ソラから来たよ

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日本の始まり-ヤマタイコク物語

2013年06月30日 22時25分58秒 | Weblog
2004年6月28日
ヤマタイコク物語(2011年6月2日改定)

《以下のストーリーは全てチャネリングで知らされたもので、想像で書いたのではありません。
なお、年代が違うのはイシキの生まれ変わりがあり、過去世の思いを知らせるためにその容姿に似て生まれ変わります》

【アトランティスから日本へ】

大昔、アトランティスの子孫である大国主は、アトランティスが滅びる時に母親の女王に云われて、宇宙の大元の分身であるホシノミナが降りた日本に行く事にしました。
大国主はアトランティスのイシジンと人間の合いの子だったので、とても大きく白い色で、アトランティスで金属に変わった鎌を持っていました。
途中、ヨルダンのペトラのイシカミに、食べても減らない食べ物マナを、同じく飲んでも減らない水の入った瓶を与えてもらいました。
そして、道中で一緒になったイシジンと人間の合いの子のヒミコと共に日本に向かいましたが、途中で支配星の送り込んだ大蛇にやられて死んでしまいました。
けれどもイシキは日本へ行きたいと思っていたので、そのことをテレパシーで知った道中のイシカミの巨人達は、大国主たちのイシジンの遺体を鎌と共に手渡しで日本へ運んであげました。

【ヤマタイコク=山台国の始まり】

大国主たちは四国の山の台地(山台国)になっているイシカミの背中で、今度もイシジンと人間の合いの子の体に生まれ変わりました。
そしてイシカミの身体である土地のでは、イシカミの原子は次々と食べ物に変わったので、食べ物に困ることなく過ごせました。
けれども次第にイシカミの能力もなくなっていくことがわかったので、農業をして食べ物を得るように人々に教えていました。
そして農業も発達し豊かで、人々は自然の恵みを分け合い平和に暮らしていました。
男性と女性は別れて暮らし、男性は山や畑の仕事で女性は子供たちと一緒に川の近くで共同生活をしていました。

山になったイシカミから大国主は農業の知恵を、ヒミコは文字や衣服などの生活の知恵を授けられて、人間としての平和な暮らしをしていました。
その事は近隣は勿論、大陸にもその噂は広がり、教えを乞いに来るほどでした。
ヒミコは星延べとして、イシカミからビジョンで文字を教えられ、ホツマ文字、すなわち“ミズホのツマ”の文字として皆に教えていました。
又、コウゾの木の皮で編んだ布を洗っていて紙が出来ることに気づき、その紙に生活の知恵などを文字として書いていったのが、ホツマ伝えでした。
けれども、ホツマ文字は覚えにくかったので、ヒミコは子供たちと一緒にわかりやすいカタカナの文字を作り、まとめてあらわす簡単な漢字も作っていました。
二人の間には、女の子のイトと男の子のタケルノミコという子供がいて、それは仲良く暮らしていました。

【ジンムがヤマタイコクを滅ぼす】

一方、朝鮮から九州に渡来した夫婦の元に、男の子が生まれましたが争いが大好きな龍神のイシキが入りました。
龍神に入られた子供のジンムは成長するにつれ、他を支配しする事にたけていて、瞬く間に多くの人々を従え、次々と領土を広げていきました。
鵜戸神宮の前の巨石や、オニの洗濯岩の砂を固めた不思議な岩を見て、誰がこのようなものを作ったかと聞くと、イシカミの巨人(ウガヤノフキアエ)が作ったと、地元の人が答えたのでその巨人を自分の先祖にする事にしました。
巨人は大きな洞窟を作って、イシジンを創る場所に作っておいたのに、ジンムはウソをついて、人々をだましたのです。
そしてジンムはさらに東へ東へと、領土を広げるために侵攻していきました。

【ヤマタイコクの滅亡】

一方、ヤマタイコクでは、働くのが嫌な若者が働き者の大国主に、働くように言われるのが嫌で恨みを持っていました。ある日、オオクニヌシの子供の幼いタケルノミコトを人質にとり、大国主の大切な(草刈)鎌を盗み出しヤマタイコクから逃げ出しました。
鎌は大国主がアトランティスから持ってきた、巨大な鎌でした。
そして若者は噂に聞いた強いジンムの部下にしてもらおうと、ジンムに会い盗んできた鎌を差し出しました。
当時の日本には無かったすばらしい金属の鎌を手に入れたジンムは、ヤマタイコクを滅ぼせば沢山の刀があると思い、ヤマタイコクを攻めました。
けれども戦争をしないヤマタイコクには、兵器は何も無く、ヒミコが書いた文字の書かれた紙の束しかありませんでした。
怒ったジンムはヤマタイコクを徹底して焼き滅ぼし、大国主と8人の部下だけは出雲に追い出し、残りは奴隷としてヤマトへ連れて行くことにしました。

【被差別部落の発生】

ヤマタイコクの人々はその時から刺青をつけられ、被差別部落民として差別され続けるようになりました。
そして、ヤマタイコクの人たちは、オオクニヌシから教えられた稲作を作る技能を持っていたので、次々と田の開墾をさせられましたが、その収穫はジンム一族が取り上げていました。
そして聖徳太子により、皿に差別がひどくなり、ジンムの子孫である天皇家が今も続いているため、いわれなき差別を受け続けているのです。
けれどもヤマタイコクの人たちは日本で最初の国家であるという、誇り高き国民だったのです。

【倭の国の誕生】

一方ヒミコは娘のイトをひそかに逃がしましたが、ヒミコ自身は捕まって奴隷として連れて行かれる事になり、隙をみて逃げ出し、土柱の洞窟で自殺をしました。
イトは乳母と共に無事に逃げ出す事が出来ましたが、星原まで行くことはできず途中で亡くなりました。
そして時を経てヒミコに言われていたホシノミナの降りた所の星原で、ホシノベ(=星の言葉を述べる)として生まれ変わりました。
そこにはノアの洪水でユダヤ人の親子がやはりイシカミに導かれて日本に流れ着いていました。

ムウラもホシノミナの所(星原)に声に導かれるままたどり着き、そこでムウラとイトは恋に落ち一緒に住むことにしました。
しばらくホシノミナの降りた所で暮らしていましたが、砂鉄を求めて由良の海岸で住む事にしましたが、子供の山彦だけはイシカミの君山と会話をしていて、そのそばに住みたいと星原に残りました。
ムウラとイトと海彦は海の側で暮らし、海の物を持って山彦に会いに来ていましたが、それがいつか市場のようになりました。(ミナツキサン)
その地域はヤマタイコクのように和を大切にしていたので、国は栄えていき、倭の国の元となっていきました。
ノアとムウラ親子は生まれ変わっても製鉄の技術を覚えていて、鍬や斧などを作り、国はとても栄えました。
その頃は地軸が移動する前であったので、日本海側が暖かく、大陸との交流も盛んで、大陸から珍しい物も入ってきました。

【ヤマトの誕生】

ジンムはたくさんのイシカミの分身が大きな古墳となったのを利用して、ヤマトを基盤にしていましたが、又しても倭の国の繁栄をねたみ、その鉄製品を奪おうと突然ムウラとイトが築いた倭の国を攻めて行ったのです。
その頃ムウラはジンムの不穏な噂を聞いていたので、イトに小刀を与え、身の守り方を教えたり、何とか身を守ろうとしていました。
ヤマトに襲われ気丈なイトは必死で抵抗をしましたが、魚の網で捕らえられてしまいました。
(アミダ如来の名前の元とされた)
そしてイトを殺すと脅かされたムウラは、自分の命と引き換えにイトの命を助けるように言いました。
無実のムウラは籠に入れられ、小船に乗せられ海に流されたのですが、夜になってムウラを慕っていた仲間にひそかに助けられ、隠まわれていました。
そして逃げていた仲間と一緒に大江山で、隠れ潜んでいましたが、ついにヤマトに見つかり、惨殺されてしまいました。
(大江山の鬼退治として、ムウラは悪者として後世に伝えられた)

みんなに慕われていた父親のノアも、追放されましたが、倭の国近辺では、お招きさんとして大切にされて、飲んだ水は言い伝えられていきました。
(それがお水取りに利用され、封印された)

けれども遠くに行くうちに乞食と間違えられ、籠に入れられ死んでしまいましたが、後から立派な人だったことがわかり、手厚く葬られました。
日本語のしゃべれないノアは、本当の名前のモーゼ(伝説のモーゼではない)と言っていたので、モーゼの墓とされました。
(金沢市にモーゼの墓がある)

【出雲の大国主】

争うという事ができない大国主は、折角築きあげたヤマタイコクを後にして、8人の部下と共に出雲に向かいました。
働き者の大国主はここでも農業を発達させ、人々は集まり大きな国となっていきました。
けれども大国主は、ヤマタイコクのことが忘れられず、形見として持ってきたヒミコの髪の毛を束ねて、その前に櫛を置き、毎日それに語りかけていました。
それを見て周りの人は亡くなった後も大国主を偲び、髪の毛をしめ縄に、櫛を鳥居として形を残していきました。

又、男性ばかり一緒に行ったので、ヒミコを知っているのは男性のみでしたが、あまり大国主がヒミコを偲ぶので、その内の一人がヒミコの真似をして慰めてあげました。
それが歌舞伎の始まりで、歌舞伎の“柿落とし”という名前で今日まで残っているのは、柿はイシカミが与えた食べ物で、イシカミの色と姿に似せて作られたからです。
柿で言い伝えられると困ると思ったヤマトは、柿渋で染めた衣類を嫌がらせで、被差別部落の人たちに強制的に着させていました。

イシカミの助けで大国主を中心に出雲の国が大きくなってくると、又してもヤマトが嫌がらせをして来るので、争いの嫌いな大国主は、当時は地続きであった隠岐の島に行くことにしました。
そこでも皆に大切にされ暮らしていたら、思いがけずあきらめていたイトに出会い、最後まで幸せに暮らしました。
その後後醍醐天皇などが隠岐に来てゆっくり出来ないと、大国主のイシキはイトのイシキと共にヤマトの手の届かない北海道に来ていました。

【タケルノミコト】

若者によってヤマタイコクから連れてこられた幼いタケルノミコは、早くに死んでしまいました。
支配星は生まれ変わる時にもジンムの元で生まれ変わるようにさせました。
そして生まれ変わっても敵とは知らずジンムの元で大きくなりましたが、ジンムからは絶えず大国主は悪者だと言われて育ちました。
そして大国主が亡くなると、8人の仲間は朝鮮の人達にだまされてヤマトを攻めようとしているとジンムは嘘をついて、ひそかに8人をだまし討ちにするようにタケルノミコトに言いつけました。
タケルノミコトは何も知らず言われるままに、大国主がもっとも信頼していた8人の仲間を次々と殺してしまいました。
けれどもヤマトへ帰って来て聞いた言葉は、その8人は自分の本当の父親の仲間だったという事でした。
その言葉を聞いてタケルノミコトは絶望に陥り、イシカタヤマ(猿投山)のイシカミに呼ばれてそこで自殺をしてしまいました。
父親の形見が鎌であったので、今でも猿投神社では鎌が奉納されます。

【ヤマトへ連れて行かれたイト】

一方、イトは幸せな生活から一転して、ヤマトへ連れて行かれることになりました。
道中、白い藤が咲いていたので、白人のムウラを忍んで、白い藤を手折って持って行きました。
(才の藤、白藤神社)

ヤマトへ連れて行かれ、何重にも塀で囲まれた所(八重垣)で、幽閉生活をさせられました。
ジンムはどうしてもイトとの子供が欲しく、強引に子供を生ませましたが、その子供がニニギのミコトで、イトの乳母に育てられられました。
乳母はニニギに、イシカミの話や、ヤマタイコクや母親が由良から連れてこられた事を話したために、それを知ったジンムに股を刺されて死にました。
その事を天の橋立の股覗きで伝えているのです。

イトは子供を生む事で由良に行くことが出来ましたが、ヤマトへ戻るのが嫌で、自殺をしようとしましたが、スセリ姫が身代わりを申し出て、警備のものから逃げる事が出来ました。
そして隠岐の島に隠れていた父親の大国主と共に、その地で最後を迎えました。

【星原で大きくなった山彦も殺される】

イトとムウラの息子の山彦は、星原に残っていたので命が助かり、何度か生まれ変わりました。
そしてイシカミの助けで次々田畑を作り、星原だけでなく、山を越えたシガサトまでも広げていき、穏やかな人柄で人望を集めていました。
山彦はムウラに似て瞳が他の人と違い、大きな身体で大きくなるにつれムウラに似てきました。
その噂がヤマトに届き、ヤマトがムウラを惨殺した仕返しをするのでないかと思った推古天皇の息子の聖徳太子が、山彦を殺しに来ました。

その時のことを百人一首
「奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の声聞く時ぞ秋は悲し」

星原にあるイシカミのキミ山は、イトとムウラの息子の山彦が罪も無いのに殺された惨劇を悲しく見守るだけでしたが、そのエネルギーで植物に不思議な変化を起こさせました。

それが【シガサトの7不思議】と呼ばれる奇跡です。
(注*京都府綾部市志賀郷に伝わる七不思議)

1)白藤(藤波神社の藤は正月に白藤が咲いた)
2)白萩(若宮神社=山彦が祭られる?神社の萩を白くした)
3)ゆるぎ松(山彦達が逃げて行った所の松が風も無いのに揺れる)
4)しずく松(同じく山彦が逃げていった場所の松が雨が降らないのにしずくが落ちる)
5)タケノコさん(竹の子の出る季節でもない2月4日に竹の子が出てきた)
6)みょうがさん(みょうがの出る季節でもない2月3日に芽が出てきた)
7)ご用柿(秋に赤くならないでお正月に赤くなる。御用、御用と追っ手がきて恐怖の為に柿が青いままだったから)
又、大男の山嵐が夜中に悪い事をする伝説は、ヤマトが大きな山彦の子孫を悪者に仕立てあげ伝えさせたのです。
その子孫が源義経であり、山彦の子孫になります。

【ヤマトは仏教を利用して、貧富の差の激しい国家になった】

ジンムはヤマトに落ち着いてからも、争い好きなリュージンの化身のジンムは国を広めようとあちこち攻めていましたが、倭の国の人たちの団結は強く、なかなか支配下に置く事が出来ませんでした。
滅ぼされた倭の国はホシノベ=稲妻をあらわす鹿の意味は何かと問う、何鹿(イカルガ)という国として、モノノベ・シ=物部氏が国を治めていました。
そしてイシカミを大切にし、倭の国の再建に向けて国民の支持を受けていましたが、それをヤマトは快く思わず、推古の命令で聖徳太子が倭の国を滅ぼしました。

その頃中米では、あまりに大蛇に支配された人々が悲惨なために、彗星を呼び寄せその国を滅ぼしました。
巨大彗星の衝突のために、巨大地震や地軸が移動して人々は不安になった頃に、竜神の支配する仏教が大陸から渡ってきました。
それまでイシカミの山や岩を祭っていたのですが、仏教はその山や岩が大地震を起したので、代わりに仏教を信じるように言いました。
また、竜神などに支配された人が、地獄絵などを見せ、信じないと死んでから地獄へ行くと恐怖の教えで人々を支配していきました。
そして、供物を供え、お経を唱える事で死後は極楽へいけると、働かなくても良い階級を作り、反対に国民からは搾取し、仏教のための豪華な建築物と次々作りました。
人々はそれまでは自然の恵みを平等に受けていたのに、それ以後貧富の差の激しい国家となっていたのです。

【封印されたイシカミ】

物部氏がイシカミを大切にしていたのですが、滅ぼされたためにあらゆるイシカミに対することが隠されていきました。
イシカミが食べ物などに変ってくれていたのに、全て隠れてリュージンの化身の変りの神を創りあげて、それらを拝むようにさせたのです。
早くにヒミコがカタカナやホツマ文字を作り上げていましたが、ヤマタイコクを責め滅ぼした事がわかると困るので、ヤマトが文字を書く事を禁止しました。
その代わり蛇文字を作って神社に置き、民衆には文字を書くと蛇になると脅かしていたのです。
日本には神代文字がいろいろ隠されて存在するのに、ヤマトに都合の良い物語としてだけの文献(日本書紀など)を残したのです。

その事に気づいた菅原道真が隠された事を世に出そうとして、友人の柿本人麻呂や小野小町と協力して、首を覚悟でイトとムウラの悲劇を秘めた和歌を作りました。
それが百人一首で、和歌の作者は権力者の名前をつけることで、公開が許され現在まで伝えられたのです。

けれども柿本人麻呂も小野小町もその後権力者から狙われ命を落とすことになり、ナゾの人とされたのですが、人々はその事を知っていたので名前だけでもと語り継がれているのです。
ヤマトは権力者が国民を支配するのに都合の良い仏教、神道を国民に押し付け、両者が協力して山や岩を崇めていたイシカミを完全に封印してきたのです。

この物語はソラから知らされた事をつなぎ合わせて、出来上がったのですが、ヤマタイコクやイシカミの話は民話や百人一首に隠されて伝えられていました

【四国=死国】
徹底してヤマタイコクを隠すために、仏教でも封印した(八十八ヶ所巡り)。

【さるかに合戦】
“カニ”はイシカミをあらわし、お腹に子供がいるのがわかるようになっているのは、イシカミのお腹から巨人が出てきた事を知らせている。
“臼”はイシカミの分身が、臼の形をしている。
“柿”はイシカミの形であり、イシカミが生きている時は柿色だった。
“猿”はジンム=ヤマトをあらわし、イシカミに教えてもらった人が作り上げた物を取り上げた。

【元伊勢】
大江山の麓と天の橋立にある。
大江山皇太宮の78もの祠や、籠神社の行事など、この情報とあっている。

【ヒヤソ踊り】
綾部の高倉神社では「ヤソ、ヤソ、ヤソ」という掛け声をかけて踊る祭りの行事がある。
ヒミコとヤソ(ユダヤ人のノアの親子がいた)の事を掛け合わせた言葉である。

【隠岐の島】
隠岐の島にはユラヒメ神社と、大国主を祭る神社がある。
大国主がヨミの国へ行くと言ったというのは隠岐の島へ行った事。

【百人一首は隠された意味があり、わかると首が飛ぶのを覚悟で作られた】
風景や色恋のように解釈されているが、ムウラやイトの悲劇がこめられている。
これを作ったのが菅原道真、柿本人麻呂や小野小町。
鹿=稲妻をあらわし、星述べの者も含む。
月=丸=真実。(月の歌は支配星が月を基地にしていたので、その意味のあるものあります。炭坑節など)
わた野原=内臓が飛び出した惨殺
由良の戸=由良川の河口。船の行き来を、噂が広がると困るので一時止めさせた。
フミ(文)=ヒミコの文字などの意味を含む。

*)詳しくはソラ星出版から発売の『ソラからの真実の歴史』をご参照ください。

ソラ辞典より
アトランティス
最初の情報(アンドロイドが反乱)は本『星からのメッセージ』に詳しく書いています。
その後更に詳しく伝えてきたのはとは少し違っていますが、大西洋にイシカミの巨人が地中海の土を運んで作った大陸とは今でも同じです。
いて座のモノたちはなんでも変化することが出来たので、理想とする物質を全て創りだしたのがアトランティス。
余りにも全て理想が実現したために、面白みがなくなりイシカミの原子たちは一気に手を離したので大陸は崩壊した。
意識のあるイシジンは泡状で、軽くて簡単に移動できたので、より原子がしっかりと結合したいわゆる固い物質にした国造りを地中海にした。
イタリアやギリシャなどに沢山ある石像や石造建築物はアトランティスの時代のものが原型となっている。
アトランティスの王の頭部などでわかるように、巨人の国でもあり、神話の世界そのものであった。
アトランティス大陸があった海の底に、鳴門の渦潮のような渦巻きがあり、地下宇宙に海水が入り込み、ローマのあらゆる泉に噴出しているとか、北海道の羊蹄山の噴出しもここからの水と伝えられています。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

人間
【2012年8月9日訂正追加】

「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2013年6月30日2時33分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.7度 東経141.8度 深さ50km)
規模 M2.7
岩手県
震度1 一関市

発生時刻 2013年6月30日6時55分頃
震源地 熊本県熊本地方(北緯32.7度 東経130.6度 深さ10km)
規模 M2.6
熊本県
震度1 宇土市、宇城市、熊本西区

発生時刻 2013年6月30日8時10分頃
震源地 熊本県天草・芦北地方(北緯32.2度 東経130.5度 深さ10km)
規模 M2.9
熊本県
震度1 球磨村、水俣市、芦北町
鹿児島県
震度1 さつま町、伊佐市

発生時刻 2013年6月30日10時56分頃
震源地 石川県加賀地方(北緯36.3度 東経136.4度 深さ10km)
規模 M3.1
石川県
震度1 加賀市、白山市
福井県
震度2 永平寺町
震度1 あわら市、福井坂井市

発生時刻 2013年6月30日14時2分頃
震源地 福島県沖(北緯36.9度 東経141.5度 深さ20km)
規模 M4.2
福島県
震度2 いわき市
震度1 郡山市、白河市、田村市、福島広野町、楢葉町、川内村
茨城県
震度1 高萩市、北茨城市

発生時刻 2013年6月30日19時12分頃
震源地 福島県沖(北緯36.9度 東経141.5度 深さ30km)
規模 M3.5
福島県
震度1 いわき市

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は6月30日のソラ。

最初の王は大国主だったのです、台湾付近M5.7

2013年06月29日 20時56分57秒 | Weblog
文字を考え出したヒミコ」の続きです。

ソラ辞典より
ヒミコ
サマルカンドで大国主と一緒になり、日本に来る。
イシカミの声が聞こえ、文字を作ったり織物を織ったりして、大国主と供に四国にヤマタイコクを作る。
娘とタケルノミコトの2人の子供に恵まれ幸せに暮らしていたが、ある者(=ジンム)に攻め滅ぼされ自殺をする。

2004年4月18日
漢字、皇の字、山彦など

2004年4月17日

「なぜ漢字は中国から始まったと思われているかというと、なんとしても自国(中国)の文字を作ろうと、中国の権力者が号令をかけたからです。
いにしえにヤマタイコクから簡単な漢字を教えられていたので、それを元に作っていったのです。
(山、川、日など)」

「今、思い出しました。
白い王と書いて“皇”と呼ぶのは何故かというと、アトランティスの血を引く大国主が白い肌だったからです。
その言葉でもわかるように、最初の王は大国主だったのです」

「書いてください。
白い王とは大国主のことで、農業の神様として慕われていました。
それはイネの栽培をするのに、“田”を考えたからです。
最初は丸い田を作りましたが、それを伝えているのが車田です。
一番最初の王が白いと書いた意味がわかるでしょう。
そして出雲に田の形を残した巨木の跡があるのは、何としても大国主の働きを残しておこうと思ったからです。
“王”という文字は3位一体を認める人のみ、なるという意味です」

「山彦が降りています」

「一度、皆に知らせようと思っていました。
私がなぜ両親について海の近くに行かなかったかというと、君山といつも話していたからです。
(小さい頃はいわば自閉症だった)
大人になってからは話すようになり、仕事もたくさんしました。
お父さんが殺された事は“ミナツキサン”で知らされました。
ホシノミナジンジャにたくさんの人が集まりました。
誉れの仕事をしたのに殺されました」

2004年4月6日

「トルファンのイシカミが怒ったのです。
(4月5日アフガニスタン国境でM6.6の地震)
港にすると言われて降りてきたのに、内地になってしまったからです。
ここも、かっては緑が生い茂っていました。
地軸の異常であのようになってしまったのです。 
(夏は 40℃ 以上になる猛暑、冬は -35℃ にも下がる酷寒の乾燥地帯)
トルファンは、自然発火であのようなボウズ山になってしまったのです。
プレアデナイの協力をせざるを得なかったのです?」

(孫悟空の物語?)

・【ヤマタイコク物語

2001年2月5日
改めまして再出発いたします

掲示板を見に来てくださる方からのご希望と、一人でも多くの方に見ていただくために、簡単な日記としてお知らせしていこうと思います。

この情報は、名のない星達やこれまで人間として生きてきたイシキ(霊)達から知らされます。
なぜ知らされてくるかと言うと、今の考えのままではなかなか地球は平和にならないからと言われます。

私はメッセンジャーとしてお知らせしますが、判断は読者の方にお任せします。
押しつける意図は全くございませんし、宗教、組織とも何ら関係ありません。
(詳しくはHP http://sora.ishikami.jp/ をどうぞ。)

2001年2月3日
これまで知らされたあらすじ。

【星から】
土星 = 変わった星になりたいと思ったら、仲良しの水星が水をプレゼントしてくれた。
勢い良く回ったら、あの輪が出来た。
土と水が仲良しなのは、地球であらわされていると。(植物を育てる)

水星 = 水もプレゼントしてくれたが、宇宙から飛んでくる沢山の物が地球にぶつからないようにHの膜 (成層圏?)を地球の周りに張ってくれた。
霊体は、半漁人や人魚の姿。

木星 = 地球の人間に、星のモノが入ってはいけないと言う法則をあらわしている。 
が、それを支配星は犯していた。
木星は卵子を、惑星は精子をあらわす。
惑星の衝突は、星と人間の対等の交流が始まったと言う事。
(カゴメ紋や、ダビデの星をあらわしている)

キリン = 身体は地球、頭は月、いつかは往来できる事をあらわしている。

ゾウ  = 身体は地球、鼻は引力、耳は偏西風、牙はオール。(=地球の自転)

カバ  = 口は地球の内部をあらわしている。歯は岩盤。

クジラ = 恐竜たちが争いばかりしていたので、家族愛の動物を作った。

パンダ = 中国の奥に降りたイシカミたちは食べ物がなく、子供を作らなかったので可愛い動物を送った。

ペンギン = 最後まで射手座にとどまるように言われていた王女(長女イワノエア)が寂しくなり、ニュージーランドに降りたが、ムーの悲惨さを見ていたので子供を作らなかった。その長女のために星達が送ってあげた。

ライオン = ネコ科でプレアデナイが送り込んだ。(獅子舞 = 頭を噛んで支配しているという踊り)

【歴史】
1)恐竜の墓場が地中海や大西洋にあり、その地方は骨の石灰が多かった。
それでそこに降りたイシカミは子孫の骨を作らなくて良かったので、アトランティス人は天国のような生活が出来たが、支配星が支配しに降りてきため滅亡した。
イシカミは人間が支配星に支配されるのを知っていたので、人類の未来をイタリアの長靴の先に小石(シシリー島)を置いた形で警告した。
アトランティスが滅んだ時、アンドロイドの国 = レムノイアも、南極に移動する。
アトランティス人と人間の間の子供が大国主で、支配星に支配されないように海に囲んで作られた日本に、途中一緒になったヒミコと向かう。
(“月の砂漠”の歌は、大国主とヒミコの旅の様子を、星からのテレパシーで知らされた曲)

2)ヒミコの娘はマナイに戻ったが、スセリ姫が身代わりになりヤマトに戻る。
ヒミコの娘は由良姫として隠岐の島に渡り、そこで大国主と出会い2人共そこで
亡くなる。(由良姫神社がある)

3)ヒミコの娘とノアの息子の長男 の山彦は、イカルガ(何鹿 = 綾部の旧名)で大きくなり、マナイの弟と行き来していたが、瞳の色が違うことでヤマトの人に殺される。
殺されたその地域に君山のイシカミが知らせた シガサトの7(8)不思議があり、
又近くの神社に 「ヤソ、ヤソ、ヤソ」 というかけ声をかけて踊る「ヒヤソ踊り」が、イカルガ(旧綾部)に残っている。
(義)弟の海彦はマナイで、兄の山彦を悪者にした物語を残すことで生き延びる。

4)エジプト、メソポタミア等、古代の像でとても小さいのがあるのは、イシカミの子孫が大きかったのを比較しているから。
クフ王は始めての人間の王でもあり、イシカミの子孫の最後の王もクフ(クウ = 空の者)と言った。
ピラミットはイシカミの子供のお墓であり、イシカミの遺体は肥沃な土にした。
作業者の村は、ピラミットを装飾したり、スフィンクス(ネコ)の顔を人間の顔に作り替える為の村と言われた。
それらはイシカミの子孫の王に、小さな人間のクフ王が頼まれたから。

5)十三湊など 「13」 の意味は、イエスの弟子12人にバーソロミューを加えた13人をあらわしていると。
十三 =(大坂のジュウソウ)は、イエスがイスキリとして住んでいた。
イシカミの物語を伝える仲間が団結していて、『竹内古文書』はその仲間が離れた所に持って行った。
東北で(ユダヤの)言葉が残っているのは、時の権力者が消せ切れなかったから。

6)大昔の物に、同じ模様や習慣があるのはイシカミ達がテレパシーで教え、
ビジョンを見せていたから。
日本 = ヒノモトの “ヒ” は火で、火山で作られた島。 オシラムに支配されないように作った。

・・・など簡単にお知らせします。

2002年3月17日
君山(城山)、小呂、ストーンサークルのビジョン

3月16日 お風呂で小指が動かなくなる。(昨日の情報を公開していないからと)

「山彦(ヤマヒコ)は山と太陽の日の子供という意味でした。
山彦です。
ヒミコの娘の子供でした。
何故私が星原に住んでいたかというと、キミ山とお話できたからです。
そして君山(=城山)にいつも登っていました。
そして大きくなると、ヒミコの娘の男性(ノアの息子)に似た風貌になりました。
周囲の人は気をつけるように言って来ました。
それは父親と同じ運命になるかも知れないと言われました。
そして本当に容貌が似ているというだけで殺されました。
(孤児になったので)私の子はイヌ(ヤギ)のお乳で育ちました。
(読者の)夢で星原に茶色のヤギがいたと言うのはそれをあらわしたのです」

(* 2001年3月、読者が行った事もないのに、キミ山や星原にとてもよく似た情景の夢を見たが、その時茶色のヤギがいたと知らされた)

「何もかも奪われ、悲惨な暮らしでした。
そして随分と時が経ってからですが、一寸法師の話として知らされたとおりです。
一寸法師は山彦の子孫の物語なのです。
隣の村の者がこれらの出来事を小さな声で(隠れて)語り伝えました。
それでそこの村は「小呂」と言うのです。
そしてその小呂の峠を通り抜けたところが「白道路=ハソウジ」と呼ばれるのは、そこを通ってこの物語が「物部」村に伝えられたからです。

(白い木の者 = ノアの息子の子供が掃除された = ハクソウジ = 討伐された所と伝えられた。この隣がシガサトである)

物部村から出た人が、都でホシノミナとイシカミの物語を伝えてくれたのです。
それが物部氏です」

(寝るも、耳が痒くて目が覚める)

「もう少し書いて欲しいのです。
それは一番大切なことです。
それは家のことです。
(なかなか言葉が出てこない)家 (この地方の入母屋つくりの農家)の形は、そのような形をして(ホシノミナが)ソラから降りてきたことを伝えているのです。
そして(屋根の横の空気抜きが)口の形をあらわしているのです」

(寝るも歯がうずく)

「イシカミです。
いろいろお知らせしてきましたが、私の話も聞いてください。
私は君山(=城山)です。
“キミ” と言う意味はお知らせした通りです。

“キ”は、紙に書いて綴じたもの(記) = 知らせたことを伝えた事がとても大切という意味です。
“ミ”は、人間は3位一体 【 肉体、イシキ、魂 】 から成り立っていることを知ることが一番大切、と人間達に教えてきました。
それでキミ山と呼んでもらったのです。
それが私達イシカミの言いたい事でした。

ヒミコはそれで大国主のことを、“わが君”と呼んでいたのです。
私(君山)がいつも私を信じる人にお知らせしたので物部氏の力が強くなったのですが、支配星に支配された者にはかないませんでした。
そして、完全に封印されたのです。
それでホシノミナをあらわす家を作るように教え、屋根に口をつけ形に残し語り伝えてもらったのです。テレパシーで伝えたのです。
これが隠された歴史の一部です」

(* 君山とチャネリングをしていたのが“星述べ”と言われ、星野原、星原の地名になった)

【ストーンサークルのビジョン】
昔の人々はイシカミをあらわすストーンサークルの中へ入って、食物を与えてくださいと一心に願ったのです。
固まって多くの人が念ずる事により願いがわかりやすくなリ、イシカミにつながる事が出来て、イシカミが願いを聞き届けていたのです。

入母屋造りの屋根の写真
恐竜の時代に地球をお掃除するため、宇宙の中心からホシノミナが彗星に乗ってやってきました。
ホシノミナがやってきたときの彗星の様子が入母屋造りの屋根で表されているそうです。
三角の真中の空気抜きの穴は、真実を語る口という意味だそうです。

(後略)

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
【2012年8月9日訂正追加】

「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2013年6月29日6時6分頃
震源地 福島県沖(北緯37.0度 東経141.2度 深さ50km)
M3.0
震度 福島県
震度1 川内村

発生時刻 2013年6月29日8時52分頃
震源地 台湾付近(北緯23.9度 東経122.2度 深さ10km)
規模 M5.7
沖縄県
震度2 与那国町
震度1 石垣市、竹富町

発生時刻 2013年6月29日17時41分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.5度 東経141.1度 深さ40km)
規模 M4.1
茨城県
震度1 水戸市、日立市、常陸太田市、高萩市、笠間市、ひたちなか市、東海村、常陸大宮市、小美玉市、土浦市、鉾田市

発生時刻 2013年6月29日19時30分頃
震源地 栃木県南部(北緯36.6度 東経139.5度 深さ10km)
規模 M3.0
栃木県
震度2 日光市

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以上、地球の謎解きより。
写真は6月28日の花。

文字を考え出したヒミコ

2013年06月28日 23時23分51秒 | Weblog
ソラ辞典より
カタカナ
最初の文字(ホツマツタエ)は覚えにくいので、ヒミコと若者が考え出した文字。

「私はヒミコです。
“ワ”ということはとても大切だと思いました。
輪になって踊ったりして、お互い助け合ってヤマタイコクを作りました。
私が考えた『カタカナ』の意味をお知らせします。
“ワ”が最初の言葉でした」

『ア』=先頭に立つ。アナタのア。頭と身体。
『イ』=イノリのイ。頭を下げている姿、ノとリを合わせた。
『ウ』=ワの上の点で、輪の先頭に立ってウタウ。
『エ』=天と地を結ぶ。橋=エニ=川と川を結ぶ=連絡する=
『オ』=オトコのことで、付いているモノがある。

『カ』=力があること。(動物の皮。力を合わせて力を入れて皮を剥ぐ)
『キ』=記録。木の板に文字を書いて綴じた物。
『ク』=苦労のク。タから点を取るとク。点は人間を表し、田に入らないと苦労するという意味。
『ケ』=毛のケ。頭の上に丸(お汁の壺)を載せていた。
『コ』=子供が産まれるところ。女性。

『サ』=(めざしを)刺す。男と女がサス。人を刺す。
『シ』=死ぬのシ。2つの点が魂と霊を現し、長い線が肉体。肉体からそれらが離れると死ぬ、死後の世界のこと。
『ス』=好きのス。これは若者が考えました。
(追記、別の意味でスは大元の弟の悪者の一人が、スの神を名乗っています。ス=素=ゼロに戻そうとする働きがあり、今ではこちらの意味がほとんどである)
『セ』=磯の精霊のセ。砂浜に穴を開けている貝。穴に入るということ。
『ソ』=ソのものということ。指さしてソレということ。

『タ』=高いのタ。田んぼのタ。稲を干す高い所に登った人の形。
『チ』=命の元である血。+は死。ノに散ると死。
『ツ』=罪のツ。肉体から魂と霊が離れると悪いことをする。
『テ』=身体の上に2本あるものが手。
『ト』=友、供という意味。自分をちょっと支えてくれる。

『ナ』=ナニの意味。ナ=+=死とはどういうものか、意味が解らなかった。亡くなった人のお墓に+を立てて印とした。
『ニ』=2本。肉体と霊だけでは死ぬということ。死ぬとはナニ。
『ヌ』=スとともに若者が考えました。
『ネ』=木の根の形。地下をあらわす。
『ノ』=野原のノ。本当は横線でした。平らな地形。

『ハ』=歯。(歯を出して)笑う。
『ヒ』=かまどから火が出ている様子。
『フ』=フーと口から息が出る様子。
『ヘ』=なだらかな土地の形。平等をあらわす。
『ホ』=死んだ後、善人は左、悪人は右と別れる死後の世界のこと。

『マ』=魔のもの。鉛が身体に入り、苦しむこと、身体を曲げている。
『ミ』=魂・霊・肉体の3つという意味。
『ム』=無理をして身体が曲がること。
『メ』=芽が出た様子。
『モ』=モノをもらう時に手を差し出す形。

『ヤ』=矢。
『ユ』=舞台の上でユーガに踊っている形。舞台の上で演説をする。
『ヨ』=たくさん食べ物が採れて、棚に並べている様子。良かったのヨ。

『ラ』=楽をすると後でフーとため息が出る様子。
『リ』=利口のリで、2通りのことを考えることができること。肉体と顕在意識のみで人間はできていると思うこと。
『ル』=膝を曲げて礼をしている。(2012年2月2日訂正)
『レ』=頭を下げて礼をしている様子。折れ曲がるのとは違うので、上下反対にしました。
『ロ』=家の中の炉のこと。口。

『ワ』=輪になって踊る様子。輪。
『ン』=シから点が一つなくなっている様子。魂が空に行くと、死んでも生まれ変わらなくても良いという意味。

漢字
ヒミコはカタカナを作って紙に書いていたが、まとめて書くと紙が少なくて済むので漢字を考えたと言われる。
簡単な漢字は男文字といって、カタカナは女文字と言った。
韓国や中国からも文字を習いに来た。
「漢字も私が考えた」と、ヒミコは何回も伝えてきた。

ホツマツタエ
一般には、古代大和言葉で綴られた日本の古代の神達の歴史の記録であると言われているが、ヒミコが女性のしなければならない仕事や、イシカミの事などを書いたものだと知らされた。
内容の一部の意味を聞かされている。
ホツマ文字はヘビをやっつける方法とも。

ひらがな
漢字やカタカナはヒミコがイシカミに教えられてつくったが、ヤマタイコクのことを知られるのが嫌で蛇文字を作ったがそれが変形したもの。

2001年6月21日
ヒミコ、文字、偽卑弥呼はヒミコの名前を真似た悪女

「ヒミコです。
あれは(卑弥呼は)私ではありません。
名前を真似した人でイシキ(霊)の言葉が聞こえて来た人です。(=チャネラー) 
それも戦争の好きなイシキ(霊)です。(プレアデナイに支配された人)
(魏志倭人伝は)あの様に沢山の文字が書かれているのを見て、ただ驚きました。

お知らせしたいことは一つ一つの文字は意味を考えて作りました。
それを重ねて行くといくらでも文字を作れますよ、と中国の人に教えました。
魏という字を見て驚きました。
イナホノ女は私の事なのに、オニがついているからです。
鬼とは、田が人間の様に自分で考え、自分でイネを作ると思っている人(= 田が勝手にイネができると思っている人=農業が嫌な)怠け者と言う意味で作った文字でした。
私がいた頃は隣の人とあの様な争いはありませんでした。
最後は悲しいことになりましたが、、」

志賀島の印は、知らされた事とは違う物でしたね。
朝鮮とは行き来があったので、そのうちの一つの物語かも知れませんが、悪代官に印を盗られたと言って来たときは想像もしていませんでした。

2001年6月24日
出雲の巨大建築は‘大国主が田を作った’という事をあらわした

2001年6月23日
NHK「出雲の巨大三本柱の建築」を見ました。
古くから出雲国造に関わられた宮司さんの家に、巨大三本柱の設計図が伝えられていて公開されていました。
それと同じで形で出土した巨大な3本柱は田の字型に建って、40mの高さの建物があったそうです。
昨年、出雲に‘地震’があったのは、
“イシキ達が折角3本柱を見つけだす手伝いをしたのに、この情報に目を向けてくれないから”
と、大きなラップ音と共に知らされていました。

6月24日 昼 突然ピシーと大きな音と供に、何か落ちる感じがしたので聞いてみました。

「お知らせします。
出雲の巨大建築は私たちが建てました。
大国主を信じる者でした。
(再度大きなビシーというラップ音)
意地悪なヤマトに対抗するため、多くの船乗り? 達が応援してくれました。
何としても、いき、、、、。(言葉が出てこない)
何としても、大国主の事を伝えたいと思ったのです。
それで神殿を建てようと思いました。
建物は単なる飾りでした。人が住むのではなく、神となった大国主の為に造ったのですから。
火を燃やして灯台の役もしていました。

そして一番の目的は、「田」を考えて食べ物に困らなくなったのは、(イシカミの教えを受けた)大国主なのに、(ヤマトが)自分勝手な神を作り国民に押し付けていたので、 その事(田作り)を言い伝える為に、あの様な建物を建てたのです。
何もかも意識を他に向けさせたので、建物で残そうと思ったのです。
今以上に舟は作っていました。
大きな舟でなく小さな舟で、風を上手に利用して遠くまで行きました」

田の字を強調して設計図を残しているのは、大国主が「田」を考えたと言っていたのでそうでないかと思っていましたが、やはりその通りでした。
そして中国の人が、ヒミコに文字を習いにきていたと伝えられましたが、同時に「田」の事も聞いたのでないかと思います。
それで「神農」とは大国主ではないか、と以前から思っていましたがその思いがさらに強くなりました。
又、口遊び? と言う貴族の遊びの本に、一番高い建物は「出雲」で、2番目が「和二(わに=東大寺)」と書いてありました。

「和二」 が東大寺を表わすとは知りませんでしたが、それでやはり仏教はプレアデナイに支配されたモノで、これまでの星物語の情報が合っていると思いました。
ちなみに、‘ワニ’はプレアデナイが地球に送り込んだという事は、「バーバラ マーシニアック著の 「地球を開く鍵?」の本にしっかりと書いてあったと思いました。
(辛い記憶なのでハッキリ名前は覚えていません)

『因幡の白ウサギ』 の物語は、イスキリの使いのバーソロミューが、ローマの地震(=ナマズ)を乗り越えて来たと伝えられましたが、ワニ(東大寺=仏教)を乗り越えて出雲に行き、ヤマトが差し向けた盗賊に身ぐるみはがれた、と言う事を童話にして伝えたと思いました。

・【ヤマタイコク物語

2002年4月23日
ヒミコより、文字の始まり

2002年4月22日

「私たちが日本に来た時に、言葉はありました。
けれども、文字というものはありませんでした。
それで、お祈りをする言葉を皆に知らせることは出来ませんでした。
それで、文字を考えたのです。

多くの文字の言葉は一つにまとめて男文字(漢字)を作りました。
それで記録しておくのに紙が少なくてすみました。
私の所に大陸の人も来ていました。
大国主にお米の作り方を習いに来ていた人が、“お米の作り方を紙に書いて欲しい”と言うので書きました。

亀甲は、海辺の人が山の物と交換するために持って来ました。
それは穀物の入れ物に使い助かりました。
かえすがえすも残念だったのは、この亀甲に文字を書いて置けばよかったと思うことです。
いまだに(日本の)文字は外国から来たと教育者が教えているからです。
イシカミの教えのお祈りを、今も伝えているは....」

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
【2012年8月9日訂正追加】

「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
28-JUN-2013 11:40(日本時間 20:40) 28.74 82.30 M5.0 深さ10km NEPAL

発生時刻 2013年6月28日3時12分頃
震源地 沖縄本島近海(北緯26.0度 東経128.7度 深さ10km)
規模 M4.8
沖縄県
震度1 名護市、国頭村、うるま市

発生時刻 2013年6月28日6時45分頃
震源地 長野県南部(北緯35.9度 東経137.7度 深さ10km)
規模 M2.0
長野県
震度1 木曽町

発生時刻 2013年6月28日13時36分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.8度 東経141.4度 深さ30km)
規模 M4.4
宮城県
震度1 岩沼市、石巻市
福島県
震度2 白河市
震度1 郡山市、須賀川市、二本松市、川俣町、大玉村、天栄村、棚倉町、玉川村、浅川町、田村市、本宮市、いわき市、福島広野町、楢葉町、富岡町、川内村、浪江町、葛尾村、猪苗代町
茨城県
震度1 日立市、高萩市、北茨城市、笠間市、東海村

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は6月28日の花。

巾着袋の地震、古富士、海に沈んだイシカミ、コキ

2013年06月27日 23時59分30秒 | Weblog
2005年10月24日
巾着袋の地震、古富士?、海に沈んだイシカミ、タイノ人、光る海、コキ。【10月31日追記】古富士に関して

2005年10月24日
2005年10月23日 震源地 日本海中部 深さ390km M6.3
震度2 北海道 十勝支庁中部 根室支庁中部 帯広市 

この地震の震源は兵庫県?の北の日本海なのに、震度2が帯広で、千葉から根室までの太平洋側で震度1が観測され、震源地に近い滋賀、福井、石川 県では数箇所のみ震度1の記録と変わった地震です。
その意味を聞いて寝ましたが、真夜中。

「今日の地震はプレート理論を打ち破るために地震を起こしました。
意味を説明するためには、“ひも”が必要です?
なぜ、ひもがいるかというと、巾着の説明をしなければならないからです。

今日の地震は、巾着(袋)と同じだからです。
深いところでひもを締めたのです。
それで(巾着袋の入り口の)ひだの部分(=太平洋側)が動いたのです。
(なぜ?深いところで締めたの?)
地震はプレートがずれて起こるのでないことを知らせたのです。
地球が寝てばかりいるので、ショックを与えたのです」

23-OCT-2005 M6.0 深さ10.0km PAKISTAN

スマトラやパキスタンで大きな余震がいつまでも続くのも、素人にはプレート理論が矛盾していると思えるのですが、、、。
和歌山沖の双子地震でさえ、プレート理論がおかしいと科学者の間では問題になったのに、スマトラ、パキスタンの巨大地震の後の大きな余震については問題にならないのでしょうか?

2005年10月 真夜中、メモしていたものです。

「お供についてきたのです。
フジと呼ばれるものです。
ホシノミナについて舞い降りたのがシラヤマのある所です。
そしてシラヤマにここにいらっしゃいと言ったのです。
そしてシラヤマに大きくなるように言いました」

*)フジとは大室山?のことのようです。

富士山と呼ばないでシラヤマと呼んでと言っていたのは、ご在所岳の子供の山で大きくなるために噴火したといっていましたが、今日降りてきたのはシラヤマのそばの古いフジ山のようです。
静岡の民話に、デエダラボウが歩いていって途中で手をついたとこが浜名湖というのもあります。
先日,
静岡の方が風穴などに行かれたと知らせてくださいました.

《イメージ》
“洞窟の中の壁が、ぎざぎざの棒状のものが壁にある”

「これが風穴です。
地球の中に空洞があることを知らせたのです。
ぎざぎざがあるので、ヘビ(のイシキ)は入らせないということです」

2005年10月23日

「地球は宇宙の不満の思いの原子の塊なので、その星になるのは嫌だという一部のものがいました。
それらがいるので地球はきれいな丸になりませんでした。
それを見てシリウスの女王が、
「それなら地球の外から地球を応援すればいいのです」
と言ったので、不満分子たちはフリンダース山脈から飛び出して月になったのです」

《イメージ》
“細い薄青白い光の雪だるまの周りが黒い”

「海に沈んだイシカミが動いたのです。
日本海に沈んだイシカミのことです。
巨大クラゲで(イシカミのことを)知らせているのに、知らん顔をしているからです」

その後の《イメージ》
1)柿色の台形=かって陸であった所(ムー大陸)
2)うす青色が下半分で(ムーが沈んだこと)
3)小さな柿色=島になって残っている所(イースター島などがわずかに残っていること)。

ちなみにエベレストやアンデスなどの高山に、海の生物の化石があることもプレート理論の基礎になっているようですが、これはイシカミたちが、山を作るために海の底の土壌を堀りあげて高い山にしたと伝えられています。
確かに大陸移動はしていますが、それぞれ地球やイシカミに意志があって移動してきたと伝えられています。

#)不思議発見でプエルトリコの“タイノ人“のことをTVで放映していました。
初めて聞く人種で、“細い石のベルト”が2個写されていましたが、何に使うのかわからないそうです。

「石のベルトと呼ばれているものは、太平洋の周りをイシカミたちが、輪の形を作っていたことを知らせているのです」

以前にも太平洋の回りは、最初はイシカミたちが輪になっていたが、長い年月で形を保つことができなかったり、ムーのように支配星に抗議をして自ら沈んでいき、今では完全な輪は保たれていませんが、千島列島、アリューシャン列島、琉球列島などはその名残をとどめています。

*)ビスケー湾は海の水を動かすと光るのは、ピロディウムという海の微生物で、海の中に真実=青白い光があるということを知らせているそうです。
又、とてもカニ島と呼ばれるくらいカニが多いそうで、ここのイシカミはがんばって人間に知らせてくれていると思いました。

*)ここのコキというカエルは、おたまじゃくしにならないでカエルの姿で生まれてきて、
「コキ、コキ」
ときれいな声で鳴きます。
この意味は
「イシカミが真実を伝えているので、おたまじゃくしにならなくてもいいのです。
コキのことが世に知られるころには、(卵から生物が生まれること=おたまじゃくしを知らせる)細胞分裂で成長することは皆知っているからです」と。

【10月31日追記】
古富士に関係するサイトを紹介してくださいました。

二つの山で富士山を形成したというのが、小御岳火山と愛鷹火山ということでしたが、小御岳の下に先小御岳というものがあることが、去年の調査でわかったそうです。
それを入れて、富士山は4階建てと言っているようです。
富士山の生い立ちと未来:富士山の構造は4階建て

サイトの写真はかなり詳しく山名を書いてくれていて、見ていて飽きません。
シラヤマさんの回りには、たくさんの山があって賑やかでいいですね。
小御岳火山は外からも少しだけ見えていて、車でも行けます。
ちょうど五合目のあたりです。

小御岳火山と新富士火山の不整合。
泉ケ滝不整合写真集:新富士山と小御岳火山が不整合で接する唯一の観察地点が泉ケ滝不整合

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
【2012年8月9日訂正追加】

「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2013年6月27日2時12分頃
震源地 三陸沖(北緯39.8度 東経143.8度 深さ10km)
規模 M4.5
岩手県
震度1 盛岡市

発生時刻 2013年6月27日7時55分頃
震源地 国後島付近(北緯44.8度 東経145.8度 深さ10km)
規模 M4.3
北海道
震度2 斜里町、羅臼町
震度1 標津町

発生時刻 2013年6月27日9時12分頃
震源地 青森県東方沖(北緯41.0度 東経141.7度 深さ90km)
規模 M3.7
北海道
震度1 函館市
青森県
震度2 階上町
震度1 八戸市、三沢市、野辺地町、横浜町、五戸町、青森南部町、むつ市、東通村
岩手県
震度1 岩手洋野町、二戸市、一戸町、軽米町

発生時刻 2013年6月27日16時13分頃
震源地 栃木県北部(北緯37.0度 東経139.8度 深さ10km)
規模 M3.8
福島県
震度2 白河市、南会津町
震度1 天栄村、泉崎村、棚倉町、玉川村、浅川町、田村市、楢葉町、下郷町、檜枝岐村、三島町、福島昭和村
栃木県
震度4 那須塩原市
震度2 那須町
震度1 日光市、矢板市、塩谷町、宇都宮市
新潟県
震度1 長岡市、魚沼市

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以上、地球の謎解きより。
写真は6月23日のソラ。

仁徳(その4)

2013年06月26日 23時59分45秒 | Weblog
仁徳」、「仁徳(その2)」、「仁徳(その3)、北・大西洋中央海嶺M6.4」の続きです。

2003年10月29日
メイジ天皇と呼ばれた人より

次のことも自然に口が動いて伝えられた言葉ですので、真偽の程はわかりません。
2003年10月28日 うたた寝をしていると。

「イシカミではありません。
メイジ天皇と呼ばれた者です。
ソラのモノに降りて伝えるように言われました。
私が天皇になったのは仕事をするためでした。
私がお城に来たのは訳があり、それは良い事ではありませんでした。
静かになると(私は)泣いていました。
何もかも言われるままにしなければならなかったからです。
私は熊本の・・・・
(この後言葉が続かないが、後でわかった事は次のように言うように言われていたそうです)

子供の頃はお城の中で育ちました。
熊本城の子供でしたが江戸に行くように言われ、大きなお城に住むようになりました。
それが私の天皇としての始まりでした。
お城に着くなりいきなり着替えさせられ、おつむのマゲまで切られました。
この時、私は親にもらった(・・言葉にならない)物は全て取り上げられました。
泣いてはいけないと言われました。
それから朝まで眠れませんでした。
(左手の平にチクチクとサインあり)

毎日勉強をさせられました。
イカルガ(奈良の斑鳩)へお辞儀をさせられに行きました。
傍にいつもいろいろな事をしてくれる人が何人もいました。
私の自慢は身体の大きさでした。
ここに来る前はいつも相撲をとっていたので、誰にも負けませんでした。
意味のわからない言葉を沢山覚えさせられました。

仁徳天皇を除いて他の天皇は、イシキの世界で責められていますが、私がなぜ責められないかというと、私は何もしていないからです。
(ヒ○ヒトと名乗るイシキは、戦死者から責められて困ると何度も降りてこられています)
私はいつも会議に出ても他の人が話す事を聞いて頷くだけだったからです。
シ、シ、シ・・・(言葉が出ない)
知らせないと、(言葉が出ない)他の人が怒るのです。
本当は、違う人が天皇になる予定でしたから、、。
本当の天皇家の人は、これまでにアヤメラレテいるので居ないのです。

ウ、ウ、ウ・・・・(言葉が出ない)
生まれがどこであろうと、同じ人間であるので、多くのものを特別与えられるべきでないことをどうしても世に知らせて欲しいのです。
メイジ天皇と呼ばれた オオムロトラノスケ(大室寅之助)より」

2003年10月29日 真夜中

「ワナ、ワナ、ワナ・・・・(泣いてなかなか止まらず)
泣いているのはトラノスケです。
私が一番嫌だったのは何もせずに部屋にいる事でした。
部屋から出てはいけないと何もさせてくれませんでした。
何をするにも言われたとおりにしなければなりませんでした。

私がなぜこのようになったかと言うと、長州一身体が大きかったからだそうです。
薩摩の人は言葉の訛りがひどいので、長州の者が選ばれたのです。
仲間は誰もいませんでした。
仕えていた女性と過ちを犯しました。
一度も人間らしくさせてくれなかったので、せめてもの抵抗でした。
急いで西洋の仲間入りをするためには、挙国一致が大切で、それには神の声を発する人が大切だと言われました。
そして国民には“現人神”と思わせる事で、命令がしやすくなったのです。

現人神と言っていても、いつかは人間であると言う事が判ると思っていましたが、それは間違いでした。
孫(ショウワ天皇)までも現0神にされ、その気になって大きな過ちを犯してしまいました。
(戦争は)何としても止めさせたいと思いましたが、大きな星(プレアデナイ)の力にはかないませんでした。
私が(イシキとして)現れたことで罪ならずに済んだこと? は、かえってこちらに来てから強く責められているようです。
その事を知らせてください。
人間として自由を失われた生活は籠の鳥と同じです。
自由に羽ばたかせてやってください。
私の不幸だけで充分です」

2011年3月11日
【宮城の地震、地球の変革計画の警告】

大地震の被害に会われた方にはお見舞い申し上げます。

あまりにソラからの警告が強いので、昨夜、遅く政府にソラの情報のことを伝えたところでした。
以前にも知らせたのですが、ソラからの警告は無視されて、地球の変革の計画が宇宙で進められていると知らされています。
それらは人間の考え方で変えられるということですが、自分たちの保身ばかりでなんら変わりなく争いが絶えません。
地震がなぜ起こるか?
これまでの説に囚われないで、ソラから知らされていることを読んでいただきたいです。

・【原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)

・地震規模はM8.4 釜石で津波4.2メートル(2011年3月11日ニュース)
・地球のあちこちで割れ始めている。

この他、世界各国での陥没穴、異常気象、イスラムの政変、など全てつながっています。
一番ソラから厳しく言われていることは、王制、皇室制がなんら変らなく、一部の人が富を独占し、多くの人々が飢えに苦しんでいること。
それと全ての宗教に囚われていることで、人間としてなぜ生まれてきたか気づかないからです。
それらが変らない限り、地球の変革は進められるようですが、なぜ地球に生命がいるか?
など原点に返り、これまでの考えを変えることが地球の変革を止めることのようです。
宮城で繰り返し起こるのはキュウジョウ(宮城)を知らせていますし、今回は登米(トメ)市と早くから知らせていましたが、石巻もこの情報を補足する名前です。
その他以前に知らされた情報がさらに確かになりました

#)地上では水道爆裂・道路陥没、それを見守る「雲の目玉」=南京(2011年3月11日ニュース)
・・・南京市で10日、道路が陥没した。それと前後して、上空ではリングが2つ並んだ「目玉状の雲」が発生した。・・・

いろいろな形のソラの目は以前から気がついていましたが、こんなのははじめて見ました。
ちなみに雲南省の地震(M5.8、死者24人)は同じ3月10日11時28分

#)夕焼け空に幾重にも光の「輪」 静岡で「光環」(2011年3月3日ニュース)
2日午後5時半ごろ、日没直前の西の空に、太陽を幾重にも囲む光の輪が現れた。
ソラの警告は早くからあらわれます。雲などは一ヶ月前からあらわれ、直前は返って少ないと思われます。

《ビジョン》
“鈍くて薄いグリーンで中が薄いブルーの層になったので、大きな四角や丸のが、5、6個こちらから向こうへ飛んで行く”
その後
“金色の網目=支配星プレの復活”が見え、空気を飲み込む。
書いていると、右人差し指にサインあり。

おへそにサインあり。
「キラウエアのものです。
お腹にいた悪者を放りだします。という合図です」
キラウエア火山は鎖状?になって噴火している。

《ビジョン》
“小さなイシカミ雲のようなのがつながって半円の山の形になっている。その左側で平らになった同じものが突然盛り上がって噴火のようになる”
意味は
「ハワイの火山をあらわしています。
山の横が噴火する?。
地球の中で悪さをしていたイシカミのミナシゴをソラに戻すようです」

この後、“へ”リウムから、スモールe になることを知らせてくる。

「石器時代は雨は降らなかったのです。
そしてイシカミは暖かかったので土地をくりぬいて住んでいたのです。
イシカミは薄く延ばすことができたので、大きな布になりました。
それが薄いジョーゼット、羽衣、タペストリーになりました。
そしてパオのような天幕にもなり、太陽の光から乾燥をふせぎました」

「ヘリウムはHeとは違います。
ヘリウムは原子が並んで山型のへになったものです。
それが爆発して半分になって曲がったのがスモールe です」

「ローマの松はイシジンが運動をするように知らせたものです。
ローマの松の柔らかい葉は人と傷つけません。
盾をあらわす実の中に種を隠しています。
戦う運動をしながら食べ物を蓄えることが大切だということを知らせています」

「バチカンの松ぼっくりに意味があるのです。
松の実は松かさの中に隠れてあります。
知らない間に蓄えていることを、バチカンも同じです。
たくさんの宝物を隠しているということです」

「悪者が舌を打ち鳴らしています。
それが猪八戒なのです。
それがプレの王にエネルギーを与えていたのです」

「タマノイ(6角の井戸)に水がなかったので、リュージンは入れなかったのです。
インドの巨大井戸にダイジャが入るのです。
ミナシゴたちがそのダイジャに入って地球に降りてくるのです。
それでたくさんの人間が生まれるのです。
その井戸の中に水がなくなるイメージをしてください」

「丸いものが降りています。
昨日の昼間に降りてきたものです。
大山のイシカミです。
お約束の大阪に行くことになりました。
塩水を飲みに行ったのです。
それが仁徳稜となったのです。
当時は日本海はありませんでした。
大陸とつながっていたのです。
それで粘菌となって大阪の海に向かったのです。
瀬戸内海はまだなかったのです。
後から来たのが、瀬戸内海に向かいました(造り山古墳や、五色台古墳など)
海水を飲んで大きくなりました。

(前方後円墳の形は)星の形をあらわしています。
丸はいて座、四角はシリウすです。
石箱はイシカミの原子が変化しました。
その中でミナシゴたちが集まって、星の力をもらってイシジンになりました。
ミナシゴの集まりで何も知りませんでした。
それが弥生人です。
それで埴輪や銅鏡で指導したのです。
石箱の取っ手は蓋を開けてイシジンを出すためでした。
蓋を開けるのはミナノコが開けました。
ミナノコは絵に描かれたものたちで、星から来ていました。
それに対して、それまでは縄文人でした。
縄文人はイシカミの分身でした」

3月9日 突然臀部が激痛になる。
「シリウが知らせています。
(ソラの情報を)政府に知らせてほしいからです」
知らせることで痛みは良くなる。

リビア、エジプト、シリアの国のシンボルに鷹が使われているそうです。
トリ・ポリ=鳥ポイをカダフィーから取り離せないのも意味があるようです。

《ビジョン》
“南米から日本に?向って、二本の長い波状(=筒状)”
意味は
「地下に穴があってつながっていることを知らせた」
だいぶ前ですが、チリで大地震があった後、日本で大津波がありましたし、ウユニ湖の濾過された水が、日本の湧水になっている情報もつながります。

11/03/11(金)01:45に政府に緊急のお知らせを送り、

Subject: インターネットによる行政相談受付
ご意見、ご相談、ご要望、情報をありがとうございます。
貴方の「インターネットによる行政相談受付」を受信いたしましたのでご連絡します。
なお、本メールは自動送信なので返信はできません。

というレスを受け取ったところでした。

2011年8月15日
パンダリカ遺跡,大理石の床、カナトコ雲、日暈、地球平坦化の中止?、新しい地球、テヘラン大学俳句集

1)シシリー島のパンダリカ遺跡、以前TVで断崖絶壁の洞窟で、15cmくらいの大きな留め金が見つかったというその洞窟の風景が強く記憶に残っていますが、その画像集です。

5.6000もの墳墓がこのような場所で造られるでしょうか?
アトランティス時代に羽のあるイシジンと関係があり、羽のあるもの(イシジン)でないと決してたどり着けない所です。

2)長いカナトコ雲が連日出ている意味は思わぬこと、ヨーロッパの石造建築のいろいろな模様の大理石の床のでき方を知らせてきました。
大理石が曲線の見事な模様や細かい文字などどうしてできるのかと思っていましたがその答えでした。
右側が大槌?
大理石画像はソラ画像参照。

3)米国ボストン美術館が所蔵する獣帯鏡などは、仁徳陵出土の「可能性低い」(2011年8月13日ニュース)
=明治政府が勝手に天皇家のお墓にしたということの証明がされたと思います。

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地震雲などの画像より
2011年8月13日 三田市《カナトコ雲と大槌?》【茨城県北部M4.3】
先日から出ている長いカナトコ雲に大槌?のような雲が印象的でしたが、大きな意味があるようです。

2011年8月14日(日) 18時55分 福島県浜通り M4.2
2011年8月14日(日) 16時38分 茨城県北部 M4.3
2011年8月13日(土) 23時01分 福島県沖 M4.9
2011年8月13日(土) 17時30分 宮城県沖 M4.5

2012年7月19日
水星の司令管、前方後円墳の出来方、コウモリ、メドーサ、エジプトのミナノモノ、一郎

#)《ビジョン》
“黒くて細い(2,3mm)棒が少し斜めに上から下まである。それが中央から少しずつ消えていく”
意味は
「地球の中心に空洞があり、そこを水星の長老と司令官が支配していたのです。
そして司令官が横の空洞を使って、指令を発して各地で大雨を降らせていたのです。
水星のモノが雨をふらすのを自由自在にしていました。
水の原子にも意識があることを知らせるためでした」

#)仁徳天皇稜と履仲天皇稜、このような巨大なものを人間の手で造れたでしょうか?
明治政府が天皇を神格化するために、大きな古墳のほとんどを天皇家のお墓に勝手に決め付けてしまいました。

イシカミの塊から抜け出したミナノコたちが、手をつないで海水を求めて、粘菌のように移動してきて、半円と長方形になって合体したのが前方後円墳だと雲で知らせてきました。

ミナノコが抜け出た洞窟に住みついたのがコウモリで、コウモリの目はないけど見えない世界のことは良く知っている賢い動物だとこの雲で知らせてきました。
その夜の《イメージ》
“真っ暗な洞窟の中に、大きな目の白いこうもりが光っている”
でも知らせてきました。
メドーサはヘビ使い座の女王で、ミナノコを誘拐しいろいろなことをさせましたが、脳の神経を(頭を抑えて)丸く納めたという大きな仕事もしました。

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2012年10月22日
石箱、石舟、モモンガ、騙し舟、リューの卵、イス座、二つの太陽、サオ・ジ・アラー・ビアー、サル・ディ・ニア、アキレス、ミナノコとミナノモノ、あらゆるエネルギー体。伊吹山、御岳教

仁徳天皇陵の巨大な石箱の突起は何のためにあるのか?
石室は狭いので巨人が蓋を開ける事は出来ないので、取っ手はなんのためにあるのか?
その後のビジョンで、
”底辺に黒い長方形、その上に黒くて斜めの四角が突き刺さったような形、その四角が浮き上がって消えていく”
意味はどうしてもわかりませんでした。

その後、壁に赤っぽい長方形の光りがあり、その底辺にビジョンで見た陰がありました。
慌ててデジカメを取りに行く間にぼやけたのですが、底辺にとてもはっきりとした
”折り紙のだまし舟で尖がりのない帆の形”
の陰がありました。
その意味がなかなかわからなかったのですが、
「ロー。ロー」
と言葉になり、その後、LOW、低い、舟と浮かびました。

そして石箱は舟のイシジンで、蓋はモモンガのように飛んで来て固まったようです。
↓のようなイシジンもいたので、モモンガのようなイシジンもいたといえます。
ちょっと想像が難しいですが、一生懸命知らせてくれたと思いました。
石の舟は益田の岩舟もあります。

ソラ画像より
仁徳天皇陵の資料館の巨大石箱
高松塚の石室はこれ以上大きなものでしたが、巨石の石組みを人間ができたかどうか全く無視して、切り刻んで悪神を3億円以上かけて保護している文化庁。
崇めることで悪神が跋扈して更に残酷な事件は続くでしょう。

イシジンの一種
ギリシャ文明より古いといわれる文明で、ギリシャ郊外の博物館です。
一反木綿というソラ飛ぶものが日本でも有名ですが、似ています。
読者の夢で
「ソラから下を見ると、一反木綿のようなものが沢山飛んでいて、それがとてもいとおしいという思いで見ていた」と報告がありますが、シリウス関係のかたのようで、長方形でシリウスがイシカミと協力をして創ったイシジンと思われます。

益田の岩舟
山の中腹にポツンとありますが、いかに大きな遺物かよくわかります。
ペルシャ(イラン)から飛んできたイシジンの舟のと知らされています。

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ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2013年6月26日3時23分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.9度 東経142.0度 深さ50km)
規模 M3.7
岩手県
震度2 大船渡市
震度1 陸前高田市、釜石市、一関市
宮城県
震度2 気仙沼市
震度1 登米市、石巻市

発生時刻 2013年6月26日5時16分頃
震源地 長野県南部(北緯36.0度 東経137.6度 深さ10km)
規模 M2.5
岐阜県
震度2 高山市

発生時刻 2013年6月26日7時43分頃
震源地 釧路沖(北緯43.0度 東経144.8度 深さ60km)
規模 M2.7
北海道
震度1 浜中町

発生時刻 2013年6月26日20時24分頃
震源地 福島県会津(北緯37.7度 東経139.9度 深さ10km)
規模 M2.2
福島県
震度1 北塩原村

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以上、地球の謎解きより。
写真は6月22日のソラ。

仁徳(その3)、北・大西洋中央海嶺M6.4

2013年06月25日 23時59分30秒 | Weblog
仁徳」、「仁徳(その2)」の続きです。

2008年1月11日
キリスト教各派の始まり、仁徳陵

《イメージか夢》で
“ロケット状の中に部屋がある”
のは
「いて座から地球に向けてロケットのようなもの(イシキの世界で)でやってきたということを(生誕教会で)あらわしたのです。
(生誕教会など)人間が創ったのではないと思わせるために、巨大な柱やいろいろな飾りを創ったのです。
あの建物(生誕教会)はイシカミの(超能力の)力を持った人間を創るためでした。
それでシリウやヘビ座に知恵を貰ったのです。そしてその証拠を残すために、(生誕教会の)いろいろな形の柱にしたのです。
創られた人間は星座の石の上に寝ることで、シリウやヘビ座の知恵や能力を貰ったのです。
そして長方形の石版の上で、その(超能力を持った)人間のコピーを創ったのです。
何人もの超能力者を創り、ローマ、ギリシャ、ロシア、アルメニア、エチオピアなどに送り込んで人間の世話をさせようとしたのですが、支配星が超能力者(教祖)を支配し、各宗教で支配するようになったのです。

ベツレヘムの教会(聖誕教会)より、シリウスをあらわすがコピー人間を創った

先日、関西方面で濃霧がひどかったのですが、思いもよらないことを伝えてきました。
(チャネリングなので真偽のほどはわかりませんが)
それは水の原子が仁徳天皇陵のイシカミに目覚めるようにと知らせたそうで、仁徳陵をサカイに(堺市)イシカミの遺体である塚を天皇家がお墓と言わせてきたそうです。
仁徳陵からが4獣神の銅鏡が出てきたと言われていますが、ヒミコのホツマ文字の銅鏡が出てきたそうで、それで銅鏡を入れ替え、ホツマ文字をひそかに古事記などと話が合うようにまとめさせたと伝えてきました。
それは夜中に突然

「仁徳陵をまず最初にこんな天皇のお墓があると言わせたのです。
そして昔から(大きなお墓を作れる)天皇家が日本を治めてきたと思わせたのです。
それをサカイにイシカミの身体を天皇家のものとさせたのです。
それは人間を創るために塚となったイシカミの身体です。
そこで創られた人間が仁徳になったのです。
そしてその創られた人間が星原へ行ったのです。
そこで創られた人間が滅ぼされた倭の国へ行ったのです。
小さな子供でした。

仁徳陵になったイシカミは遅くに降りてきたのです(各地の天の岩舟伝説)。
そしてヤマトでいけないことが行われていたので助けようと思ったのです。
それで一番おおきなイシジン(前方後円墳の形)になったのです。
そしてそこで超能力の人間を創りました。
それが一寸法師の話しの元となったのです。
打出の小槌はイシカミのモノでした。
イシジンが超能力のある小さな人間の世話をしていたのです。
そして打出の小槌が、子供の原子に話しかけて急激に大きくなったのです」

1月8日 真夜中、突然

「これまでクツワをされていたことを二人で知らせます」
(二人とはオルタナティブ通信の書き込み者とソラからのメッセージ)
オルタナティブ通信の記事が頭に浮かんで、右中指、右前腕などにサインあり。

「天皇のことは本当なのです。
クツワとは言わないようにされていたことです」
今日も更に詳しく同じことを伝えてきていますが、これまで知らされたことと一致しています。

・【ヤマタイコク物語

*)サカイ=堺市にある大仙陵古墳(仁徳天皇陵)

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2008年2月10日
《糖鎖》、星原の家

2008年2月9日
昨日、突然、糖について知らせて来たと思ったら、その後TVで《糖鎖》について放映していました。
その夜
「糖鎖というものはかわいい子供たちです。
(右手首にサインあり)
それは人間の生と死を決めるモノです。
何の子供かと言うと冥王星といて座の子供です。
血栓を起こすのも糖鎖なのです。
糖を考えたのは冥王星でした。
それなのに冥王星を忘れているので知らせているのです」

2008年1月10日 オシリにサインあり。

「シリウ(す)です。
キミヤマ(城山)に呼ばれたものです。
小さな超能力の子供(仁徳)と大人の人間二人と一緒にキミヤマの元に行きました。
そしてホシノミナの降りた所に長方形の建物(現在の集会所)を創りました。
それからその奥のキミ山の見えるところに小さな建物(旧子供の家)を創りました。
更に奥にホシノミナが降りた形の家(入母屋)を造りました。
(一緒についてきた)大人の人間は疲れたと言っていました。
仁徳(天皇になった)の子供と、私(シリウす)も超能力の人間として一緒に行きました」

「仁徳と呼ばれた子供(のイシジン)です。
親のイシカミに倭の国のあった所へ行くように言われました。
キミ山に呼ばれて、シリウすの子供と大人の人間と一緒に行きました。
倭の国だったところには子供がいました。
倭の国の子供たちのために最初に学校を創りました」

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ソラ画像より
星原の旧子供の家
全く思ってもいなかった星原の小さな家のことをチャネリングで知らせてきました。
以前は子供の家として、本当に小さな家がありましたが、今はこのような村の建物になっています。
キミヤマ(城山)の真向かいにあり驚きました。
長方形の家は神社の隣の集会場で、子供の頃そこで雨宿りをしていて、一度に5、6本の稲妻が降りるのを見たのを今も鮮烈に覚えています。

入母屋造りの屋根の写真
恐竜の時代に地球をお掃除するため、宇宙の中心からホシノミナが彗星に乗ってやってきました。
ホシノミナがやってきたときの彗星の様子が入母屋造りの屋根で表されているそうです。
三角の真中の空気抜きの穴は、真実を語る口という意味だそうです。

(後略)

2008年10月30日
イエス=イシジンより、イギリスのイシカミ、赤リュー、イルミナチ

真夜中、突然

「罪なものが来ました。
イエスと呼ばれたものです。
なぜ、罪なものと言われるかというと、(イエスは)イシカミの能力を、自分だけ特別にあるように(人間に)言っていたからです。

当時はイシジンと人間が一緒に暮らしていました。
人間だけでは生きていけなかったのでイシジンが指導をしていたのです。
それ (一緒に暮らしていたと言えること) を知ることができるのが、ヨーロッパの(生きているような) たくさんの石像です。
イシジンは固まるのに、人間は肉体が消えてしまうことに人間は戸惑っていました。
そこへイエスはイシジンは簡単に食べ物をふやすことができると、人間から見ると奇跡を思えることを見せたのです。
そして自分は特別だと人間に思わせるようにしたのは、イエスは支配星に支配されていたからでした。
人間はイエスの奇跡を見て人間は(奇跡を起こすことができなく、生きるのに苦労する)肉体を持つことを止めようと思ったのです。
そして、イシジンに生まれ変わりたいと思うようになったのです。

そのことがとてもいけなかったのです。
それでイエスは磔になったのです。
磔になってもイシジンは痛みはありませんが、お汁が飲めないので死んでいったのです。
けれどもイエスは仲間が助けてくれました。
その仲間が四隅のイシカミだったのです。
それでイエスは仲間の助けで日本に来ることができたのです。
働かなくてもお汁だけで超能力を起こすことができるイシジンになりたいと人間が思うようにさせたことが罪なのです。
イエスは支配星に支配されたからです」

左わき腹にこれまでにないほどのきついサインが一回だけあり。

「シリウがイエスのことを知らせました」

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・【ソラのイエス物語

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
【2012年8月9日訂正追加】

「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
24-JUN-2013 22:04(日本時間6/25 07:04) 10.73 -42.62 M6.4 深さ10km NORTHERN MID-ATLANTIC RIDGE

発生時刻 2013年6月25日2時21分頃
震源地 熊本県熊本地方(北緯33.0度 東経130.8度 深さ10km)
規模 M2.8
熊本県
震度1 山鹿市、菊池市、熊本北区

発生時刻 2013年6月25日7時16分頃
震源地 熊本県熊本地方(北緯33.0度 東経130.8度 深さ10km)
規模 M2.3
熊本県
震度1 山鹿市

発生時刻 2013年6月25日8時12分頃
震源地 青森県東方沖(北緯41.5度 東経142.0度 深さ70km)
規模 M4.1
北海道
震度2 函館市
青森県
震度2 東通村
震度1 外ヶ浜町、野辺地町、六ヶ所村、階上町、むつ市、大間町

発生時刻 2013年6月25日10時9分頃
震源地 栃木県北部(北緯36.9度 東経139.4度 深さ10km)
規模 M2.9
福島県
震度2 檜枝岐村
栃木県
震度1 日光市

発生時刻 2013年6月25日18時57分頃
震源地 奄美大島近海(北緯28.3度 東経129.0度 深さ60km)
規模 M3.6
鹿児島県
震度1 宇検村、瀬戸内町、奄美市、伊仙町

発生時刻 2013年6月25日19時13分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.7度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M3.5
福島県
震度1 白河市、棚倉町
茨城県
震度2 高萩市
震度1 日立市、常陸太田市、常陸大宮市

発生時刻 2013年6月25日21時11分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.6度 東経141.9度 深さ50km)
規模 M3.9
岩手県
震度2 一関市
震度1 大船渡市、陸前高田市、住田町
宮城県
震度2 石巻市
震度1 気仙沼市、涌谷町、登米市、南三陸町、女川町

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は6月22日のソラ。

仁徳(その2)

2013年06月24日 23時46分03秒 | Weblog
仁徳」の続きです。

2003年12月12日
イスキリ、一寸法師=仁徳天皇

「イスキリです。
オオサカにいた時の事を話します。
大坂とは、決して忘れる事の出来ない(ゴルゴダの)坂を、言葉として残しておこうと付けた名前です」
注)大坂=大阪。以前は“大坂”と書かれている。

「(私が)横になっていると付き人が、ノアの息子の話をし出しました。
その話は何度も聞いていましたが、その村に星述べをする子供がいると聞きました。
その子供を(ここに)連れて来て欲しいと頼みました。
そしてイシカミの謂れを聞きました。
私もイシカミに導かれて日本に来ることが出来ました。
そして支配されないように(声が聞こえないように)茨の冠をかぶりました。
(強力な支配星は、聞きたくないと思っても強い力で言葉で命令する)
茨の冠をかぶる事で、支配星の言葉をさえぎる事が出来、イシカミに助けられたのでした。

小さな子供は星述べの家に伝わる事を話してくれました。
それは星述べの家に女として生まれると、星述べをしないと喉の病気になると言う事でした。
星の言葉を世に出す事で、喉の病気は治っていくということでした。
星の知恵を授けられた子供はいつも傍にいましたが、次第に背が高くなり生長していきました」

「少年は沸かしたお湯のそばにいて、付き人が作ってくれた食事を持ってきてくれました。
少年は傍にいたので、ユダヤのことなどいろいろなことを教えました。
少年はイシカミの教えや、ユダヤの教えを守り立派な大人になりました。
天皇家の跡取が途絶えた時に、選挙の形で天皇になり仁徳天皇となりました。
それはイシカミに教えられた知恵を教える事で、より沢山の食べ物が得る事が出来るようになったからです。
なぜ今も(日本で)ユダヤの風習に似たものがあるかと言うと、私イスキリが教えていたからです。
仁徳天皇のお墓の形が変わっているのは、ギリシャ文字のオーム( Ω )の形を真似たからです」

咳が出る。しばらくしてかすかに。

「仁徳天皇と呼ばれた者です。
ソラのものに降りて伝えるように言われました。
私が一寸法師の話の元になった者です。
私は仕事をする事が好きでした。
大きなお屋敷で何もせずに座っている事はとても苦痛でした。
何もかも付き人がしてくれる事も苦痛でした。
(人々が)多くの物を持って来てくれましたが、イスキリに教えられたように、お返しをするように言いました。
人間は生まれる所が違うだけで、これほど差があるとは驚きました。
‘イカサズコロサズ’という政りごとで、農民からは厳しい取立てをしている事がよくわかりました。
仏教の教えに国民は震え上がり、なんでも言われるままにしていました。
そして、多くの貴族と僧侶が贅沢をしている事もわかりました。

私がまずしたことは、(年貢の)取立てを止めることでした。
そして田畑の開墾をするようにすすめました。
誰も言わないので、次の年も取り立てをやめようと言ったので殺されたのです。
私が言いたい事は、まず国民のお蔭で暮らせているという事をしっかり思って欲しいのです。
取立てばかり厳しくしても国は豊かにはならないと言う事です」

「私はイエス(=イスキリ)です。
私がどうしても言いたいことは、(ユダヤでは)プレアデナイに支配され、とても辛かったことです。
ローマと戦争をすると言わなければ、永遠の地獄に落とすと絶えず言われました。
その他いろいろな事を言われた通りにしなければ、同じように言われ続けました。
(私が、ローマと戦争をすると言った事は)全て消し去られ、私の遺体がなくなった事だけが生き返った事として、まことしやかに伝えられて行きました。
なぜローマの兵士が私の身体を少ししか槍で突かなかったかと言うと、ピラトから、殺してはいけないと言われていたからです。
ピラトに無実にして欲しいと裁判の前に、マリア(母)がお金を持って行っていたからです。
お知らせしたように、私は支配されたチャネラーに過ぎません。
その事を、どうしても伝えて欲しかったので起きてもらいました」 寝る。

・【ソラのイエス物語

2004年2月14日
仁徳(忍徳)、役の行者、ビジョン

2004年2月11日 朝、突然

「わらべのうちは、いつも世の末になれば良いと思っていました。
それが私、仁徳の子供の頃の思い出でした。
それほど貧しく、まともな暮らしではありませんでした。
ニントクとは忍徳でそれから名前がつきました。
私(仁徳)がローマの人(イスキリ)に呼ばれて行きましたが、そこでは何人もの人が私の世話をしてくれました。そして何事も言われるままにしていました。
それを見ていてローマの人(イスキリ)は、“星述べの者”は決して上に立とうと思ってはならない。
そうすれば恐ろしい星のものが取り込んで、私のようになるから、と磔にされるために(ゴルゴタの)坂を歩かされた事を詳しく話してくれました。
それから私は、自分に厳しくするようにしました。
周りの人たちにさせないで自分でするようにしました。
民衆が納める物を少なくしました。
そして人々の暮らしが楽になったのは、ひとえに食べ物を与えてくれたイシカミのお蔭だと皆に知らせました。
そしていつもイシカミに感謝をするように言いました。
以前、御所車に乗っていて小野の妹子に殺されたのは、(後世の)生まれ変わりの仁徳です」

【役の行者】
この人もプレアデナイに支配され、歩き続けないと地獄に突き落とすと言われ続け、食べる事も飲む事も許さないと肉体の極限の苦しみを味わわされたと伝えてきています。
同時にプレアデナイからは食べなくても歩ける異常なエネルギーは与えられたとも。
これは空海や、月山でミイラになった僧侶も同じで、プレアデナイは人間を支配し、同時に異常な超能力を与える事で、仏教を信じさせようとしたようです。

【ビジョン】朝。
“鈍い金色と、白っぽい光の丸が、いろいろな形で合流し、こちらから向こうへ行く”
白色  =イシカミ。
鈍い金色=ソラのもののエネルギー。
意味は、
“ソラのもの”と“地上のイシカミ”が一緒になった。
(同じ思いをしていると言う事)
これと同じ事をあらわす写真も届いています。
地上からソラに向かって薄い空気の筒? のようなものが写っています。
それは雲を分断しています。

2005年8月24日
脳へのインプラント、百人一首、【追記イシキの形成、ベネズエラ大統領】

(前略)

【百人一首】
百人で作られたのでなく、菅原道真と柿本人麻呂と小野小町の3人で作られた和歌は、滅ぼされたヤマタイコクや倭の国の事が隠されて読まれたと伝えられました。
隠された意味がわかれば殺される、すなわち首を覚悟で読まれたということから一首と名づけられました。
その為に3人とも非業の最期を遂げ、有名歌人でありながら人麻呂も小町も権力者にとって都合が悪いので記録が残されず、謎の人となっているのです。
人麻呂と小町のことは何回かに分けて知らされてきました。
(ソラの検索参照)
権力者の名前を和歌の作者の名前とすること、風流な内容と思わせることで今まで残されてきました。
単なる色恋歌だけなら千数百年も歌い続けられません。
意味は半分チャネリングで後は一文字のカタカナの意味などでなぞ解きをするようでなかなかわかりませんが、あっていると最後に「そうです」と言葉になります。

カタカナの意味

『アリアケノ ツレナクミエシ ワカレヨリ アカツキバカリ ウキモノハナシ』

“アリの穴のような小さな罪で、殺して見せしめにして、赤土の墓(=山彦のお墓)で団結をしていたイシカミを信じる人たちを分裂させた。
ウキモノハナシ=(権力者の話は)真実を隠して上辺だけの話です”

『ナゲキツツ ヒトリネルヨノ アクルマハ イカニヒサシキ モノトカハシル』

“ヒミコと別れさせられた大国主は、一人で寝る夜が明けるのが、どれほど長く感じたか、モノ(ヒミコの櫛と束ねた髪の毛をあらわす鳥居としめ縄)を一緒に出雲に行ったヤマタイコクの仲間が作ってくれたことでわかる”

『ヨオコメテ トリノソラネハ ハカルトモ ヨニオオサカノ セキハユルサジ』

“世を治めている者が、ニワトリの鳴き声を(長く鳴かせることを)競うのに、お金を出して勝つ事はできるが(八百長をする)、世の多くの人がセキ(遺跡、仁徳天皇のお墓=仁徳がなぜ天皇になったか)の事を知っている”

(後略)

2006年11月9日
新しい時代、へびつかい座の乳母、虎塚古墳の壁画の意味

11月7日AM10時45分に一回だけ!とても大きなドンという雷が鳴り、
「新しい時代の幕開けです」
とだけ言葉になりました。
佐呂間の竜巻の被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。
以前、北海道東から嫌味なメールが来ていましたが、へびつかい座の乳母が佐呂間湖に降りたリュージンだったそうです。(佐呂間の竜巻が関係している?)

#)仁徳天皇の前の天皇はワニなどの動物人間だったそうで、エジプトや奈良の石室に描かれていたような動物人間は本当にいたそうです。
イシジンたちが生まれ変わって人間として創りだしたのに、内臓は動物を送り込んだ星たちがDNAに関与したため、人間の姿をした動物のようだったそうです。
2000年以前は動物人間がいたので、正式な人間は2000年前に発生したとも言ったようです。
それまでの高度な文明はイシジンが作り出したものです。
人間を創り出してもあまりに悲惨だったので、イシジンだったイエスやマホメット、釈迦などが人間らしく生きる指導をするために肉体を持ったが、支配星にやられて悲惨な体験をしたそうです。
ちなみにそれぞれの生まれた年が違うのは、支配星がこのことを知られないようにするためにウソを教えたり、イシキは生まれ変わっているので数百年の違いはあります。

#)茨城県の虎塚古墳(支配星に支配された権力者により嫌味な名前をつけている)
後から置かれた遺品の記事はありますが、どのような巨石で構築されているか全く書いてないのが残念です。

「この壁画はカビが生えていないそうですが、この絵は支配されていないイシジンが描いたものだからです」

穴の開いた円=いて座(平等で王や女王が地球に先に降りたので真ん中が抜けている)
二つあるのは、現実の星とイシキの星をあらわす。
半円=クラゲの形で降りて来たイシカミ杯のような形=イシカミの分身で、前方後円墳などになった。
上部の細かい柵?はイシジン。
棒や点=巨人や小さいイシジン。
渦巻き=宇宙の大元から分身のホシノミナが地球にやってきたこと、
上部の周りのトゲトゲは、支配星の蛇が入らないように描いた。
三角が上下になっている=この絵の意味がわかった時が天と地のイシキの交流ができる時。
左側の丸と弓状=太陽系の星(水、金,火、木、土、冥)と月。

虎塚古墳内部の写真

(後略)

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
【2012年8月9日訂正追加】

「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2013年6月24日8時5分頃
震源地 長野県南部(北緯35.9度 東経137.7度 深さ10km)
規模 M2.5
長野県
震度1 木曽町

発生時刻 2013年6月24日8時48分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.7度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M2.8
茨城県
震度1 日立市、高萩市

発生時刻 2013年6月24日11時49分頃
震源地 徳島県南部(北緯33.8度 東経134.3度 深さ10km)
規模 M2.9
徳島県
震度1 那賀町

発生時刻 2013年6月24日17時30分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.3度 東経141.1度 深さ30km)
規模 M3.3
茨城県
震度1 日立市

発生時刻 2013年6月24日18時37分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.6度 東経141.0度 深さ10km)
規模 M3.6
茨城県
震度1 日立市、高萩市

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以上、地球の謎解きより。
写真は6月24日のソラ。

仁徳

2013年06月23日 19時58分51秒 | Weblog
ソラ画像より
仁徳天皇陵の資料館の巨大石箱
高松塚の石室はこれ以上大きなものでしたが、巨石の石組みを人間ができたかどうか全く無視して、切り刻んで悪神を3億円以上かけて保護している文化庁。
崇めることで悪神が跋扈して更に残酷な事件は続くでしょう。

2012年5月27日 綾部市 12:09
綾部市田町?の若宮神社、「悪者ではありません」と。
本祭神が仁徳天皇で、このカラーの光りは仁徳天皇?
普通5色の光りは悪さをする意識体のリュージンですが、これは悪さはしない意識体のようです。

仁徳天皇稜
これほどの大きさ、数のお墓を作ることができたでしょか?

仁徳天皇稜と履仲天皇稜
手前の古墳は仁徳天皇稜に比べて大分小さいです。
これらはイシカミの原子たちが、粘菌のようになって山から移動してきたと知らせてきていましたが、雲で再び同じことを知らせてきました。

すなわちかっては日本海と瀬戸内海はなかったので、太平洋の海水を飲みにイシカミのミナノコの原子たちが連なって大山からやってきて、この形で固まったと。
頭部の半円はいて座、身体のやや裾広がりの長方形はシリウスをあらわし、それが合体したのが、前方後円墳です。
(円墳だけとか四角の塚もあります)

《2012年7月18日追記》
この形は子供のミナノコをあらわし、小さな手は“手をつないでやってきた”ことをあらわしています。
(以前はイシカミが固まった最後の形のΩをあらわしたとも言っていたが、どちらの正しいと)

明治政府が出来るまでこれらには自由に出入りが出来ていたが、明治政府が天皇家を巨大な勢力を示すために、勝手にこれらの塚を天皇家のお墓にしてしまったのです。
そして未だに田舎であろうが、立派な塚は全て天皇家と関係があると、立ち入り禁止とし、学者さんさえ入らせないようで、ソラは一貫して厳しく天皇家、宮内庁を弾劾しています。

大昔、食料を得ることだけで一日が終わったでしょうに、この塚と人間の大きさを比べて、果たしてたった一人の権力者のためにこのような巨大なお墓を造れるでしょうか?人は点にも見えません。

地震雲などの画像より
2012年7月17日 三田市 19:33《前方後円墳になったイシカミのミナノコたち》
とても目立った雲でした。
その後↓の雲と共に、このようにしてイシカミのミナノコたちが連なって山から降りてきて、前方後円墳になったと言葉になりました。
ちなみにミナノコとは、イシカミの孤児たちで細かい雲であらわします。
2012年7月16日 三田市 18:11

果たして仁徳天皇稜など人間が造ったでしょうか

(7月18日追記)
2012年7月17日 三田市 16:28
この細長い雲は長時間形を保っていましたが、このようになって移動している間に、沢山のミナノコたちの原子がくっつき、太くなったそうで、これらが最終的に、丸くなって円墳や長方形の塚になったそうです。

ソラ辞典より
前方後円墳
日本に逃れてきたイエス(日本ではイスキリ=石切と名乗った、石大工であったから)が、星述べの子供に、ギリシャ文字の最後はオームと教えていた。

星述べの子供はやさしいイエスに養育されたので、後年選挙の形で仁徳天皇となった時に民衆を思いやる天皇だったので、残された人々が率先して立派なお墓を残した。
イスキリ(イエス)がギリシャ文字のオームが最後の形と言っていたので、その形をお墓にした。

仁徳天皇
山彦の子孫を当時大阪にいたイスキリ(イエス)が引き取って育てた。
その子が後年、選挙で天皇に選ばれ仁徳天皇となる。
イスキリに教えられた事を政治に生かし、租税を3年免除し国が安泰したと言われる。
仏教推進派の小野妹子に殺害される。
ギリシャ文字のΩをかたどった墓が作られたのが前方後円墳。
難波に都を置いた最初の天皇。

一寸法師
ノアの息子とヒミコの娘の子孫は星述べをしていて時の権力者に滅ぼされたが、小さな子どもが守られている事がわかったため(山彦の子孫)、イスキリがその子を大阪に連れて来て大きくし、後に都に出て選挙の形で仁徳天皇となった事を伝えた物語。

2002年1月9日
日本の行事、小惑星、ピナクルス

2002年1月8日 真夜中突然に

「日本の行事は、私たち(イシカミ)が知らせたのです」 と。

【君が代】=ヒミコがよく働き穏やかな大国主を尊敬し“君”と呼び、作った歌。
「君が世は」・・・・・・・・・・・・私の君の物語が、
「千代に八千代に」・・・・・・その長い年月の間には、血(チ)が流され槍(ヤ)で戦う事があっても、 (予言)
「ざざれ石の巌となりて」・・イシカミの柔らかい体が雨にうたれてざらざらになった石が硬い岩になり、
「苔のむすまで」・・・・・・・・その岩が苔になり分解して宇宙に戻るほど長い年月を経ても、とこしえに伝えられますように。

【日の丸】=当時は子供が小さいうちに亡くなることが多く、より多くの子供を作る事が必要であった。 女性が一人前に成長した証の着るものに付いた生理の血液を見て、ヒミコはおめでたい事のかたちを国旗にした。

【しめ縄】=大国主がヒミコの形見の髪の毛で作ったものが始まり。
【鳥 居】=大国主がヒミコの櫛に譬えたことが始まり。(三柱の鳥居) 
【柏 手】=大国主がヒミコを呼ぶ合図を良い事がある時は4回、急用や不満がある時は2回手を叩いていて、それが神社にお参りする時今にも伝わっている。

<お正月>
【鏡 餅】  = イシカミを現す。(クロップサークルNO.42参照)
【ウラジロ】 = 真実(ヤマタイコクの話)が隠されている事をあらわす植物で裏の方が白い。ぎざぎざの葉は支配星 (大蛇や蛇) は尖っているのが嫌いなので、形であらわした。
【みかんと干し柿】 = みかんも柿もイシカミが星たちに頼んで作ってもらったもので、形はイシカミに似せて作られた。

<書初め>
ヤマタイコクの言い伝えを消されたので書いて伝える。

<ドンド焼き>
書初めの紙を燃やして天まで届かせる。(元旦に書いた書初めを燃やす)

<節分のオニ>
イシカミの巨人が首の後ろにお汁を吸う管があり、それを角にされ悪者にされた。

<豆まき>
豆を精子に譬え、豆をばら撒くことで人間の射精をあらわしている。

<ひな祭り>
その結果沢山の子供が出来たことをあらわす。 
段飾りの雛人形は、後年権力者の指示であの形になる。(身分制度)
流し雛は、殺された柿本人麻呂と、それを追って身を投げた小野小町を慰めたのが始まり。

<七夕>
元はタナハタと呼び、“宇宙をホシノミナが掃除をする”と言う意味で笹を立てただけだった。
以前は星の戦争で別れさせられた3つ星のオリオンに、箒で掃いて織姫を寄せてあげると言うことを伝えていたが、 途中から7つ星になる。 
途中から仁徳天皇が貰い物のメモを笹にくくりつけて、 お返しがすめば燃やすようになった。

<月見>
小さなお団子を盛るのは、 細胞分裂をあらわす。
ススキは切るとすぐに枯れるのは、人間もすぐに老いる事を知らせる。

(後略)

2002年4月26日
ご在所岳と椿大社

ご在所岳と椿大社に行ってきました。
椿大社には、山彦と海彦に似た像があり、また仁徳天皇が【椿】と言う名前をつけられたとわかり、これまでの情報と更に一致すると思いました。
(現在正式な伝説とは全く違います)

(中略)

26日は穏やかな晴天に恵まれ、ゆっくりとご在所岳の巨石を見て回りました。
“オバレ石”は小さな口のつもりで作ったそうですが、急な傾斜があり登山者でないと傍に行けないのが本当に残念です。
けれども本当に変わった巨石が沢山あります。

ソラ画像より
ご在所岳の“おばれ石”
麓から見ると小さな点にしか見えませんが、射手座の女王が「口」のつもりで作ったそうです。
人間の大きさに比べるとその大きさがわかります。
岩の間は人間が通れる隙間があります。

女王が冥王星の王をおぶって地球に降りてきたと、最初から伝えられてそれでオバレ石というそうです。
なぜ冥王星の王をおぶって来たかわかりませんでしたが、2005年6月30日にわかりました。
射手座ではイシキは死ぬということがなく、いつまでも生きなければならないので、一旦終わって新しい体験をしたいと思ったので、死後の世界を司る冥王星の王を連れて来たそうです。
それで人間も寿命があり、新しく生まれ変わる事ができ、いろいろな体験が出来るようにしたそうです。

[2010年10月21日追記]
以前に、初期の地球は平らだったと知らされましたが、この形だったそうです。
オーストラリアのマールロックの半分になった丸の岩や、地下宇宙のいろいろなお知らせとつながります。
この四角がどのようにして丸くなったか?
四隅のイシカミが後から降りてきていろいろ人間に教えたことで、神と崇められるようになったなど。
ミネラルウオーターのローマの噴水や、砂漠の豊富なカナートの水脈、柿田川羊蹄山なども豊富な湧水なども、この間にろ過され地上に出てきたのも、マグマで埋まっている地球でないからです。

2003年10月22日
ホツマツタエ、前方後円墳、読者の夢

2003年10月22日 真夜中

「仁徳天皇のお墓の中には女性の品物があります?
仁徳天皇陵はヒミコのお墓にしようと作ったお墓で、そこに仁徳天皇とヒミコを偲んで女性の品物(櫛?)が入っているのです。
仁徳天皇がお願いしていたのです。
(私が)亡くなったらイスキリから教えられた Ω (オーム)の形にして欲しいと。
それで仁徳天皇を慕っていた人たちが、あのような形にしたのです。
ヒミコの話は大国主を慕う人(出雲の人)たちから聞いていたのです。
仁徳天皇は一番良い天皇でした」

(足にサインがあり)

「私はお姫様に可愛いがられた一寸法師と呼ばれた者です。
(以前、一寸法師が仁徳天皇になったと知らされた)
私が知らせたことは真実の事です」

【イメージ】
“車のオートロックの情景が浮かぶ”
「車のオートロックはドアを閉めると自然にロックされますが、
人間の脳も同じようにされている事が分かりました」

(この情報が受け入れられない人たち?)

「そのロックを解くのにカギが必要です。
(そのロックを解除する)鍵穴が、“仁徳天皇の前方後円墳”なのです。
仁徳天皇のお墓が、なぜ途中から“開かずのお墓”になったか、今の踏み切りで表しています。
(小金井の踏み切り?)
(仁徳天皇陵が)なぜ途中から埋め戻されて閉じられたか、宮○庁が知っています?
仁徳天皇のお墓の中が知らされないことは良くない事です。
仁徳天皇のお墓の中には、男性の品物の他に女性の品物が入っています。
その事が国民に知られると困るので、“開かずのお墓”にしたのです」

「仁徳天皇は一寸法師だったと以前にお話しました。
そして自分の祖先であるヒミコのことを出雲の人に聞きました。
それで自分が亡くなれば、ヒミコをあらわす櫛(=鳥居の原型)を一緒に入れるようにお願いしたのです。
(足にとても強いサイン)
その事はイシカミのことが分かるので支配星の嫌がるものです」

(ヒミコはイシカミの言葉を聞いて文字を書いていた)

「ツマ、ツマ…(言葉がなかなか出てこず)妻の勤めを書いた言葉=ホツマツタエのホツマ文字? カタカナ? がお墓の石に書かれているのです。
ホツマツタエはヒミコが妻としての勤めを書いたものなのに、権力者の都合のよいように書かれた物語 (古事記や日本書紀)を裏付けするように訳されました。
そしてホツマツタエはヒミコが書いた目的とは違う意味で解釈され世に出ました。
そして意味を悟られないように、現実には無いミカサフミの2、3巻を探す事に意識を向けさせたのです。
ホツマツタエ がなぜ宇和島から出たかと言うと、世間に知られないように隠れて違う意味で解釈されていたのです。
(強い足のサイン)
それが地球の秘密を開くカギなのです。
ホツマツタエは、イシカミのことが書かれていると受け継がれて来ました。
その意味を、神の言葉として? 解釈させてきたのが神道です」

(後略)

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
【2012年8月9日訂正追加】

「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり(イシジン=後の石像)、それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室、石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
『ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石、石柱、銅鐸、埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
ウェーブロックのような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2013年6月23日6時43分頃
震源地 東京都23区(北緯35.7度 東経139.9度 深さ70km)
規模 M3.2
千葉県
震度1 千葉緑区
東京都
震度1 東京江戸川区
神奈川県
震度1 横浜鶴見区、川崎川崎区

発生時刻 2013年6月23日7時3分頃
震源地 岐阜県美濃中西部(北緯35.5度 東経136.8度 深さ10km)
規模 M2.8
岐阜県
震度1 岐阜山県市

発生時刻 2013年6月23日7時9分頃
震源地 秋田県内陸南部(北緯39.5度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M2.4
岩手県
震度1 西和賀町

発生時刻 2013年6月23日9時7分頃
震源地 福岡県北西沖(北緯33.7度 東経130.3度 深さ20km)
規模 M2.8
福岡県
震度1 福岡博多区、糸島市

発生時刻 2013年6月23日17時49分頃
震源地 大分県中部(北緯33.3度 東経131.4度 深さ10km)
規模 M2.3
大分県
震度1 宇佐市、別府市、由布市

発生時刻 2013年6月23日21時57分頃
震源地 茨城県北部(北緯36.7度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M3.0
茨城県
震度1 高萩市

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は6月23日のソラ。

生物の発生、穀物模様(クロップサークル)、地震雲

2013年06月22日 23時52分23秒 | Weblog
2003年2月26日
宇宙の大元とその弟、仁徳天皇陵

2003年2月26日 真夜中目が覚めて

「広くて何もない宇宙は退屈でした。
白い木(=稲妻)となって、地球に降りたその後のホシノミナを眺めていました。
そして星原の家を出た時に、私も地球に降りようと思いました。
本当は人間に生まれてくるのが嫌でした。
それでも地球神なら良いと思い生まれてきました。
宇宙の大元です。
(以前にも宇宙の大元と地球神は同じ、と聞かされていました)
イシキの世界では大切にされましたが、人の道は険しく肉体は窮屈でした。
(肉体を持ってから)一番知りたいと思ったことは、“ホシノミナはどこにいるか”と言うことでした」

「私は山彦です。
宇宙の大元でもあります。
私は宇宙の大元ですが、人間として地球に降りてみようと思ったのは、ホシノミナが降りている所(=星原)が分かったからです。
それで、その傍に降りようと思ったのです。
星原には、ノアの息子とヒミコの娘が一緒に住んでいました。
その2人の子供として降りようと思いました。
なぜかと、言うと2人のあることが気に入っていたからです。
2人は本当に愛し合っていましたし、イシカミ達と話が出来からです。
一番最初に作った射手座のもの(イシカミ)が地球に降りて、どのようになっているか知りたいと思っていました。
学びの多い体験でした。
それは宇宙の大元である山彦を滅ぼせば、宇宙の大元の弟は、自分が宇宙一になれると思ったからです。
それで大元の弟は人間に乗り移り、しめし合わせて山彦を抹殺したのです。
そしてそれから先は争いが好きな大元の弟が宇宙を支配して、争いを好む者達が世の中を支配して行ったのです」

2003年2月25日 小指にサインあり。

「天皇家に伝わることは、仁徳天皇が伝えたことなのです。
それで仁徳天皇のお墓(堺市の仁徳陵)に堀を築いて、人が入れなくしたのです。
(明治に作られた?)
かつては自由に入る事が出来て、仁徳天皇を偲んでいました。
いつの日か仁徳天皇の素性が知れる時、意味が解かれると分かったからです。

あのお墓の形はギリシャ文字のオームの形と言いましたが、それはイエスが日本に来た(イスキリと名乗った)ことと繋がるからです。
【オームの文字は“最後”と言う意味の記号である】と、 
白い木の子供(仁徳)がイエスから教えられ、“亡くなった後はこの形にして欲しい”と頼んでいました。
仁徳天皇の亡き後に仁徳天皇を偲んだ人々により、あのような大きなお墓が作られたのです」

・【ソラのイエス物語

2003年8月27日
太陽系のお知らせ、生物の発生

2003年8月25日
火星移住計画をフェリーのTVで見ていると、上腹部に3回サインあり。

「火星です。
よく見てください。
火星が近づくのはなぜかというと、シ、シ、シ(なかなか言葉にならない)親切だからです。
人間は遠くの小さな星が、自分達に関係しているとは思っていないので、火星も自分の意志で地球に近づく事が出来る事を知って貰うためです。
火星移住計画がなされていますが、人間が思っているほど簡単に住める所ではありません。
(南極と言われる)白いのは氷ではありませんし、いつになっても水は出来ません。
白いのは危険なものと思ってください。
人間は地球に水があるのは、自然に出来たとしか思っていませんが違います。
(火星が)赤いのは、酸化鉄ではありません。酸素は地球にしかないので、 酸化鉄は出来ないのです。
赤いガスが覆っているのです。
石が赤いのは、地球に行く準備をしているのです?
地球に送り届けようと思っているのです。
(彗星? になって地球にたくさん降りてきて、成層圏で燃えていろんな原子になるため?)

太陽系の星達はお知らせをしていますが、人間達は気づいてくれません。
太陽(ヨーロッパで)は暑い夏を、水星(日本で)はたくさんの雨を、 木星(木の関係)はシベリアの大きな山林火災で、土星(土関係)は大規模な砂漠化で、火星(火の関係)は原子力発電の故障や、(北米の)大規模な停電などで知らせていますが、人間は私達星が関わっているとは思っていません。
それで仕方がないので、私(火星)が近づく事にしたのです」

2003年8月27日 明け方

「海に沈んで藻屑となったイシカミが、もっと地球に残りたいという思いが細胞になったのです。
藻屑となったイシカミの原子は、海のゆりかごに乗り海水の助けで細胞になりました。
小さな細胞たちは同じ目的の仲間が集まる事で、いろいろな生物が生まれ、食物連鎖が始まりました。
イシカミの原子とソラのもが相談して、いろいろな生物が発生したのです」

「私(地球)の言う事も聞いてください。
地球が誕生したのは宇宙の壊れ物(鉄)が集まって出来たと言いましたが、本当です。
星達は並べられるのを嫌がって、宇宙中に壊れ物=不満が充満したので、私は磁石となり不満の原子(鉄)を引きつけたのです。
不満の思いがなぜ鉄かというと、一途な思い(なかなか出てこない言葉でした)から硬い鉄となったのです。
硬い鉄は、岩をも割る事がで出来るという事です」

【ビジョン】
その後
“小さな雲? の白い半月のような模様が、カモメの形になり、それが横向きにたくさん並ぶ”
(くさびを打ち込んだような雲を昨日見る)
一生懸命思うものが集まると、これまでの概念を打ち砕くことができる事?
6万年ぶりに近づいた火星の写真を見ていると。

私の顔です。
そうです。
一杯言いたい事があるのに口をつぐんでいます。
目には涙も見えるでしょう」

EarthFilesの記事
・Mars At Its Closest August 27, 2003, At 2:51 a.m. PDT / 5:51 a.m. EDT.

2004年2月11日
地震雲、十勝沖のイシカミから生物は発生した

「手稲山のイシカミが降りています。
危機一髪だったのです。
あまりにお知らせを無視する人ばかりなので、 惑星X(ルシファー)はソラのモノの代表として、いて座のイシカミたちに一斉に蜂起して、南で起したような大きな地震を日本の中央でも起して欲しいと頼んでいました。
そのために知らせた雲です」

異常な雲を紹介する事に撮影者から苦情があり、お知らせを単なるエッセイとして聞き流してる(人が)いますが、色々な雲はソラのモノやイシカミなどが知らせています。
ですのでそれらの情報は一人でも多くの方に知ってもらうことが大事だと思っています。
(昨年9月北海道に於いて、地震雲を見ながらその意味を知りませんでしたが、その前にチャネリングで地震を起したいとイシカミ達が言っているのを無視して、お知らせをしませんでした)

地震雲らしきもの。2003年
(9月21日の写真、3人が見ている)

なぜ地震や台風を起したいと言ったかというと、折角一生懸命に穀物模様(クロップサークル)を作ったのに、全く理解してもらえなかったからだそうです。
北海道に起きたのは、十勝沖に沈んでいるイシカミが、最初にシリコンとなり生物を発生させたそうで、いわば生物の基礎を築いた事を知らせたかったからだそうです。

2003年7月第5回北海道クロップサークル調査写真集

その結果、あのような大きな地震と台風になりました。
このように情報をあまりに無視したり、知らされた事を自分のためだけに独占しようとすると、そばで見ているロボットがお知らせするようです。

2003年9月24日
境界の雲=地震雲

空港に向かう途中、とても不思議な素晴らしい雲を見ました。
それは青空と雲の境界がとてもはっきりしていて、その境界の雲の右端から波が立つように? 雲が立ち上がり、少しづつ左に移動して行くという見たことも無い光景でした。
写真には“光の玉”も写っていますが、それはソラのもののロボットで、その雲と関係あり見守っていると知らせてきました。

雲の意味は、情報を信じる人と信じない人に分かれているが、雲の端が一部立ち上がっているのは、一部は信じるという人も現れて来た、ということを知らせたそうです。
(後から、十勝沖地震を知らせていたことがわかりました)
飛行機から津軽海峡がとてもはっきり見えましたが、巨人が海峡を掘ったのなら、その土などは何処の山になったのかな?と思っていました。
その後のビジョンは、小さな画面に大勢の小さな巨人達?が集まっていて、次の場面ではそれらはいなくなり半島の形になっていました。
すなわち北海道が支配されないように分離した島になったのは、巨人が周りを掘ったのでなく、巨人達が海中に沈下して今の津軽海峡が出来たという事を知らせて来たそうです。

以前お知らせした様に、沈下したイシカミの巨人達が、分解してシリコンになり、それが“藻”となり、生物の発生が始まったという情報の追加です。
私用に追われた昨日のビジョンは、かわいい飛行機の後ろを巨人の雲が風を吹きつけて? 早く帰るように催促する場面でした。

写真は境界の雲をクリックすると拡大出来ます。
地震雲らしきもの。2003年

ソラ辞典より
シリコン
珪素(Si)。岩石や土の主成分。ICチップの材料。
イシカミ達は、煮えたぎっていた丸い地球を四角の形で降りて固めてくれ、あまりの高温のためシリコンとなった。
地球上の生物の発生は、海に沈下したイシカミが分解してシリコンになり、原子に戻るのでなく動く事の出来る物質になりたいと太古の藻となったのが始まり。それが元となり、あらゆる地球上の生物に進化していった。人間の細胞も元はイシカミの原子のシリコン。

シリコンは四角い構造
面心立方格子構造

2003年10月17日
地震の警告

まず先回の十勝沖地震の前も、穀物模様を沢山作ったのに完全に無視された事をイシカミが、“我慢できない”と何度も言ってきたのですが、無理に! 聞き出し たいした地震でない(大きな地震は起こらない)と受け取りそのように公開していました。
けれどもその時は【人間が思う巨大地震(=大勢の死者が出る)ではない】と言っていた事を思い出しました。
この時、イシカミが我慢できない、と何度も言っていたこと。
シリコンの情報(生物の発生に関係)が出ていて、何度もビジョンで十勝湾のイシカミが知らせていると言っていた事、変わった雲(地震雲)が出ていた事(地震雲とは知らなかった)にもっと注意をしてそのまま公開したほうが良かったのでないかと思ったのです。

十勝沖地震も地震雲と思われる変わった雲が出ているのに、全く無視されています。
地震雲を研究されているサイトで、地上から真上に上る雲も地震雲と書かれていて、私も以前見たのを思い出しました。
阪神大震災の前、 名神で大阪に向かっていて道路の渋滞に巻き込まれほとんど止まった状態になった時、まん前で2匹のリューが絡み合ったようになり、上に昇っている雲を見ました。
雲は地上から昇っているようですし、縄を編んだような雲でしたので飛行雲ではないと思っていましたが、当時は地震雲の事は知らなかったので変わった雲だなと思うだけでした。
でもとても渋滞していたので多くの人が見ているはずで、一部の人は気づいていたのでは無かったかなと思います。
(今、余所の地震サイトを調べて、この雲は有名になったと書かれていましたが、一般の者はまだ知りません)

六甲山でリュージンの姿?を見たとか、リュージンを祭るところがあるとか言われていますが、当時はリュージンを操る支配星(=プレアデナイ)が完全に地球を治めていましたので、リュージンのエネルギーで悲惨な事になったと伝えられています。

地震雲を科学者の方も全く否定するでなく、もっと一般にも公開されておれば、今回の地震なども少しは予測できたのでないかと思います。
少なくとも私の所だけでも3人が変った雲を見て公開していますから、マスコミには、もっと報告がいっているのでないでしょうか?

ソラ画像より
2003年09月21日 境界の雲
境のはっきりした雲が右端から波が立つような雲になり、左に移動していきました。
2003年09月21日 千歳空港に向かう時の地震雲
私と同じ頃、千歳空港に向かう時、私が見た雲をもっと近くで見られた方の作品です。
本当に津波が寄せてくるように、右から左に移動していました。
2003年9月21日 帯広の地震雲
読者の方が撮られた9月21日昼の帯広上空の地震雲と思われる写真です。

↑にはっきりあらわれています。

2003年10月17日7時 右拇指にしっかりとしたサイン(ちくちく)が5、6回あり。

「知らせてください。
なぜ地震が起こるかと言うと何年(6年)にもわたり、ソラからの情報を知らせているのに、これまでの思い込みや目先のことばかり捕らわれて、知らせを無視し続けるからです」

10月17日 10時 右手小指にサインあり。

「お知らせしてください。
今度の地震は良く来たことのある(これまでの)小さな地震ではありません。
それはなぜかと言うと知らせても知らせても、知らない振りをするからです」

今朝もしっかりと三角雲(の警告)がありました。
確かに地震が来ると言うと不安を与えますが、本当に起こった時に少しは対応が出来ていると違うのでないかと思い今回はお知らせする事にしました。

(中略)

私も最近身体のサイン(咳、軽い痛み、足の冷え、右足のだるさなど)がダブって現れ、これまでならイシキを向け情報を受け取ると、これらの症状は消えていたのですが、ひどくは無いのですが咳は1ヶ月以上続いています。
咳は情報を伝えないと出ていましたが、公開するといつもはすぐ止まっていました。
それだけにソラのものやイシカミは真剣に伝えてきていると思っています。

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

人間
【2012年8月9日訂正追加】

「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2013年6月22日1時21分頃
震源地 熊本県熊本地方(北緯32.9度 東経130.9度 深さごく浅い)
規模 M1.8
熊本県
震度1 菊池市

発生時刻 2013年6月22日4時15分頃
震源地 沖縄本島近海(北緯26.5度 東経128.8度 深さ10km)
規模 M4.0
沖縄県
震度1 国頭村

発生時刻 2013年6月22日19時48分頃
震源地 栃木県北部(北緯36.9度 東経139.4度 深さ10km)
規模 M1.8
福島県
震度1 檜枝岐村

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は6月22日のソラ。

ヒロノミヤ、奄美大島近海M4.6震度4

2013年06月21日 23時56分13秒 | Weblog
マヤ暦のウソ」、「白い輪をソラのものが作ったのです、青森県東方沖M4.7」の続きです。

2007年10月5日
追いの宮、カタコンベの意味、十勝沖のイシカミ、地震雲、蕨の郷

次のお知らせは私も忘れていたのを知らせてくださいましたが、今回のお知らせとつながりますので紹介します。

2003年2月26日 宇宙の大元とその弟、仁徳天皇陵
>宇宙の大元である山彦を滅ぼせば、宇宙の大元の弟(=スのもの)は、自分が宇宙一になれると思ったからです。

2007年10月4日
人間誕生
「イシジンの記憶を持つイシカミの分解した原子は、イシジンとして再び生まれるか、人間の肉体として生まれるか自分で決めました。
人間として生まれることは原子にとって大変な苦痛を伴うことでしたが、イシジンでは体験できない五感を得ることができました」

カタコンベは
「積んでいる石垣はイシジンを証明しています?
丸い石は頭蓋骨になるようにイシカミの原子に言ったのでなったのです。
(ラップ音)
それは地球がイシカミたちの身体で固まっており、人間はその上で暮らしていることを知らせているのです。
頭蓋骨は言われたとおりになったイシカミの原子たちです。
(頭蓋骨にならないで)
丸い石になったのは止まることが出来なかったからです。
それは目や口の部分は凹まなければならないのに、そのまま増え続けたからです。ただそれだけのことなのです。
頭蓋骨は生きていた人間の頭蓋骨ではありません。
イシジンは死ぬことは新しく生まれ変われると思うので嫌ではなかったのです」

頭蓋骨は生きていた人間の頭だったと思って恐怖を与えようとしているが、カタコンベはもっと深い意味のあるものであることを知らせているようです。
又、フランスのカタコンブはパリの地下にあり、800万もの頭蓋骨があるそうです。
本当の頭蓋骨もあるかもしれませんが、このような情報もあると言うことです。

同じ理由でフランスの地下には340kmの地下道が無数に走っているそうです。
地下の石灰を掘り出して地上の建物が造られたようにTVでは言われていますが、補修や増築に切り出されたそうです。
20mの地下から掘り出してパリの街が造られたとは無理が有ります。
元はイシジンが形になって造っていたのを、補修や改築に使ったそうです。
パリの建物はやはり5、6階建ての石造りでトイレがないので窓から捨てていたそうですが、そのための溝が残っている通りも有りました。
そしてイシジンを知らない頃にパリを見ていても全く気づかなかったですが、とても沢山の石像があるのに改めて気づきました。

2007年10月3日
《イメージか夢》
“飼い主から預かった?青いカエルがあちこち飛び跳ね、捕まえられないので補虫網を買おうと思っている。その後、白黒でいろいろな形の湾の図があらわれ、その湾に小さな顔のような模様や、楕円が二つ並んだような模様があらわれては消える”
意味は
「青いカエルは、生物になったイシカミの原子が、悪さもするいろいろな生物になり、大元やホシノミナの言うことを聞かないことをあらわしている。
どこの湾や海岸線もその部位のイシカミたちが、自ら進んで沈んでいったことを知らせました。
沖合いで地震が起きるのはその事を知ってほしいので知らせているのです。
(親指にサインあり)
又、遅くに降りてきて固まって岩や土になるのが嫌だと海に逃げて行ったイシカミもいました。
(襟裳岬など岬の先に点々とある岩など?)
けれども十勝沖のイシカミは、何とか動けるものになろうと考えたので生物が発生したのです。
楕円が二つ並んでいるのは、細胞分裂を始めたことを知らせました」

十勝沖のイシカミから生物は発生したと以前にも知らされています。

*)藻の発生
2003年8月27日 太陽系のお知らせ、生物の発生
2004年2月11日 地震雲、十勝沖のイシカミから生物は発生した

*)十勝沖地震

・十勝沖に接する<室蘭大雨>JRが冠水 沖合では竜巻発生(2007年10月4日ニュース)
「しっかりと気づいてほしいからです」

#)カタコンベ
掲示板より
「カタコンベ」10月6日より上映されるホラー映画
パリのカタコンブを舞台に描いたアメリカ映画で元X-JAPANのYOSHIKIがメインテーマソングを作曲。
このような地下建築物をホラー映画として使うのもイヤです。
2006年6月29日 血管、ハンムラビ、イシュタル、ローマの地下遺跡など

【2012年5月12日訂正】
2007年10月6日
次のことも公開が憚られたのですが、身体のサインがきついですので公開させていただきますが、チャネリングで知らされたことで真偽のほどはわかりません。

「追いの宮は宇宙の大元を追いかけて地球に降りてきました。
ホシノミナを助けるためでした。
別の大元の弟はスのモノともいい、全てをス=砂にするのが目的なのです。
そして多くの星にスの名前をつけさせ、支配下においてきました」

《シリウの星と呼んでください》

「そして陰に隠れて星たちを操っていたのです。
(リュージンのイシキと関係があると言われている)ヒロノミヤとは“広い飲み屋”と言う意味です。
広い飲み屋とは塩水の海のことなのです。
そしてリュージンは塩水を飲めば永久に生きられるという意味です」

追いの宮=スのもの=広い飲み屋で塩水を飲むリュージン=あらゆる所での争いの原因

*)スのつく星や神の名前(読者の方より)
プレアデス(和名スマルでスがワになる?スバルでスが威張る)、
ポラリス、ケンタウロス、アルクツールス、
挙げたらキリがないほど○○スと読む星座や星、小惑星がいっぱいで…
ついでにトレミーの48星座の元となったエジプトの天文学者もクラウディオス・プトレマイオスとスが2つもついて…
そのエジプトの神をアイウエオ順に見てもアヌビス、アピス、イシス、オシリス、ネ
フティス、ホルス、マフェス・・・とスがいっぱい。諏訪(スワ)
惑星もビーナス、マーズ、ウラノス、

《ビジョン》
“中ほどの丸の中に化け物のようなマンガが次々あらわれ消えていき、砂状の三日月があらわれその裏に丸い地球の白黒のマンガ”
意味は
「月の裏側で化け物をすまわせたのが、支配星の仲間のヘビ座のものでした」

#)地震雲を表す変わった雲がでています。
2007年10月4日 札幌の地震雲
途中で黒い雲?で故意に断ち切っています。
イシカミの抗議をあらわし地震を知らせるようです。

#)ワイオミングの雲
#)パレスチナ「国籍」認める 法務省が通達(2007年10月4日)

#)台風15号
大型で非常に強い台風15号は、5日9時には石垣島の南約450Kmにあって、西北西へゆっくり進んでいます。
中心気圧は930hPaで台湾、中国へ向かっているのは、リュージン信仰が盛んで、リュージンを日本に送り込んだこと知らせるため?
ただただ気味の悪いリュージンを崇める長崎オクンチが始まることに意味があります。

【10月8日追記】
台風15号は中国のリュージンが余りの強力で怖くて?上陸できなかったそうです。
(ワイノイアだった?)
その代わり力はなくても気持ちだけでも長崎オクンチのリュージン退治に向かうようです。

#)蕨の郷のイシジンをあらわす稲束
10月5日の新聞に載っていて初めて知りました。
ナマハゲの形の元になったものと。

ソラ画像より
秋田の稲
秋田のナマハゲは小さなイシジンが怒った姿と伝えてきました。
イシカミは人間に食べ物やいろいろな生きていく知恵を教えたのに、秋田のイシジンは小さかったので、人間がバカにして言うことを聞かないので怒ったと。
そしてイシカミを悪者として伝説で伝えてきているので、怒って大雨にしたようです。
(新聞に“田が水に浸かってこのような形だけ立っている写真”が今日出た)
「(ナマハゲの写真を見ていると)始めはこのような顔ではなかったのです」
と教えてくれました。
稲を干すのにこちらはこのような形で干しますが、この形がナマハゲの蓑?をあらわしています。

・悪天候を「悪天皇」、職員処分-秋田県(2007年9月18日ニュース)

ナマハゲの怒りがさせたのでしょう。
イシカミを封印した張本人は天皇制ですから、、、。

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
【2012年8月9日訂正追加】

「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2013年6月21日3時2分頃
震源地 根室半島南東沖(北緯43.0度 東経145.5度 深さ50km)
規模 M3.8
北海道
震度2 浜中町、根室市
震度1 別海町

発生時刻 2013年6月21日4時28分頃
震源地 茨城県沖(北緯35.9度 東経140.8度 深さ20km)
規模 M3.6
茨城県
震度1 土浦市、石岡市、茨城鹿嶋市、潮来市、美浦村、稲敷市、かすみがうら市、神栖市、鉾田市
千葉県
震度1 香取市

発生時刻 2013年6月21日16時31分頃
震源地 奄美大島近海(北緯28.0度 東経129.4度 深さ20km)
規模 M4.6
鹿児島県
震度4 瀬戸内町
震度3 天城町、伊仙町
震度2 大和村、宇検村、龍郷町、奄美市、徳之島町、知名町
震度1 喜界町、和泊町、与論町

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以上、地球の謎解きより。
写真は6月1日のソラ。