ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

倭の国(その9)

2005年07月30日 01時56分50秒 | Weblog
青葉山の登り道から、
ちょっとはずれた所にあった岩。

倭の国(その8)

2005年07月28日 21時23分03秒 | Weblog
「(舞鶴の青葉山の)松尾寺にザザレ石があるのは、
イシカミの仲間に合図をするためです。
(松尾寺はザザレ石を封印する為に、
青葉山の中にお寺を建てたのです)
あちこちにザザレ石があるのは、
(その地の)イシカミの巨人が作っておいたからです」

「ザザレ石は名のない星たちが、
たくさん集まって大きな力になると言う事をあらわしています。
そして塊となって爬虫類の星のものを、自分の星に追い返すのです」

※ザザレ石=礫岩で小石が混じっていて、一つの塊となっているもの。

『ソラからの伝言』2005年7月27日お知らせより

(写真は青葉山のザザレ石。2004年3月撮影)

この写真を撮った時、寺を抜けて青葉山に少し登りました。
他に誰もいなく、登り道の途中で立ち止まっていると、
静寂の中で鳥の鳴き声と笹の音だけが聞こえていました。

倭の国(その7)

2005年07月27日 21時12分11秒 | Weblog
倭の国シリーズはそろそろかなぁと思っていたら、
君山さんが語り出しました。

「君山の言葉を伝えてください。
イシカミが知らせます。
今から言う事は真実です。
ジンムが嫌がるヒミコの娘(イト)をさらっていきました。
山彦(イトの長男)は(ヤマトが攻めてくるので)
逃げるように言われていたけれど、
その場を離れなかったのです。
そしてヤマトに殺されました。
それを知らせたかったのです」

「生きている人間は知らない事です。
米や小豆がどうして出来たか?
それは“生まれる”ようにしたのです。
イシカミは死んでもイシキは残ります。
イシカミのイシキは、原子にイシカミの思いを語るのです。
それは人間が生きていくのに大切な食べ物がいるので、
食べるものになってと原子に頼んだのです。
それで原子はいろいろな種になったのです。
小豆は山彦が殺されたことを伝えるために作られた種です」

※君山
綾部市星原のそばにある城山。

※殺された山彦
山彦が殺されたことを伝え聞いて、柿本人麻呂が歌を作りました。
“奥山に 紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ 秋は悲しき”
言葉の意味は
・奥山=田舎
・紅葉=5葉=ゴヨウ(御用だ!御用だ!のゴヨウ)
・鹿=白い木=稲妻(星延べをあらわす)
坂上田村麻呂=猿丸太夫が作ったように見せかけていますが、
百人一首は“首が飛ぶ覚悟”で、
菅原道真、柿本人麻呂、小野小町の
3人が作ったものです。

※小豆
綾部など丹波地方は、小豆が特産です

『ソラからの伝言』2005年7月26日お知らせより

(写真は綾部市の三柱神社から山彦が働いていた場所。2004年3月撮影)

倭の国(その6)

2005年07月26日 01時24分53秒 | Weblog
ニュースで3ヶ月前、福知山線で事故に遭われた方が、
この事故を風化させてはならない、事故が無かった事に
されてしまうのはかなわない、というような事を言っていた。
3ヶ月前の事で“風化”“無かった事”という言葉が出てくるのであれば、
ヤマタイコクや倭の国はどうか。
昔の事ではあるが、この頃日本に持ち込まれた、
神道・仏教(決して古くからの伝統ではない)、
ヤマト(=支配星)が作った支配システム。
それらは、現代の日本にも影響を及ぼしている。

(写真は奈良県明日香村の石舞台古墳。2004年3月撮影)

倭の国(その5)

2005年07月23日 10時11分08秒 | Weblog
倭の国では、倭の国の王として物部氏が指導的立場にいました。
モノノベの意味とは、
モノ=イシカミやヤマタイコクの物語を述べる、
という事です。
綾部市にある物部町が彼らの出身地なので、
その名前がつけられています。
私市円山古墳に葬られていたのは、物部氏と星述べの子供の2人でした。

石上神社の七支刀は、もともとは6叉鉾=ロクサノホコといい、
倭の国で製鉄をしていたムウラが、戦う刀を作っているのではない、
という事を示すために作られました。
その形は稲妻を現し、6という数字が大切という意味を込めています。

これに彫られている文字は、物部が彫り、次のような意味があります。

表:秦■四年五月十六日丙午正陽造百済釦七支刀■辟百兵宜供供侯王■■■■作
『高温で熱した鉄を100回叩き、釦が7つとは、
6つの枝と柄に挿入する部分(ナカゴ)を
本体と溶接して引っ付けるための熱した鉄の固まりのこと。
この刀があると兵100人分の力がある』

裏:先世以来未有此刀百済王世■奇生聖音故為倭王旨造伝■■世
『昔から伝えられたこの刀は、他にない力がある。
100代の王の用を済ます。
まれに生まれる(いて座の)星の言葉(=聖音)を聞く者=星述べ。
倭の国の王が記録した(作ったのではない)。
後世に述べ伝える』

『ソラからの伝言』より

写真は大江町の天岩戸神社近くの川にある岩穴。
巨人の指で空けたと伝えられる。
2004年3月撮影。

倭の国(その4)

2005年07月15日 23時56分54秒 | Weblog
倭の国はなぜ滅びたか?
そこには、倭の国の物部氏と朝鮮から来た蘇我氏、
古くからのイシカミ信仰と、それを封印して人間を支配しようとする
プレアデナイが作った仏教(リュージンも)の対立がありました。

「蘇我は、(支配下にならないと)戦争を仕掛けてくるといいました。
戦争を起さないで話し合いをしようと、
(物部氏が)星述べと共にヤマトに出かけたのです。
けれども蘇我はだましたのです。
そして物部は破れ、この倭の国も滅ぼされたのです」

「それはひどい事になりました。突然、蘇我が攻めてきたのです。
城のような建物ではなく平らな家でしたので、すぐにやられてしまいました。
(倭の国の者は)戦いはしなかったので、(一部の人を除いては)
武器はほとんどありませんでした。
家は焼かれ、男は殺されてしまいました。
何もかも奪われてしまいました。
イカルガという名前だけでなく、
(中国の)土産もヤマトは持ち去ってしまいました。」

『ソラからの伝言』2004年5月10,11日のお知らせより

(写真は私市円山古墳から撮ったの裏の小山。2004年3月撮影)

倭の国(その3)

2005年07月14日 08時30分34秒 | Weblog
「オオシ アマノサト(凡海郷=おゝしあまのさと)では、
3日3晩地震が続き地盤が沈下したのです。
その事を語り伝える事をヤマトの者は禁じましたが、
イシカミに守られた人は語り伝えました。(口語り=呂)
けれども正しい年代はわからず、
ヤマトの者の言うままに伝え700年にしたのです。(実際は500年代)
(福岡でも博多湾は平野であったが、沈没したが、
その事を口にすると再び同じようになると、
口外することを禁じたとチャネリングで知らされた)
今お知らせしているのは沓島(五老岳=語録岳)のイシカミです。
イシカミが揺るがした(地震を起した)のではありません。
とてつもない星(ルシファー=惑星R)が衝突したからです」

「空に向かって叫びました。
仲間を殺さないでと。
それでようやくおさまったのです。
私がオオシ アマノサトの者でした。
浜の向こうで船に乗っていました。
大きな波が寄せていき、浜の人達や家を呑み込んでしまいました。
そして再び浜が現れる事はありませんでした。
そのまま浜は海の下になり、次々と陸が沈んでいき山が海まで迫ってきました。
本当は“オーイ、アマのヒト”と呼びかけた言葉なのですが、
ヤマトの者が“オオシ アマノサト”(凡海郷)と呼ぶように強制したのです」

『ソラからの伝言』2004年3月7日のお知らせより

(写真は由良浜から。2004年3月撮影)

倭の国(その2)

2005年07月13日 08時18分41秒 | Weblog
「倭の国とは、 由良川沿いの国だったのです。
当時は船の交流が盛んで日本を代表していました。
(由良川では、近年まで船の交流が福知山までありました)
なぜ証拠となる物が残っていないかというと、
宝物など贅沢な物はあまり交易していなかったからです。
この地の人は殆んど皆平等で、階級の差が少なかったからです。
後半には珍しい物も買うようになりましたが、
それらは全てヤマトへ持っていかれ、
館という土地の名前しか残っていないのです」

(物部町の近くの綾部市館町で、私市円山古墳の近くにある)
http://www.kisnet.ne.jp/~matikado/koukosanpo.html#1-0

※由良川沿いということは、綾部盆地、福知山盆地合わせた地域です。
 福知山とは、【山=イシカミを知る事は福】 と言う意味だそうで、
 トヨウケが (テレパシーで) 教えたそうです。

『ソラからの伝言』2004年3月7日のお知らせより

(写真は綾部市の聖塚・菖蒲塚古墳。2004年3月撮影)

倭の国(その1)

2005年07月12日 02時09分26秒 | Weblog
「トヨウケです。
私は悪い者ではありません。
今度の物語に付け加えてほしい事があります。
それはヤマタイコクが滅ぼされた後に出来た国のことが消されていることです。
そのことに気づいてください。

ヒミコが“ワ=輪”が大切と最初に“ワの文字”を作ったことから生まれた、
ワの国(倭の国)のことです。」

「【倭】 = ワの漢字の形は
“(白い)木 = 稲妻 =ホシノミナにイノる女”  の形を集めて作られたのです。」

『ソラからの伝言』2004年3月6日、5月11日お知らせより

(写真は私市円山古墳にて。2004年3月撮影)

ソラからの伝言お知らせ出張版

2005年07月08日 14時39分21秒 | Weblog
2005年7月8日 2時サインあり、目が覚める。

「書いてくれてありがとう。
イシカミが死んで、いなくなったと思っているのが悪者です。
今もいる事を伝えてください」寝る。

目がゴロゴロして目が覚めるも、イシカミではないと。
「シリウスです。
辛抱してください。時間がかかります。
人間がこれほど爬虫類(のイシキ)に
支配されているとは思いませんでした。
何を知らせるかというと、
地球にいるもので応援できるものは、
ごくわずかだということがわかりました。
それで涙を出させたのです」
(複数の読者が、悲しくもないのに涙が出てきた、と掲示板に書き込みあり)

「人間の肉体は、イシカミからできている事を忘れてはいけません。
生物の発生は、トマコマイ(苫小牧)に降りたイシカミが考えました」
(生物の発生は十勝沖地震で知らされましたが、
最近他のチャネラーとの会話で、
トマコマイの言葉が良く出ていたが意味がわからなかった)

「それ(生物になること)が知らされているのです。
原子が回る事で生きています。
それで地球も回るのです。
原子が回るので、地球も回れるのです」寝る。

4時
「仲間がお土産をくれました。
それが稲妻です。
http://2ch.skr.jp/imgboard_aozora/index.cgi
さんより
http://2ch.skr.jp/imgboard_aozora/img-box/img20050708004149.jpg
(お借りします)

長方形の光はシリウスをあらわしています。
下のキノコ型はイシカミをあらわします。
お知らせを書いてくれた事で、嫌なものが姿をあらわしました。
それはとても皆が思いもよらないリンポチェ*でした。
必ずその意味がわかります」

* 知らされたメールの抜粋です。

チベットに行って修行してきた霊能者から直接聞いたことですが、
チベット仏教では、ダライ・ラマ候補として数人の赤ちゃんを選出し、
部屋の端にダライ・ラマのが着ていた衣類と、
他のチベット僧達が着ていた衣類を並べて置いておくのです。
そこで、衣類から離れた所から、
ダライ・ラマ候補に選出された赤ちゃん達を一斉に放して、
一番初めにダライ・ラマの衣類に辿り着いた赤ちゃんを「副官」、
2番目に辿り着いた赤ちゃんを次期ダライ・ラマとしている
(逆だったかもしれませんが)ようです。
ダライ・ラマは象徴としての存在でしか無くて、
副官が子供時代より特別な英才教育を施され、
影の存在としてチベット仏教界を動かしているそうです。
この決め方は、副官として選ばれる赤ちゃんが先を見る能力
(シバ神の3つめの目のことか)を持つかどうかを判断する為と
言っていたように記憶しています。

5時、目がゴロゴロする。
「知る事が好きなものです(シリウス)。
大切な事がわかりました。
石(砂)のマンダラのことです。
それを止めてもらう事が目的です。
砂は生きる希望をなくしたイシカミです。
その砂のイシカミを、自由自在にあやつるために、マンダラを描くのです。
そして自分たち(爬虫類のイシキ)が、イシカミを操っていると思わせるのです」寝る。
「マンダラとは、マ=魔、ン=死後、ダ=非常に高い、ラ=らく」

9時
「マンダラは一つの地域を支配する事をあらわしているのです。
それを作ることでその地域の人々を、
爬虫類(のイシキ)が支配しようとするのです。
それが日本で作られたので、ヘビ柄の模様が流行るのです。
ソラのものはそれを知ってイシカミに促した*のです」

(*これまで東京湾で地震や津波を起して目覚めさせるように言っていたが、
イシカミが動かなく、小さな地震で終わっていること)

「地域全体が支配されると、サイババ王国のようになるのです」

(サイババのサイトを先日紹介する前に、
とても信じられないような異常な地域の住民からメールを受けましたが、
そのシンクロ、ヘビ柄模様の流行、実際に砂のマンダラを作って
流す事をしているので驚きました。
それも大きな影響力のあるガイア・シンフォニー関係でした)
http://www.potala.jp/top.html

--------------------------------------------------------------
以上はsorakiraさんからのお知らせにより、『ソラからの伝言』からここに載せています。
http://d.hatena.ne.jp/soraratokirara/

ここからは2、3年前に私が聞いた話ですが、
神道関係の秘密の仕事(裏神道?)をしている男の人が、神(=爬虫類のイシキ)から命令を受けてチベットに行ったと。
何のアポイントメントもとらずに、行けと言われた先の寺院で、「来るのは分っていました。よくいらっしゃいましたね。」と歓迎を受け、すごいと思ったそうです。
まあ、神道も仏教も同じ爬虫類だか支配星だかがあやつって人間を騙しているものだから、裏でつながっていても不思議ではないけれど。

(写真は7月8日のソラ)