なんか、時代はインスタントコーヒーなの???!と思うくらい、最近のアメリカでは、インスタントコーヒー、それもスティックになったインスタントコーヒーをよく見かけます。
コーヒー豆をその都度挽いて、淹れたてのコーヒーの香りと味をゆっくり楽しみ…ってのも相変わらず需要はあるでしょうが、その反面、オフィスや外出先などで、スタバのコーヒーを買うと、高いなぁと感じる人が多いのでしょうか?
オフィスや外出先でも、お湯さえあれば気軽に作れる、しかも美味しいインスタントコーヒーがあるなら、需要が無いはずがありませんね。
そんな高いコーヒーを出しているスタバでさえ、オリジナルのスティックになったインスタントコーヒーを売っているくらいです。
まして、時代のニーズを見逃さないジョー(Trader Joe’s)がスティックのインスタントコーヒーを出さないはずがありませんね。
昨日見つけて、早速今朝飲んでみました。
お湯の量は5オンス程度で、と書いてあるので、大体画像のような小さいコーヒーカップ、さながら日本の喫茶店サイズですね。
クリーマーと砂糖が入っているので、程よく甘いミルクコーヒーとなります。
多分、私達にとっては、ほんのり甘いミルクコーヒーで良いけれど、スタバのグランデサイズのカフェラテ、フラペチーノを飲んでいたアメリカ人には、きっと物足りないと思いますよ。
それとも、「甘党、がぶ飲みのアメリカ人よ。これ位の量で我慢しておけ」というジョーのさりげないアドバイスなのでしょうか?!
お値段は、10本入りで$1.99でした。
コーヒー豆をその都度挽いて、淹れたてのコーヒーの香りと味をゆっくり楽しみ…ってのも相変わらず需要はあるでしょうが、その反面、オフィスや外出先などで、スタバのコーヒーを買うと、高いなぁと感じる人が多いのでしょうか?
オフィスや外出先でも、お湯さえあれば気軽に作れる、しかも美味しいインスタントコーヒーがあるなら、需要が無いはずがありませんね。
そんな高いコーヒーを出しているスタバでさえ、オリジナルのスティックになったインスタントコーヒーを売っているくらいです。
まして、時代のニーズを見逃さないジョー(Trader Joe’s)がスティックのインスタントコーヒーを出さないはずがありませんね。
昨日見つけて、早速今朝飲んでみました。
お湯の量は5オンス程度で、と書いてあるので、大体画像のような小さいコーヒーカップ、さながら日本の喫茶店サイズですね。
クリーマーと砂糖が入っているので、程よく甘いミルクコーヒーとなります。
多分、私達にとっては、ほんのり甘いミルクコーヒーで良いけれど、スタバのグランデサイズのカフェラテ、フラペチーノを飲んでいたアメリカ人には、きっと物足りないと思いますよ。
それとも、「甘党、がぶ飲みのアメリカ人よ。これ位の量で我慢しておけ」というジョーのさりげないアドバイスなのでしょうか?!
お値段は、10本入りで$1.99でした。