ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

オーストラリアめぐり(その23)

2005年10月31日 19時50分21秒 | Weblog
オーストラリアの不思議な石たち。
これらを作り、人間を作った存在を隠し、おもしろおかしく人間を支配してきたのは外宇宙と呼ばれるところのイシキたちでした。

以下、ソラからの伝言より

2005年10月30日(日)
出口ナオ=外宇宙の王の妹

大本教の出口ナオのことを聞かれたので聞くと、思いもかけないことを伝えてきました。

「出口ナオは(イシカミやソラのものに対して)なんの働きもしていません。
(この後、左ほほ=副鼻腔にはっきりとしたサインあり)
外宇宙のものたちは出口ナオを通して、内宇宙に入ろうと計画をしていたのです。
ナオのことを信用させようと、(綾部で)火事*を起こさせたのです」

*)火事=昨年綾部市内で仏壇のロウソクから火事になり、一人が亡くなられたことで、ちょうどナオを通していろいろとメッセージがあり、ナオが火事を起こさせて、イシカミに意識を向けるように知らせたと伝えてきていました。
又、ナオの言葉で土を大切にするとかイシカミの言葉と似ているので、これまではイシカミの関係のチャネラーと思っていましたし、他のチャネラーには今もナオのイシキはリュージンに囚われているので、助けてほしいと言ってだましていたようです。

大本の土地を乗っ取ったのは出口ナオのイシキなのです。
出口ナオは外宇宙の王の妹なのです」と。

この後、左でん部に一瞬きついサインあり。
「シリウスです。
イシカミは(出口ナオが)が苦手でした。
(イシカミの化身であったノアとその息子の)ウシトラノコンジン*を助け出したように言っていたので、皆だまされていたのです」
*)ウシトラノコンジン=ノアとノアの息子のことで牛とトラにたとえて、ジンムが悪神として封印していた。

今に思うと、出口ナオにウシトラノコンジンが降りてきた時、完全に身体を支配され、声などもお腹から男の声が出てきたと、自叙伝に書かれていたのでなぜかと思っていました。
なぜならイシカミたちは人間の肉体に降りても、言葉は他の人には聞こえないくらい弱いのに、ナオの場合なぜそのようにプレアデナイの部下のように強力なのか、ずーっと不思議でした。
今ではナオのイシキもいないので、なぜあのような苦労をしたのか、人々をだますためだけだったのかわかりませんが、、、。

ある説によると、創価学会の創設者?池田大作?も大本教に関わっていたそうですが、外宇宙の王=日蓮=池田大作とつながるのであれば、納得のいく情報です。

「ナオは外宇宙のものにも、このすばらしい地球を体験させたいと思ったので、こちら側のイシキをだましていたのです」と。

けれどもこれまであまりにも長い間、地球を支配し今も争いの地球にしている外宇宙のイシキは、決して認められません。

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【22時30分追記】
右ほほ=右副鼻腔にはっきりとサインあり。

「地下空洞のものです。
よく守ってくれました。
ナオ(のイシキ)が来た時、人間のイシキが来たと思いました。
それで入っても良いというと、ヘビの姿になったので知らせたのです。
外宇宙の仲間を呼ぶ前に、ヘビのイシキを消滅してもらって良かったです。
(ホシノミナと)オ、オ、同じ人だと思ったのです。
(ヘビのイシキが入ってきたので)あまりのことに大騒ぎです。
今はいなくなって本当に良かったです。
本当にわからなかったのです」

2005年10月30日23時30分、右ほほ(副鼻腔)にサインあり。
「書いてくれてありがとう。
これまでから地下空洞のものが、副鼻腔にサインをしていたのですが、ナオはうまくだましました。
ナオはオニ三郎に殴られたので頬(ほほ)を痛くして知らせてきたと嘘を言っていたのです。
巧妙に仕組まれていたのです。
(私の)耳(耳たぶのうしろ)の湿疹*も(チャネリングに)注意するように知らせていたのです」
*)耳たぶの湿疹=これまでなったことない耳たぶの後ろに、1ヶ月前くらいから湿疹ができていたが、昨日から治ってきた。

【10月31日追記】
掲示板より

ここに来る前は大本関連の本を読んでいたんで、ナオのお筆先に現れるウシトラノコンジンの恐ろしげな感じと、ソラからお知らせされるノア親子の普通の人間とのギャップにしばし悩んでました。

・外宇宙の王=日蓮=池田大作
・外宇宙の王の妹=出口ナオ
・外宇宙の女王=観音
・外宇宙の長老=生長の家の幹部

9月15日お知らせより
>なぜソラのものがどの宗教よりも仏教を嫌がるかというと、宗教で人間を支配しようと支配星に教えたのが外宇宙のイシキで、直接、外宇宙のイシキが関わっているのが、仏教だからです。

大本関係の本で、ナオのお筆先に仏教用語が混じっていると指摘がされており、それは万教同根だからと理由付けられていたが、万教=支配星がもたらしたものだから根は同じ、さらに外宇宙の王の妹だからポロッと口(=手)が滑った?

大本の土地となった所は、「(神の土地なので)そこどいてくだされよ」とお筆先が出た為。
○○開き、○○のご用はイシカミ・ヤマタイコク封印の儀式

お筆先の「(縁のあるものは大本に)手綱をつけて引き寄せる」というとおり、集まってきた後の宗教家。
新興宗教を考察するページより
「霊界物語」の口頭筆記担当だった谷口雅春(生長の家)
>結局「立て替え・立て直し」がやってこなかったことに対して疑念を抱き、大本を去った。
大本の幹部だった岡田茂吉
>昭和9(1934)年になって岡田はついに大本を脱退し、翌10(1935)年「大日本観音会」(後の世界救世教)を設立した。
ナオに面会し感じ入り、大本入りし幹部になった浅野和三郎
>第一次大本事件が契機となり1923(大正12)年、浅野は大本を脱会し東京に戻って「心霊科学研究会」を設立した。
その大本
おまけ:創価学会

オーストラリアめぐり(その22)

2005年10月30日 12時22分58秒 | Weblog
丸い岩があるからマールロック。
石の顔。
フルーツ・ドロップスさんのTOP画像を別の角度から撮った写真です。
口がポイント。

「人間はするべき事をしなければなりません。
(個人差がありますが、健康な肉体があればそれを使って、目の前に与えられた事をこなしていくという事と思います。)
それは生きていくのに与えられた地球からの恵みに対して、お返しをする事です。
与えられたらお返しをするという事が何より大切な事なのです。
それは人間に対してでなく、地球に対してです」
ソラからの伝言より

オーストラリアめぐり(その21)

2005年10月29日 22時02分34秒 | Weblog
「人間の肉体の上半身と下半身のイシキは、
別である事を知らせています。
そしてお互いを助け合って
一人の人間として成り立っていることをあらわしています」
ソラからの伝言より

オーストラリアめぐり(その20)

2005年10月28日 23時56分10秒 | Weblog
大きいものと小さいものが対話をしているようです。
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オーストラリアめぐり(その19)

2005年10月27日 23時58分34秒 | Weblog
オーストラリア、テナントクリーク南。
奇石・巨石のオンパレード、マールロック。
雪だるまの頭のようですが、押してもびくともしません。
この石は2mくらいの大きさです。
コメント (2)

オーストラリアめぐり(その18)

2005年10月26日 23時53分53秒 | Weblog
巨人が作ったマールロック。
真ん中の銅像のように立つ岩。
巨人の姿?
顔があって、お腹が出ているように見えます。

オーストラリアめぐり(その17)

2005年10月25日 08時05分49秒 | Weblog
オーストラリアの名所、マールロック。
(デビルズマーブルとは呼ばないで)
この写真の石も有名ですね。
見事に割れています。大きさは3~4mくらい。

以下、ソラからの伝言より

お米にわく虫のビジョン》
“白米の中にお米にわく黄白色の虫を発見したので、外に放りだすが、米粒がミノムシのようになっている。
その後すぐに、今度は黒い虫(コクゾウ虫)が、画面の中ほどに10数匹あらわれてやはり白米を食べ出す”

意味は、
「黄白色の虫は王侯、貴族(皇室も含む)、宗教指導者などをあらわし、労なくして一番おいしいものを、すき放題に食べるという事をあらわしています。
特にその一族郎党までが、そのおいしいものを食べるということを、さなぎになる前にお米でミノムシのように作ることを知らせています。
黒いコクゾウ虫は、中東の石油の利権に群がる(イルミナティなど)爬虫類のイシキの人たちをあらわします」

《二つの地球》
ブーゲンビリアの赤ピンク色で、大きめの丸は地球をあらわし、同じ色の小さなほうは月をあらわしている。
大きい方の丸が細胞分裂をしたように二つになるが、一つが消える。
残っていた丸も金色の粒になり、消えていく”

意味は、
「これは、これからは二つの地球(=二つの次元)になっていく事をあらわしています」
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オーストラリアめぐり(その16)

2005年10月24日 08時11分00秒 | Weblog
テナントクリークの南、約100km。
荒野の中、突然、丸石がゴロゴロしだします。
通称「デビルズマーブル」。
でも、これらを作った存在は「マールロック」と呼んで欲しいと。
その中で有名なのはこの写真のもの。

「丸石はO、半月様はCの原子記号で、(マールロックの)あらゆる石の組み合わせは分子をあらわしています。

C0の石の意味が真実をあらわします。
C(炭素)は0(酸素)の燃えたものをあらわす記号です。
0が燃えると、水(肋膜の浸出液)をかけて火を消します。

水が満たされると、Cは小船になって漂います。
そして0の小島にたどり着きます。
Cが0につかまらせてもらうと、C0が生まれます。
これが肋膜での酸素交換です。

肺胞は小さな火炎放射器です。
酸素を吸い込むと肺胞で燃えます。
それで0は燃えてCになり、肋膜は水で消そうとするのです。
その水にCは浮かんで、0に助けを求めます。
そしてC0になりますが、それだけでは黒いので?もう一つの0を引き寄せ、白くなります。
02が血液に入るのではありません。
肋膜で燃えて熱が発するのです。
この熱で身体を温め、肉体は生きているのです」

(酸素交換は肺で行われると思っていましたが、何度聞いても酸素交換は肋膜で行われるのです、と伝えてきていました。
肋膜を考えたのが六甲のイシカミと言っていましたが、六甲へ行った時には意味がわかりませんでした)

《イメージ》
“両端が白く、真中が黒っぽい”
「黒くなったCを二つの0が、白くしようとするのが、C02です」

ソラからの伝言より

オーストラリアめぐり(その15)

2005年10月20日 23時53分34秒 | Weblog
アドミラルアーチ。

「南極からの強風で一年中荒々しい波が打ち寄せていますが、岩は柱状節理や、四角、三角の形をしっかりと保っています。
岩が丸くなるのは波で削られるからと言われますが、ここに関しては一年中最強の波で耐えず洗われています。

洞窟は目をあらわし、上のギザギザはまつげをあらわすそうで、ここから見ると宇宙が見えると知らされましたが、リマーカブルロック(シリウスの女王が地球から飛び出して月になるように言った事をあらわす岩)が見えるからのようです。」

ソラからの伝言より。

オーストラリアめぐり(その14)

2005年10月19日 23時36分03秒 | Weblog
リマーカブルロックから隣の岬のアドミラルアーチへ。
遊歩道で下って行きます。
小さいですが写真奥の崖は半円に穴が空いています。