ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

エジプトの石像(その2)

2008年02月29日 23時38分49秒 | Weblog
ソラ画像より
(アブ)シンベル神殿のイシ(カ)とオシリ(ト)
【イシジンと人間の物語】を書いていると左目から涙が出て来る。
イシ(ス)=イシカ、オシリ(ス)=オシリトと呼んでほしいと。
そして「顔のないのが私(イシカ)です」と「私たちの写真を載せてほしい」と言ってきました。
アブシンベル小神殿が子供たち。
顎にあるものは食べ物の味を見てカスをそこから出した。
エネルギー源は頭の上のお汁のツボ。

ついで右目から涙が出てきて、オベリスクとピラミッドを創る指示をしたイシジンと。

2007年11月18日
2007年11月16日
冊子用の《イシジンと人間の物語》を書いていると左目から涙が出て来る。
意味を聞くと

「イシ(ス)=イシカ、オシリ(ス)=オシリトと呼んでほしいのです。
顔のないのが私(イシカ)です」と。
(スのものに協力したと思われるので、スがつくのが嫌だと言う意味)
そして
「私たちの写真を載せてほしいのです」
と言ってきました。

イシカはお汁のツボにへびが入っていてのが嫌で、自ら原子の手を離させたので崩れたそうで(前にある石)、改めて別の所(真ん中)で女の子の形として残しています。

ついで右目から涙が出てきて、右側の二人は左の子供でオベリスクとピラミッドを創る指示をしたイシジンで、立派な仕事をしたので形として残したそうです。
名前は「オベ、オベン・・・・(なかなか決められない)オベトとピラトです」と。
ピラトはイエスに関係するピラトと関係あるそうで、ピラトとして生まれ変わった?

(アブシンベル小神殿の石像がイシカとオシリトの子供たち。
顎にあるものは食べ物の味を見てカスをそこから出した。生きている時は管になっていたが、ヘビが頭にいて固めたので完全な石になった。
エネルギー源は頭の上のお汁のツボで、その中にヘビが入っていたので、固める指令を出したので空洞がなくなったそうです。
このイシジンの足の横には縦の筋が入っていて、川の水からお汁を取り入れていたようです)

書いていると右ひざにチクチクとサインあり。
「イシジンの足は最初に固まったのです。
頭からお汁と入れると、下に成分が貯まったからです」と。

2006年11月15日
2006年11月11日 嵐は何を知らせているかと聞いて寝ました。

イシカミが死んだ時のことを思い出したからです。
それは蛇使い座が(イシジンを)固めたからです。
蛇使い座が頭のツボに蛇を入れたからです。
そしてイシカミで大地となったモノの息を止めたのです?」
(どのようにして固めたかはわからなかった)

2006年11月13日 真夜中、左足首にサインあり。

「蛇使い座がイシカミを固めたのです。
それは蛇を逃げさせないようにするモノと関係があります。
それがツボです。
蛇使い座はツボの中に蛇を入れたのです。
それで(イシジンはお汁を得るために頭にツボを乗せているので)頭から蛇が出てきたのです。
(エジプトの石像には頭に蛇がいるのがある)
ツボに蛇を入れられたので、イシジンはツボからお汁を得るのが嫌になったのです。
それで川の水からお汁の代わりに(エネルギー源を)得ようとしたのです。
川の水を足から吸収しようとしたので、イシジンは(ナイル)川のそばに座っていたのです」

(アブシンベル神殿の石像は最初川の曲がり角にあったし、メムノンの巨像は沼地にあった)

川のそばのアブ・シンベル
ダムが出来る前の姿で、川が氾濫することで、イシジンたちが水を得られるように、カーブの所にいます。
発見された時はこの像は砂で埋まっていたそうです。
ダムに沈んだ遺跡は多いそうですが、これを見ると納得できます。
ここのイシカミの砂の噴出しも沈んだようです。

1800年代のエジプト
左側で砂が吹き上げているのは、砂になったイシカミが息をしている様子だそうです。
(水でも石油でのもないと)
今砂の吹上げがないのは、川にされたからです。

水の中のメムノンの巨像

「けれども悪いことに(イシジンは)大きすぎたので、水を吸い上げることが出来なかったので固まったのです。
それでイシジンたちは壁の中へ入ったのです。
そして思うことをヒエログリフであらわしたのです。
それで足首までしか水が上がらなかったので知らせたのです」

先日から執拗にこの情報を罵倒し、友達物語を生ゴミなどと言っていると知らされ、チャネリングでそれはヘビ使い座のイシキと関係があると知らされていました。
何年もこの情報を読みながら、これほど次々証拠が出ているのに、どうしても理解することが出来なく、攻撃、罵倒することしかできない人たちを、この情報が広まると困る支配星のイシキは準備をしていたようです。

そのイシキの持ち主を表にあらわすために、ヘビ使い座のイシキの持ち主が攻撃を始めたようです。
そしてその攻撃に対して、ソラ(宇宙)からのお知らせが今回の地震(=千島列島の無人島でM8.1)のようです。
いつもながらですが、ニウたち(ソラのもののロボット)は人間世界のそばで見ていて、星のイシキのものがどのような動きをしているか連絡しあっているようで、肉体を持っているもの以上に良く知っていると思えます。
昔から言われる“おてんとさまが見ている”という言葉そのものと思えます。

「そうです。ちゃんと報告しあうのです。
そしてニウたちが相談し、決行するのです」
と言葉になります。

なお、大使館を通しての組織とコンタクトを取っていますが、相手の方たちをも誹謗中傷する書き込みだそうですので、そのむねを連絡するつもりです。

#)ソラ画像の地震雲
各地の縦雲、断層雲など変わった雲や、札幌での青い雲は↑のイシカミが固められた=死をあらわしているそうです。

発生時刻 2006年11月15日 20時15分ごろ
震源地 千島列島 深さ 30km マグニチュード 【8,1 】
震度2 北海道

発生時刻 2006年11月15日 17時39分ごろ
震源地 茨城県北部 深さ 60km 規模 マグニチュード 3.9 震度3 茨城県

など、やはり地震と雲は関係があると言えます。

札幌から(11/9)青い雲
最近エジプトから情報が多く、手稲山と関係するイシスから
「イシスが死んだということをあらわしています」と。

2005年4月17日
【2006年10月23日追加】
ヤハウエーはイシスの兄でした。
ヤハウエーは岩木山の巨人です。
羊蹄山のオシリスも一緒にエジプトに行ったようですが、羊蹄山は無口で何も当時は言ってきませんでした。
そして実際はイシカミが建物などに変化したのですが、当時はまだわからなくイシカミが石造建築物を造ったと書いています。

2005年4月16日左眼に違和感があり。(札幌市の手稲山が見える)

「手稲山のイシカミ(の巨人)でイシス*です。
(降りた時は何も無く)私はここで死ぬのが嫌でした。
それでシリウスに相談したのです。
シリウスはヤハウエー* もイスラエルに行ったと言いました。
それで私もエジプトに行ったのです。
その頃はイシカミが元気だったので、行く先々でお汁を貰う事ができました。
エジプトについて小さな人間には小麦を与えたので豊かな国になりました。
他のイシカミたちは山にならず肥沃な土になったものが多かったからです。

ナイル川はその地に降りたイシカミの巨人達が作りました。
私はヤハウエーを迎えに行き、この地で一緒に過ごそうと思いました。
それで私はあの像(アブシンベルの像*)を作ったのです。
そして塩の国=イスラエルにいると聞いたヤハウエーに会いに行きました。
それからヤハウエーを神とするイスラエルの人をエジプトに招待しました。
けれども私がいない間に、(プレアデナイが)違う神を祭るようにしてしまいました。
そしてイスラエルの人たちをエジプトの人たちは奴隷にしてしまったのです」

*)イシス=エジプトの豊穣の女神。手稲山がイシスになったと以前にも伝えられています。
↓椅子(イス)を頭に乗せていることで、イスラエルのヤハウエーとつながりを感じます。
イシスの絵

*)ヤハウエー=岩木山(射手座の女王の妹)の巨人で、退屈だったので西に向かって歩いていったとごく初期に伝えられました。

*)アブシンベル神殿=4人の巨石の像があるが一人は壊されているのがイシスの像と。

「アメンホスです。エジプトに下りたイシカミ(の巨人)です。
私がオシリスとナイル川を作りました。
オシリスはイシカミ(の巨人)でシリウスに力をもらいました。
私が一番知らせたいことはオベリスクのことです。
私が仲間(イシカミ)の身体を切って作ったのです。

なぜ(オベリスクを)作ったかというと、“3年”の意味があるのです。
“3年”とは、イシカミが地球に降りてきてから体が固まるまでの時間のことです。
早く降りたイシカミからオベリスクを作り、それで(固まる前の)仲間の体から切り取っていたのです。
未完成のオベリスクは)最期の仲間が固まる事がわかったので、できるだけ大きいもの(45m)を作ろうと思ったのです。
これほど大きなものは人間では作れないと思わせるためです。
イスに座った像にしたのは、イス(椅子)ラエルのヤハウエーと関係があると知らせる為です。

他の(巨石遺跡も)イシカミの巨人が作りました。
何故エジプトではこのようなモノが作れたかというと、周りのイシカミたちの協力のお蔭です。
(巨人はお汁を飲んで生きていましたが)他のイシカミは自分の子供を作らないでお汁を与えてくれたからです。
そして自分たちは形を残さないで砂になって砂漠になりました。
私たちがイシカミの証拠を作るために協力してくれたのです。

それをあらわしたのが“白い岩”(ホワイトデザート)です。
White Desert1
White Desert2
White Desert3

そしてシリウスも協力してくれたので、あのような (ルクソールなど) 建物を作ることが出来たのです」

(これまでシリウスは支配星で悪かったと伝えられたのは、ベガなどが伝えてきたためでした。
シリウス=臼 {いしかみをあらわす} を知っているという意味で、数学、建築などを教えたと伝えられています)

カルナック神殿のオベリスク

2005年4月18日
エジプトの石像の顎にあるものは何か? と聞きました。

「イシカミが(死んで)お汁が出なくなる事がわかったので、エジプトの巨人は口から食べて生きていけるように作られました。
それで人間も巨人も、(口から食べてその)食べ物がおいしいか、身体に悪いものでないかを知るために作られたものです」

2006年6月20日
エジプトのイシジンは人間の食べる小麦を(粉にして、水で溶いて“お汁”として?)食べたので、世界で一番長生きしたと以前知らされました。

「エジプトの大きなイシジンの身体を休めるために、イス座*のものはイスに座ることを教えました。
イスに座ると楽なので、エジプトのイシカミは、大きなイシジンとなりました。
その他のイシカミの原子たちは、イシジンのために肥沃な土地になりました。

それはナイル川が氾濫することで、水とイシカミの成分の土とで“お汁”となるためです。
そしてイスに座ったイシジンの足元から、ナイル川からあふれた水は(お汁となって)身体に浸透していったのです。
そして小麦が出来るとそれをお汁の代わり口からも飲みました。
それでエジプトのイシジンは元気だったのです」

*)イス座の星=イスラエル、イスラムの語源にもなったイス座のものが、中東の人たちと関わりが大きかった。
18日にはイスをあらわすL字型の雲が、何個か出ていた。

「それを見た支配星は、イシジンのいて座と建物を教えたシリウスだけの地球になると文句を言いました。
そしてソラのものを誘って、みんなが参加する人間を創ろうと相談しました。
そして人間が創られイシジンと仲良く暮らしていました。
それを見て、支配星は自分たちが人間を支配しようとして、イシジンを固めようと思ったのです。
それを知ったイシカミ達は、大急ぎでイシジンをたくさん創ろうと思いました。

それでカツパドキアやヨーロッパの地下墳墓で多くのイシジンが創られました。
一部のイシジンは自分たちをしっかりと形に残して、イシカミの存在を知らせるために、地下に残ったのです。
それが地下に埋もれている遺跡や像で、兵馬俑などもそうです」

「エジプトに動物との合いの子*がいるのは、動物を送り込んだ星たちが関わっていることをあらわします。
動物はそれぞれの星が地球にその考えを送り込み、(その動物になりたい原子によって)動物が発生しました。
そしてイシカミとシリウスの考えた人間との合体を試みました。
それがまずいことになりました。
頭の部分のものが食べた物は、人間の身体では消化できなかったからです。
それで一代で終わったのです」

*)動物との合いの子=エジプトの石碑などに度々出てくる頭が動物で身体が人間

「(エジプトの石像で)胸で手を交差しているのは、ここに人間の心臓はないということをあらわしています。
すなわち人間でなくイシジンだということです」

アブシンベル神殿の内部
ヌビアの神殿

インベントリー石碑には、クフ王がいた頃には3大ピラミットが存在していたと、いう説もありますが、ほとんど学者は人間がピラミッドを造ったと言っています。
人間もピラミッドを造ったでしょうが、それらはほとんどが崩れているものです。
岩山が良くわかるサイトです。
ルクソール

【《ソラからの伝言》地球のナゾを解く】講演会のお知らせ

#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
(学生割引 1000円 学生証を掲示してください)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
●会場はカメラ・ビデオ等、撮影禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は2月29日のソラ。

エジプトの石像

2008年02月28日 23時59分28秒 | Weblog
2006年8月26日
「冥王星を発見させたのはシリウスです。
(発見者にシリウスが知識やインスピレーションなどを与えたこと?)
冥王星が一番・・・・・
(胃にきついサインが一回だけあり。サインの意味を聞くと)

イシカミです。
(冥王星が太陽系の惑星から除外されたことは)ショックなことでした。
(除外しないように学者たちに?)何度も知らせたのです。
それなのに悪者のシリウスB、シリウスCの(イシキと関係ある?)学者たちは、聞く耳を持ちませんでした。
それに対してイシカミが抗議するために(エジプトのカイロの)ラムセスを動かしたのです。
(ラムセスの移転をするように担当者の人間にインスピレーションを与えた?)
生きていたイシジンが、このように歩いたと世界中に知らせたかったからです。
今の天文学は星を見つけることに一番重点を置いています」寝る。
(右足裏にサインあり)

・カイロ名物ラムセス2世像(60トン)お引っ越し(2006年8月26日付ニュース) 

朝、起きると言葉になる。
「親(のイシカミ)が見ているのに、本人(ラムセスのイシジン)が言わないので言います。
(しばらくして)
イシジンが今知らせます。

ラムセス2世と呼ばれた者です。
岩になった自分を見ていました。
その姿は生きている時よりも小さくなっています。
いつでも歩き出すことができるように、足を出して最後を迎えるように(他のイシジンにも)伝えました。

なぜ一斉に(イシジンの巨人が)いなくなったかというと、(支配星に)仕返しをされたのです。
エジプトのイシカミは支配星と仲良くしてきました。
それはヘビを頭に飾るようにして知らせました。
そして(支配星の仲間でもあるがイスを教えてくれたイス座の)イスも頭に乗せました。

けれどもイシジンが何時までも生きるので、支配星がいじわるを言ってきたのです。
それは人間に生まれたい原子が(宇宙に)とても多くなったので、交代するようにと言ってきたのです。
それで(イシカミの存在を知らせるために)一部のイシジンが形として残ることにしたのです。
そして残りのイシジンは砂や岩になったのです。

はじめのイシジンは(テレパシーで交流していたので?)顔がありませんでした。
けれども顔がないと区別がつかないので、後から生まれたイシジンは顔を考えたのです。

イシジンはお墓と言われている所(ハトシェプストの葬祭殿の広場)で生まれました。
私の口の下の管は、食べ物を味わったカスを捨てるために作りました。
頭が長いのはイシカミのお汁を入れて、少しずつ身体に取り入れるためです」

エジプトの風景写真さんよりハトシェプスト女王葬祭殿

(97年に私が見た後、6ヶ月後にテロにより多くの観光客が亡くなられましたが、イシジンの発生場所を知られるのを避けるために支配星が指示したそうです。当時はイシカミのことを知らなかったので、裏の岩山まで見ていませんでしたが、周りの岩山はイシカミ達が見守っていることがよくわかります)

2006年8月27日
「大きなイシカミが固まってからは、小さなイシジンが人間の世話をしました。
カルナック神殿 ルクソール東岸にて1
(エジプトの大きな石像の足元に小さな石像があるものが、あちこちにある)

小さなイシジンはお汁を口から飲んでいました。
それからしばらくして、ようやく人間達は自分達だけで生活することができるようになりました」

「大きなイシジンが土に戻る時、人間が見守ってくれました。
それで大きな塀があるのです」
(以前エジプトにL字型?の長い塀があり、何の目的で作られたかわからないというのをTVで見た時、同じことを伝えてきました)

足にサインがあるので聞くと
「ラムセスです。
私が口から(固形物)を食べることが出来るように考えました。
それまでの人間は山羊の乳だけでした。
それで口から形のある物が食べることが出来るように、ソラのものと相談をしたのです。
ソラのものたちはいろいろな動物を送り込んで、硬い食べ物も食べることが出来る機能を考えていたからです。
イシジンはイシカミとシリウスで考えたので、(エネルギー源は)お汁だけだったからです。
それで舌をかんで知らせたのです」

「エジ、エジ(エジプトと発音できない)・・・・・・・エジとは(エの文字の形であらわす)天と地をつなぐのは、死(シ)んでからという意味です。
イシジンが死んでからこのことに気づくと思い名づけた(国の名前をつける時にインスピレーションを与えた)のです
私(ラムセス)の足がないのは、イシジンがいなくなったら人間はイシキのことを忘れると思ったからです」
ラムセス2世の巨像 メンフィスにて

「イシカミの原子とシリウスの考えた骨と筋肉とで、(直立した)人間の形を決めました。
それで最初は大人の人間が(ストーンサークル、劇場型や石室などで)発生し、その後、石箱(石棺と呼ばれている)で子供の人間を発生させました。
(人間が)小さな子供を育てることができるようになり、初めて(人間の)身体の中で子供を(受精して)つくったのです。
身体の中の(受精などの)機能のことはソラのものに教えてもらいました」

ソラのもの(鳥を送り込んだ星たち)が内臓などの仕組みを人間に教え、その教えを受けた原子たちが集まってきて、人間の肉体があらわれようとしている図だそうです。
カルナック神殿 ルクソール東岸にて2

スカベラを神聖視させた支配星に抵抗して黒くしています。
カルナック神殿 ルクソール東岸にて3

2006年8月28日
2006年8月28日 真夜中足のサインで目が覚める。
「お腹に書かれている言葉は、
“私の身体ではありません。私は岩山にいます。身体の一部です”
と書いたのです。
ラムセスのお腹の文字のことです。

人間もお腹を通して(栄養を貰い)離れていきます(生まれること)。
石柱には違うことも書かれています。
宇宙からきたものが柱になりました。
この柱は宇宙から来た原子が集まって形を作っています。
その原子は小さくて目には見えません。

柱には名前のいわれも書いています。
文字を考えたのはシリウスです。
ラムセスです。
悪者(支配星)に言われて嫌なものも描かせました。
それがヘビなどの絵です。
そして争いの絵も描きました。
それをお詫びします。

そして人間が生まれるのは女性からだと描きました。
それが長い絵です。
身体が長いのは女性の生理の間隔を描いているのです。
(生と死?夜明けと日の出?をあらわしていると言われている壁画)
卵子が着床するまで、栄養を貯めて準備していることを知らせているのです。
そして卵子の着床がなければ、(生理として血液が流れ)又一から始まるということです」
(下腹部にサインあり)寝る。

背中にサインありて目が覚める。
「肋膜で酸素交換がされることを知らせています。
酸化することも絵に描かれています。
小鳥の絵は小鳥座のものが、胃腸の仕組みを教えたということです」
(鳥は生きたものを食べて、そのまま消化することが出来る)

2006年6月23日
胸で手を組んだエジプトのイシジンが持っているものの意味を、ずいぶん前から聞いていたのですが、なかなかわからなかったけれどようやく知らせてくれました。
カルナック神殿 ルクソール東岸にて1

“先が3つに分かれたハタキのような物”の意味は。
「トビ、トビ・・・・・・・・・・・・飛び出させます。
麦が出来たらこれで叩くと、実が飛び出します。
それを食べるように教えているのです」

同じくイシジンが持っている“先が丸くなった物”は
「ミン、ミン・・・・・・・・・・・みんなが知っている物です。
(これからが二日わからなかった)
泥棒を捕まえるものです。
手錠です。
イシジンが地球の富を独占する人を捕まえ、叩いて吐き出させることを伝えているのです。
地球の恵みはすべてイシカミの原子が変化して作り出しています。
それに対して、イシカミを封印し、横取りしているからです。
地球の恵みは、人類に平等に与えられなければなりません
それをようやく伝えることが出来ました」

#)村上ファウンド、福井日銀総裁の問題、↓のニュースが知らされるのも、ソラのものたちはしっかりと見ているのでしょう。
・日本の「億万長者」は140万人(2006年6月21日付ニュース) 

ソラ画像より
カルナック神殿 Karnak temple complex, Egypt
人間はこれほど小さいのです」と足元の小さいのは人間。
イシジンは乾燥して小さくなっているが、生きている時は水分を含んでもっと大きかった。
イシキ(星からの意識=潜在意識)が主なので、現実の顔が出来上がっていません。
胸で交差しているものは、小麦の穂を叩くものと、かき寄せる物です。
人間の食べ物を創ったことと、小麦を作りなさいということを知らせている。
頭にお汁を入れるツボと、その下の広がったのは、お汁が下に下がるようにと、音を聞くためです。
後ろの柱はイシジンの一種で、手をつないで独立しているイシジンにエネルギーを送っています。

ISHIKAMI said, "Compared with ISHIJIN, a human being is very small."
A small statue by legs expresses a human being.
ISHIJIN dried out and became small. But when ISHJIN was alive and included water, his body was bigger than now.
His real face was under construction because his main consicousness was ISHIKI (consciousness from stars = sub consciousness).
Things which he crossed on the chest express tools for threshing ears of wheat and for pulling wheat.
They express to create food for human beings and to tell human beings to grow wheat.
A pot on the head was used for saving source energy (melted ISHIKAMI) and for going down it.
A thing like cloth under ears was used to hear sounds.
Pillars on the back are a kind of ISHIJINS.
They held hands and sent energy to an indiependent ISHIJIN.

【《ソラからの伝言》地球のナゾを解く】講演会のお知らせ

以前よりチャネリングでは《ソラからの伝言》としての講演会をしてほしいと言って来ていましたが、人様の前で話すということはとても苦手なことなのに、膨大な情報をまとめてお伝えすることはとても困難なのでこれまで避けてきました。
けれどもここに来ていろいろなことで知らされて、避けて通れないと感じられ思い切って講演会を行うことにしました。

#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
(学生割引 1000円 学生証を掲示してください)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
●会場はカメラ・ビデオ等、撮影禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

地震雲画像(2月28日 18時頃 西の空)
28-FEB-2008 11:55 M5.2 深さ77.6 KURIL ISLANDS
28-FEB-2008 10:59 M4.8 深さ57.4 MARIANA ISLANDS
28-FEB-2008 10:08 M5.1 深さ20.0 SOUTH OF MARIANA ISLANDS
28-FEB-2008 09:12 M5.6 深さ20.0 SOUTH OF MARIANA ISLANDS
28-FEB-2008 07:53 M4.5 深さ10.0 SOUTHERN GREECE
28-FEB-2008 04:54 M4.6 深さ10.0 SOUTHERN GREECE
27-FEB-2008 22:57 M5.2 深さ59.8 MINDORO, PHILIPPINE ISLANDS
27-FEB-2008 12:14 M4.8 深さ10.0 WEST CHILE RISE
27-FEB-2008 07:59 M4.2 深さ 5.0 NEVADA
27-FEB-2008 06:54 M6.4 深さ47.1 BONIN ISLANDS REGION
27-FEB-2008 04:54 M5.2 深さ41.5 SOUTH OF KERMADEC ISLANDS
27-FEB-2008 00:56 M4.7 深さ10.0 UNITED KINGDOM

ソラ・シリーズ発売中!
・『地震と雲
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は2月28日のソラ。

ヒエログリフの意味(その2)

2008年02月27日 23時43分07秒 | Weblog
2006年10月22日
「サワ、サワ・・・・・・・触る言葉です。
(ヒエログリフのこと)
触るとは目で見るのでなく触ることで形を読み取ることです」
(エジプトの石柱や壁などヒエログリフ)
カルナック神殿のヒエログリフ

「イシジンの目は見えませんでした。
目のマークに足がついているのはそれをあらわしています。
ヒエログリフは支配されていないイシジンだけが読めました。
それに対して色のついている絵は、支配星が後から生まれた目の見えるイシジンに描かせたのです。
絵は支配星に支配されたものが描かされたのです。
コン、コン・・・・・・・コンのもの(ベガの王)が描かせたのです。
コンヤの事件(トルコのコンヤでバス事故)は、コンのもの (ベガ)が知らせたのです。
コンのものとはベガの星のイシキのものです。
(ビジョンの)コン=濃紺はベガの王が知らせたのです」

「まだ言うことがあります。
ヒエログリフは手が使えるイシジンが、触ることで仲間を集めました。
そして壁(や柱になったイシカミ)を触って合図をしたのです。
そしてイシジンは自分の思っていることを伝えたので、それを壁になったイシカミが形としてあらわしたのです。
それでいろいろな模様になっているのです。
削られたようになっている形は、原子たちがしっかりと固まっていませんでした。
それでイシジンの身体は浮き上がり、高い所でも届いたのです」

今気がついたのですが、イシス神殿の壁は浮き彫り?でした。
人間がこのように生きているように浮き彫りをすることは、非常な困難、いいえ、細かい、又高い所にヒエログリフを浮き彫りすることは不可能と思います。
ルクソールなどの石柱は彫ってあるのもあります。

エジプト探検記

2006年10月30日
エジプトに行かれた方から画像のCDを頂きました。
この情報を知ってから遺跡などを見られているので、とても興味深いモノが多いです。
私は人間が造ったものではないというグラハム・ハンコックの”神々の指紋”を読んだ後で見ただけですが、実際見るととても人間でできるものではないと痛感していました。
けれどもイシカミのことは知らなかったので岩や岩山などには意識は行っていませんでしたし、ヒエログリフも人間が作ったと思っていましたが、ノミの跡の全くなく、細かい文字の浮き彫りのヒエログリフがあちこちにあることがわかり、情報とあっていると思います。

オベリスクも機械でなく人間が建てることは不可能と思ったのは、出雲の巨大柱を立てる実験をしているのをTVで見た時で、穴を掘り石を埋めて支えて建てているのを見たからです。
支えもなく、土台の上に建てるのは人間の力だけでは不可能なのに、創造を絶する巨大な石柱がとてもたくさんあります。
そしてエジプトには、全て模様や形が違う柱があるそうですが、それこそ思いを持って自己主張したイシカミの分身が柱になったからと納得できます。

画像のオベリスクは巨大なもので、人間には出来ないと思わせるために、巨大なオベリスクの形になったと以前に伝えられています。
遠くの人間を見ればいかに巨大かわかります。
そして、いかに人間が小さな存在であれるか他の石造建築を見ても歴然としています。

現代の機械をもっても建築困難なことが、石器時代の後の人間で出来ることではありませんが、人間が造ったとしか他の方法がわからないので、机上の空論ですませているのです。
想像だけで”人間が何でも出来た”と断定して傲慢になるでなく、もっと人間の限界を知り、なぜ?と言う疑問に対して謙虚にならなければならないと思います。

無数の巨大な石像建築物など、実際見てみないと画像だけではとても伝えられなく残念とイシカミたちも思っているでしょう。

未完成のオベリスク

2006年12月6日
「・・・オリオンが(イシカミに)協力していたことをお知らせするために降りてきました。
(オリオンが)エジプトのイシジンに降りたのです。
そして(イシジンに)3つのピラミッドを造るように言いました。
(イシカミの柔らかい身体を切り取り)おにぎりを作るようにして積み上げるように言いました。
(これは以前から同じことを伝えられています。
オリオンの星の角度と同じ角度で、ギザのピラミッドがある)

(ピラミッドを)四角(錘)にしたのは(当時の地球は)支配星に支配されていたので、動物をあらわす四角にするように言ったのです。
そして(四角)錘にしたのは、イシカミ(分身)が三角山になっていたからです。
エジプトのイシカミは、支配星に支配されていても、いて座から降りて来たこと(を示す証拠を残す)仕事をしようと思いました。
(中南米などの台形のピラミッドは)イシカミの仕事を残す仕事をしていないので、(四角錘には)しなかったのです。・・・」

「・・オリオンは(イシジンが)石にされたのを見ていました。
石にしたのがヘビ使い座でした。
それで(その当時の)いて座のものが宇宙に助けを求めたのです。
それでオリオンが降りてきたのです。・・・」

「(エジプトの)遺跡(壁画)や石像の意味を知らせてください。
思いがけないことがわかります。
(ラップ音あり)
それ(壁画)には人間には見えないことが描かれています。
それは地球の内部のことです。
それはハトシェプストの中にあります」

オベリスクの運搬
(の連なったイシジンは、奴隷が首でつながっていると説明されているが、地球を覆ったイシカミのニウ達をあらわしているそうです)

「・・・・何人もの人が連なっている図です。
それは地球を覆うニウ達です。
それを奴隷がつながれていると教えたのが支配星です。
そして花を持っているイシジンは、地上のイシカミのニウたちをあらわします。
エジプトの遺跡の西にある所(王家の谷)でイシジンが生まれたのです。
王家の墓と呼ばれている所です」

「(王家の墓と呼ばれる)石室で生まれたのがそこに描かれているイシジンたちです。
エジプトで暮らしていたことを人間に知らせるために、壁の中に入ったのです。
なぜそのような絵になったかというと、イシジンが地球で暮らしていたということを知らせるためです。
そしてイシジンの後であらわれたのが人間だということを知らせるためです。
イシジン
壁画はイシジンが壁の中に入って固まったそうで、ヒエログリフの模様も、ニウたちがその形になって壁に入りこんだそうです。

「犬や鳥の合いの子も生きていました。
(犬や小鳥を送り込んだ星たちが)人間の身体を創るのに知恵を出し合ったことを知らせています」

小鳥座と人間のなる前の原子の集まりとベガ(ハゲワシ)
赤い腕はイシジンだった原子が血液の循環を、小鳥座に教えてもらって人間になったことをあらわす壁画。
右側のワシ(ベガ)のくちばしが黒いのは、実際は小鳥座だけが教えたのにベガも教えたようにウソを教えて描かせたから。
真ん中の人間は削り取られたのではなく、これから原子が結合して人間になろうとしている図。
原子のマークが人間の身体を覆っている。

「人間の身体はもろいものでした。
(ローマのイシジンも同じことを言っていた)
人間の食べ物がなかったからです。
それで小麦の粉をつくることを教えました」

「壁画のなったのは本当のイシジンが壁に入ったからです。
そして形を残したのです。
ヒエログリフもイシカミのニウたちがその形となって、壁や柱に入ったのです」

2006年6月22日
「これも書いてほしいのです。
石に描かれた文字がなぜヒエログリフと呼ばれるかお知らせします。
“ヒエ”がロ=口に合わず、クるしい“という意味なのです。
ヒエは穀物のヒエで、あまり食べる部分がないという意味です。
それで食べる部分が多い麦を考えたということです」

コの字型?の雲
八剣山の帰りに見た雲。
コの字型はマンタの口をあらわし、宇宙にいる悪さをするスモールを食べています、ということをあらわしているそうです。
左上は、ヒエログリフで、イス座をあらわしいるそうです。

ロゼッタストーン
これを見てほしいと言っていました。
最初の文字は
「乾いた私の身体から作られた」
という文字が始まっていると夜中に伝えてきました。
ヒエログリフの解釈は間違いと以前から知らされています。

2006年7月7日
(エジプトの人が)頭に画板を乗せていた夢の意味を知らせます。

(風呂敷く包みの)画板にヒエログリフの意味が書かれているのです。
当時のエジプトの人たちは、ヒエログリフの意味を知っていました。
それなのにマに取り付かれた人が、支配星に教えられたまま全く違う意味で知らせたのです。

両手をつながれている模様は、敵の捕虜の意味ではありません。
あれは悪いことをした人に知らせているのです。
悪いことをすると手を縛りますよ、と言う意味なのです。
それが一番間違って教えています。
その他のいろいろな模様は、(その模様を形にあらわしたイシカミの原子が)このような物になっていることを知らせているのです」

(このほかヒエログリフの形は、丘の建物、悪いことをすると捕まえる物、腕になる前の形、半円はイシカミ、麦の穂先を切り取る物、うなぎ、綿、動物はそのまま、など知らせています)

2006年12月6日
大ピラミッドの内部さんより
・・・(ピラミッドの) 多面体の石灰岩は、重さが460トンを越える。こんな巨石をどうやって切り出し、運び、設置したのだろうか?
因みに、現代の最大の起重機は200トンの重さの物を持ち上げのが限度だと言われている。
それも世界にたった二台しかないそうで、その起重機たるや、腕の長さは67メートルもあり、ひっくり返りを防ぐために、反対側になんと160トンの重りを置いてバランスをとらねばならないということである。・・・

同じようなことが、実際にピラミッドを登ったグラハム・ハンコックの《神々の指紋》に書かれていましたが、このハンコックの説を机上の空論で愚弄している人がいます。
人間の力の限界を知ることが大切と思います。

地震雲画像(2月26日)
発生時刻 2008年2月27日 15時54分ごろ
震源地 父島近海 深さ10km 規模 マグニチュード【6.4】
震度3 東京都小笠原村 父島

【《ソラからの伝言》地球のナゾを解く】講演会のお知らせ

以前よりチャネリングでは《ソラからの伝言》としての講演会をしてほしいと言って来ていましたが、人様の前で話すということはとても苦手なことなのに、膨大な情報をまとめてお伝えすることはとても困難なのでこれまで避けてきました。
けれどもここに来ていろいろなことで知らされて、避けて通れないと感じられ思い切って講演会を行うことにしました。

#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
(学生割引 1000円 学生証を掲示してください)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
●会場はカメラ・ビデオ等、撮影禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は2月25日のソラ。

ヒエログリフの意味

2008年02月26日 23時58分44秒 | Weblog
2006年6月21日
「シナイ山と友達だった羊蹄山が知らせます。
今に、真実のことが世に知らされます。
(友達の)シナイ山(のイシカミ)は、(いて座から)厳しい任務を持って(地球に)降りてきました。
それは石になったもの(固まったイシカミ)が、その思いを石にあらわしていることを知らせることでした。

それはが(エジプトの絵文字の)ヒエログリフです。
石が自ら語っていることが、模様になって描かれているのです。
石の柱にあらわれている文字がそれを物語っています」

(石の柱はイシカミの巨人の姿と伝えられていて、今のヒエログリフの解釈は間違っていると以前より伝えられています)

山のコトノハさんの絵画ギャラリーのエジプト2に色々な石柱が紹介されています。

巨大な柱にヒエログリフが描かれているのは、柱=イシカミの分身=巨人なので、巨人のそれぞれの思いがこの文字で描かれているそうです。

ヨーロッパなどは柱に石の模様があるだけでしたが、エジプトは色々な柱の形や、文字で意志表示をしていることが良くわかります。

小鳥座と人間のなる前の原子の集まりとベガ(ハゲワシ)
鳥と犬を送り込んだ星が、人間と合体し動物人間になったが、それらがイシカミの原子に人間の形になるように指示をしている図。

人間の周りの膜になっている丸と十字が、イシカミの原子をあらわし、丸は頭で大きくて、身体や手足が簡単な棒なのは、手足は形としてあっただけということをあらわしている。
すなわち、イシカミはその原子にテレパシーで指示を与えるだけで、原子たちは自ら行動したので、手で描いたりしなくても、柱の原子たちが自ら形になっていき、ヒエログリフが描かれていったこと。

2006年10月20日
身体にサインあり目が覚め、言葉になる。
「おっぱいを船に乗せている絵です」
イシス神の像が頭に浮かぶ。
イシス神殿さんより
(イシス神殿上から6番目の左から2番目に羽根のレリーフ参照)

「丸いのは太陽ではありません。
イシスに羽根が生えているのは日本(の手稲山)から飛んでいったことをあらわします。
それを見て支配しようとするワシ座のものが、ワシを送り込んだのです。
(大きなラップ音あり、その後白い長方形=シリウスの光があらわれる)
(おっぱいを船に乗せているのは)船の(底)形をした手稲山*をあらわしているのです」

*)手稲山=船をひっくり返した形をしている。
手稲山と雲
手稲山

「お知らせすることがあります。
それはヒエログリフの意味です。
(その後大きなラップ音あり)
ヒエログリフの説明

(ヒエログリフの)足の形は、イシカミは歩いていたということをあらわします。
三角はピラミッド、三角の中に三角があるのは、ピラミッドの中に部屋があるということです。
(包丁に似た形は)イシカミの身体から、石包丁で切り取って石器を作ったことをあらわしています。
花の先に蛇の形は、花の受粉と人間の受精は同じということです。
ロールパンと書かれている半円はイシカミをあらわします。
王の印鑑とされている楕円で囲まれたのは、イシカミが石になった時、石の成分がそれぞれ違うことを知らせています。
すなわち石の分子です。

より合わせた亜麻糸は、原子が縦に並んでDNAの形が出来てくることをあらわしている。
下が二本に分かれているのはDNAは星といて座(イシカミ)の思いが、一緒になってできる。
イスはイス座の星が、イシジンにイスに座ると楽だと教えたことをあらわす。
イスラエル、イスラムも同じ星が関わっている=先祖は同じ。(【友達物語】参照)
ただひとつあっているのが口。
マットの長方形はシリウ。

腕はイシジンは手があって仕事をした。
コブラはうなぎをあらわし、似ている精子。
花の茎がしおれているのは、花も死ぬということで、死をあらわしています。
壷置き台は地下墳墓、三角はお墓をあらわす。
ウズラのヒナは小鳥坐をあらわし、小鳥座の星がイシジンに内臓を教えて付け加え人間とした。

ツタンカーメンの印
丸の中に点があるラーは、細胞の中の核をあらわします。
角の生えた蛇やライオン=プレデナイ、スカラベ=ベガをあらわします。
(私は以前からスカベラと言っていました)
ツタンカーメンの印は細胞と、スカラベとお皿が描かれていることで、黄金に変化したイシカミはベガ星が人間の細胞の中に入っていることをあらわします。

カルトゥーシュの読みについて
1本足のカカシのようなのは、原子をあらわし、小さくても意識があることをあらわしています。
女性がいつも手に持っているのは、新しい原子=子供を生み出すことが出来るからです。

波のようなのと箱の上に並んでいるものは雲の上であれば変化はないが、地上は波の形で、生きていくにはいろいろ山あり、谷ありということを知らせています。
(これまでわかった模様の意味です)
イシス神殿も川のそばにあったのを高い所に移動したようです。

エレファンティネ島のヒエログリフ
今回エジプトに行かれる方に、イシス神殿のイシカミから
「建物だけでなく船着場の土地の写真を撮ってきてほしい」
と伝えられ、丁度その前に行かれた方のCDに違う島ですが船着場がありました。
イシジンの形でなく岩であっても、ちゃんとヒエログリフで思いを形にしていました。
エジプト・エレファンティネ島の岩
柔らかいうちに巨人の指で押さえたようで、この他同じような大きさで穴が開いている(指を突っ込んだ)岩もあります。

2007年11月10日
「ヒエログリフの模様は(それぞれの形になることができると)原子たちに知らせたのです。
(動きやすいような)身体の部位や人間が生きるために必要なものになるように知らせたのです。
ヒエログリフを教えたのは、イシカミとシリウ、それと太陽系の星たちでした。
イシカミに高く立つように教えたのは木星でした。(ラップ音)
それで出来るだけ高い石柱になったのです。
水星は血液など流れてエネルギーを与える方法を教えました」

「誰にも言わないで身体に文字を入れるようにしたイシカミがいました。
それがイシ(ス)でした。
(フィラエ島の)イシ(ス)神殿がイシカミのイシ(ス)ではないのです。
(おヘソにサインあり)
(イシス神殿は)後から降りてきたイシジンで、タカの星に支配されたイシカミでした。
そしてイシ(ス)を真似たのです。
イシ(ス)はカルナック神殿になったのです」

カルナック神殿1

カルナック神殿2
見ていると涙が出てくる。
「手稲山です。
私の子供たちです」と。
このイシジンが巨人のイシジンに、ピラミッドやオベリスクの指示をして作らせた?=しっかり仕事をしたので、崩れることなく残っているそうです。

カルナック神殿3
何と言ってもこの太さの大列石柱は圧巻です。
柱は天井を支えるという意味から完全に離れています。

カルナック神殿4
両側に山羊の列が並んで迎えてくれます。
人間の最初の食べ物は山羊のお乳だったからです。

カルナック神殿5
「人間はこれほど小さいのです」と足元の小さいのは人間。
イシジンは乾燥して小さくなっているが、生きている時は水分を含んでもっと大きかった。
イシキ(星からの意識=潜在意識)が主なので、現実の顔が出来上がっていません。
胸で交差しているものは、小麦の穂を叩くものと、かき寄せる物です。
人間の食べ物を創ったことと、小麦を作りなさいということを知らせている。
頭にお汁を入れるツボと、その下の広がったのは、お汁が下に下がるようにと、音を聞くためです。
後ろの柱はイシジンの一種で、手をつないで独立しているイシジンにエネルギーを送っています。

カルナック神殿6
ヒエログリフはイシカミの原子が、人間のためにこのようなもの(食べ物や身体の部分)になるようにと形を知らせています。
いわばナスカの地上絵のミニ版。
波のようなのは、腸の内壁、糸巻きのようなのは神経、ウナギのようなのは精子、丸の下に3本線は食べ物です。
なかなかわからなかったけど、ざくろですと。
ざくろはイシカミの中から沢山の種=イシジンが生まれたことをあらわす。
小鳥やフクロウが沢山あるのは、内臓の仕組みは小鳥から教えてもらったからです。

カルナック神殿7
オベリスクは、イシ(ス)になった手稲山のイシカミを悪者から守るために、その子供が刀となって守っている。

2005年8月3日
「(イシカミは)フミ、フミ、文は残していません。 
(エジプトのヒエログリフの)文字の解釈は支配星が教えたのです。
動物とのあいの子*の事がいた事を人間は見ています。

そして支配星が勝手に物語を教え、神として崇めさせ利用したのです。
それは(日本の古事記など)ジンムと同じです。
小さなクフ王がピラミッドは自分のものだと言うことはわかっていました。
それで小さなクフ王の像*を作って置いたのです。
私達(巨人が)見ると、人間はそれほど小さかったのです」

*)動物とのあいの子=エジプトの像にあるような生き物がいたと、以前にも知らされましたが、子孫は残らなかったようです。
*)クフ王=クフ王のピラミッドと言われますが、残されている像は4cmほどの小さな像しかありませんし、たった一言ピラミッドにクフと書いてあるので、クフ王のピラミッドと呼ばれていますが、遺体はピラミッドの中には無い。

(足の指にきついサインあり)
「イシカミが作ったモノを(自分たちが作ったように)利用するのが嫌なのです。
(古代に)石で作られた大きな建物(ローマの水道橋なども)は全てイシカミ(の巨人が)作ったものなのです。
バチカンもイシカミが作ったのです。
バチカンはイシカミが丸かったことをあらわして作ったものです。
それなのに、完全にイシカミを隠しています」寝る。

【《ソラからの伝言》地球のナゾを解く】講演会のお知らせ

以前よりチャネリングでは《ソラからの伝言》としての講演会をしてほしいと言って来ていましたが、人様の前で話すということはとても苦手なことなのに、膨大な情報をまとめてお伝えすることはとても困難なのでこれまで避けてきました。
けれどもここに来ていろいろなことで知らされて、避けて通れないと感じられ思い切って講演会を行うことにしました。

#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
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 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
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前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
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当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

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●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

地震雲画像(2.23)
25-FEB-2008 08:36 M7.3 深さ35.0 SOUTHERN SUMATERA, INDONESIA
25-FEB-2008 21:02 M6.9 深さ35.0 SOUTHERN SUMATERA, INDONESIA
25-FEB-2008 18:06 M6.7 深さ35.0 SOUTHERN SUMATERA, INDONESIA

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以上、ソラからの伝言より。
写真は2月25日のソラ。

札幌の市長、吉村教授

2008年02月25日 22時35分37秒 | Weblog
2008年2月24日
イケガヤ彗星=クロイツェ群=悪者の彗星、アトランティスのアンドロイド=恨みの思い、成層圏=顕在意識の意味

池谷・関彗星はクロイツ群に属するということですが、クロイツェ群(クロイツ群ですが、クロイツェ=黒い杖としか発音できない悪い思いの塊の彗星)については2006年に掲示板で読者から知らされていましたが、今朝、詳しく知らせてきました。

「クロイツェ群はアトランティスで生まれた悪い思い(の塊の彗星)なのです。
多くのイシジンが(地球上で)いろいろな思いをして(分解して)地球の上(の成層圏)に挙がりました。
イシジンのあらゆる思いをもった原子が、イシジンの分解で思いを持って上に挙がっていったのです。
その原子の思いが意識の塊となって成層圏を創りました。
そしてそこから人間の顕在意識となって人間に降りるようになったのです。
その中に恨みを持った悪い思いの塊がクロイツェ群となって太陽の後ろに隠れていたのです」

「今、イシジンの思いを持った人間が目覚めてきています。
けれどもアトランティスで、服従する者だった(アンドロイド)イシキは、当時のことを思いだしたくないので、この情報が広がるのを妨害するのです。

(顕在意識が成層圏から送られてくるというのは2005年7月11日のお知らせ、アンドロイドのことについては99年ごろアトランティスのことを伝えてきたのを本『星からのメッセージ』に書いている)

イシカミが人間の形をして、最高の思いをしてきたイシジンだったイシキの持ち主は、過去世では働かなくてすんだので、現実社会で働くのが嫌なのです。
けれども人間として生まれてきたからには、するべき仕事は辛くてもしなければならないということを学ぶことが大切です。
その辛さをがんばって乗り越えることで、イシキの世界では再び良い思いをすることが出来るのです」

「アトランティスでなぜ服従する者(アンドロイド)があらわれたかというと、どのような形ででも地球に降りたいと熱望した星のイシキが降りてきたからです。
(思いが現実になるアトランティスを見て)なんとしても地球に降りて現実の体験をしたいと思う星たちのイシキが(いて座やシリウより)遅れて降りてきたのです。
けれども後から降りてきたので、イシジンに仕える者となりましたが、働いている間に恨みの思いがあらわれたのです。
遅れて降りてきた星たちは、服従する者でもよいので降りてきたいと、自ら降りてきたのにその思いを忘れたのです。
そしてそれらの星のイシキは、服従させられたという恨みの思いを大きな塊として成層圏に残しました。
それらの星がその恨みを晴らすために、今生では支配者として肉体を持ったのです。

けれども宇宙には、“他を支配してはならない”という法則があります。
その法則を破っている者は自分たちの星に帰らなければなりません。
その支配者の星の多くはヘビの星とその仲間です。その星に帰りたくない人は、地球がなぜ創られたかという原点に帰らなければなりません」

昨日、吉村作冶のエジプト展を見てきましたが、吉村教授がクロイツェ群の彗星の長老で、同じく司令官(=札幌の市長?)は、イシカミを封印しているので、そのことに抗議をするために急速に低気圧が発達して、大雪で知らせたそうです。

その他、シマズ貴子、四0弘0、0木0ケ0などもクロイツェ群と関係あると知らせてきましたが、いずれもこの情報と関係があります。

アトランティスが急に出てきましたが、アトランティスがあったと知らされた地域で群発地震が起きています。
2月22日地震雲

《ビジョン1》
“白っぽい背景に極小さな黒点が、よく動くのや、静止したのなどが無数にある”
意味は
「成層圏にはこのような悪い思いの塊が無数にあるということです」

(昨日も冷たい風と共に、ヘビの星に帰りたくないので何とかしたいと降りてきていましたが、顕在意識に負けないで、今生なぜ肉体を持ったかを思い出してほしいのです)

ソラ辞典より
アトランティス
大西洋にイシカミ達が地中海の土を運んで作った大陸。
楽園のような国が栄えたが、やがて、オニに支配されたアンドロイドが反乱を起こし、怒ったイシカミが大陸を沈めた。
アンドロイド
アトランティス人が作ったもので、ロボットと言うより人間に近く優秀でほとんどの労働をこなしていたが、人間と同じように霊があったためMに支配され、アトランティス人を滅ぼしてしまう。

2005年7月11日
「脳の物語をします。
(思考は)頭で決める事ではないのです。
(小さな長方形の白い光があらわれる)
脳がシワになっているのは(言葉がなかなか出てこず)いなくなるからです。
脳に顕在意識がいなくなるからです。
顕在意識は脳で発生するのではありません。
(足の一点が痒い)
足をかこうと思うことは、成層圏にある?その人の意識体から送られてくるのです。
(右拇指サインあり)
成層圏に意識が集まっているのです。
脳にシワがあるのは、脳の表面積を多くするためです。
多くなった表面積の細胞が、宇宙から来る信号(意識)を受け取るのです」

(足の一点が痒くて目が覚める)
「足を掻こうと思うことは、成層圏?にあるその人の意識体から送られてくるのです。
成層圏に意識体が集まっています」

《ビジョン》
“白い光の中に極小さな黒い点々があらわれて消える”

「宇宙には悪い思いをした、意識体が無数にいるということです。
それらにつながると、(おかしな力を得て宇宙エネルギーとか怪しげなグッズを売ったりして)悪い事をするということ」

他のチャネラーのビジョンも似ています。
“昼にうとうとしていたら、白い光の中に黒がある。
その黒を白い光が消していく。
左右の両側から白い光が波のように寄せてきて、また中が黒い○になる。
それを中の黒を白が消す、というのを何度も繰り返すイメージが見えました”

2006年9月13日
【潜在意識と顕在意識】
潜在意識は肉体を持つ時に、特定の星から思い(意識)を持って地球にやってきて、DNAにその意識が組み込まれていますが、その意識をあらわします。
そしてその星から送られてくる意識を身体全体の細胞で受け取ります。
それを身体のサインやひらめきなどで伝えています。

顕在意識は地球近くから送り込まれる意識を脳で受信したものです。
その意識は生まれた星が肉体とは別に、意識の塊を意識体としてつくるのです。
その意識体が肉体が成長するに従い、意識体も成長して脳におくりこんでくるものが顕在意識です。
意識は成層圏の意識体から脳に送り込むのであって、脳で考えるのではありません。

けれども肉体で受け取る視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感は脳で感じて、それを意識体に送ります。
意識は距離とは関係がないので、意識体がいるのが成層圏でも、すぐ頭上にいるのと同じです。
そしてその人間にしかつながらないので、その人の周りのことしか見えなく、成層圏にいながら狭い範囲のことしかわからないのです。
(手のひらが痒くなる)

2003年12月13日
ピラミッドと地震。

2003年12月12日 ギザのピラミッドは人間が作ったという番組を見ていると、
私ともう一人が同時に歯の異常を感じる。聞くと

「嫌なのです。
イシカミが作ったものを、あのようにこじつけて言っているのが、、、。
小さな石を削ってあたかも人間が積み上げた、と説明しているのを見ると、
はらわたが煮えくりかえる思いです。(この言葉は私は使った事が無い)
ピラミッドはイシカミが作ったと何度も言っているのに、、。
当時の人間は、猿を少し進化させただけの人間だったのです。
あの程度の能力しかありませんでした。
お仕事をしたシナイ山の巨人でした」

(ニューヨークのメトロポリタン博物館で見た、中学生が作ったようなお粗末な土人形が思い出される)
 
1)ギザのピラミッドは、イシカミの子供のお墓であり、イシカミの分身の巨人が作った。
エジプトには食料が多かったので、巨人は何代か続いてメムノンの巨像は遺体として自ら残した。

2)イシカミの子供の遺体の柔らかい内に、それを巨人が薄い布でオニギリを作るようにして四角にして積み上げていった。

3)ピラミッド型にしてしっかり上から形を整えたので、かみそり一枚入らないように組み立てられている。

4)内部の斜めの急な坂は、まだ柔らかい内に四角い棒を斜めに差し込んで作った。小さな人間が中を見たいと思っていたので、人間用に作ったのと、空気を入れるために作った。

5)頂上が剥がれずにつるつるで残っているのは、しっかりと三角にするために柔らかいうちに何度もていねいに上から撫でつけたためで、昔は全体がつるつるで光っていた。

6)オリオンの形(3つ)になっているのは、オリオンに、エネルギーを送って欲しいと、いて座の宇宙人=イシカミが応援を求めたため。

7)王の間の石の入れ物は、イシカミの指輪入れの為に作った。

8)王の間は、部屋を作ってから蓋のようにして頂上部分を乗せた。あの重い箱がどうしてあの部屋に運び込まれた説明がされていない。

9)小さな石を削ったり、積み上げたりして、説明されていたが、240kgもの石を少しの狂いも無くあのような大きさに積み上げる事は、当時の技術では到底不可能であるし、現在の技術でさえ不可能とされている。

10)ギザのピラミッドを真似して、後年人間が作ったものは全て壊れている。

11)作業日記が残っているのは、ピラミッドを作るためでは無く、イシカミの巨人によって既に作られていたピラミッドの上に、漆喰を塗りきれいにするための作業であった。

12)後年の建築物にはヒエログリフが書かれているが、ギザのピラミッドは何も書かれていなく、後年イシカミの巨人がいなくなってから、人間のクフ王が自分の名前を書かせた。

13)クフとは空、クウ、すなわちイシカミがソラから来た事を知らせる為に、イシカミに教えられて名前を名乗った。
クフ王は始めての人間の王でもあり、イシカミの子孫の最後の王もクフ(クウ=空の者)と言った。

14)フインクスは、(支配星プレアデナイが降ろした)ネコの顔を、人間の顔に作り替えたもの。

15)作業者の村は、ピラミットを装飾したり、スフィンクス(ネコ)の顔を、人間の顔に作り替える為の村と言われた。
それらは、イシカミの子孫の最後の王(クフ)にその名前を貰った小さな人間のクフ王が頼まれたから。

(エジプト、メソポタミア等、古代の像でとても小さいのがあるのは、イシカミの子孫が大きかったのを比較しているからと)

以上のようにピラミッドは作られた、とイシカミから伝えられている。
世界中の巨石遺跡は人工で作られているが、かみそり1枚入らないくらいに作られ、現代の技術でも不可能とされている石組みがあるが、謎とされそのまま解明されていない。

先日関西の方から知らされた 写真 (12月9日の地震雲らしきもの)は、ピラミッドのTVが放映される事を知ったロボットがイシカミに伝えた為に、怒りをあらわした雲だと伝えられました。
縦向きな途切れた雲はソラのものが、巨大地震を起こす事を反対した事(あまり大きくなかった) をあらわした雲だという事を先ほどのビジョンで知らされました。

【ビジョン】
1)“横向きに5mmくらいの細い線が何本も左から右に流れていく”
2)“極細かい縦向きの点が、斜め上から雨のように降り注ぐ”
3)“太くてグレーっぽい光の柱が下から上に向かって突き上げてくる”

横向きがイシカミの意識、斜め上から降りてくるのがソラのものの意識で、両方の意識が地震としてのエネルギーとなって、播磨灘の地震として(イシカミが作ったピラミッドを認めない事に)抗議したと知らされました。

2006年6月22日
99年ごろ、ソラの情報が知らされだしてすぐに、ピラミッドの作成について早大の吉0教授に手紙を書きました。
けれどもチャネリングでは、教授は手紙を誰に見せるでもなく、引き出しの奥深くしまわれたと、伝えてきましたが、全くその通りでいつまで経っても、TVで人間がピラミッドを造ったと言っていました。

・ミイラの素顔はこんな顔?早大調査隊がCGで復元(2006年6月21日付ニュース)
を読んだ後、昨夜チャネリングで知らせて来たことなので、真偽のほどはわかりません。
失礼ながら次のようなことでした。

「吉0(教授)の過去世の顔なのです。
そのミイラはエジプトで支配星に支配された神官で、イシカミを封印した人です。
そして今生でもイシカミを封印するために働きました。
自分を見つけ出し、顔を復元することで、(ミイラのイシキは)目的を達したのです」

ちなみに直接には関係ありませんが、今日↓のニュースが載ったのも意味があるそうです。
・早大教授、研究費不正受給1500万(2006年6月22日付ニュース)

ついでに早大の大0義0教授も、TVを通じて穀物模様(ミステリーサークル)は自然に出来たと、宇宙からのメッセージや見えない世界を徹底して否定し、日本国民のほとんどに穀物模様の意味を無視させ、見えない世界をインチキだと罵倒し続けた弊害も、とても大きいと思います。

2007年3月6日
・高松塚・天井石側面にも亀裂2カ所 解体で破損の恐れも(2007年3月5日付ニュース)

この悪神の壁画を何億円も投資して保護し、人々に神として崇めさせているので争いが絶えないと伝えられています。
そのことを直接お伝えしてもなお、古代に手作業だけで巨石の石室をどのようにして造られたかに全く目を向けるのでなく、争いを起させる悪神の絵の保護にのみ執着されています。
そしてその悪神の絵を保護するために石室を解体されるそうです。
文化庁は石室を機械で釣り上げて解体するそうですが、これが古代に人間が造ったと考えられているのであれば、ぜひ人間の力だけで解体をしていただきたいと思います。

石室を造るために巨石を持ち上げるより、解体のほうが楽だと思いますが、機械のなかった古代に多くの巨大墳墓を人力だけで造ったと主張されている学者さんたちは、ぜひこの巨石の移動に参加していただきたいと思っています。
同じくピラミッドも人間が造ったと主張されている吉村教授は、ピラミッドの石をどのようにして造ったか実際に石を積みかけられて、事故で九死に一生を得られ中止されたそうですが、無理とわかっても人間が造ったと主張され、大学まで創られたそうですので、ぜひ解体の手作業に参加していただきたいと思います。

ついでに、関西では悪神のひとつキトラ=黄色の虎の巨大なぬいぐるみが、野球関係のせいか多くの?家庭に置かれているそうですが、とても危険なことと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【《ソラからの伝言》地球のナゾを解く】講演会のお知らせ

以前よりチャネリングでは《ソラからの伝言》としての講演会をしてほしいと言って来ていましたが、人様の前で話すということはとても苦手なことなのに、膨大な情報をまとめてお伝えすることはとても困難なのでこれまで避けてきました。
けれどもここに来ていろいろなことで知らされて、避けて通れないと感じられ思い切って講演会を行うことにしました。

#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
(学生割引 1000円 学生証を掲示してください)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
●会場はカメラ・ビデオ等、撮影禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

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以上、ソラからの伝言より。
写真は2月25日のソラ。

シバの女王、ソロモン王

2008年02月24日 23時03分26秒 | Weblog
2007年7月12日
《ビジョン》
“全身に飾りをして、最後は目だけを出した顔を隠すベールをつけた女性”

意味を聞くと
「シバの女王と呼ばれたものです。
真実の物語を話します。
私はエチオピアのイシカミです。
私が(エチオピアの)人間を創りました。
人間は食べ物が必要なのに、(アフリカのイシカミは)食べ物が作れるもの(肥沃な土地)にならなかったのが悲劇でした。
(食べ物がないので)泣けてきます」

「いつか知らせなければと思っていました。
アフリカのイシカミが泣いているので、大きな滝(=ヴィクトリア滝)になったのです。
なぜかというと、アフリカに降りたイシカミは、地球に一番先に降りたイシカミ*だと思ってもらおうとしたからです」

*)一番先に地球似降りたイシカミ=まだ地球が煮えたぎっている時に早く降りすぎて、黒くなって髪の毛もチリヂリになったこと。それで人間も黒くて、髪の毛を縮らせたと以前にも知らされている。

「そのことが間違いだったのです。
人間になるというだけで沢山の原子たちが降りてきて人間になりました。
けれども人間は食べ物を食べなければ生きていけないことに気づきませんでした。
イシカミが(肥沃な土地にならなかったので)土地も痩せているのです。
そのために今も人々は飢えに苦しんでいます。

それを月にいた支配星が知ったのです。
それで血を血で洗う(部族間の)争いを起させているのです。
それを止めさせるために(イシカミの身体を)バツ印(の教会の建物に)にしたのです。
それが(エチオピアの)十字架の岩の教会*です。
(私は)イシジンのシバの女王となって伝説に残させたのです。

そしてアフリカの人たちに、ここのイシカミもこのような建物を造ったと自信を持ってほしかったからです。
(それを知って他の)アフリカのイシカミ(エジプトやリビア*などのローマ式遺跡)も大きな建物になったのです。
(メロエ)遺跡*の沢山のピラミッドは、イシカミたちが星たちに応援を求めたのです。
そして原子たちに、人間になることだけの目的で地球に降りてこないように警告をしているのです」

*)エチオピアの教会
一枚岩をくりぬいて作ったといわれる十字架型など岩窟教会群も有名です。
岩窟教会群は地下トンネルでつながっているそうです。
エチオピアの旅
天使が一晩で作ったという伝説
エチオピアの旅行知識

*)リビアのレプティス・マグナ遺跡などサブラタ遺跡

*)メロエ遺跡
スーダン北部のみどころ

2006年7月13日
#)アフリカの砂漠の巨石などを見ていた。
ZarzoraさんよりRockart

「(楕円形で白い線で囲まれているのは)イシカミの子供で、柔らかく、お汁が出ていることをあらわしているのです。
動物がお汁を飲んでいます」と。

ちなみに岩絵はイシカミの原子が変化して描かれているので、1万年?も消えずに残っていると。
その証拠に、岩の変化で模様が浮き上がっている、原子(元素)が描いた岩絵。

「忘れられたものです。
アフリカのイシカミです。
イシカミの最後のことを話します。
私が知らせることは仲間から頼まれたことです。
仲間とは砂漠の砂になったものです。
砂になったのは小さなものでも、思いがあることを伝えるためです」
丸い小さな粒の砂

「それなのに、(自分勝手に)生きる希望をなくしたものがなったと思われるので、本当のことを伝えようと思ったのです。
生きる希望は支配星になくさせられたのです。
それは死なされたイシジンが、今に悪者が遺跡になった仲間を壊しに来ると知らせて来たからです。
それでその遺跡を知られないように、砂漠になったのです。
それを知らせてほしいのです。
その遺跡がメロエ遺跡です」

Africaさんよりスーダンのメロエ遺跡

「私達がなぜお仕事をしなくなったかということは言いたくないのです。
それは人間が好きではなかったからです。
支配星に支配された人間ばかりだったからです。
奈落の底の人間を見ていると、何もする気がしなくなるのです。
毎日争いの声を聞いています。
生きる希望を悪者に奪われているからです」

「砂漠のイシカミです。
なぜ石がばらばらになっているかというと、出来るだけ早く分解して原子に戻りたかったのです。
Oasis
大きくなろうとしたものもいます。
それがキノコやパンの形になったのです。
White Desert

Mushroom Desert
白や黒や赤の色の石になったのは、その色の人間が来るとわかっていたからです。
(画像を見ていた)呼んでくれたので降りてきました。
砂漠が広がるのは、イシカミを認めないからです」

「言うことがまだあります。
それはマリ(地球)が膨らんでいるので、気温が上がるのです。
地下空洞にいると地球のふくらみがわかります。
それは今の科学ではわかりません。
地表をかすっただけで、地球がわかると思っていたら大間違いです。
これだけあらゆる種類(双子地震ぬるぬる地震巾着袋地震など)の地震を起しても、未だにプレート理論で説明をしています。
一度に動かれなくて良かったと思ってください。
(7月9日から新島・神津島近海で、震度4が2回、震度3が3回、震度2が4回、震度1が8回起きたこと)
この地震は昔の大地震と同じ大きさになるくらいでした」

2007年5月22日
#)イエメンの遺跡
新シルクロードはイエメンでした。

イエメンのことはほとんど知らなかったのですが、だんだん畑の農家の人たちが内戦による貧しさもあって出稼ぎに行く人が多いそうです。
初めて見る遺跡の数々はやはりイシカミを伝えていると思われましたが、上記の説明によると
「イエメンは純粋アラブ人の原型の発祥の地といわれている」
と言われているそうです。
イエメンの写真

マーリブ・ダムの遺跡は砂漠の中に埋もれていて、最近発掘されたそうで、世界の不思議の一つのダムと言われています。
8本の巨大な石柱が並んでいて、上空から見ると1km四方の楕円形の遺跡で、イシカミの丸をあらわしているようでした。
イエメンは岩山と砂漠が多くて、人間が住むには過酷な環境になったのと、8本の石柱は何をあらわしているのかと思って寝ました。

「イシカミが死んでしまったので食べ物がなくなったのです。
(イシカミの身体がマナ=キノコのようで食べられた=ヨルダンの岩山もそうだった)
そのマナと山羊の乳(ニュウコウという)を飲んでいます。
乳香(特殊な木の粘液の浸出液)ではありません。
山羊の乳を乳香と呼んでいたのです。
支配星が降りてきてから山羊は悪者*と言うようになったので山羊がいなくなったのです?
いろいろな顔(の石面)は、(イシカミの原子たちに)いろいろな顔の人になるように見本として残したのです。
8本の石柱は8=ヤ、高い石柱=木=キで、ヤギを大切にするように教えたのです。
山羊(の頭の彫刻)があったのも同じくヤギを大切にするように伝えたのです」

*)山羊は悪者=山羊人間は後から来た支配星の仲間のおうし座のものが、頭が山羊の動物人間を悪魔の化身として教えたのです。
壁に山羊の頭が並んでいましたが、山羊は人間が創られた時に、山羊の乳は人間の食べ物として山羊を創り出したので、8本の石柱であらわしたそうです。

マリブのダム
さんに詳しいこの遺跡がダムの働きをしていたと書かれています。

マダスンサールの岩山には、ペトラのように岩山の広範囲に表面が平らになっていて、石窟が何個かありましたが、ここで創られたイシジンが働いたのでしょう。

シバの女王やソロモンの秘宝というのは、イシカミの原子が変化した宝石のことで、シバの女王もソロモン王もそれぞれイシジンだそうです。
人間であれば、砂漠の中で、王国が乳香だけで都が繁栄したというには、余りにも現実離れしていると思います。
人間が生きていくためにはまず食べ物、水がなければ人間は生活できないので、現実の今の人間生活をみれば乳香を買う人がどれほどいるか?ということです。
又、廻りは完全な砂漠で、岩がどこにもありませんが、かって岩があったとしても鉄もなかったのにその岩をどうやって、建築に用いたでしょう。
(これはアフリカのメロウ遺跡も同じです)
ワディ・ダハールのロックパレスを見て、本当に人間が建てたと思えるのでしょうか?

それにしても貧しい農家のイエメンの人たちを奴隷のように扱う、サウジアラビアの富豪は、冷血人間そのもの、地球の富を他人を苦しめて得ている一族はやはり爬虫類の星のイシキだそうです。
地球の富を爬虫類の星のイシキの人たちが、独占している現状をしっかり見ていると、宇宙のものたちはいろいろな変わった現象をあらわして警告をしてきているようです。
最近雲でよく見るのは、目そのものをあらわす形です。
そのひとつです。

まるで目で見ているようで、そのうち中のほうが細かい横縞の雲になりしばらく留まっていた。

2008年1月9日
ユダヤの人たちがよく言う“ソロモン”とは、
【ソラの門を開く】
と言う意味で、ソラに意識を向けることが大切と知らせて来たようですが、途中支配星が違う意味に伝えさせたようです。

2007年9月8日
「(マルコポーロの)東方見聞録は偽の物語なのです。
支配星がシルクロードという幻の交易道があったと信じさせるために書かせた物語です。
それを証明したのが(シルクロードのひとつの山は)何もない岩山なのに、蜂蜜が流れ、美女がいるなどと書いているのです。
それに比べて旧約聖書に”乳と蜜の流れる地”と書いてあるのが本当だということを、ミツバチの巣の発見*で知らせたのです」
(勿論旧約聖書も支配星が残酷なことを書かせていますが、、)

*)3000年前の養蜂場、イスラエルで発掘
・・・旧約聖書で「乳と蜜の流れる地」と書かれた現在のイスラエル・・・・年間約500キログラムの蜂蜜が採取可能だったと見られている。  巣箱の隣で見つかった小麦の粒の放射性同位体測定から、時代はソロモン王の統治や、イスラエル統一王国の南北分裂があった紀元前10~9世紀と推定されている。(2007年9月5日付ニュース)

「シルクロードは人間が交易をしていた道ではないのです。
イシジンたちが自分たちの作ったもの(原子が変化した品物)を交換していたのです。
そしてギルガメッシュの柱の間の説明も支配星が教えたものなのです。
なんとしてもイシカミの存在を認めさせないように、人間の物語にしたのです」

(イシジンは食べ物を食べなくても、水があればイシカミの成分である土が溶け出して、お汁となったのです)

その他夢うつつに、今の羊飼いや砂漠で暮らしている人たちを見て、その人たちがどうして巨石の建物を造るか考えるように伝えてください。
砂漠の中のお城の周りに多くの人が住んでいた痕跡がありますか?と。
(タクラマカン砂漠には少し残っていたが、イシジンの遺品でもあります)

《ビジョン》
“5cmくらいの二本のお汁の管のある人形と金太郎のような人形”
意味は、
「エルサレムにお供としてついて行きお守りします」と。

《夢》
“食料倉庫で巨大なキャベツや白菜を運んでいる”
意味は
「食べ物は全てイシカミの原子が変化してなったのです」と。

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【《ソラからの伝言》地球のナゾを解く】講演会のお知らせ

以前よりチャネリングでは《ソラからの伝言》としての講演会をしてほしいと言って来ていましたが、人様の前で話すということはとても苦手なことなのに、膨大な情報をまとめてお伝えすることはとても困難なのでこれまで避けてきました。
けれどもここに来ていろいろなことで知らされて、避けて通れないと感じられ思い切って講演会を行うことにしました。

#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
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 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
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 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
(学生割引 1000円 学生証を掲示してください)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
●会場はカメラ・ビデオ等、撮影禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は倶知安駅にて。

地球のナゾを解く

2008年02月23日 23時58分55秒 | Weblog
2006年1月19日
今日、FM-OZEさんで、16時10分から10分間、次のようなことを電話でお話をさせていただきました。

Q:【住まいと職業】

こんにちは。

(これは今朝、「”こんにちは”を追加してください」とソラのものから注文があり、間に合って良かったです。ソラのものが文をチェックしているようです)

まず最初にソラからの情報を、皆様にお伝えする場を与えてくださいまして、ありがとうございます。
私は札幌市で出版業を営み、知らされた情報を、インターネットのHPでお知らせしています。

Q:【情報が知らされるってどこから知らされるの?】

とても信じていただけないと思いますが、本の題名「ソラからの伝言」の言葉通り、いわゆる青空のソラ、すなわち宇宙からのメッセージを、私が受けています。
なぜ、何もない空間から言葉が届くかというと、簡単には説明できませんが、意識というものは、広い宇宙の中で、人間だけにあるものではないからだそうです。

Q:【それがなぜ言葉として分かるの?】

実は私にもまだよく分からないのです。
ただ、どのように伝えられるかというと、夜中に目が覚めた時などに、かすかに舌が動いているので、神経を集中すると、言葉になっていきます。

Q:【それはいつからそのようになったの?】

1998年6月25日に突然に始まって、それから毎日のようにいろいろなことを知らせてくれます。

Q:【ソラからの伝言に謎解き本とありますが、何の謎解きですか?】

もちろんまだ十分ではありませんが、簡単に言うと、地球上のあらゆる謎解きです。
たとえば、歴史や地質、生物、宗教、超古代などの、謎ときです。
それは、ソラのものが「初めて人間に伝えます」と、言っているとおりに、これまで聞いたことも、想像もしたこともない答えなのです。
けれども、その答えはあらゆる分野にわたって、整合性があり、納得できるのです。

Q:【本の内容を話してください】

宇宙は、岩やガスでできた星が、浮かんでいるだけの空間だと思われていますが、実はいろいろな意識が、充満しているそうです。
けれども、宇宙は意識があるだけで、思っていることが実現出来ない世界だそうです。
それで星たちは、現実に、三次元を体験できる世界を、地球で創ろうと思ったそうです。
そして、地球に生物を発生させたのが、いて座の星からクラゲのように降りてきた意識体でした。
ちょっと、想像できないかもしれませんが、その意識体は、クラゲのように増殖が自由にできて、形も自由に変えることができたそうです。
それらが世界中に降りて、あるものは、山や岩になったり、又、あるものは、動くことのできる生物になっていき、世界中にある巨人伝説の元にもなりました。
岩のシリコンが、なぜ生物になったかも知らせてくれました。

なぜ、このような情報が、全くこれまで、伝えられてこなかったかというと、後から現れた人間の権力者が、自分たちを人々に崇めさせたいので、その言い伝えをさせないようにしたからだそうです。

Q:【宇宙の始まりのことが書いてありますね。どのようなことでしょう】

宇宙の始まりは、真っ暗闇だったそうです。
そして、最初に現れたのが『何?』と思う意識で、一人ではつまらないので、暗闇の中を、誰かを捜し求めたそうです。
すると、つかまれまい、とする意識も表れて、追いかけっこが始まりました。
それが、猛スピードで渦巻きになって、極限まで収縮した時に、大きく爆発して、最初の原子が生まれたそうです。
このようにして、意識を持った原子が、次々に生まれて、宇宙中に満ち溢れたそうです。

Q:【私たちはどのようにしていけば、自然と調和し、解けあっていけるでしょう?】

要するに、全ての物質を形成する“原子に意識がある”と気付けばいいようです。
実際にはなかなかそう思えないですが、山や雲、水にも意識があるのではないかな?
地球も生きている、と言われますが、この情報を知ると、本当にそうだと思えます。
食べ物なども、自然にできてくると思うのでなく、食べ物になってくれた原子に、感謝することが大切と思います。
又、この情報を知ってから、体の細胞にも意識があると思うことが、たびたびあり、
体の一部がサインを発する時、そこと会話することが大切と思っています。

それから、この情報では、イスラムの教えの解釈が、ちょっと違うということを、世界中の人たちに知ってほしいと思っています。
目には目を。歯には歯を』というのは、イスラムの世界では、復讐の教え、と思われていますが、この情報では、目、とは目で見るもので、歯、とは食べるもののことなのです。
それらのものを頂いたら、誰かに何かの形でお返しをしなさい、という気持ちを持つことが大切だということです。
このことは、特に権力者などに当てはめる言葉で、地球の恵みの集中を避ける教えだったそうです。
ますます、貧富の差が開いている今こそ、このことに人間は気付かなければと思います。

Q:【利根沼田の皆さんにメッセージをお願いします】

沼田市には吹き割りの滝があり、近くには変わった岩のある妙義山がありますが、なぜあのような変わった岩になったか、ソラのものに聞いて見ました。

山はかって、地球に降りてきた意識体と言いましたが、妙義山なども同じです。
妙義山には石門(せきもん)や、ハンマーのような変わった岩がありますが、あの山になった意識体は、何とか自分たちが、生物の住む地球を作ったことを知らせたいので、自然にできたとは思えない岩を残しておいたそうです。
柔らかく、クラゲのようだった妙義山の、分身をあらわすのが石門(せきもん)で、あの形は、山も歩いていたことをあらわすそうです。
その歩いていた分身の一つが、吹き割りの滝になったそうです。
吹き割りの滝は、ちょっと分かりにくいですが、山になったものの分身の足が、足をそろえて寝た形なのです。

ココまでは準備していたのですが、今朝方、目を閉じていると、とてもきれいな赤っぽいピンクの光と共に、新たにメッセージがありました。
ちょっとえらそうな言葉で申し訳ないのですが、伝えられたままの言葉です。

「人間が、この情報を、マスコミを通して知ることは、ソラのものたちが待っていたことです。
見えないものたち(原子たちのことです)が、丸くなって、輪を作ろうとしたのです。
吹き割りの滝がお伝えしました」
と言葉になりました。

それから、この情報を知らされて、歴史は、権力者の都合で書き換えられていることも、痛切に感じましたので、詳しく知らせてくれた日本の歴史をまとめました。
それが【ソラからの真実の歴史】で、2月末に発売予定です。

この情報は、とても信じられないと思うのも全く自由ですが、ひょっとしたら本当かもしれないと、思って生きていくと面白いです。
よくこの情報を、想像で書いているのでないかといわれますが、私の乏しい想像力では、とてもこのようなことはお伝えできません。
ローマに先日行ってきましたが、人類発生に対して、さらに驚くことを知らされましたし、次々と思いもかけないことを知らせてきますが、それらはこれまでの情報を補足していき、ますます謎解きが面白くなっています」

2006年1月11日
群馬県沼田市のBOOKsおみさんが本『ソラからの伝言』、『地球物語』などを置いてくださっていますが、
1月19日16時10分から20分まで、FMオゼさんでお話をさせていただくことになりました。
担当の方からの質問に、“沼田市の皆さんへのメッセージを”という項目がありましたので、珍しい吹き割りの滝の意味を聞きました。

吹き割りの滝1
吹き割りの滝2

この画像でもわかりますように、水の浸食で作られたとはとても思えません。
吹き割りの滝は妙義山の足だけの巨人の身体と伝えてきました。
妙義山には石門や、変わった岩がありますが、あの山のイシカミは何とか自分たちが、地球を作ったことを知らせたいので、自然にできたとは思えないいろいろな形の岩を残しておいたそうです。

石門は山の分身が歩いていたことをあらわす足をあらわし、吹き割りの滝は滑らかな岩ですが、やはり足をあらわししていて、妙義山からココまで歩いてきて、寝ている足をあらわしたそうです。
足は離れていても、同じ思いで進むので、水は滝として一緒に集めるようにしたそうです。

妙義山さんの石門
西上州裏妙義、丁須の頭さんのハンマー岩?

イシカミの巨人というと、どうしても人間のように頭があって、手足があると想像しがちですが、昨日の水道橋にしても、凱旋門にしても、足だけの形だけでも、しっかりと意識があって歩いてきたという巨人もいたことがよくわかります。
それがさらに小さくなってデェダラボッチやイシジンなどになって完璧な人間の形になっていったようです。

【《ソラからの伝言》地球のナゾを解く】講演会のお知らせ

以前よりチャネリングでは《ソラからの伝言》としての講演会をしてほしいと言って来ていましたが、人様の前で話すということはとても苦手なことなのに、膨大な情報をまとめてお伝えすることはとても困難なのでこれまで避けてきました。
けれどもここに来ていろいろなことで知らされて、避けて通れないと感じられ思い切って講演会を行うことにしました。

#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
(学生割引 1000円 学生証を掲示してください)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
●会場はカメラ・ビデオ等、撮影禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
地震雲画像
23-FEB-2008 15:57 M6.8 深さ35.0 SOUTH SANDWICH ISLANDS REGION

23-FEB-2008 12:41 M4.7 深さ10.0 AZORES ISLANDS REGION
23-FEB-2008 12:35 M5.3 深さ10.0 AZORES ISLANDS REGION
23-FEB-2008 11:56 M5.0 深さ10.0 AZORES ISLANDS REGION
23-FEB-2008 11:09 M4.8 深さ10.0 AZORES ISLANDS REGION
23-FEB-2008 11:03 M5.2 深さ10.0 AZORES ISLANDS REGION
アトランティス大陸があったと伝えられた地域です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は余市駅にて。

ふるさとに帰るサカナ

2008年02月22日 23時58分42秒 | Weblog
2008年2月13日
イスラエルと原爆、川の魚が先、水=H20=てをつないで輪になる、坐骨神経=神経はシリウすが考えた、ダ・ビンチ・コード、石が息をして動く学説

2008年2月12日
星原の土管に魚などが沢山いた夢の意味を聞いていました。

夢に出てきた土管
夢ではこの土管に中くらいの魚やカニ、ウナギなどがいて、手で掴めそうだと思っていました。
夢の意味は今日のお知らせで紹介する予定です。
実際見に行って同じ場所に土管があったのには驚きました。
木が生えて山になっている奥は、子供の頃には結構広い畑でした。

その意味は
「シオの水(海水)になるまでに(川の淡水で)星たちの思いを形にしたことをあらわしたのです。
海に行くまでに魚(鮭やウナギなど)が生まれたということです。
カニや魚は最初に川で創られたということです。
いて座の王が(星原の)川で動く(プランクトンより)大きなモノを創ろうと思ったのです。

いて座の王(の一部)が星原に降りた時、廻りは平野でした。
(ヤマトがあらわれので、ホシノミナが降りてきたという事実を守るために後からイシカミが降りてきて、星原を小さな谷間の村にした)
その平野の川を創り、そこに魚やカニを形であらわしたのです。
そしてそれらの魚が海に行き、魚を見た海のイシカミの原子が真似をして海の魚を創ったのです。
十勝沖のイシカミはプランクトンを創っていたのですが、もっと大きな生き物を創ろうと思ったのです」

「輪になることが肝心のことなのです。
水の持つ大きな力でイシカミの原子が手をつないで思いを形にすることができるのです。
水の力でなぜ新しい形が創られるかというと、輪になるために手をつないでいることを、水はH20の形であらわしているからです」
(0=輪、H=手をつないでいる)

2003年3月5日
知里幸恵さん。

先日、知里幸恵さんの本を貸していただきました。

いろんな動物を通してアイヌに伝わる話を口伝えに伝えられていた物語は、同じくチャネリングで知らされた物語だなと思っていましたが、どなたにもまだお話していませんでした。
昨夜突然海外からの読者の電話で、やはり同じ知里幸恵さんのお話が出てあまりのシンクロにびっくりしました。

明け方に・・・。
イエスです。一人の人(マナミ)を好きになりました。
その人の生まれ変わりがあなたの近く(北海道)で昔に生まれていました。
その人は石の話を言葉で伝えていましたが、その話をする事を(権力者から)禁じられました。
そして石が話しかける物語の原稿を捨てられました」

「私(知里幸恵*)は声を出して言いたい。
アイヌに伝わっていた石の物語を。
私はオリオンのもので、かつては4つの星でした。
そのオリオンから知らされました。
オリオンが教えてくれた“石の物語”とは、石も大昔は生き物だったと言う事でした。
そして石の沢山ある所は、元から流されて来たということで、その元と一つの生き物だった、ということです。

その生き物が山の神様で、笹の葉を魚に変えてくれました。
又、その神様が木苺を与えてくれました。
そして、その神様がヨモギの事も教えてくれました。
ヨモギも石の神様が与えてくれました。

ヨモギを揉んで傷につけると良いのです。
重い胃腸の病には、この汁を飲むとお腹の汁と同じ働きがあります。
いつになく気が乱れる時は、ヨモギを石ですりつぶして香りを嗅ぐと良く効き、
“この気持ちを抑えてください”
と頼むのです。
一番このことを知らせたいと思いました。

なぜならあまりにも悲しい事ばかりだったからです。
アイヌ人と下げすまれ、和人に真似ろと何事もこれまでの風習を止めさせられました。
ひとつの集団自殺も知りました。
それは和人に反抗したからでした。
その村の全員が殺されました。
石を並べた丸い形(=ストーンサークル)を拝んでいたからです。
雪の中に真っ赤な血が染まっていました。
いにしえのお話でした。
石の神様が真実を述べてくれました」

(*知里幸恵=マナミのイシキ=生まれ変わっていたと知らされました)

2003年3月2日
支笏湖

掲示板に支笏湖に行って来たと書き込みがあり、サイトの紹介がありその中の伝説に、
『北海道の鳥を作った国道神(コタンカラカムイ)はものすごく大きい神様で、海に入っても膝小僧が濡れず、顔から上にはいつも雲がかかっていて見ることが出来ないほど大きかった』
と書いてあり、支笏湖の形が四国に似ていると思っていました。

「そうです。私が作りました。
ようやくイシカミの子供(分身)の事をはっきりと伝えてくれる話が出て来ましたね。
あそこの近くに来てくれた時、きつく足を痛くしてお知らせしたのがこの私なのです。
(先月支笏湖の近くを通った時、足が急に痛くなり通り過ぎると治ったことがありました)
その事を知らせたくて来てもらったのです。
支笏湖は四国に似せた形にしたのはなぜかと言うと、いつか未来にこの形の島が、大切なお知らせをすると分かっていたからです。
支笏湖の神と言われるものです。
イシカミの代表としてお伝えします。
真実の話をアイヌ達は伝えてくれていました。
小さな湖を作ったのですが、イシカミ達が泣いたので涙がたくさん溜まり、今のような大きな湖になったのです」

2008年2月22日
ソラ画像、プレアデナイの祖母、乳母、王女、ネバダやスマトラのの地震はプレアデナイへの抗議、セキ、張スイセイがエネルギーをプレに与える

ソラ画像に講演会や本のポップ用に素敵な作品を創ってくださいました。
ソラからの伝言講演会のお知らせポスター
『ソラからの真実の歴史』ポップ

今日、大切な電話でなぜか言葉を何度か言い間違ったのは、いつもと全く違うので何かと聞きました。
すると講演が始まることへ邪魔をしている者がいるからというので、何者かと聞くと、
「死んだ者です。
(いろいろ名前を挙げていくと)
プレアデナイの祖母、安0ち0とです。一番強力な者です」
と言ってきました。

安0ち0と言う人は98年にプレアデナイの女王のお気に入りと言ってきた人で、当時の出来事*の意味が、今になってつながっていたことがよくわかりました。
とも気性の激しい人で有名でしたが、その娘(プレの乳母)と孫(プレの王女)で、三つの丸になっているので、さらにプレアデナイの力が強くなっているそうです。

【三つ丸を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

3つの輪というので、先日のケルトの模様(3つの渦巻き模様)が気になりました。
ケルトの模様はそれを警告していたそうです。
シチリア島の3本足の紋章もそれを警告していて、シガサトの三叉路がヤタガラスの元で、安0ち0と他2人ともシガサトと関係があります。
*)シチリア島の紋章

イタリア=人類が進んでいくことをあらわす長靴、3つの岬があるのが、3本足をあらわしている。
シチリア島はその進む先にある小石で、邪魔をして、人類は小石にけつまずいて倒れそうになっている。
小石を粉々にするイメージをして、長靴をまっすぐにして立ち上がるイメージをする。

*)3つの輪の意味を以前知らせてきていますが、やはりプレアデナイと関係しています。

いて座の王と地球とシリウ
こんな空!さんの2月16日の空
いて座の王が何を怒っているのか?と思っていたら、ソラの家を建てることに対してプレが邪魔をしているからと。
インドネシアの地震もそのことを知らせているそうです。
20-FEB-2008 08:08 【M7.5 】 深さ34.3 OFF W COAST OF NORTHERN SUMATERA

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【《ソラからの伝言》地球のナゾを解く】講演会のお知らせ

以前よりチャネリングでは《ソラからの伝言》としての講演会をしてほしいと言って来ていましたが、人様の前で話すということはとても苦手なことなのに、膨大な情報をまとめてお伝えすることはとても困難なのでこれまで避けてきました。
けれどもここに来ていろいろなことで知らされて、避けて通れないと感じられ思い切って講演会を行うことにしました。

#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
(学生割引 1000円 学生証を掲示してください)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
●会場はカメラ・ビデオ等、撮影禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
●宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。

『地震と雲』に載せられなかった写真や、2007年1月以降の地震雲の写真をまとめています。
Earthquake Cloud:地震雲写真集:ソラと地球からのメッセージ
「雲はどこで地震があるかということより、何をしらせようとしているのかと思うことが大切です」(HPより)
アト君とちきゅう君
アト君とお花
地震雲画像
20-FEB-2008 18:27 M6.2 深さ35.0km SOUTHERN GREECE
21-FEB-2008 02:46 M6.2 深さ10.0km SVALBARD REGION
21-FEB-2008 14:16 M6.3 深さ10.0km NEVADA
21-FEB-2008 23:55 M6.1 深さ10.0km SOUTHERN SUMATERA, INDONESIA

発生時刻 2008年2月20日10時29分頃
震源地 留萌支庁中北部(北緯44.2度 東経141.8度 深さごく浅い)
規模 マグニチュード 3.0
震度1 苫前町(北海道)

発生時刻 2008年2月21日9時45分頃
震源地 奈良県(北緯34.1度 東経135.7度 深さ50km)
規模 マグニチュード 3.5
震度1 新宮市(和歌山県)

発生時刻 2008年2月21日14時19分頃
震源地 択捉島南東沖(北緯44.4度 東経148.5度 深さ10km)
規模 マグニチュード 4.9
震度1 標茶町(北海道)

発生時刻 2008年2月21日15時53分頃
震源地 根室半島南東沖(北緯43.0度 東経145.9度 深さ70km)
規模 マグニチュード 4.0
震度1 根室市(北海道)

発生時刻 2008年2月22日2時39分頃
震源地 八丈島東方沖(北緯33.7度 東経140.7度 深さ30km)
規模 マグニチュード 4.9
震度2 八丈町(東京都)
震度1 東京千代田区ほか

発生時刻 2008年2月22日20時27分頃
震源 福島県沖(北緯36.9度 東経141.2度 深さ50km)
規模 マグニチュード 4.5
震度2 平田村(福島県)、日立市(茨城県)
震度1 名取市(宮城県)ほか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は2月20日のソラ。

《ソラからの伝言》「地球のナゾを解く」講演会会場決定

2008年02月21日 23時59分06秒 | Weblog
18日20日の記事より

以前よりチャネリングでは《ソラからの伝言》としての講演会をしてほしいと言って来ていましたが、人様の前で話すということはとても苦手なことなのに、膨大な情報をまとめてお伝えすることはとても困難なのでこれまで避けてきました。
けれどもここに来ていろいろなことで知らされて、避けて通れないと感じられ思い切って講演会を行うことにしました。

#)東京会場
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本『地震と雲』と冊子『ソラからの物語』を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
(学生割引 1000円 学生証を掲示してください)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。
当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

【ご注意】
・会場はカメラ・ビデオ等、撮影禁止とさせていただきますので、ご了承ください。
・宗教や精神世界に関する質問は、繰り返しHPで糾弾していますので、それらに関する質問は一切お断りします。地球の謎についてのみとさせていただきます。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

2008年2月19日
余りはっきりはしないが、壁から床にかけて広範囲に《金色の網目》のビジョンが見える。
「情報を広めるのに一番邪魔をするものです。
それは死後の世界にいます。
見えない星のものです」と。

目を閉じると右半分が黒っぽく、白くならないので邪魔をするものに名乗るように言うと
「いつか知られると思っていた。
シマズのものだ。
シマズ家に関係のあるものだ?」

「シマズタカコは今に(日本列島を)沈ませるほどの力を持っている?
シマズ家にあるものが日本のイシカミに命令が出来るからだ。
それが鏡だ。
鏡がイシカミの原子に命令をするのだ。
カメの口を鶴がふさいでいる*間にそれがなされる?」

*)桑下城の和鏡のカメ(地球)の口を、鶴(大鷲座の仲間)が塞いでいる

ソラからの情報を知って:桑下城跡の出土品など。お城をつくったシリウとイシカミ。お知らせの追加。
さんの鏡の画像を拡大すると良くわかります。
「菊の紋の後ろにリュージンが隠れています。
この鏡が島津家の鏡だったのです?」

菊花双鶴鏡

【菊の紋の後ろのリュージンを全て切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

2007年1月24日
「この情報を妨害する人は(イシキの世界から見ると)緑の血が流れています。
それは菊の紋を(異常に)大切にする人たちも同じです。
(16菊花)紋の中には、見つかるまいと隠れているモノがいるのです。
万人が崇めて見ても見つからないのは、その細かい花びらが隠れ蓑になっているからです」

(似た模様で太陽をあらわす場合、丸の回りにはもっと隙間をあけて線を引く。滄源岩面画の図9

「何が隠れているのか人間にはわかりません。
見つからないように花びらをしっかりと詰めて描かせたのです。
その花びらの後ろにリュージンが隠れるためなのです。
菊花紋の後ろに隠れているリュージンを消滅したと言って下さい」

【菊花紋の裏に隠れているリュージンを消滅した】

これは夢で、緑の血が流れるのを見たという人がいるとメールで知らされたことに対して、その意味のようでした。
現実世界ではわからなくても、イシキの世界から見るとわかるということで、今生でつけを払うように生きることが大切と知らせているそうです。

2007年7月13日
「まだあります。
丸に十字(ケルトの紋様)のことです。
それが悪の印なのです。
丸は輪を大切にするイシカミをあらわし、それにバツ印を加えてイシカミを封印しています。
輪になることを否定する(=争いを好む)模様です」

アイルランドの石の十字架
島津家の紋章

2006年4月6日
《ビジョン》
NO2
1)(ヨーロッパのような)平野に小さな一軒家があり、白い布を全身にかぶった小さな人間が、頭に赤い帽子をかぶって、向こうへ走って逃げて行くも、途中で赤い帽子は飛んでいく。
帽子が飛んでいったので見ながらあきらめて、捕まえられないように向こうへ逃げていく。
2)赤い光が二つに分かれて、ひとつは上にあがっていく。

意味は
「白い布をかぶった者は、シャカなのです。
赤い帽子は拝火教(ゾロアスター教)をあらわし、(仏教と拝火教の)宗教を合体させてヨーロッパの白人社会に隠れていたのです。
白い帽子をかぶるKKK(白人至上主義)は、(未来に仏教がヨーロッパに入り込むのを知って)この真似をしているのです。
これはフリーメーソンでもあるのです。
フリーメーソンが石屋と思わせているのは、イシカミを壊す=封印すると言う意味なのです。
そしてKKKの者は、レムノイアの悪者です。
レムノイアはアトランティスのアンドロイドでした。
アンドロイドでもイシキが作られていたので、アトランティス人に恨みを持っているのです。
それで今、復讐をしているのです。
赤い帽子はゾロアスター教のエネルギー体をあらわし、落下した(離れた)ことを知らせました」

《ビジョン》NO3
1)一面に濃紺で、小さなダニのような模様があらわれ、なかなか消えない。
2)濃紺が鳥の形になって、周りから消えていく。

この後
「カマ、カマ・・・・・カマを持ったオオクニヌシたちを殺したものです」
(アトランティスからオオクニヌシは、大きなカマを持って日本へ行こうとしていて、インドから来た大蛇に殺された)
次に孔雀が頭に浮かび、右手首が痛くなる。

「大きなエネルギー体(濃紺の中のダニ)が来ています。
サラマンダーのことです。
それが孔雀になったのです。
エネルギー体はコヤス、コエ・・・・・・・・肥えていったのです。
宗教が盛んなので、エネルギー体が大きくなったと言うことです」
(ヨーロッパに東洋の宗教が増えていること)

再度(赤い光が、二つに分かれて、ひとつは上にあがっていく)
「星のものが一番知らせたいことです。
小屋に隠れていたものは、シャカなのです。
シャカが(ゾロアスターの)サラマンダーを利用して大きくなっていたのです」
(日本でも仏教に混在して拝火教の影響があるという説もある)

(二回も赤い光が分かれて上がっていくビジョンは)
「サラマンダーの半分はいなくなりましたが、まだ半分は残っているのです。
それがケルトのお祭りに復活しているので知らせたのです」
ケルトの祭り

(今日、札幌は雪でしたが、車庫の外に大きなハエが冬眠?毛虫の卵の固まりも2箇所見つかり駆除をする)

2006年4月7日
#)朝、メールが送られてきました。
“昨夜、目を閉じると見えたのは赤い光のフラッシュがありました。
人の顔のようなものも見えたので、美0明0の関係と思い消滅しました。
今日は緑のものが見えます。
緑の中に×が見え、どうも青虫のようでした”

意味は
「赤い光はゾロアスター教のエネルギー体が、まだケルトに残っていると知らせています。
緑は、ケルトのエネルギー体で、Xは良くないと言う意味です」

ケルトの祭り
の画像の真っ赤な人たちは、ゾロアスターとケルトのエネルギー体に乗り移られた人たちですが、こうして世界中に広まったことで、エネルギー体がとても強力になったことを知らせて来たのです。
何でも古い物が良いという風潮が強いですが、その中に何が潜んでいるか、いかに危険かよく知ってほしいと思います。

たまたま聞いた民主党の小沢代表の言葉の第一に発せられたのが、なんと、伝統文化を大切にする、ということでしたので、エネルギー体に言わされていると思いました。

2008年2月14日
2、3日前ぐらいから時々、薄黄緑の色のサーと見えエネルギー体が来ていると感じていましたが、何モノかわかりませんでした。
名乗るように言うと「ソミン」とわかりエネルギー体なので【ソミン】の消滅を宣言しました。
昨夜から3つの低気圧が来て暴風雪になっているのも、何をイシカミは抗議しているのかわかりませんでしたが、このソミンのことを抗議していたようで、宣言した後ラップ音がなり、風が急に静かになりました。
“ソミン”とは丁度、話題になっていた黒石寺蘇民祭が昨日行われた“ソミン”をあらわすようです。
苦行の行事は宗教のエネルギー体が、厄を払うとか言って人間に苦痛を与えて面白がっているだけなのです。
肉体にワザワザ苦痛を与える宗教は、イシキはもっとも嫌がることに気づくことが大切でしょう。

《掲示板より》・・蘇民といえば、蘇は蘇我の蘇で、“蘇民将来”とは「蘇我の民(=天皇)が将来にわたって日本を支配すること」ではないかと。
このサイトに巨旦の名前が出てきて悪者に仕立て上げられています。
「・・・牛頭天王は、打ち滅ぼした巨旦の死体を五つに切断した・・」という文は、ソラから知らされたムウラの最後と同じです。
建国記念日はムウラの最後の日と知らされましたが、2月11日の痛ましい事件(手首切断)が重なります。

2004年5月10日
2004年5月10日 福知山の古墳を見て寝た。
真夜中
あの墓の者です。
シマズの者にやられたのです。
シマズとは、蘇我なのです。
シマズとは、島でないもの=大陸の朝鮮の者という意味で、ウマシマズとは、そのシマズの者がたくさん生まれるように、
という意味で作られた名前です。
あの墓に入っていた半分の鏡は、中国と交易をしていたからです。
なぜ半分の鏡を胸に下げていたかというと、倭の国と中国はお互いに交流していたからです。
半分の鏡は中国にありました。
珍しい物を土産にもらいましたが、蘇我が全て(ヤマトへ)奪って持って行きました。
私は塩を作っていました。
塩を作るのを教えてくれたのが、丹後の人です」

「蘇我は、(支配下にならないと)戦争を仕掛けてくるといいました。
戦争を起さないで話し合いをしようと、(物部氏が)星述べと共にヤマトに出かけたのです。
けれども蘇我はだましたのです。
そして物部は破れ、この倭の国も滅ぼされたのです」

ウマシマズとは以前に知らされた事がありますが、どういう存在かあまりわかりませんでした。
仏教(リュージンも)を作ったのがプレアデナイで、朝鮮から来た蘇我氏は仏教を広めるために、石神信仰であった物部氏を滅ぼしたという事で筋道がとおります。

2004年5月9日
【ビジョン】
“黒い点々で描かれたアフリカ大陸?”

「この大陸には働きたくない星のイシキが降りてきて、早くソラに戻りたいと思っているのです。
(アフリカの一部で争いが起きていること)
そのエネルギー体が、 シマズ、シマズで攻撃しているのです。
シマズとは島ではないと言う意味です」

「島でない(シマズ)ということは大陸に降りたという意味で、リュージンのイシキの持ち主です。
リュージンのほとんどが、大陸に降りたので仲間に会いに行こうと思ったのです?」
(シマズとは、【死ぬまでの極限の体験】の事だそうです。
人間として体験する極限の恐怖などを体験させていると言う事)

2005年10月3日
《円石藻》
昨夜、以前メールで知らせてくださっていたサイトを見て寝ましたが、巨大なひまわりの夢を見たと書かれたブログを読み、関係あるのでないかと思いましたら、やはり
「これを見て欲しかったから」と大きなひまわりのような円石藻の写真を見ていると伝えてきました。

以前にも、イシカミは地球に降りてきてシリコンとなり、その一部が藻となり、それから生物が発生したと何度もお伝えしています。
ここまで書くと急に目の前がくるくる廻り出しました。
初めての体験で、意味を聞くと、
「シリコンが回る事で円ができたのです」

横になって寝た後はめまい(ほどでもないが)は治まり、
「シマズのモノが来たのです」
この言葉の後《ビジョン》
“白い光輝く小さな鍵型が、右下から斜め上にあがってくる”

「シマズ家に伝わるモノがありますが、それは意味のない石といわれています。
その石に秘密があるのです。
その石を封印しているのが天皇家にあるモノで、3種の神器と言われています。
3種の神器(勾玉、鏡、刀)で、その石を隠しているのです。
(シマズのエネルギー体を消滅)
シマズ家の石は、地球が生きていることの証明になるモノです。
それが円石藻でできた石なのです」寝る。

右側胸部に2回サインありて目が覚める。
「イシカミがお知らせしました。
お仕事が終わりました」

十勝沖のイシカミがシリコンになって生物に変わったと情報があるも、全く認められなかった事に対して、十勝沖地震 (M8.0、震度6弱)が起こりましたが、浦河もその近くです。
発生時刻 2005年10月3日 16時26分ごろ
震源地 北海道浦河沖 深さ60km M4.5 震度3 日高支庁東部 

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は2月20日のソラ。

「《ソラからの伝言》地球のナゾを解く」講演会のお知らせ

2008年02月20日 23時59分06秒 | Weblog
2月18日に「ソラからの伝言」講演会のお知らせで紹介した「ソラからの伝言」の著者、白木妙子さんの講演会の会場が決定いたしました。
98年にチャネリングを受けはじめてから、初の講演会となります。
皆様、お誘い合わせの上、ぜひお越しください。

2008年2月20日
#)東京会場は
日時
【3月20日(祝) 14時~16時】
会場
日本工業大学 神田キャンパス (3F多目的ホール)
住所:東京都千代田区神田神保町2丁目5(地図
アクセス方法・地図・路線図
●神保町駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)
 「A1」又は「A6」出口より徒歩2分
●九段下駅下車
 (東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線)
 「5」又は「6」出口より徒歩6分
●水道橋駅下車
 (JR総武線、都営三田線)
 「JR線御茶ノ水方向」出口、
 または地下鉄「A2」出口より徒歩12分

#)大阪会場は
日時
【3月22日(土) 14時~16時】
会場
大阪科学技術センター (小ホール)
住所:大阪府大阪市西区靱本町1丁目8-4(地図
アクセス方法・地図・路線図
●地下鉄四つ橋線 本町駅下車
 28号出口 北へ徒歩3分
●地下鉄御堂筋線 本町駅下車
 2号出口 西へ徒歩7分

又、各会場にて先着50名様に本【地震と雲】と冊子【ソラからの物語】を差し上げます。
この情報を余りご存知でない方は少し早めにおいでいただいて、冊子などの資料を読んでいただくとお話がわかりやすいかと思います。
この情報は10年に渡って知らされていて、とても広範囲な内容になるからです。

いずれも後半に短時間(15分)ですが、“地球の謎について”の質疑応答もする予定ですので、先に質問をメールにてお知らせくださればチャネリングで聞いておきます。
(ただ、必ずしも答えがあるとは限りません)

入場料は

【前売り  2500円】
【当日   3000円】
(学生割引 1000円 学生証を掲示してください)

前売りはメールかFAXかおハガキでお申し込みください。

メールは、http://sora.ishikami.jp/mail/index.html または
book@ishikami.jp (@を半角文字@に変えてください)
でお願いします。

(FAX番号、ハガキのあて先はこちらの注文方法についてをご覧ください)

当日は会場にて弊社発行の本、冊子も販売予定です。

★なお、会場はカメラ・ビデオ等撮影禁止とさせていただきますので、ご了承ください。

皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

#)スマトラ島でM7.5の地震がありました。(日本時間17時9分ごろ)

20-FEB-2008 08:08 【M7.5】 深さ34.3 OFF W COAST OF NORTHERN SUMATERA

地震雲画像(2月19日)
ソラ画像:いて座の王と地球とシリウ(2月16日)

2005年5月11日
2005年5月11日 真夜中足にサインあり。

「なぜ地球の口(インドネシア)で大きな地震が起きたかというと、
いつまでたっても同じだからです。(地球に意識がある事を認めないこと)」

10-MAY-2005 M6.4 深さ30.0 SOUTHWEST OF SUMATERA, INDONESIA

ソラ辞典より
地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。

2005年1月17日
「インドの国の形は象=地球の耳を現わします。
彗星が落ちた所(スマトラ沖)は地球の口になりますが、支配星がヘビの宗教で人間を支配していたので、地球は彗星に来てもらってヘビを退治してエネルギーを入れてもらったのです。
(この地方はヘビを神とする宗教がありヘビ寺もある)
インドネシナは象の鼻をあらわし、動いてバランスを取っているのです。
日本は前頭葉になりいろいろと考えます。
アメリカとアフリカ大陸は象の足をあらわします」

ソラ生物辞典より
ゾウ
ゾウの長い鼻は地球の引力を、大きな耳は地球の周りを吹く偏西風をあらわし、石のような白い牙はボートをこぐオールで、地球が回っていることを意味している。

2003年12月7日
今日こちらは大雪でしたが、昼間は雪が解け、車に乗っていると前の車の水しぶきが七色になり、しばらくその小さな虹を楽しむ事が出来、周りがきらきらと輝くようで別世界にいるようでした。

温泉に入ってのんびりした時に知らされた事は、このように平等に地球の恵みを受ける事が大切で、一番いけない事は富を独占する事、と伝えてきました。
即ち、ロビーも温泉も大勢の人が利用すると言う事は良いが、自分専用の豪華なモノを持つことがソラのものから見るといけないと言う事のようです。
シンクロで武富士の会長が捕まりましたが、あちら(イシキだけの世界)に行ってからが大変ではないかと思っています。

又、今日はとてもはっきりした“直角に切り立った崖”のような形の雲を、始めは白っぽく後は濃いグレーと2回も見ました。
それはドーヴァー海峡にある、白い岸壁(ホワイト・クリフ)を真似したそうで、ヨーロッパのイシカミをあらわしたそうで何か意味があるようでした。
尚、帰りに見た雲は9月21日に見たのより範囲は狭いですが、“中くらいのはっきりした波型の雲”や“境界型の雲”も気になりました。

2003年12月6日 早朝突然

「イシキ(潜在意識)は、西(偏西風)から生まれるのです。

(地球上の原子の意識がソラに昇り、それが集まり人間になろうとする。偏西風に乗って地球上を回っているうちに地上に降りて肉体に入ろうとすること?)

人間は“肉体”と、“魂(生きようという思い)”と、“イシキ(潜在意識)”の3つから成り立ちます。
死ぬと肉体と魂は無くなりますが、イシキは残り、それが何処に行くかが問題なのです。
イシキは脳で作られ、死ねばイシキは無くなると思っている人(科学万能主義者)は、 そのような所に行きます。
(サインあり)
即ち、何も無い所にイシキは行くのです。
(以前お墓の土の中にはイシキはいないと知らされました。ただ人間がそこにいると思って行くと、そこにイシキは寄ってくるようです)

(読者が)平野を川で区切っている夢を見たと知らされたでしょうが、そのように肉体が無くなれば、“同じ思いのイシキ”が集まる所があるのです。 
(サインあり)
イシキは何処から生まれるかと言うと、西の方から生まれ、偏西風はお仕事で一番大切な働きをします。
偏西風と言うのは地球上に現われる思いが、人間に生まれ変わり5感を味わいたいと思い、肉体の中に入る所(の現象)なのです。

地球の上には、絶えず西から東に向かって風が吹いています。
その風に乗ってあらゆる思いが集まり、その思いが纏まって大きな塊となります。
その‘思いの塊’がどのような形で地球上に現れるかを決め、その思いの塊が決めたものの一つに人間があるのです。
そしてその‘思いの塊’はどのような人間になるかを決めて、宇宙の原子に形になって欲しいと頼むので、原子たちは望まれた形になっていくのです。
このようになって現れたのがこれまでの人間でした。

(顕在意識はナノからありますが、潜在イシキ は人間と犬にしかないと以前知らされました)

これ以外にも宇宙の星から人間になろうと思って地球にやって来たイシキもあり、それらも肉体を持ちました。
それらの人間は、 人間としての体験や人間社会の事を余り知らない為に、現実の世界ではうまく生きていくことが出来ず苦労する事が多いのです。
それら星から来たイシキの人間で今生きて行くのが辛くても、何かとお知らせをして応援して行きますので、がんばって生きてください。
死に行く事を考えないで、 応援を待ってください。
するべき事をしておけば良いのです」

イシキ(=潜在意識)はお風呂の蓋の水滴のように発生すると知らされました。
すなわち意識が地球の上にあがっていき、そこで同じような思いが集まって大きな塊になるそうです。
又私は以前、全米催眠協会公認のヒプノセラピストとしてヒプノセラピーを少しの間していましたが、ほとんどのクライアントが過去世を知りたいということで、催眠誘導をしておりました。
(現在、 催眠は弊害もある事が分かり、していません)
その過去世のセラピーの時、亡くなった後の様子を聞くと、殆んどが上に昇って行き雲の上にいると言われましたし、実際私も過去世の体験をした時、雲の上に寝ている感じがとてもリアルでした。
その事でイシキが雲の上、即ち、ソラに集まると言う事は本当ではないかと思っています。

2006年9月10日
#)風はなぜあらわれるか?

「風は地球を覆っているイシカミの思いを、地球を取り巻いている原子たちが動くことで知らせています。
北半球で偏西風は、大陸のイシカミ達の思いが日本へ行きたいという思いで吹いています。
南半球では反対に東に向いて吹くのは、南半球も西に向くと、地球が太陽系の仲間からどんどん離れるのを防ぐためです。
赤道周辺の貿易風は北半球では北東貿易風、南半球では南東貿易風になって、それぞれ向きが違うのは、地球は赤道部分で半分に分かれていることを知らせています。
それを半分に割った岩で知らせています」

オーストラリアのマールロック、半分に切られた丸石
ニュージーランドの割れた丸石

2006年8月23日
#)《巾着袋地震》
震源地が和歌山でありながら、ゆれたのは福島県など、東京以北です。

発生時刻 2006年8月22日 7時21分ごろ
震源地 和歌山県南部 深さ 410km マグニチュード 5.1 震度2 福島県

同じように日本海の丹後半島あたり?だったかが震源なのに、東北の太平洋岸だけゆれた時、知らされました。

2005年10月24日(月)
「今日の地震はプレート理論を打ち破るために地震を起こしました。
意味を説明するためには、“ひも”が必要です?
なぜ、ひもがいるかというと、巾着*の説明をしなければならないからです。
今日の地震は、巾着(袋)と同じだからです。
深いところでひもを締めたのです。
それで(巾着袋の入り口の)ひだの部分(=太平洋側)が動いたのです。
(なぜ?深いところで締めたの?)
地震はプレートがずれて起こるのでないことを知らせたのです。
地球が寝てばかりいるので、ショックを与えたのです」

#)近畿各地で大雨 大阪・豊中で1時間に110ミリ(2006年8月22日付ニュース)
を読んでから寝ようとすると、↓の地図が気になり、その後、知らせてほしいと言って来たことです。

イシカミの大小さまざまなイシジン(巨人も含む)がいて、その遺骸が塚となったと思える奈良の古墳図です。
これらが全てお墓のために人間によって造られた塚と今の学説では言われています。

スコップすらもなかったであろう当時に、これほど多くの塚が人工で作られたでしょうか?
農耕が出来る表土はとても浅いと言われて、現在表土が雨で流され農耕が出来なくなっている国もあるくらいで、表土を失えば農業が出来ないくらい表土は大切なのに、それをお墓のために盛り上げて造るでしょうか?
また、小山を削ってするのなら、周りを何mも削っていったのでしょうか?

学者は小さい塚を造ってそれで納得されているそうですが、人間の手で前方後円墳を作り上げたというのなら、机上の空論でなく、ひとつでも同じ大きさの巨大な前方後円墳を実際に作ってみてほしいと思います。

以前、出雲大社の巨大柱を立てる実証実験をしているのをTVで見た時、現物よりずいぶん小さい木で実証実験が行われていましたが、3本の巨木を束ねて、立てることがいかに大変か苦労されていました。
古代には1本の木の直径が約1.3mで、3本をたばね1本とした直径は約3mですが、現在はそのような巨木がないので太めの木で束ねていました。

3本束ねたのは、土を掘って石を埋めて、それで支えて立てていましたが、次のようなのはどのようにして、人力で立てたのでしょうか?
又、何のために↓のような太い石柱を何本も立てたのでしょう?
イラン Persepolis - Apadana
石柱1
石柱2
↑の柱ですが、この太さ、これを人間の力だけで土台の上に立てることができるでしょうか?

これらを過去の人間が造ったというのなら、実際に石切り場から同じ太さの石柱を、手動で切り出し、丸くして均等に溝を掘って、それを土台の上に立てることが出来るか実証実験をしてほしいと思います。

かってストーンヘンジの石を切り出して運ぶ実証実験をしたそうですが、途中で沈没して実証実験は不成功だったそうですが、それに対してなんら知らされず、相変わらず人間が造ったと言明しています。
ピラミッドの巨石の積み上げも、小さな石で積み上げ、それも途中で事故になり、やめたそうです。
時間があれば出来るというのなら、実際に実物ができるか試してほしいと思います。

2007年3月6日
#)高松塚・天井石側面にも亀裂2カ所 解体で破損の恐れも(2007年3月5日付ニュース)

この悪神の壁画を何億円も投資して保護し、人々に神として崇めさせているので争いが絶えないと伝えられています。
そのことを直接お伝えしてもなお、古代に手作業だけで巨石の石室をどのようにして造られたかに全く目を向けるのでなく、争いを起させる悪神の絵の保護にのみ執着されています。
そしてその悪神の絵を保護するために石室を解体されるそうです。
文化庁は石室を機械で釣り上げて解体するそうですが、これが古代に人間が造ったと考えられているのであれば、ぜひ人間の力だけで解体をしていただきたいと思います。

石室を造るために巨石を持ち上げるより、解体のほうが楽だと思いますが、機械のなかった古代に多くの巨大墳墓を人力だけで造ったと主張されている学者さんたちは、ぜひこの巨石の移動に参加していただきたいと思っています。
同じくピラミッドも人間が造ったと主張されている吉村教授は、ピラミッドの石をどのようにして造ったか実際に石を積みかけられて、事故で九死に一生を得られ中止されたそうですが、無理とわかっても人間が造ったと主張され、大学まで創られたそうですので、ぜひ解体の手作業に参加していただきたいと思います。

ジェラッシュ遺跡より
石柱の巨大さ
基礎だけでこれほど大きなものを高い石柱の上に、何の機械も使わず人力だけで巨石をどうして設置できたでしょうか?
延々と続く石柱
はるか向こうまで巨大な石柱の列は続きます。
これらの列柱を人間が造るとしたら、どうして造ったか想像がつかないと思います。

巨人のイシジンの指
こちらは特大のイシジンの指だけ残っているようです。
この博物館の中にヒミコの元となった?という巨人の女性の石像がありますが撮影禁止で残念です。
情報で知らされたように上半身だけですが、5mくらいあるのでないかと思われます。
髪はすこしウエーブがあり、ギリシャ系の感じです。
リトルペトラから出てきた?

ソラ・シリーズ発売中!
・『ソラからの物語
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。
「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、ソラからの伝言より。
写真は『地震と雲』の表紙。