つれづれなるままに

ひぐらしパソコンに向いて・・・・・・・

穴埋め写真

2005年04月29日 | Weblog
相模川の鯉のぼりの写真を撮ろうと高田橋付近の川原へ行ってみたのですが、大混雑していましたので諦めて早々に帰りました。

この写真は、ブログの更新を(気分的に)せかされてネタのないときの「穴埋め」です。
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デジカメ閑話 10 ≪ニッケル水素電池のメモリー効果≫

2005年04月24日 | Weblog
本文は こちら にあります。
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相模湖

2005年04月22日 | Weblog
 車を買い換えたので、テストドライブに相模湖へ行ってきました。
 ウイークデーの昼下がりということで、湖畔の公園はひっそりとしていましたが、土産物店の店先からは騒々しい音楽が流れていました。あれは何とかなりませんかねェ。

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百花繚乱

2005年04月19日 | Weblog
 相模原北公園は花盛りです。
 ほとんどの桜は終わりましたが、春の花が次々と咲き乱れています。

  
 上は「ハナモモ」と表示してありましたが、下は何という花でしょうか。

  
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デジカメ閑話 9 ≪ヒストグラム≫

2005年04月16日 | Weblog
    
本文はこちら にあります。
     (右の写真は本文とは関係ありません)

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本物の万華鏡

2005年04月12日 | Weblog
 私の“万華鏡”を見て下さった V Age Network の松沢さんが、本物の万華鏡を貸して下さいました。
         
 (2)の鏡筒が万華鏡の本体です。(3)の対物窓から、鏡筒の中に3枚の鏡が入っている様子が微かに見えます。
 (2)のガラス管には、やや粘性の高い液体が封入されており、その中に鮮やかな色彩の小片や金色の小さな粒などが多数入っています。ガラス管を立てると、それらが液体の中を上から下へゆっくりと移動します。
 (1)は鏡筒にガラス管を組付けた状態です。ガラス管が垂直になる状態にして、背面にある観察窓(4)を覗くと、ガラス管の中の小片や粒などが移動するにつれて刻々と変化する鮮やかな万華像(?)が見られます。その万華像の例が下の写真のNo.1とNo.2です。

      
 ガラス管を外し、対物窓を何かに向けて観察窓を覗くと変わった万華像が見られます。その一例がNo.3です。これは、インクカートリッジの箱に印刷された Canon のロゴです。

 所で、これらの万華像の撮影は鏡筒の観察窓にカメラのレンズフレームを当てて、接写モードで撮影したのですが、当初思っていたよりは容易に撮影できました。但し、大きなレンズのカメラはレンズを傷つける恐れがあるので、レンズの小さな一番古いカメラを使って撮影しました。
 本当は、刻々変化する万華像の様子を動画で撮ってここに載せたかったのですが、撮影したカメラの動画の拡張子がこのブログには不適合で、諦めました。
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府中 多摩川堤の桜

2005年04月07日 | Weblog
 府中市の多摩川堤防の桜です。
 今の時期、どこの桜も綺麗ですが、ここの桜も見事です。

                          

 今日はひどい風が吹いていましたが、7分咲き程度の桜は散ることもありませんでした。
       
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デジカメ閑話 8 ≪ホワイトバランスについて≫

2005年04月07日 | Weblog
本文は こちらにあります。 
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万華鏡 2

2005年04月04日 | Weblog
 今日は寒いので、一日家に閉じこもっていました。
 万華鏡の続きです。
 素材は菜の花で、No.1は作ったまま、色も自然のままです。

                   
 No.2とNo.3は色を変えてみました。

 写真が大き過ぎますが、写真が主役ですから、大目に見てください。
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