ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

色即是空、空即是色

2006年03月31日 22時25分02秒 | Weblog
発生時刻 2006年3月27日 11時50分ごろ
震源地 日向灘 深さ 50km マグニチュード 5.5  震度5弱 大分県
の地震が起きました。

下記の棒状の雲は、名古屋の棒状の雲と似ていて、いずれもあらわれた後に、大きな地震が起きています。
玄海島地震(M7)
中越地震(M6)
千葉地震(M6.1)
今回も札幌、宮城、名古屋と変わった雲が出ています。

それぞれ地震の起こる前には、何らかのことが関係していますが、今回はNHKで繰り返し放映されているシルクロードが気になっていました。
特に莫高窟など、イシカミのイシジンが関係していたのに、完全に仏教に乗っ取られて利用され、石窟のことでなく仏教徒が描いた絵の保存だけを、日本と同じく重視しています。
そのシルクロードの番組を二日続けて見て寝ました。

夜中に突然。
「フリ、フリ、フリ・・・・・・。
(イシジンの)振りを真似たのが石窟の絵なのです。
イシカミが穴(石窟)を開けたのです。
そこにイシジンの振りを(仏画師が仏画を)真似て描いたのです。
涅槃仏もイシカミの巨人*なのです。
涅槃仏はイシカミの巨人がいたことを知らせるために、巨人がそのまま亡くなったのです。
それを支配星は見事に仏教に摩り替えたのです」
*)いすに腰かけた姿の大仏エジプトの巨人と似ています。

シルクロードを見て寝た次の日に大分の地震でした。
大分は磨崖仏70箇所以上あるので有名ですが、シルクロードの仏教の遺跡と似ていると思っています。

昨夜のシルクロードではクラマジュ(鳩摩羅什)のことを言っていましたが、何10年と囚われの身で、普通の精神状態でなく完全に支配星に支配された状態でした。
そのような人が訳したのが、現在も伝わっている日本のお経で、その中に「色即是空 空即是色」なども含まれているそうです。

いわば精神状態が異常な事態で翻訳された物というだけでなく、又、翻訳の仕方でどうにでも解釈され、それで宗派間で壮絶な争いになっているので、いかにお経に支配星のエネルギーが注がれているか良くわかると思います。

書いているとかすかに言葉が出てきました。
「書いてくれてありがとう。
大分のイシジンの代わりに知らせているイシカミです。
海に沈んだものです。
(足の中指が熱くなってくる)
なぜ(豊後水道になって)沈んだかと言うと、(仏教をつくった)支配星にイシカミが意地悪されたのです。
日本でも大きなイシジンとして姿を残そうとしたからです」

(石仏には見事なのと、雑なのに分かれますが、雑なのが人間が作ったようです)

「お経のことです。
般若心経もクマラジュが翻訳したものです。

色即是空 空即是色の【色】とは石窟の絵の色のことなのです。
仏教の絵を描けば、それは即、支配星の元へ届くと言うことなのです。
そして支配星は絵の中にイシキとして、即、降りてくるということなのです。

イシカミを隠すために、絵を描くことで、地獄へ行かなくてもすむと言わせたのです。
(石窟には地獄の釜茹での絵が描かれていました)
そのことを知らせて欲しかったのです」

このお知らせは本当に驚きました。
【色】という意味はどこから来るのかと思っていましたが、そのまま素直に理由が成り立ちます。

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以上、ソラからの伝言より。

大仏の頭はイチゴ頭

2006年03月30日 08時23分26秒 | Weblog
パンチパーマかと思われていた大仏の頭。
しかし、ソラからの情報だと違うようだ。
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《ビジョン》
“緩やかな丸山に大仏のような頭の小さな巻き毛”

「(大仏の頭は)イチゴ=イシカミの誓いの語録をあらわす=丸山の葺き石をあらわすのに、完全に仏陀の宗教に摩り替えられたことをあらわします。
大分の巨大な石像はここに降りたイシジンで、そのことを伝え、タクラマカンで死んだヒミコやオオクニヌシのイシキを四国まで連れてきたので、オオクニヌシたちは四国で生まれ変わりヤマタイコクを作った。
けれども、支配星に邪魔をされてヤマタイコクの四国にまで、仏教が押し寄せていくと思ったので、豊後水道のイシカミ達が沈んだのです。
けれども結局ヤマトから仏教は入り込み、ヤマタイコクは完全に封印され四国(死国)にされた」
*)3月27日の大分の地震=M5.5のお知らせ

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以上、ソラからの伝言より。
写真はオーストラリアのマールロックから。

地獄に落ちるわよ

2006年03月29日 00時59分04秒 | Weblog
日本への仏教の伝来は538年、百済の聖明王が朝廷に釈迦像と経典を献上した時とされる。
それから幾年月。
多くの日本人は仏教の呪縛(孫悟空の輪)により、洗脳されたままだ。
曰く、「葬式には坊さんを呼べ」「戒名はいくらのにする?」「先祖の位牌を預ける費用を出せ」...
どうやって仏教が始ったのか、なぜ仏教が広まっていったのか、お経にはどういう意味があるのか...
これらのことがわからないまま世間の習慣に盲目的に従うだけの日本人。

ソラの釈迦とブッタ物語で知らされた仏教の真実の意味を簡単にまとめました。
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・ブッダは荒野での瞑想中にプレアデナイという大きな星のエネルギーに支配され、地獄のビジョンを見せられ声が聞こえ、従わないとこの地獄へ送ると脅迫される。
・プレアデナイはブッダにあたかも死後の世界を知っているように地獄の恐ろしい様子を詳しく話させ、他の人々にも信じるように強制させた。
・ブッタが言うのは嫌だといったその一つに、人間は食べた物に生まれ変わると言い、そのために動物の物を食べてはいけない、人間に生まれ変わるには、そのものを食べると良いと言わされたが、それを聞いてブッダの話を聞きに来ていた4000人の人たちは一度に帰ってしまった。
・その為にインドでは仏教は広まらなかったが、遠く離れた国の人たちはその恐ろしい事を言った事を知らなく、死後のことを知っている人という事で、多くの信者が生まれた。
・権力者にとっては、無知な民衆を騙し、搾取して豪華な建物を建てたり、贅沢な暮らしをする事ができるので、仏教を利用していった。
・あらゆる種類の仏教関係の像を崇める事で、崇めて欲しいエネルギー体がそこに集まり、強力なエネルギーが発生し、拝む人間を支配する。
・手を合わせて合掌をする事で、そのエネルギーはぐるぐると身体を回り、人間を同じ考えで固めてしまう。
・即ち、その人間を他の意見を聞き入れる事ができなく、宇宙から与えられるエネルギーを受け取る事ができなくなるような人間にする。
・賢いプレデナイは立派な言葉を羅列する事がとても上手だが、その裏には人間を縛り付け支配する目的があった。
・瞑想を行うと、自分のイシキを余所にやって空にして、他の意識体(多くは崇めて欲しいと思っているエネルギー体)に明渡す事となる。
お経真実を隠す呪文。
・木魚は骸骨。

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以上、ソラからの伝言より。
写真は下から見ている雲。

孫悟空の輪

2006年03月27日 19時28分19秒 | Weblog
先ほどから珍しく、時々、キリで刺すような痛みが、頭にあるので意味を聞くと
「オーム真理教*のことを書かないからです。
オーム真理教のエネルギー体が、邪魔をしに来ているのです」と。

オーム真理教のエネルギー体、麻原を初め信者に取り付いているエネルギー体を消滅する。
(ラップ音あり)

「オーム真理教のエネルギー体は、地球の近くにいたものです。
仏教と共にやってきた三蔵法師のイシキが麻原に取り付いていたのです。
生まれ変わりなのです。

そして仏教が広まるつれ、そのエネルギー体は巨大化していきました。
そして、そのエネルギー体はついにあのような超能力を発揮することができたのです。
三蔵法師のエネルギー体は、麻原に取り付き、望むままの体験をして、その脳を壊し、去って行ったのです。
そのエネルギー体は今、あらゆるところに分散しています」

三蔵法師のイシキとエネルギー体がどのように合体したのか?
分散してどこで悪さをしているのかなと思いながら、この後うたた寝をしていると

《イメージ》
“英語の時間に順番に読んでいくのだが、私の部分は丁度文字がぼけていて、いざ読むとなるとどう読むのかわからなく困っていて目が覚める”

意味は、
「Congratulations. おめでとうと書いてあるのです。
オームのエネルギー体がいなくなったのです」と。
頭痛もなくなる。

仏教新興宗教が盛んで、そのエネルギー体は合体して巨大化し、この情報が広まる前に、三蔵法師のイシキがエネルギー体を利用して日本を滅ぼそうとした?そうです。
「麻原なども外宇宙のものでした」と。

*)イシジンが手を組んでつながって、「オー」という声を出すと、原子の思いが一致して強くなるというのは、スポーツ選手が円陣を組んで声を出して励ましあうことの原点と思います。
又、それを支配星は悪用してオームと呼ばせたようです。

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以上、ソラからの伝言より。
写真は2006年3月25日のソラ。

三歌人が作った百人一首(その2)

2006年03月23日 22時18分59秒 | Weblog
菅原道真柿本人麻呂小野小町の3人で、滅ぼされたヤマタイコク倭の国を歌った百人一首。
ソラからの伝言で知らされた続きです。
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【ユラノトヲ  ワタルフナビト  カジヲタエ  ユクエモシラヌ  コイノミチカナ】

由良川の河口の砂州が、戸のようになっているのを“由良の戸”と呼ぶ。
そこを通って倭の国の人々は船で行き来をしていたが、ムウラが捕らえられた後しばらく交流を止められていたことがあり、その後の二人の行方はわからなくなった。
「これは私の作った歌です。 柿本人麻呂です」

【オクヤマニ モミヂフミワケ ナクシカノ コエキクトキゾ アキハカナシキ】

この歌は、坂之上田村麻呂=猿丸太夫の作とされています。
けれども星原からでた柿本人麻呂が作り、当時ユーモアのある田村麻呂につけられていたあだ名を作者にしたと知らされました。
奥山=田舎・星原
紅葉=5葉=ゴヨウ=御用、御用と追っ手が来ること、
鹿=白い木=稲妻=ホシノミナ星延べをするもの=山彦、が殺されたのは秋

君山(綾部市星原のそばにある城山)の言葉を伝えてください。
イシカミが知らせます。
今から言う事は真実です。
ジンムが嫌がるヒミコの娘(イト)をさらっていきました。
山彦(イトの長男)は(ヤマトが攻めてくるので)逃げるように言われていたけれど、その場を離れなかったのです。
そしてヤマトに殺されました。
それを知らせたかったのです」
「生きている人間は知らない事です。
米や小豆がどうして出来たか?
それは“生まれる”ようにしたのです。
イシカミは死んでもイシキは残ります。
イシカミのイシキは、原子にイシカミの思いを語るのです。
それは人間が生きていくのに大切な食べ物がいるので、食べるものになってと原子に頼んだのです。
それで原子はいろいろな種になったのです。
小豆は山彦が殺されたことを伝えるために作られた種です」
(綾部など丹波地方は小豆が特産です)

【アリアケノ ツレナクミエシ ワカレヨリ アカツキバカリ ウキモノハナシ】

アリの穴のような小さな罪で、殺して見せしめにして、赤土の墓(=山彦のお墓)で団結をしていたイシカミを信じる人たちを分裂させた。
ウキモノハナシ=(権力者の話は)真実を隠して上辺だけの話です。

【ワスラルル ミヲバオモワズ チカイテシ ヒトノイノチノ オシクモアルカナ】

倭の国が捨てられて(滅ぼされて)も、身についた習慣(石信仰)を捨てないでおくぞと誓う。
その人達に(仏教の教えを強制し)それまでの習慣を捨てさせるのは惜しいことである。

【ハルスギテ ナツキニケラシ シロタエノ コロモホステフ アマノカグヤマ】

磔を逃れた(イエスが)暑い(インドを経て)来た。
(そしてユダヤ人のノアの子の)白い木の者が(ヤマトにいじめられて)耐えている(と聞いた)その子供を欲しいと頼んだのです。 
そして天(射手座)のことが山に隠されていると教えたのです。

【ヨオコメテ トリノソラネハ ハカルトモ ヨニオオサカノ セキハユルサジ】

世を治めている者が、ニワトリの鳴き声を(長く鳴かせることを)競うのに、お金を出して勝つ事はできるが(八百長をする)、世の多くの人がセキ(遺跡、仁徳天皇のお墓仁徳がなぜ天皇になったか)の事を知っている。

【アマノハラ フリサケミレバ カスガナル ミカサノヤマニ イデシツキカモ】

(古代の)神様のお腹を裂いて見たら、かすかにわかる、ミカサの物*を食べていた事が。
なぜ神社に杉が植えてあるか気づけば、真実の意味=(満)月がわかる。

ミカサとは“実と笠=実の殻斗(帽子)”をあらわすということでした。
すなわちミカサであるシイの実や、どんぐりなどは、昔の人にとっては食料として貴重な物で、そのシイの木などの古木は地味な神社などにあります。
神社といえば、杉の古木がいかにも由緒ありげですが、ソラからの情報によると、杉は天に矢=矛を向けるためにヤマトにより、人工的に植えられたと伝えられました。
すなわち、ノアの息子などを殺しておいては、祟られると困るので、杉を植えて置いたが、杉は実を食べる事は出来なく、古代ではあまり重要ではなかったのです。
反対に、イシカミはシイの木などの人間が食べる実がなる木を植えてくれ、イシカミを大切に思うの人々は、その地に神社を作ったようで、ヤマトの支配下でない神社を大切にしていたようです。
シイの実などは昔の人は冬の食料確保に助けられたと思います。

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以上、ソラからの伝言より。
写真は3月19日のソラ。


三歌人が作った百人一首(その1)

2006年03月21日 12時48分32秒 | Weblog
実は柿本人麻呂、小野小町、菅原道真の3人だけで作られていた百人一首

「百人一首は、百人で作られたのでなく、菅原道真柿本人麻呂小野小町の3人で作られた和歌は、滅ぼされたヤマタイコク倭の国の事が隠されて読まれたと伝えられました。
隠された意味がわかれば殺される、すなわち首を覚悟で読まれたということから一首と名づけられました。
その為に3人とも非業の最期を遂げ、有名歌人でありながら人麻呂も小町も権力者にとって都合が悪いので記録が残されず、謎の人となっているのです。
権力者の名前を和歌の作者の名前とすること、風流な内容と思わせることで今まで残されてきました。
単なる色恋歌だけなら千数百年も歌い続けられません」
ソラからの伝言で知らされています。
そこから歌の真実の意味を見ていきましょう。
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【ナゲキツツ ヒトリネルヨノ アクルマハ イカニヒサシキ モノトカハシル】

ヒミコと別れさせられた大国主は、一人で寝る夜が明けるのが、どれほど長く感じたか、モノ(ヒミコの櫛と束ねた髪の毛をあらわす鳥居しめ縄)を一緒に出雲に行ったヤマタイコクの仲間が作ってくれたことでわかる。

大国主です。
ヒミコが死んだ後、枕を濡らさない日はなかったと伝えてください。
私が追われるようになったので、鳥居としめ縄でヒミコを愛していたことを伝えてもらったのです」

【ワタノハラ ヤソシマカケテ コギイデヌト ヒトニハツゲヨ アマノツリブネ】

ワタノハラ=ムウラ(=ノアの息子)が、お腹をさかれて殺されたこと
ヤソシマカケテ=外国まで
コギイデヌト=漕いで逃げて
ヒトニハツゲヨ=そして人に伝えてください
アマノツリブネ=ムウラは籠舟に乗せられて海に流されたので、神様に吊り上げてもらいたかったろうに

【ムラサメノ ツユモマダヒヌ マキノハニ キリタチノボル アキノユフグレ】

ムラ=ムウラ
村の人=外人のような
メ=目をした村の人を
サ=刺し(殺し)たが
その人のツユ=罪が
マダ=何だったか未だ言わない
マキ=巻物の
ハ=に霧がこめたようにぼかして書いておかないで、はっきりと口を
アキ=開けて
ユウ=言って
クレ=くれ

【タゴノウラ  ウチイデテミレバ  シロタエノ  フジノタカネニ  ユキハフリツツ】

ヒミコの娘のイトが、(ヤマトに連れていかれるのに)丹後の由良の家を出て星原に行ってみたら、息子の白い木の者山彦が(いじめに)耐えていた。
(白)藤を持ったお母さんが連れて行かれるのを、(山彦は)高い井根(石井根という大きな岩)の上で手を振って見送った。

「という事を村人から言い伝えられていたので作った歌です。
何としても残したい歌でした。
(作者といわれている)山部赤人はイシカミを悪く言う悪い人で、(赤人が)この様な歌は作っていません。
私(柿本人麻呂)がいなくなった後、自分の歌にしたのです」

*石井根にはかっては巨大な岩が道路をふさぐようにしてあったのは、星原にヤマトからの侵入を防ぐために君山(=城山)が置いておいたそうです。
今は道路が通り跡形もありませんが、その近くに12の古墳があり、そこに地獄の入り口と言われた所がありました。

「思い出がよみがえってきました。(左手の平にサイン)
私はヒミコの娘です。
星述べの娘といわれ大切にしてもらい、かわいい子供も出来て幸せでした。
ある日突然悪者が襲ってきました。
(私の主人は)ヤマトの集団の和ニの者に連れて行かれ、籠船に乗せられました。
私は仲間に助けられましたが、最後は網で捕まえられました。
連れていかれる時に白藤が咲いていました。
(私の主人は)白い人(外人)だったのでその白藤を手折って胸に抱いて持って行きました。
私が恋した君は、それは優しい人でした。
歩いていく途中(星原)で、まだ小さな山彦がいました。
それが我が子を見た最後でした。
私(土星のイシキが)人間に生まれたことを悔やみました。
悲しみの思いが、これほど辛いとは思いませんでした。
ヤマトに連れていかれてからは、辛い事ばかりでした。
女の身体に生まれた事も悔やまれました。
泣いてばかりいた事しか思い出がありません。
一人できれいな石(を我子と思い)をぎゅっと握り締めていました。
(ヤマトでジンムの)子供を産むことで、ようやく(丹後に)帰ることが出来ましたが、私が逃げた事で山彦が殺されたと知りました。
大国主の父と隠岐の島で最期を迎えましたが、その後(イシキは)安らかに眠る事はできませんでした。
後から(隠岐の島に)いろいろな人(後鳥羽上皇など)が来るようになったので、私たち(のイシキ)はこの地(北海道)に来ていました。
それが(記憶が)よみがえった事です。
土星の(イシキの)皆がよくしてくれます。
今までの辛い事が流れ去って行くようです。みんなが幸せになるのだと思えてきます」

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以上、ソラからの伝言より。
写真は3月19日のソラ。

三歌人の悲劇

2006年03月18日 02時55分32秒 | Weblog
今日、3月18日は何の日?
精霊の日というそうです。
>柿本人麻呂、和泉式部、小野小町の3人の忌日がこの日であると伝えられていることから
だそうですが、柿本人麻呂と小野小町が同じ日に亡くなったということは、ソラからの伝言で知らされた情報の中にあります。
(以下、「」内はソラからの伝言より引用)

柿本人麻呂
「私は(被差別)部落の生まれでしたが、星述べができ歌が詠めたので、余所の家にもらわれたのです。
私がなぜ道真や小町と友達になれたかというと、私がカタカナホツマツタエの事を道真などに知らせたからです。
(右側腹部がチクチクと5、6回する。そこを刺されて亡くなったが、本当の意味だというサイン)
私は和歌が詠めたので、古い書物(の管理)をまかされていました。
橿原神宮の倉庫の中で紙に書かれた古い書き物を見つけました。
それはそれまで使われている文字(ひらがな)と違う形の文字(カタカナ)でした。
そしてその文字は同じ拍子(リズム)を持っていました。
そしてその拍子は部落の人々が口ずさむものと同じでした。
それに当てはめるとあっていたので、その文字の読み方がわかったのです。
それで道真に知らせたのです」

小野小町
「私は菅原道真と柿本人麻呂と仲良しでした。
砂の様に壊れやすいものでも硬い岩にする事が出来たのがジンムと伝えられました。
その物語(古事記?)の中には沢山の疑問がありましたが、
それを口にする事は出来ませんでした。
それをあえてたずねたのが道真と人麻呂でした。
それで道真も人麻呂も遠くへやられたのです。
そしてカナの文字が書かれているのも見ました。
カナ文字のことをたずねると、とてもきびしい目をして、
“明日から来なくても良い”と言われました。
私はそれから長い旅に出たのです。
何日も歩き柿本人麻呂の流された石見の国に行き、そこで人麻呂と夫婦になりました」

柿本人麻呂
「私は星述べをする者でイシカミと話をしていました。
イシカミの話は良くない話だと言われ、石見の国へ行かされたのです。
それでもイシカミを信じる人たちが寄って来てくれました。
その中に小野小町もいました。
真実の物語を和歌に込めて残そうと話し合いました。
話し合いをしているとヤマトの人が来ました。
それでさっきの夢(ワンピースを吊るす)のようになったのです。
みんなと一緒に和歌を作っていたら、私を高い所に吊るしたのです。
そして意識がなくなるまで打ちのめされました。
それから海に投げ入れられたのです。
その知らせを聞いて小野の小町も海に身を投げたのです」

小野小町
「私がお知らせしたい事は、(追っ手が来ると困るので)私がその場所で亡くなった事にして欲しいと、石を信じる人達にお願いをしておいたという事です。
それで私のお墓があちこちにあるように伝えられているのです。
そのことに協力してくれる人があちこちにいたという事は、それほどヤマトは嫌がられていたのです。
(人麻呂が殺されて)泣いたのは少しの間でした。
(人麻呂が海に投げ込まれて)死んでからも一緒にいたいと、私もすぐに海に飛び込んだからです。その時のことを思い出していました」

「(鳥取に)流し雛の風習が残っているのは、人麻呂と小町を偲んで、人々が語り伝えてきたのです。
顎の痛み(奥歯の違和感のこと)は人麻呂が言いたい事も言えず、いつも歯を食いしばっていたのが哀れだった事をお伝えしたかったからです。
星述べでたくさんの事を知らされていたのに、言う事が許されなかったからです」

菅原道真
イスキリの教えを守った人が仁徳だった事を、地元の人から聞いたのです。
そして出雲の人からも“因幡の白兎”(イスキリの使いの者バーソロミューを表わす)として伝えられているのがイスキリだということも知りました。
それでヤマタイコクの事も知り、もっと詳しく知りたいと讃岐の国へ行く事を希望したのです。
そこで石と話が出来る人を探しました。
祖谷に居た(若い)女性がイシカミと話が出来、道真の世話をしていました。
その女性からヤマタイコクの話を聞き、ヒミコが文字を作っていた事を知ったのです。 
それでそのことを天皇に伝えました。
けれども仏教を信じる人が、イシカミを信じると地震が起こると脅かしました。
けれども道真は、(イシカミを封印した事で)世の中が乱れたために地震が起きた(宇宙の計画彗星が落ちて海岸部が沈没した)事を知って天皇に知らせました。
天皇はイシカミのことを世に知らせると約束をしましたが、守りませんでした」

イヤの女です。 和泉式部です。
私が身代わりに殺されたと知らせてください。
(ヤマタイコクやヒミコの事を道真に知らせた祖谷の女性は、その後そのことを責められ殺されたそうです。
そして生まれ変わって 和泉式部 となりましたが、朝廷の人となり道真を裏切った事を詫びて欲しいとも言って来ました)」

菅原道真
「同じ人が書いているのです。
百人一首のことです。
(和歌の)選者になった人が、自分の気に入った歌を、自分が歌ったようにしたのです。
あの百人一首の歌は、柿本人麻呂と、小野小町と、道真(の3人)だけで作った歌なのです。
名前を貸すことで、あの歌は世に出す事が出来たのです。
いつかお知らせせねばと思っていました。道真でした」 

この菅原道真、小野小町、柿本人麻呂の関係はソラからの伝言で初めて知ったのですが、ひな人形に三歌人として江戸時代に飾られていたそうです。

写真はオーストラリアのマールロックから。

死ねばわかります

2006年03月14日 22時45分10秒 | Weblog
死んだらどうなる?
諸説はあれど、実際に体験して確かめて...とはいかないのがこの世界。
では、まず体験者の話を聞いてみましょう。
(「」内はソラからの伝言より引用)

「今幸せです。
地球を見ています
ご家族に対して)かわいそうなことをしました。
お金のマに取り付かれていました。
タ、タ、タ・・・・大切なことは見えないものです」
野口英昭さん

「人間だった頃は死ねば何もないと思っていました。
(亡くなってから)その事は違う事だとわかりました。
まもなく(新盆が?)来ますが、余計な事は何もしないように。
(法事など?)されるとこちらの者は苦痛なだけであるから、必ず家族に伝えてください。
(イシキは)写真などに思ってくれたその時に降りています。
だからといって写真の前などにお供えなどしないように。
(いつもしているとそこに変なエネルギー体が住み着くと伝えられています)
いつも雲の上にいると思ってください。(お墓の中ではない
家族には悲しい思いをさせたけど、私の決断は間違っていなかったので、未練は残っていません。
しばらく休んで、いつか(家族の)身近に生まれ変わると伝えてください。
ただの一度も(浮気?)したことはないとも伝えてください。
そばで見守っていますので、 安心してください。
よく書いてくれました」
奥克彦さん

「(法事など?)されるとこちらの者は苦痛なだけであるから」とは、どういうことでしょうか。
実際にされた体験者の話を聞いてみましょう。

「(法事をして)たくさんの僧侶のお経は、私を極限の苦しみに引きずり込みました。
会場で巨大なエネルギー体が発生し、その事で私はイシキの世界では責められ続けています。
ハ、ハシ、ハシゴ? ハシゴにぶら下がり、手が離れる瞬間の恐怖を絶えず繰り返しています。
どうか私の苦しみを取り除くために、今までのやり方を止めてください。
その宗教(仏教)がいつあらわれ、その後の世の中はどうであったか、よく考えてください。
信じなければジゴクヘ行くと脅かし信じさせたその教えこそ、今の私を苦しめているものに他ならないのです」
ユウ○ロウさん

...だそうです。
それでは、生前、悪いことをした人はどうなるのでしょうか。

「私は死んでから、いつも追いかけられています。
戦争をけしかけたと、天皇と共に追いかけられているのです」
昭和天皇の皇后さん

昭和天皇も「ヒロヒトと名乗り、イシキの世界で責められて困るので皇室制を止めるように伝えて欲しいと、何度も伝えて来ています」

生前、死後の世界を研究していた浅野和三郎さんは、次のように述べています。

「浅野和三郎です。
お知らせするのは、今までの事です。
死後の研究をしていた私は、このことを知らせる事が一番大切と思い降りてきました。
肉体が死ぬとイシキは、肉体から離れます。
そして地球の外に出ます。
(なぜ地球の外と思えるの?)
それは地球にない白い霧の世界だからです。
霧の世界では人間の姿はありません。
けれども意識はあるのです。
白い霧の中に今までいました。
(目がゴロゴロする。ラップ音。肉体が死ぬと、肉体を形成していた原子がバラバラになるので白い霧になる?)
そしてスエーデン・ボルグなどと話していました。
今に呼んでくれるから、私たちが間違っていたと素直に謝ろう、と。
全て支配星に知らされた事だったのです。
私が書いた霊界通信などの話は、本当だと書いていた事を申し訳なく思います。
言い訳になりますが、当時は声が聞こえると、高いトロコ(神)から知らせてくれたと、有頂天になっていたのです。
死後の世界は、98年からイシキの世界は変わりました。
98年までは叱られますが、中国のリュージンの元で働いていました。
(私の)一番間違っていたのはイシキたちが、(死後)同じ世界にいると思っていた事でした。
それは地球と同じと思っていたからです。
けれども完全に、イシキの思いによって違う世界に行くという事がわかりました。
それはせめぎあいをする人のイシキは、そのような人ばかりの世界へ行くという事です。
(これは穀物模様で以前知らされている)
それは案内係がいる訳ではありません。
それは磁石に吸い寄せられるように、その世界に自然に行くのです。
そしてとことん、イシキたちはせめぎあいをするのです」

それでは最後にソラのものの方にまとめてもらいましょう。

「人間のほとんどの人は一番大切なことを忘れています。
それは死んでから意識(イシキ)がどうなるかという事です。
人間の身体は多くの原子が集まって出来ています。
死ねば原子に戻ります。
死んで肉体を焼かれて(煙となって)も、見えない原子として残っているのです。
すなわち、大気の中に入って残っているのです。
人間の肉体を形成していた原子が分解して見えない原子に戻っても、意識は離れる事なく大気中にその形を保っているのです。(いわゆる幽霊?)
そしてイシキは自分の肉体が死んだ事を知るとソラに昇って行きます。
けれども、死ねば何もないと思っている人のイシキはソラに昇っても仲間に入れてもらえません。
そしてドンドンそのイシキは下がっていき、ついに地中の中に入って行き、お墓の中が自分の居場所と思ってそこに留まります。
そしてお墓に来てくれた人に、何とか(自分の存在を)知ってもらおうとするのです。(いわゆる自縛霊?)

人間だった時の原子が一致団結している場合、違う人間に生まれ変わりたいと思えば、その原子の固まりはかつての人間の思いを多く残し、再び人間として生まれ変わることが出来ます。
イシキを認める人で、なおかつ自分の人生を忘れたいと思う人の原子は、バラバラになってそれぞれの原子の望むモノになっていけます。
下がることなくソラにそのまま残った原子は、雲になったり雨になったりしながら『次は何に生まれ変わろうか?』と考えます。
その時初めて原子たちはバラバラに離れ、自分の好きなモノに生まれ変わろうと思うのです。
これが人間の生まれ変わりです」

写真は2005年11月26日のソラ。

犯人小泉純一郎

2006年03月11日 18時57分13秒 | Weblog
小泉純一郎。
その悪“改革”政策以外にも、婦女暴行で逮捕された経歴を揉み消したとか、サドの趣味があり、よく相手の首を絞めてプレイするのだが、新橋の芸者とのプレイ中に首を絞めたら死んでしまったとか、悪行には事欠かない人物だ。
情報操作された内閣支持率よりも確かなソラのものたちの評価はいかに。
以下、ソラからの伝言より。

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「以前、靖国神社の話をしました。
それから(戦死者の)多くのイシキ(=霊)がそこを離れました。
それなのに、イシカミなどこの情報を知りながら決して認めない小泉(首相)は、ガンコな思いに取り付かれています。
そして今(言葉が出てこない)その事で(この情報がイスラムの世界に届かないので)イラクのテロの激化を招いていて、テロに加担している事になるのです」

(すなわち、この情報ではイスラムの教えの“目には目を、歯には歯を”という解釈を復讐でなく、与えられたらお返しをするように知らせてくれました。
すなわち、目=見てうれしいもの、歯=食べておいしいものを頂いたら独り占めしないでお返ししなさい、という立派な教えなのに、後年の権力者が自分たちの都合の良いように書き換えている事。今のイスラム教徒は指導者の言われるままに信じていて、そのことを知らないテロリストは悲劇へ突っ走っているのです。ソラのイスラム物語参照)

「この事はとても大きな意味があります。
(小泉首相は)今起こっている犯罪を他人事のように批判していますが、以前一部のマスコミに流れた(首相に関係する)事件は、当時権力者であった父親のお蔭で闇に葬られましたが、その事をソラのものは見ていました。 
(大きなラップ音)

そしていつか報道された自分の息子にさえ会わないという冷血ぶりは、そのことを物語っています。
それは、その事件の被害者の息子だからです。
暴力の絶えなかった結婚生活は、事件を隠すために形を整えました。
(結婚された?)
それもいさぎよく否定するでしょう。
子供が生まれてしまうと、一切の関わりを断つ冷酷さを今知らせています。
(歯にサイン)
今(この情報の)真実を隠しとおす事が、これから先も(中国問題のように?)しっぺ返しを受けるでしょう」

「何が悪いかというと、一人の人に特別の権力を与える事が悪いのです。
その見本が金正日なのです。
今のブッシュがそのようになりかけています。
人間の言動は後で審判されます。
(後年)ブッシュは最悪の大統領となるでしょう。
同じく、小泉首相もそうで、なぜかというと共に全てを知りながら他の科学者と同じように、見えない世界を無視し続けているからです。
それなのに、靖国神社にお参りしたり、キリスト教に頼るのが、共に矛盾しているのです。
共に(特にカルト宗教の創価学会の)宗教者を政治に参加させている事も最悪の指導者なのです。
今生きている人間体験は、長いイシキの歴史から見ると瞬きの一瞬ほどの長さなのに、気づいていません」ソラのものたちより

「大きなことになりました。
なぜ人質を解放しないか。
それはこの(ソラからの)情報を隠し通した日本政府とマスコミがアラブ民族に謝るべきであるのに、知らなかったと一切謝ろうとしないからである。
そして自衛隊アメリカの手先になって働いているだけで、日本政府に突きつけた要求を呑まないのは、無実の一人の命に関わっているのに撤退しない冷血な小泉を証明している」岩のドームのイシカミより

文芸春秋の本から
*《香田さん殺害の実行犯が、小泉首相が1時間で「テロと対決する」と香田さんを見放し決断した事で殺害した》と、述べていました。
《せめてもう少し「議論をして何とか考える」とでも言えば、(後で実行されなくても!)今ごろ家に帰っているであろう》と、あまりにも短時間で結論が出された結果、悲惨な結末になったと書かれていて、小泉首相の冷血さを感じていましたので本当と思いました。
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「最悪の指導者」、「冷血」との評価が下されている小泉純一郎。
その本体であるイシキは何なのか。

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「周で崇められたモノが、支配星の部下の姿をあらわしています。
リュージン水を支配する事で、あらゆる惨劇が中国大陸で行われたのです」
(中国の神話は残酷な話が多いです)

先日から気持の悪いの周王朝の像が、頭から離れませんでした。

「周のモノの化身が小泉なのです。
それで毒キノコ*で知らせたのです」

*)「小泉首相、官邸で毒キノコ見つける」という2005年10月14日付ニュース。
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以上、ソラからの伝言より。
写真は、2月25日のソラ。

明仁さん、美智子さん、皇族やめませんか

2006年03月04日 11時56分16秒 | Weblog
3月2日の地震。
発生時刻:2006年3月2日5時39分頃
震源地:岐阜県飛騨地方(北緯35.7度 東経137.1度 深さ10km)
規模:マグニチュード 2.6
震度:震度1 下呂市、郡上市(岐阜県)
この地震の意味はなんだ?と思っていたら、ニュースにありました。

「植樹祭:地元産ヒノキで木製具作製 木工製材協会員が指導-下呂・萩原北中/岐阜」
下呂市萩原町で5月21日に行われる「第57回全国植樹祭」を前に、会場近くの市立萩原北中(形部恒男校長、生徒117人)の2年生が、天皇、皇后両陛下が「お手播き」と「お手植え」で使用する木製具づくりをした。
木製具はお手播き箱と鍬で、材質はともに同市産のヒノキ。
お手播き箱は長さ1・8メートル、幅90センチ、高さ65センチ。
箱の中にはさらに二つの箱が納められ、天皇陛下がヒノキとカツラ、皇后陛下がイチョウ、コブシの種子をそれぞれ播かれる。
鍬は長さ1・1メートル。
天皇、皇后両陛下のほか、来賓の国会議員らが使用する60本を製作した。
(3月2日付記事より)

下呂市にイシカミに関係するものはないかと見てみると金山巨石群や、下呂温泉がありました。
天皇、皇后が来るので嫌がったのでしょう。
ソラからの伝言では、再三に渡って皇室のお知らせがなされています。
それは何故でしょうか。以下、引用。

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今、皇室のあり方が問われていますが、その皇室はあまりにも美化されていてこれまで真実が伝えられていません。
そのことを一番、ソラのものは激しく糾弾し、これまでの日本の歴史を詳しく知らせてくれました。

以下は、【ソラからの真実の歴史】の中の日本の歴史の目次ですが、もちろん全て!チャネリングで知らされたことです。
どの情報も本当に、思いもかけない内容ばかりで、神武=神武の子孫=ヤマト(天皇家)に滅ぼされた者たちが夜中に知らせてきて、その苦悩がひしひしと感じられました。

本の題名に【真実】を加えて欲しいと、ソラのものから伝えてきましたが、
これらの情報は、見事と言うくらいこれまで伝わって残されていること(超古代遺跡、行事、神話など)とつながっていきます。

反面、いかに真実を隠して都合よく、神話が作られ、それを鵜呑みにして
今の皇室を崇めていることが、2月7日8日のお知らせのような大変なことを知らせてきたと思います。

第6章 ヤマタイコク
【ヤマタイコクは四国の山上の台地にあり、大国主とヒミコが築きあげた】
【ヒミコは文字や紙も作り出し、ホツマツタエは女性の教科書だった】
【君が代と日の丸の意味】
【竜神の力をもらったジンムの誕生】
【ヤマタイコクの最後】
【ヤマタイコクを四国(死国)と呼ばせて封印し、その子孫を差別し続けた】
《小休止…日本の民話の真相》

第7章 出雲と倭の国
【大国主は出雲でオオクニヌシとして生まれ変わり、出雲を大きな国にした】
【忍耐を強いられた出雲の人々】
【イシカミの巨人トヨウケは丹波の由良川沿いの私市円山古墳になった】
【ノア親子の惨劇】
《小休止…百人一首は隠された歴史を歌にこめて伝えている》
【神武はイトを強引にヤマトへ連れ去り幽閉した】
【桃太郎の物語には隠された別な意味がある】
【物部守屋は仏教を受け入れなかったので殺された】

第8章 ヤマト
【ヤマトは支配星が作った国で “矢で治めて魔を友とする”国だった】
【イシカミの分身の亡骸を後年の権力者が自分の墓にしたものが古墳である】
【ヤマトは神道と仏教の力でイシカミを封印し領土を広げた】
【邪馬台国はヤマタイコクの名前を真似した後年の国】
【蘇我は仏教と共に朝鮮から来て巨石信仰を排除した】
【推古天皇は支配星に支配された女性でイシカミの排除を強行した】
【聖徳太子も支配された人で、支配するのに都合の良い制度を作った】

第9章 イエスからクラノスケまで
【イエスは磔で死なずにエルサレムを脱出し、青森に来てイスキリと名乗った】
【大坂の意味と因幡の白ウサギ】
【一寸法師は仁徳天皇でイスキリの養子だった】
【菅原道真はヒミコの文字やヤマタイコクのことを知って左遷された】
【柿本人麻呂と小野小町は石見の国で一緒になった】
【日蓮は外宇宙の王で、女王と共に人間を支配しようとやってきた】
【義経と静御前は星述べだった】
【浅野家と吉良家は仲間同士であったが天皇の策略にはまった】

第10章 明治維新
【明治維新の真相も隠されていた】
【近藤勇は板橋で処刑されずに西郷隆盛の部下になっていた】
【坂本竜馬は伊藤博文にだまされてテロリストになった】
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引用、ここまで。
今日のタイトルは最近出た面白そうな本、
明仁さん、美智子さん、皇族やめませんか
―元宮内庁記者から愛をこめて―
“いま《日本人》にとって《天皇》《皇室》とは何かを根源的に問い直す”
板垣恭介著大月書房刊)から。
写真は、3月4日のソラ。お汁を飲む管が付いた巨人のようです。