ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

君山

2007年10月31日 23時17分06秒 | Weblog
ソラ辞典より
君山
城山、シロヤマとも言う。
京都府綾部市吉美にある三角の小さな山。
射手座の女王の末子で星の宮のそばに降りて山彦を見守ったが、殺されたためシガサトの七不思議の奇跡を起こした。

2002年3月17日
イシカミです。
いろいろお知らせしてきましたが、私の話も聞いてください。
私は君山です。
“キミ” と言う意味はお知らせした通りです。

“キ” は、紙に書いて綴じたもの (記) = 知らせたことを伝えた事がとても大切という意味です。
“ミ” は、人間は3位一体 【 肉体、イシキ、魂 】 から成り立っていることを知ることが一番大切、と人間達に教えてきました。

それでキミ山と呼んでもらったのです。
それが私達イシカミの言いたい事でした。
ヒミコはそれで大国主のことを、“ワガキミ ”と呼んでいたのです。
私(君山)がいつも私を信じる人にお知らせしたので物部氏の力が強くなったのですが、支配星に支配された者にはかないませんでした。 
そして、完全に封印されたのです。
それでホシノミナをあらわす家を作るように教え、屋根に口をつけ形に残し語り伝えてもらったのです。
テレパシーで伝えたのです。
これが隠された歴史の一部です」

(* 君山とチャネリングをしていたのが“星述べ”と言われ、星野原、星原の地名になった)

「もう少し書いて欲しいのです。
それは一番大切なことです。それは家のことです。(なかなか言葉が出てこない)
家(この地方の入母屋つくりの農家)の形は、そのような形をして(ホシノミナが)ソラから降りてきたことを伝えているのです。
そして(屋根の横の空気抜きが)口の形をあらわしているのです」

【ストーンサークルのビジョン】
昔の人々はイシカミをあらわすストーンサークルの中へ入って、食物を与えてくださいと一心に願ったのです。
固まって多くの人が念ずる事により願いがわかりやすくなり、イシカミにつながる事が出来て、イシカミが願いを聞き届けていたのです

2001年10月31日
2001年10月31日 3時40分

眠れないので星原の事を思っていると突然地響きとともに「ドスーン」と大きな物が落ちたような音がきこえました。(北東方面)
聞くと、
「あの音は重要な意味を持っています。
君山が地球に降りてきた時にあのような音がしたのです。
すなわち物質としてのイシカミが、宇宙から降りてきた時の音をあらわしました。
そしてその衝撃でイシカミの球体はつぶれたのです。
キミ山もこのような痛みを感じました」
(急にお臍のところがキューと痛くなるも1分くらいで治る)

「君山は未熟児のように小さかったので(人間の)巨人は連れて来ませんでした。
それで小さな君山は、分身を作る(お腹から取出す)のが最初の仕事でした。
そしてその分身(日室岳)*が2人の巨人を作り、すぐに働いてもらったのです。
その巨人達がトヨウケ*(私市円山古墳)とイナリヤマ*(本宮山=鶴山)で、 ミセン*(弥仙山=君尾山の分身の巨人)と力を合わせて由良川を作りました。
また(福知山の)三段池を作り、田へ水路を引きおいしいお米が獲れるように人間のために働きました。
その証拠が池の周りにあります」(=稲葉塚古墳)

*)君山 = イシカミの女王の末子。未熟児だったという綾部市吉美にある小山。唯一ホシノミナのそばに降りた。
山彦を見守っていたので、シガサトの7(8)不思議を出してヤマトに抗議した。

*)日室岳 = 君山の分身。(岩戸山 = 城山ともいう) 
加佐郡大江町の元伊勢内宮の神体山。地元では天照大神の御陵(お墓)と伝え、古来より“山が光る”と伝わっている。
見事な三角山ピラミットは、まさにイシカミの分身(巨人)自身のからだで、河原には奇岩が多い。
(情報ではノアの息子がヤマトにより、大江山の麓の毛原{=毛が飛散る意}で惨殺されたと知らされる) 

*)トヨウケ = (イナリヤマと共に)君山の巨人。
由良川を作り、私市円山古墳、聖塚と菖蒲塚(トヨウケの両乳房)となって現存。人間のために食べ物を考え与えてくれた(本来の)トヨウケ。

(注1:伊勢外宮と丹後マナイ神社に食物・豊穣の神として祭られているのは、いにしえにトヨウケが人間のために食べ物を作り出したことへの感謝を、イシカミを封印するヤマトの支配から隠し守るために、遠くの真名井で食物豊穣の神として祭るようにしたのが始まりです。
のちに、後から降りたモノが本来のトヨウケの名前を踏襲した?事と知らされる)

(注2:青森の【三内マルヤマ遺跡】は、【私市マルヤマ】のトヨウケが原初のモデル(=三宅遺跡にあった謎の穴跡)で、テレパシーで教えて作って貰った遺跡と知らされました)

*)イナリヤマ = (トヨウケと共に)君山の巨人。
鶴山 = 本宮山として現存する。

*)君尾山 = 君山のお供で降りたイシカミ。
ヤマトに対して君山の身代わりとなった。自分の分身から巨人(弥仙山)を作った。

*)弥仙山 = 君尾山の分身の巨人。
落し物で“山家の立岩”を作り、君山の巨人のトヨウケと共に由良川の曲がりを作ったと言う。
 
*)四つ尾山 = 君山のお供で降りたイシカミ。(六つの尾根ある ムツオヤマと呼ばれたいと)

*)綾部の山々 = 名のある山、名の無い山々も全て射手座より降りたイシカミと、その分身と巨人です。

2004年6月17日
【メールマガジン】 2001/03/14 星物語

2001年3月14日 真夜中
「キミヤマ、キミヤマ、」と言って目が覚める。

「私はキミ山です。
本当の名前は君山ですが、土地の人は城山(ジョウヤマ・シロヤマ)と呼んでいました。
(城山には城跡の遺跡あり。当時そこで見張りをしていた)
私がホシノミナのそばの星原に降りたので(私が知らせたので)、ホシノミナのいる所が解ったのです。
私は未熟児のようにとても小さいもの(イシカミ)でしたが、お知らせすることは出来ました。
私はあなた(著者)が呼びかけてくれたことがとても嬉しかったです。
私の足下や私の分身の巨人=トヨウケ(私市円山古墳)にも高速道路が通りました。
それでお知らせしたのです」

(先日帰った時写真を撮ったりした。鉄塔が痛々しかったのでお詫びをした。)

「(シガサトの7(8)不思議は)私(君山)が考えたのです。
シガサトの7(8)不思議を 、よく皆は伝え続けてくれました。
今は意味の無いミョウガの世の中です。
けれどもタケノコの様に世の為になるものでなければなりません。
君山を頭と考え、(別の山を)君尾山と名付けました。
何故ならヤマトの者に君山を見つけられないようにするためでした。
城山(ジョウヤマ)の山頂にあるわずかな石が私の落とし物なのです。

忘れられない人、それが山彦です。
いつも山彦とはお話ししていました。
そしていつもミナツキサン(綾部の夏祭り)には海彦と楽しく過ごしました。
なぜ山彦と呼ばれるかというと、山彦が山に入るといつもキノコが生えたから。
それが椎茸でした。
椎茸は(日に当てると)骨が強くなりますが、そのようにしたのは私、君山です。
松茸は後から真似をして作られました。
山の谷に作っても おいしいお米がとれるようにしました。
ソラの畑(星原の畑)も荒れるにまかせ悲しく思っています。
以前は柿や栗がたくさんなりました」

(子供の頃は小山全体が柿や栗畑だった)

*)君山は山彦を見守っていて山彦が殺された後、シガサトの7(8)不思議を起したり、小豆 (山彦の殺された血の色)や 黒豆(ハラ黒いヤマトに真実を隠されたこと)を出した。

【メールマガジン】 2001/02/12 星物語(シガサトの7(8)不思議)

2001年1月29日
牡丹雪が降ってきれいな雪景色にしてくれ、98年の悲惨な体験を覆い隠してくれました。
(メモを取っていないので覚えている事のみ)
*卵はどうして楕円か?= 星から来るときは丸形だったが引力で楕円になった。
*綾部の星原の近くにシガサトに、7(8)不思議が伝えられている事が解った。

1)白藤 = ヒミコの娘が連れて行かれる時ノアの息子を偲んで白藤を持って行く。...(大江町有路の“才の藤”と藤波神社)
マナイの元伊勢籠神社でも“藤祭り”と、巫女の舞“刀振り”が神事で伝えられている。...(籠神社)
2)ミョウガ = 2月4日に出る。剥いても中身が無い栄養も無い人間の生き方の戒め。...(阿須々伎神社)
3)タケノコ = 2月3日に出る。竹は人間のためにいろいろ利用できるように人の生き方を奨励。...(篠田神社)
4)揺らぎ松 = 風がないのに揺らぐ。...(向田)
5)しずく松 = 雨が降っていないのに滴が落る。...(向田)
6)ご用柿 = 山彦が罪もないのに、ご用!と言われ殺され、恐怖で秋に柿が熟さなかった。遅れて正月に食べる事が出来るようになった。
7)白萩 = 冬に咲く。今は色藤が咲いてる。...(若宮神社)

*)シガサトは、星原から追っ手を逃れて山彦(=ノアの息子とヒミコの娘の子供)が殺された村で、それで君山のイシカミが不思議なことを知らせた。
言い伝えは残っていますが、最近は“ミョウガさん”と“タケノコさん”の神事と、“白藤”が残っているだけだそうです。
シガサトの近くに物部と言うところがあり、夜中に「ここから物部氏が出た」と言っていた。

*)山彦の伝説を徹底して消す為か、山彦が星原からシガサトに逃げたかっての道路に(今はない)今は不動明王があり、7(8)不思議の近くには有名な観音がその周りに祭ってある。

*)君村=旧吉美村に「ヤソ、ヤソ、ヤソ」とかけ声をかけながら、首にかけた12本の竹(ササラ)を肩に上げていく「ヒヤソ踊り」というのが言い伝えられ、村祭りの時に吉美村の男の子が集まって踊る。 
ヒミコのヒと、ヤソ(外人)=ノアの息子がいた事を知らせていたが、後年はヤマトの都合の良い説明になっている。(高倉神社) 

【メールマガジン】 2001/02/26 星物語

【ウラジロ、シガサトの7(8)不思議】
私が子供の頃お正月前に子供達は山(山彦が逃げた山)の近くに、ウラジロ(=裏が白い植物の葉)を取りに行った。
その時男の子は山の神さんにお参りしていた。
(最近わかったのが、その付近に星原城という山城の遺跡があり、星述べの者をヤマトの者が見張っていたと知らされる)
ウラジロをお鏡餅の上に飾るのは、裏が白い=真実が隠されていると言うことを言い伝えている。 シガサトは山彦が逃げた時匿ってくれたので、イシカミが7(8)不思議の奇跡でお知らせをしたそうです。

シガサトの七不思議
イシカミのキミ山はそれらの惨劇(山彦が殺されたこと)を悲しく見守るだけでしたが、そのエネルギーで植物に不思議な変化を起こさせました。
それが【シガサトの7不思議】と呼ばれる奇跡です。

京都府綾部市志賀郷に伝わる七不思議。
イシカミのキミヤマが、山彦が殺されたので知らせた。

1)白藤(藤波神社の藤は正月に白藤が咲いた)
2)白萩(若宮神社=山彦が祭られる?神社の萩を白くした)
3)ゆるぎ松(山彦達が逃げて行った所の松が風も無いのに揺れる)
4)しずく松(同じく山彦が逃げていった場所の松が雨が降らないのにしずくが落ちる)
5)タケノコさん(竹の子の出る季節でもない2月4日に竹の子が出てきた)
6)みょうがさん(みょうがの出る季節でもない2月3日に芽が出てきた)
七)ご用柿(秋に赤くならないでお正月に赤くなる。御用、御用と追っ手がきて恐怖の為に柿が青いままだったから)
後年、ヤマトの支配者は大男の山彦を悪者に仕立てあげた伝説も残っています。

2004年7月28日
「君山が地球についてのお知らせをします。
今、異常気象になっているのは、何度も知らせているようにイシカミを認めないからです。
イシカミは怒っているのです。
見知らぬ人が激しくこの情報を罵倒するのを知りました。(Y掲示板

それを何によってお知らせしようかと、イシカミ達が話し合ったのです。
それで知らせているのです。
地球の磁気が少なくなったのは、地球が熱を出して水分が少なくなったからです。
いわば地球の熱中症なのです。
(最近磁気が狂ってきて、鳥などの異常行動が多く知らされていること)

地球の(鉄の)流れが悪くなったからです。(人間の血流が悪くなるのと同じ?) 
一度ソラのものに聞いてみて下さい。
地球を固め、生物を発生させ、イシカミが生物の住める地球にしてくれたのにそれを全く認めず、人間が一番えらいと思って勝手な思い込みをしているのが正しいかどうか?」 寝る。

2003年12月29日
綾部の小豆を煮ていたら異常に食べたくなり、同時に悲しくも無いのに涙がぼろぼろと出てくるので聞くと、君山でした。

「キミ山です。
山彦が殺され、血が流れるのを悲しく見ていました。
それで赤い豆(小豆)を作ったのです。
その豆を食べて、私が(小豆を)作ったことを知らせて欲しいのです。
山彦は、ホシノミナジンジャのところで亡くなりました。
(キミ山の向かいの荒間の畑から)畑や田を見ていたのです」

昨年と同じような雪だるまのケーキを食べましたが、そのケーキの帽子が木苺でした。
それから《イシカミの誓いの語録=イチゴ物語》を伝えて来ました。
 
先日は“八角”という魚を食べましたが、この魚は小樽で冬に取れる珍しい魚で正面から見ると八角形の形をしていることから“八角”という名前が付いています。
この時も急に涙が出てきて、大国主の8人の家来のことが思い出されましたが、その事を伝えるために作られた魚だそうで、8本の線は小さなトゲが並んでいます。ヤマトの人に食べられないように北海道でしか捕れないそうです。

【ビジョン】
“とても明るい赤オレンジの色が一面になり、何層にも分かれ微粒子が広がっている。一番下の層は、電子顕微鏡で見た血流のようである”

意味は 
イシカミが作る雲をあらわしていたのです。
一番下の層は断層雲をあらわしていて、イシカミの意志があのように伝わっていると言う事です」

2005年7月26日
「君山(綾部市星原のそばにある城山)の言葉を伝えてください。
イシカミが知らせます。
今から言う事は真実です。
ジンムが嫌がるヒミコの娘(イト)をさらっていきました。
山彦(イトの長男)は(ヤマトが攻めてくるので)逃げるように言われていたけれど、その場を離れなかったのです。
そしてヤマトに殺されました。
それを知らせたかったのです」

(このことを伝え聞いて
“奥山に 紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ 秋は悲しき”
の歌は、坂之上田村麿呂=猿丸太夫の作とされています。けれども星原からでた柿ノ本人磨呂が作り、当時ユーモアのある田村麿につけられていたあだ名を作者にしたと知らされました。奥山=田舎、紅葉=5葉=ゴヨウ、鹿=白い木稲妻

「生きている人間は知らない事です。
米や小豆がどうして出来たか?
それは“生まれる”ようにしたのです。
イシカミは死んでもイシキは残ります。
イシカミのイシキは、原子にイシカミの思いを語るのです。
それは人間が生きていくのに大切な食べ物がいるので、食べるものになってと原子に頼んだのです。
それで原子はいろいろな種になったのです。
小豆は山彦が殺されたことを伝えるために作られた種です」

(綾部など丹波地方は小豆が特産です)


君山(イシカミ)は山彦が殺された事を嘆いて、赤い豆、小豆を、そして真実が隠された事を現すために黒豆も作るようにソラに頼んだ。

2004年2月16日
「親の無い子供でした。一寸法師だった子供です。(仁徳
なぜサインをしたかというと、私もそこにそのようなサインがありました。
そうして私がする仕事が伝えられました。
豆のことです。 (左中指にサイン)
小豆と黒豆のことです。
何も無い所から芽が出ました。
それは見た事のない植物でした。
そしてそれはズンズン大きくなりました。
それで出来た物は小豆と黒豆でした。
そしてその後何もしなくても小豆と黒豆は生えてきました。
君山が生やしてくれたのです。
それがイシカミの力です」

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以上、ソラからの伝言より。
写真は君山。
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山彦

2007年10月30日 23時46分42秒 | Weblog
ソラ辞典より
山彦
ノアの息子とヒミコの娘の子ども。
白い木の者の始まりで海彦の兄。
君山のそばの星原に住んでいたが、ユダヤ人の風貌であったために捕らえられ殺されてしまう。

ヤマタイコク物語より
【ノアの親子と倭の国を創る】
そこにはノアの洪水でユダヤ人の親子がやはりイシカミに導かれて日本に流れ着いて、イトが生まれ変わる時ムウラも生まれ変わりました。
ムウラもチャネリングができホシノミナの所(星原)に呼ばれて行き、そこでムウラとイトは恋に落ち一緒に住むことにしました。
しばらくホシノミナの降りた所で暮らしていましたが、砂鉄を求めて由良の海岸で住む事にしましたが、子供の山彦だけはイシカミの君山と会話をしていて、そのそばに住みたいと星原に残りました。
ムウラとイトと海彦は海の側で暮らし、海の物を持って山彦に会いに来ていましたが、それがいつか市場のようになり、その地域はヤマタイコクのように和を大切にしていたので、国は栄えていき、倭の国の元となっていきました。

ノアとムウラ親子は生まれ変わっても製鉄の技術を覚えていて、鍬や斧などを作り、人々にとても喜ばれていました。
その頃は地軸が移動する前であったので、日本海側が暖かく、大陸との交流も盛んで、大陸から珍しい物も入ってきました。

一方、大国主が生まれ変わると同時に支配星ジンムも生まれ変わらせました。
ジンムはたくさんのイシカミの分身が大きな古墳となったのを利用して、ヤマトを基盤にしていましたが、又しても倭の国の繁栄をねたみ、その鉄製品を奪おうと突然ムウラとイトが築いた倭の国を攻めてきたのです。
その頃ムウラはジンムの不穏な噂を聞いていたので、イトに小刀を与え、身の守り方を教えたり、何とか身を守ろうとしていました。
ヤマトに襲われ気丈なイトは必死で抵抗をしましたが、魚の網で捕らえられてしまいました。
(アミダ如来の名前の元とされた)
そしてイトを殺すと脅かされたムウラは、自分の命と引き換えにイトの命を助けるように言いました。
無実のムウラは籠に入れられ、小船に乗せられ海に流されたのですが、夜になってムウラを慕っていた仲間にひそかに助けられ、隠まわれていました。
そして逃げていた仲間と一緒に大江山で、隠れ潜んでいましたが、ついにヤマトに見つかり、惨殺されてしまいました。
(大江山の鬼退治として、ムウラは悪者として後世に伝えられた)

みんなに慕われていた父親のノアも、追放されましたが、倭の国近辺では、お招きさんとして大切にされて、飲んだ水は言い伝えられていきました。
(それがお水取りに利用され、封印された)

けれども遠くに行くうちに乞食と間違えられ、籠に入れられ死んでしまいましたが、後から立派な人だったことがわかり、手厚く葬られました。
日本語のしゃべれないノアは、本当の名前のモーゼ(伝説のモーゼではない)と言っていたので、モーゼの墓とされました。
(金沢市にモーゼの墓がある)

【ヤマトへ連れて行かれたイト】
一方、イトは幸せな生活から一転して、ヤマトへ連れて行かれることになりました。
道中、白い藤が咲いていたので、白人のムウラを忍んで、白い藤を手折って持って行きました。

ヤマトへ連れて行かれ何重にも塀で囲まれた所(八重垣)で、幽閉生活をさせられました。
ジンムはどうしてもイトとの子供が欲しく、強引に子供を生ませましたが、その子供がニニギのミコトで、イトの乳母に育てられられました。
乳母はニニギに、イシカミの話や、ヤマタイコクや母親が由良から連れてこられた事を話したために、それを知ったジンムに股を刺されて死にました。
その事を天の橋立の股覗きで伝えているのです。

イトは子供を生む事で由良に行くことが出来ましたが、ヤマトへ戻るのが嫌で、自殺をしようとしましたが、スセリ姫が身代わりを申し出て、警備のものから逃げる事が出来ました。
そして隠岐の島に隠れていた父親の大国主と共に、その地で最後を迎えました。

【星原で大きくなった山彦も殺される】
イトとムウラの息子の山彦は、星原に残っていたので命が助かり、何度か生まれ変わりました。
そしてイシカミの助けで次々田畑を作り、星原だけでなく、山を越えたシガサトまでも広げていき、穏やかな人柄で人望を集めていました。
山彦はムウラに似て瞳が他の人と違い、大きな身体で大きくなるにつれムウラに似てきました。
その噂がヤマトに届き、ヤマトがムウラを惨殺した仕返しをするのでないかと思った推古天皇の息子の聖徳太子が、山彦を殺しに来ました。

2002年3月17日
「山彦は山と太陽の日の子供という意味でした。
山彦です。ヒミコの娘の子供でした。
何故私が星原に住んでいたかというと、キミ山とお話できたからです。
そして君山(=城山)にいつも登っていました。
そして大きくなると、ヒミコの娘の男性(ノアの息子)に似た風貌になりました。
周囲の人は気をつけるように言って来ました。
それは父親と同じ運命になるかも知れないと言われました。
そして本当に容貌が似ているというだけで殺されました。
(孤児になったので)私の子はイヌ(ヤギ)*のお乳で育ちました。
(読者の)夢で星原に茶色のヤギがいたと言うのはそれをあらわしたのです。

(*2001年3月、読者が行った事もないのに、キミ山や星原にとてもよく似た情景の夢を見たが、その時茶色のヤギがいたと知らされた)

何もかも奪われ、悲惨な暮らしでした。
そして随分と時が経ってからですが、一寸法師の話として知らされたとおりです。
一寸法師は山彦の子孫の物語なのです。

隣の村の者がこれらの出来事を小さな声で(隠れて)語り伝えました。
それでそこの村は「小呂」と言うのです。
そしてその小呂の峠を通り抜けたところが「白道路=ハソウジ」と呼ばれるのは、そこを通ってこの物語が「物部」村に伝えられたからです。
白い木の者=ノアの息子の子供が掃除された=ハクソウジ=討伐された所と伝えられた。この隣がシガサトである)

物部村から出た人が、都でホシノミナとイシカミの物語を伝えてくれたのです。
それが物部氏です」

2002年9月8日
【3柱神社遥拝所】 白道路にて。
同行者が白道路(ハソウジ)の道端に気づかないくらいの鳥居を夢で見て気になると立ち寄る。
↓はその事を知らせてくれたメールです。

『夢の中でキミ山に行く途中に、三?神社の鳥居があり、そこに入ろうとしたところで目がさめていました。
この間、綾部方面に遺跡調査に行く機会があり、夢で見た道筋をたどってみたところ、そこにはやはり神社がありました。
鳥居の額もなく、何神社か分からないくらい忘れられたものでした。
お社は稲荷神社となっていましたが、その横に立っている柱を見ると、なんと三柱神社遥拝所となっており、もともとは三柱神社だったようです。
遥拝所なので、ここからどこか別の場所をお参りするための場所だったようです。
夢の中では鳥居の額が金色に光っていて、参道の木も立派だったので、昔は大事な場所だったのかなと思います』

「こころざし半ばで散った山彦です。
ご案内しますのでお待ちしております」

「3柱神社とはヒミコの櫛を真似た鳥居なのです。 
(少し離れた若宮神社などは下半分が3本です)
それをあそこ(白道路)に作って祭っていました。
白い木の者が述べる“星述べ”を信じる者達があそこでお祭りをしていました。
けれども物部氏が滅ぼされてからは稲荷神社の形に変えられましたが、近くに観音のお蔭を説く仏教が広まり、また庚申も入り込み(石に書かれていた)忘れ去られていったのです」

ここを訪れてくれた方は2回星原の夢も見て、現実と一致していました。
キミ山の夢

2002年11月6日
「白い木の者が降りてきました。 山彦です。
イシカミの君山に呼ばれて (マナイの海辺から) 星原に来ました。
おじさんとおばさんと(星原で)一緒に暮らしました。
君山から教えてもらった事を話すと多くの人が来ました。
そして頼むといろいろな食べ物がもらえることがわかりました。
殺されたおとうさんの毛を・・・・ (字がダブっていてわからない)
ホシノミナを大切にしなければならないと皆に言いました。
そして君村(吉美村)の長(オサ)になりました。
私がヒヤソ踊りを踊るように頼んだのです。
私は戦う事が出来なくすぐに殺されました」

白樺などの木の皮が白いのは何故か? と以前聞かれていた。

「いにしえにはイシカミである山の奥深くに入って、
いろいろな物を貰っていました。
そして帰りが遅くなり道が分からなくなる時に、
白い木が道しるべになるように作られました。
白樺が寒い地方に多いのは、寒い地方では山で夜を過ごせないからです」

2003年4月1日
【柿の種】 と言って、夜中に目が覚める。

「山彦が“柿の種”と言わせたのです。
白い木の家の周りには沢山のの木がありましたが、
山彦(のイシキ)が教えていたのです。
柿がイシカミの身体をあらわすからです。
柿色と形でイシカミが作ってくれました。
(綾部の)由良川にはたくさんの魚がいました。
柿が実る頃に、大きな魚が戻って来ました。
それがうなぎです。
うなぎと柿は仲間で、共においしい食べ物です。
柿の種は長細く、落ちると尖った方が地に刺さって生えてくるからです」

(*ちなみに『猿蟹合戦』もイシカミの事をあらわしています)

2004年4月18日
「山彦が降りています」

「一度、皆に知らせようと思っていました。
私がなぜ両親について海の近くに行かなかったかというと、君山といつも話していたからです。
(小さい頃はいわば自閉症だった)
大人になってからは話すようになり、仕事もたくさんしました。
お父さんが殺された事は“ミナツキサン”で知らされました。
ホシノミナジンジャにたくさんの人が集まりました。
誉れの仕事をしたのに 殺されました」

2005年8月11日
*)ミナツキサン=綾部の祭り。倭の国の時代に、山彦と海彦が、海と山の物の物々交換をしていた時、皆が着いたよ、と知らせる言葉と伝えられた。

2005年8月14日
《掲示板より抜粋》
白川郷は2年ほど前に行き、その日に見たビジョンを思い出したのですが、鹿の顔と黒枠の行灯でした。中が桜の花びらの模様ではっきり見えました」

鹿=鹿の角=白い木=ホシノミナをあらわします。
黒い枠に桜=山彦とその仲間はジンムに狙われるので、里では集まらず、山の中の山桜の元に集まっていたそうです。
そして山彦の遺体はやはり山桜の下に埋められたそうで、白川郷に山彦の一族がたどり着いたことをあらわしたそうです。

《和歌のソラ的解釈のメールより》
「掲示板で山彦と桜の話が出ていましたが、以前に解釈した歌です。

66“もろともに あわれとおもえ やまざくら はなよりほかに しるひともなし”
 
『山の桜の花以外は誰も知らない。山桜のもとに眠っている山彦の哀しみを皆にわかってほしいのです』

今上の部分をメールにコピーしようとして歌を見て驚きました。
8/6に岩殿山に行く朝最寄の駅近くで「モロトモ」というのが浮かび口に出ました。
そのままにしてあったのですが今見て驚いていますが、タイミングを待っていたのか?
山ではけっこう山桜があるのには私には以外でした。

2005年8月24日
【百人一首】
百人で作られたのでなく、菅原道真柿ノ本人磨呂小野小町の3人で作られた和歌は、滅ぼされたヤマタイコクや倭の国の事が隠されて読まれたと伝えられました。
隠された意味がわかれば殺される、すなわち首を覚悟で読まれたということから一首と名づけられました。
その為に3人とも非業の最期を遂げ、有名歌人でありながら人麻呂も小町も権力者にとって都合が悪いので記録が残されず、謎の人となっているのです。
人麻呂と小町のことは何回かに分けて知らされてきました。
(ソラの検索参照)
権力者の名前を和歌の作者の名前とすること、風流な内容と思わせることで今まで残されてきました。
単なる色恋歌だけなら千数百年も歌い続けられません。
意味は半分チャネリングで後は一文字のカタカナの意味などでなぞ解きをするようでなかなかわかりませんが、あっていると最後に「そうです」と言葉になります。
カタカナの意味

『アリアケノ ツレナクミエシ ワカレヨリ アカツキバカリ ウキモノハナシ』

“アリの穴のような小さな罪で、殺して見せしめにして、赤土の墓(=山彦のお墓)で団結をしていたイシカミを信じる人たちを分裂させた。
ウキモノハナシ=(権力者の話は)真実を隠して上辺だけの話です”

2004年10月17日
「桃太郎とは山彦の事で、おじいさんとおばあさんは世話をしてくれた叔父さんと叔母さんの事です。
(神社の)鍋が鳴るのは、鉄を作るのを(人間に教えていた)巨人をヤマトの人が殺したからです」

2005年1月10日
「お供について来たものです。
広島のイシカミです。
私が知らせたいことは、幼い子供(巨人)が生まれたという事です。
そしてその子供が人間の為にいろいろと働いたという事です。
イシカミが山になり、巨人が川や田畑を作ったったり、食べ物を作ったりしたという事です。
けれども人間の言葉で言うと、 “宝物が欲しいオニにされた”ということです。
桃太郎の物語は、今に必ず知らせようと思っていました。
(先日岡山に行った時に誤解して解釈をした事)
お供にキジをつけたのは、桃太郎は山彦なのです。
(山彦がヤマトに襲われた時に、君山がキジを鳴かせて知らせたと以前に伝えられた)
そして犬は左側にいたと言う事です。
犬が左側にいたということは、現実生活では犬が人間を助けるという意味です。
イシキの世界では、犬は狐*なのです。
沢山の宝物を盗んだものはヤマトの人の事なのです。
イシカミのオニ*ではありません。
桃太郎のおじいさんとおばあさんは、山彦が叔父と叔母に育てられた事をあらわしています。
キビダンゴは、 《キミ・タンゴ》の言葉を残すために作られた言葉です。
山彦が“キミ(吉美村)”にいて、 “丹後”も最初は“倭の国”だったと言うことです。
なぜ岡山にこの物語が伝えられたかというと、出雲の人たちと交流をしていて、ヤマタイコクの事を知っていたからです。
そして山彦がヤマタイコクの子孫であり、ヤマトが倭の国を攻めて宝物を持って行った事も、人々は知っていたからです。
オニを悪者にする事と、サル*をお供に加える事でヤマトの目をそらしたのです。
(綾部の)君山のイシカミが知らせてくれたので判ります」

*)狐=農作物を荒らす支配星が送り込んだネズミの天敵として送り込まれた。
又、人々はヤマトが押し付けた神を祭るのを嫌がり、その神を祭るのであれば狐を祭ると稲荷神社が始まったと伝えられている。
*)オニ=角があるのは、イシカミの巨人は頭にお汁を飲む管があったのが角?と思われた事。
*)サル=朝鮮から来たジンムや蘇我氏をサルに喩えていると、猿蟹合戦のサルや、天皇稜にある猿石で伝えられている。

「君山の子供(巨人)のトヨウケです。
おとなしくしている事が出来ないイシカミの子供が地震を起しています。
仲間で悪いものはいません。
きよい星が勝っています」

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。

聖徳太子

2007年10月29日 21時57分48秒 | Weblog
2005年9月10日
真夜中、口がかすかに動いて目が覚める。

「ナン、ナンギョウ、難行をして地球を作り変え、地球を守るようにと声が聞こえました。
聖徳太子と呼ばれた者です。
難行とは座禅を組む事です。
他の若者も難行に誘いました。
それをする事で若者の気を狂わせたのです。
そしてその若者に(聖徳太子は)神の言葉を言っていると言わせたのです。
神の声は、一番大切なことは通貨を作ることだと言いました。
(左足首にきついサイン一回あり=本当のことと)
そしてそのお金で物を売り買いするようにさせました。
そして作物を貢がなければならないと決めました」

(昨夜、途中からでしたがTVで、有名人が霊能者に4億円貢いだという番組を見ましたが、ヘビのエネルギー体に支配された霊能者と一緒にいろいろな修行をしているうちに、霊能者が声が聞こえなくなると同時に信者に声が聞こえ始めていました。
言葉が聞こえるのが神の言葉と本人も廻りも信じ込んで、声のするまま博打にのめりこんだ霊能者に4億もの貢いだのも、関わるだけでエネルギー体が乗りうつるという事を知らせてきたと思います)

木の香りがして目が覚める。
「神社に杉を植えさせたのも私です。
ソラに向けて槍(杉の形)を突き立てていると知らせたのです。
悪い星に言われたのです。
そして(花粉に)毒を入れたのも支配星です。
(絶えず鼻汁を出して)この情報を理解できないようにしようとしたのです」

夕方、悲しくもないのに涙がにじみ出るので意味を聞くと。
「聖徳太子です。
友達になぜ、悪者になったかと言われたのです。
今まで、言わなかった事があります。
白い物(白い木稲妻)が嫌だったのです。

それで色*で位を決めたのです。
何時になく稲穂の実りが悪い時、悪い星が言ってきました。
このままでは稲穂が実る事はない、と悪い星の神の声は言ってきました。
それで稲穂が実るように、村人を刺すように神は言ったのです。
言う事を聞かないと稲穂が実らないと神が言うと村人に言いました。
そして村人を刺す(ムラサキ)と村人は青い顔*になりました。
それを見て“そのような色が一番大切な色だ”と神は言いました。
それでムラサキ色が一番大切な色としたのです。
色は白以外が大切な色と決めたのです。
それを思い出して泣いていたのです」

*)色の階級
冠位十二階
*青い顔=支配星やその部下は、人間の恐怖をエネルギー源にしていたと知らされていて、そのことをあらわしています。

両腕に力が入らなく、ショウトクタイシが降りていると。デジカメで写し削除し、言葉だけにさせる。

「船に乗せて(遣隋使)行かせたのも私(聖徳太子)です。
それも神の声が言ってきたからです。
マニ*を知るように言われました。
マニとは魔の教えを受けることです。
名前について知らせます。
ショウトクタイシと言われたのは、良い事をしていないタイシという意味です。
タイシとは、タカイ所から死ぬ人(生贄)を差し出すように知らせる人という意味です」

*マニ=(仏教をマニ教と言っていた

《掲示板より》
皇室費増額(2005年8月31日付ニュース)
・皇室費 : 71億3300万円→3・8%増
・宮内庁費:109億9300万円→2・1%増
皇室費の内、行事や施設管理など公的に使う「宮廷費」は65億3500万円。
宮内庁費は人件費が主

*台風14号で、曹洞宗大本山・永平寺の廊下が損壊=大木が倒れる-(2005年9月7日付ニュース)
曹洞宗といえば、以前、yの掲示板で「私は曹洞宗で...」と書いて攻撃してくる人がいました。

*山口県岩国市の錦帯橋。台風14号で橋脚が流される(2005年9月7日付ニュース)
この近くにあるのが「白ヘビ観覧施設」で、岩国にしかいない種類が展示されているそうです。
岩国市という地名、イシカミの思いがここにもあると思いました。

岩国の名物
「石人形 珍しくて面白い」

2006年9月20日
明け方、台風13号で、時々強い風が吹いている。

「お詫びにきました。
山彦を殺した者です。
いきたいと思うけど、ひし型の星がいかせてくれません?
推古天皇の子供でした。
聖徳太子と呼ばれたものです」

ヤマタイコク物語の中の山彦

【ひし型の星を消滅した】
(なかなか出来ずに、太い稲妻の下にひし型を置いて何とか消滅できた)

「山彦の言葉を伝えます。
白道路で)悪者に殺されました。
そして(白道路から)星原まで引きずられてきました。
それで夢*で見てもらったのです。

それからミナトから(由良川を通って)船が入ってきました。
それがヤマトの仲間になった丹後の者*達でした。
そして倭の国の人たちは殺されたのです。
(ラップ音)
殺したのはマに入られた者(推古天皇)の子供でした。
聖徳太子です」

*)夢=今朝知らされた夢で“死んだ人が、バス通りを引きずられているのを、上から?見ている。どうもその道路は八田の三叉路から星原へ行く道のようだった”と伝えられ、イシキの世界はつながっているようでチャネリングの言葉と一致しました。

2004年5月11日
なぜ倭の国というかというと、ヒミコが“ワ”(=輪)が大切と最初に“”の文字を作ったからです。
【倭】=ワの漢字の形は
“(白い)木 = 稲妻 =ホシノミナにイノる女”
の形を集めて作られたのです。
(以前はイナホの女、と伝えられましたがその一面もあるそうです。すなわちイネを作った国の女)
“輪(和)をもって貴しとする”と(聖徳太子が言っているのは)ヒミコの言葉を盗んだのです」

2004年5月26日
宝山寺奥の院の洞窟(=般若窟)が夢に出て来たという方が2人あります。

一人の【夢】は、
《この岩に似た岩が光輝いていて、凡字のような模様が彫ってあった》
ここのイシカミが仏教で)封印されているのが嫌なので来て欲しい、と夢で見せたそうです。

もう一人の【夢】は
《夢で左右に岩が迫る階段、その岩の窪みに地蔵のようなものが何体かある坂道を歩いて登る夢を見たのですが、仏教っぽいけど何の意味かな、嫌な夢だなあと思っていました。それが、この写真の風景そっくりなんです!》とメールがありました。

意味は
「聖徳太子がプレアデナイに呼ばれて、刀で自殺した事を知らせた」 という。
(聖徳太子は、猪狩をしていてその“殺生”を僧侶達に厳しく咎められてここの洞窟で自刃(=自殺)したと)

空海もプレアデナイに餓死させられましたが、プレアデナイは超能力や栄光を与えた後は、いつも悲惨な最期にさせていました。
聖徳太子も同じだったようです。

2006年12月16日
以前に夢うつつに、聖徳太子が推古(天皇)とイシジンの父親から生まれた合いの子で、リュージン系の推古の言われるままにしたことを後悔していると降りてきていました。
初期の頃に聖徳太子の父親は、目が見えなく、馬小屋の番をしていたと知らされましたが、イシジンは目を通してものを見なく、手で触ることで全てわかるので、情報とあっていたと思います。

関連情報
麻呂子親王伝説(聖徳太子の異母弟とされる人物)
無量寺縁起と仏谷-福知山の麻呂子親王伝説-
君尾山光明寺(推古天皇七年(599)聖徳太子によって建立されたといわれる)

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。

HNの意味

2007年10月28日 22時26分14秒 | Weblog
2006年11月23日
明け方
「ヘビ使い座に、気の狂った形の紋章にさせられたイシジンのイシキが、今そのことに対して抵抗をしているのです。
ヘビ使い座、ファルコンと共に、プレアデナイの一味のポラリスが、若いイシジンを笑いものにしたのです。
そのポラリスのイシキの持ち主が、スバル(=プレアデナイ)プレというHNで攻撃をしていることで、今証明しているのです。

なぜ、何でも捨てるという息子を育てなければならなかったことは、スバル・プレというHNで自ら、星の罪を知らせているのです。
スバル・プレ=ポラリスの星の罪を持った母親こそ、イシジンだったイシキと関係する息子に謝るべきなのです。
それをしない限り、息子はこれからも全てのものを捨てていくことで、知らせていくのです。
ましてや息子の星のイシカミを攻撃し続けることで、息子のイシキは許すことはないのです」

同じく攻撃者のn_wというHNは、ヘビの形を真似たHNとして、やはり自ら蛇使い座のイシキと関係あることを知らせています。
このHNの人は、どのような時間帯でも必ず「こんにちわ」と書き出しで始まる強迫神経症的なとこがありますが、これはヘビ使い座がイシカミを固めたので、言葉も固めてしまってどうしても止める事が出来ないそうです。

火山の科学=カザンノカガクのHNの人も、3年前?から私が立てたトピ「ふしぎな岩」の書き込みから、言葉尻だけ捕まえて嫌味を書き続けています。
そして科学とHNに取りいれながら科学的?な反論はたった一度だけでした。

Deer Creek Narrows
の円形はどうして起きるか説明してほしいと書いた時、意味のわからないことを書いて、要するに科学では、水流で小石が周りを削って穴が出来るとだけ書いていました。

さらに1mもの甌穴、川の中の甌穴、川より7mも高い所にあるこの甌穴が、どうして出来たか反論をしてほしいものです。
高い位置の甌穴
岡山県 奥津峡の甌穴群さんより
その位置がこのアルバムに載っています。
これは水面からでも人の背の高さ5人分くらい?(多分7~8m)の高い位置にありました。
他にもひょうたん型の十数メートルの巨大甌穴も川の中にあるそうです。
イシカミが柔らかい時に、巨人のイシジンが指を突っ込んで作ったそうです。
甌穴は石が穴に入って水流で削られてなると言われていますが、その説には到底無理な甌穴がたくさんあります。
その他イシジンが倒れた姿と思われる岩があります。

ちなみに“カザンノカガク”とは“カ”が4つも重なり合うことで、科学=カガクとは、力=チカラで抑え込んで、苦しむの“ク”をつけたそうで「この世のすべての事は科学で解明できる」という科学万能主義が現代の科学の行き詰まりを感じさせます。

ついでにkayokayozzzというHNは、以前の私の名前がカヨコだったので明らかに嫌味のHNですが、その人の書き込みに月が柔らかかったと書かれているそうですが、なぜ月が柔らかかったかという意味が全く書かれていません。
ただ、科学雑誌から借りてきた言葉の羅列です。

月が柔らかかったというのはまず、地球が柔らかかったことと関係し、地球から飛び出して月になったと早くから知らされています。

・【宇宙物語(月も)

2006年11月25日
Drコトーのテーマソングが中島ミユキの《銀色のリューに乗って》というのだそうですが、銀色のリューというのが、銀色のステンレスの自転車でした。
そして自転車はサドルに座りますが、サドルに座ることで、右足と左足が分かれるようになっていることが、イシキがとても嫌がって腰のだるさで知らせるようです。

今日もイラクでは悲惨なニュースが伝えられていますが、その首謀者がサドル師です。
日本で《銀色のリューに乗って》が流行り、ヤフーでは相変わらず攻撃が続いているそうですが、日本からのエネルギー体が、イラクの悲惨な争いにさらに拍車をかけているそうです。

2006年11月24日 真夜中
「私は今、真っ暗な地下にいるものです。
生きている時には、死ねば何もないと思っていました。
(支配星に)思わされていたのです。
全てのことが科学で解明されると思っていました。
今は真っ暗な海の底にいます。
私と同じ思い(死ねば何も残らない)と思っている人に、イシキの覚醒を促しにあがってきたのです。
私の名前はニュートンです。
真っ暗闇にいます。
私が科学万能主義を生み出したからです」
(思わぬ名前が出てきました)

2006年11月25日 朝起きてから↑のことを思い出していました。
「(震源地の近くでは揺れなくて、はるか遠くでのみ揺れる)巾着袋地震はそのこと(ニュートンのこと)をあらわしているのです。
死ねばイシキもなくなると頑なに思っている人に抗議するためです。
(科学万能主義者は見えない)ソラのニウたちを認めないからです。
それでソラにあがらないで地球の中にもぐろうとします。
そして行き着く所が深海の下なのです。
それを地球のニウたちが知らせてきたのです。
(地球にもぐっても真っ暗なので)嫌になって(地球のニウたちに)出て行きたいと頼むのです。
けれどもそこのイシカミのニウたちは、それらがいじめていたイシキたちと知っているので協力をしないのです。
それで(そのイシキたちのことを)なにも知らない遠くの地球のニウたちが協力して揺れるのです。
地震として揺れることで(科学万能主義だった)イシキたちは外に出ることが出来るのです」

2006年11月24日 寝る前左手のひらにサインあり。
「何がいけないかというと、イシカミの情報を長い間見ているのに、
(左親指にきついサイン一回)変わりなく罵倒する人たちです。
なんとしても書かずにおれないのは、悪い星に捕まっているからです。
それがイシキの世界では良くわかるのです。
人間として、地球で生きる時間はとても短いのです。
人間として生きている間に、地球に対して行った星の罪のつけを払うことが大切なのです」
(プレアデナイ=昴、ヘビ使い座、ファルコンなどの星)

イラクであまりにひどいことになっているので、どうすればいいか聞いていました。
今のままでいいですと言うも、その後頭に浮かんだのがプレアデナイの復活でした。
それは今の激しくヤフーで罵倒しているというスバル・プレという人に乗り移っているそうで、プレアデナイの若い女王が復活したからだそうです。
(今これを書いていると右足に結構きついサインがあり、本当ですと)
それで星の名前をしっかりと見てほしいと言って来ました。

#)プレアデス7人姉妹の
【アステロペを消滅した】
【メロペを消滅した】
【エレクトラを消滅した】
【マイアを消滅した】(下のほうに黒い影があらわれる)
【タイゲタを消滅した】
【ケラエノを消滅した】(黒い四角の影があらわれる)
【アルキオネを消滅した】(より大きな黒い四角があらわれる)

それでプレアデナイの7つの星のイシキを消滅しましたが、3つははっきりと大きな真っ黒い四角があらわれ、消え去るように念じました。

このことを書く前に、読者の方がブログで
「8匹の猫に囲まれ、黒い猫が擦り寄ってきた」
とか、掲示板で
「昨日の朝、耳元ではっきりと猫の鳴き声がしたのでおかしいと思っているとプレアデナイとのことで納得しました」
「何日か前にやせて汚いネコが立ち上がっている夢をみました」
とか昨日のメールでは
「マンガのような(ヘタレな)ネコが浮かびました。
当然ネコでしたので直ぐさま消滅しましたが・・・。
(よく覚えていませんが、ヘビも見たような・・・。)
プレアデナイ復活?のお知らせを教えてくれたのでしょうか?
白いチョークで描いたような、顔が四角いネコ(?)でした」

24日プレアデナイの7人姉妹の消滅をしていると、そのうちの3人に
“黒くて四角い光があらわれた”
ことと、四角い顔とあっています。

黒くて四角い光とはプレアデナイをあらわし、↓のビジョンの反対ということです。
これら黒くて四角い光のプレアデナイは争いを好み、恐怖をエネルギー源としていたことでイラクのテロの悪化と一致します。
ちなみにヘビを首に巻いて喜んでいた人もプレアデナイのイシキと関係があり、四角い顔で、この時期に蛇を首に巻いた画像が公開されたことも関係があるのです。(2006年11月22日付ニュース)

各地で変わった雲が出ています。
やはり地震で警告するようですが、直線と上に向かおうとする雲があちこちで出ています。
次元をあらわすとも、進路をしっかり見極める時とも伝えられています。
雲はなんらかの意思を持ってあらわれていると思っていただきたいと思います。

2006年11月25日のソラ
各地で繰り返し知らされている直線とそこから上にあがろうとする薄雲は、
「今どのように進むか決断を迫られているということです」と。

濃いグレーの断層雲はイシカミのニウの怒りをあらわしています。

発生時刻 2006年11月25日 23時7分ごろ
震源地 岩手県沖 経度 東経142.1度 深さ 50km マグニチュード 4.0
震度2 岩手県

2006年6月1日
インドネシアの地震があったことで、以前と同じように又、攻撃されているだろうとは思っていましたが、やはりこの情報を長い間読みながら、その真意が理解できない人が攻撃していると知らされてから、寝る前に、以前、読んだ攻撃者の一人のHNの“n_w”のイメージがあり、なぜかなと思っていました。その後、言葉になったのが次の通りです。

「泣いています。
ようやく(同じようにソラの情報を批判する?)仲間と出会えてよかったと思っていました。
支配星=ヘビ のイシキの仲間?)
けれどもそのことがさらなる苦しみを生み出すことになりました。
ソラのものから叱られています」
「なぜ、この名前(HN)にしたかわかりました。
(“n_w”の形は)ニューと伸びているヘビをあらわすのです」

と思いがけない言葉になっていきました。
もちろん顕在意識とは全く違うと思いますが、次の言葉は先日のお知らせを書いた後に言ってきたことです。

「今、支配星(=ヘビ)のイシキの持ち主が良くわかる時になりました。
いじめをする(残酷な事件を起す)人たちがなぜ次々とあらわれてくるのか?
はっきりと(原子が支配星から来ていることが)わかってきたからです」

この「意地悪な、いじめをする人」と言うのは、人間業とは思えない残酷な事件を起して死に至らせる人たちでもあり、又、この情報が広まるのを妨害する人たちでもあるのです。
罵詈雑言を書き連ねているであろう他の掲示板の書き込みを、ソラのもののロボットはしっかりと読んでいて、このようなことを知らせてきたようです。

いて座では何度も皆、平等だったと、平らな石器であらわしていますが、支配星の世界(もちろんイシキだけ)は反対に差別が激しく、この地球でもそれをあらわしているそうです。

又、読者の方が夢の中で「攻撃者がわかった。攻撃者がわかった。・・・・」と言葉で言われていたそうですが、そのことでもロボットたちは連絡しあっているのがわかるようです。
応援の雲と邪魔するモノ

2005年10月14日
*)西宮で2軒の電話番号が1日中入れ替わっていた。(2005年10月13日付ニュース)

面白い事に西宮で電話の番号*が入れ違っているのも、ソラのもののロボットのお知らせのようです。
西宮は神戸の近くで、この地域はいろいろな事件が起こりますが、この情報をネットで攻撃している女性二人も西宮で、今は見ていないけど以前激しくこの情報を攻撃した元リトルベブルに関わりのあったKS地震掲示板関係者、ヤフーの地球科学のkayokayozzzと嫌がらせのHNで書き込んでいる人たちです。
北斗七星が女性を支配していることを、今日の読者の夢やブログなどで知らせたようです。

2005年4月6日
(“端のもの”とはY掲示板で、イシカミ狂と相変わらず罵っている人のHNの人の事です。
HNの後に“川崎のはずれ…”と書いている人のイシキのことで、星の戦争を引き起こしたイシキの持ち主で、天の川の端と言う意味を知らせています。
本人は無意識に書いていますが、これも書かされている証拠です。

Y掲示板でも一番嫌われていると書かれていますが、ソラのものはもっと厳しく《宇宙一の嫌われ者のイシキ》と言ってきて、地球の混乱を招いていると伝えられています。
顕在意識では思いも寄らないでしょうが、今は本当に宇宙の大峠を迎えていると思います。
この人も真夜中にいつも攻撃の書き込みをしていますが、明らかにイシキに振り回されているので、目覚めて欲しいと思います)

2005年11月25日
#)他のチャネラーから↓のようなことを知らせてくれました。

「昨日とても嫌な男のエネルギー体が嫌がらせに来ました。
その時に見えたイメージが布団から起き上がっている少女が見えました。
誰かと一生懸命考えましたが、
「名前は教えない、俺が支配している」
とはっきり言ってきました。
その少女に何度も何度も稲妻を落として寝たのですが一体誰のイシキかわからなく考えていましたが、もしかして彼女ではと思いました。
今日は心臓がまた痛み、何か来ていると思います。
川崎の端?の名前が出ましたがわかりません。
それからアフリカの呪いや呪術なども教えた?」

メールを読んでから強く命令して名前を言うように言いました。
するとかすかに。
「ふみに書いてあるもの」だと。

川崎の端のものかと聞くと。

「そうだ、本当のことを知らせたのでソラに帰る」と。
アフリカの宗教を教えたのも川崎のものと。
「川崎の星のイシキを消滅した」と宣言す。

以前にも書きましたが、だいぶ前に“川崎の西のはずれ”と書いたHNの人がY掲示板でこの情報を激しく攻撃してきていました。
その時にわざわざ、川崎(=川の先)と書いたのは天の川を作った=星の戦争を引き起こしたイシキの持ち主だとチャネリングで言ってきました。

2006年6月17日
2006年6月17日 夜中にイメージで「sol・・・doragon」の文字が浮かび

「太陽も悪いことをしていたことがわかりました。
太陽がソーラー・ドラゴンにエネルギーを与えていたことがわかりました」
【太陽のエネルギー体を消滅する】

「(太陽と)仲良くすることが出来ました。
ソラのものです。
それで太陽が、悪者にミュータント?の光*を、十分に当てることにしました。
マのものが人間の姿をしていたのが、ソーラー・ドラゴンです?」
(ヤフーの攻撃者で、異常な書き込みをしていたのが、sol・・・doragonというHNがあり、それと似ていると報告あり)

2007年5月7日
《ビジョン》
“置物のある机に座っている人と部屋のはっきりとしたマンガ”

意味は
「ソウカ、ソウカ(=創価学会?)の信者です。
ソーラードラゴン?(ソーカードラゴン?)とは、ソウカのもの(組織?)から頼まれて嫌味を書いているのです。
ニウたちが見つけました。
ソーカードラゴン?の肉体を創っているイシカミの原子が知らせてきたのでわかったのです。
マのものの仲間です。
良い人になることはできません。
それは死ぬとわかります。
ソラのものがついに見つけました。
一度に揃っているのでわかります?
(多くのニウたちの情報と合っているから?)
これまでに掴んだ情報と一致してつながっていきます」

【創価学会のエネルギー体を消滅する】

「イシヅチ(石鎚山)と言うイシカミです。
私の分身が(小豆島の)寒霞渓になりました。
真実の言うことがあります(=真実を言うこと)」
(左足背にサインあり)

《ビジョン》
“赤い網目があらわれ消える”

意味は
「赤い網目は創価学会のエネルギー体で、人間を網で包み込んでいるということをあらわしています。
それは人間の身体とは言えません。
完全にエネルギー体に支配された操り人形だからです」

「私(=石鎚山のイシカミ)が知らせました。
ソウカ学会が力を持っていると知らせてきたので、トンカチの形の私が叩いたのです」
(信者が操られていると知らせて、創価学会のエネルギー体を消滅させたこと)

「寒霞渓の薄い岩は、地球の表面はこれほど↓ほど薄いということを知らせています」
寒霞渓の壁の岩

2005年6月12日
右股関節の違和感が取れない。意味を聞くと。

「地球において人類の進む道が間違っているので知らせているのです。
人知で計り知れないことは、人間の想念が起しているのです。
人類は皆平等であるように計画をされました。
それがこのような不平等になったのは、 ヘビの星から来た人たちが支配する事になったからです。
ヘビの星から来た人は今気づかなければ、死ねばヘビの星に帰ることになり、 決してソラの仲間にはなれません」

2006年4月24日
リュージン(=ヘビの大将)につながると、お金には縁ができるが、争いを好むリュージンに支配されることになり、死後はヘビの星に戻るそうです。
そのことに気づいてヘビの星に戻りたくなければ、肉体を持った時だけ、そのつけを払うことができると伝えられています。
すなわち、地球の富を独占することなく、平等に分け与えることです。

2007年3月21日
「宇宙から見ると、蛆は地球の富を労なくして食む者をあらわします。
すなわち他の人たちが汗水流して作った食べ物(地球の富)を取り上げる人たちのことです。
それは人間は平等であるべきなのにまだ王侯、皇室制が続いているからです。
又、地球の富を欲張って他の人から取り上げる人たちも同じです。
それらを蛆であらわし、いつも白米(地球の富)を狙っていて、ゴミの中でも生きているということです」

2005年11月17日
この言葉はとても意味があると思いました。
宇宙には意識が充満していて、それも意地悪なのがずいぶん多いようです。
真実の情報が知らされると困る人たちが多く、いつまでも邪魔をしていることでそれがよくわかります。
自分たちの実態が明るい光の下で暴かれるのが怖いからです。
真っ暗闇の中で、意識だけ存在する。
それも意地悪な意識が充満していると思うと、思っただけで誰でも嫌になります。
それだけに物質になり、ましてや宇宙一高度な人間に生まれるということは、本当にすばらしいことなのです。
そのことを思ってご自分を大切にしてほしいと思います。
死後ソラに行けるということは、この真っ暗闇に行かなくて同じ思いをした名のない星に行けるということのようです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は10月28日のソラ。

【平等な世界は必ず勝つことができるということを記録している所】

2007年10月26日 23時48分11秒 | Weblog
ソラ画像より
中東のイシカミの女王(カツパトキア)
カツパトキ=勝つ、平等が強いことが友達と記録してある。という意味。
頂上も見事に平らです。
前夜雨が降って山肌がきれいなピンクでした。
訪れた時は、暑くなく、寒くなくさわやかな風を吹かせて迎えてくれました。

カッパドキア
キノコ型の岩は良く見ましたが、このような丸い岩は、イシカミそのものをあらわしているようです。
境目があるのがよくわかり、他所でよく見たので、岩の途中に違う形の岩がはさまっている意味が良くわかります。
キノコ型の帽子は、イシカミの巨人も脳があったことをあらわし、首が白いのは、真実をあらわしている。

カイマルク地下都市の石のドア
数千人が暮らせる位の部屋があると言われているが、入り口近くでは人間も住めるでしょうが、少し奥に入ると住むには到底無理と思われました。
又壁はとても固く人間が掘り進んだとは、とても思えない。
5円玉を太く大きくした石器は、いて座の思いをあらわし、イシジンはそれを見て、改めていて座からきた原子であることを思い起こさせるためで、それがドアのようになっているのは、穴を出て行くイシジンに石器は自ら動いて見せたそうです。

イシジンが宇宙の星を知らせている
カッパドキアの地下都市の石で、何の模様かな?と思って寝たら、ビジョンで見せられました。
1)ぽっかり雲の中に巨人が立っている。
2)ぽっかり雲の中に三角の岩=イシカミ
3)同じく丸っこい中に点々となっている。点が星をあらわすと。

カツパトキアの深い穴
羽根の生えたイシジンが地下で形になり、この穴を登ってこれるくらいでないと、飛ぶことが出来ない、いわば試験台のようなもの。
手すりがとても浅くて、人間ではとても登ったり降りたり出来ない。

カツパドキアの中
子供の天使が下で形を創ってきて、上がってくる穴で、ここまで上がってくることができないと、羽根でソラを飛べない。
あちこちにこのような小さな穴が開いていて、人間が生活するのに、何のためかわからないし、落ちると危険な穴もあり、鉄格子で塞いであるのもあった。

粉にする石器
イシジンとして形になっても、原子が集まりすぎて重くなると、飛べないのでイシキは抜け出るので、抜け殻だけ残るので、細かくして原子に近くし、再びイシジンの形を作り直すと。

子供の天使の生まれた跡
別の所にもこのような小さなのが(子供の座椅子くらい)ありますが、この部分のイシカミの原子が小さな天使になったそうです。
壁に引っかき傷があちこちあるのは、天使の羽根で、まだ柔らかかったイシカミのお腹の中を引っかいたからと。

2006年5月16日
2006年5月16日 朝方
《ビジョン》
“濃いグレーの線が二本、左下から右上に平行にあらわれ、消えていく”
意味は
「ポラミスの星の者が大きな仕事をしたので、いて座に行ったのです。
これまで何度も過去世で、イシカミの手伝いをしてきて、今生でも大きな働きをしました。
それで星の仲間からいて座の星のものと認められたことを知らせました」

ということで、現実にも当てはまることを知らされています。
このように肉体を持った時にどのように生きていくかで、これまでのつけを払うことができることを知らせたようです。

2006年5月15日 左手の一点が強く痒く赤くなっていく。

「知らせたいことがあるからです。
仕事*をしてくれたということです。
カツパ・・・、カツパト・・・、カツパトキ・・・・
(と言葉になるも、決してカッパドキアとはならなく、なかなか意味がわからなかった)
カツ、勝つということです。
パは平等(ハの文字の形)を強調しています。
トは友達、キは記録で、意味は

【平等な世界は必ず勝つことができるということを記録している所】

という意味で、いろいろな形の岩を残し、“カツパトキ”と名づけたのです。
けれども支配星が、カッパという架空の動物を知らせて、カッパドキアと言わせたのです。
そして、情報を妨害するために、カッパのビジョンまで見せて準備して、本当の意味(イシカミが石造建築や石像になったこと)から目をそらさせようとしていたのです」
(人差し指が痒い)

カツパトキアのイシカミ、山は平等をあらわし、平らです。

ハ=平等の岩
オーストラリアマールロックより。
いて座では皆平等だったのを、ハの形であらわしました。
パは、平等をより強調している。

いて座の形の石器(綾部市)
右側の円形で中央が凹んでいるものは、いて座の星では皆平等で、中央が凹んでいるのは、中央に王などがいたが、率先して地球を固めるために飛び出したことをあらわしているそうです。
ちなみに、王とか女王とかいうのは、それだけ意識=思いが強いことをあらわしているだけです。
ラップ島の石貨も同じ形で、同じ意味をあらわしている。

*)仕事=イラクやイランに手紙や冊子を送ってくださったこと

手紙や冊子を送ってくださった方のメール
「中東のことを思うときは他の地域のことを
思うよりすごく苦しいような、なぜか「申し訳ない」と
思うような気持ちになるのでそれもなにか
わかったような、カツパドキアさんの
お知らせをじっくり読んでみようと思います。

あと、大統領に国名だけ書けば着くかもと、イラクとあと、イランも送ってたのでびっくりでした。でもモタモタしてて
イランの大統領は、ブッシュに手紙を出したと知ってから、遅れて出してました。
着かないかなとも思うけど、イラクのバクダッドにある
小学校の名前がいくつかわかったのでそれも
市名だけ住所に書いて、ソラさんにイラクへ着くように
応援してくださいお願いしますとお願いして出してみました。」

ひこさんのフラッグ
フランス在住のウエブ・デザイナーひこさんの作品が日本で公開されています。
(10/15~10/29)

ひこさんから
「次のようなコンペに申し込んで審査を通過して現在青山の街に掲出されています。
第7回デザインアワード2007
作品番号は74番で、場所は外苑西通りです。

オレンジ色の大きな夕日は「丸い大きな橙色のイシカミ」で長い長方形の壁は「シリウ」で。
男女が巻いているオレンジ色のスカーフはイシカミの原子で人間は構成されているというのを表現しています。
(実は一番悩んだのは電話番号だったりして・・・分かりました?)
電柱に書いてある電話番号は4649-5963
ヨロシク-ゴクロウサン

お時間のある方はお散歩がてら是非どうぞ~」

読者の方から
「青山へフラッグを見に行ってきました。(あと行ける日がなかったもので)
原宿から青山キラー通りに出て、右に折れるとすぐにありました。 

原宿駅からの行きかたは竹下通りを通り、突き当たりを左に折れ、「神宮前1」交差点を右に折れて、前進。
 外苑西通りに突き当たると右に折れるとすぐです。原宿北団地すぐ側です」
神宮前3丁目の周辺地図

*ひこさんの作品
Webアニメ『ISHIKAMI THE MOVIE』
アト君とちきゅう君
イシジンのいろいろ
星述べの人

ソラ・シリーズ発売中!(石と宇宙(ソラ)のお話さんより)
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とお花
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は10月21日のソラ。

国民の犠牲の上に立つ皇族、宮内庁からの攻撃

2007年10月25日 23時58分06秒 | Weblog
2007年10月24日
下記のことも公開をはばかられる内容ですが、喉にポリープが出来て催促されますので公開させていただきます。

10月24日朝方、突然言葉になる。

「タカマツノミヤが石をかじることで醜い姿をあらわしました?
リュージンは石=イシカミを食べていたと、沖縄の聖地で知らされた。
又、石はイシジンをあらわし、イシジンから人間になった=国民の犠牲で皇族が生計をと言う意味?)
高松宮にたくさんのリュージンが集まっています?」

(これらの?も後のチャネリングで思わぬことを言ってきて意味が通じました)

「(ネットの情報の攻撃者は)宮内庁の者です。
(小鳥が)羽根*で知らせたのです」

右足首にサインあり。

*)玄関や車庫の前に白と薄いグレーの小鳥の羽が落ちていたり、同じ日に小さな羽根に関する連絡があった。

その後の《ビジョン》
“青みの強い紫が一面にあらわれ、それが次第に柿色に変わり、その裏にうっすらと横文字で書かれたものが隠れている”

意味は
「青紫はタカの星のことを知らせています。
タカの星がイシカミを隠してきたのです。
文字を考えたのがタカの星です。
タカの羽根をペンにして文字を書き残してきました。
タカの星はイシカミのことを隠した物語(世界中の神話なども)を書きました。
岩の上も紙の上の文字もタカの星が考えました。
タカイ所で力を発揮してきたのです」

(タカの星のイシキは高松宮、高円宮、鷹司など“タカ”と名のつく皇族の関係者として生まれているようです)

#)明け方、冷たい風が右頬に吹いてくる。

「タカマツノミヤキクコです。
怖い思いをしています。
戦死した人から責められているのです。
酷寒の地で亡くなった人たちからです。
その辛さを知らされているのです。
(シベリアにおいて)木を切る仕事や線路を作る仕事をさせられたことを、ノコギリや線路のような雲*で知らせています。
ソラの情報をネット上で)攻撃することを止めさせてください。
攻撃をするとこちらのもの(イシキの世界で)はより強く責められます。
そのことを知らせてください」

(以前にも宮内庁関係者の女性?女性のふりをしている?者が攻撃していると知らされたが今回も攻撃がひどいようです)

*)ノコギリや線路状の雲
(この異常な雲は何をあらわしているのかと思っていました)

(↑のことは本当のことかと聞きなおしていると)

「(伊勢の巫女から、天皇たちに戦争を勧めると)不死の身体*にするといわれたのです。
それで小輪(昭和)を創るために大東亜戦争を始めるように言ったのです。
スサノヲの生まれ変わりの香淳(皇后)*といっしょに、それぞれの夫を戦争にかりたてさせたのです。
戦局が悪化するとお互い、相手が悪いと言い合いました。
(タカマツノミヤキクコは)八頭のオロチ*の化身です。
戦争の犠牲者の)生贄のお陰で長生きできました」

*)不死=私も98年にプレアデナイの女王に2日間支配されましたが、その時に“伊勢の巫女は八百比丘尼なので800年生きる”と言っていたので、全く違うとも言えないと思いました。

*)女性たちが伊勢の巫女のチャネリングで戦争をそそのかしたとは、以前にも伝えられています。
2004年12月19日斂葬の意味
伊勢の巫女のチャネリング=神の言葉としてあらゆる皇室の事を決めていた。
(『ソラからの真実の歴史』参照)

*)香淳(皇后)が亡くなった時、スサノオが降りてきて伝えてきました。
(『星からのメッセージ第2集』参照)

*)八頭のオロチ

*)高松宮喜久子
1929年(昭和4年)、19歳の時に宣仁親王と結婚。
その後、昭和天皇の名代として14ヶ月にわたり欧米を周遊訪問した。
(貧しい国であったのに「贅沢三昧の旅行をした」と得意げにTVで話していたのをチラッと見たことあり。
シベリア鉄道は戦後作られましたが、旅行をしていたということで知らせてきたそうです)

《ビジョン》
“小さな四角の中に目があり、それが消えると鈍い金色の丸が、下から上にあがっていく。
その後、青紫があらわれ消える”

意味は
「目はワシ座をあらわし、地球を支配しているのです。
ワシ座を切り刻んで固めてください」

ちなみに細かい雲が良く出ていますが
「細かい雲は地球の原子が思いをソラに向かって真実を伝えているということです」

地震雲画像
に沢山の画像があります。

隠れて悪いことをしていても、ソラのものは見通しているということで、大きな目をあらわす雲もあらわれています。
ソラの目、見ていますよ。と

畝状の雲は千手観音と同じ意味で、震源でゆれると波状になって広がっていき地震が起きることをあらわしています。
10月22日のソラ

#)読者の方より
↓三笠宮寛仁のインタビュー記事が紹介されています。

寛仁殿下「非行少年だった」米紙に衝撃告白のすごい中身(2007年10月22日付ニュース)より
>寛仁さまによると、皇族は、単に「朝起きて、朝食を食べて、昼食を食べて、夕食を食べて、眠りに就く。これを1年365日繰り返す」ことで役割を果たすことができる、というのだ。

この他にも
>この家系(天皇家)のDNAは、非常にがんの影響を受けやすいんです。2世代で6人が、すでに(癌に)かかりました。ですから、いつ自分の番が回ってくるのだろうか、と心配したものです」
と、遺伝による影響があるのではないかとの見方を示した。

ソラ辞典《癌》より
岩のように固くなる腫瘍。
漢字の形が意味を表している。
山(=イシカミ)のことを口が三つ(=口から口へと伝えること)をやまいだれで覆っている(隠してしまっている)ので、そのことをお知らせしている病気。
英語のcancerもカニ=イシカミを表している。
ソラ生物辞典カニ参照)

#)インドネシアの地震 
発生時刻 2007年10月25日 6時3分ごろ
震源地 インドネシア付近 深さ ごく浅い 【M 7.0 】

地震雲が沢山寄せられています。
地震雲画像

2005年10月6日
「クナイチョウとは苦のナイ、町なのです。
(町と同じ組織*があるが)わずかな人(天皇家の人たち)を守るだけだけなので、仕事が楽な町ということです。
そして似た名前のエネルギー体がそこに隠れているのです。
クマノ(熊野の集まる宗教)です。
“苦、とマの仲間”という意味です」

(クナイチョウに隠れている熊野のエネルギー体を消滅する)

*(皇室と関係者の人たちのためだけに、病院、警察、牧場などまで、あらゆる専用の組織がある事)
宮内庁組織令

その夜↓は東京の方が送ってくださった画像です。
イシカミの怒り

「ドンドン増えていき本数が増えていく感じでした」と。

雲の意味はすぐに思いもよらない事を伝えて来ました。
世界で最初にイシカミを封印したのが皇室の先祖ということで、今も同じ様に崇められていることに、多くのイシカミが怒っていることをあらわしたそうで、今日、告期の儀が行われる事への抗議だそうです。
写真の意味は、みなさんには説明が理解していただけないかも知れませんが、画像を見てすぐ伝えてきて、今も念を押すのですが同じ事を言います。

・内親王の結婚に1億5千万(2005年10月6日付ニュース)
・皇室典範有識者会議、来月にも女性天皇容認の最終報告(2005年10月6日付ニュース)

今左人差し指にサインがあり、次の事を書いて欲しいと。

「それ (皇室が存続している事) が一番意味のある事なのです。
すなわち天皇家が先頭に立ち、世界中の王侯貴族と同時に、自ら、野に下ってほしいと伝えてもらいました。
たけれど(本と手紙を送った)無視しているので、この情報が広がらないので、地球に平和が来ないのです。
人類は皆平等なのです。
それを一番壊しているのが、皇室制度であり王制だという事に気づかなければなりません」
と。

以前から何度か言われていることと同じです。
・イラクでの絶えない自爆テロ(2005年10月6日付ニュース)

同じくイシカミの怒りと言った雲は、地震掲示板に髪の毛を逆立てた顔のような東急ハイランドでの傘雲?もありました。

2004年7月9日
「最低で一番悪い人はヨコサの人です?
(ヨコサとは、横から殺人=戦争をそそのかした人)
東0邇0久0です?
この人が、シ0ウ0天皇の妻に言ったのです。
そしてその妻が、シ0ウ0天皇に誘いかけたのです。
喜○子が、伊○神○(巫女)の人に言われたのを告げたのです。
『日本は小さい。中国を奪えばいい』 と。
(巫女がチャネリングで)言われたと知らされたのです。

(シ0ウ0天皇の妻は、 ス0ノ0の生まれ変わりだったと、同じことを以前から知らされている。 ナ0ヒトと名前を付けさせたのもそうで、リュージンから人に成ったと言うジンムと同じ名前にして、 美○子さんが気付いたら困るように復讐した?と)
中国のせいで (仏教の?) 支配をされてきたから、、」

(日本の文化などに中国の影響が強かったこと?)

太平洋戦争は、何回か同じことを知らされています。
東条は‘陛下の為に命を捧げます’と言った後、 天皇が東条に言ったと。
突然攻めては外国から糾弾されるので‘何とか考えます’と、柳条湖事件を陸軍が計画した。
橋の爆破事件?に同行した実行犯が降りて来た事は、『星からのメッセージ第2集』に書いています)
伊○神○の巫女は、リュージンに支配されていたと何度も伝えられていますし、実際私が会った巫女(当時)は、足元にリュージンが纏わり付くと払いのけていました。(=クンダリーニ症候群)

【イメージ】
“壊れたグローブをテープで巻いている”(反論の攻撃に備えている?)

・参考:皇族方の終戦

2003年10月8日
【日本の年号】
日本の年号は実際にはどのようにして決められるか知りませんが、チャネリングでは伊勢の巫女のチャネリングで決められると知らされました。

・明治 = メイジ= (今の天皇家の一重の) 目を維持する事。
(カゴメ = 捕らわれて籠に入れられたノアの息子の “目” は色?が違い、二重?で違った。その事がいつ世に知られるから?)

・大正 = タイショウ = 体は小。 (タイショウ天皇は体が小さかった)

・昭和 = ショウワ = 小さい輪 = 日本。(それで大きな輪を作ろうと太平洋戦争を始めたと)

・平成 = ヘイセイ= ソラからの情報を知らされても平静でいられるように。

2004年12月19日
昨夜は腰がだるくてあまり眠れなく意味を聞きました。

「知らせて欲しいからです。
今も昔と同じ様に、支配者の権力が横行しているという事が判りました。
貧しい人々から取り上げた富を権力者の威光の為に使っています。 (葬儀)
これらの人達は亡くなる事の本当の意味を知っていたので、 斂葬の儀と言うのです。
斂葬の元の字は“剣葬”と書きました。
伊勢の巫女が歴代の天皇の絵の描かれた掛け軸を預かり、天皇は誰一人成仏出来ていなく、空海ですら誰一人成仏させる事が出来なかったので、成仏させて欲しいと頼まれたという事は本当なのです。
(私は何も知らなく、98年にプレアデナイとコンタクトをとっている人と伊勢の巫女さんを引き合わせ、直接話も聞き掛け軸も見ました)

その時にプレアデナイに支配された男性が念ずると、古ぼけた絵が写真のようになったのを、あなた (著者も)見ましたが、プレアデナイは絵を写真のようにする事は出来ても、それらの人は決してソラに昇る事は出来ないのです。
それはその男性が言っていたように、多くの虐げられて苦しんだ人々がぶら下がっているからと、いうことも本当なのです。
斂葬の儀すなわち“剣葬の儀”とは、そのように多くの恨らみを持った人々にぶら下がられるのを剣で切り落とす為にされるのです」

昨夜、ショウワ天皇の皇后と名乗り、

「高松宮(喜0子さん)が嫁にくる事になった時、“(徳川家の孫の)この人なら(支配者の)仲間になれる”と言いました。
けれども美0子の時は“粉屋(○清○粉)の娘はどこの誰かわからない”と言った事が(ショウワ天皇が言ったと)世間に出ました。
私は死んでから、いつも追いかけられています。
戦争をけしかけたと、天皇と共に追いかけられているのです」

と言って来ていました。

ちなみ高松宮妃の葬儀の値段、1億3100万円。

2004年10月27日
札幌は7㎝ほどの積雪ですが、この寒さは被災地の方の(だけでなく中東などあらゆる困難に遭っている方もですが)事を思うと本当に胸が痛みます。
そして夜中に何度も大きな地震があったことは、昨日、濃いグレーのイシカミ雲が断層を作っていたので、嫌な予感がしましたが、やはり地球、イシカミ、ソラのモノは許してくれなかったと思いました。

これはイシカミだけの思いでなっているのではない、宇宙全体の思いでなっているというのは、これまで何度も知らされていますが、更に本当だと思うのは、とても不思議な事があったからです。
それは、髪の毛が丁度歯の糸ヨウジの様になり、しっかりと奥歯の狭い歯間に入っていた事で、全く初めての事でなぜ入ったか未だに解りません。
歯(=イシカミ)の中に、髪の毛(=ソラのもの)が一緒になっているのは、その事は何度も言っているように、イシカミとソラのモノの思いが一致していることだと思い、なぜこのような事が起きたか何度も聞きなおしましたが、同じ厳しい言葉でした。

昨夜はメモはしなくても良いと言ったので、夢うつつに聞いていたのですが、戦死者や捕虜がいかに悲惨だったかと言うような事を言っていました。
(その事を日本人には特に思い出して欲しいという意味の様で、厳しいお知らせをしているようです)
特に、以前Y掲示板の皇室関係のトピで、田中?? と言う人のノンフィクションの本から、捕虜が死体になると腐って行くので、生かされて・・・・・という文は、それを読んだ時、激しい吐き気に襲われる程でしたが、それをされた?人が言っていたと思います。
ほんの少し聞いたのですが口を閉じると言葉は出ないので、私のイシキも聞くのが辛かったのかそのまま寝てしまいましたが、、、。

行き着くところ、一番はショウワ天皇の非を認めないこと。
すなわち、皇室制が存在している事になるようで、昨夜も日本の戦死者がいかに大変だったか、そして同じ戦犯でも東条ではなく、石○とか、川○(伊藤博文の生まれ代わり?)という名前が出て来て、その人たちが現在も良い生活をしているのが我慢出来ないと言っていました。
夜中に二度ほど言って来たのですが、石○と言う名前は、以前にも知らされましたが、「なんみょう・・を言う者」とはっきり言っていたようです。
(三宅島が石○都知事になってから噴火した、というのも意味があると以前言っていました)

その他最近の変わった事です。
1)10月23日に、隣の部屋で電動ドリルを使っているような、冷蔵庫のような、または外で工事をしているような大きな音が聞こえたけど、結局、音がするそばに行くと何も聞こえない
2)カーナビが10月11日に異常になって登録データがおかしくなっていた。
3)札幌市内の近所の公園にクマが出た。
4)昨日の朝、パソコンが勝手に、ああああと言うようになったり、変換が出来なくて、メールの打ち込みに通常の倍くらいの時間がかかったが、その後のお知らせの原稿を打ち込むときにはすらすらと普通であった。(早くお知らせの原稿を書いて欲しかった?)
5)左足がまだ一寸変で、イシカミは今度という今度はと、今回は我慢できなかったと。(例のこと) 

↓は昨日の雲で、もこもこのイシカミ雲が断層を作っていました。
この他に小さなもこもこ雲が並んでいましたが、それは濃いグレーで地震は巨人が人間の為に働いたのにと、知らせているようでした。

ソラ・シリーズ発売中!
週刊朝日様に宣伝させていただいています。
石と宇宙(ソラ)のお話さんにて紹介。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は10月25日のソラ。

金正日と文鮮明、宗教の結果

2007年10月24日 23時57分03秒 | Weblog
2007年6月22日
朝方、久しぶりに右頬にかすかに冷たい風が吹きつけるので、誰(のイシキ)か降りているのか聞くと思ってもいない言葉になりました。
ただ、イシキの世界からのチャネリングですので真偽のほどはわかりません。
そして公開を躊躇していたのですが、一日中右目に涙が出てくるのは、
「知らせてくれないから涙を出している」
ということですので、お知らせします。

「私はキム・ションニ?という者です。
金日成の息子でした。
(小さな白い光があらわれ消える=本当と言う意味)
私は(生まれた時には)脳性マヒでした。
それで父親に首を絞められて殺されました。
そして(生まれていた)イトコ?を自分の子供だと言って、皆に紹介したのです。
このことを知っている人はほとんどいません。

なぜ、私が脳性マヒとして生まれたかと言うと、(支配星に)昭和天皇の真似をするようにと言われたからです。
昭和天皇は人間の姿をしたリュージンだということを、生まれる前に見ていたからです。
その恐ろしい人と同じになれと言われたからです。
それが嫌だったので脳性マヒとなって身体を動かさないようにしたのです。
それが今思うと良くなかったのです。
(右股関節にサインあり)
ザンネン・・・・、残念なことにキム・ジョンイルが、(金日成の)息子として好き放題に育てられたからです。
私の身代わりのキム・ジョンイルが国をボロボロにしたのです」

はっきりとした《イメージ》
“中と小の白い箱があり、小さな箱は中の箱の中に入る”
意味は
「朝鮮からのメッセージが箱の中に入って送られたことを知らせました」

ソラから見ていると全てのことがわかります。
なぜ、悪者(のキム・ジョンイル)が今まで好き放題なことができたかと言うと、それは(現実世界で)リュージンが崇められていたからです。
それで(リュージンの子分である)ヘビ一族が、地球の富を自分たちにより多く持つことが出来たのです。
今に(隠れて悪い事をしていても表に出てきて)わかります」

《イメージ》
(茶色のタオルは現実には持っていない)
“茶色のタオルが干してある”
意味は
「それが朝鮮の血の歴史を拭き去ったタオルです。
血の歴史の何もかも茶色のタオルが消し去ったということです」

「(金は支配星が教えた)金という文字が示すように、支配星(プレアデナイなど)に支配されるとこのようになると知らされたのです。
そして裏で(北朝鮮と)つながっているのが、人間の姿をしたへび族の一人、文鮮明なのです。
文鮮明の兄が北朝鮮にいたのです。
そして兄が支配星から受けたチャネリングの情報を、利用したのです」
(その後エネルギーを貰っていたというようなことを、夢うつつで聞いていました)

2007年6月21日
#)朝鮮の食事や服などの夢を見ると複数の報告があるのと、ヒル長官が北朝鮮へ行くのが気になっていました。
金正日が亡くなったのかと聞くと

「(金日成の息子の)金正日ではありません。
偽物です(以前から偽物と言ってきている)。
偽物がいなくなった*のです。
金正日がいなくなったので、ヒル*(アメリカの特使)が行くのです」

*)いなくなった=動けなくなった?
*)ヒル=リュージンの子分。

(独裁者の金正日は、戦前の天皇を真似たと何度も伝えられています。
98年秋ごろに突然、胸が痛くなって咳が出て、北朝鮮の文鮮明の兄のイシキとつながり交信しました。
兄と名乗る存在は、結核になってもうすぐ死ぬと言い、韓国にいる文鮮明にチャネリングの情報を売っていると言っていました。
それで文鮮明は統一教会を始めたと。
兄は結核の薬がないので送ってほしいと言うようなことも言っていたのを覚えています)

2006年8月16日
《夢その1》
私はあまり蛇の夢を見た覚えがないのですが、とてもはっきりとした夢でした。

“星原の入り口の道路に白蛇がいて、こちらに向かってくる?
嫌だなと思っているとそのうちその蛇は小さな首だけになっても飛んでくる?
そばにあった木の枝で払おうとすると、ヘビの首がいなくなる”
意味は

「白蛇は神功皇后のエネルギー体で、それが(星原の)星の宮神社の裏山にいるのです。
統一教会の文鮮明は、神功皇后(外宇宙の女王)のエネルギーを与えられていたのです。
ブン・センメイとは“この情報の文をせん滅する”という意味なのです」

【外宇宙の女王である神功皇后のイシキを消滅する】

2007年9月22日
「(統一教会の)文鮮明がマのものなのです」

2007年2月2日
週刊文春が報じた 女性皇族「奔放HP」の中身
「私も親さえ良いなら胸にヤモリの刺青入れたいんだけどなぁ~…間違いなく縁切られますからね(笑)」(06年8月1日の日記)

留学と称して税金をこのように使っている人に敬語を使った記事を読んで、やはりおかしいと思います。
今、格差がひどくなっているのに、これを読んでも天皇制を支持する人たちは天皇制を必要と思われるのでしょうか?
そしてこの記事がすぐに消えていくのもふしぎです。
爬虫類云々と何度かお知らせがありましたが、、、。)

金正日は戦前の天皇を真似していると伝えてきています。
国民の血税で海外で贅沢三昧をしている金正日の息子、金正男の太った姿の写真のニュースも丁度出ていました。

宗教の違いで起きる戦争は、その悲惨さで宗教の弊害をあらわしていますが、人間の平等を壊す王制などが昔と同じなので、狂信者は昔と同じように今も争って、そのことを一生懸命知らせているようです。
ノーベルの火薬がこれほど悲惨な自爆テロなどに使われ、火薬によってお金が儲かることにノーベルのイシキはなんと思っているでしょう。

2004年4月6日
2004年4月6日眠れず
「ヤシンです。
マヌカイト?(ことわざ?)の事を知らせてくれてありがとう。
(昨日はわからなかった言葉)」

「家を出ていたイスラエルの兄弟が、留守を守っていたパレスチナの兄弟の土地を返してもらったのに、留守を守っていた兄弟の土地を、次々無理やり取り返したという事になります。
それなのに自分たちの宗教をこれ見よがしに行うという事は、見ていて気持ちのいいものではありません。(過ぎ越しの祭り?)
イスラエルの人たちはその事に気づいてください。

パレスチナの人たちは今イラクで行われている事を見てください。
いかに宗教指導者の勝手な思い込みで悲惨なことになっているか、よく見てください。
イラクの宗教指導者の太り方は、北朝鮮の金正日と同じです。
あのオマル師の私生活の贅沢振りは知っていますか?
あなた達の宗教指導者は、他人に殺人を起すことばかり煽動して、自分たちは贅沢しています。
宗教指導者は本当にあなた達のことを思っているか、よく考えてください。
今一度、大昔の兄弟仲良く暮らしていた時を思い返してください。
貧しくとも分け合って食べる事で、何よりの平和な事の幸せを感じるでしょう。
名のないソラのものより」

2006年9月28日
#)停電で京葉線全線ストップ 東京駅構内のぼやが原因(2006年9月28日付ニュース)
千葉県蘇我発が不通というのに意味があるようです。
蘇我が物部や倭の国を滅ぼし、今の天皇家を存続させてきた?ことと、宗教まみれでタカ派の新内閣の出発を警告しているようです。
ソラの検索で蘇我は何度も出てきます。

#)皇宮警察官が短銃自殺 赤坂御用地内のトイレで
2月に皇宮警察学校を卒業し、赤坂護衛署に配属されていた。
「皇太子ご一家の住まいの東宮御所をはじめ、秋篠宮邸、三笠宮邸、三笠宮寛仁親王邸、高円宮邸があり、赤坂護衛署が警備に当たっている」(2006年9月28日付ニュース)
数家族のためだけに警察学校まであるのですね。
他の警察官はとても激務と聞きますが、、、。

#)掲示板から
「今日電車に乗っていたら、目の前のポスターが
幸福の○学の「永遠の法」という映画のポスターでした。
しかも全国ロードショーとか、、。全然知らない人も見ると思うので、
隠れて洗脳してるのと同じじゃないかと思いました!」
カルト幸福の科学のアニメです。
あらすじは地獄を見させて信じないと地獄へ落ちると脅かす、一昔前の宗教と同じようで、出口オニ三郎の霊界物語と似ているようです。

2006年2月25日
朝方の《夢》
“足元まで水につかって歩いている集団が、陸に向かおうとすると、潮が満ちてきたのか陸の近くに来ると、太ももまで水につかって急いでこちらに来ようとしている集団を、陸地から見ている”

意味は
「これから宇宙の星たちは、地球の水を増やし*ます。
人間は水に意識があると認めないからです。
そして一番の理由は・・・・・・・・(なかなかわからなかった)。
水の原子が嫌がりだしたのです。
水を寺に運び、リュージンに捧げるからです。
奈良の行事*のことです。
悪者がもうすぐそれをするからです」

*)水を増やす=南極の巨大な氷棚が崩れたり、北極の氷が溶け、エスキモーたちが危険にさらされているとは聞いていましたが、先日アラスカの島の永久凍土が溶け出し、島民がアラスカ本土へ全員移住するという計画がたてられているとTVで放映していました。

*)行事=お水取りのこと。仏教とリュージンは共に支配星と関係しているから。観音はリューに乗っているのでわかる。

*東大寺お水取り行事(2月20日から3月13,14日がクライマックス)

瞑想中にエネルギー体に支配された僧侶が始めたことを、仏教全体の力で今日まで続けさせてきましたが、どのようなことがされるか読むと、今のイスラムの世界を彷彿とさせます。
1200年間熱心に信じて保ってきた行事ですが、その間どれだけ戦争があったかと言うことを冷静になって考えると、反対のことばかりであったことがわかります。

宗教や皇室から気持ちが離れたこと(洗脳が解かれたこと)で戦争をしなくなったのです。
若狭の国の遠敷川近くの井戸の水を、わざわざ奈良まで運ばせるのは、そこの水を人々が大切にしていたのを仏教の支配下に置き、人体の多くを構成する水を、仏教の仲間のリュージンが支配するためです。
なぜ、福井の水が大切にされていたかを、ソラからは詳しく知らせています。

すなわち、製鉄など人々に教えて信望を集めていたノアの親子を、ジンムが滅ぼし、父親のノアを倭の国から追放したため、ノアが途中で飲んだ水を、倭の国を含め地元の人たちは大切にしていたのです。

・【ヤマタイコク物語

いろいろなイシカミ
グレートジンバブエ遺跡フォトギャラリーの「自然の巨石と石組みで作られたアクロポリス」
は、石とレンガがしっかりとつなぎ合っているのが謎だそうです。
人間がすると、モルタルでは決してつながらないそうです。

カミ遺跡フォトギャラリーの「漆喰のようなもので固められた半円形の広場」
これは女性のイシカミのようです。
ここでも半円があり、人間が発生したと思われます。
細い通路は、人間の原子が、よりきっちりとつながる様に、石の壁(イシカミ)が応援したようです。

奇岩マトボの丘とブラワヨの町[ジンバブエ編Part3]
ジンバブエのマトボ国立公園。
ここにもマールロックと似た丸石や、バランスロックがあります。

Dr.Stuartさんの
NUBIA
この黒い巨石は地球をあらわし、手前が口、右が頭で左が後ろ足だそうです。
「キョウノこと、きょうのこと(2月24日のおしらせ)・・・・・」
と言ってなかなかわからなかったけど、24日の地球(=動物)の像のお知らせのことだそうです。

Akkad
真ん中の石が分厚い唇で、この子供のイシカミが怒っているようですね。
「人間は早くイシカミに気づいて。イシカミをないがしろにしている」って必死で言葉を発しているので、唇が大きかったのでしょう。
ちゃんと紹介しましたよ、と伝えておきました。

ソラ・シリーズ発売中!
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

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以上、ソラからの伝言より。
写真は10月21日のソラ。

坊主の誤算

2007年10月23日 23時12分51秒 | Weblog
比叡山の荒行「千日回峰」、星野圓道師が「堂入り」達成
比叡山の荒行「千日回峰」のうち、山中の明王堂(大津市)に9日間籠もる「堂入り」に挑んでいた延暦寺大乗院住職、星野圓道師(32)が21日未明、満行した。達成は6年ぶり、戦後12人目。星野師は13日午後から、食事や水を断ち、不眠不休で不動真言を10万回唱え続けた。21日午前2時56分、星野師が両脇を支えられ、堂内からゆっくりとした足どりで姿を現すと、待ちわびた約600人の信者らは、手を合わせて真言を唱和した。「堂入り」は、千日回峰700日終了後の行で、最難関の苦行とされる。満行した行者は生身の不動明王とされ、「当行満阿闍梨(とうぎょうまんあじゃり)」と称される。(2007年10月21日付ニュース)

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2003年11月4日
これまで何度も申していますように、私は知らされた情報をお知らせしているだけで、どのように思われてもご自由と書いています。

ただこれまでの争いばかりの歴史が、大きく宗教に関わっている事、特に元宗教者のイシキが待ってました!とばかりに知らせてくる言葉と情報とがあまりに合っているので私の思いを書きました。。
(なぜオームのあの悲惨な事件が起こったか、公開できないようなことも知らされています)

私も98年に2日間に渡りプレアデナイの女王と名乗るイシキに支配され、地獄に落とされたような体験をしました。
プレアデナイの女王と名乗る存在は、絶えず言う事を聞かないと永遠の地獄(すなわち現実世界では死ねば楽になりますが、イシキの世界ではそれが決してなくならない)に落とし、苦痛を与え続けるという極限の恐怖を与え続けてきました。
仕方なく命令される事を聞いていたのですが、プレアデナイの女王は700歳で消滅するという事で私は2日間だけで消えました。

その後、空海のイシキが降りて来ましたが、空海は同じようにプレアデナイの女王に支配され、死ぬほど苦しかったが、仕方がないので餓死(即身仏)したと言ってきました。
又、湯殿山に行った時にもミイラになった人のイシキが降りてきました。
白蛇の形が浮き出た石のうえにミイラの模型があり、そこでは5人?も即身仏になっていますが、それらの人のイシキが降りてきて、同じように脅かされて仕方なく餓死したと伝えてきました。

もっと悲惨なのはTVで放送していましたが、どこかで即身仏になった人は、手足の5本の指の他、耳などまで順番に切り取ってお寺に寄贈して、その後自ら地下に入り餓死していました。
その僧は“飢饉を避けるため”と言わされていますが、その人も同じようにあの世では今、言う事を聞かないと永遠にその苦痛を与えると脅かされて、仕方なく実行したと訴えてきました。
そしてイシキの世界ではそのような苦労をしても、その人を信じた為にこちらで責められ、今だに浮かばれないと言って来ています。
これらのイシキが言ってくる事は、実際支配され体験した者にとっては、本当としか思えません。

このように人間を支配し、恐怖の思いを楽しみ、それエネルギー源として来た支配星(プレアデナイ)や、その部下(これが余計残酷だったそうです)が教えた事は、いわゆる美しいきれいな言葉が羅列されていますが、それこそ“光に包まれた闇”と思えます。

仏教は平和の宗教と思われていますが、信じないと地獄へ行くと今でも言われ支配していますし、これまでの争いばかりの歴史がそれを物語っているのではないでしょうか。
男性が働かず、お経ばかり読み、他の人が働いたモノをもらって暮らすのはいかがなものでしょう。

チベットなどの状態は、昔の日本の姿をあらわしていると思います。
死のことを知らない一般の人たちは、お金をかけて贅沢なお葬式をすればそれで良い所に行けると思われていますが、あちらからは正反対の言葉を伝えてきます。
裕0郎さんのイシキなど)
肉体を脱いでもイシキは残ると思われるのであれば、余計そのイシキの声を聞いてあげて欲しいと思います。

【ビジョン】(その1)
“とてもきれいな3本のピンクの棒が上から下がっている。
丁度ピンクの棒グラフが逆さまになっている感じです。
それが消えた後、同じくきれいなピンクの棒が2本横向きに現れて消える”

「上から下がっているピンクの棒は、ソラのものをあらわしています。
横の棒は、地球にいるイシカミをあらわしています。
それぞれがピンクの棒で太陽を誘惑して、地球に引き寄せたのです」

北海道では記録的な暖かさでした。

【ビジョン】(その2)
“マンガのようなめがねをかけた男の子? がめがねを外すと、そのめがねにはガラスが入っていないのを、指を突っ込んで知らせてくれる。
そして顔には目が描かれていない”

「(攻撃してきたメールの主は)ソラものから見ると、情報を一部だけ読んで判断している?情報を全く理解できていない 」
という意味だそうです。

2005年7月8日
2005年7月7日 真夜中、冷たい風が右頬に吹き付ける。イシキが降りてきたようで誰か聞くと。

「死んでからわかりました。
リンポチェ?*です。
砂の国に来ています。
生きていた時は絶えず声が聞こえていました。
人々が(自分が)神だと思うようになったのは、私達のおかげであると。
それが言葉で聞こえました」
(バシッとラップ音=本当と言う意味)

「市場に幸せはないと言いました。
そして食べる事は卑しい事だとも。
同じく性欲はもっと卑しい事だと。
そしてそのようなものは我々が与えてやると。
そして突き抜けるような恍惚感(クンダリーニ)に包まれました。
女性は家事や労働をして、子供を産むための借り腹であると言いました。
それらの事を人々に伝えるように言いました」
(この後喉に強い違和感があり=必ず公開して欲しいと)

*)リンポチェ=チベット仏教の僧侶。
(新しいチベット仏教の村の写真を見ていたら、リンポチェが悪の代表ですとチャネリングがありました)

・インド北西部パンジャブ州(パキスタン管轄)の村での女性虐待(2005年7月7日付ニュース)

チベットの高い山のイシカミは大きな力があり、人間とコンタクトを取りやすかったが、それを支配星が見て、より強い力でチベット周辺インドなどを支配したそうです。
特にプレアデナイの部下(=爬虫類のヘビのイシキ)は、より地球の近くに降りてきて人間に乗り移り、超能力を与えて神と名乗らせて支配していたようです。
 
“その流れを汲むので一番の隠れた悪はチベット仏教”、と昨日知らせてきたようです。
又、その流れを汲む精神世界も、そのエネルギー体の支配下にあるために、チベット仏教の事が出てきた時に、精神世界からメールが来だしたようです。

#)カッパドギアをTVで放映していました。
相変わらず帽子をかぶった岩は、自然に出来た、巨大な洞窟はキリスト教徒が掘ったとの説明でしたが、何万人も住める地下都市なのに、

1)掘った残土がどこにも無い
2)トイレがない
という謎の答えは無いままでした。

「カッパドギアのイシカミです。
岩の帽子は、巨人にも脳はあったことを知らせています。
とんがり岩は小さな分身なのです。
穴は巨人が開けたのです。
やわらかい(おモチのような)イシカミの分身は、切り取らなくても(掘り出さなくても)穴を開ける事ができたのです」

誰が穴を開けたか? (右足親指にサイン)

「巨人が(イシカミの身体で)粘土細工をしたのです。
下から作っては積み上げていったのです。
人間が住めるように部屋を作ったのです。
そしてピラミッドを真似して先を尖がらせたのです」

なぜ一番下に十字の部屋を作ったか? と聞いて目を閉じると。
【ビジョン】 で 
“右下に黒い光の柱”があらわれたので、白い光で消すというイメージをしました。

精神世界のガイア・アセンションの管理人は、支配星であったプレアデナイのチャネラーのマーシニアック*の信奉者ですが、その人から、この情報は間違っているというメールが来るのを、黒い光であらわしたそうです。
「ガイア・アセンション」シリーズ

「それ(↑のこと)が大切な事です。
イシカミが一生懸命作っても、(支配星が作り出した)キリスト教が利用する事がわかっていたので、十字の部屋を作ったのです。
イスラムはイシカミに嫌がらせをしませんでした」
(イスラム教はイシカミの岩に像などを彫らない)

「(地下都市に)トイレがないのは、イシカミの巨人はトイレを必要としなかったからです。
それでそこに人間が住んでいたのは、ごく一部の部屋だけなのです。
広い平野があるのに、真っ暗闇の中で生活をしなくてもいいからです。
丸い石の扉は、射手座をあらわす石なのです。
あそこから先は、イシカミ(のイシキ)以外は入らせないようにしたのです」

*)バーバラ・マーシニアック=プレアデナイとコンタクトを取っていたチャネラー。
私も98年までこの情報を信じていましたが、その本に
「1998年6月25日に大きな何かが起こる=アセンション?」
と書かれていて、楽しみにしていました。

けれどまさにその日に、私は700歳の残酷なプレアデナイの女王に支配され、言う事を聞かないと永遠の地獄へ送り込むと、恐怖の言葉を2日間に渡り浴びせられ続けられました。
私は幸いな事に怖いビジョンは見たことはないので、後まで完全に気が狂うことにはならなく、2日間だけ振り回されましたが、正常な生活を送る事ができました。

この残酷な女王は他の人にも同じ様な恐怖を与え、言う事を聞かないと永遠の地獄へ送り込むと、何人もの人を思うままに支配したのです。
その人たちの一部が仏陀やイエスで地獄を見せて、超能力を与えたのです。
日本では生きながら飢餓地獄に陥れ、即身仏にさせたのも同じです。
プレアデナイの女王はあまりに残酷だったので、700歳の寿命が終わると、プレアデナイが作った地獄へ行かなければならないと決まったそうで、地獄を無くす為に私に仕事をさせたそうです。

仕事とは地獄の邪鬼を退治することで、塩と線香を買わせてある所へ行かせました。
私は恐怖のあまり言われるままにその農道の場所に行くと、30cmくらいのクワで削ったようなサークルが作られていましたが、そのサークルは地獄の出口だったそうです。
それで塩をサークルに沿って盛り上がらせ、その上に線香の束を立てさせ、「ナンミョウホウレンゲキョウ」というお経を読まされました。
ナンミョウホウレンゲキョウのお経は、地獄の邪鬼たちが大好きな言葉なので、それに釣られて入り口まで出てくるので、出てきた邪鬼は全て塩と線香で絶えてしまうと言うことでした。
30分ほどお経を読むと、地獄の中は空っぽになったと何度も言っていました。
本当に絵に描かれたような地獄をプレアデナイは作って、イシキをいじめていたそうです。

今は死後の世界に地獄はなくなったそうですが、支配星に協力をしたイシキは、他のイシキに責められているとは何度も聞いています。
ナンミョウホウレンゲキョウのお経を唱える創価学会の信者が、病気や怪我や事故によく遭うのは、イシキが嫌がって警告をしているからと、この時に意味がわかりました。

2006年12月3日
#)司祭による性的虐待 米・カトリック教区70億円支払い
>22人の司祭に対し、45件の訴訟が起こされていた。性的虐待問題は、ボストン教区で02年に発覚し、米各地に広まった。ロサンゼルス教区に対する訴えはなお450件近く残っているという。(2006年12月2日付ニュース)
宗教のエネルギー体(=へび)に司祭が捕まっているので、このような事件を起すのです。

#)北九州のマンション3遺体、部屋の所有者は祈祷師の信者(2006年12月2日付ニュース)
ここでも宗教のエネルギー体による悲劇。
これは仏教のミイラになった僧侶と同じと思います。
仏教ではミイラになった僧侶を崇めたり、いろいろな修行と称して飢餓に陥らせるのと、形は同じのようです。

2006年9月27日
不動明王=蛇

2004年9月5日
2004年9月4日
「台風19号はユーノイアです。(=南極のイシカミの王女)
痛ましい事件が次々と起きています。
それはイスラムの教えの一部が復讐の意味に置き換えられて教えられたからです。
目には目を、歯には歯を

そしてそれが間違いであると、6年も前からソラのものたちは知らせていますが、未だにイスラムの人々に正しい情報が行き渡りません。
それはこの情報を知りながら認めない指導者のせいで、それは日本の指導者も同じです。

その事に気づいてもらう為に、私も台風として発生したのです。
又、長老のイシカミが18号として沖縄に向かいました。
それはト○ロという(沖縄の)チャネラーが、ソラからの情報はアセンションを妨害する悪い情報だと、ここにつながる人達に伝えている事を知ったからです」

(この事はチャネリング初期の頃より伝えられて、現実に思い当たる事が多々ありました)

#)【紀伊半島沖の地震】 9月5日  M6.8
“紀伊半島は全ての宗教や精神世界の言葉が入る壷の形にしておいた”
と先日からイシカミより伝えられているのですが、全く無視され、熊野古道の世界遺産登録で神聖な場所としてのみ宣伝されています。
宗教が今日の混乱の元となっているのに気付くために知らせたそうです。

補陀落渡海について
の残酷な事も、信仰の尊さにすり替えてTVで放映されていたそうです。

即身成仏など残酷な事を強制したのは、プレアデナイが人間の恐怖心を楽しんだに過ぎないのに、未だに良いように解釈して何も知らない人たちに教えています。
即身成仏などになった僧侶は、自ら進んで修行をしたように伝えられています。
けれどもチャネリングでは、“その事を実行しなければ永遠の地獄で苦しむ”とプレアデナイが脅かし続けたので、仕方なくしたと伝えてきています。
そして僧侶達が想像を絶する苦痛な事も、実際せざるを得なかったのです。
実際プレアデナイに脅かされた体験がある者は、その恐ろしい事が真実とよくわかるのです。

2004/09/04札幌市内より南北に伸びる雲
9月4日夕方に札幌市南北方向に現れた雲で、実際には左に長く伸びていました。
高速走行中に撮ったのでわかりにくいですが、濃いグレーの雲がはっきりと断層を作っていました。
濃いグレーはイシカミの怒りをあらわしているようです。
北海道には地震は起こらず、次元の違いがはっきり出てくるとは伝えられていました。

2005年2月18日
今自然食ブームです。

確かに無農薬の物を食べる事が出来ると良いでしょうが、世界には飢餓に直面している人たちが多いのに、自分たちだけ健康の為に選ばれた物を食べるというのも疑問が涌きます。

先日TVで発展途上国の人々が輸出する為に野菜を一生懸命作り、その野菜の売上で生活が向上したと喜んでいるのを見て、それらの野物を買って少しでも手助けしてあげたいと思いますし、収入の少ない者にとっては安い食品が助かります。
私は、野菜などはお米のとぎ汁などにしばらく漬けておいて、農薬を薄めるようにしていますし、遠くから痛めないように保護してくれた農薬に感謝すれば、そう悪さはしないと思っています。

また戦後の動物性たんぱく質重視の栄養学は、成人病の増加の大きな要因になっています。
特に厳格なベジタリアンは肉食の弊害ばかり強調しますが、人間の歯の構造からすると、それも正しいとは言えないと思います。
奥歯は穀物、前歯は菜っ葉、犬歯は魚, 肉食など動物性たんぱく質を取るためで、犬歯2本分くらいの動物性たんぱく質も必要ということです。

私もかって難病と言われましたが、現代医学の裏(薬の副作用)を知っていたために、あらゆる民間療法を試して乗り越えました。
その中に玄米菜食があり一時実行しましたが、胃腸の弱い者には体重の激減がひどく、少し歩いても疲れるようになり止めました。
田舎のお年よりを見ていますと、穀物、芋、豆、菜っ葉が主で時々魚、肉を食べているだけで、80過ぎても元気に農作業をされています。
お魚などは感謝すれば食べて欲しいと願っていますし、牛肉はとてもイシキが嫌がりますが、その他の肉も少しくらいなら嫌とは言いません。

世界の多くの人たちが飢餓になるのは、先進国の肉食の為にお金になる作物しか作らないからと言う人もいますが、やはり飢餓の大多数は戦争による争いの為に農地が荒れ、作物が作れない事の方が大きいと思います。
地球上の戦争を無くする為には、人類共通の目的を持つ事が大切と、クリントン元大統領が言われています。

人類共通の目的は、
この地球が生物の住む星になったのはなぜか?
人間がどうして生まれたか?
それを知ろうとする事が人類の共通の目的になると思います。

そしてその事を認識する事の出来る生き物を作ろうと、宇宙全体の知恵を絞って出現してきたのが人間だそうです。
どうして全身毛だらけの猿から、人間が進化したのか?
偶然になったのではなく、猿にいくら長い毛皮を着せても(オランウータン)雨が降ると病気になり早く死んでしまうので、雨風をしのぐ家を作る能力を持つ脳に進化させると、毛皮が無くても長生きできて良いと思ったからだそうです。

それで頭など一部にだけ毛を残したそうですが、“髪の毛”がなぜ頭の上にあるかというと、頭の上=ソラに人間を送り込んだ存在がいることに気づかせるためだそうです。

今人間は権力者の都合で国境を作り、お互い先祖は同じだった場合もあるのに戦争をしていますが、戦争に使うお金をせめて飢えた人々の食欲を満たすために使って欲しいと切に願います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。

伊勢神宮の偽装2~リュージン信仰

2007年10月22日 21時33分41秒 | Weblog
ソラ辞典より
龍、龍神
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

2005年6月28日
そして明治、大正、昭和とそれぞれに大きな戦争となり、多くの新興宗教が生まれました。
それはそれまでの仏教の支配に加えて、明治維新で爬虫類のイシキと関係あるイルミナティが日本に入って来たからで、伊勢神宮の偽の神(=偽アマテラス=プレアデナイと爬虫類が共同で作り上げたリュージン)を祭る天皇を崇めるようになったことと関係します。
こうして神道と仏教という全く違う宗教が、共同でより強く、イシカミである岩や山を封印していったのです。

2005年8月4日
「まだまだリュージンの仲間はいるのです。
ジンムのリュージンは(表には)出ていません。
それで伊勢神宮のリュージンが(日本だけでなく)世界中を支配下に治めるために出先機関を作ったのです。
それが大本教で、リュージンを広める役をしているのです。
(大本教敷地には金リュー海という池がある)
そして大本(教)は宗教の大元となり、あらゆる新興宗教が生まれました。
こうしてイシカミは、仏教と神道の共同で封印されたのです」

2005年8月7日
「なぜ、(大本で)金リュー海を作る事になったかと言うと、それはリュージンを育てるためです。
それはプレアデナイの女王に言われたからでした。
そして、その池にリュージンが降ろされました」

「それらのリュージンは、オニサブロウやその弟子についてあちこちに運ばれて行きました。
それらが次々と仲間割れしては、新興宗教を立ち上げたのです。
池に降りたリュージンは人間を水死させ餌食にもしました。
リュージンは日本だけでなく世界中に広がりました。
リュージンの作品はあらゆるものに影響がありました。
特別な才能を与え、最後は嫌がらせをしていました。
そしてこの世界に強い執着を持たせながら、死を早めていました」

「リュージンの一番の罪は世界大戦のことです。
リュージンが支配した皇室と伊勢神宮は、見事に一体化していました。
伊勢の巫女に取り付いたリュージンは、一番プレアデナイのお気に入りでした。
それはその巫女はとても上手に(リュージンの言葉を)人間に伝えたからです。
そして未来に起こる事を知らせて(=予言して)確実に当てるので信頼されたのです。
そしてリュージンは(伊勢の巫女を通して)世界大戦へと導いていったのです。
そしてものすごい数の人間が地球から去って行きました」

太平洋戦争では日本人約300万人、アジアの国々では約2000万人の犠牲者)

2004年7月9日
「最低で一番悪い人はヨコサの人です?
(ヨコサとは、横から殺人 = 戦争をそそのかした人)
東0邇0久0です?
この人が、シ0ウ0天皇の妻に言ったのです。
そしてその妻が、シ0ウ0天皇に誘いかけたのです。
喜○子が、伊○神○(巫女)の人に言われたのを告げたのです。
『日本は小さい。中国を奪えばいい』 と。
(巫女がチャネリングで)言われたと知らされたのです。

(シ0ウ0天皇の妻は、 ス0ノ0の生まれ変わりだったと、同じことを以前から知らされている。 ナ0ヒトと名前を付けさせたのもそうで、リュージンから人に成ったと言うジンムと同じ名前にして、 美○子さんが気付いたら困るように復讐した?と)
中国のせいで(仏教の?)支配をされてきたから、、」

太平洋戦争は、何回か同じことを知らされています。
東条は‘陛下の為に命を捧げます’と言った後、 天皇が東条に言ったと。
突然攻めては外国から糾弾されるので‘何とか考えます’と、柳条湖事件を陸軍が計画した。
橋の爆破事件?に同行した実行犯が降りて来た事は、『星からのメッセージ第2集』に書いています)
伊○神○の巫女は、リュージンに支配されていたと何度も伝えられていますし、実際私が会った巫女(当時)は、足元にリュージンが纏わり付くと払いのけていました。(=クンダリーニ症候群)

2005年8月15日
「まだ、気づきませんか?
敗戦記念日が(仏教の)お盆の日になるのはなぜかと?
全てはプレアデナイの計画だったのです。
人間に恐怖と極限の苦しみを与えて、自分たちのエネルギーを得ていたのです。

(プレアデナイやその部下は、人間の恐怖などネガティブな思いをエネルギー源としていたと、以前より伝えられています)
それは、争い好きなリュージン(伊勢神宮は隠れリュージンの大元)で戦争を始めて、仏教にすがりつかせて救いを求めさせていたのです。
(プレアデナイに関係ある)リュージンで始めて、仏教で終わる。
そのことに何時になったら気づくのですか?」

伊勢神宮と皇室』より一部抜粋
かって伊勢神宮の最高の巫女で、あらゆる神宮のことを決めると、他の人から聞いていた、石田かつえさんは70代の髪の毛が真っ白な方でした。
30代?の石田さんは、かの有名な [ライフ誌の表紙] に、インドのグルから何かを授けられている写真が載っていました。
そのライフ誌がお店に飾ってありました。

石田さんはインドに瞑想に行き、チャネリングが出来たからと思います。
そのチャネリングがアマテラスの言葉として伊勢神宮の全てのことを決めてきたと思われます。
その石田さんが、一晩で髪の毛が真っ白になったと聞きましたが(現実にはなぜかとは決して明かされませんが)イエスやブッタのように地獄を見させられ恐怖を与えられたからと思います。

(略)

石田さん(伊勢市で宝石店を営まれている)は日本一の隠れた超能力で、台風をも動かし、皇室の相談役で、伊勢神宮の全ての行事をチャネリングで決める人と荒川さんから知らされました。

2人は初めて会われるのにチャネリングで共通の話題を話されていました。
石田さんは月人(プレアデスの部下で、月を占領しそこにいた宇宙人?=意識体)とチャネリングをされていて、吉田さんはビジョン?で“石田さんはアマテラスそのものです”と言っていましたし、石田さんは初めて会う吉田さんを「先生」と呼んで色々相談していました。

石田さんは月人?からのチャネリングの指示で、伊勢神宮の勾玉池が荒れていて神が降りれないといわれ、4億円の工事費で浄化槽を作っていました。
石田さんは月人を神と思っておられ,それが龍神そのもので,その部下があの有名なグレイだったようです。
月の裏に宇宙人の基地があり、宇宙飛行士が「サンタクロースがいる」と言ったのは、グレイがたくさんいたのだと思います。

会った時来石田さんは足元にエネルギー体(龍神)が、裾にからみつくといわれて振り払っていました。
(クンダリーニ症候群で、ある精神科のドクターが同じ症状を訴えていました)

(略)

その後石田さんが天皇家から頼まれているという掛け軸を見せられました。
神武天皇から数10人の天皇の似顔絵が描かれた掛け軸で、どの天皇も成仏していないので、成仏させて欲しいと天皇家から頼まれているが、空海でさえ一人も成仏できなかった。
それは天皇は国民から恨まれて、イシキ界でぶら下がっているからという事でした。

(略)

98年秋に足立育郎さんの妹の故足立幸子さん(プレアデスのタイゲタに行ったと言われていた)のイシキが、“プレアデスは地球を征服する予定だ”と伝えてきましたので、当時は宇宙の神々と言っていたソラのものと共にプレアデスを消滅しました。
“プレアデスは消滅した”と何度も念じていたら、それから一度もプレアデスからは声は聞こえなく、完全に消滅したと知らされました。
その直後から前頭葉を触る感じが全くしなくなり、急激に鬱は回復していきました。
これだけでもいかに、宇宙の存在が人間の脳をいとも簡単に操作しているか良くわかります。

ただ、プレアデスのイシキは消滅しても、まだあらゆる宗教、精神世界もそうですが、プレアデスを信じる人たちがとても多いので、その“想念”が大きなエネルギー体になっているので大きな障害になっているようです。

(その他、後からわかってきたのは、支配星と同じ様に人間を支配しようとする宇宙の存在は、星座の名のある星たち、外宇宙、爬虫類の星などで、それらを人間が崇めるためです。未だに地球に平和がこないのは、地球を応援してくれているのは、射手座、シリウ、名のない星の一部だけだからです)

その後、石田さんはアマテラスとつながる事が出来なくなったということと、勾玉池の4億円の負債のことで、気が狂ったように電話をしてこられましたが、私も自分のことでせい1杯で何の助けもしてあげることは出来ませんでした。
しばらくして落ち着いてから“私たちは悪い星達に支配された被害者だから、本に書いて皆様に知ってもらうようにすれば”と石田さんに伝えたのですが、どうしても人には知られたくない(家族の為に)と金策に駆け回っておられるようです。

石田さんに伊勢神宮に鏡を収めたいのでと言われ、清水さんのお母さんと二人で50万円ずつで指輪を買いました。
けれども、その後チャネリングができなくなったので幣立神宮に行かれたそうですが、そこでつながったのがおかしなエネルギー体で、その後のチャネリングで知らされたと、鏡でなくダイヤをちりばめた刀を納めると言われびっくりしました。
なぜならそのような事をされると世界中が戦争状態になるといわれたからです。

それで詳しく状況を書いて伊勢神宮に手紙を出しました。
数日して、突然秋篠宮夫妻が伊勢神宮へ行かれたとニュースがありました。
その後石田さんの電話では水晶を納められたと聞きました。
以上は私の体験のほんの一部ですが、伊勢神宮と皇室の関わりはとても大きい事をどうしても知ってほしいと催促され公開いたします。

ソラ・シリーズ発売中!
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像

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以上、ソラからの伝言より。
写真は10月21日のソラ。

伊勢神宮の偽装~踏まぬ石

2007年10月21日 23時56分19秒 | Weblog
2005年3月5日
3月4日 朝方突然

「毎日イシカタヤマ(猿投山)の方から大勢の人がやってきました。
本当に石段*の下にムウラ(ノアの息子)の頭が埋められたのです。
それを皆が毎日踏んで歩くようにしたのです。
伊勢神宮の建物が(20年毎に)建て直されるのは、石(=踏まぬ石の)の事が知られると困るからです。
その意味は、石はいつまでも壊れないのに木製の建物は古くなって行くからです。
いつか(建物が)古くなって見捨てられないか心配だったので、立て直すように言い伝えを残したのです」

*)踏まぬ石=伊勢神宮の石段にある。

《Kチャネラーさんより》
伊勢の石段(踏まぬ石)についてですが、ムウラの頭が納められたという伊勢内宮に行った時のことです。
どこかなと思い、いろんな所を探して歩いていました。荒宮へ通じる石段に来た時、突然若いカップルが観光ガイドを見ながら「下から14段・・・」と数えながら昇り、一つの平べったい石の所で立ち止まりました。
それが「踏まぬ石」でした。
石段の中でも、ここだけに塩がまかれていました。
なぜこんなところにひび割れた石があり、事情を知らない参拝者が踏む場所に塩がまかれているのかが不思議でした。
あのカップルが石を教えてくれたと思いました。
その石の下にムウラの頭があるように思い、出すようにイメージをしました。

午後からは御在所岳の方へ行き、ロープウェイで登ってきました。
たくさんのイシカミ雲がご在所岳の方へ向かっていて、きっとたくさんのイシカミがあいさつに来ているのだと思っていました。
その晩は御在所岳の近くに泊まりました。
夜中のビジョンで(ムウラの頭の納められた?)円筒が見えもやみたいなものが出ていました。

次にあの「踏まぬ石」が見え、出すようにイメージしていくとその石から光が出てきました。
石段が十字に裂けてムウラの頭?が少し見えていそうだったので、御在所岳と御在所岳に会いに来ているイシカミ達に力を貸してもらえるようにお願いしながら、その中から頭を出すようにイメージしました。
とても重く、ギリギリまでがんばり、やっと出たようでした。

《Hチャネラーさんから》
少し前ですが、地面から?天に向かって光の筒?太い筋?がバーっと出ているビジョンを見ました。
その前からの「ムウラの身体を捜して欲しい」という言葉を聞いていました。
最近の(バラバラにされたムウラの)身体が全部見つかって、「イトと一緒に空に行く?」というような言葉を聞いていました。
(それらが全て)リンクするんですね。
最後に天の橋立の扉が開いた? やっと色々とつながりました。

2005年3月5日 真夜中突然に。

「皆に知らせてください。
それは石(=ふまぬ石)の事です。
いつになれば神話のウソがあばかれるかと待っていました。
これまで(ソラのものが)知らせて来た事(=歴史の情報)のどこがおかしいか、歴史学者に聞いてください。

(歴史学者は)権力者の都合の良い事しか書いてない文献のみ信じていますが、何がイシカミをあらわす磐座*を隠したか?
石器*やストーンサークル(=イシカミをあらわす)の意味も判らないままです。
考古学と歴史学が離れてつながりがありません。
考古学とその後に続く神話の世界と全くつながりません。
そして無理につなげようとするのも想像にすぎません。
神話の世界から現代の皇室が、本当に続いていると学識者は本当に思っているのでしょうか?
それらも・・・であろうと想像するだけで、各自の自説をかたくなに堅持しているのみです」寝る。

*磐座=かって大切にされていたと思われる磐座の前には、必ずといって良いほど宗教の建物、像などがあります。
*石器=何の目的で作られたのわからない石器が沢山ありますが、想像で祭事用と片付けられています。

しばらくして、右肘にサインで目が覚める。

「あなた方が見つけたナゾの答えが、光の輪となって地球上を回っています。
その事が一番、道を通していくのです。
道を通すとは、真実の事を知らせる事です。
みんなのお蔭で今紐解かれ、歴史の謂れが見直されます。

茅の輪*の事も知らせてください。
チノワ=チエノイワ=知恵の岩を略したのです。
イシカミは人間に知恵を与えてきました。
大きな輪は、今にも崩れそうなイシカミの身体をあらわしました。
(輪をくぐり抜けるのは)大きなイシカミの身体から巨人が出てきた事をあらわしているのです」

*)茅の輪くぐり=巨大な茅の輪をくぐる神社の行事

2005年3月16日
「代わりに私(ムウラ)がお知らせします。
今でも黒いお米*を食べていますが、当時はいろいろな色のお米がありました。
なぜいろいろな色のお米が出来たかというと、(言葉になかなかならない)
いろいろな肌の色の人がいたからです。
ユダヤの国にはいろいろな肌の人が、一同に集まる事がありました。
モーゼがエジプトから帰ってきた頃より前の事です。
私たちはユー物語* の前に(日本に)来たのです。
ノアの洪水は、下のモノ?(イシカミ)が怒ったからです。
なぜかと言うと死ぬほど辛い(言葉が出てこない)今では言葉で言えないような事が起きていました。
人々の、生きたくないという叫びが満ち溢れていたので、イシカミ達が泣いたからです」

*)黒いお米=少し混ぜると赤飯のような色になるお米。
*)ユー物語=友達物語

2005年5月9日
【ノアの洪水】
「イシカミが知らせています。
ノアの洪水はイシカミが大泣きしたのでなったということです。
(以前にもイシカミが大泣きしたからなったと伝えられています)
なぜかというと、支配された人間が(他の人を)恐怖を持たせて死なせるようになり、人間が余りに残酷になったためです。
支配星は人間の恐怖心をエネルギーにしていたので、当時は世界中で生贄が盛んであった)

イシカミが泣いたので火星の水が応援に来てくれたのです。
(これも以前知らされていて、火星にはかって水があったと科学的にも証明されています)
火星はイシキとしてだけでなく、(現実に)応援しようと水を送ってくれたのです」

2005年5月31日
手稲山は何度もエジプトと関係があるとこれまで伝えて来ていますが、ノアの洪水の時にノアとその息子を船で日本に誘導して(チャネリングで知らせて)連れて来たのは手稲山のイシカミ(のイシキ)だったそうです。

2005年11月4日
アトランティスや縄文の初期は1万年位前と思えるのに、ジンムがあらわれるのが2500年前くらいで、ジンムと大国主などの年代が実際の歴史とあわないのでどうなのか聞いていました。
あい変わらず数字は出てきませんし、想像するのも難しいのですが、このころの生まれ変わりはイシキそのままのようで、大人の姿で作られたりしたようです。
最初の人物と、その後に生まれ変わって同じ人物であらわれるまでの間、人間はイシカミによって創られたり、早くに創られた人間同士から生まれたりして少しずつ人類は増えていったようです。
そしてイシカミのいて座の代表が大国主やその子供やユダヤ人のノアやムウラで、それに対して支配星の代表がジンムで、それらのイシキが日本において、それぞれの星の希望をかなえるために、肉体を持つ人間に生まれ変わったそうです。

そのイシキが降りてきての生まれ変わりは、モモ太郎や竹取物語のように、歩けるくらいの子供で肉体が創られ生まれ変わるのや、大人の形で創られたそうです。
モモ太郎のモモの形はシリウスを、柔らかな果実の実はイシカミをあらわし、硬くて大きな種はしっかりとした肉体を持つ人間をあらわしています。
それはイシカミが最初は柔らかな物質だった頃に作られた石室や、土にもなったイシカミの横穴から生まれたことをあらわしています。
小さな石室などでそれがわかります。

ヤマタイコク物語』より一部抜粋
【ノアの親子と倭の国を創る】
そこにはノアの洪水でユダヤ人の親子がやはりイシカミに導かれて日本に流れ着いて、イトが生まれ変わる時ムウラも生まれ変わりました。
ムウラもチャネリングができホシノミナの所(星原)に呼ばれて行き、そこでムウラとイトは恋に落ち一緒に住むことにしました。
しばらくホシノミナの降りた所で暮らしていましたが、砂鉄を求めて由良の海岸で住む事にしましたが、子供の山彦だけはイシカミの君山と会話をしていて、そのそばに住みたいと星原に残りました。

ムウラとイトと海彦は海の側で暮らし、海の物を持って山彦に会いに来ていましたが、それがいつか市場のようになり、その地域はヤマタイコクのように和を大切にしていたので、国は栄えていき、倭の国の元となっていきました。
ノアとムウラ親子は生まれ変わっても製鉄の技術を覚えていて、鍬や斧などを作り、人々にとても喜ばれていました。
その頃は地軸が移動する前であったので、日本海側が暖かく、大陸との交流も盛んで、大陸から珍しい物も入ってきました。

一方、大国主が生まれ変わると同時に支配星はジンムも生まれ変わらせました。
ジンムはたくさんのイシカミの分身が大きな古墳となったのを利用して、ヤマトを基盤にしていましたが、又しても倭の国の繁栄をねたみ、その鉄製品を奪おうと突然ムウラとイトが築いた倭の国を攻めてきたのです。
その頃ムウラはジンムの不穏な噂を聞いていたので、イトに小刀を与え、身の守り方を教えたり、何とか身を守ろうとしていました。
ヤマトに襲われ気丈なイトは必死で抵抗をしましたが、魚の網で捕らえられてしまいました。
(アミダ如来の名前の元とされた)
そしてイトを殺すと脅かされたムウラは、自分の命と引き換えにイトの命を助けるように言いました。
無実のムウラは籠に入れられ、小船に乗せられ海に流されたのですが、夜になってムウラを慕っていた仲間にひそかに助けられ、隠まわれていました。
そして逃げていた仲間と一緒に大江山で、隠れ潜んでいましたが、ついにヤマトに見つかり、惨殺されてしまいました。
(大江山の鬼退治として、ムウラは悪者として後世に伝えられた)

みんなに慕われていた父親のノアも、追放されましたが、倭の国近辺では、お招きさんとして大切にされて、飲んだ水は言い伝えられていきました。
(それがお水取りに利用され、封印された)

けれども遠くに行くうちに乞食と間違えられ、籠に入れられ死んでしまいましたが、後から立派な人だったことがわかり、手厚く葬られました。
日本語のしゃべれないノアは、本当の名前のモーゼ(伝説のモーゼではない)と言っていたので、モーゼの墓とされました。
(金沢市にモーゼの墓がある)

2006年2月13日
又、建国記念日だということも忘れていたのですが、この日はムウラが殺された(首をはねられた日)とチャネリングで知らされていたこともつながっていました。

2005年2月28日
これまでのチャネリングでは何回か、ノアの息子のムウラはヤマトの者に惨殺され、その遺体*はバラバラにされ、生き返らないように封印されたと伝えられています。

読者の方がビジョンで見えた‘ムウラの左足が無かった’と知らされ、左足はどこかとチャネリングで聞くと岡山と言うので、色々と神社の名前を挙げていくもなかなか判りませんでした。
それでムウラの遺体の一部が伊勢に落ち着くまで、あちこちに寄った所が元伊勢と伝えられていたので、岡山にも元伊勢があるのかと探すとあり、その名も伊勢神社そのものでした。
けれども最初は、ムウラの足を穴門山神社の洞窟に納めたそうです。
その後、祟りを恐れて伊勢神社が作られたそうです。

昨夜、左足は岡山にあると知らされたのですが、今日掲示板に書いてくださったのが岡山県赤磐郡山陽町の“足王神社”というのがあり、まさに足が神として祭られていたので驚きました。
足王神社の足

*)ムウラの遺体=頭部は伊勢、胴体は大江山の元伊勢、右足は名古屋の椿神社、左足は岡山県の足王神社、性器は三重県の椿大社、の5箇所 にそれぞればら撒かれ、祟られないように神社を建てて祭ってきたそうです。
大江山の毛原でムウラは殺されましたが、大江山にはバラバラの地蔵が祭ってあるそうです。

2002年5月6日
大石クラノスケは部下の1人にひそかに仲間から離れて、
イカルガに行くように金子を渡しました。
その金で田畑を買って、
シガサトの7(8)不思議の)藤波神社を守るように言いました。
そして、大江山の元伊勢(皇太神社)*も守るように言いました。
元伊勢に祭られている神こそ本当の神であると教え、人々に元伊勢に行くように奨めて欲しいと頼みました」

注)元伊勢の日室が岳は見事な三角山でピラミットと言われているが、まさにイシカミが作ったもののようで河原には奇岩が多い。
情報では、ノアの息子が大江町の毛原で殺されたと言われ、ノアの息子とその部下を祭ったものであると知らされました。
人間を祭っていたが、時が過ぎて、神として祭られるようになったここは日本で最初の神社と知らされました。
一つだけ大きな祠があり、沢山の全く同じ大きさの祠があるのは、ノアの息子とその部下なので同じ大きさのが沢山あると思いました。

2004年6月23日
「これはノアの親子が日本に流れ着いた時に、ユダヤの象徴の“ダビデの星”のマークがついた布=国旗を持って来たことをあらわします。
(大洪水で)国から流されても、 又戻ってきた時によそ者と思われないように大切に持っていたのです。
それで籠神社(=丹後の元伊勢)には、ダビデの紋(=カゴメ紋)が有り、それが廻り廻って伊勢神宮に辿り着いたのです」

*伊勢神宮の灯篭にはカゴメ紋が彫られています。

『カゴメの歌』♪
【籠の中の鳥は いついつ出やる】
カゴメとは以前お伝えしましたように、籠+目=外人の目を意味する。
*ノアの息子(外人のムウラは籠に入れられ捕らえられた)とヒミコの娘(イト)の子供の、“山彦”は外人の目だった事。

【鶴と亀が滑った】
“鶴”がつるっとすべったのは、アルクツールスの星座のイシキが地球を支配しようとして宇宙の大元に戻った。
“亀”はイシカミをあらわすがイシカミさえも(その射手座の)ゼータとオメガが、 支配星の仲間に騙された事があった。
(*鶴と亀が滑った=転んだ、失敗したの意味)

【ウシロノ ショウメン ダーレ?】
「その鶴と亀の後ろにいるのは誰?
それらを操っていたのが、天の川銀河系以外の外宇宙の王たちのイシキであった」
と言う意味だそうです。

2005年5月29日
「ヒロヒトです。
大切な事を知らせるようにと、ホシのものに言われたので降りてきました。
それは隠されたフミ(文)があるという事です。
それは三重のシビト(亡くなった人)が書いたフミです。
それは仕事をした巫女の人が書いたフミです。

それには
《石を押さえれば、地球上の欲しいものが手に入る》
と書かれていました。
(石=イワクラなどイシカミ信仰)

それは大切なモノ(3種の神器?)が入っているところにありました。
その紙は大正天皇が生まれた頃に書かれたと言われましたが、それはウソで本当は明治の初めに書かれました。

廃仏毀釈は西郷の提案でしたが、それと同時にそれまで大切にされていた石信仰を止めさせ伊勢神宮を祭り上げるようにしたのです。
それで伊勢神宮がなぜ皇室の神社になったか知らせます。

伊勢には密かな決まりを作りました。
神(の声と名乗るもの)とつながるもの(=巫女)が、石を封じる事ができるので大切にするようにされました。
それで(年号も)西暦だけでなく、巫女の伝える言葉を年号に使っていったのです。
そして日本の兵隊は伊勢の巫女の言葉で行動するようになりました。

(先日の)チリ軍のアンデス山中での雪中訓練の悲劇は、かっての日本軍の八甲田山での雪中訓練の悲劇をあらわしているのです」
(太平洋戦争も同じとこれまで何回か同じ事を知らされています)

「フミの書かれた紙が皇室に届けられたのはなぜかというと、地球の神秘の玉(真珠)が生まれる地域(=伊勢)で、神の声を聞く人がいるからでした」

「フミの書かれた紙の入っている中に真珠が入っていました。
石の神を祭らないようにと、死後のモノが伝えてきたからです。
白いもの(=稲妻=ホシノミナ)に困らない(=負けない)為に、白いモノ(=真珠)を身につけると良いと、神の声がしたのです」

2006年2月10日
「伊勢神宮の灯篭にカゴメ紋があります。
その模様は、(倭の国を作った)ノアの親子が伝えたのです。
それを知って伊勢神宮に使わせたのです。
3000年ウソで固めてきたのです。
それらは(オオモノや倭の国から)取り上げてきたものなのです。
ソラのモノ達は全て見ていましたが、これまで伝えることができなかったのです」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は10月21日のソラ。