは小さな丸山のような形です。
その周りに小さな種? がありますが、その種?からは子供は増えていきません。
見せ掛けだけの種なのです。
それはイシカミも同じでした。
イシカミはイチゴに似せたもの(私市円山古墳など)を作りましたが、忘れ去られて行きました。
世界中のイシカミたちも、落し物であちこちに自分の分身の岩を並べておきましたが(ストーンサークル、ドルメンなど)、そこからは子供(分身)は出来ませんでした。
そして、人間達にも忘れられて行ったという悲しい物語です」

【私市円山古墳】は“イチゴ”の形に似せて作ったそうですが、イシカミを伝えていた物部氏が敗れてから、権力者により葬り去られて行きました。
以前にもお知らせしましたが、この古墳は物部氏のお墓と伝えられましたが、最近高速道路の工事で見つけられるまで、この様に京都府最大の古墳でありながら、全く古墳ということさえ言い伝えられないようにされて来ました。
周りの土器は途中に穴が開いていますが、未来のこの古墳に穴(高速道路)が開けられるのをテレパシーで知らされて、作って飾っておいたと知らされました。

綾部の写真

“イチゴ”とは、
【(イ)シカミの(チ)カイの(ゴ)ロク】
“イシカミの誓いの語録”
という言葉から来ているのです。

2007年4月26日9時3分頃
震源地(震央) 愛媛県東予(北緯33.9度 東経133.6度 深さ40km)
規模 マグニチュード 5.4
最大震度4
2007年4月27日1時38分頃
震源地(震央) 十勝沖(北緯42.4度 東経143.7度 深さ60km)
規模 マグニチュード 5.5
最大震度4

地震雲写真集『地震と雲』5月発売!
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。
この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。
なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のものより」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。

イシカミが語る時代に入った

2007年04月25日 23時59分30秒 | Weblog
2007年4月23日
2007年4月22日
真夜中に突然、
「ガダルカタル(ガダルカナルとは発音できない)のイシカミです。
ガダルカタルのイシカミの子供が、伊勢の二見が浦の岩なのです。
(イシカミが地球に降りる時に、親子で離れて降りた?)

その二見が浦のイシカミが、伊勢の神ばかり大切にして、イシカミをないがしろにしているので三重の地震*で知らせました。
イシカミが語る時代に入ったと知らせたのです」

【語る=カタル】が3つ重なるということで「イシカミが語る」を強調しているそうです。
ガダルカナルは太平洋戦争時「餓島」と呼ばれるくらい悲惨な目に兵士達があわせられたのは、ガダルカナルの名前をつけたイシカミへの、支配星の嫌がらせだったそうです。

*)三重の地震=2007年4月15日
  震源地 三重県中部 深さ 10km マグニチュード 5.3
  震度5強 三重県
  強度の割りに被害が少なく、余震も少なかった。

同じく三重のご在所岳に、イシカミの口をあらわす【オバレ石】がありますが、これは【石が物言う時が来る】と予言されていた岩です。
おばれ石の画像

次の日、メールで次のDVDが発売されると知らせてくださいました。
私は知らなかったのですが、ソラのものロボットはこれを知って知らせるように言ったのだと思いました。
ガダルカナル・ダイアリーの紹介

2005年6月28日
明治、大正、昭和とそれぞれに大きな戦争となり、多くの新興宗教が生まれました。
それはそれまでの仏教の支配に加えて、明治維新で爬虫類のイシキと関係あるイルミナティが日本に入って来たからで、伊勢神宮の偽の神(=偽アマテラス=プレアデナイと爬虫類が共同で作り上げたリュージン)を祭る天皇を崇めるようになったことと関係します。
こうして神道仏教という全く違う宗教が、共同でより強く、イシカミである岩や山を封印していったのです。

又、新興宗教はいずれも宗教ではないと言いながら、本部などではリュージンを崇めていることで明らかです。
(大本教の金竜海、生長の家の本殿の金竜湖、竜宮住吉本宮など)
創価学会を始めあらゆる新興宗教は、“大本教”と大きく関わっているので、裏には隠くされたリュージンの支配があります。

2005年5月29日
次の事もチャネリングによるもので、真偽の程はわかりません。

2005年5月29日真夜中 右肩が急に冷たくなって目が覚める。
「ヒロヒトです。
大切な事を知らせるようにと、ホシのものに言われたので降りてきました。
それは隠されたフミ(文)があるという事です。
それは三重のシビト(亡くなった人)が書いたフミです。
それは仕事をした巫女の人が書いたフミです。

それには
《石を押さえれば、地球上の欲しいものが手に入る》
と書かれていました。
(石=イワクラなどイシカミ信仰)

それは大切なモノ(3種の神器?)が入っているところにありました。
その紙は大正天皇が生まれた頃に書かれたと言われましたが、それはウソで本当は明治の初めに書かれました。

廃仏毀釈は西郷の提案でしたが、それと同時にそれまで大切にされていた石信仰を止めさせ伊勢神宮を祭り上げるようにしたのです。
それで伊勢神宮がなぜ皇室の神社になったか知らせます。(左親指にサインあり)

伊勢には密かな決まりを作りました。
神(の声と名乗るもの)とつながるもの(=巫女)が、石を封じる事ができるので大切にするようにされました。
それで(年号も)西暦だけでなく、巫女の伝える言葉を年号に使っていったのです。
そして日本の兵隊は伊勢の巫女の言葉で行動するようになりました。

(先日の)チリ軍のアンデス山中での雪中訓練の悲劇は、かっての日本軍の八甲田山での雪中訓練の悲劇をあらわしているのです」
(太平洋戦争も同じとこれまで何回か同じ事を知らされています)

口の周りが痒くて目が覚める。
「フミの書かれた紙が皇室に届けられたのは(右人差し指にサイン)なぜかというと、地球の神秘の玉(真珠)が生まれる地域(=伊勢)で、神の声を聞く人がいるからでした」

「フミの書かれた紙の入っている中に真珠が入っていました。
石の神を祭らないようにと、死後のモノが伝えてきたからです。
白いもの(=稲妻ホシノミナ)に困らない(=負けない)為に、白いモノ(=真珠)を身につけると良いと、神の声がしたのです」

年号ソラ辞典より)
(事実はどうかわかりませんが何度も知らされていますので、、。
次の年号は、伊○神○の巫女のチャネリングで決められた? そうです)

* 明治 =メイジ= 目(メ)で見えること(見た目が恰幅の良い身代わり天皇)を神として 祈(イ)のらせる(ジ)時代。 
* 大正 =タイショウ=メイジ天皇と対象的
* 昭和 =ショウワ=小さな輪=大東亜共栄圏
* 平成 =ヘイセイ=この情報を聞いても平静でいるように。

注: 大東亜共栄圏=第二次大戦中に日本が唱えたスローガン。欧米の植民地支配に代わって共存共栄の新秩序をアジア地域に樹立すると主張して、日本の侵略政策を正当化しようとしたもの。 [新辞林 三省堂]

2006年8月16日
天皇家の神社である伊勢神宮では表立ってリュージン信仰が出来ないので、大本教でリュージン信仰を全国に広めさせたそうで、大本教は地球平和を唱えながら、リュージン信仰を世界に広めていったのです。
大本教本部の敷地に大金が埋蔵されていた理由も、なぜそこにあったかとても詳しく伝えられていて、その敷地の持ち主の子孫が今の時代にどのような状況なのかも、現実に知らされています。

昭和皇后がもっと広い国がほしいと言った事に対して、支配星とつながっていた伊勢の巫女が言葉(チャネリング)で
『日本は神の国なので中国の一部を日本のものにしても良い』
と言ったことを天皇が認めたので、太平洋戦争が始まり、その後も
『日本は神国なので最後は蒙古の時と同じように勝てる』
と支配星の部下が巫女に言い続けたのを、昭和天皇が信じて敗戦の受諾が遅れたことと、チャネリングでは知らされています。
伊勢の巫女の言葉のサニワを求められた伊勢神宮と靖国神社の神主達が、巫女の言葉を神の言葉と信じて、天皇に進言したからのようです。

地震雲写真集『地震と雲』5月発売!
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。
この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。
なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のものより」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、4月25日のソラ。

天皇制になる前に

2007年04月24日 23時59分33秒 | Weblog
2004年1月12日
2004年1月10日真夜中
「無念の死を遂げた人が降りてきています。
新生日本の為に多くの人の血が流れされました。(戊辰戦争)
けれどもその事で間違っていたとは思っていません。
ただ誤って伝えられている事が無念で、大雪を降らせたのです」
(北海道に急速に低気圧が発達し、大雪となりました)

(これ迄、戊辰戦争は維新政府軍と旧幕府側との争いとされていたが、実際には勤皇派はアメリカの言われるままに開国し、王制のような明治絶対主義国家を目指したのに対して、フランスは国民の平等を掲げる共和制にするために、緩やかな開国を目指しその指導の元の開国し様とし、意見の違いで戦争が起こったと言う事。
その後、勤皇派が勝ちメイジ天皇を‘現人神’として洗脳していき、貴族院など設けて明治絶対主義国家への道を進み、そのまま太平洋戦争へとつながっていった)

雪の五稜郭もすばらしい風景でしたが、正確にいうと6稜郭の形でした。
五稜郭はペンタゴンと同じく5角を表わし、シリウスの教えで作られたものですが、もう一つ角を作る事で6角になっています。(5はイシキを認めない数字)
シリウスは日本に新しい政府を作りたかったのですが、プレアデナイに支配された方に負けたのです。

数日前から「伏見の人がいるのに・・・・・」という言葉が出て来ていましたが後に続かず意味が分かりませんでしたが、函館の五稜郭を訪れた際に土方歳三が降りてきて詳しく説明してくれたことにより意味がわかりました。
チャネリングで知らされた事ですので、そのつもりでお読みください。

新撰組の土方歳三は幕府体制維持の考えの人と思っていましたが、大きな間違いでした。

2004年1月11日真夜中
「土方歳三です。
伏見の人(コウメイ天皇?)がいるのに違う人に決まりました。
(先日知らせた大室トラノスケ=メイジ天皇のこと?)
それを決めたのが長州でした。
なぜ新撰組が作られたかというと、京都の町に不穏な空気が流れていたのでいわば警察と同じ目的で作られたのです。
それは地元の人がお金を出しあったのですが、お金を出すのに反対の人もいました。(池田屋?)
なぜ(勤皇の人を)狙ったかというと、これが一番間違って伝えられています。
新撰組は攘夷と言われていますが、新しい政府を作る事は私も賛成でした。
ただそのそのやり方の違いで勤皇派は、アメリカに言われるままに一気に開港しようと言うのに対して、フランスはもっとゆっくりと日本に不利にならないような条件にするようにと言われて、その通りと思いました」

左拇指の先が押さえるとチクッとする。
「どうしても知らせて欲しいので(痛みで)知らせています。
土方歳三です。
新しい天皇が長州の人と決まったので反対をしたのです。
何も幕府の体制を維持していくと言う意味ではありませんでした。
新しい日本を目指して、身分の差のない政府を作ろうと思っていました。
そして薩摩とは意見が一致していました。 
(最初は薩摩も仲間だったが、途中で敵になった)
けれども勤皇派とは違う政府を作ろうとした時に、外国の指導者は北海道に政府を作ることになったので、薩摩の人は離れていったのです。
むやみに人を殺したのではありません。
又伏見の人を殺したのは、坂本竜馬だと知らされました。
伏見の人は(体格の)小さな人だった、と信頼する人(西郷隆盛)から知らされていました。
西郷は伏見の人に会ったのです。
それで、日本の代表とするのには無理だと言っていました。
なぜ天皇制にしたかというと、それまで徳川幕府が長年に亘って平定出来たのは将軍の言う事を人々がよく聞いていたからで、それを真似しようとしたのです。
アメリカの意見を聞かない人を亡き者にしようとする計画がなされていると聞いたからです」 
(新撰組が維新側の人を暗殺したこと)

「イスに座っている人が天皇と知らされ驚きました。
なぜならそれは一緒に剣道をしていた仲間だったからです。
更に驚いたのはその仲間(トラノスケ)を現人神として、国民に知らされると聞いたからです。
そしてその人の言った事には絶対に服従するようにと言われ、なぜ仲間だった人に絶対服従しなければならないのか、どうしても納得が出来なかったのです。
五陵郭に来てもらえれば、私たちが幕府の体制を支持していたのでは無い、と言う事をわかってもらえるでしょう。
むしろ、私たちの方が日本の人々は皆平等という共和制を取り入れようと思っていたのです。
長州はいわば王制を目指し、自分たちを有利にするために貴族院を作ろうとしたので、私達は不満だったのです」

要約すると
1)新撰組は幕府側と伝えられているが、京都が不穏なために商店がお金を出し合って雇ったいわば警察の役をしていたが、それに反対する人もいた。(池田屋?)
2)アメリカの言われるままに急いで開国するという勤皇派に対して、土方達は条件をしっかり話し合って日本に不利のないように開国するようフランスの意見を聞いていただけで、実際は国民が平等の共和制を目指していた。
3)伏見の人とは(コウメイ)天皇?の事で、伏見の人は 隠された?
そして、以前お知らせした大室トラノスケは剣道の仲間だったのに、天皇となり現人神として絶対服従するように言われて納得がいかなかった。
4)伏見の人(コウメイ天皇?)は小柄で、日本を代表するのに相応しくないと坂本竜馬に殺された?
5)最初は薩摩も仲間だったが、フランスの意見では新政府を北海道で樹立するということで敵になった。

2004年1月12日
徳川イエヤスから、 「(人々を) 羊のように従順にするには、一人の者を徹底的に立派な人物と思わせるように崇め、噂を流す事が重要だと。それを明治政府は知っていたので利用した」と夢うつつに聞いていました。

2006年4月2日
2006年4月1日 
幕末の写真で大室寅之助の名前が、違う写真では明治天皇になっているのが送られてきて、メールを書いていると、左肩がとても重くなる。
「吉之助です。
(西郷隆盛とは言わない)
死んでから色々なことが良くわかりました。
いつになったら本当のことが知られるかと思っていました。

仲間に知らされたのです。
エゾにはイワクラがたくさんあると。
(イワクラとはストーンサークル?)
けれどもそれが本当に大切だと思っている人はいませんでした。
なぜ、イワクラが大切かと言うと、塩のことでケンカをしたことを知らされたからです」
(忠臣蔵の本当の意味を江戸で知らされた)

「どれほど悔しい思いをしたか。
人間はいかに悪者になるか、戦争になるとよくわかります。
(白い丸い光があらわれ、消える=本当という意味)
(話をすると)何も意味がわからないと、話す言葉をけなされ(遠まわしに大臣を)止めさせられたのです。
なぜかというと、あまりに醜い現人神つくりをするからです。

ヤマトへ連れて行かれた薩摩の者が、(ヤマトの子孫の天皇家を)崇めることはとても苦痛だったのです。
(忘れていたが、↑で隼人の生まれ変わりと知らされていた)
ましてや人殺しの身代わりの天皇を崇めることはできませんでした」

「ワ、ワ、ワラ・・・・・・・笑えるほど(明治天皇は)多くのウソで固められました。
なぜかと言うと、オオムロトラノスケが、現人神として悪者たち(伊藤博文たち)に担ぎ出されたからです。
(幕末の)写真は、ウソを暴き出すために伝えられたのです。

オオムロトラノスケは身体が大きかったので、知らない人はいなかったのです。
なぜ、明治になって現人神を世に出すようになったか、当時はわかりませんでした。
死んでからなぜかわかりました。
それはリュージンが日本を呑み込むためでした。
争いの好きなリュージンが、世界を争わせるために人間に降りたのです。
そしてリュージンが、地球上に争いを広めていったのです。
竜馬のことは何も知らされませんでした。
殺されたと聞きました。

そのうち、芸者まで嫌そうに言うので国に帰りました。
国に帰ると中国の人が見に来ていました。
(中国は)イギリスに裏切られた、そのうち日本も攻められると言いました。
それで日本を守るために、国の予算を回してほしいと言ったのです。
そして日本を守るために若者を養成しようと思っていたのです。
それなのにお上にたてつくと攻められ、殺されました。
何の行き違いで、争うことになったのかわかりませんでした。
このことはどうしても知らせたかったのです」

(同じようなことを以前にも知らされています)

2004年2月23日
2004年2月23日 飛行機の中で突然かすかに言葉になっていく。

「死に行く者は荷物になると置いていかれました。
(日露戦争を起した人たちは、伊藤ヒロブミ、 桂小五郎? 乃木将軍)
人を人と思わない人達でした。
富国強兵という言葉を考えた人たちです。
西郷隆盛はその人たちにやられた人です。
伊藤ヒロブミは、やられた時(暗殺)に“やはり間違っていたか”と思いました」

「伊藤ヒロブミは悪い人でした。
メイジ天皇のためにあらゆる事をしました。
四国の人(竜馬?)に言いました。
“国のためにある人をころして欲しい。そのためには国(土佐)を出るように”と」
(伊藤ヒロブミが皇室典範・皇室財産を確立した事は知りませんでした)

「諦めていました。真実のことが世に出る事はないと。
私は知らせを受けて降りてきました。(歯に違和感あり)
志士の者で近藤勇です。
知らせたいことは(新撰組は)人殺しの集団ではない事です。
(伊藤ヒロブミなど)長州藩の者は、京都の町を燃やそうとしたのです。
そのドサクサにまぎれて、小さな人(コウメイ天皇?)を亡き者にしようとしたのです。
その事を料亭の待合所?で聞いた人たちが幕府に伝えたのです。
人を殺してばかりで、夢でうなされるくらいでした。
それでも京の町が火の海になるよりましと思いました。
それを止めてくれたのが西郷でした。
西郷は石(=イシカミ)と話が出来る人でした。(それで洞窟に篭った?)
私は信じる事が出来なかったが、彼はそれを気にすることは有りませんでした。
私が新政府で仕事が出来るようになったのは、西郷のお蔭でした。
学が無かったので、それからは人の言う事を聞いていました。
忘れられないのは長州が天下を取った事でした」

(史実と違う情報ですが、何度聞いても密かに逃げ出し“処刑されていません。西郷の元に行きました”と伝えられます)

「人情家と言われた(西郷)隆盛です。
私が日本の人に知らせておきたいことは、日露戦争と昭和戦争(=太平洋戦争)が本当に日本の人のためになったかということです。
日露戦争も人を人と思わない戦争でした。

(乃木将軍も良いように伝えられているが、ひどい人であったと伝えてきましたが、メモが書けなかったので詳しくは覚えていません)

私が(西南戦争を)仕掛けたのではありません。
薩摩が戦争をしようと準備していると、噂を流したのが、伊藤ヒロブミを始めとする長州の人たちです。
それがいつのまにか私が朝鮮に戦争をしかけようという事になってしまいました。
突然攻めて来られた時には晴天の霹靂でした。
その後は一方的に反逆者の烙印を押され悲惨な最期でした。
“(薩摩の方言を)意味のわからない言葉をしゃべる者に国を任せられるか、日本の国民に説明が出来ない”と言われた事でその不満が若者の間で広まったのです」

鹿児島の飛行場で歯に違和感あり。
「隼人が(隆盛に)生まれ変わったのです。
あの嫌な物を取り除いて欲しいのです」
(東九州の隼人道路のトンネルの近くに、巨大なグロテスクなリューの像?絵?がある事に対して)

「私(西郷) は郷土が余りに宗教で支配され、貧しいのに(宗教に)お金をたくさん使うことを反対していました。
江戸に出て大石クラノスケのことを聞きました。(大石クラノスケはイシカミを知っていた)
それで廃仏毀釈を取り入れるように言ったのです。
廃仏毀釈を取り入れる代わりに、メイジ天皇の(大室トラノスケに)身代わりをさせろと長州は押し付けたのです」

注)廃仏毀釈=仏法を廃し(釈迦の教えを棄却する意)明治初年、祭政一致をスローガンとする政府の神道国教化政策・神仏分離政策によってひきおこされた仏教排斥運動。[新辞林 三省堂]

・参考:ヤマタイコク物語

2004年2月23日16時 うたた寝をしていると。
「地球神が一人で立つと宣言しました。
(以前、支配星に言われて地球神は頭を持ち上げたので、地軸が23.5度傾いたと伝えられました。地球が一人で立つと言う事は、地球儀の真中の芯が真横?になる = 45度に傾くということだそうです)
その方が、人間達の住むのに良い陸地が多くなる事がわかりました。
今のままでは宇宙にイシキがある事を決して人類は気づく事がないので、地軸の変化で今の地球の人たちの考えが変わること(気づくか)がわかりました」

(地軸の変化は以前より何度も伝えられていますが、現実の世界かイシキの世界だけかわかりません。異常気象が余りにひどいので、お知らせ役として一応ご報告しておきます)

地震雲写真集『地震と雲』5月発売予定
地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のものより」

地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。
この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。
なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、4月24日のソラ。

テノミ山

2007年04月23日 23時57分17秒 | Weblog
2007年4月23日
手宮洞窟を作ったと言う、小樽のテノミ山(天狗山)に行っていました。

「天狗山と言わないで【テノミ山】と呼んでください。
近くの手宮洞窟はテノミ山の分身が作りました。
今まで眠っていました」と。

隣の山は眠っているようです。

テノミ山の画像
小樽にあり、以前天狗山という標識を見た時サインがあったので行ってきました。
天狗とは支配星につけられた名前で【テノミ山】と言ってほしいと。
余市岳の奥さん?、(塩や丸山は愛人?)
手宮洞窟の岩絵を作ったのは、このイシカミの子供と。
小樽の赤岩はこのイシカミの分身がアーチを作った?
小樽 高島岬、下赤岩山の画像

テノミ山(天狗山)から見える隣の山の画像
眠ったような雪景色ですが、イシカミは今まで寝ていましたと。

手宮洞窟について

*)テノミ山(天狗山)の麓には天狗堂?があり、天狗のお面が沢山集められています。そこに天狗の麦飯の紹介がありましたがマナと思えます。
天狗の麦飯について

2004年1月17日
手宮洞窟の岩刻を見てきましたが、榎本武揚が手宮洞窟の岩刻を学会に紹介したそうです。
その榎本を慕って集まってきた若者は、学識豊かな人達だったそうです。

「なぜこの地が好きだったかというと、かってこの地で生きていたからです。
新しい政府に参加しようと希望を持ってやって来た所だったからです。
榎本武揚でした。 多くの人に支えられたので幸せでした」

榎本武揚について

2005年6月27日
「榎本(武揚 たけあき)です。
あの五稜郭の形は、シリウスに教えてもらったのです。
私達がイシカミを守る事を決心したのです。
(榎本達を指導した)フランス人は、たくさんの巨石遺跡を知っていました」

五稜郭について

「仲間に知らせたのがいろいろな遺跡でした。
日本人が大切にしてきたのは、山やイワクラでした。
作られた神話の神や天皇を崇めるように強制する政府に反対をしたのです。
それで函館に行ったのです(戊辰戦争)」

西郷隆盛が洞窟で亡くなったのは、榎本に刺激されたからです。
土方歳三フゴッペ洞窟を(考古)学者に知らせたのも意味がありました」

地震雲写真集『地震と雲』5月発売予定
地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のもののより」

地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。
この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。
なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、4月23日のソラ。

殺人・ホロコースト・外宇宙の王

2007年04月22日 11時04分20秒 | Weblog
2007年4月18日
北壁「玄武」取り外し 奈良・高松塚古墳(2007年4月17日付ニュース)
玄武を修復施設に運ぶ、10年かけ修復へ(2007年4月17日付ニュース)
「玄武」の北壁、作業室に搬入(2007年4月19日付ニュース)
「川野辺渉・東京文化財研究所副センター長は「現状より悪くならないようにするのが精いっぱいではないか」と話している。作業室は、二重の壁で温度約20度、湿度55%に保たれている。修復に使う揮発性有機溶剤の成分を吸い取る排気管や、壁画を傷める紫外線をカットした蛍光灯を備えている」

玄武はカメヘビが巻きつくという形の悪神ですが、亀はイシカミをあらわし、蛇=支配星が地球を支配していることをあらわしています。
その悪神を異常に大切に保護することで、へビ座のエネルギー体が巨大化していると心配していました。
折角先日リュージンのイシキがソラに挙がったと思っていたのですが、また巨大化したようです。
人間の想念でどのようにでも未来が決まるということがよくわかります。

ヘビはリュージンの子分になりますが、中国はリュージンを国を挙げてあがめていて、その首相が宗教で人間を支配するように教えた外宇宙のイシキと関係のある創価学会の池田会長と会うことで、リュージンやヘビのエネルギー体が異常に巨大化していると思っていました。

見えない世界では巨大なエネルギー体になり、それがなんらかの形で現れると思っていましたが、玄武を日本に送り込んだ朝鮮の学生がアメリカで大量殺人を行ったことと繋がるようです。
昨日珍しく、リューは悪いものでないということをわざわざメールで送ってきた人もいて、へビ座や竜座のエネルギー体に支配され、その星のイシキと関係ある人が行動を起したのと繋がります。
そして象や、オオアリクイ、アシカ、土佐犬、野うさぎなどが人を襲うことが続いて知らされてきますが、リュー座などから指令が出て異常行動をおこすようです。

(ついでに人間が石室を造ったというのであれば、ぜひ人間の力だけで石板を取り外したり、運んだりしてほしいです。
巨大な特殊装置でしか運べないのであれば、どうして人間がお墓のために創ったという説を取り下げないのでしょう。
少なくとも人間が古代に造れたかふしぎだというコメントがあっても良いと思うのですが、決してありません)

#)宗教のエネルギー体に支配されたイシカミ人間の肉体)。
玄武を大切にすることで、イシカミがヘビなど支配星によって閉じ込められているということを読者の方のビジョンで知らせています。

掲示板より
“真っ赤に燃えているような球?が四角の鉄格子の中に入っている”

意味は、赤い玉は人間の肉体を形成する生きている原子で、四角の鉄格子は支配星のエネルギー体で、玄武をあらわす。

同じ日に公開された四角の星
プレ(アデス)司令官と関係のある星だそうで、外宇宙が教え支配星が人間を支配してきた宗教の勢いが治まらないので、プレ(アデス)の復活していることを知らせたそうです。

私も先日と今日と2回、メモをしていると紙が金色の網の目のようなもので覆われるビジョンを見ました。
以前から金色の網の目が壁に現れるときは、宗教のエネルギー体がいるということでしたが、身体のすぐそばの紙が金色の網の目で覆われるということは、さらに近くにエネルギー体が来ているようで消滅しました。

ソラ画像:四国をあらわしています
和歌山の橋杭岩にて読者が撮られた写真。
「星のものが作りました。
四国をあらわしています。
丸を四角で包んだと言う事です。
丸いイシカミを良くない形にして固められた事をあらわします。
小さな星たちが見ていて、知らせようと思ったのです」

2006年5月26日
「シリウスの古い女王が、支配星の言うことを聞くように、大天使たち(ミカエルとガブリエル)を誘ったのです。
(ホロコーストをさせた)一番いけないのは、外宇宙の王なのです。
そしてその言うとおりにしていた支配星たちです。
そして人間たちにあらゆる残酷なことを体験させたのです」

2006年5月25日
「悪者が見たものは卍の形です。
マンジとは、そのカタカナの意味の通り、マのものが死んだ後を支配するという意味です。
卍の文字は十字架と似ています。
それは“これからもキリスト教が闊歩していく”という意味です。
そしてそれを使うように支配星に教えたのは、外宇宙の王なのです。
すなわち“ナム(=南無=仏教)”の宗教を教えたものです」

2006年8月27日
あらゆる宗教は平和を唱えているが、宗教を教えたのが支配星で、その支配星を操っていたのが外宇宙の王でした。
支配星は“他人を支配したい、崇められたい”という思いが集まって出来た星で、その支配星の思いを、きれいな言葉で隠して人間に教えたのが宗教として発生しました。

平和を唱えるあらゆる宗教者を、ソラのものは、《カゴの中のカナリア》とたとえているように、きれいな言葉を唱えるだけで、食べることには不自由をせず、決して危険にもさらされません。
(戦争には参加しない)
そのエネルギー体に支配された宗教指導者が、働かず人からの施しによっていることで、宗教が成り立っていることに目を向けると、その裏の実態が良くわかります。

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

プレアデナイ(プレアデス)
1998年まで地球を支配した支配星。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこれの部下の星は非常に残酷であった。
ネコ科やイルカ、ワニなどを送り込んだ。
【プ・レア・デナイ】
プ・レア・デ(ス)ナイと発音すること。
“デス”と言う事で恐ろしい自己暗示をさせて、固定観念にさせていた。
小学生の殺人に関係あり。

支配星
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、外宇宙のものたちであった。

外宇宙
私たちの住む銀河系以外の宇宙。
こちらの宇宙が面白そうなので、支配星のプレアデナイなどを裏で操って、地球を支配していた。
宗教を教え、権力者などにエネルギーを与え、人間を争わせていた。
外宇宙の王のイシキは日蓮、池田大作、外宇宙の女王のイシキは神功皇后、観音、池田カネコと関係があり、外宇宙の王のイシキは池田大作に、外宇宙の女王のイシキは池田カネコが横向きの稲妻でエネルギーを与えていた。
また、外宇宙の王の妹のイシキは、出口ナオで、オームの麻原なども外宇宙のイシキと関係していた。

Earthquakes Worldwide in the Last 30 Days (of magnitude >= 4.0)
Latest Earthquakes in the World - Last 7 days

地震雲写真集『地震と雲』近日発売!
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。
この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。
なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のものより」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、4月21日のソラ。

地震雲=思いを持つのは人間だけではない

2007年04月21日 10時56分03秒 | Weblog
2007年4月18日
#)2007年4月15日のイギリスの穀物模様(輪切りの模様)の意味
April 16, 2007 - First Wiltshire U. K. Crop Formation At Oliver's Castle.
クロップサークル:輪切りの地球

これは地球の不平等を表しているのかと聞くと
「地球は今このような形になろうと計画しています。
すなわちいくら(ソラの情報を)伝えても(王制や皇室制がなくならないで)人間が平等でないからです。
輪切りにすると皆、平等になります」

イシキの世界からはオーバーに伝えてきますが、何時まで経っても王制や皇室制がなくならないので、思い切り皮肉を言ってきました。
いて座は平等であったと、世界中に丸くて平らな石器として残しています。
それどころか王や女王(地球を思う思いの強さで決まる)たちは、自ら先頭に立って犠牲になってやってきたので、真ん中は穴が開いているくらいで、それをヤップ島などで巨大な石貨として残されています。

ヤップ島の近くのソロモン諸島(M7.6)の余震は、M4.5以上が80回近くで知らせています。
(バヌアツ=M7.1の地震は8回)
M7,6のあと8回もM6以上があるのは、イシカミを認めないプレート理論のプレートの跳ね返りという今の学説に抗議をして知らせているそうです。

#)ミツバチ:米国で原因不明の大量失踪 農作物にも影響(2007年4月13日付ニュース)
なぜか聞いて見ました。

「(ミツバチの)子供が言うことを聞かないからです。
ミツバチに生まれたくなかったと言います。
女王のために一生懸命働くのが嫌だと。
そして一生懸命働いても人間は感謝しないから。
それで自分だけミツを吸って終わろうとするのです」

人間の王制、皇室制が今も続いていることへの小さな星たちの抗議です。

2006年4月22日
2006年4月22日 明け方、目がゴロゴロして目が覚める(=イシカミが降りている)

「北のもの(イシカミ)です。
なぜ(シベリアのM7.7の地震で)知らせたかというと、(イシカミのことを人々が)認めてくれないからです。

外宇宙の王大きな星に)一度に固められた悔しさを知ってほしかったのです。
どれだけ(イシカミが)地球のために仕事をしたか、人々は知らないからです。

(イシカミが)地球を包んで生物が住めるようにしたのに、そして(情報を知っても)自分さえ良ければよい(=自分さえ知っていれば良い)という人間ばかりだからです。
そして、それらの人が地球を支配しているからです。
それが嫌なので知らせたのです。

なぜ(油にまみれて)黒くなった鳥が(たくさん知床半島などに)たどり着くのか?
それは油で固められ死んだ鳥が(イシカミ達が)固められて動けなくなって死んでいったと知らせているのです。(2006年4月10日付ニュース)

それを知ったスズメたちも固まって死ぬことで、抗議して知らせたのです。
人間のために、食べ物になる生物を作りだしている(イシカミのシリコンが魚などになった)のに、人々はそれが自然にできたとしか思いません。
これほど知らせても(イシカミを)認めないのであれば、地球に任せます」

(右手親指と右側胸部にドクドクとサインあり。「知らせていることは本当と合図したのです」と)

(昨夜、知床半島に、油まみれの海鳥がたくさん流れ着いているのはなぜか?とTVで放映していましたが、原因はまだわからず、スズメが旭川と札幌で1000羽?が、硬くなって死んでいるのも、原因がわかっていない。
ちなみに、先日ペットの店で、インコが3羽うつ伏せのようになって死んで?いた)

今朝もくっきりとした断層雲が帯広から、東京から縦雲などで、名古屋からも知らされました。
2006年4月21日~22日の地震雲画像

*)南米ペルーのウビナス山が噴火(2006年4月21日付ニュース)
富士山の代わりに噴火して知らせてくれたようですが、いつまでも無視し続けると地球はどう思うかわかりません。

*)コロンビアでウイラ火山が噴火、3500人が避難(2007年4月19日付ニュース)
「17日夜、コロンビアの首都ボゴタ南西にあるネバド・デル・ウイラ火山(5634メートル)が噴火、土石流と洪水によって家屋や橋が流され数千人が避難した。噴火後間もなく周辺の二つの川は融けた雪で増水しはんらん、岩や土砂が流れ込んで土石流となった。現地の警察署長は「橋は流され、地域住民が使うハイウェーは何キロにもわたって破壊された。被災者に医薬品や救援物資を運ぶルートを確保できない」と話している。ウイラ山は冠雪をいただき、コロンビアで3番目に高い山。 およそ半世紀前にスペインがコロンビアを植民地として以来、噴火の記録はなかった。3月から火山性微動が観測されていた。最初の噴火が起きたのは17日午後10時37分。翌18日午前2時57分には2度目の噴火が起きた。「地震活動は弱まってきたが、続いている。より大きな噴火が近く起きる可能性を否定できない」と専門家は警告している。 コロンビアでは1985年にはネバド・デル・ルイス火山の噴火によって起きた泥流でふもとの村アルメロが流され2万1千人の死者をだしている。」

地震雲写真集『地震と雲』
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。
この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。
なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のものより」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は、4月21日のソラ。

地震雲写真集『地震と雲』

2007年04月20日 01時42分57秒 | Weblog
地震雲写真集『地震と雲』
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。
この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。
なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

目次
【はじめに】
【地震の前にあらわれた雲や虹や変わった現象】
【大きな地震の前にあらわれた雲】
【地震の前にあらわれた雲】
【原子とニウの物語】(地震はなぜ起きるか?)
【変わった形の地震】
【地震の前の身体の変化】
【巨大地震と巨大津波】
【自然現象のソラの解釈】
【おわりに】

地球希望の星として創られたので思いを実現することができます。
そのことを理解できる人間を創りました
宇宙(ソラ)のものより」

2007年4月18日
遅くなりましたが、三重の地震で被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。
規模の割りに被害が少なく、余震も少ないですが、いくら知らせてもソラの情報を認めないことに対して考えて警告したそうです。

2007年4月16日 TVでプレート理論による内陸型地震の説明を図でされていたので、あれであっているの?と聞くと、「とんでもない」という感じの言葉の後。

「違います。
それではなぜ地球自転しているのか、聞いてみてください。
なぜかまだわかりませんか?
(地球は生きているものがいるから回っているの?と聞くも反応なし。しばらくして)
回ることで地球の若さを保っているのです。

なぜかと言うと(回っていると)余計なモノが引っ付いてこないからです。
余計なモノ(小惑星の岩など)が引っ付くと、地球が醜くなるからです。
地球に降りたいと思う宇宙の(意識を持つ)モノは沢山います。
その集団が地球にへばりつかない為に回っているのです。
イシカミの真似をして地球に降りてくるモノがいたら大変なことになるからです。
それで太陽系の星は回っているのです」

ゾウソラ生物辞典より)
ゾウの長い鼻は地球の引力を、大きな耳は地球の周りを吹く偏西風をあらわし、石のような白い牙はボートをこぐオールで、地球が回っていることを意味している。

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以上、ソラからの伝言より。
写真は『地震と雲』の表紙。ソラと星出版からお借りしました。