ヘボのアルバム (続編)

四季折々の戯言を・・・
そこから何が読めて来るか?

     『 骨休みの日々… 』

2015-07-29 09:42:05 | 日記

             


数日前から孫娘達が来ている・・・
暫く見ない内に随分と大きくなりそして、とてもイイ子になった!
下の娘は毎日数回爺の肩揉みとトントンをしてくれる!!!  
これが強さ加減といい打つ回数といい実のバランスがよくスガレ追ひで疲れ果てたこの老い耄れを生き返らせる特効薬になっている!!!
毎度思う事はこの児が我が家に居てくれたらどんなに助かるか? とついつい年寄りの我儘が出て来る・・・
ホンノチョビットしたお小遣いを大事そうに小さな財布に入れお気に入りの買い物に夢を膨らませている・・・
まだ、後2~3日は居てくれそうなので肩揉みとトントンを堪能したい!!!

昨年まではこの子達と「スガレ追ひ」等して遊んだが、今年は所望しないので少々寂しい!!!
非常に好奇心逞しい娘達で色付けのフィ~~や紙縒り付けまで挑戦していたから一時モシヤ!!!!!とまで気持ちが昂ったが、高学年になるに従い遠阪っているように思う・・・
あんなに好きだったカブトやクワガタ採集も気が乗らなくなってしまった!
進化している証なのだろう?

パターゴルフが大好きで、明日は、近くの烏川渓谷のゴルフ場に連れて行った遣ろうかと思っている・・・
これまでアップアップだったパターも背が伸びるに従いyのお古を使ってくれるのでクラブもさぞかし喜んでくれているに違いない!
パターゴルフはオーソドックスを嫌い大胆にショートカットで大穴狙いをするから逞しいと思う・・・
ゴルフ場の日陰で結びを齧るのが何よりの楽しみで、この後、カンカンに冷えた波田の甘いスイカを齧るのが最高の楽しみ!!!
今年のスイカは天候宜しく、糖度が高い!という・・・
日本一の産地という事もあり、売り場は超満員の大盛況でこのクソ暑い真夏日を潤してくれている。
桃も最盛期を迎えていてホンノリト甘い香りを漂わせている。

先日は、友人のAちゃん夫妻とFさん夫妻が婆の快気祝いを近くの小料理屋で催してくれた。
久し振りに全員が揃い、年老いた全員の健康を改めて確かめ合い1日も長く生きよう!!!と確認しあった。
皆が80歳近くになりつつあり、婆の急病を改めて再認識し体を大事に維持し続ける秘策を取ろう!!!と・・・
そして、年1回だったお喋り会を複数回にしよう!と確認しあい、次回の全員の再開を約束して別れた。
Aさんは、相変わらず写真に凝っていて、この道ではプロ級の腕前、Fさんは、まだまだ、現役のバリバリ社長で小さな研究所の開発を今直し続けているから頭が下がる!!!
お互い酒は昔のようには飲めなくなってしまったが、yの特別作:極トン爺のグイ飲み杯をプレゼントして遣ると喜んでいた!!!
屁っポコ陶芸真似事作家のグイ飲みだがこの世に二つと無い杯故大事そうに懐に入れてくれていた・・・
次回は、Fさんのユダヤ神話と日本故事の謂れについて御高説を賜る事にしている・・・
お互い、次回までは生き永らえるだろうが先の事は判らない!!!
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     『 連日の猛暑!!! 』

2015-07-27 10:11:22 | 日記

             


連日連夜猛暑が荒れ狂っている・・・
今年は異常な年で春先温暖気候が続いたかに見えたが梅雨時がハッキリせず、強烈な台風で梅雨が腰砕けになり当地は碌に雨らしき雨が降っていない!
先日もカキコしたがこれが為か?春先から頼んでおいた「ウグイ」の調達が2け月近く遅れた!!!
雨不足で川の水量が上がらず、「ウグイ」の遡上が遅れに遅れている・・・
川魚も利口で、水量が少ないと餌になる藻や流れ下る水中昆虫の数が少ない為溯上をしなくなる・・・
先ずは、この梅雨不足で毎年のパターンが崩れた!

しかし、雨が少なかった為ヘボちゃんの生育は順調で、例年より半月近く進んだコロニー展開をしていた!
そして、例年よりその生育した数は多く、Oさんと10巣/日と言う日がかなりあった。
坊主になる日は皆無でOさんは飼い蜂の選別に苦労していたようだ?
年老いたと言う事もあり、道端に近い巣は大小を問わずyが頂き老いの疲れ防止にかなり貢献した・・・
家の飼い蜂は兎も角、山に活けた小人巣はその後どうなっているか?確認はしていないが・・・
環境がイイので潰れているような事は無いだろう? 何せ、完璧に生掘りで来ていた・・・

さて、この所の気温は異常で、連日35度を蹴る日が続いている・・・
昨日の館林は、38.9℃にもなったと言う・・・
今年、自信を持って家に活けた「キイジス」骨箱下と上にかなりの量の山土を入れて暑さ対策を考えたが何となく雲行きが怪しい?
骨箱にも土を被せるべきだったか?
そればかりではない!外部環境が山と違い、略、野ッ原状態なので、外勤働き蜂にも負担が掛かる!
これもかなり影響しているだろう?

暑さにも異常に強い「軍」コロニーも日中の働きは極めて鈍い!!!
大方が休んでいる!!!
しかし朝晩の限定された時間帯は狂ったような通いを逞している・・・
所謂ボコボコ通い出!!! 
新たな胴丸、通い口が小さい事もあり、順番待ちの出入りが続いている・・・ モノの見事と言うしか言いようがない!!!

まだまだ、猛暑は続く!!! 或るコロニーはこの暑さで参るものが出て来るかも知れない?
それにしても日暮れ時のボコボコ通いはスゲ~~~!!!
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     『 厳しい自然界! 』

2015-07-26 09:45:07 | 日記

             


今年の梅雨は少雨でこの地域の川の水量は少ない!
この為か?ヘボちゃん用の餌にする「ウグイ」の遡上が少なく不魚が続いていたようだ・・・
更に、加うるに投網を打つ漁師さんが段々に少なくなり「ウグイ」の確保が非常に難しくなった!!!
y他極々特定の蜂狂だけが確保できる特殊ルートのみが唯一つのチャンネルとなりつつある!!!
懇意にしているおばちゃんから電話があったのはツイツイ先日の事だった!
「10Kg程あるから何時でもおいで!!!」と・・・
実は、蜂狂仲間のOさんとはこのチャンネルで購入!!! 彼是10数年になる!
当然のことながら彼の分も、毎年、購入してきた。

取敢えず急だったので自分の分を購入! 生きたままの購入でこれを急冷凍掛けるから鮮度は抜群だ!!!
ツイツイ5~6日前の話である。
雨の中合羽を着て取りに行って来た!!!
そして、3日ほどしてOさんの分も目処が付いた!
例年だと5月の連休明け位なので約2カ月遅れの調達となった!
そして、Oさんの休日に合わせ、昨日、取りに行って来た。
Oさんの冷凍庫の容量からして少々有り余る分があるのでyの所で溢れた分を保管管理することにした。
2人で分担、急冷凍に掛ける!

そんな準備作業で終焉を迎えたスガレ追ひはお昼からになってしまった・・・
Oさんが山に置く巣の確保が目的に・・・
もう、既に見付けてある巣が10巣近くあるので敢えて見付けるまでもないのだが、ほんの少し遊ぶ事にした・・・
見付けてある近傍に、先ず餌を播き今日掘り上げるべき巣の点検にOさんが行く・・・
「遣られている~~~~!!!!」と、頓狂な叫び声が聞こえて来た。
もう見付けてから3週間近くになる。
どうりで、その近傍に付けて餌にはここへ飛ぶヘボちゃんは来ていなかった。
「ハチクマ」だろうか?それとも「小動物だろうか?」
最近見つけた巣でコイツ等に
掘り上げられた巣の数を数えてみた。既に、3巣ある!!!

そして、昼ご飯を食べながらyが飛ばしスーパーマン:Oさんが追い掛け1発で見付けた・・・
Oさんの脚力は、唯唯、呆れるばかりのきゃくりょく!!!急坂をヘボちゃんと一緒に掛け下って行った・・・

後、数か所に飛ぶヘボちゃんが居たが、何れも樹の上を超え去る長距離飛行で無理する事もなかった・・・
yは、サッカー甲府戦があるので、早や退けする事になっていたので早かったが、Oさんが山に置く巣の生掘りをする事にした。
先発隊は遣られているので、先々週見付けた巨大巣を!と・・・、Oさんが行くと、これも掘り上げられていた!!!と言う伝言が無線機から伝わって来た・・・
お前もか!!!!  
実は、もう大分前だが、yも経験していた少々ガックリきた記憶が新しい!

今日は、これで2巣目だった!!!

致し方なく、先程見付けた巣を山の飼育箱で置く事にして、Oさんは生掘りに掛かる・・・
yは、サッカーの中継観戦があるので先に失礼することにした・・・

夜、9時過ぎ、Oさんから電話が掛かって来た・・・
生掘りの結果報告と、もう大分前になるが見付けて山に掘ってあった巣の点検結果・・・
こういう報告は、お互いの情報交換の為y等の仲間では常識中の常識で、必ず交わすことを心がけている・・・
昨今、巣を貰ってもその後の報告もせず、礼を失する若者が増えているが、困ったものである!!!!!   
余りにも酷い場合は、以降面倒を見ない事にしている・・・
そして、そして、
Oさん、時間があったので、見付けてあった外の2巣を点検に行くと、皆、何者か?小動物か?ハチクマ?に掘り上げられワヤ姿になっていた!と言う・・・

Oさんは、昨日、4巣も観た事になる!!!
多分、山に残してあった10巣近くの多くは、皆何者かの餌食になっているのかも知れない?
ヘボちゃんにとって厳しい自然界が待っている・・・

yは、こういう場面に余り出会ったことは無いが、この山系には、天敵が多いのか?それとも、使う餌の匂いに依り呼び寄せているのか?その真実の程は判らないが、厳しい世界だ!!!
その昔、ドクちゃんが健在の頃、話した事があったが、餌に烏賊を使うとこの傾向は非常に強い!と言う!、と、言われていた・・・
yも同感の意見を持っている。
昔蜂仲間の宮ちゃんは、これを嫌って餌はすべて回収して持ち帰る事にしていると言う・・・
更に、加うなら、飛ばす場所以外の餌は総て取り上げ匂い消しや天敵の誘き寄せ防止に努めている!と言う事まで言い切っていた・・・
嗅覚のイイ小動物やハチクマ、烏賊やウグイ等独特の臭いを発する餌には敏感に行動しているのかも知れない?
取り分け、烏賊は、長期間の臭気を漂わせている事だけは言い切れる!!!
それは、小動物達は、巣の在り処の真上を掘り上げているから恐れ入る・・・

して、どれ程の巣が残り越せるのだろうか? 

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     『 生掘りの秘訣・・・ その2 』

2015-07-22 08:40:39 | 日記

               


生掘りの効用を見付け出したのは故西尾先生だと聞いている!!!
先生は瑞浪やその他の高校で長年教鞭を取り、学校の片隅でヘボちゃんの観察や研究を続けられて来た!!!
誰よりヘボちゃんを愛し、ヘボちゃんなくしては満足しきれない人生を送られたのかも知れない?
yの家に3回ほど訪れて来てくれ、ヘボ談義を交わした記憶は新しい!!!
確か、中津川:坂下の鎌田さんが教え子と言う事もあり鎌田さんの車で来られた・・・
この大先生が懇意にしている三宅名人に「生掘り術」を教えられ、串原から広がって行ったと聞く!!!!!

実は、三宅名人の生掘り光景を見ていて、気の弱いyには到底出来る技ではない!と・・・
しかし、yの一番親友、宮島さんが玉葱袋がイイと言い出しかなりの圧力でこれを強要?、仲間に浸透させていった。
もうかれこれ30年も前の話である・・・
ゴルフ用の合羽を着て、頭には玉葱袋!!!、其の侭では網が顔に当たるのでキャップ付きの帽子を被る!
首元はギュッと締めるが、これが難しい!!! 必ず何処ゾから潜り込んで来た!!!
潜り込んで来たヘボちゃんは尋常じゃァ~ない!!! コイツがボコボコ刺し捲るから堪ったものじゃァ~ない!!!
それでも、生掘りは効用が半端じゃァ~なかったので宮島、百瀬、それのその頃我が弟子になった橋倉さん等と網の改善を繰り返していた・・・
6~7年過ぎたであろうか?
或る時、瑞浪の太田さんが素晴らしい防護服を開発された!!!と聞き、これを取り寄せた!!!
この防護服は、
超超絶品!!!!!、青天の霹靂!!!!! 
友人や新たな訪問者に紹介し続けその数は100着を超えているだろう?
この新防護服を着出した頃からyの生掘り術の改善が始まる・・・
そうは言ってもこの老い耄れ爺、製造メーカーの粕ッパ技術者?、事モノ造りの術には自信があった。
その一つに常識常備品になったペットボトルがある。
これは元元、女王蜂の回収作業の効率化を狙って産み出したものだったが、今では上蜂の回収、そして、生掘り時の徘徊荒れ呉れ蜂の回収に大いに役立っている・・・
そして、風呂敷の効用も思い付いた!!!!!
生土だと荒れ呉れ蜂や帰還蜂がどうしても落ち着かせ難かったからだ!
そして、誰ぞの発案か?ペットボトルから骨箱に移す上蓋穴の考案で回収に光明が更に付加された!!! これにはタモの併用も大きく貢献した!

では、その生掘り術を紹介して見よう・・・
①、生掘りを始める場合、賛否両論はあるが、巣穴1.5mの近傍の地面を奴付き、ヘボちゃんコロニー振動刺激を与え、警戒態勢に入らせるのがベターだろう!!!
  岐阜・東白川の飼育蜂捕獲大会で拝見した術は、行き成り掘り始める術だったが、これは、帰還蜂の回収に時間が掛かり、また、作業量が増える為感心しない!
②、生掘り時期にもよるが、コロニーが大きくなり攻撃蜂が増えると地面ドンドンの奴付き作業で攻撃蜂が噴き出る事も屡!!!!! このヘボちゃん達を共連れしての生掘りはやや危険が伴
  う事と、何せ数百もの攻撃蜂を引っ提げての作業は落ち着かない!!! ヘボちゃん虫とて、数が数になるとそうは行っても焦りを感じる!!!
  この秘策に、攻撃蜂が一旦巣穴に入った時点で①のペット襤褸を被せ、地面を軽くドンドンするとこの煩い野郎達、ペットボトルに入ってくれるので、かなり落ち着いて作業が出来る・・・
  なお、ぺlとボトルを被せた時点で、入り口部に入るヘボちゃんは、ペットボトルをコツコツと軽く叩くと上に上がり、略100%ペットボルに入れる事が出来る・・・
③、穴掘り・・・これは穴を見失わないように坑道穴を手繰る必要がある・・・
④、坑道穴を見失い、穴掘り作業が始まる・・・
  巣は意外と上側に巣喰っている事が多い!!! 70~80パーセントはそうか? これも重要なヒントだ!!!
  ワヤを壊すと攻撃蜂が噴き出るので出来るだけ壊さないよう真丸く掘り上げる・・・
⑤、どういう訳だろう?小さな水蟻、80~90パーセント或いはそれ以上か?コロニーの上面に巣喰っているから興味深い!!! この蟻御が出て来たら、先ず、間違いなく、その下にヘボちゃ
  んのコロニーが存在しているから不思議だ!!!
  yには、この両者、何か共生関係にあるように思えて仕方ない!!! 想像するに、ヘボちゃんが万が一、潰れた時、蟻御達、ヘボちゃんを餌として考えているのでは?
⑥、コロニーが掘り上げられたら短冊に切った新聞紙の上に置き、短冊の耳を持ってコロニーを骨箱に入れる・・・そして、動かないように最小限の新聞紙パッキンをかう!
⑦、さて、荒れ狂った攻撃蜂を巣盤に付かせるのは大変だ! ガァ~~~ンと噴き出た攻撃蜂は簡単に巣盤に付くが、帰還蜂や怒り狂ったヘボちゃんは、中々、巣盤に付いてくれない!
  これを巧く治める術がある!
  掘り上げた穴の中に居残るヘボちゃんを水を搔い出すように外に出しながら、左手で風呂敷を敷いて行く・・・ 土に付いているヘボちゃんコロニーの匂いを切る為だ!!!
  こうして元穴との遮断をすると、徘徊蜂や迷い蜂は比較的簡単に巣盤へ着く・・・
⑧、さて、最後の難関は、超巨大巣になり、ワヤを壊したり、沢山の攻撃蜂が出ると、これをペットボトルの回収しても巣盤に着かせる事が厄介だ!!! いわゆる逆流現象!!!!!  
  珍案を幾つか持ち合わせて入るが、そんな期待薄の苦労をするより、ぺットボトルにヘボちゃんを入れた儘、砂糖水を与えておくと2日でも3日でも生きている!ので、此の侭持ち帰り、
  飼育箱に骨箱とセットする際、蓋を取り一緒にセッティング!!! 
  翌朝、これを取り出してやると完璧 にペットボルのヘボちゃんを巣盤に着かせる事が出来る・・・

こんな点が重要なポイントかな? 一度騙されたと思いトライあれ!!! 
何と言っても出来る限るドンドン奴付きを長期間遣りヘボちゃんの多くを巣盤に付かせて置くことが肝心だ!!! そして、後はクソ度胸と落ち着いて遣る事が肝心だろう・・・ 
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     『 どうりで!!!!! 』

2015-07-22 08:23:02 | 日記

             


新聞情報によるとJ-1鹿島のセレーゾが解任された!!!
先日の鹿島戦、試合開始早々から狂ったように鹿島の監督セレーゾはテクニカルエリヤ~或る時は食み出し大きなゼスチャァ~で選手に指示、鼓舞し続けていた!!!
この大監督がこれまでするのか?  
今年の鹿島は名門にも拘らず不安定な戦いを挑んでいて、鹿島らしからぬ成績不振に陥っていた。
セレーゾがこれ程の感情を剥き出しにしているのを見た事がなかった!
何かあるな? 
この時の直感だった!

そして、今朝の新聞を見ると写真入りで解任が報道されている・・・
厳しい世界である!!!
先日の浦和のベトロビッチも異常な行動をしていた!!!
下手をすると退場を命じられてもおかしくない程の興奮振りだった!
大監督をもってしてもこういう世界なのである!!!!!

そう言えば甲府の樋口監督、成績不振で辞任(解任寸前?)、それからの甲府は見違えるほどの好成績で連勝と好調を維持し続けている・・・
この世界意外とメンタルな面をも持ち合わせ、不思議な世界だ!!!

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