ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

オリオンの支配

2008年07月31日 23時59分16秒 | Weblog
ドウモのイシジン」、「生きているような石像(製作者不明)」、「アトランティスの王」、「イタリアの遺跡のナゾ」の続きです。

ソラ画像より
オリオンの女王
これは何か人物をあらわしているように思っていましたが、今まで意味がわかりませんでした。
オリオンはとても大きな仕事をしましたが、女王は権力を持ちすぎたようです。
目と口の形をつくっているのはミツバチです。
ミツバチはオリオンが人間のために送り込んだのですが、その形態は女王のためにのみ働くようで、今回オリオンの子供たちが、そのことを知らせたようです。
ミツバチの一斉失踪も、そのこと(女王のために働く)にオリオンの子供たちが気づいたからのようで、一斉にいなくなることで知らせていたそうです。
頭上の“松カサ”はイチゴに対抗して人間に教えたようですが、松葉は刀をあらわし、松はほとんど人間のためにはなっていません。
そして下の文字は厳しい規約を沢山つくり、宗教の教えを厳しく守るように教えたようです。
繰り返し宗教の言葉を唱えさせるのは、オームの王が教えたそうで、女王の下に顔があるのが、オームの王です。

希望の星さんが見られたイメージと関係しているようです。
“とても大きな半円の劇場型階段に大勢の人が集まっています。
最上階からは、舞台に立つ一人の女性が小さくて見えません。
それほど、人が集まっていたようです”

この“半円の劇場型階段”は私も98年頃、アトランティスの建物だとしてビジョンを見ていますが、その時は数人がゆったりと階段をあがって行くも、その上には何もないのを下から見ていました。
階段の上はソラだと思います。
その最上階に何者かがいて、それが下の人たちを見下ろすとするとそれはやはり、平等とはかけ離れていると思います。

裏の布はヘビ柄に見えますが、オリオンが海ヘビに支配されていたことをあらわします。

オオカミからライオンへ
人間にお乳をあげたのは本当はシリウですが、オリオンの女王はメスのライオンの形の絵や像で残しておきました。
(カピトリーノの雌狼像は後年の作品?)
フィレンツェ郊外のエトルリア遺跡の博物館前の白い巨大なライオンの石像は、オリオンの王をあらわしますが、同行者とも画像を撮っていませんでした(撮らせなかった?)
同じ博物館にあった絵です。
「石になるとわかった時、オリオンの王は白いライオンで形を残そうとしました」と伝えてきました。
本当はシリウ(=オオカミ)が乳汁を考えたのですが、オリオンの女王が真似をしたので、毛が↓のライオンのように巻き毛です。
エトルリア遺跡の鉄のライオン

ローマ神話の洞くつ発見、オオカミが建国の双子に授乳(2007年11月22日付ニュース)

2008年7月29日
《ビジョン》
“白い3つの丸が左側にあって、右側に縦向きの白い線の半円の下に直線(玉杓子を縦にした形)”
意味がなかなかわからなかったが、

「北斗七星が“柄杓”で地上の人間を救い上げて支配したことに対して、(三ツ星の)オリオンは“玉杓子”でソラのものたちを捕まえて、自分の言うとおりにさせていたのです」と。

いて座の王や女王が海ヘビ座に捕まってイシジンの世話ができなかったので、オリオンの女王は親代わりになって厳しく育てたそうです。
そしてイシジンが固まる時に、オリオンの女王の命令でそれぞれの形になって石像として残ったそうです。

オリオンの王はスミヨシイシカミたちを支配し、大きな山になってはいけない、石像や石塔になってはいけないなど厳しい規則をつくりました。
それで倭の国を守るために丹波に降りてきたスミヨシのイシカミたちは、低い山になり、遺跡などがありません。
それは倭の国には文明がなかったと思わせるためで、反対に京都や奈良はプレアデナイの女王が受け持ち、イシジン達に好きなように建物や古墳などに変化させたのを宗教で支配していったそうです。

#)最近流行っているブドゥー人形は糸で巻き巻きしていますが、糸や毛糸をマリにすることでひし形の模様があらわれるのが日本にもあります。
そのことでひし形の星がそのマリを持っている人のイシキを閉じ込めて支配していたそうで、ひし形の星を改めてしっかり原子に戻しました。

クロップサークル(穀物模様)より
「3人揃ってランランラン」
と言葉になります。
いて座と小鳥座とソラのものが揃うこと?
写真:July 22, 2008 - U. K.

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

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以上、地球の謎解きより。
写真は7月31日のソラ。

次に年号が替わる時

2008年07月30日 23時08分09秒 | Weblog
ソラ辞典より
年号
(事実はどうかわかりませんが何度も知らされていますので、、。
↓次の年号は、伊○神○の巫女のチャネリングで決められた? そうです)

* 明治 =メイジ= 目(メ)で見えること(見た目が恰幅の良い身代わり天皇)を神として祈(イ)のらせる(ジ)時代。 
* 大正 =タイショウ=メイジ天皇と対象的
* 昭和 =ショウワ=小さな輪=大東亜共栄圏
* 平成 =ヘイセイ=この情報を聞いても平静でいるように。

注: 大東亜共栄圏=第二次大戦中に日本が唱えたスローガン。欧米の植民地支配に代わって共存共栄の新秩序をアジア地域に樹立すると主張して、日本の侵略政策を正当化しようとしたもの。[新辞林 三省堂]

ソラ生物辞典より
ミツバチ
2007年には世界中でミツバチがいなくなったというニュースが知らされてきます
「(ミツバチの)子供が言うことを聞かないからです。
ミツバチに生まれたくなかったと言います。
女王のために一生懸命働くのが嫌だと。
そして一生懸命働いても人間は感謝しないから。
それで自分だけミツを吸って終わろうとするのです」

人間の王制、皇室制が今も続いていることへの小さな星たちの抗議です。
今、世界中でミツバチが何処かへ行ってしまうというニュースがありました。

※ミツバチ
「ミツバチの足の毛は蜂蜜の味を知ることが出来ます。
それはミツバチも花の蜜もどちらも考えたのが、ソラのものだからです。
ミツバチの毛も人間の頭の毛(=頭の上の名のないソラの星たち)と同じです。
それで毛で味がわかるようにしたのです?
ミツバチと舌と同じと言ったのは、“舌”と“下”は同じ発音だからです。
地上にいる、すなわちソラに対して下にいるイシカミが、舌を同じと言ったのです。
舌の機能を考えたのがイシカミだということです」

クロップサークル(穀物模様)より
輪切りの地球
「地球は今このような形になろうと計画しています。
すなわちいくら(ソラの情報を)伝えても人間が平等でないからです。
輪切りにすると皆平等になります」

イシキの世界からはオーバーに伝えてきますが、何時まで経っても王制や皇室制がなくならないので、思い切り皮肉を言ってきました。
いて座は平等であったと、世界中に丸くて平らな石器として残しています。
それどころか王や女王(地球を思う思いの強さで決まる)たちは、自ら先頭に立って犠牲になってやってきたので、真ん中は穴が開いているくらいで、それをヤップ島などで巨大な石貨として残されています。

ヤップ島の近くのソロモン諸島(M7.6)の余震は、M4.5以上が80回近くで知らせています。
(バヌアツ=M7.1の地震は8回)
M7.6のあと8回もM6以上があるのは、イシカミを認めないプレート理論のプレートの跳ね返りという今の学説に抗議をして知らせているそうです。

道路をまたぐ穀物模様=思考の風通しを良くするように
これははっきりしない模様だし、間違って道路(グレー)をはさんだと思っていたら左鼻にサインあり催促されました。

「(トラクターのワダチの)半円を見つけたので描いたのです。
半円はイシカミだからです。
(右上は右から)イシカミ、巨人、分身です。
道路をはさんでいる丸は、上のイシカミ達が言っていることです。
又、地球は半分に分かれていて、流れが違うということをあらわしています。
固まった考えに風穴を通すようにという意味をあらわします。
二つのサークルは、男と女のイシカミの大人のロボットが作った事をあらわしています」

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地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
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宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
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アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

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以上、地球の謎解きより。
写真は7月29日のソラ。

新しい地球が出来た

2008年07月29日 23時21分09秒 | Weblog
地震雲画像:2008年7月29日東京
滑らかな表面は雲を形成する原子たちの意思が統一しているからだそうです。

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ソロモン諸島(“ソロモン”とは【ソラの門を開く】と言う意味)と岩手県の連続した地震ですが、1回目より2回目の方がマグニチュードが大きくなっています。

28-JUL-2008 21:37 -10.58 163.15 M5.7 深さ68.1 SOLOMON ISLANDS
28-JUL-2008 21:40 -10.57 163.05 M6.1 深さ52.8 SOLOMON ISLANDS

発生時刻 2008年7月29日16時27分頃
震源地 岩手県内陸南部(北緯39.1度 東経140.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.4
震度3 東成瀬村(秋田県)、奥州市(岩手県)、栗原市(宮城県)など

発生時刻 2008年7月29日16時35分頃
震源地 岩手県内陸南部(北緯39.1度 東経140.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.6
震度3 東成瀬村(秋田県)、奥州市(岩手県)

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クロップサークル(穀物模様)より
太陽系と新しい地球
クロップサークルの写真
新しい地球」と言葉になりました。
なかなか意味がわからなかったけれど、以前あらわれた模様は、同じ意味で、
真ん中は太陽で、周りの小さな丸は地球を応援している水星、木星、火星、地球、外側の薄いのはかつて応援していた冥王星。
かつては悪者が侵入してきたことをあらわしている。

隣の大きな丸は、新しい地球を、左からひし形の星、ヘビ座、いて座、大元、シリウ(す)、4つのオリオン、月などが応援し、顕在意識潜在意識がつながったものが住む?
(潜在意識があることを認めないと無理)
楕円の周りの11個は、新しい時計?今より時間がで早く進む?

隣に土塁の古墳があるのは、ここのイシカミがこの穀物模様を創った。

先日から「新しい地球が出来た?来年1月????」
とか言葉になっていますが、具体的にはわかりませんが、新しい地球として、穀物模様が出来たので驚いています。

ひし型をバツにしている
写真:July 27, 2008 - Circles in Oxfordshire, U. K.
これまでのオニと呼んでいた悪者(ひし形やプレアデナイなど)は、大小の丸が並んだカーブを描いていたが、これら悪者が整列し、ひし型をバツにしている。
先日プレアデナイが「(過去の悪行を)消しゴムがあったら消したい」と言葉になりましたのとつながります。

2008年3月5日
2008年3月4日 明け方突然に。
「嫌な思いを繰り返し思い出すように(意識を)送ってくるのは山にいるものです?
サルが真似をして嫌な思いを送ってくるのです?
嫌な思いを何度も思い出すのは、成層圏にいる意識体が悪者の真似をするからです。
それが山の中のサルです。
サルはおもしろいことに人間に似せて創られていますが、サルには顕在意識しかありません。
見えない世界を信じない人は顕在意識だけで生きていると思っています。
それはサルと同じだということです。
プレの意識体に頼まれて送ってきていたのが山のサル(の意識体?)なのです。
顕在意識しか認めないものの集団です」

2008年3月4日
明け方
「止まることになります?(大型自爆テロの計画)が止まっています。
大型自爆テロにならないと言うことです。
悪者がいわゆるツケを返す時代になります。
けれども(今のまま進んでいくのは)綱の上を歩いているのと同じです。
今のように自分たち(イスラエル)さえ良ければ良いという生き方では、いつ綱から落ちるかわからないということです。
その時に宗教は何の役にもなりません。
反対に宗教は綱を細くして切れやすくします。
なぜなら宗教を信じて亡くなった人たちが、ぶら下がっている*からです。
あのお話(芥川のクモの糸)と同じと思って良いでしょう。
自分たちだけ助かれば良いと、登ってくる人を蹴落とすことになっているからです。
そういう生き方はもう止めませんか?」寝る。

*)ぶら下がっている=これまで何度か宗教を信じて亡くなったのに、とか、天皇制の犠牲者がぶら下がっているのでソラに上がれないと言ってきている。

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見通し外れた「前震―本震」型 宮城地震、気象庁に衝撃
宮城県北部で未明に発生した地震は、徐々に余震が収まっていくという気象庁の予想を超え、「前震―本震」という展開となり、政府の対応を揺さぶった。
26日午前0時13分にマグニチュード(M)5.5、最大震度6弱の最初の地震があった後、気象庁は午前2時から24時間以内にM4.5以上(最大震度5弱)の地震が起きる確率を約20%、M5.0以上(同5強程度)は10%未満とする余震確率を発表した。
政府は午前0時40分に首相官邸対策室を設置したが、こうした発表を受けたうえ、その後の推移をみて午前7時に同室を閉鎖した。
しかし、M6.2、最大震度6強の地震が発生したのはその13分後だった。政府は、急ぎ、対策室を設置し直した。未明にいったん帰宅していた鴻池防災担当相らは午前7時半すぎ、再び首相官邸地下の危機管理センターに駆けつけた。
気象庁は、未明の地震が発生した時点で、本震より小さい余震が徐々に減っていく「本震―余震型」と判断していた。しかし、実際には、さらに大きな地震が来る「前震―本震型」だった。同庁は「見通しが崩れてしまった」と衝撃を受けている。
現在の技術では、地殻変動などのデータもなくて地震だけで「前震」と判断して次に大きな地震が起きると「予知」することは、ほとんど無理という。阪神大震災の前夜にも前震があったが、本震が来るとは予測できなかった。(2003年7月26日付ニュース)

なぜ上げ潮のとき地震が多い?
地球科学者が首をひねっているなぞがある。静岡県の地下で起きている地震の回数が、満潮時にも干潮時にも少なく、その途中に多いことが、最近、発見されたからだ。全部の地震ではない。駿河湾の底から静岡県の地下に滑り台のように潜り込んでいっているフィリピン海プレートの内部に起きた地震だけを選んで、数え直したときに発見されたものだ。
最近十四年間に起きた地震は約千百回あった。地元の人がこれだけの数の地震を感じたわけではない。ごく小さな、身体に感じないような地震がほとんどだ。
すると、満潮時と、干潮時には、それぞれ地震の一六%ずつしか起きていないのに、上げ潮時には三四%、下げ潮時には三三%もあった。つまり、上げ潮時と下げ潮時に起きた地震のほうが、満潮時や干潮時よりも、ずっと多かったのだ。
はて、なぜだろう。磯にすむ魚介類ではあるまいし、地下で起きる地震がなぜ潮の干満に関係するのか、残念ながら、現代の科学はこの答えを持っていない。
しかし、地震が今にも起きそうになっているときには、ごく小さい力でも、地震の引き金を引くかもしれない、と考えている学者もいる。その学者は、カムチャツカでは気圧の変化で地震の数が増減したと言っている。
潮汐に伴って厚さ百キロほどあるフィリピン海プレートに乗っている海水が数十センチほど増えたり減ったりする。もし気圧が影響するくらいならば、この程度の変化でも影響するだろう。しかしこの説には、確証も、あるいは明確な反証も得られていない。(中略) 私たち地球科学者を悩ませるなぞがひとつ増えてしまったのである。(2003年8月ニュース)

国会における地震予知の審議
「今日の学者の皆さんのやっていらっしゃることは、これはおかしい、何の原因であろうかという疑問に発して、それを解明しようというところに、すべての学問は出発しておると私は思う。何か知らぬ、偶然が一致する、その事実は認める。むしろ、それもまだ認めぬというなら、あえて私は質問をいたしませんが、それは認めて、こういう現象は認めておるが、その現象の原因の原理がわからぬから飛ばしてしまう、そういうことで学問が進むでございましょうか」(昭和34年12月2日議事録より)

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クロップサークル(穀物模様)より
肝心なことが抜けている
「人間の知識はとても発達したようですが、ソラのものから見ると、全て少しずれて発達しています。
肝心なこと(見えない世界のこと)が抜けているので、全ての知識はつながっているようでつながっていないのです」

あらゆる生物の異常、気象異常、穀物模様など全てつながっている事をあらわしている。

ソラ画像より
ナスカの地上絵
これは人工衛星の写真から見つかった模様で、50kmに及び、山を越え谷をまたいでのその巨大さから人間が描ける模様ではありません。
この意味は人間の進む道をあらわしています。
人類の最初からしばらくはイシキ=霊を認めていましたが、途中からイシキを認めないように支配星が教えたのを信じている人と、見えない世界があり、人間は3位一体(肉体とイシキ、魂=生きる力)で成り立っている事を認める人に分かれると言う意味です。
その人たちはちゃんと最初の人間の意味に気づく事ができますが、イシキを認めない科学信仰者は、進むべき道が見当たらなくなるという事を左側の先が知り切れトンボになっていることであらわしています。
今まさにUターンをしていますが、これから先そう長くないと思っています。

地球の正座
地球は恐竜時代に余りに背中?がうるさいので頭を上げたので、地球傾いたと伝えられていますが、今は元に戻ろうとしているので異常気象になっているとか?
(北半球は猛暑だが、南半球は寒冷化が異常なので、地球は温暖化だけが異常ではないようです)

旱魃と大洪水はいくら地球のアト君(原子)からメッセージを送っても、これまで支配星に教えられた宗教や、科学を信じ、地球のSOSを無視し続けるからとも。

湖などに世界中にリュージンが広められたことを地球は一番嫌がっているので、湖を干からびさせて、水に棲むリュージンを消滅しているとも。
それとヘビを祭る(隠れていても)宗教など盛んな所も、その土地に住む人たちのイシキ(潜在意識)が助けを求めるので、大雨で浄化しているそうです。

#)深さが0,0 とかドイツなど珍しい所で地震です。
12-AUG-2007 11:20 M4.8深さ0.0 GREECE-ALBANIA BORDER REGION
12-AUG-2007 07:47: M 4.7深さ0.0 SPAIN
11-AUG-2007 20:46: M4.8深さ10.0 MOROCCO
03-AUG-2007 02:58 M4.2深さ10.0 GERMANY
14-AUG-2007 05:38: M 5.6深さ 9.3 HAWAII
ハワイへのハリケーン襲撃(2007年8月14日付ニュース)

COの岩 Rocks of "C" and "O", Australia
オーストラリアのマールロック
丸いのがO少し欠けたのがCをあらわすそうです。
人物に比べて大きさがわかるでしょう。
科学ではこれも自然に出来たと言われています。

仲良くなるとCO2とOが増え、地球が燃えていることをあらわします。

Maru Rocks, Australia.
Round rock expresses "O" (Oxgen).
And cut Rock expresses "C" (Carbon).
Compared with a man, you see how large they are.
A science theory says that these rocks were made naturally.

These rocks express as follows:
They are good friends and "Co2" and "O" are increased.
The earth is burning.

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アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像2008年7月29日東京
29-JUL-2008 16:19 M4.7 深さ61.5 KURIL ISLANDS
29-JUL-2008 18:42 M5.8 深さ12.3 SOUTHERN CALIFORNIA
29-JUL-2008 18:54 M5.3 深さ55.8 NEW IRELAND REGION, P.N.G.
29-JUL-2008 20:56 M5.6 深さ10.0 SOUTHERN EAST PACIFIC RISE

米カリフォルニア州南部のロサンゼルス広域圏で29日午前11時42分(日本時間30日午前3時42分)、マグニチュード(M)5.4の地震があった。ロス市街地の高層ビルも大きく揺れたが、大きな建物損壊や死傷者の報告は警察や消防に入っていない。(2008年7月30日付ニュース)

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以上、地球の謎解きより。
写真は7月28日のソラ。

ニュートリノはニウ君

2008年07月28日 23時04分05秒 | Weblog
原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)
青空には何もないように見えますが、人間には決して見えない原子よりさらに小さなモノたち=ニウたちが充満しており、彼らは思いを持って地球を見ているそうです。

「宇宙の始まりは宇宙の大元が一人ではさみしいので、相手をしてくれるモノをつかもうとする“思い”が最初に生まれましたが、反対につかまれまいとして逃げようという“思い”もあらわれました。
その“思い”が追いかけることで渦巻きがあらわれ、それが極限まで凝縮してパンとはじいて原子が生まれました。
そして同じ思いを持つ原子が集まって星が誕生しました。
けれども固まってできた原子の塊の星の中には、固められて自由にならないことが嫌でそこから外に出ようとする思いのモノもあらわれ、それがニウと呼ばれました。

原子よりはるかに小さいニウも“思い”を持っていますが、あまりに小さく極わずかな質量を持つだけなので、人間は最近まで見つけることはできませんでした。
原子核の周りを電子が回ることで原子になり、さらに集まることで物質になることができますが、ニウはたくさん集まっただけでは物質にはなれません」

2008年7月19日
原子の塊の星が生まれた時に原子になれないものがニュートリノ(ニウ君)になったそうで、それは想像を絶する量のニュートリノが宇宙に満ち溢れているそうです。
そしてそれらも意識を持っているので、それらの意志が統一された時に奇跡が起こるそうです。

先日つけっぱなしのPCの前に座ると、丁度連絡したいと思った人をスカイプが呼び出していて本当に驚きましたが、ニウたちがしたそうです。
それと同じように実験した人によって結果が違う常温核融合が出来るそうです。
すなわち、宇宙に意識があると思って実験をすると、マッチに火を灯すくらい簡単に出来るそうです。
北大の水野教授が実験された時30回全てに常温核融合が起きたそうですが、他の人たちがしたら起きない場合もあり“ばらつき”があるので認められないというのは残念です。
ばらつきがあるのは疑いながら実験をしてもニウたちの兄(アト君=原子)たちが手伝わないからだそうです。

常温核融合について
日本で常温核融合に成功?水野教授インタビュー

ソラ辞典より
原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

ニュートリノ
「何故、地球に来るとニュートリノが減るかというと、ニュートリノがさらに小さなモノに別れるからです。
何故ニュートリノに質量があるというと、小さくても粒になっているからです?。
どんなものにも意識があるので、それにも意識があります。
そのさらに小さくなったモノが、おなじみのエネルギー体である意識体になっていくのです。
それを調べるには今の施設(スーパーカミオカンデなど)ではわかりません。」

ニウ
ニュートリノ?かわかりませんが、原子より小さく人間では捕まえることが出来ない極々小さな物質で、意識がある。
これまでは原子=元素が伝えてきていましたが、2006年11月中ごろからニウと言ってきました。
地球をはじめ、雲なども含めて全ての物質を形成する極小単位のものと思っています。
イシカミのニウや、その下は初期の地球の成分のニウたちからも伝えてきます。

ソラ画像より
2007年5月7日 ニウたちの集合過程?

2006年11月26日 ニウたちと飛行雲
丸い卵形は、ニウたちの集団をあらわしたそうです。

2006年11月2日 ニウたちが上がっていく雲
地上のニウたちがソラにあがって、報告をしにいく様子を知らせています。
地震を知らせている?

発生時刻 2006年11月3日 6時24分ごろ
震源地 大阪府北部 深さ 10km マグニチュード 3.9 震度4 大阪府

2006年11月2日 ニウの雲
細かいうろこ雲はニウたちが集まっていることをあらわすそうです。
一部青空になっているのは、そこのニウたちが、ソラのものと話し合いをしているそうです。
似た模様のビジョンで知らされました。

原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)
地球の始まりは真っ赤な火の玉の星でしたが、宇宙の大元は地球を“形をあらわすことのできる希望の星”にしようと計画をたてました。
その計画に賛同した“いて座のイシカミ”の原子たちは、集団で地球を冷やし固めようと地球に最初は長方形の棒のような形で地球にやってきました。
そして地球に到着すると、粉をこねたような大きな塊になり、それから薄く伸びて膜のようになり地球を覆い包みました。
次にやってきた原子たちは今度はバナナのような形で降りてきて山や丘になりました。
そして最後に降りてきた原子たちはクラゲのような形で降りてきて、生物の元になりましたが、それらは星からの指令でいろいろな形の生物になりました。

それ以後、最初に降りてきて地球を覆って地下になった原子や原子から飛び出したニウたちと、山になった原子やそこから飛び出したニウたちは絶えず会話をしていました。
すなわち原子たちは、原子から飛び出した子供のニウたちを連絡役にして、お互い交信をしているのです。
そして地球を覆った原子たちと山の原子たちは、水蒸気になって昇っていく原子やニウたちに自分たちの思いを伝えることで、ソラにいる原子やニウたちにその思いを伝えていきます。
山の原子たちの思いを知ったソラの原子たちは、自分の思いと同じ思いの水蒸気の原子たちに呼びかけて一緒になり、それがたくさん集まって水蒸気は水滴となり目に見える形の雲になります。
こうして地球を覆った原子や山になった原子の思いを、いろいろな形の雲としてソラに浮かべています。

一方、宇宙から来て生物になり、星たちの指導で人間の形になった原子たちは星の意識(潜在意識)を持っていますので、地球を生物の住む地球にしてくれた原子たちのことを人間の顕在意識に知らせようと思います。
なぜかというとほとんどの人たちの顕在意識は、何もかも自然にできて、地球も食べ物も全て“思いを持つ”原子から出来ていることに気づかないで、違うものを崇めて信じているからです。
違うものとはあらゆる宗教であり、崇めている神と言われるもので、それらを崇める思いが強いと、肉体を創っている原子たちがSOSを発します。
そしてSOSを発した人が大勢集まると、原子から指令を受けたニウたちは連絡しあって大きなSOSの思いの塊として宇宙へ発信するので、SOSに気づかせようとソラや地球に充満している原子たちが行動を起こすので、いろいろな災害になるのです。
災害は人間の思いが呼び寄せているソラ(宇宙)からのお知らせなのです。

原子たちの思いを形にあらわしているものひとつがいろいろな形の雲で、変わった雲は原子たちの意見が一致して、ここに思いを持ったものがいると知らせたり、人間に対しての抗議をするために集まってできます。
又、このような変わった雲が出たら
“原子たちに意識を向けほしい”
と思って地震で知らせているようです。
小さな地震は
“ここにいるものも思いを持っていますよ”
とも知らせます。
巨大地震が起きる時は、
“人間の進んでいる道が間違っている”
と知らせていると思うことも大切です。

画像であらわした雲の種類を独断で決めさせてもらいましたが、次のような雲があらわれると“これから地震を起すよ”知らせて、しばらくすると地震が起こるようです。
けれども地震表にはあらわれても、沖で起きていたり、遠くで起きる場合は体感ではわからなく気づかない場合が多く、このようにまとめてみると雲と地震の関係が良くわかります。

地震雲画像
28-JUL-2008 21:37 M5.7 深さ68.1 SOLOMON ISLANDS
28-JUL-2008 21:40 M6.1 深さ52.8 SOLOMON ISLANDS

発生時刻 2008年7月29日0時55分頃
震源地 宮城県北部(北緯38.9度 東経140.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.9
震度3 栗原市(宮城県)

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
アト君とちきゅう君
アト君とお花

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以上、地球の謎解きより。
写真は7月27日のソラ。

タコのイシキの持ち主

2008年07月27日 20時41分03秒 | Weblog
2008年4月21日
EARTHFILESのUFOは以前から度々出ていますが、何をあらわしているのかわかりませんでした。
今日は
「タコの星のものを捕まえるために、ソラのものが形をあらわしました」
とスラスラと言ってきました。
タコは宇宙でも有名な悪賢さで、正体をカムフラージュしてそのイシキの持ち主は巧妙にウソをついてお金を借りたり、詐欺をしたりするそうで、それらの人を捕まえるためだそうです。

クロップサークル(穀物模様)より
イシカミとタコの星
クロップサークルの写真
大きな半円はイシカミをあらわしています。
下の丸はタコの星で、子供のイシカミや他の星を騙してしっかりと自分の仲間にしています。
そしてイシカミの中に入り込んでイシカミの仕事を自分がした仕事のように思わせ、他を欺いていることを知らせています。
それは嫌がられるヘビの姿をした海ヘビより悪いと、しっかりと穀物模様で知らせたそうです。
タコは自由自在に姿を変え、相手を騙し、自分のエサにする悪賢い動物です。

2008年4月26日
以前、北海道の形はヒラメで、本州のリュージンから逃げようとしていると伝えられましたが、別の意味もあったようです。
北海道の洞爺湖と支笏湖が両目として、クッタラ湖が口の形で、かわいいいて座の女王の顔に見えるようにしたそうです。
そして、積丹半島がお汁の管になり、渡島半島はお汁の管であったが、本州のリュージンなどに引っ張られて延びて大きな半島になったと伝えてきました。
(地図で見るとわかる)

《ビジョン》↓の画像に似た模様
2008年4月25日東京の雲

意味は
「宇宙での意識体のでき方を知らせました。
細かい雲はニウたちをあらわし、それが集まるとソラの意識体になります。
又、地上の情報をニウたちがソラに伝えて、それをアト君(原子たち)に伝えることで変わった雲になったり、台風や竜巻になったりするのです」

(【原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)】参照)

タコの星の王、王女、王子、司令官、巫女、特に神官は極悪で、タコの女王を早くからいて座の女王だと名乗らせて、宇宙の意識体を始め、いて座を支配していたようでした。
それで肉体の細胞も偽のいて座の女王の言うことを聞いていたようでもあり、ヘビの星を呼び寄せていたようです。
ムー大陸は平らで、ムーノイアは平らなイシカミたちの集合意識体でした。
ムーの王と勝手に名乗っていたのはタコの星の王で、ムーの女王と名乗っていたのもタコの星の女王だったようです。

「タコの星はするりと逃げていきます。
しっかりと書いてください」

「タコに吸い取られていたのです。
星たちの壊れ物を集めて回っていたのに、これまで(証拠を)掴むことができなかったのです。
タコに吸い付かれると万人がその(吸着)力に驚きます。
吸着力はイカの吸盤を真似たのです。
吸着力はブラックホールの原理を真似たのです」

(最近、ブラックホールが急に出てきたので不思議だと思っていました)

多古(タコ)町の地震
・発生時刻 2008年4月25日18時52分頃 震源地 千葉県東方沖M4.7 震度3 多古町多古(千葉県)

2008年4月19日
先日、明石で地震が続いたのはなぜかと聞くと、明石ではタコが有名ですが、タコは宇宙でも悪賢いので有名で、エササニ(バシャール)が送り込んだそうです。
タコの頭はイシカミの半円を真似、足は海蛇の真似をして、お汁の壷を住処としていると明石のイシカミがとても怒っていました。
海蛇座の仲間で、姿を自由に変え、相手を騙すことの天才です。

「手稲山の父親です。
手稲山にエジプトに行かせ、神となるイシジンになるように教えました。
又、エジプトのイシジンたちにシオンの人たちを奴隷にするように教えました。
悪いことを教えたと反省し、目を閉じているのです。
また、人間は死ぬとこのようになるとミイラにイシジンの原子が変化するように教えました。
一緒にあった豪華な装飾品は、死ねば死後の世界には持っていけないことを、壁画は死後の世界をあらわしました。

派手好きなムーの女王(=タコの星の女王)が、ムー大陸でも同じように派手なものにさせようと思いました。
けれども自然の生活を楽しんでいたムーのイシカミたちは反対したので、自分の思うとおりにならないと女王は怒りました。
そして海蛇座の愛人になり、ムー大陸にダイジャを呼び寄せたのでムーの悲劇が起こったのです。
(手稲山の父のイシカミは)ムーの女王に、豪華なものは人間が取り合って争いを起すだけで、死ねば死後の世界には持っていけないことを教えたのです」

(左奥歯にサインあり)
「エジプトのシリウです。悪いことをしました。
人間の骨や歯を考えたのはシリウだったので、それを見せたいとミイラになるように教えたのです。
良い教えではありませんでした。むなしく思っています。
イシジンが死んで人間になったのに、今の人間はそれを認めません」

「待っていたのです。
ムーの女王の裏に隠れた海蛇座の王が悪者だと知らせてもらうのを。
タコの星の悪賢さは宇宙でも有名です。
その悪者たちがいなくなるのを待っていたのです。
真実のことを伝えています。
(最近の)イスラムの争いはバシャール(アラブの名前で指揮官)の出現で始まったのです。
バシャールを送り込んだのがタコを送り込んだエササニの星なのです」

アメリカの地震=カホキアのイシカミ?
アイルランドなどと似た塚があるのを教えてくださいました。
カホキア・マウンド州立史跡

2008年7月23日
読者の方よりパイニー・クリーク・ラビーンの岩絵を紹介していただきました。
岩絵のサイト
このサイトにはフゴッペのような岩絵が紹介してあるのですが、このように上部にアクマを載せていることは、イシカミはとても嫌がります。
このサイトの考古学者にはこの絵をサイトから削除してもっと他の岩絵を紹介してほしいと連絡してもらったのですが、無視されています。

アメリカにハリケーンがよく襲いますが、この岩絵のサタンと全く関係ないとはいえないようです。
それは昨夜《ビジョン》で“白い細長い雲を昇っていくモノがいました”が、それがこれまで悪さをしていたタコの王でした。
それは↓のモザイクの中央にタコがいて、地球のために何の働きもしていないのに威張っているのは良くないと言っていましたが、昨夜、とつぜん
「沢山の人に迷惑をかけたので去って行く」
と伝えてきました。
このように“たかが岩絵、されど岩絵”のようで、このように長年にわたって絵で知らせているのは、原子の世界では大きな意味があるようです。
ちなみに夢うつつに、タコが姿や色を変えられるのは、シリウが遺伝子操作をしたからと言っていました。

ソラ画像より
ローマ博物館のモザイク
生き物の最初は足がなかったということを知らせています。
モザイクはイシカミの原子が、このような動物になったことを形として残すために絵になったそうで、実際にこのような動物がいたそうですが、実際生きてみると具合が悪かったのでモザイクとして残っただけで、次にはあらわれなかったそうです。

大元は地球に降りてきて、渦巻きで星を創ったことをあらわすためにアンモナイトになったが、ジーとしているのは面白くないので、いて座の王と相談して、殻を残して出てきたのが足のないナマズになったそうです。
それでナマズがイシカミの代わりに地震を知らせるそうです。

タコが中央にいますが威張ってイシカミたちを騙していたようです。

2008年7月27日
三田の青戸ダム記念館でナマズを見てきましたが、なぜナマズが地震を知らせるか?
それは山になったイシカミの原子が、まず足のない魚になったからでいわばイシカミの化身でもあるからです。
すなわち宇宙の大元はいて座の王と相談をしてアンモナイトとして形を残しましたが、ジーとしているのが嫌で、殻を残して出て行ったのが足のないものでナマズになったそうです。

ナマズがなぜ受け口か聞くと
「介護するからです」と。
それは一旦、受け口で抱っこするようにエサ(同じイシカミの原子の仲間のもの)を受け取ってから食べるからと。
エサとする小魚を噛み切って、一部を落としてしまうと一緒に原子に戻れないので、受け口で落とさないように食べるという意味だそうです。

ヒゲは“手と同じ感覚=触感を得る”ためで、
背中のヒレは“イシカミの誓いをしたものなのに、ケンカ早くて嫌われもの?の三角山=三角=矢じりをあらわしている”そうです。

先日から「最初のものは足がなかった」といろいろ言ってきていますが、ナマズも足がありません。

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「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
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地震雲画像

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以上、地球の謎解きより。
写真は2007年12月31日エルサレムのソラ。

権力者に消された歴史-ヤマタイコク物語-

2008年07月25日 22時18分00秒 | Weblog
【ヤマタイコク物語】

1)大昔、アトランティスの子孫である大国主は、アトランティスが滅びる時に母親の女王に云われて、宇宙の大元の分身であるホシノミナが降りた日本に行く事にしました。
大国主はアトランティスのイシジンと人間の合いの子だったので、とても大きく白い色で、アトランティスで金属に変わった鎌を持っていました。
途中、ヨルダンのペトライシカミに、食べても減らない食べ物マナを、同じく飲んでも減らない水の入った瓶を与えてもらいました。
そして、道中で一緒になったイシジンと人間の合いの子のヒミコと共に日本に向かいましたが、途中で支配星の送り込んだ大蛇にやられて死んでしまいました。

けれどもイシキは日本へ行きたいと思っていたので、そのことをテレパシーで知った道中のイシカミの巨人達は、大国主たちのイシジンの遺体を鎌と共に手渡しで日本へ運んであげました。
大国主たちは四国の山の台地(山台国)になっているイシカミの背中で、今度は大柄な人間の体に生まれ変わりました。
そしてイシカミの身体の上で、イシカミの原子は次々と食べ物に変わったので、食べ物に困ることなく過ごせました。

そして農業も発達し豊かで、人々は自然の恵みを分け合い平和に暮らしていました。
男性と女性は別れて暮らし、男性は山や畑の仕事で女性は子供たちと一緒に川の近くで共同生活をしていました。
山になったイシカミから大国主は農業の知恵を、ヒミコは文字や衣服などの生活の知恵を授けられて、人間としての平和な暮らしをしていました。
その事は近隣は勿論、大陸にもその噂は広がり、教えを乞いに来るほどでした。

ヒミコは星延べとして、イシカミからビジョンで文字を教えられ、ホツマ文字、すなわち“ミズホのツマ”の文字として皆に教えていました。
又、コウゾの木の皮で編んだ布を洗っていて紙が出来ることに気づき、その紙に生活の知恵などを文字として書いていったのが、ホツマ伝えでした。
けれども、ホツマ文字は覚えにくかったので、ヒミコは子供たちと一緒にわかりやすいカタカナの文字を作り、まとめてあらわす簡単な漢字も作っていました。
二人の間には、女の子のイトと男の子のタケルノミコという子供がいて、それは仲良く暮らしていました。

2)【ジンムがヤマタイコクを滅ぼす】
一方、朝鮮から九州に渡来した夫婦の元に、男の子が生まれましたが龍神のイシキが入りました。
龍神に入られた子供のジンムは成長するにつれ、他を支配しする事にたけていて、瞬く間に多くの人々を従え、次々と領土を広げていきました。

鵜戸神宮の前の巨石や、オニの洗濯岩の砂を固めた不思議な岩を見て、誰がこのようなものを作ったかと聞くと、イシカミの巨人(ウガヤノフキアエ)が作ったと、地元の人が答えたのでその巨人を自分の先祖にする事にしました。
巨人は大きな洞窟を作って、イシジンを創る場所に作っておいたのに、ジンムはウソをついて、人々をだましたのです。
そしてさらに東へ東へと、領土を広げるために侵攻していきました。

一方、ヤマタイコクでは、働くのが嫌な若者が大国主に恨みを持ち、幼いタケルノミコトを人質にとり、大国主の大切な(草刈)鎌を盗み出しヤマタイコクから逃げ出しました。
鎌は大国主がアトランティスから持ってきた、巨大な鎌でした。
そして噂に聞いた強いジンムの部下にしてもらおうと、ジンムに会い盗んできた鎌を差し出しました。
当時の日本には無かったすばらしい金属の鎌を手に入れたジンムは、ヤマタイコクを滅ぼせば沢山の刀があると思い、ヤマタイコクを攻めました。
けれども戦争をしないヤマタイコクには、兵器は何も無く、ヒミコが書いた文字の書かれた紙の束しかありませんでした。

怒ったジンムはヤマタイコクを徹底して焼き滅ぼし、大国主と8人の部下だけは出雲に追い出し、残りは奴隷としてヤマトへ連れて行くことにしました。
ヤマタイコクの人々はその時から刺青をつけられ、被差別部落民として差別され続けるようになったのです。

ヒミコは娘のイトをひそかに逃がしましたが、ヒミコ自身は捕まって奴隷として連れて行かれる事になり、隙をみて逃げ出し自殺をしました。
イトは乳母と共に無事に逃げ出す事が出来ましたが、星原まで行くことはできず途中で亡くなりました。
そして、時を経てヒミコに言われていたホシノミナの降りた所の星原で生まれ変わりました。

3)【ノアの親子と倭の国を創る】
そこにはノアの洪水でユダヤ人の親子がやはりイシカミに導かれて日本に流れ着いて、イトが生まれ変わる時ムウラも生まれ変わりました。
ムウラもチャネリングができホシノミナの所(星原)に呼ばれて行き、そこでムウラとイトは恋に落ち一緒に住むことにしました。
しばらくホシノミナの降りた所で暮らしていましたが、砂鉄を求めて由良の海岸で住む事にしましたが、子供の山彦だけはイシカミの君山と会話をしていて、そのそばに住みたいと星原に残りました。

ムウラとイトと海彦は海の側で暮らし、海の物を持って山彦に会いに来ていましたが、それがいつか市場のようになり、その地域はヤマタイコクのように和を大切にしていたので、国は栄えていき、倭の国の元となっていきました。
ノアとムウラ親子は生まれ変わっても製鉄の技術を覚えていて、鍬や斧などを作り、人々にとても喜ばれていました。
その頃は地軸が移動する前であったので、日本海側が暖かく、大陸との交流も盛んで、大陸から珍しい物も入ってきました。

一方、大国主が生まれ変わると同時に支配星はジンムも生まれ変わらせました。
ジンムはたくさんのイシカミの分身が大きな古墳となったのを利用して、ヤマトを基盤にしていましたが、又しても倭の国の繁栄をねたみ、その鉄製品を奪おうと突然ムウラとイトが築いた倭の国を攻めてきたのです。
その頃ムウラはジンムの不穏な噂を聞いていたので、イトに小刀を与え、身の守り方を教えたり、何とか身を守ろうとしていました。
ヤマトに襲われ気丈なイトは必死で抵抗をしましたが、魚の網で捕らえられてしまいました。
(アミダ如来の名前の元とされた)

そしてイトを殺すと脅かされたムウラは、自分の命と引き換えにイトの命を助けるように言いました。
無実のムウラは籠に入れられ、小船に乗せられ海に流されたのですが、夜になってムウラを慕っていた仲間にひそかに助けられ、隠まわれていました。
そして逃げていた仲間と一緒に大江山で、隠れ潜んでいましたが、ついにヤマトに見つかり、惨殺されてしまいました。
(大江山の鬼退治として、ムウラは悪者として後世に伝えられた)

みんなに慕われていた父親のノアも、追放されましたが、倭の国近辺では、お招きさんとして大切にされて、飲んだ水は言い伝えられていきました。
(それがお水取りに利用され、封印された)

けれども遠くに行くうちに乞食と間違えられ、籠に入れられ死んでしまいましたが、後から立派な人だったことがわかり、手厚く葬られました。
日本語のしゃべれないノアは、本当の名前のモーゼ(伝説のモーゼではない)と言っていたので、モーゼの墓とされました。
(金沢市にモーゼの墓がある)

4)【出雲の大国主】
争うという事ができない大国主は、折角築きあげたヤマタイコクを後にして、8人の部下と共に出雲に向かいました。
働き者の大国主はここでも農業を発達させ、人々は集まり大きな国となっていきました。
けれども大国主は、ヤマタイコクのことが忘れられず、形見として持ってきたヒミコの髪の毛を束ねて、その前に櫛を置き、毎日それに語りかけていました。
それを見て周りの人は亡くなった後も大国主を偲び、髪の毛をしめ縄に、櫛を鳥居として形を残していきました。

又、男性ばかり一緒に行ったので、ヒミコを知っているのは男性のみでしたが、あまり大国主がヒミコを偲ぶので、その内の一人がヒミコの真似をして慰めてあげました。
それが歌舞伎の始まりで、歌舞伎の“柿落とし”という名前で今日まで残っているのは、柿はイシカミが与えた食べ物で、イシカミの色と姿に似せて作られたからです。
柿で言い伝えられると困ると思ったヤマトは、柿渋で染めた衣類を嫌がらせで、被差別部落の人たちに強制的に着させていました。

イシカミの助けで大国主を中心に出雲の国が大きくなってくると、又してもヤマトが嫌がらせをして来るので、争いの嫌いな大国主は、当時は地続きであった隠岐の島に行くことにしました。
そこでも皆に大切にされ暮らしていたら、思いがけずあきらめていたイトに出会い、最後まで幸せに暮らしました。
その後、後醍醐天皇などが隠岐に来てゆっくり出来ないと、大国主のイシキはイトのイシキと共にヤマトの手の届かない北海道に来ていました。

5)【タケルノミコト】
若者によってヤマタイコクから連れてこられた幼いタケルノミコは、早くに死んでしまいました。
支配星は生まれ変わる時にもジンムの元で生まれ変わるようにさせました。
そして生まれ変わっても敵とは知らずジンムの元で大きくなりましたが、ジンムからは絶えず大国主は悪者だと言われて育ちました。
そして大国主が亡くなると、8人の仲間は朝鮮の人達にだまされてヤマトを攻めようとしているとジンムは嘘をついて、ひそかに8人をだまし討ちにするようにタケルノミコトに言いつけました。

タケルノミコトは何も知らず言われるままに、大国主がもっとも信頼していた8人の仲間を次々と殺してしまいました。
けれどもヤマトへ帰って来て聞いた言葉は、その8人は自分の本当の父親の仲間だったという事でした。
その言葉を聞いてタケルノミコトは絶望に陥り、イシカタヤマ(猿投山)のイシカミに呼ばれてそこで自殺をしてしまいました。
父親の形見が鎌であったので、今でも猿投神社では鎌が奉納されます。

6)【ヤマトへ連れて行かれたイト】
一方、イトは幸せな生活から一転して、ヤマトへ連れて行かれることになりました。
道中、白い藤が咲いていたので、白人のムウラを忍んで、白い藤を手折って持って行きました。

ヤマトへ連れて行かれ何重にも塀で囲まれた所(八重垣)で、幽閉生活をさせられました。
ジンムはどうしてもイトとの子供が欲しく、強引に子供を生ませましたが、その子供がニニギのミコトで、イトの乳母に育てられられました。
乳母はニニギに、イシカミの話や、ヤマタイコクや母親が由良から連れてこられた事を話したために、それを知ったジンムに股を刺されて死にました。
その事を天の橋立の股覗きで伝えているのです。

イトは子供を生む事で由良に行くことが出来ましたが、ヤマトへ戻るのが嫌で、自殺をしようとしましたが、スセリ姫が身代わりを申し出て、警備のものから逃げる事が出来ました。
そして隠岐の島に隠れていた父親の大国主と共に、その地で最後を迎えました。

7)【星原で大きくなった山彦も殺される】
イトとムウラの息子の山彦は、星原に残っていたので命が助かり、何度か生まれ変わりました。
そしてイシカミの助けで次々田畑を作り、星原だけでなく、山を越えたシガサトまでも広げていき、穏やかな人柄で人望を集めていました。
山彦はムウラに似て瞳が他の人と違い、大きな身体で大きくなるにつれムウラに似てきました。
その噂がヤマトに届き、ヤマトがムウラを惨殺した仕返しをするのでないかと思った推古天皇の息子の聖徳太子が、山彦を殺しに来ました。

(聖徳太子はイシジンと推古(リュウジン系)の合いの子で、推古に支配され、言われるままにしてきたことを後悔していると伝えてきました)

その時のことを百人一首では次のようにうたっています。
「奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の声聞く時ぞ秋は悲し」

星原にあるイシカミのキミ山は、イトとムウラの息子の山彦が罪も無いのに殺された惨劇を悲しく見守るだけでしたが、そのエネルギーで植物に不思議な変化を起こさせました。

それが【シガサトの7不思議】と呼ばれる奇跡です。
(注*京都府綾部市志賀郷に伝わる七不思議)

1)白藤(藤波神社の藤は正月に白藤が咲いた)
2)白萩(若宮神社=山彦が祭られる?神社の萩を白くした)
3)ゆるぎ松(山彦達が逃げて行った所の松が風も無いのに揺れる)
4)しずく松(同じく山彦が逃げていった場所の松が雨が降らないのにしずくが落ちる)
5)タケノコさん(竹の子の出る季節でもない2月4日に竹の子が出てきた)
6)みょうがさん(みょうがの出る季節でもない2月3日に芽が出てきた)
7)ご用柿(秋に赤くならないでお正月に赤くなる。御用、御用と追っ手がきて恐怖の為に柿が青いままだったから)
又、大男が夜中に悪い事をする伝説は、ヤマトが大きな山彦を悪者に仕立てあげ伝えさせたのです。

8)【ヤマトは仏教を利用して、貧富の差の激しい国家になった】
ジンムがヤマトに落ち着いてからも、何とか国を広めようとあちこち攻めていましたが、倭の国の人たちの団結は強く、なかなか支配下に置く事が出来ませんでした。
その頃中米では、あまりに大蛇に支配された人々が悲惨なために、彗星を呼び寄せその国を滅ぼしました。

彗星の衝突のために、巨大地震や地軸が移動して人々は不安になった頃に、竜神の支配する仏教が大陸から渡ってきました。
それまでイシカミの山や岩を祭っていたのですが、仏教はその山や岩が大地震を起したので、代わりに仏教を信じるように言いました。
また、竜神などに支配された人が、地獄絵などを見せ、信じないと死んでから地獄へ行くと恐怖の教えで人々を支配していきました。
そして、供物を供え、お経を唱える事で死後は極楽へいけると、働かなくても良い階級を作り、反対に国民からは搾取し、仏教のための豪華な建築物と次々作りました。
人々はそれまでは自然の恵みを平等に受けていたのに、それ以後、貧富の差の激しい国家となっていたのです。

9)【封印されたイシカミ】
早くにヒミコがカタカナやホツマ文字を作り上げていましたが、ヤマタイコクを責め滅ぼした事がわかると困るので、ヤマトが文字を書く事を禁止しました。
その代わり蛇文字を作って神社に置き、民衆には文字を書くと蛇になると脅かしていたのです。
日本には神代文字がいろいろ隠されて存在するのに、ヤマトに都合の良い物語としてだけの文献(古事記や日本書紀など)を残したのです。

その事に気づいた菅原道真が隠された事を世に出そうとして、友人の柿の人麻呂や小野小町と協力して、首を覚悟でイトとムウラの悲劇を秘めた和歌を作りました。
それが百人一首で、和歌の作者は権力者の名前をつけることで、公開が許され現在まで伝えられたのです。

けれども柿の本人麿呂も小野小町もその後権力者から狙われ命を落とすことになり、ナゾの人とされたのですが、人々はその事を知っていたので名前だけでもと語り継がれているのです。
ヤマトは権力者が国民を支配するのに都合の良い仏教、神道を国民に押し付け、両者が協力して山や岩を崇めていたイシカミを完全に封印してきたのです。

この物語はソラから知らされた事をつなぎ合わせて、出来上がったのですが、ヤマタイコクやイシカミの話は民話や百人一首に隠されて伝えられていました

【四国=死国】
徹底してヤマタイコクを隠すために、仏教でも封印した(88ヶ所巡り)。

【さるかに合戦】
“カニ”はイシカミをあらわし、お腹に子供がいるのがわかるようになっているのは、イシカミのお腹から巨人が出てきた事を知らせている。
“臼”はイシカミの分身が、臼の形をしている。
“柿”はイシカミの形であり、イシカミが生きている時は柿色だった。
“猿”はジンム=ヤマトをあらわし、イシカミに教えてもらった人が作り上げた物を取り上げた。

【元伊勢】
大江山の麓と天の橋立にある。
大江山皇太宮の78もの祠や、籠神社の行事などこの情報とあっている

【ヒヤソ踊り】
綾部の高倉神社では「ヤソ、ヤソ、ヤソ」という掛け声をかけて踊る祭りの行事がある。
ヒミコとヤソ(ユダヤ人のノアの親子がいた)の事を掛け合わせた言葉である。

【隠岐の島】
隠岐の島にはユラヒメ神社と、大国主を祭る神社がある。
大国主がヨミの国へ行くと言ったというのは隠岐の島へ行った事。

【百人一首は隠された意味があり、わかると首が飛ぶのを覚悟で作られた】
風景や色恋のように解釈されているが、ムウラやイトの悲劇がこめられている。
これを作ったのが菅原道真、柿本人麻呂や小野小町。
鹿=稲妻をあらわし、星述べの者も含む。

月=丸=真実。
わた野原=内臓が飛び出した惨殺
由良の戸=由良川の河口。船の行き来を、噂が広がると困るので一時止めさせた。
フミ(文)=ヒミコの文字などの意味を含む。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は7月25日のソラ。

地震雲の新しいかたち

2008年07月24日 22時49分17秒 | Weblog
地震雲画像より
7月20日山形
山にへばりついた?珍しい雲。
本当にイシカミ(山)の気持ちを伝えようとしているようです。
隣の青森でM6.8の地震がありました。
7月20日洞爺湖
6月14日ニセコ

2008年7月18日
2003年から地震雲らしきものとして画像を各地から寄せてもらってきましたが、ますますもって次のようなことで地震を知らせてきていることが確実になっています。
それは地震の前には変わった雲(断層雲、縦雲、放射状雲など)や彩雲、日暈、縦虹、月の異常などです。
けれども雲などで知らせてくれていても、これまでは大きな地震被害がないと意識を向けませんでしたが、ソラに雲に意識を向けることで明らかに世界規模で知らせてきていることが良くわかります。
昨年、『地震と雲』の本を出版しましてからも数千枚の画像が各地から寄せられていますが、それらを見ましてもさらに確実性を感じています。

断層雲(2008年7月17日札幌)
縦雲(2008年7月13日栃木)
放射状雲(2008年6月30日明石)
彩雲(2006年11月7日名古屋)
日暈(2008年7月21日札幌)
縦虹(2006年11月25日札幌)

地震はなぜ起こるのかは、
原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)】を参照。

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アト君とちきゅう君
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地震雲画像
発生時刻 2008年7月24日11時28分頃
震源地 岩手県沿岸北部(北緯39.6度 東経141.6度 深さ120km)
規模 マグニチュード 5.0
震度3 岩手洋野町、山田町、釜石市、八幡平市、北上市、一関市(岩手県)、五戸町、階上町、東通村(青森県)

発生時刻 2008年7月24日12時14分頃
震源地 岩手県内陸南部(北緯39.0度 東経140.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.5
震度1 湯沢市、東成瀬村(秋田県)

発生時刻 2008年7月24日15時1分頃
震源地 新潟県中越地方(北緯37.4度 東経139.0度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.8
震度3 魚沼市(新潟県)

発生時刻 2008年7月24日21時54分頃
震源地 石垣島北西沖(北緯25.0度 東経123.0度 深さ130km)
規模 マグニチュード 5.0
震度1 石垣市(沖縄県)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は7月24日のソラ。

スミのイシカミも良い仕事をした

2008年07月23日 23時59分23秒 | Weblog
2008年7月23日
住吉神社とは、四角かった地球の角が丸くなるために分解したイシカミ原子が、その後大きな仕事をしたと言うことを讃えるために創られたと伝えてきました。
ヤマトに滅ぼされた倭の国(丹波地方)は平野であったが、その住吉のイシカミたちが、それ以上攻められるのを防ぐために、山となって降りてきたそうです。

2008年7月1日
福岡の住吉神社とは、スミヨシ=隅のイシカミが良い仕事をしたので祭っていたが、神功がだまして底筒男命・中筒男命・表筒男命を神として祭らせていたそうです。

そして、その筒を通ってエジプトから毒蛇がモモチの地に地下に逃げてきたり、出てきて悪さをしていましたが、これまで見つからなかったそうですが、見つけ出されて出てきたようです。
吉村作治のエジプト展が開かれていた)これまでのは色々な悪を切り刻んで大地にしていたのが、地下に入り悪さをしていたようで、それを読者の方の夢にでて知らせてくれました。

【地下に隠れていたあらゆる毒蛇に、ガソリンをかけて燃やし原子にもどしました】

2007年6月8日
四隅突出型は、地球は最初は四角だったが、丸くなるために、四隅のイシカミたちは一旦分解し、改めて山になりイシカミとして遅くに降りてきたが、すでに支配星が地球を支配していたために、イシカミの原子たちは、支配星の言うままにならざるを得なく、お寺や仏像などになった。
そのことで他のイシカミたちから責められていましたが、そのイシカミたちも仕事をしたことを伝えてほしいと言ってきました。

2008年1月31日
三田とは3つの国が高い所から見ることができる所であるということで、兵庫県三田市に行ってきました。
3つの国とは、この情報で繰り返し伝えられている丹波地方の倭の国、四国のヤマタイコク、奈良のヤマトということです。
倭の国は綾部、福知山を含む丹波地方であったが、当時は山がなく大きな平野でとてもにぎやかだったそうです。
けれどもヤマトに滅ぼされたので、イシカミが後から降りてきて山国になったと伝えてきましたが、以前、由良川の分水嶺はとても低く標高 95.45 メートルで、大昔は瀬戸内海へ流れていたと学問的にも指摘されていることと一致します。
又、由良川を行き来して交流をしていたという情報ですが、今の由良川では難しいだろうと思っていましたが、平野であればとても良い方法であったと思います。

#)リュー座の女王が「大鰐(プレアデナイ)になったものです」と古事記の一部と一致しますが、古事記など世界中の神話は支配星の都合の良いように書かれています。

2008年4月21日
UFOは以前から度々出ていますが、何をあらわしているのかわかりませんでした。
今日は
タコの星のものを捕まえるために、ソラのものが形をあらわしました」
とスラスラと言ってきました。
タコは宇宙でも有名な悪賢さで、正体をカムフラージュしてそのイシキの持ち主は巧妙にウソをついてお金を借りたり、詐欺をしたりするそうで、それらの人を捕まえるためだそうです。

「ハシ、ハシ・・(日本列島が)端になったのはなぜかというと、昔は地球は平らだったのです。
いて座と同じ円盤のようだったのです。
けれども水の星になったので丸くなったのです。
日本は地球が平らだった時に端だったのです。
なんとしてもかって地球は平らだったことを伝えねばと思っています。
それはイシカミたちの切なる願いです。
あまりにアニメ(ボッチ君)がうまく出来ていたので、今まで言えなかったのです。
地球が丸くなったのでアフリカでヒビ(大地溝帯)が入っているのです」
ラップ音

地球の最初は平らで白いハンペンのようであったが、四隅のイシカミたちが中央に集まり丸くなったと伝えてきました。

《ビジョン》
“長方形の雲のような白い光が2つあらわれ、それがいっしょになってひとつになる。その後、黒い棒が縦にあらわれる”
意味は

「二つの地球があったのです。
そしてアトランティスタラの丘のような形であり、最初の地球をあらわしていています。
団子のようにタラの丘を縦に串刺ししたのが地球だそうでそれをあらわすためにタラの丘にスタンディングストーンがあるそうです。
二つの丸の境目が太平洋と大西洋をあらわすようです。
二つが合体したので地下宇宙があり、白くて柔らかなイシカミの山と、きれいな水が流れて地上に出ているというのが以前の柿田川湧水のお知らせと一致しています。
生物は一切住んでいない。
太陽は白くて周りが青い太陽で外の太陽ほど熱くないのを、画像で知らせています」
(ラップ音)

ソラ画像より
柿田川の湧水
シラヤマ(富士山)から遠く離れた街中に、突然湧き出てそのまま川になるほど多量の水が湧き出ます。
このような所が数箇所あります。
水が水星に帰るために地下空洞から海水をろ過して湧き出してくると、思いも寄らない事を「シマンテック(=PCウイルス除去ソフトの会社)」という言葉で説明してきました。

火炎土器=地球の内部をあらわす
火炎土器はお汁の入れ物でない=底が平らで置物として形造っている。
なかなか模様の意味がわからなかったのですが、地球の内部をあらわしているそうです。
地球の中は空洞で、あちこちにも空洞がある。

火炎土器上部
4つの突起は地下空洞の入り口をあらわし、北極、立山麓、長野松代、富士山麓にある。
これは地球の内部をあらわしていて、入り口は太平洋をあらわし、内部は滑らかで深くはない。
周りのギザギザが太平洋環火山帯のイシカミ達で島になったり日本列島などになった。
最初は均等に地下空洞の入り口あったが、地球が頭を少し持ち上げたために地下空洞の突起の部分が集まってきて、富士山、立山、北アルプスになった。
これまで知らせて来た地球内部でつながっていると言うのは、これを見るとわかる。

火炎土器
渦巻き状の模様はイシカミが地球に突入した後、原子たちは仲間同士で固まり、丸くなろうとしたことをあらわすそうです。
地上でも崖などで層になっているのは、このように地下ではも層になって曲がっていることを知らせている。
いろいろな形の火炎土器があるのは、イシカミの情報の受け取り方が違うからのようです。

南極と北極の地下空洞の入り口?
長野博物館
火炎土器は何度聞いても地下空洞の模型だと。
「(地球の内部は)見ることができないので、模様でのこしたのです」とも。

クロップサークル(穀物模様)より
2001年8月14日 Avebury Avenue
写真
大きな丸は宇宙で真中が地球です。
地球の近くの星たちがお互い情報交換をしています。
反対側の離れたところの星たちとも情報交換しているが少ない。
地球は宇宙の端っこにあるから。

【2007年10月28日追記】
まだはっきりとはわかりませんが、もうひとつの意味もあるようです。
地球を膜のようになって包みこんだイシカミたちが、地下道を作ってお互い連絡をしているようで、地震など連動するのはこのような地下道でも連絡しているようです。
右下の内部は太平洋?
火炎土器などの模様のチャネリングでも地下道をあらわしています。

地球の謎解きシリーズ発売中!
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9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像
発生時刻 2008年7月23日4時17分頃
震源地 房総半島南方沖(北緯34.3度 東経140.1度 深さ40km)
規模 マグニチュード 4.3
震度2 伊豆大島町

発生時刻 2008年7月23日12時54分頃
震源地 岩手県内陸南部(北緯39.0度 東経140.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.1
震度2 北上市(岩手県)

発生時刻 2008年7月23日14時45分頃
震源地 宮城県北部(北緯38.9度 東経140.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 3.5
震度1 平泉町(岩手県)

発生時刻 2008年7月24日0時26分頃
震源地 岩手県沿岸北部(北緯39.7度 東経141.7度 深さ120km)
規模 マグニチュード 6.8
震度6強 岩手洋野町(岩手県)
震度6弱 野田村(岩手県)、八戸市、五戸町、階上町(青森県)

発生時刻 2008年7月24日3時4分頃
震源地 青森県東方沖(北緯41.5度 東経142.1度 深さ70km)
規模 マグニチュード 4.0
震度1 東通村(青森県)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は洞爺湖町の入江・高砂貝塚館に展示してある四つの顔がある土器。

イタリアの遺跡のナゾ

2008年07月22日 21時24分21秒 | Weblog
ドウモのイシジン」、「生きているような石像(製作者不明)」、「アトランティスの王」の続きです。

ソラ画像より
ドオモの大理石
大理石を丸やカーブを描いて切断し、密着させた模様は、直線の模様の多いバチカンの床より高度な模様を創ったことを知らせるために、このような模様にしたそうです。
研磨機もない大昔、このような模様から色々な模様が、それは広い範囲につるつるの大理石の床になっています。

ドオモの外壁
このようにイシジンだけでなく、この他に化け物のようなものが沢山、それこそ勝手に建物になったイシジンに引っ付いたというのが沢山あります。

ドオモのステンドグラス
建物のあちこちの窓はこのようなステンドクラスになっています。
当時のイシジンの生活をシリウが、このような模様になるように教えてなったそうです。

シスチーナ礼拝堂
バチカンの隣にある建物で、想像をはるかに超える内部でした。
天井の模様ですが、天使などは石像が引っ付いたり、立体感のあるものです。
この一番向こうの正面に、金竜が中央にいましたが、これらを支配していたということです。
私が写したのは、ほとんどがぶれてエネルギー体が写すまいと邪魔をしたようでした。

シスチーナ礼拝堂2

シスチーナ礼拝堂3
巨大なタペストリーが何枚も飾ってありますが、当時のイシジンと人間の生活をあらわしたものを、全てキリスト教と関係あるように解釈されているようです。
タペストリーも絵や壁画と同じでイシジンがこの中に入って模様となったと伝えられています。

ローマ博物館のモザイク
生き物の最初は足がなかったということを知らせています。
モザイクはイシカミの原子が、このような動物になったことを形として残すために絵になったそうで、実際にこのような動物がいたそうですが、実際生きてみると具合が悪かったのでモザイクとして残っただけで、次にはあらわれなかったそうです。

大元は地球に降りてきて、渦巻きで星を創ったことをあらわすためにアンモナイトになったが、ジーとしているのは面白くないので、いて座の王と相談して、殻を残して出てきたのが足のないナマズになったそうです。
それでナマズがイシカミの代わりに地震を知らせるそうです。

タコが中央にいますが威張ってイシカミたちを騙していたようです。

剣闘士のイシジン
このなんともいえない表情のイシジンは、戦うのが嫌になったので固まる事にしたそうです。

石像に比べて、ブロンズのイシジンはちょい悪だそうです。
石に比べて早く次の物質のものに変われるのでブロンズになるそうです。

2008年7月21日
ソラ画像にてイタリアの遺跡などのナゾを少しずつ解いていっていますのでソラ画像をご参照ください。

特にエトルリア人はお汁のエネルギー源としていたイシジンがいたことを後世に残すために、壷を頭にかぶった石像として残しましたが、そのために支配星の送ったライオンに全滅させられました。

お汁の壷頭のエトルリア人(イシジン)
エトルリア遺跡の鉄のライオン

タカマガハラとは高い山で、アルプスを知らせていると。
又“三途の川”とはアルプスの雪解け水で、水の原子たちが“三途の川の船守り“で、リュージンの言うことを聞いてソラにあがって行き雲となっていた。
南無のものが知らせていた」というような思いがけないつながりを伝えてきました。

「トルネード」といって鳴門の渦潮と同じ渦巻きがアトランティス大陸の跡の海にあり、そこで海水が地下宇宙に入ってろ過されて、ローマの噴水に出てくるそうです。
トレビの泉の水の量はものすごい量ですし、ローマにはいたる所に飲用できる水道がありますが、それはどこから来ているのでしょうか?

ローマの泉

アトランティスの王の像もあるということで見に行ってきましたが、石像でこれほど大きいのであれば、イシジンとして生きていた頃は泡のように原子がしっかりと結合していなかったそうですので、想像を絶する大きさで神話や伝説も本当の話しと思えます。

アトランティスの王ヨハンシュンセンの頭部
アトランティスの王ヨハンシュンセンの足

ミラノへも行ってほしいように言ってきたのは、イシカミのバチカンの建物などがキリスト教に利用されているので、バチカンより人間が建てるには不可能と思わせるために、先頭の上に沢山のイシジンを乗せたり、壁にイシジンを張り付かせたを見てほしかったからのようです。

ドウモの尖塔の上の沢山のイシジン
ドオモの壁に張り付いたイシジン

実際、目で見ると写真ではとても伝えられないほどで、現実に何百kgの石像が尖塔の上に安置できるでしょうか。

又、リューが人間を食べていたという紋章がミラノ駅にありましたが、それも見てほしいということでしたが、脇のほうに隠れたようにありましたが、正面の削られたような部分がある石柱は何があったのか興味をそそられました。

地震は繰り返しイシカミが知らせていると伝えられていますが、イシカミ=山でもあります。
山の水の原子がソラに昇ってお互い情報交換して雲を形創るようですが、とても低い山でも雲ができるのは、地震を知らせているのでないかと最近思っています。
先ほど福島沖でM6.1の地震がありましたが、やはり変わった雲が前日も今日も出ています。

2008年7月21日の地震雲画像

2008年4月11日
《ビジョン》
“長方形の黒っぽい部分があらわれ、その部分に白くて細い横棒が何本も平行にあらわれ、その白い線が次第に太くなる”
意味は
「イシカミがシリウに教えてもらってこの形になり、海水を真水に変えたのです。
下から海水が上がってくると真水になるのです。
(真水にするビジョンは)鳴門の渦潮の意味を知らせています。
(渦巻きになって)海の水が地球の中に入っていくように見せ、(海水が地下の岩盤を通して真水になり地下空洞で)真水になって地上に出ていることを知らせています」

《ビジョン》
“白いビルのような建物のまんが”
意味は
「アトランティスの建物です。
ヨーロッパなどの豪華な建物はアトランティスではこのようだったと残しておいたのです」

「ベネチアなどのイシカミやシリウは人間よりイシジンの方が立派な建物が造れると、水の中にも建物を造ったのです。
けれども人間が生きていくためには、真水がいることがわかったので(イシカミの一部が)井戸になったのです」

2008年7月18日
これまでのソラからの情報の大きな流れとしては、【宇宙物語】や【地球物語】など各物語に書いていますが、その後の補足といたしまして、古代遺跡の説明で地球のナゾがある程度、解けると思います。
それはなぜかと言いますと、原子に意識があることで、イシカミたちの原子は思うとおりのものに変化することが出来たということが一番大きなことで、イシカミやイシジン達は人間からは想像も出来ない、いわゆる超能力があったからです。

それは現実には今のようにしっかりした形でなく、原子の結合が緩やかだったということで、イシジンは空中を飛ぶことが出来たし、あらゆる物質(宝石や建物など)に変化することが出来たそうです。
そしてその力を最大限に実現していたのが、大西洋の真ん中にあったアトランティス大陸で、イシジン達の全ての希望が実現し、望むものがなくなったので原子に分解したそうですが、現在でも全ての望みが叶えられると、何に対しても感動することがなくなるそうなので、大陸が消滅した意味がわかるような気がします。

ただ、イシジンたちは自分たちの文明が存在したということを後世の人類に伝えるために、より原子が密接に結合して色々な形として残しておいたのが、古代遺跡だそうです。
又、現在のような形になる前に、実験的に色々な動物などにもなって、石像、モザイク、絵などに残しておいたのですが、それらは人間によって空想上のモノとして扱われてきました。
けれども、人間以前にイシジンの文明があったということを前提としてそれらを検証すると、これまで神話や伝説で空想の者と断定されてきたものも、実際に存在していたと考えられます。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像
発生時刻 2008年7月22日2時23分頃
震源地 福島県沖(北緯37.2度 東経142.3度 深さ30km)
規模 マグニチュード 4.3
震度1 岩沼市(宮城県)、白河市(福島県)ほか

発生時刻 2008年7月22日5時32分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.3度 東経141.8度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.4
震度1 水戸市(茨城県)、郡山市(福島県)、茂木町(栃木県)ほか

発生時刻 2008年7月22日17時47分頃
震源地 福島県沖(北緯37.6度 東経142.5度 深さ10km)
規模 マグニチュード 5.4
震度3 涌谷町、石巻市(宮城県)、田村市(福島県)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は7月22日のソラ。

アトランティスの王

2008年07月21日 21時09分15秒 | Weblog
ドウモのイシジン」、「生きているような石像(製作者不明)」の続きです。

ソラ画像より
アトランティスの王
ヨハンシュンセンの頭部。
これを見に来てほしいと以前言われていました。
ヨハン=夜半、シュンセン=出航する。
すなわちヨハンシュンセンは夜中にアトランティスから、地中海の保養所?へ出かけたという意味だそうです。
アトランティスについては、98年に詳しく知らされ本『星からのメッセージ』に詳しく書いています。

アトランティスの王の足
頭の他、両足首、手、肘、フクラハギなど物質(石像)として残っています。
この巨大さですが、実際はもっと水分を含んで泡?のような塊だったので、巨人伝説も現実にあったことと思えます。

ベッキオ(勉強)橋の先の遺跡
イシカミのことを伝える仕事をしたと、ベッキオ橋を渡ってこれを見てほしいといってきた遺跡。
この上は半円と長方形のくぼみで、大きなイシジンが立っていたようです。

ベッキオ橋
この橋の上は屋根つきの店が並んでいて、きらびやかな装飾品を売っています。(金色がそれ)
この橋の先に行ってほしいと言ってきて見たものは、イシカミをあらわす半円の巨石の遺跡でした。
いかに装飾品がむなしいものか、人間は勉強をしてほしいと、ベッキオ橋と言ったそうで、洋服姿の学者風のブロンズ座像が橋の上にありますが、割と近年の像のようです。
(けっこう遅くまでイシジンはいたと思っています)

フィレンツェのドオモ
華麗な装飾は、イシカミは意志で形をあらわすことが出来たし、他のイシカミがイシジンなどになってくっついたと。
長い柱はラセンの見事なもので、建物全体の彫り物はみごとであるが、全て石材であることを考えると、人間わざとは到底思えません。

ドウモの地下
華やかな外観と違って地下はレンガつくりの半円などがあり、全体も半円はイシカミ、長方形はシリウをあらわしています。

ドオモの原型
ドオモのイシカミが
「どうもすみません。
イシカミをあらわそうと思ったけど、人間が信じないので人間にはできないものになろうとしたら、他のイシジンがドンドンくっついてきて、今の建物になった」
と言ってきましたが、その最初のドオモ君のようです。
地下の気づかない場所に貼ってありました。

エトルリア遺跡
エジプトの原子を現す丸い物に似たのがここにもありました。

エトルリア遺跡の絵のツボ
ギリシャと全く同じような絵のツボが沢山ありますが、地中海が出来る前はイタリアとつながっていたと思われます。
遺跡自体も全体に小柄なイシジンや人間を対応したようなものでしたが、ここには大きなものはありませんでした。

エトルリア遺跡の鉄のライオン
それに比べ博物館のライオンの石像は巨大でしたし、この鉄のライオンの一部も大きく、これらが人間を滅ぼしたと伝えてきました。

メディチ家の紋章
人間(4本の手足と胴体で5)は赤い血が通っている、青いのはイシキをあらわす。

アト君です。
バチカン博物館のエジプトコーナーにて。
手前の丸い頭の青銅?器。
エジプトのヒエログリフで、この形を女性が手に持っているのは、子供を生むための原子(卵子)を持っている事を知らせている?
丸い形はあらゆる石造建築の上に連結してあるのが、アト君(イシカミの原子)と伝えられています。
右側の船に乗っている像は、NYのメトロポリタン博物館にもありましたが、ユー族のイシジンがエジプトに行ったことをあらわしています。

バチカン博物館の黒い石像
黒い石像が結構あるのは、チョイ悪のイシジン?。
女性には子供を生む穴(子宮)があることを知らせています。

動物人間(バチカン博物館)
人間に移行するまで色々な実験?が行われたが、これらは子孫を残すことが出来なかった。
エジプトのヒエログリフにはよく描かれていますが、このようなイシジンが実際いたようです。

バチカン、エジプトコーナー
ライオン人間。

クロップサークル(穀物模様)より
北海道の穀物模様
ソライロさんより
穀物模様のフォトアルバムさんより

いずれも日本の穀物模様はイシカミの子供が創るようであまりうまくありません。
そしてソラとか地上とかに分けているようで直線が多いです。
又、イシカミの巨人がいたことを知らせるために、大きな足跡を創ることも多いです。

太陽系
JAvebury Manor, near Avebury, Wiltshire, reported July 15, 2008の模様
「太陽はオリオンたちが創りました」
と以前知らせてきていましたが、この模様でも知らせています。
大きな丸の太陽の周りの、小さな4つの丸がオリオンで、周りの大き目の丸が、火星、水星、地球、木星で現在、地球のために働いていることを知らせてきている惑星です。
外側の小さな丸が冥王星で、女王が白色星団の女王として98年に活躍しました。

月と太陽が一緒になる?
左の石の写真
はっきりとはわかりませんが
月=イスラム(シリアなど)、太陽=エジプト
今回の地中海サミットで一緒になったことを表す=平和になる?

イシカミとタコの星
写真
大きな半円はイシカミをあらわしています。
下の丸はタコの星で、子供のイシカミや他の星を騙してしっかりと自分の仲間にしています。
そしてイシカミの中に入り込んでイシカミの仕事を自分がした仕事のように思わせ、他を欺いていることを知らせています。
それは嫌がられるヘビの姿をした海ヘビより悪いと、しっかりと穀物模様で知らせたそうです。
タコは自由自在に姿を変え、相手を騙し、自分のエサにする悪賢い動物です。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像
発生時刻 2008年7月19日11時39分頃
震源地 福島県沖(北緯37.5度 東経142.5度 深さ10km)
規模 マグニチュード 6.6
震度4 涌谷町(宮城県)、郡山市(福島県)、那須町(栃木県)ほか

発生時刻 2008年7月19日11時47分頃
震源地 福島県沖(北緯37.5度 東経142.6度 深さ10km)
規模 マグニチュード 5.3
震度2 登米市(宮城県)

発生時刻 2008年7月19日13時9分頃
震源地 岩手県内陸南部(北緯39.1度 東経140.9度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.1
震度2 奥州市(岩手県)ほか

発生時刻 2008年7月19日19時42分頃
震源地 紀伊水道(北緯33.8度 東経134.8度 深さ50km)
規模 マグニチュード 4.0
震度2 美波町(徳島県)、御坊市、日高川町(和歌山県)

発生時刻 2008年7月19日23時24分頃
震源地 浦河沖(北緯41.6度 東経142.1度 深さ70km)
規模 マグニチュード 4.0
震度1 函館市(北海道)、東通村(青森県)

発生時刻 2008年7月20日14時33分頃
震源地 十勝沖(北緯41.7度 東経144.4度 深さ30km)
規模 マグニチュード 4.6
震度1 様似町、幕別町、釧路市(北海道)

発生時刻 2008年7月20日23時16分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.2度 東経141.9度 深さ20km)
規模 マグニチュード 4.6
震度1 郡山市(福島県)ほか

発生時刻 2008年7月21日6時31分頃
震源地 小笠原諸島西方沖(北緯27.9度 東経140.2度 深さ500km)
規模 マグニチュード 5.7
震度1 小笠原村父島、小笠原村母島(東京都)

発生時刻 2008年7月21日13時50分頃
震源地 福島県沖(北緯37.3度 東経141.8度 深さ30km)
規模 マグニチュード 4.2
震度2 葛尾村(福島県)

発生時刻 2008年7月21日18時1分頃
震源地 宮城県沖(北緯37.8度 東経142.7度 深さ10km)
規模 マグニチュード 5.2
震度2 涌谷町(宮城県)ほか

発生時刻 2008年7月21日20時30分頃
震源地 福島県沖(北緯37.1度 東経142.3度 深さ30km)
規模 マグニチュード 6.1
震度4 涌谷町(宮城県) 、葛尾村、会津若松市(福島県)

秋篠宮ご夫妻、宮城と岩手を訪問 被災者を激励
秋篠宮ご夫妻は20日、岩手・宮城内陸地震の被災者を見舞うため、両県を訪れた。宮城県栗原市では、避難所の「みちのく伝創館」を訪問。現在も同所で寝泊まりする被災者や付近住民ら約130人が集まったが、ご夫妻は二手に分かれて全員を回り、「暑い日が続きますが体調を崩さないように」などと一人一人を激励した。今も孤立する耕英地区のAさん(33)は息子のB君(3)と参加。仮設住宅での生活が続くが、紀子さまから「お母さんがお子様を守って頑張ってください」と声をかけられ、感激した様子だった。自宅が半壊したというCさん(77)は秋篠宮さまに「大変だったんでしょうね」と話しかけられ、「励みになります」と話していた。その後、ご夫妻はバスで岩手県一関市に移動。被害状況の説明を聞いた後、避難所で住民をいたわった。(2008年7月20日付ニュース)

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以上、地球の謎解きより。
写真は7月21日のソラ。