緑の道を独立独歩で散策するとスペシャルな気分になれる
わがままいっぱいで歩き回っていると、ほどよく休息するカブトムシ君に出会った
「カブト虫君、君も一生懸命なんだね」
ウフフと笑って手を振って別れる
「緑の館絵画を楽しむ会」のHPはこちらです。
緑の道を独立独歩で散策するとスペシャルな気分になれる
わがままいっぱいで歩き回っていると、ほどよく休息するカブトムシ君に出会った
「カブト虫君、君も一生懸命なんだね」
ウフフと笑って手を振って別れる
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喜びの創造の場でのコンサートがありました。
愛に溢れる感動のコンサートでした。
プログラム
~浅野純子と仲間たち~
2023年6月18日(日)
14時開演
クリエイティブ・スペースJ
【挨拶】
浅野純子
【演奏】
福島の希望の星たち
安斎夏末
ショパン ノクターンop.9-3
矢吹拓夢
ショパン バラード第1番 op.23
【お話し】
緑の館絵画を楽しむ会
代表 鈴木和美
【演奏】
アデール
伊藤雅子(ハーモニカ)
近藤智子(ソプラノ)
浅野純子(ピアノ)
・浜千鳥
詩 鹿島鳴秋 曲 弘田龍太郎
・この道
詩 北原白秋 曲 山田 耕笮
・荒城の月
曲 瀧廉太郎
・小さな喫茶店
訳詩 瀬沼喜久雄 曲 F.レイモンド
【お話し】
トリーマー 高橋裕美
【演奏】ya.
只木杏奈
シューマン ウイーンの謝肉祭の道家より「フィナーレ」op.26
駒澤好美
ブラームス インテルメッツォ op.118-2
【演奏】
渡邉真司
リスト 死の舞踏
【演奏】
浅野純子&浅野繁
バッハ 主よ,人の望みの喜びよ
羊は安らかに草をはむ
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2023年度仙台国際ハーフマラソンには、リバーサイド市(米国)・アカプルコ市(メキシコ)・長春市(中国)・ダラス市(米国)・光州広域市(韓国)・台南市(台湾)の6姉妹都市から選手団が参加をされました。
これらの姉妹都市の選手団や関係者によるレセプションが終わると、各都市に分かれての懇親会がありました。
仙台敬老奉仕会がリバーサイド市とロサンゼルス市の老人介護施設を視察訪問をしてから11年の歳月が過ぎました。
1967年にリバーサイド市から仙台市に贈られた「友好の鐘」は市民との絆を深めています。
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大自然のコントラストを眺めていると、生きる喜びが雲のように湧き出る。
葉が樹木から離れ去るように、人も、変わって行かざるを得ない。
秋去れば冬 冬去れば春
風景の静寂を見つめると描く色彩も深味が増してくる。
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見られる側から見る側に、見る側から見られる側に視点を変えてみると面白い
創造の世界は、表と裏を変えるだけでも違ったものに見えてくる
絵画の楽しみ方も見る側から描く側になると更に、面白くなっていく
見ようとする視点を様々に変えることにより楽しむ会の領域は更に広がっていく
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日立システムズホール仙台 コンサートホール
ソロと深く精錬された2台ピアノ演奏による華やかなプログラム構成でした。
ピアニスト浅野繁・浅野純子と、その仲間の10年の歩みをロビーの写真展示と共に堪能させて頂きました。
ラヴェル 左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調を浅野純子が左手だけで弾かれ、渡邉真司(オーケストラパート)の2台のピアノで演奏された時は音楽の領域の広がりを観じました。
浅野繁・海鋒美由紀のサン=サーンス作曲 ベートーヴェンの主題による変奏曲 変ホ長調Op.35の2台ピアノ演奏はお互いに会話をしているようで心が和みました。
祝典を彩る出演者は浅野繁・浅野純子・海鋒美由紀・坂本知穂・宮崎紗耶子・伏見姿・渡邉真司で、圧巻のピアノ演奏でした。
更なる館ムジカ15周年に向けての伝承が楽しみですね。
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感謝の気持ちに転じた時に、ポジティブな感情になるのはどうしてでしょう。
人間は心臓が出す電磁波の影響を受けて活動をしています。
心臓と脳波が安定すると免疫力が向上してきます。
夜景を見ていると、音・光・電波の波が五体をすり抜けていくように観じるから不思議ですね。
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日本画家の鈴木龍郎氏が相馬市の文化財や景観を残そうと「相馬歴史資料保存ネットワークを立ち上げた。
相馬市民有志と大学の専門家がネットワークを構築して相馬駒焼き等の支援と調査に乗り出した。
数日後には解体されるであろう鈴木龍郎宅の満開の桜が全てを物語っているように思える。
相馬を愛する郷土愛には深く歴史が刻まれていく。
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心の中にも空のようなキャンバスがある。
悲しくなると雨のように泣き、楽しくなると太陽のように笑ってしまう。
心の中も行雲流水の如く曇ったり晴れたりと、いとおかしい。
遠く雲間からホーホケキョの囀りが聴こえてきた。
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天の蔵は、何処にあるのでしょう。
天の蔵は私たちの心の中にあります。
天の蔵に徳を積むとは、どういう事なの。
それは、大自然への感謝の気持ちから生まれるものです。
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奇想天外な事が日々、起こっている。
描いても描ききれないものに大自然の息吹きがある。
今日も風が白髪を揺らし、光が幾何学的に綾をなす
あるがままの天上美の囁きに只々、心が躍る。
大自然の「あるがままの美」を天上美と名付ける
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